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真・リレー小説

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キミという光

No.1877
開始 2004/12/22 16:00
終了 2005/12/22 16:00

1位.

面白くない

75.0%(3票)
2位.

面白い

25.0%(1票)
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BBS書込み数24件
投票者コメント数0件
投票者数4人
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挨拶 (夏(陸))
初めまして。夏です 今回は、初めてのファンタジーです。 お伽話の様な話で、城とか姫とかいっぱい出てきます。 今回は、希望と恋愛が入り混じったファンタジーにしたいと思います。 少しでも読んでくださると嬉しいです^^

(あ)
波の上漂う海月を見るのが好きで いつまでもどこか遠い世界思い馳せるよう 目が合うその前からもう心は決まっていたみたい 真昼の月のよう見えずにいたけど知ってた 孤独さえも至福なときも最初から一人じゃ知ることもなく 僕は君と出会うことで深い海を泳ぐように 君という光あびて呼吸した ゆくあては二人でさがそう 繰り返し登り落ちる太陽の下まわるこの星で ほらユラリ流れる海の月 La-La・・ユラユラ

☆あ様☆ (夏)
GARNET CROWさんの曲ですよね・・ テーブル作ってから「かぶってるじゃん!!」って気が付いたんです・・    あサンはキミという光好きなんですか?好きなんでしたらごめんなさい~・・

01「あの時」 (夏)
ある国の城に小さな姫が居た。 その姫は、生まれた時からずっと大切に育てられた。だが、姫が5歳になってから・・何者かに連れ去られてしまった。 戻ってきた姫は人との交流が難しくなる様になってしまった。一時は、人と喋れなかったのだ。          そして・・現在の朝 「寝坊したーーー!!!!!起こせよ馬鹿ー!!!」  私は、ふとんを放り投げて叫んだ。そして私の周りにいるボディガードを怒鳴りつけた。 「何で起こさないのよ!もう完全に遅刻じゃないの!!」 「ミカ様が起きてくれないので・・」 ボディガードが困った表情で小さな声で呟いた  「起きるまで起こしてよ!父様と母様に怒られるじゃない~!!」 「すみません!!今すぐ服を持ってきます!」  そう言って、ボディガード達は私の部屋を出て行った。てか、逃げていった?  私は窓を開けた。 何故私は遅刻をしたら駄目なのか。それは・・私がこの国の大切なお姫様だから。  姫だから何故遅刻したら駄目?という事はもうすぐ分かるわ。    そして私は、あの日から人との接し方が未だによく分からない。あの日・・私に何が起

切れた続き・登場人物 (夏)
私に何が起こったんだろう?自分でもよく覚えていない *********************  「主人公」ミカ~Mika~ 16歳  ハヤト~Hayato~ 15歳  ナナ~Nana~ 年齢不明 (ミカの母)です これから頑張って書いていきます!!

02「始まり」 (夏)
「姫様!服持って来ました!早く来て玄関に来て下さいね!!」 「うん。ありがと」 私は、ボディガードたちの持っていたドレスを受け取った。 今日、この国はパレードがある。それは今日が私の誕生日だから。  そして私は踊るのが大好き。一時は「舞姫」と言われてたんだから!  そのパレードのメインは私の踊り。毎年やってるから緊張はしないの。  すると、ボディガードはお辞儀をして部屋から出ていった。 「急ごっ!楽しみにしてくれている人待たせちゃいけないし・・」 私は急いでドレスを着た。すると外はなにやら騒がしくなってきた。  私はドレスを着ながら窓をのぞいた。 「すごっ・・」  何と、無数の執事が私のために赤い絨毯を曳いているのだ。  「よしっ。行こう!!」 私はドレスを持ち上げて階段を下りていった。そろそろ。パレードが今始まる。

03「作った表情」 (夏)
「姫!こちらにどうぞ!」 ボディガードが3人。執事が5人いた。そして、ゆっくりと執事がドアをあけた。 あけたらもうそこは、お伽話のような夢の国。  「姫様ー!!!」「お誕生日おめでとうこざいます!!」「ミカ姫様ー!」  たくさんの人々が拍手をして出迎えてくれる。 私が人々に作った笑顔でお辞儀をする。だって、笑顔で答えると別にほかの人は嫌な気持にならないでしょ??  私の後ろに、ボディガードが3人付いてくる。・・あれ?一人。知らないヤツが居る・・ サングラスをかけているから分からない。後で顔を拝見しよう。 そして、私は今日で16歳になる。まさに青春!の年齢だ。まぁ。私には青春なんてないと思うけど。   そして私は、お姫様だけが座れる椅子への階段に登っていく。人々が私の顔を見れなくなると笑顔から とたんに私は無表情になる。こんな自分が嫌いだ。

