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オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > 「月への願い」
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真・リレー小説

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「月への願い」

No.105
開始 2003/07/22 01:09
終了 2004/07/22 01:08

1位.

おもしろいです。

35.7%(5票)
1位.

なんで点数付けんの?あんたが馬鹿なだけ。

35.7%(5票)
3位.

意味がよくわからないので3点(10点中)

14.3%(2票)
3位.

月に願うことなんてねえよ。

14.3%(2票)
5位.

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「月への願い」 (廻(メグル))
  夢のように過ぎた      一夏の 少女との出会い   今も心の中に深く刻まれている―――――――

第1話 (廻(メグル))
 高2の夏  俺は今病院にいる。  別に俺が入院してるわけではない、  入院しているのは高校の先輩。  俺は面会時間が終わり今から帰る所だった。  下へ降りようと来た階段、  でも俺の足は気がつく屋上へと向かっていた。    ガチャ‐‐‐  屋上のドア開けると、そこには人がいた。  何をしているのかと思えば、空を…  いや、月を見ていた。  不思議な光景だった。  まるで月に祈りを捧げているような―――――  俺はそれをただ見つめていた。  でも、すぐ人はこっちに気づき振り向いた。  「誰っ?」  ドキッ‐‐‐‐‐  振り向いたのは  まるで昔見た絵本に出てきそうな  長い黒髪に、白い肌 それに赤い唇の美少女。【2話へへ続く】 ++++++++++++++++++++++++  こんばんは、廻です。  こん度のお話、「月への願い」は  ちょっとシリアスなラブストリーにしたいと思っていま  す。主人公は男の子。まだ名前も明らかにしてません  が、以後よろしくお願いします。

(!)
意味がよくわかりません

「月への願い」 第2話 (廻(メグル))
 「ねぇ屋上に何か用なの?」  美少女が俺に話し掛ける。  「いや、ただ気が向いて来ただけだけど」  「そぉよかった 私今暇してたの   よかったら付き合ってよ」  そう言い美少女はニコっと笑う。  「なぁ さっきの何してたの?」  「…。」  美少女が一瞬固まった。     (あっ 聞いちゃマズいこと聞いたかな)  でもすぐに口を開いた。    「別に、ただ月を見てただけよ。私月が嫌いなの」  そう答えた美少女の顔は、  何か意味ありげな様子だった。  そこへ急に声が響く、  「瑠璃ちゃん!!」    やって来たのは、看護婦さんのようだ。  「また病室抜け出して!」  「あっまずぃわ」      「お願い捕まえてっ」  看護婦さんの声に、俺は逃げ出す美少女を捕まえた。  俺の腕の中でジタバタする美少女。    「ん、もぅー離してってば」  「瑠璃ちゃんお薬の時間になるといつも抜け出すん   だから~ほんとご迷惑お掛けしました。」    看護婦さんが美少女を病室へ連れてゆき、  俺はそれを屋上で見送った。 ++++++++++++++++++++++++  こんにちは、廻です。  10点中3点頂きましたw  (マイナスでなかったので廻サン満足v)    始まったばかりでまだ謎な部分が多いです、  !サン意味わからなくてすみませんっ  でもこれからもがんばって書いていきます~  

(!)
がんばって10点満点にしましょう

意味がよくわからないので3点(10点中) (投票した人)
ダメダメです。

「月への願い」 第3話 (廻(メグル))
   家に帰って俺はベットに横になった。  部屋の窓から見える青い月。    (あの少女は何故、    月をあんなに切なそうに見ていたのだろうか…)  気が付けば俺は美少女のことばかり考えている。  そして俺は明日も病院に向かった。    病院に着いたものの、  俺はあの少女の名前もわからないので、  会いたくても部屋さえ見つけられなかった。    「そいいえば昨日、看護婦さんが   瑠璃って呼んでたような…」    と、俺がつぶやきながら廊下を曲がった時  ドンっ  よそ見をしていたので人とぶつかった。  「あっすみません、丈夫ですか?」  俺はぶつかって倒れた人をゆっくり起こす。  『あっ』  目が合った二人が同時に言う。  「昨日の―」  俺はあの美少女に会え、言葉を口にした瞬間  彼女はとても急いだ口ぶりで言った。    「あっ待って今それどころじゃないのっ   見つかるわ、来て!」   美少女は俺の腕を掴み、そして走り出した。。【4話へ続く】   ++++++++++++++++++++++++ こんばんは、廻です。 今日は眠いんで、あんま話進められなかったです。 (↑話進めるのが遅いのはいつものことw) 投票してくた人、感想ダメダメありがとうございます、 はい、2度と私の目の前に現れないでくださいね~ それから!サン、私はあなたに点数付けられるために 書いてるんじゃないから!それにあなたに一人に 10点もらったとしてもうれしくもなんともない。 人の作品にいちいち点数つけんでくれます? はっきり言って迷惑以外の何モノでもないんで。 (夜中の性格がキツい廻サン。以後了承下さい)           「月への願い」はペースかなり遅いですけど 完結目指してがんばってますいこう思ってますv

これは。 (★)
これは、レリーですか? それとも廻でん一人で書いていますか? どっちでもいいですけど。 あたしはこの小説は不思議なかんじで好きです。 これからどう展開していくのがとても楽しみで、期待しています。これからも頑張ってください。

