オリジナルランキング
メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > 一歩踏み出せない・・・強がりな私。
一覧 (完了/BBS新着/おすすめ)ランキング作成投票受付中


-

真・リレー小説

-


一歩踏み出せない・・・強がりな私。

No.1917
開始 2005/01/13 18:38
終了 2006/01/13 18:38

1位.

面白い

75.0%(3票)
2位.

つまんない

25.0%(1票)
3位.

普通

0.0%(0票)
3位.

微妙

0.0%(0票)
[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加自由追加
BBS書込み数25件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数4人
BBS問合せ
[ BBSメッセージ ]
プロローグ (ドラ☆えもん)
今日で彼と付き合ってちょうど一ヶ月が経ちます 「おめでとう!!」 って言う友達の言葉が何だかむなしい・・・ だって一ヶ月記念日なのに全然嬉しくない 何もない・・・ 何も起きない・・・ 全部私が悪いんだ 彼は何も悪くない 素直になれない私が・・・ せめてあと一歩踏み出せればいいのに

登場人物 (ドラ☆えもん)
高橋 由佳(たかはし ゆか) 中1。すっごく明るくて楽天的だが好きな人には態度が違う。と言うか変わってしまう。 山本 僚(やまもと りょう) 中1。学年1のモテ男。由佳の彼氏。とても穏やかで優しい性格。

(ドラ☆えもん)
あれはちょうど一ヶ月前の出来事・・・。 「由佳?好きなんでしょ?山本のこと。だったら思い切って告っちゃいなよ!!」 私の友達の亜美がそう言った 「えっ・・・。無理だよ。私なんか。」 本当は告白をしたっかた。でも私の口から出る言葉は自信のないものだった。 「山本、モテモテなんだよ?とられちゃってもいいの!?」 「・・・・。」 嫌。絶対に嫌だ。誰かにとられるなんて・・・ 「由佳!!うじうじしない!!何なら亜美が伝えてあげるから!!」 本当は自分の口から言いたい。でも・・・言えない。 「亜美!!お願い!!山本に言って!!」 結局私は亜美に任せてしまった。 意気地なし・・・・ ただ振られることが怖かっただけ・・・ 大好きな人に 嫌だ。私のこんな性格・・・・。 何で普段は精一杯の笑顔なのに どうしてだろう 好きな人とは話せなくなっちゃう・・・

(ドラ☆えもん)
キーンコーンカーンコーン♪ 2時間目の始まりのチャイムが鳴り響く。 2時間目は理科だ・・・。 いつもなら憂鬱な時間、だけど今日は違う 亜美と山本は一緒の班なんだ・・・ 亜美、本当に伝えてくれるのかな? そんな事ばかり考えていた。もう授業どころじゃない 見つめる視線の先には山本がいた・・・ キーンコーンカーンコーン♪ いつの間にか2時間も終わっていた 真っ先に向かうのは亜美の所・・・・ 「亜美~~~!!」 亜美の斜め前には山本が居る。私は山本の方を見ないようにして亜美を呼び、理科室を出た。 「由佳!!山本に【由佳が山本のことスキだって!!】って書いて手紙渡したよ!!」 「ホントに渡しちゃったんだ!?」 自分から言ってって言ったのに何だか驚きを隠せない 「返事、気になるね!!」 「うん・・・」 私は何だか自信がなくなった、でもすごく心がすっきりしている。 恋の花火は打ち上がるのかなぁ・・・

