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真・リレー小説

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あの、テーブル消えてしまったんで、続きから書かせていただきます。by@

No.477
開始 2003/11/03 19:44
終了 2004/11/03 19:42

1位.

頑張れ~!@さん♪応援してるよ!

46.2%(6票)
2位.

騒がれた割には下手だね

38.5%(5票)
3位.

下手だから騒がれたんだよ。

15.4%(2票)
4位.

また、頑張るので、読んで下さい。

0.0%(0票)
4位.

宜しくお願いします

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4位.

感想、意見など、待っています

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第十話から (@)
あのテーブルが消えてしまったので、作りました。良かったら読んで下さい。 次の日の学校 「おはよう!!」 「おはよう・・・・」 「ん!?元気ないね。どうしたの?山田さん」 「ぇ・・・これ・・・」 また、嫌がらせの紙が入ってたらしい。 「うわ・・・最悪じゃん!誰!?こんな事やるバカは!」 綾香は1人ではしゃいで怒ってた 「まぁまぁ・・・綾香・・・落ち着いて。」 「お~う、山田。お前、何モテモテ綾香を奪ってるんだよ!絶対、虐めてやる。今以上に」 「・・・。」 「何何?やってほしいんだってさ!」 「バカじゃないの!?あんたたち、絶対将来、こうかいするよ!?!?」 「後悔!?ウザイ奴虐めて?後悔しないから。」 そういうと、皆教室を出てってしまった・ 優喜は極度の泣き虫である。 「ヒック・・・っっ・・・・・」 「大丈夫だよ。あんな人達・・・なんかに負けちゃダメだよ!?」 「だって。独り勝てないって・・・・うぅぅぅ・・・・」 「独り?あたしが、いるじゃん!」 「でもぉ。。。いつも一緒にいるわけじゃないし・・・エーン」 「でも!ちゃんと仕返しするんだからね!」 「うん。ありがと・・・」 「ねえ、何かさー、綾香、山田とくっついちゃってるよね~!最近。」 「そうそう。山田のせいだし。超ウザイ。何か美穂、いい方法ない?」 「う~ん」 考えてる・・・・ 「ねえ!あのさ、告白の手紙風に「放課後体育館裏に来て。by男子」みたいに書いて、1人でくるじゃん?そしたら5,6人で虐めない!?」 「あ~~!いいねいいね。美穂、アッタマいい!」 「まぁね!て、嘘だけど。」 「じゃー。どうする?」 「字が下手な人・・・」 美穂は。県展に毎年選ばれるくらい字が上手かった。 「うちが下手だもんね。うちに書いてもらいたんでショー」 「そう!ごめんごめん。愛香。頼む」 「いいよ。」 スラスラー適当に字の下手な男子みたいな感じに仕上がった。 「上手~~!!!さすが!」 「・・・。喜んでいいのか、悪いのか?」 「まあ・・・でも、今入れたらあれだよ?誰かが見ちゃうから、帰りの寸前に置きに行こう!」 「あ~~~!そうだね!そうしよう!」 ~~~~帰りの時間~~~~ 「また入ってるし・・・」 「?!」 【山田へ。放課後体育館裏に来て。大事な話がある。by男子】 「見て。綾香」 「ん!?これ、ラブレター?!かな?」 「うーん・・・。誰かの仕業かも」 「行くか、行かないかは山田さん次第だよ!?」 「うっ・・うーん・・・。」 「好きにして、いいよ!!」 「じゃっ、じゃぁ・・・一応、行こうかなぁ・・?!?」 「そう!?じゃあ、アタシ先帰ってるね!」 「えっ。。。それは・・・」 「あっ、そっか。じゃあ、ここら辺で待ってる。彼氏作り頑張れ~~!」 「うん。ありがとーーー!」   続く