あっ。 (★)
2行目のところ、変になってます。 「廻さん一人で書いていますか?」 の間違いです。ごめんなさい。

おもしろいです。 (項目追加した人)
廻サン上手ですね

なんで点数付けんの?あんたが馬鹿なだけ。 (項目追加した人)
だから意味がわかんないんだよ

「月への願い」 第4話 (廻(メグル))
 少女に引っ張られて行く俺、  「おい、どこまで行くんだよっ」  そう言って連れて来られたのは屋上だった。  「はぁ、これで大丈夫、しばらく自由だわ」  「何が大丈夫なんだよ」  無理矢理連れて来られた俺は、少し不機嫌そうに言う。    「あぁ ゴメンね、   看護婦さんに見つかりそうだったから」  そう言って笑顔で誤魔化す美少女。      「そういえば、まだ名前聞いてなかったわよね、   なんて言うの?」  「え、あぁ 本庄(ほんじょう)…」    「本庄…? 下の名前は?」  少女は俺の下の名前を聞こうとする、  俺は人に下の名前を教えるのが何より嫌だった。  「ねぇ なんて言うの?    あっ まさか・・・・クスっ」  「言いかけて笑うなっ   本庄春魅(ほんじょうはるみ)だよ!文句あるかよ」    俺は自分のこの女みたいな名前が嫌いで、  人にはいつも決して名前は名のらない。    「春魅?」  「どうせ女みたいだって言うんだろ」  俺は投げやりになりながら言うと、  少女はニコっと笑った。  「ううん、キレイな名前ね」      俺はこの女みたいな名前を  そんな風に誉められたのは生まれて初めてだった。    「私は瑠璃(るみ)って言うのよろしく」    このとき俺は、  この年下の少女に不思議な気持ちを抱いていた。    そのとき、  「っっ・・・」   少女が急に胸を押さえてかがみ込む。    「おいっ! 大丈夫かっ!?」【5話へ続く】 ++++++++++++++++++++++++  こんにちは、廻です。やっと4話載せれました。  項目を追加してくれた人、★サン、感想ありがとう  ございます。★サン一応これは私一人で書いてますね~   これからも「月への願い」をよろしくお願いしますねv    

面白いっ! (きょうこ)
この話かなり私的にツボです!面白い・・!こういう 謎っぽい話大好きなんですv 主人公の女の子がかぐや姫みたいで(え)素敵です。 続き楽しみにしてます!頑張って下さい!

(未来)
おもしろいッス!! 女の子の名前がメッチャ気になる(><)!!! 続きが楽しみデス☆★

訂正 (廻(メグル))
「月への願い」第4話ので、  瑠璃(るみ)とありましたが、  すみませんっ         ..  本当は瑠璃(るり)です。 --------------- きょうこサン、未来サンありがとぅございます。 良い感想もらうのは、ホントうれしいです^^ 続きもがんばって書きますv

「月への願い」 第5話 (廻(メグル))
 胸をおさえ、とても苦しそうにしている瑠璃(るり)。  「待ってろ、今誰か呼んで来るっ」  俺は急いで階段へ向かおうとする。  「ま、まって… だ 大丈夫、   いつも の発作 だ からっ」  そう言いながらも瑠璃の顔色は悪く、呼吸も荒い。  「やっぱ、誰か呼んで来たほうが、」    「へいき… おねが い 一人にしないで…」  瑠璃が苦しそうに俺の服を掴んだ。    そして瑠璃の様子はちょっとずつよくなる、  「ちょっとハシャぎ過ぎたかな~」     瑠璃の顔色はさっきと比べると、だいぶ元に  もどってきた。  「もう大丈夫か?」  「うん、ごめんね。驚かせちゃって」  どうやら発作はもう治まったようだ。    「そろそろ病室戻った方がいいんじゃねぇか?」  「うん そうだね、   看護婦さん、また探しにきちゃうかもだしねv」      俺は瑠璃を病室まで送った。  「じゃあ、またな」  「えっ 帰るの?」  「あぁ 悪いけど俺も暇じゃないいんでねっ」    瑠璃が一瞬寂しい顔をしたが、  でもすぐに明るい瑠璃にもどる。    「そっかぁ また明日も来る?」  「気が向いたら来てやるよ」  俺は軽い笑顔を見せて瑠璃と別れた。【6話へ続く】  

「月への願い」 第6話 (廻(メグル))
次の日俺は病院に行った。 「先輩ー」 「あぁ本庄、最近よく来るな~  そんなに俺に会いたいのかw」  楽しそうに笑いながら先輩が言う。    このフザけたノリの人は俺の先輩、  バイクで事故り幾つか骨折して、現在入院中だ。    俺が高校に入り、初めは変な人だと思ったが  先輩には色々世話になって、今ではそれなりに  尊敬している。    「じゃあ先輩、俺この後寄るとこあるんで」    そう行って部屋を出た。  俺の向かう先は、瑠璃の部屋だった。    ‐‐‐‐ガチャ  「あっハル!」  「っハル!?」  部屋に入るなり瑠璃がハルと言う。  どうやら俺のことらしい。  「だって春魅でしょっ? だからハ・ル☆」  「その名前(春魅)はもう出すなって!」  「アハハ ごめんって」  元気に笑う瑠璃。    「そういえば、今日は抜け出さないんだな」  俺が薄笑いを浮かべて言う。  「そんないつも向け出したりしないもんっ   それに今日はちょっと考え事してたのっ」  「なんの?」  すると瑠璃の表情が少し真剣な顔に変わる。       「……ねぇハル    奇跡って信じてる?」  「奇跡? イヤ、俺はそーいうのはあんまり…」  俺は結構現実的で、そういうのは信じたりしない方だった。  「瑠璃は信じてんの?」  「私?…      うん信じてるよ…信じればいつか奇跡が起こるんじゃ   ないかって…」    その言葉はとても深く感じて、  俺の胸に響いた。      「ねー ところでハルって今高校生?」  明るい口調になってまた瑠璃が俺に質問した。  「あぁ 今高2、瑠璃は中学生だろ?」  「私ね、中学は途中から行ってないの」  瑠璃が少しうつむく。    「あっ 悪かった、   無神経なこと聞いて…」    瑠璃がいつも元気で明るいから  俺は瑠璃が病気なのをつい忘れていた。   「ううんいいの☆    でも私、本来普通に学校行ってたら高校1年だよ?」  「えっ…!!!?」  俺は声にならない声で驚いた。    どーみても瑠璃は中学2年生くらいで、俺と一つ違いな んかには見えかった。  「もう失礼なっ   ハルが老けすぎなんから~!」  「老けてるだぁ!?」  「老けてるいじゃないー」    俺と瑠璃の会話や笑い声は廊下まで聞こえるくらい  俺たちはしばらくこんな明るい会話を楽しんだ。                 【6話へ続く】

