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魔探偵ロキRAGNAROKのBLリレー小説(鳴×ロキ)

No.471
開始 2003/11/14 23:54
終了 2004/11/14 23:53

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第1話 (深紅)
-------------------------------------------------------------------------------- 「ナルカミくん・・・・・あッ」 「いいだろ少しくらい。」 2人とも顔を真っ赤にしている。 「はッ。んッ」 キスをした後はもちろんアレだ。 「うわッナルカミくんッやめて・・・・よッ・・・んッ」 ナルカミこと鳴神はロキの服を順序だてて脱がす。 「ロキ・・・・」 今度は鳴神が服を自分で脱ぐ。 「ナルカミくん・・・・あッそこは・・・・・」 ぴちゃ。 「ハァ・・・・」 「んんんッ」 グググ・・・・・ 「あああッ・・・・・」 鳴神はそっと入れる。 「はッ・・・んっ」 「イク・・・・ぅ」 「ここから恋が始まるんだよッんんッ」 「ふ・・・・ふ」 夜に恋した2人。 それは突然のことだった。 つづく =============================================================================== 初めてアダルト系の小説書きました・・・・・・。 魔探偵ロキRAGNAROKという漫画の番外編(違うかも です。

第2話 (深紅)
2人は遊園地に居た。 「なぁロキ・・・・」 「何?」 鳴神はもじもじした。 「早く言ってよ・・・」 鳴神は目をぎゅっとつぶって、 「おっ、俺ットイレ行きたいんだよッ」 と叫んだ。 「オイオイそんなこと叫ぶなよ・・・。」 「トイレ行くからよ、お前トイレの外で待っててくれないか?」 「んー、いいよ」 2人は全速力で走っていった。トイレまで。 -------------------------------------------------------------------------------- 「ナルカミく~ん、早くねー」 鳴神はタッタッタとトイレの中まで走る。 ロキはその前に、 「ナルカミくん」 と言って鳴神を引き止めた。 「なッ何だよロキ・・・俺早くトイレ行きたいんだよッ」 「ナルカミくん・・・・好きだよ」 「いッ!?ちょっとロキぃ・・・」 ロキはトイレをしたいと言ってる鳴神のモノを服の上から触った。 「好き・・・」 ロキは鳴神のズボンのチャックを開けようとする。 「ちょっ、ちょっとロキ・・・ココトイレの前だってば・・・」 「じゃあ・・・」 ロキはニヤリと笑った。 ロキはトイレの入り口のドアに<工事中>と書いてある大きな紙を貼りつけた。 「はッ早くトイレ・・・」 「ちょっと待ってね。大丈夫だよ」 「え・・・」 ロキは鳴神のズボンを脱がした。 「ねェナルカミくん・・・」 ロキは話ながら鳴神のモノをパンツの上から触る。 「あッんんんッは・・・ッ」 「ナルカミくん・・・君のモノ、立ってるよ?そんなに溜まってたの?」 「ちがッ・・・んんッ」 「何が違うのさ・・・。」 ロキは鳴神のモノをぎゅっとにぎる。 鳴神のパンツはたちまち黄色に染まっていった。 「あッあああああ・・・・・・ッ」 「おもらしかい?だらしないな・・・・・」 「俺は最初っからしたいって言ってただろ!」 「え?セックスしたいの?」 「ちが・・・・」 「したいんだ?」 ロキはついに鳴神のパンツを脱がした。 「あッ?!ちょっとやめ・・・・・」 「ふふ、君の立ってる・・・・・・」 「違う・・・・・ッ」 「どこが違うの?見てみなよ」 「・・・・・・ッ」 「可愛いね」 ロキは鳴神のモノを舐めた。 「あんッ嫌・・・・・・嫌だよロキ・・・・」 「照れちゃって」 ロキは鳴神のモノをしゃぶる。 「嫌だッて言ってんだ・・・・やめろロキィ・・・」 ロキはふいに鳴神のモノをにぎる。 鳴神のモノから液体が吹き出す。 「あッあああああ・・・・んッイヤだよ・・・いッは・・・ッ」 「ナルカミくん・・・・・意外に君もイキやすいんだね。」 「違う・・・・・」 「そうかな?」 ロキは鳴神をセックスから解放した。 ================================================================================= 「ふー、今日、楽しかったねー」 「お、おう・・・・。」 鳴神は照れたように笑った。

