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真・リレー小説

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恋愛小説いっしょに書きませんか?w

No.1157
開始 2004/05/02 17:57
終了 2004/11/02 17:53

1位.

いいよ☆

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[ BBSメッセージ ]
えーっと。設定です。 (いちごo(テー作))
●登場人物● 夏井 千賀(なついちか) 主人公。同じクラスの祥平の事が好き。 でも、この事は誰にも言っていない。 鈴原 愛菜(すずはらあいな) 千賀の親友。かわいくて明るくて男子にモテモテ。 勉強もできる。 永倉 祥平(ながくらしょうへい) 愛菜の幼なじみ。昔から愛菜のことが好き。 長谷部 直人(はせべなおと) 祥平の親友。千賀と仲がいい。 こんな感じで^^みんな書いてねェ☆

第一話。 (いちごo)
あたし、夏井 千賀。 あたしは今、大嫌いなコがいる。 愛菜「ちーかっ☆おはよぉ」 千賀「あ・・・おはよぉ」 そう、鈴原 愛菜だ。 愛菜はあたしの親友。最初は、大好きだった。 でも一緒にいると、だんだんムカツイてきた。 だって愛菜は、顔はモデル並にかわいい。 脚は細くて胸も大きくてスタイル抜群。 おまけに性格も良くて勉強もできて―――――――― いつのまにかあたしは愛菜に嫌気がさしてた。 というか―――――・・・・・・。 ただの嫉妬かな。 意味不明ですいません!!!みんな書いてねぇぇえl

私も一緒に書かせてー (きらら)
きららです。よかったら、私も一緒に書かせてください。

ぁの,,,,, (澪於乃)
私はたまにしかかかないかもしれないんですが、いいでしょうか?

ありがとぉv (いちごo)
きららさん、澪於乃さん、ありがとう☆ 2人ともぜひぜひ書いてください!! もーどんどん話進めちゃってねv

えっとoo (いちごo)
他の人も、うちに聞かずにもーどんどん 書いていいからねぇ☆ヨロシクっ

ぃちごさん! (えみ)
ぇみも書かしてくださいネw

☆第二話☆ (えみ)
そう。あたしはいつのまにか、一番ダイスキだった友達が 一番キライな友達に変わっていた。 でも、愛菜はカワイイ―――――― それは嫌でも認めてしまう。 クラスの男子は、ほとんどが愛菜のことを 好きならしい。くやしい・・・。 あたしだって男子にモテたい!!!! 頑張れば、愛菜より人気者になれるかも・・・・・ そんな思いでいっぱいになっていた。

(えみ)
どぉでしたか? できるだけ、ぃちごさんと同じよぉに書ぃてみました★ 三話も書きますネ

☆第三話☆ (えみ)
モテるには、まず男子と仲良くなろう。 うん、やっぱそれが大事だよね・・・。 あたしは、いろんな男子にメアドを聞きまくった。 もちろん、大好きな大好きな永倉君にも―――・・・。 でも、男子とメールするのってやっぱり難しい。 男子みんなに、「女子で、誰とメールすんのが一番楽しい?」って聞いた。 かえってくる返事は、ほとんどが“愛菜ちゃん” バーーーカ。ちゃん付けしてんじゃねぇよ!!! でも――――・・・・つまり、愛菜も男子と たくさんメールしてるって事じゃん。 へんっ、あの女もただの男好きじゃん! でも、あの女、男子とどんなメールしてるんだろ――― 気になる。 でも、1人だけその質問が出来ない人がいる。 それは、永倉君――――――――― 永倉君だけは、愛菜とメールしてないってシンジタイから。 永倉君だけは、愛菜を好きじゃないってシンジタイから――――・・・。 *************************** 二話も書ぃちゃぃました! 感想書ぃてくれると嬉しぃですぅ ぇみ的に頑張りましたぁv

