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真・リレー小説

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恋愛小説書きます。

No.1880
開始 2004/12/23 12:22
終了 2005/03/23 12:22

1位.

面白い

50.0%(4票)
1位.

つまらない

50.0%(4票)
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登場人物 (あすか)
小山 蛍~koyama hotaru~(12歳・中1) ・今年の春中学生になった普通の女の子。 ・ピアノを習っていてすごい上手いけど、親友以外知らない。 ・普通の子並の顔。 ・好きな人がいる。 大木 郁也~ooki ikuya~(12歳・中1) ・顔良し、性格良し、頭良しでモテモテ。 ・あるキッカケで蛍を気にかける。 ・彼女がいるという噂がある。 ・ピアノを習っている。 小河 春乃~ogawa haruno~(12歳・中1) ・学校一の美人。 ・郁也の彼女という噂。 ・顔は良いけど性格はキツい方。 柏木 直花~kasiwagi naoka~(12歳・中1) ・蛍の親友。 ・優しくて、気のきいた女の子。 ・彼氏がいる。 浜岡 建~hamaoka kenn~ ・直花の彼氏。 ・直花と似ていて、のんびりした性格。 ・顔は普通。

こんにちわ^^ (天音)
№2104で小説を書いている天音(あまね)です。 この作品、面白そうだなぁと登場人物を見て思いました!! 続き、是非見たいので頑張ってください。

天音さん (あすか)
こんにちわ~。 あの、すごく失礼なんですけど、小説を書く前にレスしないでほしいです・・・こういうこと、最初に言うべきなんですけどねぇ・・・ごめんなさい。 なんか、期待(?)されるとプレッシャーかかるというか・・・ というわけなので、でもレスしてくれた気持ちはすごく嬉しいです。 レスありがとうございました。

あすか最低 (ユーリ)
てめぇ何様だよ。しね。小説書くな。せっかく天音さんがレスしてくれてんだよ。あんたは小説書くの向いてないからやめなvvまだうちの方が才能あるからvv

つまらない (投票した人)
あすか最低しね・二度と書くな。byユーリ

あすか最低! (最低)
最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低       あ        す         か                   最           低

ユーリさん&最低さん (あすか)
一人ずつ書くと10分待ちなので一度にカキコします・・・ ユーリさん>はい、最低ですよね。 でも、こういうこと言われる、って覚悟してあういう風にカキコしました。 もし、設定が面白いとして誰かがレスしたとします。 それで、ものすごく下手でつまらない話を書いて、「なーんだ、設定が面白いだけで話全然ダメじゃん」って、思われたりするのがイヤなんです・・・ 自分勝手ですいません、こういうことは本当に最初に言うことでしたよね。 話を書いてからつまらない、というのは構いません。 でも話を書く前に(登場人物は書いたけど)つまらないと言ったり投票するのはやめてください。 レスありがとうございました。 最低さん>はい、私はとんでもなく最低だと思います。 そのかわり、小説は頑張ろうと思います。 天音さん>本当にごめんなさい、ごめんなさい・・・って言っても足りないくらいです。 レスしてくれた気持ちは本当に嬉しかったです。 本当にすいませんでした。

だから (ユーリ)
そういうのがむかつくっつってんの!!バカ?

ユーリさん (あすか)
そういうのって何なんですか? 教えてくれれば、ちゃんと謝ります。

皆さんへ (あすか)
誰がつまらないに投票したのかは分かりませんが、私は小説を書きます。 よろしくおねがいします。

(あ)
ユーリさんさ、自分が小説書く気ないからってテー作に八つ当たりしてんなよ。

あすかさん (天音)
あ、大丈夫ですよ! 気にしないで小説の方を頑張ってください!! でわ・・・^^

あさん&天音さん (あすか)
あさん>え・・っと・・・ もし、庇ってくれたのならありがとうございます。 なんか自惚れ女ですよね・・・ 天音さん>いえいえ、悪いのは私のほうです。 せっかくレスしてくれたのに、今アレは酷かったと思いました。 はい、頑張ります! 二人ともレスありがとうございました。

あすか (***)
もうこんなテーやめてほしい。 なんて酷い人なの?!レスするなだって?! んなもん書こうがかかまいが個人の自由だべや!! 人のどう思われるかなんてそんなのそれぞれなんだから、 設定だけの話なら才能がない、 でもその設定で楽しい小説書くのがあんたの役目でしょ?! うち、ユーリに同意だよ。 まじ呆れるね。こーゆーテー テー作が支配者かよ。考えろ少し。 小学生かぁ?

