オリジナルランキング
メニュー検索ヘルプ
オリラン > コミック・アニメ・特撮 > コミック・雑誌 > [りぼんランキング] > りぼんの小説書いてくださいっ!(過去の小説はダメです・・)
一覧 (完了/BBS新着/おすすめ)ランキング作成投票受付中


-

りぼんランキング

-


りぼんの小説書いてくださいっ!(過去の小説はダメです・・)

No.13659
開始 2003/12/02 21:29
終了 2003/12/16 21:28

1位.

出来れば書きます。

63.6%(7票)
2位.

パス

36.4%(4票)
[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
BBS書込み数55件
投票者コメント数0件
投票者数11人
おすすめ者数0人
BBS問合せ
[ BBSメッセージ ]
コン★プリ (投票した人)
―朝練中― 天子「何で上手くシュートが出来ないんだよ~~~~…(泣)」 陽平「どうしたの?」 天子―バスケ部の王子様と言われている 八神陽平くん! 実は最近気になってるんだよなぁ…― 天子「ちょ…っちょっとねっ シュートが上手くいかなくて嫌になっちゃって!ね!」 陽平「ちょっとボールかして シュートはこうやってやるとやりやすいよ」 天子「教えてくれてありがと! 頑張ってみるね!」 陽平「頑張ってね 素質があるから頑張ればかなり上手になるよ」 天子―八神くんって優しいなぁ・・・ なんかドキドキする… これって恋!?―

過去・現在・未来 (衣緒)
俺はタクト。前自殺して、死神になった。 今でも、あの頃をおもいだすと怖くなる。 少し前のことだった・・・・・・・・・・ 「バタッ!!」 「キャー!ひ、人が倒れてる!」 俺は病院で運ばれたらしいが 手遅れだった。 俺は意識が戻った時には 真っ白な部屋に居た。 「・・・なんなんだ・・・?  ここはいったい・・・ はっきりいって、今、 夢を見ているのか。 それとも・・・・・・・・ 現実なのか・・・ 怖かった。思い出そうとしても 今までの事が思い出せない。 夢ならはやく覚めてくれ! 何度も何度も俺は願った。 そのとき、彼が現れた・・・ 「さあ、行こうか。」 そいつは俺の手をひこうとする。 俺は必死で振り払った。 けれど、ココに居てどうなる? 真っ白な部屋で独り。 何も出来ない。 こいつに着いて行けば、 もしかして・・・・・・ 俺はそいつの後をついていった。 「ここはどこなんだ・・・」 見た事の無い風景。 降り注ぐ雨。 「これからお前は死神となって  働いてもらう。」 「え!?」 俺は一瞬動かなくなった。 死神なんて・・・ ありえるのだろうか・・・ そう思った。 「今日からはこいつに  いろいろ教えてもらえ。  めろこ、頼んだぞ。」 「はい。分かりました。  部長。」 事実なのか・・・・・ そして今_________ 「おっはよー!タクト!」 「おっす」 今はだいぶ死神生活にも 慣れてきた。 死神という仕事。 人を救うためでもあり 人を傷つけることでもある。 これから一生死神の仕事。 死神になってから 楽しい事もある。 今ごろ怖いなんて 言ってられない。 これからも・・・・。 (END) ____________ タクトの小説書きました。 読んで下さった方。 感想聞かせてください。

」付けわすれました (衣緒)
過去・現在・未来で「・・・なんなんだ・・・? ここはいったい・・・ のところの次に」を忘れました!ごめんなさい!

☆★☆衣緒さん☆★☆ (ビビ)
小説読みましたvvvタクトのカタルシスのようなものですよね?すごく気に入りました。

ゆずゆ物語。あいさつ。 (鈴那)
愛してるぜベイベ☆☆のゆずゆの物語書きます。何回か分けて書くつもりなのでゆっくりと更新していきます!それでもイイという人はどうぞ読んで下さい!感想もおもしろくなかったらはっきり言ってください。 それでは次から、ゆずゆ物語スタートです!

ゆずゆ物語 第1話 (鈴那)
わたし、ゆずゆ!きっぺいおにいちゃんがだいすきなんだ!なんできっぺいおにいちゃんがすきかって?それはねぇ、きっぺいおにいちゃんはゆずゆのこといつもたすけてくれるスーパーマンだからだよ。(^-^)だって、あのときもゆずゆのことたすけてくれたもん・・・ こんな感じで続けたいと思います!また、感想お願いします!!!