第3話 (深紅)
「ロキ・・・・・」 ぎしっと床の音がする。 「あ・・・・・んん」 「感じるのか?ココ」 鳴神はロキの股間を手で探る。 「嫌・・・言わナイで・・・」 「可愛いぞロキ」 鳴神はロキの足の間に入る。 「ヤルぞ」 「ん・・・・。」 鳴神はいきなりクグッと足の間に入る。 「いぁッんッ」 ロキは叫ぶ。 「入れるぞ!」 鳴神は自分のモノをつかみ、ロキの中に入れる。 「あああぁ・・・・いぁッく・・・・・ああ・・・・」 ロキは快感と共に痛みを感じて、意識が壊れる。 「ロキ・・・・。痛いのか?」 「ふ・・・・あ・・・・うん」 「俺が治してやるよ。どこ?」 ロキは痛い所を指でぴっと指す。 「ここ・・・・」 「ここか・・・よし・・・」 「何?ナルカミくん・・・やめてよ・・・」 「消毒してやる」 鳴神はロキが痛いと言っている部分をぺろっと舐める。 「ひあぁ・・・・・」 「ここもか?」 鳴神はロキのモノの先っぽを舐める。 「あッいいッ」 「ここがいいのか?ふむ」 鳴神はそこをぴこっと押す。 「ひぁッんん・・・・」 ロキはぽろぽろと涙を流す。 「まだ続けるぞ・・・。」 それから1時間もやっていた。 ========================================================================== すぐ次の日は来た。 「鳴神くーんッおはようっ」 ミステリィマニアの大堂寺 繭良が元気よく鳴神に挨拶をする。 「よぉ大堂寺!」 「ちょっと・・・・・帰りに裏庭来てね・・・ちょっと用事があって・・・」 「おぅいいぜ。今日のバイトは朝だけだったしな!」 --------放課後---------- 「だ、大堂寺・・・・・・?」 「鳴神くん・・・私・・・変なの」 そこには全裸のまゆらと鳴神がいた。 鳴神は男も女でも好きなのか、そのまゆらを見て赤面する。 「俺に何したいんだよ・・・・」 「ふふ・・・・・鳴神くん」 そのころロキはのんびりとカフェタイム中だった。 「ナルカミ・・・・くん」 つづく

第四話 (亜麻)
恋--------------。 「ナルカミくん・・・・。」 俺はロキが深刻な顔をして俺を呼ぶので少しびっくりした。 「な・・・何だよロキ・・・・・。」 俺は少し声をふるわせてそう言った。 「君は・・・好きな人はいるのかい?」 「イヤミかよ・・・。いねーよッ」 「フーン・・・。」 ロキは顔を染めて俺を見つめた。 俺はそれが何だよ、と言いかけた。 「そ」 俺の顔にロキの顔が近づいてくる。 ロキの震える唇。 自分でも何をしているのかわからなくてこわかったのだろうか。 ついに俺の唇とロキの唇は重なった。 「ん・・・・・ッ」 俺はただ、ロキにいたぶられるのを気持ちイイと思ってれば良いのだ。 それって・・・・・。 嫌だよ。 イヤ。 嫌------------------ ロキの手は、つーッと俺の顔をつたって・・・ ついに首の所まできて・・・。 ロキは俺の首に唇をつける。 「あ・・・・・あ-----ッ」 ロキは俺の首にくっきりとキスマークをつけた。 俺はその時から変だ・・・。 ロキのことが好きと思ってしまうなんて---------!!! 俺は部屋で延々と泣き続けるのだった。 痛くて。 悲しくて。 恐くて--------------。 ロキは今日はこのへんで、と言った。 俺はじゃぁ今度は何なんだよ、と聞いた。 するとロキは一瞬落ちついた目で俺を見て。 そして悲しそうな目で見てこう言った。 「犯る」 そのトゲのような言葉に、俺は刺された。 そんな悲しい目で言わないで。 俺のことを見つめないで・・・・・。 恋は青春----------。 俺は違うと思う・・・・・。 俺は-------------------------。 大堂寺を知らず知らずのうちに見つめていた。 裸の大堂寺。 俺はああ、女ってすごいなと思った。 その瞬間、俺のモノから液が出てきた。 「あ------------ッ!?」 俺のモノがロキを求めている。 だからここで代わりに大堂寺を犯ッちゃうかも・・・。 そんなの嫌だ・・・・。 俺はロキとしたいんだ。 そう。あの日からそう思っている。 「大堂寺」 俺が大堂寺を呼んだ瞬間。 ロキが裏庭までかけてきた。 「ナル・・・カミくん?」 つづく ************************ この小説のシリーズは私のホームページ公開しております。 クリックしてみてくださいね。