いちごo (えみさん!!)
書いてくれてどうもありがとう☆ すっごくおもしろいよーv これからもどんどん書いてね^^

あっっっ (いちごo)
はずかしーー!(汗) ↓のカキコ、タイトルと名前逆だ・・・。

第四話。 (いちごo)
あたしは、気づけばいつも視線は永倉君にいっていた。 授業中はもちろん、休み時間にも絶え間なく視線を送っていた。 今は・・・彼を見ているだけで十分幸せ―――― 「千賀っ。ちーかぁ!」 高めで、いかにも女らしい愛菜の声だ。 あたしは、やっと現実にひきもどされた。 「へ・・・何?」 「何じゃないでしょー。なんか最近、千賀ボーっとしすぎだよ?」 「そ・・うかな?」 「うん。ねぇもしかして・・・好きな人できたとか?」 ――ドキッ―― 千賀の鋭すぎる質問に、あたしは心拍数があがった。 「なっ・・そんなわけないじゃん!!」 「本当?」 「そーよ。アタシが男なんかに興味あるわけないでしょ!」 「それもそーだねぇ。」 ホッ・・・。 なんとか誤魔化せた。 そういえば、愛菜の好きな人って―――・・・? あたしは恐る恐る愛菜に聞いてみた。 「その・・・愛菜はどうなの?」 「あたし?うーん・・・・・」 どうしよう。いるって言ったら・・・・。 ・・・もし、永倉君だったら・・・。 永倉君も愛菜のこと好きだったりして・・・。 そんなの嫌――――・・・ 「んーとね・・・」 心配する千賀のとなりで愛菜がふいに口を開いた。 「今は・・・いないよ。」 「そっか・・・。」 良かった・・・愛菜好きな人いないんだ・・・。 これでまた永倉君を好きでいられる―――――よね? ------------------------ すみません。私すっごく下手ですね↓↓ 誰か続き書いてください・・・・。

第五話 (はる)
その日もまたあの人を見ていた・・・ ただ、視線を送ってるだけ・・・ それが最近イヤになっていた それに相変わらず愛菜わもてているーどうすれば・・- <放課後> 千賀はたまたま教室で男子たちが好きな子の話をしているのが聞こえてきた 千賀は聞いてしまったのだ・・・ 友達A「祥平って好きな人いるんだろー?」 友達B「やっぱあの子だろー?」 祥平「だから違うって!」 皆「嘘つけ~!」 そう、祥平は愛菜のことが好きだと皆が決め付けて言っていたのだ・・ ホントかわからない話。それを千賀は信じてしまったのだ・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 初めて小説を書きました。マヂ下手ですいません・・・ よければアドバイスをして下さい><

>< (芽衣(はる))
勝手に書いてすいませんでした・・・ これからも書いてぃぃですか?

第六話。 (舞(いちごo))
頭の中がまだ整理できていないのに、あたしは走りだしていた。 「・・・・・・・・っ。」 “あの子” 愛菜だよね――――― なんで・・・愛菜ばっかり・・・。 神様は不公平だよぉ・・・。 愛菜は可愛くてモテモテで。 あたしなんてブスで男子の目にも映ってなくて。 愛菜は、あたしから永倉君もとっちゃうの―――・・? あたしはこんなにも永倉君を想っているのに―――――― 「あ・・れ・・・?」 気づけばあたしは海にいた。 海を眺めていると、今まで我慢していた涙が溢れ出した。 「・・やだよぉ・・・な・・がくらくん・・」 あたしは大声で泣いた。 ただひたすらアノヒトの事を想いながら――――――― --------------------------- あーもう意味不明ですね。 上手く千賀の気持ち書けないなぁ・・・。涙

芽衣さん。(はるさん?) (舞)
はじめまして☆テー作です。 いちごoから舞に変えました。 書いてくれてありがとうございます! もーすっごく上手ですね!!! 私も芽衣さんくらい上手く書けたらなぁ・・。 これからも是非是非書いてくださいネ☆☆

第7話 (芽衣)
<次の日> 愛菜「ち~かっ!おはよう♪」 千賀のどんな気持ちかも分からず愛菜が声をかけてきた 千賀「あっ・・うん・・おはよう。」 愛菜「どーしたのぉ??元気なくない?」 千賀はその時、思った・・ ”あんたのせいで・・こんな辛い思いしてんのに・・ ” 千賀「ううん。何にもないけど!」 愛菜「そー?じゃぁよかったぁ♪」 そして授業が始まった 男友達A「愛菜ちゃん、宿題やってきた?俺忘れちゃってさ」 愛菜「見せてあげようかぁ?」 男友達A「えっ?いいの??サンキュウ!」 こうゆー感じでいつも耐えなく愛菜の周りには男子がいる・・・ なんで??なんであの子なの? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また②書ぃちゃぃました・・ ホンマ下手でスンマセン・・・ アドバイス良ければ下さぃ!><

舞s (芽衣)
これからも書いていきます! ・・・ぅちのが上手?ぁりぇなぃこと言わんでっ! そっちの方が上手だから!!