わお! (ちえ)
テーブルきえててびっくりしちゃったよ~! おもしろいからこれからもがんばれ~★

がんばって! (なつ)
これからもずっと見てるからね! 綾香c!なんで山田sとくっつくのさ! もどってきてくれぇ!(笑

第十一話 (@)
「ふっふっふっふ~~~♪誰かな・・・?!?」 行った所は、女子VS優喜にとって、戦場だった 「おー。やっと来たか。山田!」 「え!?何で?男子・・・んんん!!何で我妻さんたちがいるの・・・??」 「プッ・・・騙されてヤンの。うちらだよ。あれ、書いたの。うちだよ!うーちーらっ。だって。うち、字が下手だもんね。だから来たんだ。ダサ」 「ぇっ・・・酷い・・・何で!」 「ねえ。愛香。あのさー、山田来たって事は、愛香の字を下手って思い込んでるって事だよねぇ!?!???」 「あ・・・そうかも。(怒)てめぇなめんじゃねぇよ。」 「そっ、そういう意味じゃないよ!いや、入ってたし・・・来たの」 「あのねー・男子の中で「1番嫌われてるの、お前だよ?!呼びに来るわけがないじゃん・・・・(笑)」 「そぅだよー!ナルシーー!キモーーーイ!!!モテるのは、愛香と綾香って知ってたくせしてー!どうせ、お前は高崎(クラスの嫌われ者。デブ。キモイ。臭い。性格悪すぎ。)とお似合いだよー!」 「そうそう。綾香のこと、奪ったから、仕返しだよ」 「うっ、奪ったんじゃない!勝手に綾香が来たんだよ・・・」 優喜は驚きと、怒りと、悲しみであんまり言いたい事が言えなかった 「はぁ!?お前、責任全部綾香に持たす気?うちらは綾香がどんなに悪い事しても、虐める気ゼロ!お前だけ。綾香なんか、男子が味方だしね!」 「そーそっ!お前、学校来ないでよ。じゃまだし。マジ臭い。」 「ハハハ!!!それ、いえてる~!!!」 愛香と美穂は、優喜を蹴りまくった 「痛い・・・や・・・めて・・・」 「大体さー。何なの?あの自己紹介。美穂だけ仲間はずれに仕上がって。」 「そうそう。お前だよ。仲間はずれにされるの。今度はね・・・」 愛香の顔が悪魔のように見えた 「ぃっ・・・・!!!ちょっ、ちょっと!カテ・・・すぎだよ?(勝手すぎだよ?)」 「何が勝手すぎなの(笑)」 「笑えるし」 「アハハハアハハハハ、アハハハ、アハハ!!!」 「///最悪。だから・・・・ジッ・・・」 優喜は言うか、迷った。どうしよう・・・・どうしよう・・・どうしよう・・・ 「じ?何?ジサツするから手伝って??いいよ。」 「ほら、早く来いよ!」 2人は優喜を殴ってる。 ハヤク、シンデホシイ・・・2人の願いだった。 「ジッ・・・ジ・・・コチュ・・・ウすぎなの!あ・・・んたたちは。バ・・かじゃん?」 「は?マジウザイ。お前、最初会った時、かなりナルシストでしつこかったくせに。」 「そうだし。ウザイし。これ、かけるから。愛香。抑えてて」 愛香は柔道、空手、合気道を小さい頃から習わせられてた 「オー習い事のせいかが今、試せるかも・・・?」 「やめーてー!離してよーーー!キモーーい!」 キモイ・・・? 「キモイ?ふざけ。」 美穂はバケツにそこの土を入れて・・・草や虫も入ってる 「かけま~~すっっ!!!」 ジャバーーーーー!! 「キャッ・・・・」 かけた瞬間、愛香はサッとよけた。おかげで濡れなかった。 「ヒックッ・・・うっぅぅぅ・・・ぇーんうぇーん。やめてよぉーーー。ヒック・濡れちゃったじゃない・・・」 「良かったね。お前、汗くせーから。ちょうどいいじゃん?(笑)」 「美穂、最高~~~!!アハハハ!!!」 「ねえ。ちょっと。虐めよ?」 そういうと、愛香は優喜の髪を引っ張り出した 「ぃぃぃ~~、痛いぃぃぃぃぃぃ・・・・!やっめて・・・」 「うっせぇな~!」 一方 「さっきから、何か山田さんと美穂と、愛香の声がするなぁ・・・気のせい!?」 続く