***さん (あすか)
はい・・・ そのことはすごく反省しています。 あういう一言で、人が傷つくんだな、ってちょっと分かってたつもりでしたけどよーく分かりました・・・ ワガママですよね、傷つけたくせに小説は書く、なんて・・・ はい、その通りだと思います・・・今やっと言われて分かりました。 本当にごめんなさい・・・

第一話 (あすか)
追加設定*春乃もピアノが弾ける。 *** ♪~♪♪~♪♪♪~♪~・・・ 私はこの曲を弾き終わった瞬間が好きだ。 シフォンケーキを、そっと優しく押して、戻ってくるように鍵盤を押して最後の一音を優しく弾いた。 「蛍ー!!」 「直花。」 そういえばここは放課後の音楽室だった。 「相変わらず上手いねー何弾いてたの?」 親友、柏木直花が探るように私の顔を覗き込んできた。 「・・・」 「ね、何~?」 「言っても分かんないよっ」 私はからかいと本気五分五分で言った。 「ひっどーい」 直花はすぐにふくれっ面になった。 なんか、そのときの顔がふくらんだフグみたいで、可笑しくて笑った。 「何よ、人の顔みて笑うなんて」 「だって・・・」 「私には、浜岡建っていう彼氏がいるんだよっ。 その彼女の顔を見て笑うなんて・・・」 「うるさいなぁ。それ自慢だよ・・・」 「ハハッ。お返しだよ」 直花は意地悪っぽく笑った。 「どうせさ、私は片思い止まりだよ。 私なんか、相手にされっこ

第一話(切れました) (あすか)
「どうせさ、私は片思い止まりだよ。 私なんか、相手にされっこない。」 そう、私の好きな人は超モテモテ。しかも彼女がいるって噂。 「でもさ、大木ってピアノ習ってんでしょ? んで蛍も習ってる。共通点をいかせば・・・」 直花は100%の自信で言った。 が。 「無理だよ。私がピアノ習ってること、直花と、浜岡と・・あと数人?ぐらいしか知らないんだから。」 「知ってもらえばいいじゃない」 「どうやって」 私は責め続ける。 「それはー・・・ 合唱コンクールの伴奏に立候補するとかさ。色々あるじゃん。 蛍は、消極的だからこういうことすれば積極的になれるよ。 そんで大木とも知り合えてハッピーッてね。」 「うーん・・・」 やっぱそうするしかないのだろうか・・・

は? (あ)
何でかくん?***さんが書くなっていってんだろうが。え?

あさん (あすか)
はい・・・ でも私は「書かない」とは言ってません。 書かせてください・・・。下手ですけど。 お願いします。

プッ (あ)
誰もやめろとは言ってねぇ~。(爆

あすか (***)
もうやめろや!!こんなテー!!!!! 消えればいいんだ!!!!! 気分壊すから書くのやめろ!!!!!!!!!!

あさん&***さん (あすか)
あさん>じゃ、書いて良いんですね。 ありがとうございます!! ***さん>嫌です。 お願いです、書かせてください。 じゃ見なくても私は構わないんですが・・・

テー最低 (ユーリ)
大体あんたがレスするなって言わなかったらこんな事にはならなかったのに…

私が・・・ (天音)
許したんだから(言い方悪いですね;すいません) もう良いのでは・・・? 口はさんでごめんなさい。

はぁ? (***)
見なくて構わないとか言われても困るんだけど!! このテーがある事態嫌なんだよね!! 削除して欲しいぐらいなんだよね。 このテー自体、お前がいる自体ムカツクんだって!!!!!