第八話 (東かるら)
次の授業なんて、全然耳に入ってこなかった。 ずっと下を向いてた。 必死に涙をこらえてた。 私は、消えてなくなってしまいたかった。 自分が世界一不幸に思えた。 本当に切なかった。 教室で、こうして座っているのは限界だった。 千賀「先生、気分が悪いので保健室へ行ってきます」 しぼりだすように声を出し、先生の返事も聞かずに飛び出した。 私が向かったのはトイレ。 保健室だと泣けないから。 もう、流れてくる涙を我慢しなくてもいいんだ… そう思ったら、どんどん泣けてきた。 「な…がくら…くぅん…」 どれくらい時間がたったのだろう… 本当に帰りたいから、保健室に行こう。 ―――ガラガラ――― 保健室のドアを開けると、ありえない事が! …そこには永倉君がいたのです! ************************************************* こんにちは☆あまりにもかわいい小説で、参加したくなり、勝手に書かせて頂きました。気に入らなかったらとばして書いて下さい。

第九話 (芽衣)
永倉君はベットで休んでいたのだ ‘うそでしょ?なんで永倉くんが・・・?’ 保健の先生「あら夏井さん。どうかしたの?」 千賀「・・あっなんか気分が悪くて」 保健の先生「あらそう。じゃぁ少し横になってなさい」 千賀「・・あっ、ハイ」 ‘永倉君・・どうしたんだろう・・’ 千賀はそのことが気になってしょうがなかった ‘ちょっとぐらい見てもイイよね・・・?’ 千賀は永倉君の居るベットのカーテンをおそるおそる開けた・・・ ‘永倉君の寝顔・・初めて見た・・・’ そしてそーっとカーテンを閉めた 千賀はカーテンを閉めたあとなんだかうれしかった それは愛菜とはいえ寝顔は見たコトないだろうと思ったからである 千賀「寝顔見ちゃったぁ!」小声で言った そのとき・・・ 祥平「ん~」 さっきので起きてしまったのだ 祥平「・・・あっ・・俺寝ちゃったんだ」 保健の先生「あらっ、もう平気なの?」 祥平「ハイ。もう大丈夫です」 保健の先生「じゃぁ教室戻りなさい。」 永倉くんは帰ってしまった・・・千賀にとっては最高の時間だったのに・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また書ぃちゃぃました! マヂ下手で・・・・・・・・(泣

第十話 (東かるら)
保健の先生「もう2時間寝てるけどどう~?」 …どうやら本当に寝ちゃったみたい! 千賀「…気分が良くなったんで、授業行きます」 本当に、さっきみたいな気持ちは消えうせちゃった。 あんなにみじめだったのに… 永倉君の寝顔効果かな?! 私だけの、大事な宝物だね。 愛菜には、いつも劣等感をいだいてたけど、これで頑張れそう… 恋愛の効果は偉大だよなぁ… 『恋する女の子は最強』ってホントなんだなぁ☆

第十一話。 (舞)
頑張ろう。 たとえ永倉君に好きな人がいたとしても、 頑張れば・・・頑張ればあたしに振り向いてくれるかもしれない。 愛菜「あれっ千賀!もう元気になったんだね~」 千賀「うん!もう平気!」 祥平「愛菜」 愛菜「なに?」 祥平「俺今日、委員会出れないんだ。」 愛菜「あ・・分かった。」 そうだ。愛菜と永倉君は同じ委員会だった。 くぅ~~っ。愛菜ってばいいなぁ・・・ 祥平「・・・ついっ・・夏井ってば!」 千賀「へっ!?・・あたし?」 祥平「うん。さっき保健室いたよな?」 千賀「あ・・・まぁ・・。」 祥平「なんか・・・まだ顔赤いぞ?熱あるんじゃない?」 千賀「ううんっ!だ、大丈夫だよ!ありがと!」 愛菜は2人のやりとりを黙って見ていた――――― 愛菜「・・・・・・・。」 きゃーーーーーっ は・・・はじめて永倉君としゃべっちゃったよ・・・ あたしの顔が赤くなってんのは・・・永倉君。 あなたのせいだよ・・・―――――――? 愛菜「千賀」 千賀「えっ?な、なに?」 愛菜「千賀さぁ・・・・・・。」 千賀「?」 愛菜「やっぱいいや。」 なんか・・・いつもの声の愛菜じゃない。 まぁ、気のせいだよね。