第七話 (亜麻)
鳴神はパタリとロキの匂いのするベットへ倒れこむ。 「ふぅ・・・・・・・」 「お風呂入ろうよーナルカミくん」 「えーあー・・・・・うん」 「入ろうってば」 鳴神はしぶしぶベットから出てきた。 ぽた・・・・・ 雫が落ちる。 2人は円い容器に湯を入れ、下半身を流す。 鳴神はごしごしとロキの髪の毛を洗う。 さっきっからロキの視線が自分の下半身に集中してるような気がして、鳴神は下半身を手で隠しつつ洗う。 ぴしゃり。 音をたてて水がはねる。 2人の体を中心に円が描かれる。 ロキは鳴神の下半身に目を寄せ、怪しく微笑む。 そのうちロキの手は鳴神の下半身を刺激する。 「あ・・・・・んん」 鳴神は顔を赤らめる。 鳴神もロキの下半身を触る。 「ひあ・・・・・ッんくぅ」 ロキは嬉しがって、鳴神に上目使いでおねだりする。 鳴神は少し迷いながらもOKした。 「じゃ・・・・・・いくぜ・・・・・」 鳴神のモノがロキのモノと接触する。 ロキの体はびくりと跳ねた。 鳴神は一気にぐぐぐと入れてやった。 「ひ・・・・・あぁんッくぅぁ・・・ッ」 一気に入れたためロキは痛みと快感に耐えられず声を上げる。 「出してイイ?」 「うん・・・・・」 鳴神は目をつぶって出す。 どびゅっとロキのナカに出される。 「あぁん・・・・・・・ひぅあっ、んんんっ」 ロキは目を見開き、快感を耐えられずにいる。 鳴神は自分のモノをロキから引きぬくと、 「今日は終わりな」 と言った。 「んぅ」 雫がロキの背中に落ちた。