(和亜子)
面白いですv

☆和亜子様☆ (夏)
あっありがとうございます!!!すごい嬉しいです。 この小説書いてて良かった~・・!(笑 嬉しいレスありがとうございます。

04「たいくつな時間」 (夏)
私は赤い綺麗な椅子に座って前にある城を見た。 こんなに大きな城に・・私が住んでいるんだ。そして、こんなに人が集まってくれるんだ。  私って幸せものだなぁ・・ こんなことを思っているといきなり、父様がマイクを持って言った 「本日は私の娘『ミカ』の為に祝って下さり誠にありがとうございます。えー・・ミカは16歳になり・・」  あー・・聞く気しない。父様は話がめちゃくちゃ長いんだ。 その内、笑って聞いてる人も・・絶対隣の人と喋ってるんだ。絶対・・  私は父様の話に飽きて、ひざにヒジをおいた。 「姫様!!そんな汚らわしい格好をしてはいけません!」 私は無言で体制を綺麗に直した。 「・・・早く終わらないかな。パレード。笑顔で居るのも疲れるんだけど」 「そんな事言わないで下さいよ・・ナナ様とカイ様はこの日の為に頑張ったんですから。私たち執事も」  ナナとは私の母。カイは私の父の名前。どっちも怒ると鬼以上になる。まぁ。他人には私みたいに笑顔で振舞っているけど。 「でもさ。父様の話は長いのよ。私・・休憩取りたいのに。執事?あんた達ねぇ、おなか痛いとか言って毎年城戻るで

面白くない (投票した人)
イミフ

切れた続きです (夏)
「でもさ。父様の話は長いのよ。私・・休憩取りたいのに。執事?あんた達ねぇ、おなか痛いとか言って毎年城戻ってるでしょ。・・バレバレなのよ」 「なっ・・何を言ってるんですか。姫様。私たちそんな事・・いっ一度も・・」  ビビッてるから・・図星なんだ。しかも私と目をそらしたし・・ 私が横を見たその時だった。 「ミカ!!!」 母様は、腕組をして私をにらみつけた。声は怒鳴っているが小さい。 「何よっ・・」 「あんたねぇ。遅刻したでしょ!このバカっ!しかもあんた起き立て機嫌悪いのに!」 「ごめんなさい・・」  母様は、ふんっって感じで執事と同じく私から目をそらした。 嗚呼。早く終わらないかな。父様は、途中で話が変わって何故か自分の事を喋りだしていた

☆投票した人様☆ (夏)
そうですか・・ でもそういうレスもはっきり言ってくださって嬉しいです。 レスありがとうございました。

05「名前」 (夏)
「続いては・・私の娘ミカの踊りです。見てやって下さい」  ・・今日は何か話早かったな。喋る事なくなったとか? 「では。ミカ姫椅子から降りて赤い絨毯の上で踊ってください」 「うん」  私は執事の言うとおり、階段を下りて赤い絨毯の上に載った。 そして私は今までに習った踊りを踊った。赤いドレスがゆらゆら揺れる       「舞姫ー!!」  国中の人たちがこう言って応援してくれる。踊りって言っても・・5分くらいだけどね。           * 「今日はありがとうございました。もうこれでパレードは終わりです・・」  私のダンスが終わるともうパレードは終わり。はあ・・作り笑顔の後は無気力になるよ。     すると、一人のボディガードが隣に来て言った。 「姫。城に入ってゆっくり食事を取りましょう。」 「うん・・・」  私はボディガードに背中を押され、早歩きをさせられた。 「早いって・・・。つまずくじゃんか」 「うるさい。ミカ」 「はっ・・!?誰だよあんた!!」  私はおもいきって顔を見た。さっき顔を拝見しようとした男だった。 「あんたっ・・誰!?」 「は?

めちゃくちゃ切れた・・・ (夏)
「は?ボディガードに決まってんじゃん。お前頭ワリーな。てめぇ」 「もっと姫に敬語使え!何様のつもりなのよ!」  私は城に入ってから大声で怒鳴った 「お前こそ何様だよ!こんのクソチビ!」 「何だってぇ・・!?」    私たちはすっかり言い合いになってしまった。 「あーもーうっせぇ。早く食事室に言って肉食いてぇ」 「あっ・・あんたの名前何!?」 私は父様にコイツの事をチクる気。こんなやつクビよ!! 「え?ハヤトだけど。お前チクるんだろ?どーせ」  ズ・・図星・・ ムカつく~! 「あんたに教えないよ!」  私は舌を出してバカにした声をだし食事室へ一人で向かった