わーーっ (舞)
★芽衣さん★ たくさん書いてくれてありがとうございます。 いえいえ!芽衣さんの方が何倍も上手です(≧Д≦) だから下手なんて言わないで下さい! この調子でもっと書いてくださいね!! ★東かるらさん★ 初めまして。 書いてくれてありがとうございます!! 東かるらさんは、すごく表現力がありますね! これからもどんどん書いてください☆ えっと、私的には愛菜を実は性格の悪い嫌な奴に したくなってきたんですが・・・どうですか? ご意見聞かせてください!

舞s (芽衣)
ぃぃんぢゃなぃんですか?

おぉーw (なみほ)
皆さんすごく上手!!! 舞さん>>あいなを性格の悪い奴にしてもいいとおもう。応援してます

第12話 (芽衣)
もうすぐお昼だ! ・・・やっぱり愛菜、今日おかしい・・なんかあったのかなぁ? 千賀「・・・あっ!」 千賀は1つ思い当たった。 それは永倉君の話をしてるときから様子がおかしい もしかして・・・! 千賀は思った。‘もしかして愛菜は永倉君のことが好きなのかも・・・’ 午後の授業も終わり放課後・・。 千賀は聞いてみることにした。愛菜に・・・ 千賀「愛菜っ!」 愛菜「うわぁ、何?急に」 千賀「ちょっと話しよーよ!」 愛菜「なんの?」 千賀「まぁいいからいいから!」 千賀は愛菜を誰も居ない教室に連れて行った。 <教室> シーンとしていたので千賀はなんか緊張していた。 ‘どーしよう・・・’ 千賀「あのさぁ・・」 愛菜「な・・なぁに?」 千賀「愛菜って好きな子居るんだっけ?」 愛菜「えっ・・なに?急にそんなこと・・」 千賀「えっ?・・いやぁ居るのかなぁ?と思って」 愛菜「・・・い・・いる」 千賀「いるんだぁ!えっなに?このクラス?」 愛菜「うん・・そーだよ。もういいでしょ?」 千賀「あっ、ごめん・・こんなことで呼んで」 千賀は・・・そのとき愛菜からクラスに居ると聞いてホントにいやだった・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ なんか、微妙なとこで終わってすいません・・m(。。)m なんか、文章になってなくて・・・

第十三話。 (舞)
愛菜の好きな人がこのクラスに――――― 永倉くん・・・? 思い当たる節は結構ある。 現にあたしがさっき永倉君としゃべってから機嫌が悪くなったし。 まさか・・・本当に永倉君なの―――・・? 愛菜に聞きたい気持ちでいっぱいだったが、さっき聞いたばかりなので聞くに聞けない。 そうだ。 愛菜に「永倉君の事好き」って言っちゃおうかな。 そうすれば――――分かるかもしれない。 千賀「愛菜ちょっと・・。」 愛菜「な・・・何?」 愛菜がちょっと嫌そうな顔をした。 千賀「話があるの。」 愛菜「・・・・。」 千賀「あたし好きな人出来たんだ。」 愛菜「え・・・。誰?」 千賀「永倉君。」 愛菜「ふ~ん。あたしもなんだ。」 千賀「・・・・。」 予想はしていた事だけれど、頭が真っ白になった。 愛菜「そーゆーわけで諦めてくれる?」 え・・・・・・・? 千賀「あ・・たしっ・・諦めない。」 愛菜「ざけんな!」 その瞬間、ガターンという音がした。 愛菜がそばにあった机を思い切り蹴ったのだ。 愛菜が別人に思えた。 でも・・・・あたしは絶対あきらめない。

(舞)
●芽衣さん● さっそく愛菜を性格の悪い奴にしてしまいました。 じつは、もうすぐテストなのでしばらく来れないと思うんです。すみません↓↓ ●なみほさん● 感想、ありがとうございます! これからも読んで下さいね(ノ∇≦)

