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オリラン > コミック・アニメ・特撮 > コミック・雑誌 > [りぼんランキング] > 満さがの最終回予測できる人BBSに小説書いて!!
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りぼんランキング

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[ 投票者のコメント ]
1位 ヤダ。 へ投票 (2003/09/14 15:43)
ヤダよーん

1位 ヤダ。 へ投票 (2003/09/14 16:59)
ってか満さがって...



満さがの最終回予測できる人BBSに小説書いて!!

No.9888
開始 2003/09/14 15:42
終了 2004/01/14 15:41

1位.

ヤダ。

68.0%(17票)
2位.

小説書けない。

12.0%(3票)
3位.

いいよ!書く!

8.0%(2票)
3位.

予測はできるよ。

8.0%(2票)
5位.

予測できん。

4.0%(1票)
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最終回:あなたを永遠に思っている(←ありがち) (テーブル追加した人)
シニガミーズは、満月の魂を回収出来ずにいた。そして、死神部長に呼ばれ、満月とシニガミーズは冥界に行くことになった。 そして冥界についたとたん、満月は英知君らしき人を見た。 「英知くん!!」 思わず満月は叫んだ。英知君らしき人は振り返った。 でもその顔は老けていた。それで英知君は満月のほうに向かってきました。そして・・・ 「・・・ゴメン。満月。」 満月は、思わず、泣きました。 「英知くん!!!何でこんな所にいるの?」 すると英知君は 「実はぼく自殺したんだ。」 「えっ・・・。」 英知君は詳しく話し始めた。 「僕、満月に振られて、悲しみが暴走してしまった。そして飛行機にのって心を落ち着けようと思ったけど、もう無理で駄目だと思い自分で火をつけたんだ。そして自殺した。」 「でも俺お前の魂を回収しようと思ったんだぜ。それなのに何故・・・」 タクトはそう言った。そしたら英知が 「自殺してそのために人を殺したら余計ひどい罰になる。それで後から死神部長が来て『おまえはひどいことをやった。だからこの事を一生覚えていて、永遠に死神を続けろ。』と言われたんだ。」 「そんな事をやってたなんて・・・」 満月は、ショックを受けた。 そのとき死神部長が現れた。 「もう英知とはしゃべれたろ。早く離れなさい。」 「ヤダ!英知君としゃべりたいのに・・・。」 「そうよ!もっとしゃべらしてあげようよ。」 めろこも言った。そのときタクトは 「俺は、満月がすきだ!」 と言い始めた。 「タクト、やめなさい!」 めろこが言ったが 「俺は、あきらめきれない。」 とタクトは断固拒否。 「これは面白い。英知戦え!」 死神部長は責任ないことを言った。 「面白い。やろうじゃないか。」 そして、戦うことになった。

\__\ (LEU)
¥_¥

???? (はちこ)
なんかNO2さんのはジャンヌのような気がするんですけど。確かに同じ作者だとしても同じようなこと種村先生はは書かないと思います。

やってみます。 (撫子)
運命の日がやってきた━・・・ 満月の命日の予定日。満月は部屋で、一人静かに英知のことを考えていた。 ー英知くん。やっとあなたのもとへいける・・・ー しかし満月には思い残すことがまだあった。 家を出てしまい、おばあちゃんはどうしたか。 これから芸能活動は停止。大重さんたちを苦しめる。 それに・・・ 「タクト・・・」 満月はココのところずっとタクトのことで頭がいっぱいだった。━私のことを好きになってくれたひと・・ でも英知くんを裏切ることはできないの・・ごめんねタクト・・・━ ごほっごほっ ココのところ、満月の病気は更に悪化していった。フルムーンにしてもらえば元気になるが、そんな時ふと思うのだった。 「この世にどんな名前を残しても、その名前は「フルムーン」」 満月はふうっとため息をつき、胸元にあったお月さまのペンダントを握り締めると、最後の仕事をしに行こうとした。(芸能界の)しかし、急に部屋にタクトが入ってきたのだった。 タクトは言った。「時間だ・・・」手にはたましいを駆る斧を持っている。タクトのその顔に笑顔はなく、ただただ満月の顔を見つめている。 沈黙は続いた。先に口を開いたのはタクト。 「フルムーンになれば生きられるんだぞ」しかし満月は首を横にふった。 「言ったよね。私の命が尽きるときは、いつ、どんなときでも必ず「満月」の姿にしてって。」 続く・・・。

すごい! (みちこ)
No6さんのなんかものすごくいいです。気に入りました。小説の才能ありなすよ。ぜったいい。

No6さんへ (真美)
続き気になる!続き書いてください!