なんで点数付けんの?あんたが馬鹿なだけ。 (投票した人)
いや、絶対5点以上だよ。この話。3点とか 言って意味フ・

「月への願い」 第7話 (廻(メグル))
俺と瑠璃が楽しく話していると、 看護婦さんが部屋に入って来た。 「廊下まで笑い声が聞こえて来たわよ  瑠璃ちゃん今日は調子がいいのねぇ~」 「瑠璃ちゃんもうすぐお薬の時間だけど  逃げだしちゃ駄目よ!」 瑠璃を注意して、お花の水を替えた看護婦さんは また部屋を出た。 「俺もそろそろ帰るわ」 俺は立ち上がった。 部屋を出た俺はさっきの看護婦さんを 追った。 「看護婦さん!」 「あっさっきの。 何かご用?」 俺は瑠璃本人には聞けないので、 思い切って看護婦さんに聞いてみた。 「瑠璃は…   瑠璃は何の病気なんですか?」 看護婦さんは少し難しそうな表情をして答える。 「瑠璃ちゃんね、心臓の病気で  来月には大切な手術を控えてるの…」  (心臓―――――――!?) 俺は驚いた。 「手術ってそんな悪いんですか!?」 「まぁいいとは言えないわねぇ~」 どこかで看護婦さんを呼ぶ声がして、 看護婦さんは声のする方へ向かった。 俺は瑠璃が心臓の病気を抱えているなんて知らなかった。 瑠璃はただいつも元気に笑っているだけで、 弱みなどは一つも見せたりしなかった。 【8話へ続く】

「月への願い」 第8話 (廻(メグル))
「瑠璃?」 それから2,3日後、夕方瑠璃の病室へ行っても ベットに瑠璃の姿はなかった。 思い当たる所を探し、俺は屋上に辿り着いた。 屋上のドアを開けるとやっぱり瑠璃はそこにいた。 「瑠璃!」 瑠璃がこっちを振り向く。 「あっハル、 探して来てくれたの?」 「部屋行ってもいなかったから」 瑠璃はまた月を見に来ていたようだ。 「みんな心配するだろ?   それにまた発作でも起きたら」 「ありがと、でもあともう少しだけ」 そう言って瑠璃はまた空を見上げる。 月を見る瑠璃の表情は真剣で、とても切なそうだ。 俺はそんな瑠璃をキレイだと思った。 「海行きたいな」 「えっ 海?」 瑠璃が突然言い出した。 「うん、今丁度7月だし☆ 気持ちいいだろーな~」 「俺もまだ今年は行ってねぇな~」 「…アハハ、なんてね、  私こんなだし、海なんて本無理に決まってんだけど」 明るかった瑠璃の表情に、暗い影が浮かぶ。 「行こうぜ」 「えっ?」 「海! 瑠璃が元気になったら  バイク乗っけて連れてってやるよ」 「バイク運転できるのっ!?」 「あぁ いつも病院もバイクで来てる」 「そーなんだ! いつか連れてって☆」 「そぅ、いつかね…」 瑠璃が小さい声でつぶやく。 「瑠璃?」 「ううん、何でもない、部屋戻ろっか☆」 今日の瑠璃は一見いつもと同じように見えるが やはりいつもとどこか違う、 笑っているようで、ホントは心から笑っていないような… そんな違和感を俺は今日の瑠璃から感じていた。 【9話へ続く】

「月への願い」 第9話 (廻(メグル))
瑠璃と部病室に戻ると、 そこにはメガネを掛けた中年男性がいた。 「パパ…」 瑠璃がパパと呼ぶ、 どうやら瑠璃の父親のようだ。 俺は瑠璃の父親が来ていたので、取りあえず部屋を出た。 瑠璃から今まで家族のことを一度も聞いたことはない。 瑠璃は何故か家族の話はしたがらなかったからだ。 俺はそのへんでブラブラして、 とりあえずテレビの近くにあるイスに座って時間をつぶした。 何分くらい経っただろう、 俺が眠くて軽くウトウトしてた時、誰かに呼ばれて気が付いた。 「本庄くん」 「あっ はい何か」 振り向いてそこにいたのは、瑠璃の父親だった。 【10話へ続く】

「月への願い」 第10話 (廻(メグル))
振り向いて、居たのは瑠璃の父親。 「本庄君、君のことは色々瑠璃から聞いたよ」 「あっどうも」 俺は急に話しかけられた瑠璃の父親に少し緊張してしまう。 「あの子は母親譲りで小さい頃から体が弱く、  入院ばかりで友達も少なかった」 瑠璃のお父さんが俺の横に座り話だす。 「瑠璃のお母さんも体が弱かったんですか!?」 「あぁ 瑠璃の母親も病気で、  瑠璃の幼い時に死んだよ」 「そうだったんですか、すみません…」 俺は悪い事を聞いてしまったと思って謝った。 でもそんな俺に瑠璃の父親は優しく言う。 「いや、謝ることはないよ  私は瑠璃に君みたいな友達ができてとても嬉しく思って る」 「えっ」 「私も仕事が忙しくて、見舞いにも来れないで、  瑠璃にはいつも寂しい思いばかりさせている…」 瑠璃のお父さんから本当に瑠璃を想う気持ちがよく伝わってきた。俺は瑠璃のお父さんが来れない分、瑠璃の寂しさが少しでも和らぐなら俺が毎日でも瑠璃に会いに行こうと思った。 【11話へ続く】