ってか芽衣s (美有紀)
はっきり言って芽衣s下手ぢゃん? 舞sの書いたのは上手だなぁって思うんだヶド。 あと、最近書いてないヶド、東かるらsも上手だと思う。 率直に言えば、舞sが折角、展開をよくしても芽衣sが潰しちゃってるよ。 あと、途中で「マヂ下手」って自分で言ってるぢゃん? そう思うんだったら何で書くの・・・・? 別に、芽衣さんが書いてもィィんだヶドね。

ってか芽衣s (美有紀)
はっきり言って芽衣s下手ぢゃん? ストーリーもありきたりだし。 舞sの書いたのは上手だなぁって思うんだヶド。 最近書いてないヶド、東かるらsも上手だと思う。 あと、途中で「マヂ下手」って自分で言ってるぢゃん? そう思うんだったら何で書くの・・・・? 別に、芽衣さんが書いてもィィんだヶドね。 舞s、アタシはあなたの小説が好きです。 共感できます。 これからも頑張って下さい。

えっと (美有紀)
1回目の書き込みは無視してください。 

ぶらっく・めぇる (ぁ)
これは、チェーンメールです。 この文章を見た暇な人は、これをどこにでも貼り付けてください。 無理に、とは言いません。 新リレー小説のNo,291のテー作を見てください。 本当に酷い奴です。 行ってみれば分かります。 自画自賛だか自己満足だか自己主張だか知りませんが。 とにかく、あのテー作は酷いです。 尚、この文章を貼る場合、同じテーには貼らないでください。 ご協力お願いいたします。 みなさん!!あのテー作みたぃに性格ゎるくならなぃょぅにご注意を★☆

第十四話 (東かるら)
さっき、私、本当に愛菜に言っちゃったんだなぁ… 『永倉君が好き』って。 怒った愛菜、怖かった… 『ざけんな』とか『あきらめる』とか言ってた。 今までの私なら諦めていたかもしれない。 永倉君に関して、今日色んなことがあった。 確かに状況は愛菜が一方的に有利。 けど、私が想い続けてたら想いが通じ合うのはいくら0%に近くても、決して0%にはならないハズ。 自分を信じて、もう少し頑張ってみよう。 結果を決め付けて、愛菜に譲ってしまうことだけはやめよう… いつもは愛菜と帰る帰り道、歩きながらそう考えた。 今日は『用があるから先帰って』って言われちゃった。 愛菜とどうなるか分からないけど、どうか神サマお願いします、私に力を… ************************************************* 美有紀さん、ありがとうございます! 初リレー小説なんで、まだまだですが… 舞さん、舞さんの様に上手く会話が書けず、心理描写中心で、しかも短い小説になってごめんなさい! 私の千賀と愛菜の解釈はあっていますか? 違っていたら、どんどん言ってやって下さい! 愛菜は性格悪くていいんじゃないですか? そのほうが、実在しそうですよ。 舞さんのほうが素晴らしい表現力ですけど、表現力があるといってもらえて嬉しいです。 どんどん面白くなってきましたね。 これからが楽しみです♪

訂正 (東かるら)
『あきらめる』は『あきらめろ』の間違いです。 あぁ…おバカな私。 すみませんでした!

第十五話 (舞)
愛菜が永倉君と付き合うのは、絶対に嫌だ。 でも、あたしが永倉君を諦めるのはもっと嫌だ。 なにがあっても、あたしは永倉君を好きでいる 千賀は固く決心をした。 その時、千賀の携帯がなった。 千賀「メールだ。」 その相手はなんと――――永倉君だった。 永倉君からメールが来るのは初めてだ。 ドキドキしながらメールを読んでみる。 {話したい事があるから、今から○○公園に来てくれ。} 千賀はビックリした。 今から永倉君に会える・・・。話ってなんだろう? 告られたりして!ってそんなわけないかぁ・・・・。 千賀は期待を膨らませ、公園へ向かった。 そこには、きれいな夕日をあびた永倉君が立っていた。 自分を落ち着かせ、話し掛ける。 千賀「あの・・・何?」 気のせいか、少し永倉君の表情が曇っている。 しばらくの沈黙が続いた。 そんなに悲しそうな顔されたら、あたしまで不安になるよ―――・・・。 ふいに永倉君が口を開いた。 祥平「夏井、あのさ。」 千賀「・・・どうしたの?」 祥平「どーゆーつもりなの?」 千賀「え?」 千賀は本当に心当たりがなかった。 祥平「だから・・・愛菜をいじめるのやめろよ。」 ・・・・・・・・・あたしが愛菜を・・・? 祥平「今日さぁ。愛菜泣いてたんだ。夏井にいじめられたって。」 千賀「ちょっ・・・」 祥平「お前ってそーいう奴だったんだな。」 そんな・・・言い返したいけど言葉が出ないよ・・。 祥平「幻滅したよ。二度と愛菜をいじめるな。」 永倉君はそう言い残し、帰っていった。 あたしは悔しさと悲しみでいっぱいだった。 「用があるから先帰って」って言ったのは、永倉君に嘘をつくためだったんだ――――― あーそうですか。 こんな醜い嘘をついて、永倉君があたしのこと嫌うように仕向けたんだ・・・。 愛菜のせいであたし・・・・・・・。 永倉君に嫌われちゃったじゃない・・・。 あたしはいつの間にか泣いていた。 “幻滅” ―――――――――酷いよ永倉君。 なにがあっても、あたしは永倉君を好きでいる さっきそう決心したところなのに・・・・。