ユーリさん&天音さん&***さん (あすか)
ユーリさん>そうですね・・・ でも、もう言ってしまったし、こういうことになるって覚悟してたから仕方ないって思ってます。 天音さん>はい・・・どうも・・・ いえいえ、レスありがとうございました。 ***さん>いや・・・本心を言っただけですので・・・ じゃ、気にしないでください。無いものと思ってください。 私も、出来る限り***さんをないもの、と考えてみます。 レスありがとうございました。

はぁ。 (***)
ばーか!!そんなんじゃ済まされねーんだよ!! 餓鬼が!!頭使えよ!!

***さん (あすか)
そうですか・・・ 私的には使ったつもりですが・・・ 私や***さん、ユーリさんが納得するまで話し続けますよ。

ユーリさん (あすか)
あの、前から言いたかったんですけど、新・リレー小説のことで・・・ なんか、批判テーたてられてますよね。・・・すいません。 でも、偽とかあると思いますが、ユーリさんがたてたテー、ありませんでしたか? 「№488 ここにいる奴ユーリのこと批判する奴しかいないね。きゃはは。」 っていうテーで・・・ なんか項目に0票で「ばーかbyユーリ」ってあったので・・・ なんかおかしいと思って。 違ったら(偽だったら)本当にごめんなさい。

…。 (ヨシコ)
あすかさんのこと「小学生」とか「餓鬼」言ってますけど、 そう言ってる人の書き込みの方が低レベルだと思いますよ。 もう謝ってるんだからいいんじゃないですか? それでも暴言はくってちょっと軽蔑します・・・。

はいはい (ユーリ)
ごめん。私も悪かった。つづけていいよ

ヨシコさん&ユーリさん (あすか)
ヨシコさん>えー・・・でもかなり私もガキですね。 でも庇ってくれてすっごく驚いたけどとても嬉しかったです。 ユーリさん>ありがとうございます。 小説がんばりたいと思います。 レスありがとうございました。

第二話 (あすか)
私は消極的で、なにかに立候補したことは一度もない。 それなのに、合唱コンクールなんて。 失敗したら、みんなの責任背負うことになる。 無理っぽい・・・ 「ねぇ、蛍、まだ帰んないの?」 あぁ、ボーッとしてた。 「うーん、もうちょっと弾いていきたい」 「・・・しょうがないな、付き合ってあげるよ!」 ・・・直花の、こういうちょっとした優しさが好き。 声に出して言ってみたいけど、言えない。照れまくるから。 まぁ、彼氏は?って聞いてみたいけど。 ♪~♪♪♪♪~♪♪~ 「あっこれあれでしょっえー・・・バッハ!!」 私は目線を直花にもっていき目でこう訴えた。 『違うよっ』 「あらっ? 違った~?」 こういう、他愛もない話をしているのも好き。 この生活を、ずっと続けていたい、って思ってた――・・・ ♪♪♪~~・・・ 「あれ、音楽室からピアノの音?」 音楽室の廊下で、誰かが呟いた。 美人で学校内の有名人、小河春乃が言った。 「・・・」 その隣にいるのはそれもまた学校内

(あ)
なんていうか・・ 言い争う前にあすかとか言う奴「へたくそ」だよね(笑) 書かない方がいいー

(***)
ハァ。もうやめて。謝ったからいい?なんで? こっち許してないし。 こーゆーのって作者よりも読者でしょ?! テー作、あすかの発言問題だよ?! それなのに小説続けるって変だから!!