ゆずゆ物語 第2話 (鈴那)
ゆずゆ「けんくん、まりかちゃんこっちだよ~!」   けん「ゆずゆちゃんはや~い。」 ゆずゆ「へへっ!」 まりか「ちょっとゆずゆ!あんたまほーでもつかってん     の?」 ゆずゆ「えっ!?まりかちゃんまほーつかえるの!?」 まりか「いみわかってないのあんた!」 けん「ははっ!まりかちゃんおもしろーい!」 まりか「けんくんはだまってて!」 けん ビクっ「は~い。。」 まりか「ゆずゆ!まりかがいったいみはねぇ・・・」 ゆずゆ「ふふっ。」 まりか「なによゆずゆ。」 ゆずゆ「まりかちゃんおもしろいんだもん。」 まりか「も~いいわ。オニゴッコつづきしよ!」 けん・ゆずゆ「うん!」

ビビさん (衣緒)
そう言ってもらえると嬉しいです☆ これからも多分書くので、よろしく! 感想ありがとうございました!

ナッツの恋心聞いてよ! (衣緒)
あたしはなつみ!みんなからはナッツって呼ばれてる☆ あたしにはみんなに秘密にしてた想い出があるんだ! 今日は特別に教えちゃうね! あれは4月。入学式の頃。結平との想い出・・・・ 「高校ってすごーい!一気に大人になった気分だ~!」 あたしは知ってる子が居ないかきょろきょろ 辺りを見まわした。知らない子ばっかりだった。 そのとき話しかけてくれたのが結平だった・・・・・ 「ねえ、なつみサン?同じクラスだよね?話そうよ!」 ドキッ! わ~!かっこいい! 「えっと、結平君だよね?うん!話そう!」 あたしはあの時から、結平が好きだった。 でも、今でも気持ちを伝えられないあたし。情けないな~。 そんな風に思ってたのもつかのま!結平には 徳永さんて彼女が出来たのだ! 結平は好きだけど、無理やり結平を徳永さんから 取っちゃうってゆーのもいけない気がする・・・・ だけど、そんなのだったらきっぱりふられたほうがいい! そう思った。 そして昼休み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「ねえ。結平。徳永さんて人とつきあってんの?  つきあっててもいいから、聞いてね!  もう、前みたいにキスとか出来ないの?  ねえ!」 「・・・うん。そうだね。」 「じ・・・じゃあいいや!徳永さんと仲良くね!  けんかしちゃだめだよ!じゃーね、バイバイ~」 (はあ。やっぱそうなんだ~。結平って 誰とでも軽くつきあうから信じられなかったから~・・・ あれ?・・・涙がでてくる・・・なんで?) あたしはなぜか悲しかった。急に涙があふれてくる・・・ 不思議な感じだった。くやしくて・・・悲しくて・・・ そしてあれから一ヶ月・・・・・・・・・・・・・・・ 「きっぺー!オッハー!元気!?」 「あ、ナッツ。オハー!元気だよ~。」 もう大丈夫!これからはまた人を好きになればいい! 前向きに進もう! でも、結平のことはあきらめてない!もちろん友達と して☆☆ これからもよろしくね!結平! (END) __________________________ 2作目です。どうでした?ちょっとナッツの 結平にたいしての想いを書くのが 大変でした~。。。 それでは、「ナッツの恋心聞いてよ!」の感想待ってます。 (びっくりとかぶった部分があります。) それでは~☆

衣緒さん (えっか)
サイッコーーーーーーーーです!! これからもがんばってすてきな作品書いてください!