続きです。 (撫子)
タクトはただただ黙っていた。そう。満月が死ぬときは、いつ、どんなときでも満月の姿にすると誓ったからだ。 「私、覚悟できてるよ。」満月は言った。 しかしその満月の顔を見て、タクトは斧を床に放り投げ、こともあろうに満月を抱きしめた。 「タクト・・・?」 「満月、死ぬなよ!!お前が死んだら俺は・・・」 タクトの目にきらりと光るものが落ちてきた。 ━涙・・・? タクトの涙を見て満月はなきそうになったが、ぐっとこらえて切なそうに一言言った。 「ゴメンねタクト・・・」 もう二人には話すことがない。また沈黙が続いたが、タクトは斧を取ることなく、ただ満月を抱きしめた。 もう外は夜。つきがあまりにも、まぶしく二人を照らす。そんなときだった。 夜空から、キラリと光る物が落ちてきた。いや、舞い降りて来た。━人だ・・・ だんだんと”それ”は近づいてくる。満月はそれに見とれていた。タクトも同じだ。 死神ではない。優しい感じがする。というか、満月には”それ”がなんだか懐かしい気がした。 数秒後、”それ”は満月たちのいる前へと降りてきた。それを見て、満月は声も出なかった。やっとだした一声は、消え入るような声だった。 「英知くん・・・?」 そう。空から舞い降りてきた”それ”は、なんとあの死んだはずの英知だったのだ。 「久しぶりだね。満月。」 懐かしいその暖かい声に、満月は思わず涙を流さずにはいられなかった。 「英知くん・・・!会いたかったよ・・・!」 ━いつか歌い続けて有名になれば、英知くんがいるところまで私の声が届くかもしれない━ たった一つの満月の願いは、こんなかたちで届いた。また、英知に会えること。それだけが満月の願いだった。それが叶ったのなら、もう何もいらない・・・。思い残すことは、ほかにない。 「私、これでもう死ぬ決意ができたよ。」 微笑む満月の言葉に、英知はさえぎるようにして言った。 「満月。君は死んではいけない。僕の分まで、生き通すんだ。」 続く・・・。 なんか意味不明でごめんなさい(^^;) 難しいです・・・。 読んでくれてる人ありがとです。続きはまたあとで書きます。長くなっちゃってスミマセン・・・。

うわーうわーうわー!!!!! (古都)
撫子さん!!すごいです、めっちゃ感動しました~~!!><

Re: ドキx2v (◎)
なでしこさん!凄いですね! 小説とても素敵ですwそんな才能があるなんて羨ましい限りです! 私はフルムンはあまり好みではないのですが、この小説はとても好きです!ハリポタとかお好きそうですね(なんとなく雰囲気が) ほんとにこんな結末だと私嬉しいのですが~; でゎ、続きお待ちしております~☆