あさん (あすか)
あさん>ハハハー。下手ですよねぇ。 下手だと書いちゃいけない、ってワケじゃないですよね・・・? なのでこれからも書きます。

第二話 (あすか)
その隣にいるのはそれもまた学校内で有名な大木郁也だった。 「ふーん・・・ 中々上手いね。でもあたしよりは上手くない。ね?」 「・・・いや、音楽室で弾いてる子の方が上手い」 郁也は平然とした顔で言った。 「なっ・・・!?」 「俺見に行ってくるー」 「えーっっ!!?」 春乃は不機嫌そうに叫んだ。 ♪♪~♪♪♪~♪~♪♪♪♪~ 「ねぇ、なんか今日はいつもより音が綺麗じゃない~? あ、いつも綺麗か」 直花の言葉にははお世辞が半分入っていた。 ガラッ ♪~ 音が途中でとぎれた。 「えっ蛍どうしたの? ・・・あ」 そりゃ・・・手だって止まる。 私の好きな人が音楽室に入ってきたから。

第三話 (あすか)
ヤバイ。見てないけど自分の顔が赤くなっていくのが分かる・・・。 「アレ、小山が弾いてたの、ピアノ」 「ヘェッ・・・!!?ハッハイ」 「ヘー、以外。知らんかった」 そりゃ、みんな知らないもん、このこと。 だって「私ピアノ弾けるんだーそれも超上手いのよ!」なんて言えないでしょ。 「郁也ぁー!!?」 ものすごい大声が音楽室に響いた。 小河さんだ。 「郁也、何してんのよっ。」 「ピアノ弾いてた子と話してんだよ」 「はぁ・・・?誰よ・・・ ・・・小山さん!!?」 「エヘ・・・」 「えっ・・なにっ?うっそえぇぇ!!?」 なにもそんな驚くこと・・・ 声に出したいけどそれは無理。 「ヘーッッ。ふぅぅーん。 ま、いっか。郁也、行こう」 「や、ちょっと待って。 小山が弾いてんの、見たい、聞きたい」 はぁ!!? ・・・大木に見られるなんて。 絶対失敗するよ・・・ 「なっ、小山、一曲だけ。お願い」 「えー・・・」 そんなっ・・・ 「弾いてあげなよーっ、蛍っ」

_ (+Bb+)
ちょっといいですか? 皆さん、初めまして。なにやら口論になっているようですね。 “あ”さん“***”さん、このレス見てくれてますか? えっとですね、小説のほうは少しの差ではありますが 面白いが多いので、此処まで来てやめろとは言わないほうが良いと思います。 それに書き込みは10分に一回ですよね? その貴重な時間を此処で口論するのに使うのは勿体ないと思います。

+Bb+ さん (あすか)
あー・・・でもそれは私が悪いんです。 そういえばそうですね・・・ 私にとって奇跡です。 +Bb+さんのレスを見たとき、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。 私は続けたいです。「私」は・・・ レスありがとうございました。

第三話 (あすか)
直花がからかって言った。 「・・・あら、弾けないのねー。 ねぇ、郁也。やっぱり私のほうが上手いんだよっ。 さっきのだってまぐれよ。」 春乃は言った後に小さく鼻息をした。 「なっ・・・!?」 さっきの春乃と同じ表情で言ったので一瞬春乃は驚いた表情になった。 「ね、郁也。こんな子相手してないで早く帰ろうよ。」 「ちょっと待って!」 何さ。言いたい放題言って。 「何よ」 「弾いてやるよ。でもまず小河さんが弾いて。 なるべく同じ曲で」 こうなったら大木にどっちが上手いか見せよう! 「・・・いいけど~? じゃ何にすんの」 「じゃ小河さんでも弾けるようなのがいいよねー」 「どういう意味よ」 もう私と小河さんは二人の世界に入っていた。 「あれー、私置いてけぼり?」 直花がちょっととぼけた顔で呟いた。 「もう少しで終わるだろ」 「はいっ曲決まった! 子犬のワルツで! 分かるよね?直花」 「バカにすんなーっそんぐらいなら分かる!」 まぁそのために選んだから。 大木はピ

第三話 (あすか)
大木はピアノ習ってるから当然知ってると思うし。 良いトコ見せてやる!!

