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倉吉市立社小学校ランキング

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[ 投票数推移図 ]







物語書きました コメントヨロシクね!!

No.547
開始 2011/06/26 10:13
終了 2011/09/26 10:13

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(作りたい部員2)
私は、沙里那 中1年生 夏休みのある日始めて初恋をした。

(智奈)
おぉ!今回わ恋愛だねぇ^^

(作りたい部員2)
私は、恋愛なんてしないって決めていた。でも、こんなきっか けで、好きになってしまった。。 これは、5年生のある日、私は、みてしまった。私の友達と真 人君だった。 那美「私と付き合ってください」 真人「ごめん。俺恋愛とか、くだらないことに興味ないか ら、。しかも、こんな気持ち悪い人ごめんだよ」 といっていたのをみてしまった。 正直、真人君は、友達かんけーでした。でも、那美は、あのあ と、ひっこしてしまった。私は、このときジーとみてた。その とき恋愛なんてしないってきめた!! でも、私は初恋というものをしてしまった。名前は、御神桂馬 君!!

(夢月)
みかみけいま

(作りたい部員2)
昨日 私は、教室にケータイをわすれた。とりいくんがこわかった。 教室に入った瞬間、桂馬君が、ねこを教室においていた。それ はそれは、すごく愛してるような猫だった。あたしは、じーと みてたの。そのとき 桂馬「あれ?佐々木さん?どーしたの。もしかして、みちゃっ た?」 沙里那「ごめんなさい。あのお~ずっと教室に残ってたの」 桂馬「この猫ね、迷い猫なんだ~うちはアパートだから、おふ くろも、おやじも、反対!!だから、学校のときは、屋上のす みに、袋あるじゃん。あれに入れてるんだ~それで、放課後こ うして、遊んでるわけ」 沙里那「みつかったら、どーすんの。バカじゃない」 桂馬「佐々木さんって、そんな人だったんだ。よくモテモテだ から、俺じゃだめだってずーとおもってた。話もしてくれない だろうって」 沙里那「はあ!このあたしがモテモテ??何いってんの?頭大 丈夫?!てか、桂馬君なんて、女子にモテモテじゃない!!」 桂馬「佐々木さん、きびしいね。俺さ~結構むりしてるんだよ ね~でも、佐々木さんには、すをみせちゃったな~」 沙里那「あたしも。桂馬君に始めてしられちゃった。」 キンコンカンコン 桂馬「あっもう戸しまっちゃう~やべっ!佐々木さん、家どこ っ??」 沙里那「隣町」 桂馬「マジで、俺もさ~隣町だよ!!」 沙里那「偶然??」 桂馬「一緒に帰ろうよ」 沙里那「別にいいけど。。」 桂馬「いこっ」 私は、そのとき、この気持ちをしるのがいやだった。でも、初 恋をしてしまったの。

(智奈)
へっ?これってどーゆー関係!?

(夢月)
智奈ごめん。 佐々木がおなじだったけ~上条にかえま~す。

(作りたい部員2)
あのあと、いっっしょに帰った。楽しかったな~って、ずっと 思ってた。 次の日 沙里那「おはよう」 薪「おはっ~沙里那~桂馬君と一緒に帰ったんだって~いいな あ~あたしも、帰りたい~~」 沙里那「薪は、哉武君LOVEでしょっ!!」 薪「でもさ~桂馬くんもいいよね!!」 沙里那「あたしには、わかんないやっ!!」 桂馬「おはよう」 沙里那「桂馬君もう、皆にいったの」 桂馬「んっ?いってないよ」 沙里那「皆なんで、しってんの」 桂馬「何かさ~俺らが一緒に帰ってんの見た人いるらしいよ~ 沙里那「ふ~ん!!」 薪「いちゃいちゃ話は、外でやってよね」 薪のからかい顔、やっぱり薪は、かわいいな~って思った。 沙里那「いちゃいちゃじゃないもん」 薪「あら、邪魔しちゃった?ごめん。」 沙里那「別に」 桂馬「二人仲良しだね」 薪「沙里那ちゃんとは、中学校からなかいいもんね~」 沙里那「薪!沙里那ちゃんはやめてよ~」 薪「ごめ~ん。まあ、可愛い子」 桂馬「本当に仲良しなんだね」 キンコンカンコン~ 今日は、転校生を紹介する。さあ、入って あたしは、声も出なかった。この転校生で、桂馬君と、いられ なくなっちゃうなんて。

