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★エッチ小説かきます★

No.2909
開始 2004/10/10 15:53
終了 2004/12/10 15:53

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初・エッチ (あゆか)
______時は8:00、少し肌寒くなってきた最近、夜が来るのも早く、一気にHムード♪ 彼、麻早斗が電話で「今日、今からうち来いよ。まってるから。」あたしは、(Hのおさそいだよね~ムダ毛処理はしてあるし、下着もかわいいのあるよっっ!大丈夫。)とか自分にいいきかせながら、 「うっうん。いまからいくねぇ~____あっ麻早斗、今日はうちに親いるの?」 「出かけてるから大丈夫。安心しろよ。いつかは莉瀬のこと、紹介するんだしな。教育バカだけど、あんまこわくないよ。」__莉瀬の不安を打ち消すような、麻早斗の言葉。 「あっありがとぉ!なんかテレるけど、うれしぃ!」 「ってか、話はあとからでもできるじゃん。俺、早く莉瀬に会いたい・・・」あたしのことほしがる麻早斗に、「うん。あたしも会いたい・・・今行くからっ」 あたしは準備して、メッチャ緊張しながら家をでた。 外はすごくさむいけど・・・緊張でふるえがとまらなかった。

初・エッチ2 (あゆか)
___時は8:30、親に車で友達の家まで送ってもらう。「こんな夜遅くに、おじゃまじゃないの?」 心配するお母さんに、「一緒に勉強するだけだから。じゃあ、ありがと。」と、結構ありきたりなウソをつく。車が見えなくなってから、あたしは歩いて5分の麻早斗の家へ急いだ。 おしゃれしてきた莉瀬の足には、ヒールブーツ。 早く麻早斗に会いたくて、ヒールで走る!! 事情があって2週間も会ってないせいか、すごく麻早斗を欲しがってる心に、夜の冷たい風がしみる。 ピンポーン___チャイムをならし、ドッキドキしながら待つ。ガチャッとドアが開いて、久しぶりの麻早斗の顔がみえた。 「麻早斗!!」「めっちゃ久しぶりだな。すごい、会いたかった」麻早斗に会えて、心がホッとなごむ。 「早く入って。寒いだろ?」「うん。おじゃましまぁす」___バタンッ ドアが閉まって、2人きり。あたしの心臓が、高鳴りはじめる。「__おまえ、すごい着込んできたな。なんか動物っぽい!」 「っえっ??動物・・・」びっくりしたぁ。動物ってなんなの?っておもったら、寒いだろうとおもって我ながら着込みすぎたファーだった。 「びびったし

初・エッチ2のつづき (あゆか)
「びびったし!!動物って・・・」 「あはは__ごめんごめん。」あたしは、いつもクールな麻早斗との、こんなたのしい会話がだいすき。 「う~~やっぱさむいね・・・」といって、あたしは麻早斗の腕に腕を絡める。 「麻早斗・・・あったかい」 「部屋、もっとあったかいから・・・行こ」 テレちゃって、わざとそっけなくする麻早斗がスキ。 ガチャッ___部屋にはいる。 あたしって、麻早斗の部屋、初めてだっけ? キレイに整頓され、シルバーで統一された部屋をみて考える。 「すわれよ。」「うん。」 これからすることがわかっていて、メチャ緊張の2人・・ なにか話題がないかと、必死であたりをみまわして・・かかっているアジカンの曲に気づく。 「アジカンすきなの?あたし、すきだよ!」 「おれも。声とか、癒されるじゃん?」 「うん。今の気分にメチャあってるよ・・・」 そういうと、テレる麻早斗が愛しくて、キスしたくなった。____「莉瀬・・・」 チュ___そう思ってるとこに、麻早斗からの優しいキスがきた。___もうとろけそう・・・ 「莉瀬ちゃんとキスにこたえて。」 「んっ・・・ふ・