(ドラ☆えもん)
私の胸はずっと高鳴っている・・・・。 山本いつになったら返事くれるんだろう。 -そんなことを思っているうちに4時間目も終わり給食の時間になっていた- さて、給食のグループを作るか。 そう思ったときだった。私の机に紙ヒコーキが飛んできた。 「何?誰っ?」 少しいらだったように私は後ろを振り返った。 そこに居たのは・・・山本だった・・・ えっ!?山本。これもしかして返事!? 私はもうダメだと思ってた。この紙を開くのが怖い。 でも開かなくちゃ・・・もう!!どうにでもなれ!! 思い切ってその紙を開いた。 【オレなんかでいいんなら付き合ってもいいよ!】 ・・・・!?やった・・・やったぁ!! もう、喜びを隠し切れず山本の方を見て照れながらも精一杯の笑顔を見せた。 そして気が動転していて、大声で叫んでしまった 「亜美ぃぃ~~!!やったよ!!」 亜美の机まで大喜びで走った。 「由佳!!やったじゃん!!亜美も嬉しいよ!」 嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しくて 最高すぎる日だった・・・。

面白い (投票した人)
おすすめ押したよ!!

投票した人sへ!! (ドラ☆えもん)
すっごく嬉しいです♪ ありがとうございます!! これからも頑張るのでよろしくお願いします!!

(ドラ☆えもん)
これ・・・夢じゃないよね!? 私はこの現実がまだ信じられずにいる。 大好きな山本が私のものになったんだ!! あれから1日が経って私はルンルン気分で学校に向かった。 -ガラガラ- 教室に1歩足を踏み入れた。何かいつもと違う・・・ そう、山本が私よりも早く教室に居る。いつもなら1番最後に入ってくるのに・・・。 「あ~由佳~おはよう!!」 亜美が満面の笑みで私の傍に寄ってきた。 「おはよう!」 いつもより私は笑顔で挨拶を交わす。 「由佳!山本にもおはよう言いなよ!」 「えっ・・・。」 何だか私は途惑ってしまった。彼氏だもんそれくらい・・・ そう思ったけど喉の奥で言葉がつまって出てこない 「由佳?何してんの?早く!」 亜美の言葉が重く感じる。早くって言われても・・・ 「言えない。」 「はぁ!?何で?」 何でって・・・・ 何でだろう・・・

(ドラ☆えもん)
結局「おはよう」言えなかった・・・ 私って何でこうなんだろう・・・ 「起立。礼。」 朝の会が始まった 朝から心がもやもやする 「え~。明後日から冬休みです。」 先生の話し・・・明後日から冬休みかぁ・・・ 山本と会えないな・・・ 何だかすごく不安になった そして何も起きないまま・・・一言も山本と言葉を交わすことなく帰りの時間になってしまった 「由佳~。冬休みもち、山本とデートだよねぇ?」 亜美が笑いながら言った 「えっ。無理だってそんなの・・・」 私はいつもそう、諦めてばかり デートだってしたいけど誘えない。 山本から誘ってくれる・・・ワケないよね。 山本はすっごいおとなしいし、消極的だしな・・・ 「由佳はさぁ?せっかく山本と付き合ったのに何もしないの?そんなんじゃ終わっちゃうよ?」 亜美の言う通り・・・終わっちゃうよね・・・ そんなの絶対嫌だけど でも私、なんにも出来ないよ 「亜美?どうしたらいいかな。私。」 真顔で亜美に問いかけた。 「だから積極的

切れました; (ドラ☆えもん)
「だから積極的に前へ進めばいいの!!」 力強い言葉に少し、ほんの少しだったけど一歩踏み出せるような気がした。 「私、頑張る!!」

面白い (網野さん)
面白いですね。あたし片想いしてるんで、こういうの読んでると 羨ましいような気持ちが分かるような気がします。 続き気になってます、頑張って下さい。

網野さんsへ☆ (ドラ☆えもん)
レスありがとうございます♪ すごく嬉しいです☆ この話し、実は私の体験談なんです。 しかもちょうど1ヶ月前ぐらいの話しです。 一昨日で彼氏と一ヶ月目に入ったんですが・・・・ まぁ、読んでいただければ分かります!! 続き頑張って書きますね♪