満月をさがして (智美!!)
街には、冷たい雨が降ってくる。湿度も高くなり、気温もだいぶ、低くなっている。満月は、そこに、一時間もいた。泣いていた。 満月「なんで・・・・なんで・・・・タクトが・・・・・・光理さんと・・・・・・・・・・・・」 風も、激しくなり始めた。タクトと光理は・・・・・・ 光理「いいから、もっと、私と噂になろうよ。ね。」 タクト「だから俺は、人と待ち合わせしてるんだよ!もう、3時間くらい待たせてんだぞ!いいから、離れろよ!」 タクトは光理の腕を、無理矢理、振り放し、走り始めた。 タクト(満月・・・待ってろよ・・・・・・・・・・) タクト、満月を発見 タクト「満月!」 満月「ひどい・・・・なんで私との約束すっぽかすの・・・・?光理さんが好きになった・・・・? 私、今日のためにこんなに、おしゃれしてきたのに・・・・・・。どうして、キスしてたの?」 タクト「俺はしたくなかったよ。あいつの無理矢理だ。 俺は、満月が好きなんだから。」 満月「私・・・・・・っ」 タクト「満月・・・・・・?」 満月「私、英知君のことが好きだったけど、いつの間にか、タクトのことも好きになっちゃったな・・・・。」 タクト「満月・・・・・・」 満月「今日は、私と楽しく、一日、過ごそうよ。」 タクト「おうっ!」 満月「どこ行こっか!?」 タクト「あそこ、行こうぜ。」 満月「うんっ!」                            こうして、満月とタクトは仲直りする事が出来た―――― ――――――――――――――――――――――――――どうでしたか、こんなふうにして書いてみたのは初めてですが・・・・?

間違えました… (№1)
洋平でした…

えっかさんへ☆ (衣緒)
最高って言ってもらえてうれしいです! ありがとうございました☆ これからも小説書いていきたいです! だんばります!

二人のストロベリィ☆ (衣緒)
僕は桐原夏野。昼休みになると眠くなる体質です(笑) 「妃芽は覚えてるかなー・・・・・・」 そう。実は僕と妃芽は昔あったことがあるんだよ。 妃芽は覚えてないよな~。たぶん。 今回はみんなに教えてあげよう。二人の出合いを・・・・ 「妃芽ちゃーん!あーそーぼー!」 そう。それは幼稚園の頃の事だった・・・・・・ 「あ!夏野くん!遊ぼ!何する?」 「だめよ妃芽ちゃん!今日は引越しの準備でしょ?」 「夏野くんごめんね。今日遊べないんだー。  今度遊ぼうね。」 そう。妃芽は幼稚園の時、永田町へ引っ越した。 まあ、妃芽のお父さんが首相になったのは だいぶ先の事だけどね・・・。 そして、夏休み_______________ 「プルルルル!プルルルル!」 「あ!夏野くん?妃芽だけど。今日、今から  家に来てくれない?言いたいことがあるんだ。。。」 そして、妃芽の家では引越しの準備が終わったところ だった。まだちいさかった僕だけど、なんとなく 分かってきた。「妃芽の言いたいこと」が・・・・ 「・・・あのね。夏野くん・・・あたし、引越し するんだ!だから・・・今日でばいばいだね・・・ さみしいよぅ。」 「・・・妃芽ちゃん・・・!!引越ししても また会えるよね!また・・・!きっと・・・!」 「うん。それじゃあコレあげる!ほら!いちご! ストロベリィってゆーんだよ!これで いつまでも一緒だね。」 「妃芽ちゃーん!はやく車に乗りなさい!」 とうとう、別れのときが進む・・・だれか 時間をとめて・・・僕はそう想った・・・。 「妃芽ちゃん!コレあげるっ!今度会ったら 思い出してね!バイバイ!!」 僕は妃芽にちいさな宝箱をあげた・・・。 そして、今・・・・・・・・・・・・・・ 「ちょっと~。夏野~。また寝てるの~? 昨日ね~あたしの部屋に小さい宝箱みたいなの 見つけたよ!ほら!かわいいでしょwww」 それは・・・もしかして・・・ 「ちょっとその宝箱見せて。」 「何?その鍵~。夏野~。その鍵何?」 (カチャッ!!) 開いた!! 「かわいい!苺の指輪だ~!!何で夏野が 宝箱の鍵持ってるの?なんで~?」 「クスクスッ!ないしょだよー。」 「え~!!ずるーい!!」 僕から妃芽へのストロベリィ。 妃芽から僕へのストロベリィ。 (END) _____________________ どうでしたか?「二人のストロベリィ☆」 3作目です☆夏野と妃芽というキャラを 動かすことが楽しかったです☆ 見てくださった方、感想待っています。 それでは☆