長くなりました。 (舞)
お久しぶりです!!! しばらく来れなくてすみませんでした・・・・。 今日はいっぱい書いちゃいましたー(´∇`;) ●東かるらサン● 短い小説、私は好きですよーv そっちのほうが読みやすかったりするし☆ (でも、たくさん書いてしまう・・・・。) 東かるらさんの小説は、すっごく千賀の気持ちが分かってイイです!!! 千賀と愛菜の解釈は、それでいいですよ☆ 十五話は、愛菜の性格をだいぶ悪くしてみました。 まだまだ文章力も表現力もないので、よく分からないところがあれば言ってくださいね!! これからもお願いします★★ ●美有紀サン● 上手って言ってもらえてすごく嬉しいです! ありがとうございます。 でも、芽衣さんも十分上手だと思います。 ストーリーがありきたりとか、そーいうのはひとつの意見ですけど、下手って言うのはどうかと・・・・。 私よりも芽衣さんの方がすごく上手なので。 せっかく誉めて頂いたのに、生意気言ってすいません。 これからも読んでいただければ嬉しいです。

いいよ☆ (投票した人)
「いいよ☆」って意味不明です...項目追 加がなかったので。「面白い」っていう意味 で取ってください♪舞さんお上手ですね。ス トーリーがめちゃめちゃ好きです!!!沢山 読みに来るので頑張ってくださいね。

えっと・・・ (舞)
いいよ☆ってのは、いっしょに書くっていう意味なんです。 分かりにくくてすみません!! そんなお上手だなんて・・・・! 私なんてまだまだまだまだです(>_<) でもそう言ってもらえたらめちゃめちゃ(パクリ)嬉しいです☆ これからもぜひ読んで下さいね!

うぉっ (ユカ)
舞たーん(´・ω・`) すんごぃぉもろぃねーーーー! 舞たん上手スギッ!!!! これからも頑張って☆ 東かるらsもすっごぃ上手だから頑張ってねー♪

第十六話 (舞)
朝だ――――――――――――――。 来てほしくない朝が来てしまった。 ずっとずっと夢の中にいられればいいのに。 そうしたら学校になんて行かずに済むのに。 今はあなたに会いたくないよ。 きのう言われたことなんて全て嘘ならいいのにな・・・・・・。 そんなことを考えているうちに学校へついてしまった。 学校を見ると、一気に不安が増す。 逃げ出したかったが、勇気を出して教室に入った。 亜紀「千賀!おはよぉ」 千賀「あ・・・おはよう。」 亜紀「今日ねー永倉休みなんだって。」 千賀「そ・・・・そうなんだ。」 永倉君が休み?どうして? とりあえず、愛菜に昨日の事聞こう―――――― 千賀「愛菜。ちょっといい?」 あたしは愛菜を呼び出した。 愛菜「なによ?」 千賀「・・・・・永倉君に何言ったの?」 愛菜「は?なんのこと?」 なんのことって・・・・・。 あんたのせいであたし・・・・・。 千賀「あたしにイジメられたって言ったんでしょ?」 愛菜「ははっ。そのことかぁ。」 千賀「どーゆーつもりなの・・・?」 愛菜「あたし、祥平おとすためなら何でもするよ。」 ――――――――――――――!? 愛菜「そーゆーことだから。祥平は絶対に渡さない。」 愛菜・・・・・・・じゃない。 絶対にこんなの愛菜じゃない。 ねぇ・・・・・どうしちゃったの――――――?