(作りたい部員2)
こんにちわ。新藤那美です。これから、よろしくおねがいしま す。  沙里那「那美っ!!!!」 那美「あれ?沙里那?ぉ久だね~」 先生「あなたたち知り合い?」 先生「じゃあ、クラス委員長の、となりにね」 授業はじめるぞっ キンコンカンコン 沙里那「屋上にきて」 那美「は~い」 薪「さ~り~な~誰??友達?」 沙里那「薪ごめん。那美に、話したいことたくさんあっから」 薪「別にいいけど。でも、沙里那は、あたしといるんだから ね。」 沙里那「うん。那美とは、いづらいからね」 薪「それなら、許す。いいよっいってきなっ!!」 屋上 那美「話したいことって何」 那美は、冷たく、言う。さっきの、那美では、ない。 沙里那「那美どこいってたの」 那美「沙里那あたしが、降られたの見てたでしょっ。それを、 聞くって事。ゥザイんですけど~しかも、沙里那に関係ないし ~」 沙里那「あたし、那美が、大好きだった。明るくて。転校しま くってたんでしょっ!」 那美「だから、何?あたしを転校させたいなら、するけど。」 沙里那「あたし、那美が、うらやましいっておもってた。」 那美「かんけーないでしょっ!」 沙里那「那美!」 そのあと、那美とは、一度もはなさなかった。 桂馬「上条さん。転校生と友達なんだって。」 沙里那「違うよ。」 桂馬「でも、神崎さん、いってたよ。」 沙里那「薪が?」 桂馬「どうしたのっていったら、転校生が、友達みたいで、あ たし、沙里那と、いられなくなるのかなって」 沙里那「薪を、裏切るわけないじゃん」 桂馬「上条さん、優しいね」 キンコンカンコン 桂馬「やばいよ。いこっ」 この時、桂馬君は、手をつないで、くれたの。 これって、両思い??

(作りたい部員2)
このとき、教室には、那美がいなかったの。 先生「あれ。新藤は?」 先生「あれ、上条、新藤と屋上にいったんじゃないのか」 沙里那「。。。」 あたしは、このとき、無視したの。そしたら。 ガタン桂馬「俺、探してきます。」 沙里那「那美は、たぶん、教室にいたくないだけだと思うから ほっといたらいいよ。」 桂馬「でも。みすごせれないから」 ダ~といってしまった。 薪「いいの。沙里那あたしのせいだったら、ごめん。 沙里那「薪のせいじゃないよ」 そのころ 桂馬「新藤さ~ん」 那美「誰?」 桂馬「あっいた。」 那美「・・・」 桂馬「皆、まってるよ。上条さんも、探してたよ。」 那美「うそ。沙里那が、そんなことするわけない。」 桂馬「教室いたくないの。」 那美「息苦しいから」 桂馬「だったら、俺もいる。クラス委員長だし。」 那美「かんけーないので、かえってください」 桂馬「でも、みすごすわけには、いかないから。」 那美「あたし、途中でね、転校したの・・」 桂馬「別に話したくなかったら、話さないでいいよ。でも、話 したら、楽になるよ。でも自分で、そのことを、忘れたらいい んだと思うよ。いつまでも、後ろを向いてないで、前をみたら ね」 那美「優しいんだね」 桂馬「いこっか」 那美「うん。。」 ガラっ! 先生「いたのか」 桂馬「はい。すいませんでした。」 そのあと、授業は、進んだ。でも、あたしは、気になってしょ うがなかった。 放課後 薪「沙里那一緒帰ろっ!」 沙里那「うん。。」 あたしは、わざと、ケータイを、忘れることにした。。 薪「気になるんでしょっ!!」 沙里那「うん・・」 薪「ケータイある。」 沙里那「えっあっ!忘れた。」 薪「やっぱり」 沙里那「気になりすぎた忘れちゃた。」 薪「わざとでしょっ!気づいてたよ。見てきたら。」 沙里那「えっいいの。」 薪「沙里那桂馬くんのこと、スキでしょっ!」 沙里那「はっ!あの人のどこがっ!ちょっと、気になるな~っ ておもっただけ、」 薪「顔に、好きですってかいてあるもん」 沙里那「どこっ!」 薪「ほらね!」 沙里那「も~う」 薪「いってきなって。」 沙里那「ありがとっ!いってくる」 学校 桂馬君は、猫を、さわってた。そこに、女の人が、はいってき た。 那美「桂馬君~はい。売店で、買ってきたよ。」 桂馬「新藤さん、優しいね」 那美「猫好きなんだ」 桂馬「うん。家は、だめだっていわれたからね」 那美「あたしにも、触らせて」 桂馬「うん。」 那美「あああ~かわい~」 あたしは、那美を、恨んだ。すっごくうらんだ。。 桂馬「あ~おれ、新藤さんに、すみせちゃったな~」 那美「あたしも。心ひらいてくれて、うれしかった。」 キンコンカンコン 桂馬「やばくない」 那美「帰ろっか!」 桂馬「新藤さん家って、どこ」 那美「あたしは、けっこう遠いいけど、隣の隣の隣町。」 桂馬「まじで。俺さ~隣の隣の隣の隣の隣町だよ。」 那美「桂馬君のほうが、遠いいね」 桂馬「一緒帰るか」 那美「うん。」 あたしは、ぼーぜんとしてた。桂馬君って、何者?あたしの、 初恋って!あたし、こんなに、軽かったのかな。次の言葉は、 あたしの、心を、なぐったことがだった。 那美「あたし、桂馬君のこと、好きです。」

