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真・リレー小説

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小説書きます。もしよければ読んで下さい。

No.691
開始 2003/12/26 20:29
終了 2004/12/26 20:27

1位.

下手!!つまんない!!

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上手!!おもしろい

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普通。微妙~~

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また明日 (ゆうり)
私の名前は、三沢英子。中2。生徒会所属。 昔っから、クジ運の悪かった私は、生徒会書記を決めるクジでも、やっぱり当たり。(ある意味すごいかも(^_^;) 「英子~~!!」後ろから追いかけてくるのは、島田美央 同じクラスで、同じく生徒会書記。(美央もクジで当たった)私が勝手に思っているだけだけど、親友である。頼りなく、ドジばっかりだけど優しくて、悲しいときはそばで励ましてくれる。そんな大切な存在。そして、美央は生徒会長とつきあっている。生徒会長といえば、ついついマジメなイメージがあるけど、ここの学校は、立候補者が毎年いないため、クジで決まる。なので、生徒会長といっても、別に特別厳しいわけでもない。「生徒会長が、体育祭のポスターかけって。4枚だから2人で半分こね。」美央はそう言うと、私の分のポスターの画用紙ををかばんから出した。「分かった分かった。ところで、美央何で生徒会長って呼んでるの??彼氏なのに。」私は美央をからかってやった。美央は少し赤くなりながらやり返した。「相田先輩から、愛の告白うけたくせに!!」今度は自分が赤くなるのを感じた。美央は画用紙を私にわたすと、手を振り帰っていった。そうなのだ。私、一週間前、副会長の相田先輩から告白されたのだ。相田先輩は、サボリがちだが、いつもバカをしていてその場を一瞬で明るくさせる。相田先輩といて、楽しいのは事実。けど、それって好きなのかハッキリしない。そんなとき、目の前に有村祐子が現れた。学年一美人で、かなりブリッコ。男子にはモテモテと、女子の反感をかいそうなヤツだ。また、ねらった獲物は逃がさないという。「あんた、相田先輩から告白されたの?」有村はすごい顔をしている。「は?誰から聞いたの?」私が言うと、「たまたま聞こえた。そんなことどうでもいいでしょ、本当のとこどうなのよ。」有村は、盗み聞きをしていたらしい。「何それ盗み聞きでしょ。」私と有村はにらみ合った。「あらそう、告白されたの。何それすっごい自慢~~おめでと~~。けど、あんたみたいなブスがあいてにされるわけないでしょ。遊びに決まってるわよ。私だって相田先輩のこと狙ってるんだから。ゆずってもらうわよ。絶対。」そういうと有村は、いってしまった。私は・・・・まだ、好きかどうかなんて確信できない。から、こんなこと思う権利なんてないけど、すくなくとも、男をとっかえひっかえしてる有村よりは、先輩を大切にできそうな気がした。自分勝手だと分かりきりながら・・・・・。

あの。 (匿名)
名前も名乗らないものにこんなこと言われたくないと思いますが…。 改行.間をあけるなどをしたほうがいいのでは…。 読みにくいです。最初見ただけで見る気がなくなってしまいます。でも、台本風ではないところはいいと思います。

ん~。 (モンキィ~☆)
話の内容はいいと思います! けど少し、読みにくいので匿名sと同じですけど、間をあけたりしたほうがいいと思います。。。

NO2,NO,3さん (ゆうり)
アドバイスありがとうございます!! 読みにくくてすみませんでした!! 以後気をつけます!!これからも よろしくお願い致します。

また明日 (ゆうり)
「はぁ~~」私は今日数知れないくらいため息をついた。 昨日の有村の言葉が頭をかけめぐっていた。 ーあんたみたいなブス相手にされるわけあいでしょ。ー 「ちょっと~英子??どうしたの?」 美央は、書類をホッチキスでとめながら話しかけた。 私はまよった。話すべきなのかなぁ・・・??美央は私 に何でも話してくれるし・・・私が考え込んでいると、 「まー話したくなったらでいいよ。」と言った。そういった、美央は何だかお姉さんにみえた。 「あんたってさ、どっちから告白してつきあうことになったの??」 と、フッっと私が聞いた。美央は、 「え~~(恥・・・・生徒会長VV」とおのろけモード になった。 「で、あんたすぐ返事したの??」私が聞くと、美央は 少し真顔になった。 「ううん。一ヶ月くらい考えたかなぁ~~・・・」 「何で。」 「だって、告白されたうれしさですぐオーケーしたら、 あとからきっとうまくいかなくなると思ったの。 それに、私不器用だから、漫画のヒロインみたいに悩んで 恋するのはできないと思ったから。」 私は思いきってうちあけてみた。有村のこと・・・ 自分の気持ちのことー・・・すると美央はニッコリ笑った。 「私は絶対、有村より英子の方が先輩を大切にできると 思うよ。大丈夫。自分の気持ちに素直になってみなきゃ。 さっきの話は私の場合だよ。英子は器用だから、いい 恋愛できるよ。私、今ね。生徒会長にオーケーして本当 に良かったと思ってるよ。英子も、自分の判断が良かった と思えるような判断をしてほしい。」 美央は続けた。 「ほら、行く場所があるでしょ?」 私はその場所がすぐ分かった。3ーB。先輩の教室だ。 私は美央の言葉に背中をおされて、3ーBへと向かった。 島川英子。今、一世一代の勝負にでます!!

また明日 (ゆうり)
3ーBは、反対の校舎にある。 私は、階段をかけのぼった。そのとき、 有村が現れた。有村も3ーBへいく様子だった。 「何してんの?2年は反対校舎でしょ」有村が言った。 「あんたこそ何してんの。ここは3ーBにいく階段でしょ」 私と有村のにらみ合いが始まった。 「相田先輩のこと諦めたんじゃなかったの??」 「諦めたわけないじゃない。。」 「前も言ったけど、あんたが相手にされるわけないって」 「あんたは、相田先輩じゃないし、予言者でもないじゃない」 「とにかく、諦めなさいよ。」 だんだんとエスカレートしてくる言い合いに、誰かが 入ってきた。 「横から悪いけどさ、オレが告白したのは、有村ちゃん じゃなくて、英子ちゃんのほうだったんだけど??」 相田先輩だった。有村は 「きっと・・・いつか後悔しますから・・・・!」 そういってかけていった。残されたのは私と相田先輩。 私は、緊張して、足ががたがた震えてきた・・・

また明日 (ゆうり)
しばらく沈黙が続いた。重々しい空気が流れる。 「あ・・・あの、先輩・・・」私が、口を開いたとき 先輩も同時に口を開いた。 「あの、英子ちゃん。」 また、重い空気が流れた。 「さっきの有村ちゃんとの言い合いだとオーケー??」 先輩は、もう、オーケーされたような顔だ。 「は・・・はい・・・!」 私は真っ赤になった。そこに、生徒会長と美央が やってきた。 「青春はいいけど、新聞部の餌食になるぞ。」 生徒会長がからかった。 「バーカいいとこだったのに!!」 相田先輩はそういいながらもかなり笑っていた。 私達は生徒会室へと向かった。帰り道、私たち4人は 同時に校門をでた。生徒会長と相田先輩は、かるくうなずくと、美央と私に、チケットを渡した。 「何ですかこれ・・・?」 美央と私が聞いた。 「まあ、ようするにダブルデートってやつ?」 相田先輩が答えた。家に帰ってきてから、私は、はっとした。 そんなかわいい服なんてもってないし、デートなんて 初めてだし、どうしよう(汗 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 読みにくい、分からない、つまらないところなど あったら、もしよければ教えて下さい。 まだまだ未熟ですみません

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