第8話 (亜麻)
ロキのことが好きだ。 好きだ。 好きだ。 「はぁ~・・・・・」 自分ってよくわからねぇ、と思いながら鳴神はロキの部屋のタンスの引き出しに手をかける。 中を見ると、ロキの洋服がたくさん入っていた。 ロキの香りがほわわんとただよう。 「うわ・・・・・」 鳴神はその香りを嗅いだとたんに、股間の辺りがうずうずしてきた。 「ナルカミく~ん。お風呂出たよ~・・・・・!!!ちょッ・・・」 ロキはタンスの引出しをガタンッと閉める。 「ナルカミくん・・・君・・・・・」 ロキは顔を赤らめる。 ロキはタンスを開けられたことよりも鳴神の股間が気になっているようだ。 「どうしたの?立ってるよ?」 「う、うるさいッ」 「しよう?」 「駄目だ・・・・・駄目だよロキ・・・」 「何で?したくないの?」 「したくないわけじゃないけど・・・」 「じゃあしようよ」 「俺、受けたい」 「えええ!?」 ロキはいきなりな状況にとまどう。 「俺、受けたいんだ。受けるって感覚をもっと知りたいんだ」 「ナルカミくん・・・・・」 「ロキのためにも」 「うん、わかったよ。ボクがせめてあげる」 ロキは体の角度を変え、鳴神の上になる。 そして鳴神の股間を見つめて、 「緊張してるね。君のココ」 とワケ有りの笑みを浮かべる。 「ん・・・・・」 鳴神のズボンとパンツをいっぺんに脱がし、鳴神のモノを舐める。 「美味しいよ」 「ふあ・・・」 鳴神は気持ちよさそうに微笑む。 ロキは自分のモノを見つめて、こう言う。 「やっぱ、子供の姿だと小さいなぁ・・・・・。覚醒できたらいいのに」 ロキは鳴神のモノを刺激する。 「やっ、もォ・・・・あン・・・ッ」 鳴神は普段てせは有得ない声を漏らす。 「可愛い声出してるよ、ナルカミくん」 「んく・・・・ぅ。ろ・・・ろきぃ・・・気持ちイイ」 ロキは自分のモノを鳴神の穴へ入れる。 「いっ、ああああぁッ。ロキィッ」 「気持ちいいかい?」 「気持ちいいよ・・・・最高に・・・・」 「ナルカミくんって意外に受け好き?」 「そうかも・・・ひぁっ」 鳴神のモノから勢いよく白い液体が溢れる。 「愛液かい?早いよ、ナルカミくん」 「だって・・・・ロキの、気持ちいいんだもん・・・・・。」 ロキは鳴神にキスをしようとした。 「ん・・・・・・」 「ん・・・・」 2人の唇は重なり、そして甘い液が唇と唇の間で糸をひく。 「気持ちいいよ、ロキ・・・・」 「有り難う」

第10話 (亜麻)
「ナルカミくん・・・」 ロキがつぶやく。 「んあ?」 頼りない声で鳴神が返事をする。 「夜食、何にしようかー」 ロキはぼそりと言う。 「あっははー俺が夜食2人分なんて買えるほど金持ってるワケねーじゃーん」 「はぁ~?」 「食べたいケドさぁ~・・・それより・・・」 「それより?何?」 「コッチを食べたいなぁ・・・」 鳴神はロキを押し倒す。 「ぁ・・・なるかみく・・・」 鳴神はロキの足を舐める。 そして股間のあたりまで来る。 股間に舌が触れる。 「ひぁッんん・・・!」 「ロキはココがイイんだよな?」 ぺろぺろと連続して同じ所を舐める鳴神。 「い、あ・・・・・ひぅ」 「美味しいぜ、ロキ」 ロキのモノから甘い液体が溢れる。 それを鳴神は舌ですくって味わう。 「ぁ・・・んッ気持ちイイよぉ・・・ッ」 「今夜の夜食はロキだ」 「ボクだってお腹減ってるのに・・・ナルカミくんだけ、ずるいよぉ」 「ふみゅ・・・じゃあ俺のも食う?」 ロキは鳴神の言葉に赤面する。 「うん・・・食べるよ」 鳴神は四つんばいになって、ロキの口に自分のモノを入れる。 「はみゅ・・・んぁ、美味しいよ・・・んく」 「お・・・ぅ、ぁン・・・い、そ、ソコはァ・・・」 「ふぅん、ナルカミくんってココがイイんだぁ」 「ぁ・・・くぁ・・・・」 「可愛いよ、ナルカミくん」 「あ・・・・ロキィ・・・んぁ・・・やめ・・・ぃん」 「嫌なの?それならやめるケドぉ?」 ロキは意地悪に言う。 「やめるな・・・よ」 鳴神は気持ち良さそうな顔(マロキ7巻参照)をして愛液を垂らす。 「あららー。君って早いよねー」 ロキがニヤリと微笑みながらそう言う。 「お前だって・・・・ッ」 「ナルカミくんほどではないよ」 ロキはフフンと笑う。 それから1時間ほどロキと鳴神のHな声が外にひびきわたった。 今日の夜食は美味しかった。

書くよ~。 (投票した人)
うーん

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