またまた続きです^^ (撫子)
※アニメ版と似せちゃいました;;ごめんなさい! 突然現れた英知。そして謎めく言葉。満月には、当然だがなにがなんだか分からなかった。 「英知くん?私死ぬんだよ。やっと英知くんの下へいけるのに・・・。どうして?生きる意味がないよ。英知くんのために。歌手だって続けてた。英知くんに声が届けば、気付いてくれれば、それでよかったから」 震えるような涙声で満月はひたすら言った。ただ、英知に次の言葉を言われるまでは・・・。 「満月!!!」 ビクッ 今までに見せたことのない表情だった。あの英知が起こっている。 「君の夢は・・・小さい頃からの夢は、歌手になって歌を聞いてくれる人に幸せを分けることじゃなかったのか!?」 あ・・・ 満月の頭の中を、走馬灯のように数々の思い出が横切った。オーディションに受かったことの喜び、初めて緒離婚3位以内に入ったときの嬉しさ。数々の苦難を乗り越えてきた、思い出。 ━英知くんのためじゃなかった・・・ 「みつきうたうのだいすき!」 ふと小さい頃の言葉を思い出した。誰かに向かってこういった。歌うことが好きだった。だから、歌手になって喜びを分けれる人になりたかった。 歌で自分の想いが、つたわれば良かった。 思いを伝えるのは、英知だけではない・・・。 とたんに満月は、床にぺたんとしゃがみこみ、しばらくしゃくり泣きをしたかと思うと、やっとのことで胸の奥に秘められた、自分の本当の思いを口にだした。 「私・・・生きたい・・・!」 その言葉にまってましたというように、英知は微笑み、ある意外なことを言ったのだ。 「満月。僕がここに来たのは、君に伝えなくてはならないことがあったからなんだ。」 真剣な表情の英知に、タクトの満月も、耳を傾けずにはいられなかった。 「アメリカに有名で偉大な医者がいる。満月の病気も治せるんだ。実は今、シニガミーズのみんなが人間の姿になって、アメリカで医者に話をつけている最中なんだ。」 ━満月の病気も治せるんだ。 その一言だけが、なき続ける満月の脳裏をよぎった。 ━また歌い続けることができるんだ・・・! 「それともう一つ。」 心のそこから喜ぶタクトと満月に、わざとらしく咳払いをした英知がまた話し始めた。 「満月の好きな人は僕じゃない。君にとって、僕は”優しいお兄ちゃん”にすぎなかった。ざんねんだな。君の一番すきなひとになれなくて。でも、あの人になら満月を任せてられる。そう。満月が小さい頃にであった、あの人なら・・・。思えば、その人の仲間が君のお父さんだったんだから、運命といってもいいかもしれないな。」 満月とタクトは、英知のそのなにやら意味ありげな言葉に、耳を傾けていたが、あまりに遠まわしすぎるので次第に何を言っているのか分からなくなっていた。 最後に英知はただ一言、こういった。 「タクト、満月をよろしく。あと満月。僕はいつでも君を見守っているよ・・・」 まぶしい光が英知を包み込んだ。 数秒後、英知の姿はそこにはなかった。 続く・・・。 長ったらしくてごめんなさい!あと1回ばかり続きます。また気が向いたら書きますんで待っててください! 子都s>こんな小説で感動するなんてうれしいばかりです^^あと1回ばかり頑張ります☆☆ ◎s>才能なんてないですよ~。ただ、将来の夢は満月のように、小さい頃から小説家って決めてました。 ハリポタももちろん読んでますよ~☆☆

ごめんなさい! (撫子)
漢字間違いいっぱいありました・・・(汗) 起こっている→怒っている 緒離婚→オリコン ほかにもあるかもです・・・。すいませんっ!

かきます (匿名希望)
運命の日の前日。満月は歌手を辞めることをコンサートの最後に宣言した。もちろんマスコミにも騒がれた。タクトとめろこは言う。「いいのみつき?もしかしたらまだあんたが生きていられる方法があるかもしれないのよ?」満月は言う・・「いいの私後悔してないよ・・・。だって私ね、すごく楽しかったんだよ?みんなと会えて・・いろんなことして・・それに向こうに行けば英知君が待ってる・・。ね?いい事ばかりでしょう?」めろこは今にも泣きそうな顔をしている。いずみが言った。「・・本当に思い残すことは無いんだね?ぼくには君がほんとうにあっちの世界に行っても平気だとは思えないな」・・・ちがう・・私は一人だって平気・・みんなと合う前だって私は一人寂しくやってきたんだからー・・・

すごーーーーーっ (テーブル追加した人)
撫子さんや匿名希望さん、すごすぎです!! 作家の才能ありすぎです。 小説書いてくれてありがとうです。 (私のヘボ作品は、見ないで下さい《汗》

すっっっっっげぇーーーーー!!!!! (くろさや)
すごすぎです!!!撫子さんの続きがはやく 読みたいーーーーーー!!!!