あすかさん (+Bb+)
自分で自分の非を認められるってとってもすごいと思います。 あすかさんの小説は面白いのでがんばってください^^

+Bb+さん (あすか)
いえいえ、やっぱり悪いことしたのは私なので。 あんなことしたのに、こういう(なんか言い方変ですいません)こと言ってもらえるなんて、そっちのほうがすごいかもなー・・・なんて思ってしまいます。 本当ですか、ありがとうございます。 +Bb+さんの小説も密かに読んでるんですよね、私。 +Bb+さんのだってすごい面白いです。 レスありがとうございました。

横から (あ)
横から失礼するけど、確かに***もユーリも悪いけど、テー作もひどいよ?何?ものすごく下手でつまらない話を書いて、「なーんだ、設定が面白いだけで話全然ダメじゃん」って、思われたりするのがイヤなんです・・・だって?そんなの勝手に思い込んどけ!あ?つまらない?それを実際に書いた人も居て、それでも続けた人がいるんだよ!天音さんもそれくらいでゆるしちゃだめだよ。

第四話 (あすか)
まずは小河さんから。 私最後っていうのもヤダけど最初は一番嫌いだから。 「はい、どうぞ」 「・・・ちょっと待ってよ、さっき手洗ったばっかりだからあたし手が動かなーい。冷たーい」 春乃は言い終わると私のほうをチラッと見た。 「・・・」 私が最初に弾けってか? 「私はっ、ストーブで暖まってるからそのうちにっ!」 チェ。 私はゆっくりと椅子に腰を下ろした。 子犬のワルツ・・・ 小さい頃の私が、唯一憧れてた曲。 弾けたときは、メッチャ感動したんだよなぁぁ・・・ 「蛍っ、早く弾いてよ~」 あぁ、思い出にひたってた。 よっしゃ!! 子犬のワルツは、最近二日に一回趣味で弾いてるから大丈夫! ♪~♪♪♪♪♪♪~・・・ よしよしよし・・いける・・・

つけたし (あ)
それにもうやめろ。下手糞だから

ってかさぁ (ももも)
あすかって本当に小説分かってないねえ。 全然恋愛とかになってないし。***さんのゆうとうり 天音さんが謝ってもこっち許してないから!!あんたの発言の問題!!さっさと謝ってよね!!

んん~? (マコ)
結構謝ってたよ。 見なかったの?

いや (ももも)
見たけど謝っても気がすまないんだよ!だってテー作、あすかの発言問題でしょ!?

えっと (マコ)
もももさん☆ 謝っても気がすまないって、もももさん、[No48]の書き込みで 「さっさと謝ってよね!! 」って自分で言ってるよ。。。 それに、謝る以外に何をしたらいいの? たしかにあの言い方はよくないなって思うけど。 あすかさんだって、その「発言問題」 悪かったな、って思ったんだから謝った。 それでいいんじゃないかなって思う。 あすかさん☆ もう少し肌で感じたこと、耳で聴いたこと、目で見たこと、・・・・・などなど。 いろいろ書いたほうが良くなると思うよ。

(***)
あすかが謝っても気がすまないって意味なんじゃねーの? マコの質問自分でよかったら答えるよ。 それに、謝る以外に何をしたらいいの? ここの小説書くのやめる。 あすか前に「***さんが気のすむまで話し続けます」 みたいなこと言ったろ? なのに前にレスしたらシカトしだすしよ。 自分まで気すんでないし。 なのに小説の続き書く。 あすかは、個人的には謝ってる。でも、嫌な思いしてるみんなに対して 謝罪ないままだよ。 許せないね

つーか (モカ)
ここのサイトの人って他人のケンカとかイザコザに口はさみすぎじゃない? だからイザコザが大きくなってくのよ。 ・・・で、結果的にサイト一時閉鎖みたいなことが起こってくるわけで。 これはあすかsと天音sの問題でしょ。 事を大きくするなってハナシ。 それじゃ。