「月への願い」 第11話 (廻(メグル))
俺は瑠璃の父親と別れて、瑠璃の病室に行った。 「ハル? もう帰ったかと思った」 瑠璃はベットで横になって本を読んでいた。 「ロビーでちょっと休憩してたんだ」 「そぉ… もしかしてパパになんか聞いた?」 「えっイヤ、別にっ」 感の鋭い瑠璃に、俺は思わず少し動揺してしまう。 「ふーん 何聞いたぉ?」 瑠璃は顔を近づけ俺に迫ってくる。 「いや、ホント大したことはっ」 「へぇー例えば私が心臓の病気のこととかぁ?」 「…」 俺は思わず図星って顔をしてしまった。 「パパもやることがセコいわねぇ~」 「えっ?」 「ハルに同情を誘って私の傍に居させる作戦よ  きっと私が一人で寂しいと思って…」 「別にそんな心配いらないのにネ☆」 瑠璃がそう言って笑う。 「俺は瑠璃の親父に言われなくても、  ココへは来るつもりだったぜ?」 「ありがと☆ ハル」 「なぁ 瑠璃は恐くない?」 俺はいつも明るい瑠璃に少し疑問も持っていたので 質問した。 「えっ病気のこと?  …それはもちろん恐いけど、でも私は大丈夫☆」 そう言って瑠璃はニッコリ笑う。 俺は瑠璃が強いと思った。 心臓という重病を抱えながらも、笑顔でいられる瑠璃が。 そう、この時はまだ瑠璃を強い女の子だと信じていた。 瑠璃の本当の隠された想いに気づかず… 【12話へ続く】

「月への願い」 第12話 (廻(メグル))
俺は毎日瑠璃に会い行った。 どんな暑い日も雨の日も、バイクで病院に通った。 俺は瑠璃の笑顔が見られるならそれでよかった。 (そう瑠璃の笑顔が見られるなら…) 「瑠璃?」 「っ瑠璃!」 俺が瑠璃の部屋に入ると、ベットの上で瑠璃は胸を 押さえて苦しそうにしている。発作だ。 俺は瑠璃に急いで駆け寄った。 「大丈夫か!?」 「っっ……」 そこに看護婦さんと医者が駆けつける。 俺は部屋を部屋を追い出された。 俺は毎日のように瑠璃に会いに行くが、 瑠璃の病気は悪くなる一方で、俺が傍にいても 瑠璃にしてあげれることはなにもない。 俺はそんな自分に腹が立った。 次の日俺は屋上でタバコを吸っていた。 無能な自分が嫌で、 瑠璃の部屋へも行かず、ただ空を眺めていた。 「ハルっ!」 振り返ると瑠璃がそこにいた。 【13話へ続く】

訂正… (廻(メグル))
いつものことだけど、訂正たくさんあります(汗 変な文を見つけても、 あんま気にしないでくださいマセ(^_^;)

いえいえ (謎)
いえいえ!!廻sうますぎるよ~~~~!私なんかまだまだしんまいでwほかの名前で小説書いてるんですけど、そんけいしてます!

(^-^*)(。。*) (廻(メグル))
謎サン私もかなりの初心者ですよっっ 尊敬されるとかそんな滅相もゴザイマセンって感じデス(焦 でもうれしいw(照  ありがとぅ(*^-^*)>

「月への願い」 第13話 (廻(メグル))
振り返ると瑠璃がいた。 「ハル、こんなとこで何してんの?」 「いや、別に…」 「あっタバコ!」 「…ちょっと気晴らしだよ」 瑠璃は俺のタバコを取り上げる。 「未成年はダメなんだから、体悪くするよ!」 「ハイ、すみません…」 俺は瑠璃にお説教されてしまう。 「瑠璃は何しに? まだ月は出てないけど」 「ちょっと外の空気吸いに来ただけ、  ずっと部屋にいると息苦しくて」 瑠璃のいうのは確かにわかる。 病室も廊下も、病院独特の臭いで充満している。 「でも最近あんま体の調子よくないんだろ?」 「…うん  じゃあハルも一緒に病室行くなら、帰る」 そして俺は瑠璃と一緒に病室に帰ることになる。 病室までの帰り、俺はなんか飲み物が欲しかったので、 瑠璃を待たせて、自動販売機に向かった。 その帰りの部屋で、何か深刻そうな話声がする。 医者と看護婦さんのようだ。 「―――瑠璃のこの前の検査書です」  (瑠璃――――?) 俺は瑠璃と聞いて思わず立ち止まってしまう。 「…難しいな。確率はかなり低い」 「いままでよく保った方だよ、  次の手術ので彼女の生死が決まる」    (えっ―――――!?) 俺は缶ジュースを床に落とした。 缶ジュースはコロコロ転がって誰かが拾う。 缶ジュースを拾ってくれた人を見ると それは瑠璃だった。 「瑠璃、今の話…」  【14話へ続く】

Zzz… (廻(メグル))
↓なーんか言葉足らず? 読み返せば返すほど、意味わんないし(汗 明日早いんで、 今日は続き書かず寝ますv では(^-^*)

うまい~~~~~! (亀)
うまいよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!