スーパーでの出会い (未有)
のあは近くのスーパーで買い物を頼まれた。 母「のあ!お願いね!」 のあ「はぁい!」 急いで、スーパーへ行った。 のあ「え~とー・・玉ねぎ・・ん?」 近くには、赤い髪の毛の男の人がいた。 のあ(誰かな?) 声かける自信はでなかったので、チラと見てみた。 のあ(うわぁ!かっこいい~!!) と心の中で思った。実はそれは 寅泰(トラちゃん)だったのだ。 のあ「ん?」 時計がチクタク 窓からは光が・・・ のあ「何だ・・夢か・・」 ちょっとガッカリしたのあ。 のあ「でもいい夢だったなぁー!トラちゃんと 初めて会う夢なんて!これって運命!?」 訳のわからない事を言ってるのあだった。 そしてー・・ のあ「トラちゃーーん!」 トラちゃん「犬に変身させんなよ!」 のあ「どーかな?ヘヘッ」 トラちゃん「何、ニコニコしてんだよ」 のあは寅泰と会えて良かったと、ずっと 思っていた・・     -END-

衣緒s (未有)
とってもいい話ですね。 私のも見てください

未有さんへ (衣緒)
感想ありがとうございました☆ あと、小説みました☆ たまにギャグがはいって いたり、次の日の、 のあの気持ちが良く 分かります。上手ですね!

永スト。 (沙理)
あたしは、「二人のストロベリィ☆」が よかったです~。。。(たしか衣緒s だった。)

ゆずゆ物語 第3話 (鈴那)
続きです。                      ゆずゆとまりかとけんは、3人で楽しくオニゴッコをしていた・・・ ゆずゆ「けんくーん!こっちにおいで~!」 まりか「けんくんはやくおっかけてよ。」 けん「まってよまりかちゃん、ぼくつかれたよ~。」 ゆずゆ「けんくんつかれたの?」 けん「うん。」 ゆずゆ「じゃあ、ゆずゆがかわってあげる!」 けん「ほんと!」 まりか「じゃぁ、ゆずゆ10びょうかぞえて。」 ゆずゆ「うん!それじゃぁいくよ~!い~ち、に~、さ~ん、よ~ん、ご~、ろ~く、な~な、は~ち、きゅ~う、じゅ~う!いくよー!!」 けん「ゆずゆちゃんこっちだよ~!」 ゆずゆ「けんくんまて~!」  走るゆずゆとけん。その時・・・   感想も何も言ってもらえないほど下手だけどつくっちゃいました!感想ヨロシクお願いします!!

満月と托人の昔話 (琥屡)
ぷちっぷちっ、ぷちっ・・・ 托人『何やってるの?』 満月『・・・お父さんとお母さんにあげるんだよ』 托人『ふーん、誕生日とか?』 満月『満月、お母さんとお父さんの誕生日、知らない』 托人『・・・え?』 満月『それに、満月お母さん達見たことないもん』 托人『ハ?』 満月『でね、お医者様に聞いたらね、天国へ行ったんだって』 托人『天国・・・・?』 満月『お兄ちゃんは、どうしてここに?』 托人『・・・さぁ、なんでだろうな』 満月『ぷぅ~っ、いじわるー!教えてぇ~!』 托人『あはははははははっ』 もしも運命が2人をつないでいたというのなら 神様 どうか2人に   赤い糸を。

ゆずゆ物語 第4話 (鈴那)
ドンッッ!!! ゆずゆが見ると、同じクラスの有香がこけていた。 ゆずゆ「ゆかちゃん。ごめんね。だいじょうぶ?」 有香「うぇぇ~ん!」 泣き続ける有香 有香の友達「せんせいこっち~!」 先生「あらどうしたの有香ちゃん!!」

なし (鈴那)
また続き書かしていただきます。

亜由と仁菜のお話 (琥屡)
亜由『仁菜!なんでここに!?まさか退学に・・・』 仁菜『違うよ亜由ちゃんv仁菜お休みもらったのー』 亜由『は?お休み?だって全寮制って・・・・』 仁菜『そんなずーっと監禁されてるわけじゃないんだって。お金と宿題いっぱいだけど、時々帰ってきますv』 亜由『・・・・・・も~う、そんなことあったんなら早く言ってよ~・・・3年以上も待ってるなんて  辛すぎ・・・』 仁菜『亜由ちゃん。心配しないで。長いお休みにはもっといますv・・・仁菜は、ずっと亜由ちゃんのそばにいまス。 たとえ世界が違くても 私達は深い友情でつながれていまス』 亜由『・・・・じゃあ、辻合くんとは愛情だね』 仁菜『えへへv照れるよ~~~~』 亜由『・・・・・・・・・・・・・ふふ』 仁菜『また、ずーっと一緒だよ、亜由ちゃん・・・』 亜由『そうだね・・・』 仁菜『これからも宜しくねvみんな☆★』 ~エピソード・END~