十六話・・・・・ (舞)
十六話かなり気に入らない・・・・。 なんか意味不明だぁ↓↓ ●ユカ● 感想ありがとうv もー全然上手じゃないよっっ(/Д\) これからもよろしくね☆

舞たん♪ (ユカ)
ヵナリぉもろぃよっ(´∨`●) 十六話ィィぢゃん♪ 更新楽しみにしてるよぉーーーーv

第十七話 (東かるら)
愛菜と一緒にいるのが普通になりすぎてたみたい。 愛菜に合わせてないのがこんなに辛いなんて。 愛菜と喋れないことがこんなに辛いなんて。 そして、それ以上に――――――――――――――― 永倉君に誤解されているのが辛いや… 授業は耳に入らないし、移動するのもかったるい。 お昼ごはんだって味なんか分からない。 トイレで鏡を見て愕然とした自分の生気の無い表情。 でも…永倉君。 これはあなたのせい… 何で愛菜を信じたの? 何で私に一言聞いてくれなかったの? 何で一方的に私を責めたの? ―――――あなたに、私はどう写ってるの? ねぇ愛菜。 どうしてよりによって永倉君を好きになったの? あなたの周りには、たくさんの男子がいるのに。 お願い、諦めて… ―――――夜 何度も読み返す、メールの内容。 多分、暗記完了ってくらい。 それでも送れない、永倉君へのメール。 こんなの送ってどうなるの? 永倉君なら分かってくれる… 二つの気持ちがケンカする。 {今日はどうかしたの?早くよくなってね。それから、昨日のことは、愛菜のちょっとした誤解だと思う。元気になって、それから私の言い分も聞いてもらえたら嬉しいんだけど…} 送信のボタンがどうしても押せなくて… いつの間にか、寝てしまった――――― ******************************************** こんにちは、お久しぶりです。 また、下手くそながら書かせていただきました。 こんな立場からもの申させてもらってもよろしいですか? あの、今は愛菜中心ですよね? 所々で千賀や永倉君の心理描写なんか入れてはだねですか? 具体的によい案があるわけではないんですが… あと、給食かお弁当か分からず、お昼ごはんとしました。 だいたい何歳くらいですか? これからも、よろしくお願いしますね!

(美有紀)
下手とか言ってゴメンナサイ。 でもアタシは本当にそう思ったの。 舞s、アタシはあなたに書いてほしかっただけ。 なんか読者をひきつける力みたいなんがあるヵラ。 だからがんばって!舞s!!!!!!!!

第十八話 (舞)
永倉くんっ・・・・永倉くんっ・・・・・。 あたしは必死にあなたの名前を呼ぶ。 でも―――――――あなたは振り向こうとしない。 隣にいる女の子は誰? どうしてそんなに楽しそうに話しているの? こっち向いてよ・・・永倉君・・・・。 隣にいるのは――――――――― 愛菜? ――――――――――・・・・・。 ――――――――――・・・・・夢か・・・・。 あたしは急に現実に引き戻された。 なんだったんだろう・・・。 枕のとなりにあるのは携帯電話。 そっか・・・あたし昨日あのまま寝ちゃったんだ・・・。 あたしはメールを削除した。 そして、急いで学校へと向かう。 今日は・・・・永倉君来てるかな――――――? 歩きながらそんな事を考える。 やっぱり昨日メールで聞けば良かったのかなぁ・・・? あたしは、今、永倉君のことどう思ってるんだろう? 自分で自分の気持ちが見えない。 愛菜にちょっと言われたくらいで諦めちゃったの? あたしの永倉君への気持ちはそんな小さかったの―――――――? いろんな思いを抱えながら、校門をくぐった。

。。。 (舞)
●ユカ● ありがとうvv これからも頑張って書くので、読んでね☆ よろしくです(´∇`) ●美有紀さん● そんな!!!読者をひきつける力なんて全然ありませんよっ!! でもそう言ってもらえると本当に嬉しいです☆ これからもよろしくお願いしますね。 ●東かるらさん● お久しぶりですね! もう来てくれないのかと心配でしたよ。(汗) すみません!!!! わたし、全然設定決めてなくて↓↓ どうしよう・・・・。 えっと、一応高校生でお願いします(≧Д≦) だからお弁当で。 ほかの人の心理描写とか、どんどん入れちゃっていいですよ^^ あと、分からなかったら東かるらさんが決めてもらっても全然オッケーなので! 詳しく決めてなくてゴメンナサイ!!