「月への願い」 第14話 (廻(メグル))
「瑠璃、今の話聞いてたのか?」 俺は瑠璃に恐る恐る聞いた。 「…知ってた」 「えっ?」 瑠璃が下を向きながら小声で呟く。 俺にはよく聞こえなかった。 すると瑠璃が後ろに振り返って走り出す。 「瑠璃っ!」 俺は走って瑠璃を追いかけた。 瑠璃は屋上の階段を上る、俺も瑠璃をすぐ後に 階段を上った。 ドアを開けると、瑠璃が空を見上げて立っていた。 「瑠璃…」 「…知ってたの」 瑠璃が向こうを向いたまま話出す。 「ずっと前から知ってたの。次の手術が難しいことも  私の命が長くないことも…」 「……」 俺はなんて答えればいいかわからない。 「だって生きられないって…    16歳まで生きられないって生まれた時からずっと  お医者さんに言われてた…」 俺は瑠璃に一歩ずつ近づいて、後ろから瑠璃を 抱きしめた。 「瑠璃…」 瑠璃は涙一つ見せない。 「ありがと…ハル」     【15話へ続く】

うっまいよ~~~~ (ポポ)
うっま~~~~~い!うますぎるよ~☆私このお話大好き!

「月への願い」 第15話 (廻(メグル))
「明後日、私の誕生日なの」 瑠璃が突然言い出した。 「…何かほしもんでもあるのか?」 俺の問に瑠璃は少し黙り、また話出した。 「…ううん、何もいらない」  ハルが傍にいてくれるなら他に何も望まない…」 「だから一緒にいてくれる?」 瑠璃が俺の目を見つめる。 「あぁ 一緒にいてやるよ」 瑠璃が嬉しそうに笑った。 俺は瑠璃の笑顔を見てホッとした。 瑠璃の笑顔は、何故か見てるこっちまで優しくさせられる。 俺はそんな瑠璃の笑顔を守りたかった――――――― 【16話へ続く】 ++++++++++++++++++++++ 亀サン、ポポサンどうもありがとぅございますv 人に誉めてもらうとホント嬉しいです^^ 「月への願い」これからもよろしくお願いしますね(*’-^*)

「月への願い」 第16話 (廻(メグル))
俺は瑠璃の誕生日の日、朝からバイクで病院に向かった。 「瑠璃っ」 「えっハル?? …こんな朝早くどうしたの?」 「すぐ準備しろ」 「えっ何!?」 瑠璃は俺の行動が読めないまま用意を始める。 我ながらバカなことを考えてると思う。 重病人を病院から連れ出すなんて… コレがどんなにイケない事だとしても、 後でどんな悪い結果になったとしても、 俺は病院生活ばかりの瑠璃に外の世界を見せてやりたかった。 俺と瑠璃は、看護婦さん達の目を盗んで、 二人でこっそり病院の外に出た。 「やったぁ~脱出成功☆」 「これカブって」 俺は瑠璃にバイクのヘルメットを渡す。 「…ヘルメット? 私バイク乗るの初めて~」 俺は瑠璃の心臓にできるだけ負担をかけないよう ゆっくり走った。 「ねぇどこまで行くの~?」 「行けばわかるって」 そして途中休憩も入れながら、 2時間ほど走って着いたのは海。 「わぁ~キレーイ☆」 瑠璃は海を見てハシャギだす。 俺はそんな瑠璃の楽しそうな笑顔を見れたのが なによりも嬉しかった。 【17話へ続く】

うひゃひゃ! (ももも)
廻sはやっぱりお上手です!(^-^)続きが気になりすぎて、ももも死にそうです(笑)なんか、廻sは人としてもすごく好きな方です(意味わかんねーキモー)どんどん書いちゃってください♪♪あと、H小説の「生け贄の砦」の続きも書いていただけませんか・・・?私はその小説の熱狂的なファン(笑)です。もし、本当にもし気が向いたらでいいので、よろしくお願いしますね(^^)続き書いてね♪

おしらせ? (廻(メグル))
こんばんは久々にやってきた廻です~ もももサンありがとぅございますv自分の書いた物語りに 読者がいていくれるのはホントに嬉しいです。 で、突然?なのですけど… 今まで応援してくれた方々には悪いのですが、 私はたぶんもうこのサイトで小説は書きません。(キッパリ 「月への願い」etcもカナリ中途半端なのですが、続きは他のHPで ゆっくり進めていこうかと思っています。 ホント自分勝手ですね、 こんな廻サンの小説を読んでくれた方々、本当にありがとぅございました。 『ココを去る理由はいつくかあるのですが、敢えて秘密? ←ヒミツにするほどではない でもまた覗きくるとは思いますので、皆さんの作品を陰ながら コッソリ読ませていただきますねv←ハイ、廻サンはまた来るらしぃデス(笑 』 冗談『』はこのへんして、 私の作品を読んでくださった皆様、本当にすみません… &ありがとぅを言いたいです。(^-^*) Up to the day which meets again? ←合っているかは謎w

廻さぁぁぁぁぁん!!!!! (ももも)
そんなぁ!!!廻さん続き書いてよぅ!!!書かないのならどこで続き書いてるのか教えて!!この「月への願い」があるからオリランに来てるようなもんなのにぃ!!!!!ぎゃああああああああ~(死)

もももサンへ (廻)
ありがとぅございますぅ。&ごめんなさい そこまで私の作品を思ってくださるとは…(涙ホロリ 続き書いてるHP知りたいですかぁ?^^ うーん(悩・・・どぉしようかな~♪(´m`)クスクス ←※廻サンは意地悪です そうですねぇ~ 続きを書いてるサイト、今は忙しくしておりますので そのサイトが落ち着いて頃に教えてあげます☆(9月以降と思われ) ごめんなさいデス!! アハwでもそんなに私のことが好きなら~ ←調子に乗ったただのバカ …お友達になりまショ!!(今決めたwまた×2自分勝手な廻サン) 返事待つ! byめぐるv

はい! (ももも)
めっそうもない!今、心の中がパアーーーーってなりました(ハ?)ちなみに、もももは中3です。HP待ってますからね♪廻さんはおいくつですか?