皆さんへリクエスト聞きたいです (衣緒)
また、小説書きたいのですが、何の話しがいいですか? このなかで選んでください。↓ 「愛してるぜベイべ☆☆」「満月をさがして」 「永田町ストロベリィ」「13日は金曜日?」 です。3つはもう書いてしまいましたが このなかで選んでください。(知っている漫画が これだけしかないので。すみません) 他の漫画がいいというひとは、 がんばって書いてみます。よろしく。

いくみと高瀬クンの物 (智美!!)


すみません! (智美!!)
下の失敗しました。

衣緒s (未有)
ベイベがいいです。

約束 (未有)
仁菜は魔法をうまくできるように練習した。 仁菜「あれ~・・何かできないや・・。前より 下手になっちゃったみたい・・。」 ガッカリする仁菜。 ピーンポーン 仁菜「亜由ちゃんかな!??」 階段を下りた 仁菜「はぁぁい!」 亜由「仁菜!遊びに来たよ♪」 仁菜「遊びたいけど・・無理なの!ごめん!」 バタンッ 亜由「え・・?仁菜~~~!!」 仁菜(亜由ちゃん!ごめんね!! 約束してた魔法のマジックできなくなちゃったの・・ だから、もう少し練習させて!!) 翌日 仁菜「亜由ちゃん!」 亜由「・・・・・・」 ブルーな亜由。 仁菜「亜・・由ちゃん?どーしたの?」 亜由「約束やぶり!!!」 仁菜「え・・?」 亜由「何で昨日遊んでくれなかったの!? 昨日、魔法のマジックに招待してくれたの 仁菜でしょ!?私、楽しみにしてたのに・・」 仁菜「だって!何か魔法のマジックできなく なっちゃたんだもん!」 亜由はもういなくなっていた。 仁菜「亜由ちゃん・・。」 放課後 仁菜「亜由ちゃーーん!」 亜由「仁菜・・部活あるから先帰ってて!」 仁菜「話があるの!あのさ、魔法のマジック 見せられなくて、ごめんね!」 亜由「それだけ?」 仁菜「うーうん!あとね!魔法のマジック できなくなっちゃったから昨日一生懸命 練習したんだ!見てくれる?」 亜由「今、見してくれるの・・?」 仁菜「うん!見てて!!」 亜由「・・・・」 仁菜「実行!!」 パソコンのボタンを押した。 光がかがやいた・・ 仁菜「エヘッvvハトを出しちゃったvv」 亜由「うわぁ!すごーーい!!ありがとう! 仁菜!!」 仁菜「仁菜、昨日、亜由ちゃんにマジック見せる ためにがんばって練習したんだ!!」 亜由「仁菜・・・うぅ・・今日はあんな事 言ってごめんね!私のためにこんな練習して くれるなんて・・」 仁菜「もっと、楽しいマジックも練習するから! 待っててvv」 亜由「うん!!」 さて、今度はどんなマジックかな?    -END-

感想教えて下さい (未有)
変なら変と言っていいです 良かったと思う人はどこが良かったか、 教えて下さいね。

美有さん (衣緒)
えっと、じゃあ、ベイべを書いてみますね☆ 今、宿題やってるので、もう少し 待ってて下さいね(笑)。

間違えました!すいません! (衣緒)
美有さん→未有さんでしたね!間違えました! ごめんなさい!あと、小説で、仁菜ががんばって やってるうちに亜由を傷つけていたという ことだったんですが、最後にはハッピーエンド って感じでよかったです☆がんばってくださいね☆

すごいです。 (菜帆)
みなさんすっごい小説上手いですねー・・尊敬します。 一応私、質問者です。これからもドンドン書いてって下さいっ!!応援してますー!!