(ドラ☆えもん)
そして2学期最後の日が訪れた。 昨日は一歩踏み出せる気がしたけど・・・ やっぱ無理だよね -私の胸に溢れてるのは不安と言う文字- --ガラガラ-- 教室のドアを開ける。 「みんな~おはよ~!!」 いつもの様にハイテンションな私で挨拶をした 「みんな」って言ったけど本当は山本に言ったんだ。 「由佳ちゃん!何かいつもより明るいね。」 あんまり仲良くない女子達も笑って言った。 明るくするどころじゃないけど・・・明るくしなきゃ! 山本にもっと私を見てもらいたい。 12月の寒い教室。私は教室の端っこにあるストーブに1人向かった。 かじかんだ手を温かいストーブに当てた。 「寒みぃな。」 後ろから声聞こえた。この声・・・ 振り返ると山本が居た。 「う、うん!寒いね」 精一杯、緊張の中話しかけた。 山本が話しかけてくれた!!!!!でも 「・・・・・・。」 どうしよう。会話が続かない・・・。 何焦ってるんだろう私は。今がチャンスなのに 「あ~山本君と由佳ちゃんじ

切れました; (ドラ☆えもん)
「あ~山本君と由佳ちゃんじゃん!!」 話しかけてきたのは山本のことが好きな美穂だ。 邪魔が入った・・・ 山本と美穂が楽しそうな顔で会話を始める やめて。見たくない。こんなの・・・ 本当に山本、取られちゃうかもしれない。 そんなの嫌だけど・・・ 結局は私が 「私が悪いんだ」心の中で繰り返していた・・・

(ドラ☆えもん)
キーンコーンカーンコーン♪ 【1時間目は体育。今日はマット運動だったかな。】 「由佳~。体育館行こう!」 亜美が私の顔を覗き込むように言った。 「うん。」 私はボーっとしながらそっけない返事を返す。 「ねぇ?由佳顔色悪いよ?何かあった?もしかして山本?」 見抜かれてる。亜美は私の事本当に理解してくれてるんだ。 「別に。何にもないよ!全然平気!」 また嘘をついてしまった。私って強がりだよね。 だって弱い私なんてらしくないもん。同情されるのって大っ嫌い! 『これから体育を始めます。まず体育館10周!』 先生の言葉が響く。 私は走り出した。足どりは重かった 山本のことばっか考えちゃって・・・ どうしよっか。 でも1日はまだ始まったばっかじゃん!! 自分に言い訳をしていた・・・ 何か本当に頭痛い。めまいがしてきた・・・ -バタっ- 「由佳!?どうしたの?由佳!?」 亜美の声が聞こえる。でも起き上がれない、 情けない・・・貧血で倒れるなんて 私は先生に運ばれて

切れちゃいました; (ドラ☆えもん)
私は先生に運ばれて保健室へ向かった。 「由佳ちゃん?大丈夫?由佳ちゃん?」 先生の声ですぐに目が覚めた。 ベッドの上に居た私。 「はい・・・大丈夫です。ちょっとめまいがして。」 「無理はだめよ。しばらく保健室で寝てなさい。先生は授業があるから行くわね。」 1人ベットに横たわって居る。 こんな時まで考えてるのは山本のこと。 ダメだ。こんなんじゃずっとここに居るようだ。 山本に会えないで終わっちゃう。 私は少しでも楽になれるように目を閉じて少し眠ることにした。

(ドラ☆えもん)
「んっ・・・」 浅い眠りから突然目が覚めた。 あれから何分位経ったんだろう? -ガラガラ- 保健室の扉が開く音がした。どうせ先生でしょ・・・。 そう思って私は再び目を閉じた。 「由佳?!大丈夫か?」 えっ・・・?この声まさか!? --山本-- 私はスゴイ勢いで起き上がった。 「山本・・・。」 やっぱりそこに居たのは山本だった 「何かさ~。亜美が由佳が倒れたって言ってたからちょっと・・・」 照れたような顔で山本は真剣に言った。 「ありがとう。心配かけてごめんね。」 私はこの瞬間がすごくすごく嬉しかった。 何よりも幸せだった。このまま時間が止まってしまえばいいのに。 「山本!!私もう大丈夫だから一緒に教室帰ろう!!」 私が始めて大胆な発言をした。と言うか自然に口から出てしまった。 「えっ!?・・・あ、うん。行こうか。」 山本は顔が真っ赤だった。 付き合ってから初めての幸せが訪れた。