もももです (ももも)
ももも今日は落ちますね(^^) またカキコしといてくださいね♪ それではおやすみなさい~♪♪♪

廻さん (匿名希望)
38みたいな書き込みはやめたほうがいいです! ここの人は38みたいな書き込みに対してかなり悪口いってくる人が多いです。 私も実際言われました! 気をつけてください。 うざい書き込みですいません。

遅くなりました(焦 (廻)
もももサンありがと☆ワタクシもうれしすぃヾ(*^▽゜)キャッ w ももチャンHP持ってるんやぁ☆←すでにももちゃん呼ばわり 今度良ければぜひ見せてくださぃねんv ←テイション高いけど、ほんとは寝不足で辛かったりする(苦笑 う゛ぅ…廻サンの歳知りたいですかぁ(^_^;) いままで伏せてきたのだけどぉ~ いくつだと思います?(笑 ワタシのことは、名前好きに呼んじゃってね~☆ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 匿名希望サンご忠告どうもです。 言われないよう気をつけます…(もし言われたら無視~ 廻サンはあんま悪口気にしない&相手にしません。 ←なんてちょっと大人なセリフ吐いてみたりv 別に匿名サンの書き込み、ウザイなんて思いませんよ^^ わざわざありがとぅございます。

ビックリ! (廻)
今見てきたら、ホントに私の悪口言ってるBBSまで発見~ 驚きながらもそのBBSカキコしちゃいましたw 匿名サンわざわざご忠告してくれたのに… すみません、無駄にしてしまいました。(反省 ももチャン折角仲良くなれそうだったけど 悪口書かれてる私に気まずかったら無視してくれてもOKよん? 今日はココのサイトに長居しすぎましたねっ 更新しなけばならない所がまだあるのでこれで失礼~(∩_∩)ゞ

そんなことないよ? (ももも)
そんなの気にしないもん^^廻サンと話したかったから(^-^) あと、もももはHP持ってませんよ!もしかして、「待ってる」を「持ってる」と読み間違えましたか?廻さんおもしろい・・・(^^)生意気ですねすんません(--)もももは夜中になると生意気入るんで(笑) 廻さん何歳なんだろう。・・・まず、男のひとですか?もももはもちろん女です(^^)

廻さん! (ももも)
たった今、廻さんの悪口言ってるとこに文句いってやりましたよ!! もももは、廻さんのカキコ見てむかついたりなんかしてないよ!!むしろおもしろいもん(^^) じゃんじゃん話そうね♪ あと、もしこのテーブルが、削除されてた場合は、新しいテーブルもももが作るから!! 消されててもまた作る!(もももは執念深いデス) 廻さんが見て一目でわかるテーブル名にしとくからね♪あと、ここに来る時間はいつも何時ごろですか? またカキコしといてね♪

何回もカキコごめんなさい>< (ももも)
今、その悪口テーブルで反省してきました・・・。 もももは怒ったら何言うかわかんないような人だけど、廻さん、こんなやつでも仲良くしてくれますか・・・???

言いたいんですけど・・。 (茜)
廻さん。あなたは悪口のテーブル作られましたね。 廻さん、自分をさんづけするのはちょっと・・。 ってみなさんが言っていましたよ。

ってか・・ (愛)
ってかさぁ、意味分かんないんだけど。 ウザイからみんな怒ってるんだし、謝れば?マジウザすぎ!! 廻!!!出てこいよ。

(遅 (廻)
ももチャン返事遅こくなってごめんね~(>_<) 昨日夜中くるつもりやってんけど、昨日は寝ちゃったんですっ(汗 …それから私はもち女です☆ 男っぽかったですか?(微笑 ここに来る時間は主に夜12時以降が多いですね~ ももチャンは何時頃が多いの?? それからまたありがとぅ。 色々言ってくれて…^^ (これで2回目やね 私をそんな庇ってくれんでいいよ? それでももチャンが他の人に色々いわれるのもアレやしね。 こちらこそ仲良くしてくれます?って感じですよ(*’-^*) (※友達やめたかったらいつでも気軽に言ってください♪) ため口OKなんでまたヨロシクね☆ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 茜サン・愛サン。別にこっちまでカキコ来なくても(苦笑 …それに別に隠れてたわけじゃないですから。 (昨日はネットする時間がなかっただけ) いいですよ、そこまで言うならBBSに書き込みに行きます。

もしかして (☆○●)
愛って人ニコラランキングのとこで悪口いわれまくってた人?ここのランキングで調子のってんじゃねえよ! やっぱりうーと愛はいい人ぶってたんだ。

