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テニプリ同人☆ランキング

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鳳宍の小説書くね!下手くそかも知んないけど。

No.10
開始 2004/03/07 13:02
終了 2005/03/07 13:00

1位.

ウゼ

50.0%(2票)
2位.

時間かかるかもしれませんBYテー作

25.0%(1票)
2位.

おもしろい!続きが見たい

25.0%(1票)
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話の設定 (テー作)
出てくるのは ①長太郎 ②宍戸 ③謎の『声』 場所は放課後の部室。 けっこうありきたりな話かもしれませんが、読んでくれると幸いです。

無題(ちなみにこの話は長太郎視点です) (テー作)
宍戸さんがいつもかぶっているアノ帽子。 今日たまたま部室のすみっこで見つけた。 そういえば今日、朝錬で宍戸さん、帽子がない!とか言って探し回ってたっけ? それがこんなところにあるなんて… 宍戸さんに届けた方がいいのかな? その時、『声』が聞こえた。 (いいじゃん、盗っちゃえよ、大好きな宍戸の帽子だろ?) 「誰!?誰なんだよ!?」 部室には俺以外誰も居ないはず・・・。 …もしかしてオバケ!? しばらくするとまた、『声』が聞こえた (欲しいんだろ?宍戸の帽子…。) 「誰なんだよ!お前!!」 そう言ってみたけど返事はない。 果たしてあの『声』は幻聴だったのだろうか? でも、次の日、それは幻聴ではなかったことを知ることになる。 *つづく*

お願い (テー作)
誰がこの小説↓の題名決めてくれませんか??? お願いしますm(_ _)m

第二章 (テー作)
昨日のアレはなんだったんだろう? すぐに答えが見つかるはずはなかった。 でも、どうしてか、自分の部屋にいる時も聞こえたんだ…。 (どうしたんだよ、帽子は結局お持ち帰りか?返すんじゃなかったのか?) 「だって…宍戸さん居なかったんだもん…」 宍戸さんはあの日居なかった。 だから、帽子は持って帰ることになった。 でも、誰なんだ?お前は?どうして俺の部屋までついて来るんだ? 奴は、俺が心の中で呟いたのがまるで聞こえたのかのように返答した。 (何言ってんだよ、俺はオマエだろ?) 「え…?」 「ほら、長太郎!ご飯だよ!下に降りてらっしゃい!」 「あ、うん…。」 あいつが俺? 一体どういうことなんだ? まあ、別にいいや。 朝、今日は宍戸さんと一緒に行けることになったから、待ち合わせすることになった。 (なあ、お前さ、宍戸のことどれくらい好きなんだよ?) 「…」 なんて答えていいのかわからない。 俺は、どれくらい宍戸さんのことが好きなんだろう? こいつに言われるまでは考えてもいないことだった。 (言えないのか?やっぱりな。) そういうと、奴は大声笑ったんだ。

おもしろい (。。。)
続きがんばってください! 題名・・・? ん~・・・・・。

第三章 (テー作)
「なんだよ!何で笑うんだよ!」 思わず大声で叫んでしまった。 周りの人はなんかじろじろ見ている…。 そうだよな、ハタから見れば独り言だし、奴の声は俺以外の人には聞こえない。 (宍戸の好きなところもいえないなんて、お前らはその程度だったんだな。) !? 「おう!長太郎!待たせて悪かったな!」 宍戸さんが来た…。 よかった…。 「どうしたんだ?長太郎?顔色悪いぞ?」 「え…あ…はい…」 中途半端ですが続く…。 。。。さん、ありがとうございます! 感想言ってもらえて嬉しいです。

第四章 (テー作)
「顔色、そんなに悪いんですか?俺…。」 「ああ、ホント大丈夫か?」 どうしたんだろうな。 いままでこんなことなかったのに。 やっぱり、これもあいつのせいなのだろうか? いや、それは考えすぎかも…。 「そういえばさ、長太郎おれの帽子知らないか?家にもなかったんだよ。あるとしたら部室なんだけどな。昨日お前が最後に部室に出たらしいじゃん。」 「あ、その帽子なんですが…」 そう言いかけたときだった。 急に間の前が真っ暗になったのは…。 本当に急な出来事で何が起きたかはすぐにわからなかった。 @続く@ なんか暗い話になりそうです。