うんうん! (林檎)
そうそう! モカsの言うとおりだと思うよ。 ウザイとか思うんだったら、 来なきゃいいんじゃ・・・。 小説みようよw

うちもそう思う。 (由香)
周りが騒ぎ立てるから大きくなっちゃうんだよね。

すいません; (マコ)
もう口はさみません。

やだ (ももも)
絶対にやだ

モカsに同感 (香織)
ですね。幼稚な考え捨てましょう。

こんにちは (あすか)
こんにちは。 久しぶりですね。 やっぱりもう一回考えました。 でも書きます^^; なんか、PCやる時間もなくて、なんかここにも繋げなくなっちゃって。 でもやっと来れて、書き込みすることが出来ました。 半分ずつ、レスしていきたいと思います。

皆さんへ (あすか)
あ(№45)さん>はい・・・そうですよね。 でも・・・初で。 っていうとテーたてちゃダメですよね、自己中で・・・ はい、ではその人のようにしていきたいと思います。 もももさん>いえ、これから恋愛に繋げていくつもりです。 恋愛が始まる前とか長くなってすいません。 本当にごめんなさい。 マコさん>ありがとうございます^^

皆さんへ2 (あすか)
マコさん(続きです)>はいっ。 アドバイスありがとうございました。 ***さん>・・・そうですね。 でも私は書きたいです。自己中でごめんなさい。 余談ですが本当に典型的B型です。 でも、私がB型だと、B型の人がみんな悪いようになっちゃいますね。 ごめんなさい。 いえ、ないモノ、として考えてみました。 でもやっぱりこういうこと言われるので、やめます。 じゃ、話し続けましょう。 まだここに来ていますか・・・? 来ていたら話しましょう。 モカさん&林檎さん&由香さん&マコさん >一人一人にレス出来なくてすいません。 ありがとうございます!

第五話 (あすか)
大丈夫、この調子でいけば大丈夫。 「ほら、やっぱり小山ちゃん上手いよ」 大木がほのぼのと言うのが聞こえた。 小山ちゃんんん!!? 「小山ちゃん!?」 春乃は同じく驚いた。 「何だよ」 「・・・何でもないわ」 何も言えない、って感じだね。 ♪♪♪~♪!! 終わったー。 「蛍がこれ弾くの初めて聞いたなー 小河さんのどうだろっ」 直花は満面の笑顔でニコニコしながら言った。 もう、こっちは結構大変なんだから。 それはそう思うだけにしておいた。 「さ、小河さん?どうぞ」 「・・・ 私と小山さん・・・ 郁也、差があるとこ見せてあげるわ」 上等だ。 それも思うだけにしておいた。

第六話 (あすか)
「じゃあ、弾くから。 ちゃんと見て聞いて私と小山さんがどっちが上手いか! はっきりさせてよね、柏木さん、郁也ぁ。」 春乃は自信満々に言い放った。 ほーぅ。 もし私が勝ったときの反応が楽しみだ。 「・・・蛍どうしたの顔メチャニヤけてるよ。」 おぅっと。 まぁ、子犬のワルツは曲的にあんまり難しくないと思う。 似たようなの繰り返しだし。最後だって一オクターブ上行ってるだけだし。 ♪♪♪~♪♪♪♪♪♪~ 優しい感じの音だ。 小河さんに似合わず。 「わー接戦ー 蛍と小河さん・・迷うー」 ・・・そういえば、審査員は直花と大木だけ。 1対1になったらどうすんのよ。 あ、そうだ。 「直花直花っ」 「何?っていうか後にしてー 今小河さんの聞いてんだから」 「んー・・お願いっ 浜岡ってもう帰っちゃった?」 直花は「浜岡」という言葉にすぐさま反応した。 「帰ってない。今部活中。 終わったら音楽室に、って言ってあるから」 「何で音楽室?」 「・・・分かんない?蛍がピアノ弾い

第六話 (あすか)
「ピアノ弾いてるの聞きながら待ってんの」 「なるほど。 でも帰るときおじゃまじゃ・・・」 ゴツッ 誰かが、私の言葉を遮り小突いた。 「ちゃんと聞いてろよ。特に柏木」 大木だった。 「あぁ、ごめん」 ごめん、直花。 私はそう目で伝えた。

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