(愛)
あたし、その愛じゃないんで。

あのテーブル消えました? (廻)
(テーブルがないので代わりにココに) あそこにカキコした皆さん怒ってらっしゃるようですけど…  私は貴方達の何十倍も怒ってますよ? では長くなると思いますが今回はマジメに書きました、 最後まで読んでやってくださいませ。 一言謝れば許す?一度謝罪の書き込みするべき? 何についてですか…?? 誰か私のせいで困った人でもいるのでしょうか? 個人的に私のせいで傷ついた方がいるんですか? 私はあそこにカキコした人ほとんど知らない人が多く、関わりも薄いです。 「調子乗ってる」「態度が気に入らない」 他人の私が調子乗ってたら何か不祥事でも? この世の中に態度がデカい人、自分が気に入らない人なんてたくさんいると 思いますけど、貴方は町や学校で態度が気にいらない人を見かける度、 そんな人全員に謝らせるつもりですか? だとしたらその考え間違ってますよ。 …貴方達が言ってるのはそういうことだと思いますけど。 自分をサンずけするのがそんなに悪いことですか? 変なのは承知ですよ、私のネットキャラですから。 私のキャラに文句つけるのは勝手ですが、それで私に謝らせるのはどうかと思います。 私が「月の願い」で調子に乗ってたら、迷惑かかって困った人でもいましたでしょうか? 「調子乗ってるからむかつく。」 …何でそんな理由で私は皆さんに謝罪しなければならないんでしょう。 貴方は全然知らない他人に、いきなり態度がムカツクから謝れなんて言われたら 簡単に謝まったりするんですか? …反省の色が全然見られない? なぜ私が反省しなければならないんでしょうね。 あそこでに文句言った人は反省しなくとも、私一人だけが反省しろと? それと小説のことですけど 自分の実力は自分が一番よく知っているので、人に言われるまでもないです。 ○○サンの方がうまいってありますけど、別に人と比べてもらわなくて結構。 人に比べられるために書いてるんじゃないです。 小説家目指してるわけでもない、ただ趣味でやってるだけですよ。 意味不明な部分もあるでしょうね、私はただのド素人なんですから。 …下手じゃいけませんか? 人の小説を平気で貶す人、ご自分はたいそう上手な小説が書けるんでしょうね。 それともココのサイトは上手な人しか載せては駄目だと遠回しに言いたいんですか? …私からいわせると(文句&悪口をカキコした人)思考がコドモすぎですよ。 私は書き込みしても相手にしないと書いたのに、何でわざわざカキコするんです? カキコして貴方はそれで本当に気が済みましたか? 私がどっかで調子に乗って態度がデカくとも、別に無視したらいいと思いますけど? …だって貴方達と私は所詮他人なんですから。 いちいち構ってたらこれから先身がもちませんよ。 と、私の言いたいのはこんな感じ。 個人的に色々言ってやりたい方もおりましたが… でも一応私なりに謝らせて頂きたいと思います。 『…私の態度であんなテーブルを作られてしまい、 ココに純粋に小説だけを書きに来てくれた方々に謝罪申し上げます。 小説書くところなのにあんなテーブルお見苦しかったと思います。』 …私的に一番謝るべき人はあのテーブル作成者だと思いますけどね。 (ちなみにあそこで悪口&文句を言った方に謝罪の言葉はありません) 私が皆さんを怒らせるような文を書いたとありましたけど、 あのテーブルを作ったのは誰です? 先にテーブル作成者に調子に乗ってるなどの馬鹿げた理由で被害を受けたの私ですよ? テーブル作成者があんなテーブル作らなければ、(もうないですけど) 私もみんなを挑発するような文(No3)は書きませんでした。 あんなテーブル作られたらはじめ誰だってキレますよ?(で、NO3のような文を書いたというわけです) 上の文ではそれなりに丁寧に書きましたが本当は、あんなテーブル作られ、 好き放題言って、その上謝れとまで言って来た方々。 あなた方の怒りとは比にならないくらい私は怒ってます。 私はこれで失礼しますけど、上の文章&謝罪を読んでまだ納得できない、 私に何か言ってやりたいという方はいますか? そんな人はもうコドモすぎて付き合いきれません。 それから、そんなに悪口言いたいという人は悪口ランキングへでも 行ったらどうでしょうか。 あと私のことが嫌いな人は、嫌いで結構。 でも一々私に突っかかってくるのは止めて下さい。                       ―― 廻 ――

無題 (みるく)
「私が「月の願い」で調子に乗ってたら、迷惑かかって困った人でもいましたでしょうか?」 ・・・貴方の小説「月への願い」でしょう? 自分の小説のタイトルもわからないんですか? それからもうひとつ。 「他人の私が調子乗ってたら何か不祥事でも?」 ・・・・非常に文の意味が理解しづらいんですが。 【不祥事】関係者にとって不名誉な事柄・事件。 用法が明らかに間違ってます。 関係者って誰ですか?此処で使うなら普通【問題】でしょう?わざわざ難しい単語使ってかっこつけてるつもり? ・・・用法間違ってたら元も子もないという事を覚えておいて下さいね。 小説書く前に国語の勉強をする事をおすすめします。

はぁ~? (祈)
謝る気無いんならわざわざだらだら長ったらしい書き込みしないでくれる?うざい。めざわり。 てか下のみるくさんの書き込み・・・ぷぷっ。 ウケるね。つっこまれてんじゃん。じゃぁあたしも みるくさんと同じ様につっこませてもらうから。 「私もみんなを挑発するような文(No3)は書きませんでした。 あんなテーブル作られたらはじめ誰だってキレますよ?(で、NO3のような文を書いたというわけです)」 ・・・書きませんでしたって何?書いたんでしょ?大丈夫?頭平気? ホント、国語のべんきょーした方がいいんじゃん? それからさぁ・・・もうこのサイトで小説書かないんならとっとと消えてくれる? うざすぎ。いつまでも来んな。

みるくさん (斉藤)
話の流れとまったく関係ないような気もしましたが、気になったので書き込みさせて頂きました。 【不祥事】についてですが、辞書によって書いてあることが違います。私の家にある辞書でも、みるくさんが書かれていたことと同じく"関係者にとって不名誉な事柄・事件"と書かれたものもあれば、"好ましくない出来事"と書かれた辞書もあります。なので一概に間違ってると言うのはどうでしょうか?

なんか・・・・ (ももも)
いろいろみんな言ってるね廻さん・・(´_`)でも、ももも気にしてないから、めぐるさんも気にしないでね(^^)廻さんがどう言われてようが、もう友達ですっ!!! 気にしないでお話しましょ(^^) カキコ待ってるね♪ でも、私と廻さんがこうやって話してることにまで文句つけられる筋合いないから何も言わないでね皆さん・・・。

斉藤さんへ (みるく)
世の中には沢山の辞書が存在しています。その中のひとつひとつに多少の食い違いがあろうとそれは仕方の無い事です。そんな簡単な事もわからないんですか? 辞書は一つじゃないんですから。 それから、一般的に用いられているのは私の書いた方ですね。だから突っ込ませてもらったんです。 他に何か?