第五章 (テー作)
気がつくと、どうしてか霧の中にいた。 これは…夢なのだろうか? しばらくその中を歩いてみる。 何も見えない。 白い世界が広がっている。 ―本当にここはどこなのだろうか?― そこに、人影が見えた。 誰がいたんだ! おもわずその人の元まで無我夢中で走っていった。 でも… その人の近くまで来た時、俺は背筋の凍るような感じがした。 そこにいたのは紛れもない― 自分自身だったのだから。 *続く* 長太郎は死んでません。 本当です。 話の設定あんまり考えずに小説にしてしまったものですから、内容が一部メチャクチャです。 すんませんでした。

第六章 (テー作)
理解できなかった。 俺はここにいる。 でも、目の前にも俺がいる。 いや、もしかしたら目の前にいるのは俺に似た人かもしれない。とりあえず、話しかけてみよう。 「あなたは…誰ですか…」 そう、問いかけてみる。 『何だよ。いまさら。俺はお前だろ?お前が宍戸の帽子を拾ったあの時だって今朝だって話しかけただろう?』 そういって奴は笑った。 これが、あいつ―?! *続く* もうほとんどトリシシじゃなくなってきてます…。 ただの長太郎の話になってしまいました。 すみませんでした。 そういえばサイト開きました。 とりあえず落ち着いてきたらここにURLのせるので、是非来てください。

ほうほう (。。。)
サイトにはこの小説ものっけるんですかい???

第七章(完結) (テー作)
あいつがいつも俺にささやいてたあいつ? でも、何か話そうとしても急に声が出なくなってしまった。 あいつは、俺のすぐ近くまで来て、こう囁いた。 『お前はせいぜいそういう風にいい後輩を演じていればいいんだ。どうせ、いつかそうじゃなくなるけどな。』 どういう意味だ―? その時、目が覚めた。 気がつくと、宍戸さんの家にいた。 「え…俺…どうしてここに?」 「バッカ。お前が急に倒れたんだろ。ここまで運ぶの大変だったんだからな。」 そうか、俺は倒れたんだ…。 それっきりあいつの声は聞こえなくなった。 でも、未だにあの言葉が引っかかる。 その言葉の意味を探ろうとは思わない。 本当の自分を知ってしまいそうで怖いから…。 END 本当に暗い話になってしまった上に、意味不明なまま終わってしまいました…。 サイトにはこの小説のっけません。 また時間があったらここに小説書きたいと思いますんでよろしくおねがいします。

こんばんは (:)
面白いです!なんかとても楽しめました! なんか自分自身ってのがよかったですv またかくなら是非みたいです!

ありがとうございます!! (テー作)
こんな駄文を最後まで読んでくれてありがとうございます! サイトの方は本当にギャグばっかりです。 ジャンルは木更津兄弟と鳳宍鳳、ミスフルです。 本当にもう少ししたらアド載せます。

お疲れ様です (。。。)
楽しかったです~! サイトの方も楽しみにしてますねvv

実は・・・ (テー作)
まだ出来上がってません(汗) 魔法のiランドで作ったんですけどなんか上手くできなかったみたいで。 また、ここに氷帝の小説か木更津兄弟の小説書きます。

鳳宍戸小説第二弾! (テー作)
また書きます。 今度のは鳳宍鳳(?)的な感じです。 しかも微妙にエロ㈲です。もしそういうのが苦手だったら読まないほうがいいかもしれません。

鳳宍戸小説。① (テー作)
いつも思う。 どうして毎回俺が長太郎に襲われてんだ? 正直嫌なんだよな。 いっそ、次は俺が襲ってみようか…? 長太郎と一緒に寝ながらそんなことを考えていた。 今日も、長太郎にやられた。 しかも部室で。 誰かに見つかるからやるなって言ったのに聞きやしねぇ 外では「人畜無害」とか「お人よし」とか言われてんけどそれは嘘だと思う。 なんだ?俺と二人っきりの時は? 「お人よし」の欠片すらもねぇ。 もうそんなの慣れちまったけど。 長太郎はまだ寝ている。 今のうちに…。 @続く@ ※これは宍戸さん視点の小説です。