第十二話 (@)
えっと、この小説が嫌いな方とかは見なく結構です。そっちも不快感だし、こっちも不快感です。 「んーーー。行って・・・みようかな?」 綾香は走り出した 「やーめーて・・・!やめっ・・・てよ・・!」 「ははは~!うるさいうるさいばかばかーー!」 髪の毛は少々抜けている 「止めてってばぁ・・・。」 !!! 「なっ!な、何してるの!!!」 「ヤバッ・・・!!ん?一緒に遊んでるんだよ」 「そうだよー!綾香もやろうよー!!」 「ねえ!あたし、虐めてる所、今見たんだよ・・・?PTAとか、教育委員会に言い付けてやるから!」 「は!?言ってみれば?」 「山田が余計虐められるだけだけど・・・?(笑)」 美穂は、優喜の顔をいっぱつ叩いた 「いった・・・。」 美穂は外見おしとやかで優しそうだけど、かなりの二重人格。物凄い性格が変わる 「何で?山田さんなの!?!?!あたしを虐めてよ!!!ねえ!」 「は?綾香は虐める気ないの!」 「そうそう。山田のせいで、綾香が仲間から外れたんだし。悪いのはやーまーだ!このお馬鹿なブスな山田さんだよっ!」 「ぃたぃ・・・ゃめて・・・・」 ?綾香は優喜がやられてるのを見てるだけ。 「ぁゃかぁ・・・・助けてょお!・・・」 「!!!あっ!うん!」 2対1では、中々難しかった。 「ほら、今のうち!山田さん、逃げよう!」 「うっうん・・・・!」 二人は走って逃げた 「あ~ぁ。何でこうなるのかな・・・・?」 「そうだよね。そうだ。ためしに。綾香を虐めてみない?」 「いいね。あんなに、「あたしを虐めれば?」とかブリッコしちゃってさ。じゃーやってみようじゃないのみたいなー!」 「明日、開始」 次の日 「綾香~~!来て~~」 「うん、何?」 「イイから!」 「山田さん、待っててね。何かあったら大声で叫んでね。」 着いたのは屋上 「何・・?」 「お前、昨日「あたしを虐めていい:」って言ったよね・・・?」 「うん。言ったよ」 綾香は強気だった 「じゃあ。やらせてもらうね」 「こっちもね」 「・・・・!?は!?」 「だから。そっちもやるんでしょ?こっちもやるよ。。。??いいよね~?」 「・・・ぅん。」 綾香の顔がスゴイ怖かった。きっと、怖いことをしてくるだろうと、2人は確信した 綾香はカバンからペットボトルを、二つ、取り出した 「これ、かけてあげるね」 「は?水?!いいよー!キョウは、暑いしー!」 ジャバーーー! 「あー気持ちい・・・。?」 「これ、臭くね?」 「うん、よく分かったね。一応・・・においはしないと思ったんだけど・・・。トイレのお水だよ!便器の!」 「は?きたねーーーー!」 「やだー」 美穂が泣き崩れた    続く

お~! (ちか)
なか×2うまいですね!!! っていうかすッゴクうま~い! がんばって~!!

第十三話 (@)
ちかさん、応援ありがとうございます! 「やめてってばぁ・・・・」 美穂は二重人格。表の顔になった 「自分だって人虐めたくせに・・・。仕返し。ってか、あんた、にじゅうじんかくすぎ!」 「っっ・・・!にっ・・・二重人格は・・・お前でしょ」 「は!??あたし、今怒ってるだけだし!!」 「意味分からない。怒ってるとかいって」 「意味分かるし。」 「ねー。戻ってきてよー!!何で、山田なんかと引っ付いてるの??」 「そりゃ。1人って可哀想だし。」 「アイツが!?可哀想?全然だし」 「自分がされたらって考えてみ」 「・・・。」 「・・・。」 「でしょ。」 「でっ、でも・・・」 「うちらにとって、綾香は必要なの!」 「ぇ・・・!!」 「ん?」 「いやなんでも」 「ね!?いいでしょう?」 「う~ん。」 「お願い」 「分かった。いいよ」 「ヤッタ~!!」 「嘘」 「ねえ!お願いって言ってるじゃん。」 「お願いって言ってどうなるわけ?」 「相手がどれくらいの気持ちか分かる」 「いや、言葉ジャだけじゃ・・・・」 「じゃー1日だけでも!」 「それならいいよ!」 「(3人で虐めよう)」 「???」

第十四話 (@)
次の日 「おはよう!!!綾香!」 「うん、おはよう」 あんまり綾香は乗れなかった。虐めるって言葉を聞いて。本当だったらって、昨日、あんまり寝ないで考えてた 「どうしたの!?朝っぱらから、元気ないじゃん」 「ん?う~ん・・・そう?あはは」 「綾香!おっはよう!」 「あっ、山田さん。おはよう!」 ドテッ! 「痛っ!!!」 愛香は、優喜を足で引っ掛けて、転ばせた。けど、これで転ぶ優喜も面白いと綾香は思ってしまった 「ダサッ・・・」 「馬鹿じゃないの!」 綾香は、言うか言わないか迷ったけど・・・ 「足引っ掛けられただけで、転ぶかよ。ダサすぎ。キモイ。ブリッコ?!」 言ってしまった。言わないようにしてたのに・・・ 「ナイス!綾香!」 「うん!あったりまよぉ~!」 「酷いよ。どうしちゃったの?綾香・・・昨日まで、優しかったのにぃ・・・」 「ねえ、キモイ」 「っ、アハハハハハ!あ~あ。お前、もうおしまいだね。」 「そうそう。美穂、綾香見直したぁ~~!」 「うちも!」 「だって。キモイじゃん??ブスのくせしてさぁ!アハハ!!!」 「まっいっか!行こう!!!」 3人は堂々と教室を出て行った 「最悪だよねー。」 「山田でショ!?」 「もち!」 「ヒック・・・うぇっ・・・ん~・・・エーン・なんで・・・行っちゃうのよぉ・。・・・え~~~ん!!」 「山田さん臭いです~!」 「あっち行ってぇ~!ウザイし~!泣き方キモォ~~イ!!」 クラスの皆が優喜を虐めるようになった 「・・。ウェ~~ン!みんなキラァ~~い!ヒック・・・・グスッ・・・」 優喜を教室を重い足で出て行った 「しね!二度と来るな!!!」 「そうだ、アイツの机に・・・」 クラスの女子(3人くらい)で、しね、ってたくさん書いた