(ドラ☆えもん)
2人肩を並べて歩いた。 保健室は1階、教室は3階にある。 短いようで長い3階までの階段。 これ夢じゃないよね!?私の胸の鼓動は高鳴り続けた。 1歩1歩、歩くたびに幸せを感じる。 緊張しすぎて何も話すことができない私と山本。 でも、これでいい。横を見れば山本が居る・・・ それが私が追い求めてたものだったから。 そして3階のトイレに差し掛かった所でクラスのみんな、そして1年2組のみんなが集まっていた。 「えっ?あの2人って付き合ってるの?」 誰かがそんなことをつぶやいた声が聞こえた。 「ヒューヒュー」 男子達のからかう声も聞こえる。 でも・・・こんなのも悪くない だって私、幸せだもん。 そして私達は何にも言わずにそこを通り過ぎた。 私達は言葉を交わすことなく教室まで来た。 教室の狭い扉の前。 「由佳。先入れよ。」 山本が私を気遣って先に教室に入れてくれた ただそれだけなのにすごく嬉しい。 そしてそのまま山本は教室に居た男友達の所に行ってしまった。 終わっちゃっ

切れちゃいました; (ドラ☆えもん)
終わっちゃった・・・。でも最高の時間だった。 私本当に山本を選んで良かった。 --山本に出逢えて良かった-- そう思えた瞬間だった。

10 (ドラ☆えもん)
「幸せ」 この想いは冷めないままずっと心にあった 気がつけばもう帰りの会の時間。 結局山本をデートに誘うことは出来なかった。 これから長い冬休みが始まるって言うのに 何も嬉しくない。山本が居ない休みなんて・・・ 「起立。礼。」 『さようなら~』 その言葉を最後に2学期はこれで終わってしまった。 山本の机を見た。期待してた・・・ でも、もう山本の姿はなかった。 仕方ないよね。もう会えないわけじゃないし。 そう自分に言い聞かせて私は教室を出た。 亜美と帰るいつもの道。 でも今日、亜美日直なんだよね・・・ 独りで歩く坂道。何かすごく切なかった。 私、山本と会えない日々、耐えることが出来るかな?

11 (ドラ☆えもん)
--冬休み-- 私は初日からもうダメになりそうだった。 考えてるのはいつも山本のこと・・・。 何もない・・・。でもそれは私が悪い。 そうして時は経って冬休みが明ける日が来た。 1月11日。 私は朝から早起きして山本に会えるのをすごく楽しみにしていた。 だけど少し不安だった。私上手く話せるのかな? そして私は冷たい氷が張る道を1人歩き学校に向かった。 -ガラガラ- 「あ~由佳ちゃ~ん。おはよー」 教室に居た女子達が明るく挨拶をしてくれた。 「おはよ~~!!みんな~会いたかったぁ!!」 私も明るく誰よりも元気に挨拶をした。 会いたかったって・・・1番会いたかったのは山本だったんだよね。 教室を見渡したけどまだ山本の姿はなかった。 【早く来ないかなぁ】 教室のちょうど真ん中にある自分の席に着いた。 「はぁ~」 不意に出るため息・・・。 -ガラガラっ- 教室の扉の開く音。扉の所を見つめると山本が居た。 待ち焦がれていた瞬間だった。