おぉおっ (。。。)
新たなのが始まってるし!!やったvv おっ携帯サイトですね! サイト作りって難しそうですよね~。 出来たら是非見てみたいですわ(*≧ω≦*)

鳳宍戸小説。② (テー作)
長太郎のに触ろうとしたとたん、長太郎は目が覚めた。 「宍戸さん…?何…?誘っているの?それとも、俺のこと攻めようとしたの?」 見抜かれていた。 でも、こんなことじゃ絶対にあきらめねぇ。 「いいだろ?たまにはお前だって犯されてみたいだろ…?」 一瞬、部屋が静まった。 しばらくすると長太郎の笑い声が聞こえた。 静かに小さく笑っている。 やっぱり、俺の言ったことが変だったんだ…。 「宍戸さん。俺、宍戸さんのこと大好きだよ。だから、別にいいよ。  やってみていいよ?できるんなら。」 できるんなら?だって?できるさ、いつもやり方を見ているんだから。 「やっぱり出来ないでしょ?」 「うっせえ!やってやるよ!こっちに来い!」 長太郎は一瞬キョトンとした目で俺の事を見た。 やっぱり出来ないと本気で思っていたらしい。 馬鹿にされてる。ムカつく。 だから今日は徹底的にやってやろうじゃん! *続く*

わぁ! (:)
宍鳳ですか!! はぢめて見ました!! 面白いです~~!! つづき見たいです。 サイトのほうとかできたら行きたいです!!

鳳宍戸小説。③ (テー作)
「オラ、長太郎!やるぞ!」 「宍戸さんホントにやるの?」 「あたりめーだろ。お前がやってもいいって言ったんだろ?」 長太郎は今更ビビってやがる。 長太郎はなかなか動かない。 だからこっちから動いた。 長太郎に軽くキスしてやった。 驚いてる…。 自分で言うのもアレだけど今までこんなに積極的になったことなかったし。 次は確か…キスマークとかつけるんだっけ…。 そんなこと考えてるうちに、長太郎がボソッと呟いた。 「宍戸さん…。いいの?俺、我慢できませんよ…。」 「は?」 何か言ったのは聞こえたけど、なにを言っているかは分からなかった。 どうせ抵抗してなんか言ったんだろう。 続く。 最近宍鳳も好きです。 でも結局ラストは鳳宍に・・・。 本当に毎回私のヘボ小説を読んでくださってありがとうございます!!

ふふ (。。。)
宍鳳から逆になる流れ好きですよ~vv萌

鳳宍戸小説。④ (テー作)
いつも長太郎が俺にやっているように、やった。 体中にキスして、その後すこし胸の突起に触る。 これで、長太郎はすこしは…。 「宍戸さん…。俺のこと誘ってるんですね。」 予想外の言葉にびっくりした。 しかし、長太郎はそれだけ言うと、俺のモノを触り始めた。 「な…ちょうたろ…なにしやがる…」 「宍戸さんが誘ってくれたんでしょ?ホント可愛いよね。」 長太郎は手を止めようとしない。 そうしている間に俺の中から熱は呼び出される。 「もう一回、やりましょうか?」 「えっ?」 そう言うと長太郎は俺の秘部に指を入れた。 「くっ・・・なに…すんだよ…」 「慣らさないと入れる時痛いじゃないですか。」 「え…?」 そういうと長太郎はまた俺の中に入ってきたのだった。 また長太郎にやられた。 果たして俺が長太郎のことを攻めることができる日は来るのだろうか…? おしまい。 微妙なエロ話…。 多分これ作った時早く終わらせたかったんだと思います。 時間あったら今度は違うCP書きます。

宍戸鳳宍戸 (:)
いいですね宍戸鳳も~vv 面白かったです~! 結局鳳が自分のペースで!!(萌) 違うcpも楽しみです!!