おもしろくない (ユーリ)
最低

なんか、 (あ)
夢のクレヨン王国に似てない? 似てるんだけど…ぱくってるでしょ?訴えるよvv

☆ユーリ様・あ様☆ (夏)
ユーリさん>・・そうですか。レス有難うございました あさん>えっ?夢のクレヨン王国・・・? ・・・・小さい頃見てましたけど・・もう話忘れてしまいました。ごめんなさい。主人公の名前も思い出せません・・・  後、私パクりませんよ。アニメとかマンガとかでも パクる・パクられるのが一番大嫌いなんで。 後、絶対夢のクレヨン王国とは違う話になります。 この話は最終話につれてめちゃくちゃ暗い話になりますので。  レスありがとうございました

06「話」 (夏)
カチャッ ガチャッ・・・ 私はイライラして食事中にスプーンとフォークの音がたつ     「姫様・・もうすこし静かに」         「は?」     「すみません・・・・」 執事2人 あのバカハヤトをあわしてボディガード2人 そして私が食事をしている。  ハヤトは私の向かい側。あんなヤツの顔見て食事してたら目が腐るから私はずっと下を向く        「ごちそうさま」 私はハヤトを睨みつけて席からたって静かに父様の方へ向かう。   「姫・・ハヤトを連れて行かせます」  「私一人でいいわ。城の中だし安全よ。」   「そうですね。では」 執事は私に深いお辞儀をした。  そして私は赤い絨毯をひいてある廊下を歩く。てか・・ハヤトなんか付いてきたってウザイだけだっつーの。  ガチャッ 私は父がいる大きな扉のノブを開けた 「父様・・・?」 「ん?ミカ何だ?誕生日の料理は美味しかったか?」 「ええ。美味しかったわよ。入るね・・」  さすがに父様の前では敬語になってしまう。 母には敬語なんか使った事ないのに。 「で。ボディガードのハヤトの事なんだけど

切れた続き (夏)
「で。ボディガードのハヤトのことなんだけど・・」 「ハヤト・・か・・。何だ?」 いきなり父様の目が大きく開いた。そして父様は真っ直ぐに私を見た

「   」 (ギター侍)
さすがに父様の前では敬語になってしまう。 って。。言うじゃな~い ぜんぜん敬語になってませんから!残念!! 言ったことは守りましょう・・斬り!!

☆ギター侍様☆ (夏)
すみません。笑ってしまいました(笑 ・・・ホントですね。私いっつもこうゆうミスおおいんです。 教えてくれて有難うございます^^ でわ。修正します。 「で。ボディガードのハヤトのことなんだけど・・」         ↓ 「あの・・ボディガードのハヤトのことなんですが・・」 に修正します。ギター侍さん有難うございます

07「その先」 (夏)
「なんで・・あんなヤツが私のボディガード何ですか?」 「何だ?いきなり・・・」  父様は、飲みかけのコーヒーを机に静かに置いた。そして腕組をして私を見た 「だって・・すっごい生意気なんですよ?」 「だが・・アイツは執事ではなく『ボディガード』なんだ。分かるか・・?」  ボディガード。今思えばそれは私を命がけで守ってくれる人なんだよね・・ 「・・・・」 私は下を向いて黙った。父様はまたコップを手にとって飲み始めた。  静かな部屋ので、クーラーの音が聞こえる。普段は全然聞こえやしないのに 「特に・・ハヤトはまさにボディガードにふさわしい。次の戦争にも・・」  父様の語尾がやけに目立った。・・・・      「え・・?」             戦争ーー・・・・? 「えっい・・いや。関係ないよ。ミカには・・さぁ。出て行きなさい。父さんはほかに仕事あるから・・」 「はっ・・・はい」  本当はもっと話を聞きたかった。でも私はどうせ粘っても言ってくれそうにないから素直に出て行った。 また機嫌が良いときに聞こう・・・ 「あっ。バカ姫様・・俺の事チ

切れた続き (夏)
「あっ。バカ姫様・・俺の事チクッたのか?あのカイ父様に」  父のドアの前にハヤトが突っ立っていた。  こいつ・・何処まで私について来るんだ!  でも、ハヤトと戦争・・関係あるんだよね。 どうしよう。戦争の事・・聞きだせるかな。でも・・ 「・・・やっぱりいいや。ばいばい。」 「・・は?何だよ。人の質問に答えろよっ!」  私は今あの「戦争」という言葉で頭がいっぱいだ。ハヤトの事なんか何も聞いていない そして私は、作り笑いをして自分の部屋へと早歩きして向かった 「あいつ・・もしかして小さいときに起きたあのこと・・カイに教えてもらったのかよ!?」   ハヤトは拳を握った。そして唾をゆっくり飲んだ  私は・・この言葉を聴いておけばよかったんだ。 戦争に何故ハヤトがふさわしいのかが分かる 重要な鍵だったのにー・・

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