12 (ドラ☆えもん)
「あっ!山本~おはよ~」 女子達が挨拶をする。 「お~。おはよ~」 山本は笑顔で言った。 私も挨拶しなきゃ・・・思い切るしかないよね。 「あ、あの、山本!おはよう!!」 途惑いながらだったけど自分なりに良く言えた言葉だった 「おはよ~!」 山本はまた笑っていた。すごく嬉い。 好きだから。どんな言葉でも交わせればそれでいい。 私・・・山本に出逢えたことですごく変われたよね。 少しずつだけど。 そんな事を思っていると亜美がいつもより遅れてやって来た。 「由佳~!!おはよ~。寝坊しちゃった(笑)」 亜美は頭がすごくいいけど少しおっちょこちょいなんだよね。 「おはよう!久しぶり~」 満面の笑みで言った 「お~。由佳。何かいいことでもあったの?」 「うん。ちょっとね~!!」 私のテンションは止められないぐらいヒートアップしていた。 --また今日1日がいい日でありますように--

13 (ドラ☆えもん)
-そして昼休み- 私は亜美と教室に残り2人で話しをした。 「ね~由佳~!!なんとねあと3日で山本と由佳が付き合って1ヶ月が経つんだよ!」 「えっ!?そうなんだっけ?」 私は何も考えていなかった。気がつけばもうすぐ1ヶ月なんだ・・・ 「すごいね!!この前の彼氏とは7日だっけ!?」 「尚輝ね。あんま性格合わなくてすぐ終わっちゃったんだ・・・」 山本は2番目に付き合った人。その前に私は1度彼が居た。 今はただの友達。 「まっ、亜美も由佳が幸せになれて嬉しいよ。」 亜美はいつだって私を支えてくれる。本当に感謝するよ! 「亜美、ありがとうね!全部亜美のおかげだよ!」 私が変われたのは山本のおかげもあるけど亜美のおかげでもあるんだよね 「亜美は何にもしてないよ!全部由佳の努力だと思う!」 大切な友達がいて・・・大切な彼がいて・・・ 私って本当に本当に幸せなんだ 私は幸せを心の底から感じていた --これから起こる出来事なんて予想もしてなかったんだ--

・・・ (ぁぃ)
下手。頑張って・・・

ぁぃsへ・・・ (ドラ☆えもん)
そうですか・・・ すみません・・・ 頑張ります

[ 類似ランキング ]
大好きだから踏み出せない大好きだから臆病になる ( 恋愛ランキング )

大好きだから踏み出せない大好きだから臆病になる ( 恋愛ランキング )

一歩一歩でしか進めない人生だから ( モーニング娘。ランキング )

手塚はあの場所から一歩も動いてない ( モーニング娘。ランキング )

ジャンプと言う名の架け橋を一歩一歩先に進もう ( 週刊少年ジャンプランキング )

この中で、一歩譲って大目に見ても許せないのは? 2 ( ユンソナランキング )

モー娘は一歩引いてもキモイ、解散希望します ( モーニング娘。ランキング )

れぇら一歩間違えたらフィリピン人っぽい ( フィリピンランキング )

心を一つ捨てるたび 我らは獣に一歩近づく By.剣八 ( 週刊少年ジャンプランキング )

すれ違うたび 見てた横顔 話しかけるまであと一歩 ( E-girlsランキング )

腐女子ねらいの漫画他社に移して、一歩やバキを持ってきたほうが人気出る ( テニスランキング )

私に期待しないで←期待するわけない ( AKB48ランキング )

私告ってないのに告ったって噂がながれてしかも噂ながしたのが私がふったひとなんです ( ファッションランキング )

私と友達になってください。私、友達いないんです・・・ ( なんでもランキング )

「私はあなたが好きだから、私のことを愛して」って言うのは女が言うものではないよ ( アーティストランキング )

誰か私がこれ以上カワイくならないようにして☆自分ではどうすることも出来ないの☆ ( アーティストランキング )

榎本先生のおばけイラストのグランプリ2つは納得できない!(私は出してないけど) ( りぼんランキング )

お母さんがブランド品買ってくれないー どうする? 私だけ買ってくれないのは ( ブランドランキング )

v6じゃないんだけど、ya-ya-yahって東京しかみれないの!?(私は石川県) ( Ya-Ya-yahランキング )

伊崎兄弟の様に関西弁を使いたいけど使えない。こんな私は愛(?)が足りないのやろか ( FLAMEランキング )