(テー作)
↓次はどんなCPがいいですか(汗) 実はまだどんなCP小説書くか決めてないんです…。

…うーん (:)
お願いしたいCPはありますが。 テー作さん好きかわからないですしね~(汗) テー作さんの好きなキャラとか好きなCP言ってもらえると お願いしやすいです~♪

・・・ (テー作)
どのキャラも好きですv あ、できれば氷帝か青学で。

私は (:)
青学では…不二菊、リョ菊 氷帝では…ジロ跡、忍跡 とか希望したいです。。。 無理ならいいです。

それじゃあ… (テー作)
忍跡書きます。 かなり時間がかかるかもしれません。

わーvv (:)
ありがとうございます!! がんばってください・・!!!

・・・ (テー作)
忍足視点なんですけど台詞以外標準語です。 しかも関西弁が似非になっています。 小説、もう少し時間がかかりそうです。

標準語。 (:)
は見たことな~。 頑張ってください~!

忍跡っぽい(?!)小説 (テー作)
言葉に出せば簡単なこと。 でも、簡単だからこそ難しい。 簡単で単純な言葉だからこそ、その後の反応が恐ろしい。 「冗談だろ?」と誤魔化されるかもしれない。 あるいは「キモイ」と言われるかもしれない。 もしかしたら「ウザイ。」なんて言われることも… 最悪の場合、「嫌いなんだよ。」って言われるかも…。 まあ、細かく考えず、とりあえず今は告白のためにがんばって行こうか。 「おい、忍足。何やってるんだよ。」 跡部が呼ぶ。 いつもと変わらぬ会話。 っていうか滅多に喋らない。 男が男を好きになるのは…まあ、別におかしくない。 なぜならばあっちではダブルス1の二人―通称氷帝のバカップルの鳳と宍戸がラブっているからだ。 そんなことはさて置いて、さあ、告白しに行こうか。 *続く* 標準語の忍足さんって一体…。 細かいこと突っ込まないでくださいな。

忍跡~vv (:)
うんなんかいいです。標準語。 なんかトリシシはいってますし。 続きみたいです!

ありがとうございます♪ (テー作)
サイト、できました。 ありえないくらいショボイサイトですがゼヒ来てください。

わーv (:)
行きます行きます!って開きませんでした; パソコンの調子が悪いのか…?

おおぅっ (。。。)
行きました!しかも33HIT踏ませていただきました(笑) 足跡残したのでよろしくです♪ 忍跡、最初が書き出しが感じvv

あ、意味不 (。。。)
↓「最初が書き出しが」って・・・すんません

(テー作)
足跡ありがとうございます♪

続・忍跡っぽ小説。 (テー作)
「おい、跡部、ちょっと後で話があるんやけど…」 「…は?」 恐ろしい顔をして俺を睨んでる。 随分と不機嫌だな。(いや、元からだけど) なんかあったのか? 「どうしたんや?随分機嫌悪いんとちゃう?」 「…テメーには関係ねーよ」 そう言って跡部はとっととテニスコートに戻っていった。 「あれ、忍足先輩知らないんですか?跡部部長が機嫌悪い理由。」 突然鳳に話しかけられた。 「実は跡部部長、告白されたらしいですよ。」 何だと!?先を越された! 「でも、おかしいよな。告白されて不機嫌になるなんて。」 「なんか噂では好きな人がいるらしいですよ。だからその人からの告白を待ってるとか…」 そういうことか。跡部には好きな人がいるのか。 じゃあもう告白しても無駄だな。 そのとき突然跡部に話しかけられた。 続く。 長い間放置したままでした。 すんません。

のぉぉ~ (。。。)
気になる!!!!!!

ぅわー (:)
気になる…。どうなるんだろ…!!

続々忍跡っぽい小説 (テー作)
「あとで・・・部室に残れ・・・帰ったら承知しねえからな」 耳元でなんとも低い声でそう言われた・・・。 部活が終わったあと、案の定跡部は待ち構えていた。 部室には二人以外誰一人も居ない。 樺地も先に帰ったらしい。 「よぉ、忍足。」 「何や・・・跡部・・・」 続く 半端ですんません(><) しかもみじかい・・・。

ウゼ (項目追加した人)
ダセエな。激ダサだな。

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