(作りたい部員2)
桂馬「おれは、すきなひとがいるから、ごめん。」 那美「好きな人って、沙里那?」 桂馬「そう。上条さんは俺の初恋あいてなんだ。」 那美「そっか。」 桂馬「ごめんね。」 沙里那「桂馬君あたしも好きです。」 桂馬「えっ」 沙里那「全部きいちゃった。ごめん。」 桂馬「うっそっ上条さんが?」 沙里那「桂馬君なんて、大嫌いで、うっとうしくて、性格もあ わないひとだったのに、好きになってしまった。」 桂馬「これからは、沙里那ってよぶからなっ!」 沙里那「桂馬ってね!」 このあと、笑いあってズート桂馬君と、いました。 おわり。

(作りたい部員2)
番外編 桂馬「沙里那おはよう~」 沙里那「桂馬くんおはよ~」 桂馬「今日はどこいく??ゲーセンでもいく?」 沙里那「う~ん!ぷりとる?」 薪「沙里那おはよ~って、いちゃいちゃじゅうに邪魔しちゃっ た」 沙里那「薪やめてよ」 薪「私も桂馬君みたいな人ほしい!!」 那美「おはよう」 薪「あっ那美!おはよう」 那美「薪今日ひま?遊ばない」 薪「うん。ひまひま!あそぼっ!」 沙里那「二人仲いいの??」 薪「うん。那美と、昨日一緒に帰った」 那美「薪おもしろくって!」 沙里那「ふう~ん!何か私だけ仲間はずれみたい」 薪「そんなことないよ」 那美「そんなこともあるかな!」 薪「那美!沙里那をいじめない」 那美「おもんないな~ 薪「那美~」 那美「いいじゃん!沙里那は、桂馬君いるじゃん!」 沙里那「でも、那美とも、薪とも仲良しがいい!」 那美「よくばりだね~」 薪「まあ、もういいじゃん!」 つづく

(作りたい部員2)
那美「沙里那ってむかつく!!」 薪「別に」 那美「薪優しすぎだよ~」 薪「別に!」 那美「痛い目にあわせてみない」 薪「あたしは別にかんけーないけどやりたいならやればっで も、沙里那味方だけどね」 那美「あっそっ!薪ってウザイ!」 薪「那美ってつかれる。。」

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