おぉw (ぴんく)
おもしろーーーーーーーーーーーーーい☆ずっげぇいいかんじのおはなしっですね!続きよみてぇーー♪

第十九話 (東かるら)
教室に近づくにつれて足が動かなくなる。 みんなに、永倉君に、愛菜に会いたいハズなのに… みんなのはしゃいだ声が、今日はなんだかイタイ。 ―――――キーンコーンカーンコーン――――― チャイムの音がやけに遠く感じる。 同時に滑り込んでくる、遅刻寸前のいつもの顔ぶれ。 続いて先生が小走りで。 今日も永倉君は休みらしい。 私は今日も永倉君の顔を見ることができないのか… 神様、もう少しだけ、優しくしてください… 愛菜「千賀おはよう」 千賀「…おはよう」 挑戦的で愛らしい愛菜の瞳。 前はチャームポイントだと思ってたけど鋭くて恐い。 あぁ、千賀ってば何であんなオドオドしてんだろ。 見てるだけでイライラする。 まっ、私は永倉君が風邪ってことも、 今日は大事をとって休むって事も知ってるし☆ 大丈夫?ってメール送くっとこっと♪ ―――――それに千賀の悪口も… 今日は修学旅行の委員会があって遅くなっちゃった。 少しは覚悟してたけど、まさかここまでとは… って校門のトコに誰かいるっ! 誰もいないし、どうしよう… 絶対怪しいって、あのマスク! ―――――………「夏井?」 !!!―――――そう、そこにいたのは、永倉君だったのです―――――! ************************************************ ごめんなさい~…ものすごく不自然です… 舞さんがもう一度第十九話書いて下さっても結構です。 高校生らしいので、愛菜が普通に学校で携帯を使ってますが、 不良になっちゃったわけではありませんので。 もうすぐ修学旅行ってことにしちゃいました… 必然的に季節は高2の春になっちゃいますが、 勝手なことしてごめんなさい! けど、非日常も、なかなか楽しいかなと… それでは。またきますね!

すいません・・・ (ヒカリ)
誰か、テーブル追加してもらえませんか? 私のPCじゃできないんですよ・・・; 題名 夏恋祭り 項目  期間 1年 項目追加 複数形 。。。。。でお願いします。 すみませんでした;イキナリ;;; それでは

D (S)
舞サンが書いて 他の人下手クソ。舞サンに悪い

Ss (ぁぃ)
ちょっと失礼じゃなぃ?! 言い方キツくない?! 好き嫌ぃは人それぞれだし・・・ 舞sも嫌がってなぃからぃぃんじゃなぃ?

お久しぶりです(汗) (舞)
すみません!!!! なんか最近書き込めなかったんです・・・↓(>_<) ●ぴんくさん● はじめまして★ おもしろいと言って頂けて、本当に嬉しいです。 あと、最近全然書けてなくてすみませんでした↓↓ これからも読んで下さいねっv ●東かるらさん● こっちのテーブルではお久しぶりですね! わたしが書き直すなんてそんな!!! 十九話いいじゃないですか^^ 愛菜の心理描写も分かりやすいですー☆ 修学旅行ですね!わくわくします(ぇ) それでは♪ ●ヒカリさん● テーブル追加できたみたいですね☆ 良かったです(´∇`*) ●Sさん● はじめまして! 読んでくれたのでしょうか? ありがとうございます^^ でも、わたしは一緒に書いてもらってる人の事を下手くそとは思っていません。 というか、お上手で感心しています。 なので、これからも一緒に書いてもらいたいと思っています・・・。 なんだか生意気にごめんなさい!!! これからも読んでいただければ嬉しいです。 ●ぁぃさん● 初めましてv ぁぃさんの言うとおり、嫌がるなんてとんでもないです!! 一緒に書いて頂いて、ありがたく思っています。 小説の方も、読んでいただけたら嬉しいです☆

舞CHAN (なみほ)
いえーーい☆ 久しぶりに読みに来たよ!!!! そうそう、タメ語でいいかなぁ? 舞CHANもタメ語でいいからね。 更新楽しみにしてるよ♪

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