菜帆s&衣緒s (未有)
菜帆sも小説書けばどうでしょう? 衣緒s、ありがとうvvでも衣緒sの 足には追いつかないよ

あなたにベイべ☆☆ (衣緒)
坂下ゆずゆ!もうすぐ6歳!今は結平おにーちゃんの 家に住んでるよ☆なんでかってゆーとね、話したくないけど ママが居なくなっちゃったの・・・。でも、結平お兄ちゃん 優しいから、だーいすき!でも、ときどき悲しいよ。 ママと住んでた時のこと、教えてあげるね! 小さかったからあんまり覚えてないんだけど。 「ゆずゆー。幼稚園行くわよー!」 ゆずはよーちえんに行く時だったの。 「はーい!ママ、ちょっと待ってよ~!」 はっきり言っちゃうと、今、みんなに教えてる のは、ちょっと、嫌な思い出なんだけどね・・・ 「はい。ゆずゆちゃん、おあずかりしますね。  おはよう、ゆずゆちゃん。」 「先生、おはよーございまーす☆」 「先生、よろしくおねがいします。」 そして、幼稚園のお昼休み___________ 「ちょっとみんな聞いてー!先生から  聞いてほしいことがあります!  あさっては参観日ですからね~!  お母さん、お父さんに言っておいて  くださいね~!」 あさってが参観日か・・・。 そして、参観日_______________ 「ゆずゆちゃん、お母さん来ないの~?」 あ!ママに言うの忘れた!どうしよ~! !なにも言わなければ分からないよね! =そして、次の日、ママさん達が公園で話していた  時のこと= 「あら?坂下さん、昨日、参観日っていらしたかしら?」 そのとき、初めてママは昨日参観日があること を知ったんだ。 「え?参観日?何の事?」 「え?聞いてないの?ゆずゆちゃん、なにも言ってなかった?」 =そして・・・・・= バンッ!!(ドア) 「ゆずゆ!なんで参観日のこと言わなかったの!?」 どうしよう・・・ば、ばれちゃった!! 「・・・・・・・・・・・。」 「黙ってないで、言いなさい!ゆずゆ!」 「ご、ごめんなさい。言うの忘れてたの・・・」 バシッ!! 「い、痛っ!・・・わーーーーん!!」 ママはゆずのことをたたいたの。それは 大丈夫だったんだけど・・・それからの ママがなんかおかしくなっちゃってるの。 「ママ!ママ!・・・ママってば!」 何回聞いても気付いてくれない。3回目で やっと気付いたんだよ。 「あっ・・・ゆずゆ。どうしたの?」 「やっぱ、いいや。」 =そして・・・・3日後= 「ママ、おはよ~・・・あれ?ママ?  ママ?どこ~?居ないの?」 ゆずはそれからは覚えてないんだ・・・ それで今はね、結平お兄ちゃんの家に住んでるの。 前のことははっきり覚えてないけど・・・ はやくママに会えるといいなっ! _________________________ どうでしたか?4作目です。ゆずゆを書いてみました。 ちょっと、つまらないかも・・・。 ちょっと、しょーちゃんとかぶりました。 気にしないでくださいね☆ 感想まってます☆また、リクエスト、お願いします! それでは☆

衣緒s (未有)
良かったですよ! 今度は心が主役がいいと思います!

誰からかのプレゼント (未有)
学校、超かったるかった~と思う心が 心「ただいま~~」 帰ってきた。自分の部屋に入った。 心「何だ?このちらかった部屋は!!まぁ 掃除もしてなかったし~・・。しょうがねーな!」 整理をし始めた。 心「ん?」 ♪♪♪♪♪♪ 綺麗な音色が聞こえてきた。 心「オルゴール?」 あけてみると・・・・・ 心「by 結平・・。心ちゃん。プレゼント。 心ちゃんみたいに・・綺麗な音色のオルゴール。」 顔全体が真っ赤に・・ 心「なつかしいな・・あの頃の思い出は・・」 ♪♪♪♪♪ ケータイがなった。 結平「心ちゃん!遊ばない?」 心「死んでも嫌!!!」 結平「え~~・・!!どして??」 心「どーしても!!」 結平「じゃあ!学校で遊ぼうね~♪」 心「しょうがねーな!!」 心は本当は遊びたかったはず。 オルゴールをくれた結平と・・・   -END-