初・エッチ2のつづき (あゆか)
「んっ・・・ふ・・」 ___2人のいやらしいキスは、曲が終わるまでつづいた。 「莉瀬っ」___________ドサッ あたしはベットに押し倒された。 「麻早斗・・・」 「おれ、初めてだし・・・よくわかんねえけど、すごい大事にするから・・・」顔が赤い麻早斗。 「うん。や・・さしく、してね・・・?」 「がんばる」ヤバイ。心臓がハレツしそう・・・ _______ギシッ 麻早斗の体重がかかってくる。 心地よい体温が、あたしを包む。 ・・・・・チュク・・・また来る、あのやわらかい感覚。___「んんっ___」 エッチとなると、キスがこんなにいやらしくてはずかしいものだったのか・・・と、思い知らされる。 _______スルッ・・・麻早斗の手が、キメてきた洋服の上へ・・・チュル・・チュク キスしながら服ぬがされるなんて、超エッチで良い_

初・エッチ3 (あゆか)
・・・・・・キモチいいキスに包まれて、少し意識がなかったあたしは、きづくとブラとパンツだけになっていた。・・・・・麻早斗は、上半身ハダカで、下はまだ。_______はずかしすぎて、ホントに意識飛んじゃいそぉ!! 「んっ・・・莉瀬」「ふぁ・・・あっ」 そっと胸にさわられて、ぴくっと体がはねる。 ______その時だった。 ガチャッ___「ただいま」 「っっ??親父?帰ってきた!なんでこんな早いんだよっ」___ヤバイことに、麻早斗のお父さんが帰宅。____「とりあえず、フトン中かくれて。おれ、なるべく隠すから。」 「うっうん!!」急いでかくれる。 ・・・・トントントン___2階に上がってくる音が聞こえ、びびりまくってるあたし。 ガチャッ___「麻早斗ただいま。先に帰ってきたんだが、お母さんはまだきてないのか?」 「親父・・・まだかえってきてないけど。」 はじめての麻早斗のお父さんの声、ドキドキ、こんなことしてる自分にドキドキしてるあたし。 「勉強はしたのか?」「したよ。」「それなら、ゆっくりしていなさい。」___バタンッ 「・・・もう大丈夫だよ。」 「はぁっ・・・

初・エッチ3のつづき (あゆか)
「はぁっ・・・ばれなくてよかったぁ!」 「ごめんなぁ・・・おれもびっくりしたし!」 「ううんいいの。」___実は、スリルあってちょっとたのしかったり・・・笑 「これ以上、ここにいれないよね?」 「そだな。じゃあ・・・・・えと、ホテルいく?」 「・・・・えっ・・」 「てか、ホテルいこう!!」 ___すごくテレてる。かわいい__ あたしたちは、麻早斗の家を後にした。 ・・・あたしのヒールブーツが、麻早斗のお母さんのブーツ達にかくれて、ばれなくてホントよかった・・・ ___________ついた。ここが、ラブホ。 (緊張しないきんちょうしないっっ)__と、もうすでにバクバク鳴ってる心臓に言い聞かせた。 ___あたし達は、部屋を選んで手つないで部屋にむかった。・・・少し麻早斗の方をみると、とまどいながらも男らしい顔がみえて、ドキドキした・・・ 「はいろ・・・」「うん。」 はじめて入るそこは、おちついてて、キレイで、暖色系のライトがホッと安心させてくれた。 _____あたしは荷物をおろして、麻早斗の横にすわる。・・・「麻早斗・・・スキ」 「オレもスキ・

ちょっと休憩・・・ (あゆか)
このつづきは、またこんどかきます♪ よんでくれたら~うれしぃなぁ★☆

見る など 1件 (投票した人)
父親との3Pに発展すればよかったのに。

おもしろいッ☆ (☆2☆)
おもしろぃ☆ 早く続き書ぃて、ねッ♪ 3Pとかしたら、ありきたりじゃん!!(下の人へ) ラブ②っぷりが羨ましぃナリ~ ウチの彼氏ゎ……↓↓

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