斉藤さんへ (みるく)
世の中には沢山の辞書が存在しています。その中のひとつひとつに多少の食い違いがあろうとそれは仕方の無い事です。そんな簡単な事もわからないんですか? 辞書は一つじゃないんですから。 それから、一般的に用いられているのは私の書いた方ですね。だから突っ込ませてもらったんです。 他に何か?

もういいじゃん・・ (ももも)
私、廻さんの小説がすごく大好きで、廻さんと話したいな~って思ってて、でも突然ここで小説書くのやめるって言われるんで、そんなの嫌だったからいろんなとこにいっぱい廻さん帰ってきて!ってカキコして・・・・・・。 今ようやく廻さんとお話できてすっごく嬉しくて、さぁ話そう!って思ったときになんかいっぱい邪魔されて・・・・ あの、お願いですからもう邪魔しないで・・・廻さんと普通に話させてください・・・。 お願いします・・・ 私と廻さんが話すことを邪魔される筋合いなんてないです。 もう邪魔しないでください・・・

黙れや (MOMO♪)
もももとかいうヤツへ てめぇには関係ないんだよ。 てめぇが廻と話したかったことなんて誰も聞きたくないし。 そんなに廻と話したいならほかで話せば? 別に誰も邪魔なんかしてないじゃん、会話に口出してるわけじゃないし。

もももさんへ (みるく)
廻さんと話そうと話すまいと、それは貴方の自由です。邪魔をする権利も確かにありませんね。 けれど此処は決して、貴方と廻さんが会話するためにある場所ではありません。貴方が他の人の書き込みを嫌がる権利も無いんです。 此処で色々な人を怒らせるような書き込みをしたのは廻さんなんですから、それに対する文句を他の何処に書けって言うんですか? それと、貴方は今廻さんと普通に話せていないんですか?何処が?どういうふうに? ちゃんと会話は成り立ってるじゃないですか。そんなに会話の間に他の人の書き込みが入るのが気に食わないんですか。 それは貴方のワガママです。言いたい事はそれだけです。

みるくさん (斉藤)
世の中には沢山の辞書が存在しています。その中のひとつひとつに多少の食い違いがあろうとそれは仕方の無い事です。そんな簡単な事もわからないんですか? 辞書は一つじゃないんですから。 私もこの意見に同感です。私は辞書について詳しくないので、何が一般的に用いられているものかは知りませんでした。そして当たり前ですが、廻さんの家に置かれている辞書についても知りません。ですから、廻さんの家には不祥事が"好ましくない出来事"と書かれた辞書が置かれているのかもしれません。それでNo52の書き込みをしたのなら用法が間違ってるとは言えないんではないでしょうか?? なんていったって『辞書は一つじゃないんですから。』

もももです (ももも)
MOMOさん、聞きたくないなら聞くなよ。 廻さんどうしよう・・廻さんのアド教えてもらっても いいかな? カキコ待ってるよ

斉藤さんへ (みるく)
説明の仕方が悪かったみたいですね。お詫びします。 率直に言わせてもらうと、持っている意味が『好ましくない出来事』であろうと、あの文面で使うのはおかしいんです。断言できます。 辞書上の意味ならおかしく無いと言われるかもしれませんが、これは一般常識の域ですね。 あの文面で不祥事という単語を使うのはおかしいんです。それだけ言っておきます。

もももさん (みるく)
私の書き込みは無視ですか?随分失礼ですね。 MOMOさんに対してはレスをつけているのに。

すいません (ももも)
怒ってるんで・・・言葉使い汚かったですね、すいません わがままっていわれても・・・みるくさんだって、ずっと憧れてた人と(ちょっと大げさですが・・)やっと話せて、二人で話していたいのにいろいろその人の悪口をかかれてたらあなただっておこるでしょう? 私も、廻さんがいろいろ言われてたからもうやめてっていったまでです。これはわがままなんかじゃないと思うんですが。 それとも自分の憧れの人が色々悪口言われてるのに指くわえてみてろってことですか?それをやめてって言ったから=わがままってのはおかしいとおもいます。 それから、私は敬語を使ってるんで皆さんも敬語を使ってください。暴言などは一切相手にしませんので。

みるくさん (斉藤)
そうなんですか。一般常識をよく理解していないのに偉そうなことを言ってしまってすみませんでした。 言い訳のようですが、私は日常会話で不祥事という言葉をあまり使わないので…まぁよく使っていても変ですが(汗;) 私に一般的な常識を与えてくださり、ありがとうございます。 因みにその一般常識というのは世間一般の常識ということですよね?

Zzz (廻)
ももチャンへ 「真・リレー小説」の1つ上にある 「★気の会うコと友達になろう☆」のQ496~ よかったらそっち覗いてみてね~(*’-^*) 短いけど以上です~

斉藤さんへ (みるく)
最初の書き込みへのレスの時は、態度が悪くてすいませんでした。 廻さんの書き込みの関係でちょっと不機嫌だったもので・・。 ていうか、私達がいがみ合っててもしょうがないですよね(笑) はい、世間一般の常識です。

みるくさん (斉藤)
質問の返事まで書いていただいて、本当にありがとうございます。 それに、態度が悪かったのは私の方で、みるくさんが謝られることではないと思っています。むしろ、みるくさんには感謝しています。 正直、いがみ合っていたつもりは無いのですが、全然関係のないことについて討論(?)してますよね(笑) ではここら辺で失礼します。

・・・ (⑦)
どこが調子のってるんでしょうか? 私は廻さんの意見が正しいと思いますね。 あくまでも個人の考えですけど。 ちょっと心が狭いと思います。 これくらいのことでいちいち怒ってるようじゃこの先困りますよ?

おもしろい (ぅ)
つづきよみたい

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