第十五話 (@)
もう、優喜の頭の中はグチャグチャだった。何もかも。分からなくなった。あの、幸せの一時は、何処に行ったの・・・? 「何これ・・・」 『しねしねしねしねしねしねしね・・・・ お前なんか、必要ない、邪魔、臭い、キモイ、ヤバい、精神的に異常、知障。生きる価値なんてない。今すぐ消えろ』 「誰・・・。」 「!読んでくれた?それ、うちら!」 ハル、アイ、ユリの3人だった。親同士が仲良くて、3人とも、小さい頃から仲がよかった、でも、人を虐めるクセがある。 「っ!!酷い・・・こんなの書かないで・・・!やめて。やめて・・・・」 「震えるなって!ってか、お前、マジで、キモイよ??」 「可哀想だけど・・・(笑)」 「本当だって!落ち着け!!」 「ぃっ・・・いっ。。。。いや~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!もういや・・・怖い・・・・・・・」 優喜は泣き崩れた。大声で叫んで 「うるせぇーよー!」 「もう!うっせー」 皆酷い・・・・・ 「はぁ・・・。」 1人で帰る、帰り道(かなり話し飛びました) 一方・・・ 「今日さ~~~、山田、大声で泣いてたね」 「うん!別に構わないけど。」 「アイツの不幸は、あたしらにとって幸せっ!みたいな?」 「アハハハハハ!それいえてる~~~!」

ひゃー (ヒロ)
虐めすごい・・! もうこの小説見るの毎日かかせないって感じになってます!ファイトです!!

わー (美奈)
ゎぁぁぁぁああああwwお・・面白い~もぉ全部よまさせてもらいますねー(マテ

第十七話 (@)
美奈さん!!ありがとうございます!ん~・・美穂は・・・と!なるんで!宜しくお願いしますね。 次第に、美穂にもメールが回って行ったらしい 「何これ!?何で美穂がぁ!?!?!?!」 送られてきた人に、美穂は返した 『何これ!?何で美穂が!?ありえないよぉ!!!最初に作成した奴、誰!?』 美穂には返事が来なかった 次の日 「おはよう!!愛香!」 「ねえ、綾香~!」 「ねえ!シカトしないで!ね?綾香!」 「ねえ昨日は楽しかったね。」 ちょっと今かけないので、続き書きます。

超久しぶりの第18話 (@)
超お久しぶりです!!! 「ねえ、美穂?」 「ん!?お~!ゆきとまり~!愛してるよー!!」 「うちらさ、過去にお前に虐められた事があるわけ。 んで、仕返ししたいと思ってきたの」 「ぇ・・・」 「同じ事、させてもらうからね」 「!!!ごめん!あの時は・・・・」 「いまさら遅いよ。あんた、人の事思わないでやってたんでしょ。こういう経験しないと、いつまでもこういう性格だから。」 「さぁ!これ、飲んでよ」 これは、以前ゆきとまりにやった事があった・・・。 トイレの水を・・・。 「ぃっ!やっ、やだ!!!」 「やらなきゃ、無理矢理だよ?」 「うん。ボコり+飲ませ。ね」 「・・・・。分かったょ」 ゴクゴクぐびぐびゴクゴク・・・ 「ぅぅぅ。。。ゴホッ・・・・」 「うわ!コイツ、本当に飲んでる!」 「きったねぇ~~!しねよ!」 「後~、お前の電話番号、ケー番、アドレス、パソコンと携帯両方、顔の画像、生年月日、学校名、誕生日、性格、好きな人、全て色んなサイトに載せておいた」 「今日家帰ったらいっぱいメール来てるんじゃない??」 「あ、援助交際とかのところにもカキコしておいたよ「はぁ~い!美穂でぇっす♪よろぴく!」って。あーキモイキモイ」 「そんな・・・・」 「お前の好きな人も、名前入れられちゃった、かわいそーに」 「止めてよ・・・」

(音痴)
凄い久しぶりですね。 もう書かないのかと思ってたけど 良かったです。頑張って下さい。

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