撫子さん (匿名希望)
撫子さんにお願いがあります。№14の私が書いた小説のつづきをぜひ書いてほしいんです!お願いできませんでしょうか・・

いいですよ☆ (撫子)
それじゃあ匿名希望sの続き書いちゃいます☆ 予想と全然違ったらごめんなさい匿名希望s! ━一人さびしくやっていたのだから・・・。 英知くんがいるときは良かったのに、もう英知くんはこの世にいない・・・。 しかし、その想いとはウラハラに、満月の目からは、次から次へと涙が零れ落ちるのだった。 ━何で今になって、涙・・・? 歌手もやめ、思い残すことは何もない。死んだっていいのに、どうして涙? いずみの言った言葉が脳裏をよぎった。そう。絶対私はあっちの世界に行っても平気だとは思えない。でもそれが何故だかは分からない。 やっとかなえた夢をこの手で投げ出してしまったから? でもやっと愛する英知くんの下へいけるのに・・・。 英知くんのためだけに歌ってきたというのに・・・。 ここから私の書いたテーブルの、No,6へ言ったらどうでしょう?上手い具合につながっちゃいます☆☆

撫子さん (匿名希望)
ありがとうございます!もう感激です!あんなすてきなお話が書けるのなら小説家も夢じゃありませんね!私はもうファンになってしまいました★本当にありがとうございました!

いえいえ^^ (撫子)
こんなへぼ小説(と言えるのか?)に感動してくれるなんてこちらこそありがとです♪

最後は・・・ (あき)
満月「私、死ぬわ!!」 タクト「へぇ~×1」 満月「さよなら!!」 タクト「つーか、最初からあの世 つれていくつもりだったし。早くあの世行って。」

撫子さんへ (初メッセージ)
撫子さんすごいです! 関係ないこと聞いちゃいますけど、何歳ですか?

はい! (撫子)
私13歳の中学一年生です☆☆ 最後書くとかいって全然書いてないですね(汗) 思い浮かばないんです!もう少し待っててください

最後はこうなる!! (さんび)
満月「皆さんさよなら。」 ファン「でって言う」 満月「本当にさよならです・・・」 ファン「さっさとどっか行って!」 満月「・・・・・(私可愛いから皆嫉妬してるのね…)」 タクト「皆ウザいからさっさとくたばれって!!」 地球上の人々「きーえーれ!きーえーれ!」×1000 地球上の人々からブーイングの嵐が巻き起こった!! 満月はそこで息をひきとった・・・d(^_^o) 地球上の人々「皆でお祝いしに行こうぜ☆」 ―満月の死は地球上の人々に幸福と笑顔を与えた―

こうかな? (月葉)
―運命の日。この世とはおわかれ―  もういいんだ。ここにいても英知君には会えなかった。ここにいちゃ、辛いこととか、苦しいこと、たくさんたくさんできちゃうから。 「もう お別れだよ。」 思い残すことは何にもない。・・・ただ、心残りがあるとすれば、タクト・・・あなたのことぐらいかな? 英知くんに会うために、歌ってきたのに。がんばっってきたのに。英知くんがいないんだから・・・この世界にいても、意味がないんだよ。  だから満月、悲しまないで。あの世に行ったら、英知くんに会えるの。英知くんを、また愛することができるの。 悲しみはここで終わりなんだよ。だから、満月・・・ ―心からお別れをしなきゃ―

中一?! (初メッセージ)
質問答えてくれてありがとうございます! 中学一年生なんですか!?すっご~い!その歳でこんな すごい小説がかけるなんて!応援してますので これからも素敵な小説をかいてください!

かきます (いく)
フルムーン「私は今日で歌手をやめます」 ファン?「15へぇ~」 ファン「・・・っていうかぁやっぱ弱肉強食の 中歌手やってんだしぃ。。。。もぅ年ジャン?」 フルムーン「えっ・・・?年???どういうこと?」 そう!満月はそれからズルズル芸能生活を続けていてもう45歳になっていたのでした・・・」 __________しね フルムーン「しね?!ひどいわ!わたしがんばってきたのに・・!!」 それから48ねん・・・・・満月は 床についたのでした。・・・・・

どうせ・・・ (ララ)
タクトとくっつくんやろぉー??   絶対そうやっってぇー!!!!

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