未有s (衣緒)
じゃあ、今度は心ちゃんが主役でいきたいのでよろしく

ゆずゆ物語 第5話 (鈴那)
先生「有香ちゃんどうしたの!?」 有香「うぇぇ~ん・・・ひック、ゆ・・ゆず・・ゆちゃんが・・ひック・・・ゆかのこと・・『ドンっ』って・・したの・・・ひック・・・」 先生「ゆずゆちゃん。本当なの?有香ちゃんのこと『ドンッ』てしたの?」  ゆずゆを真剣に見る先生・・・ ゆずゆ「・・・・・・。」  先生に怒られるのがコワくて何も言えないゆずゆ。 先生「ゆずゆちゃん、ちゃんと本当の事言って。」  まだ泣き続ける有香。有香の足からはこけた時すりむいた後で血が出ている。 先生「ゆずゆちゃん!」 ゆずゆ「・・・・・・・・・。」 有香の友達「せんせー。ゆかちゃんあしからちがでてるよー。」 先生「えっ!それじゃあ水で洗って消毒しに行かなくちゃ!ゆずゆちゃんも一緒においで!」  イヤがるゆずゆを無理やり連れて行こうとする先生。 ゆずゆ「イやッッ!!!」  ゆずゆは先生のてをはらって外へ出て行ってしまった・・・。 ========================== こんな感じです!いかがですか?これまでビミョ-な所で切っちゃってごめんなさい! 「意味がわからない」とか「下手すぎ」とか文句をぶつけてくださっていいので、感想お願いします!!

ゆずゆ物語 第6話 (鈴那)
先生の手を振り払って幼稚園から出てきたゆずゆは、町へ出てきた・・・ ========================== ゆずゆ「ここ、どこ?」 おばちゃん「あれ?どうしたの?迷子?」 ゆずゆ「・・・。」 おばちゃん「何か探してるの?」 ゆずゆ「・・・。」 おばちゃん「お家はどこ?一人で帰れる?」 ゆずゆ「・・・。」 おばちゃん「困ったわね~。・・・そうだ!警察に行こうか。」  ゆずゆは警察と言う言葉にビックリして逃げてしまった。 おばちゃん「えぇっ!」  と言いながらおばちゃんは一人ポツンとしている。ゆずゆはどんどん走っていき、知らない町えと進んでいく・・・。 ========================== まだ続きます!!!!!!!

ゆずゆ物語 第7話 (鈴那)
ゆずゆはどんどん知らない町へと歩を進めていく・・・ ========================== ゆずゆ(ここ、どこ?こわいよう。きっぺいおにいちゃんたすけて!) 怪しいおじさん「あれ~。どうしたのおじょーちゃん。」  怪しいおじさんはゆずゆに話しかけて来た。 ========================== ごめんなさい!また変な所で終わっちゃって!でももう限界です。おやすみなさい。。。

今日から進む!これから進む道! (衣緒)
あたしは心。今はみんなと話せるようになったけど、 今までは全然今と違う暮らしていた・・・・そう。 それは、少し前の事だった―・・・・・ 「なんか、徳永さんって近づきにくいよね~。  なんか、暗いし~。」 あたしの周りでは、みんなが、そう言っていた・・・・ だから、学校は大嫌い。友達なんかいらない。 はじめはそう思っていた・・・。 でも、やっぱり、こんなにつまらない生活は嫌。 だから、うまれかわってみよう!と思った。だから、 おもいきって、美容院へ行った。 「お客さん、本当にいいんですか?こんな色でいいの?」 あたしは髪をそめて、あかるくしようと思った。 今考えればバカなことだな~・・・って思うよ・・・。 そして新学期・・・・・・・・・ 「うわ!徳永さんの髪、見てよ!すごい色!  よくあそこまで色ぬけるよね!」 何?ってあかんじだった。だって、いままで 暗いっていっておいて、髪染めると、それでまた、みんな ひく。人の気もしらないで。 でも、その気持ちを分かってくれたのが結平だった・・・ 「徳永さん、がんばったね~!・・・・  うん。かわいい、かわいい!じゃあね。また後で」 その時あたしは、今までそんなふうに、かわいいなんて 言ってくれた人なんて居なかったから、うれしかった。 そして、今・・・・・・・・・・・・ 「心ちゃーん、教科書忘れた~!見せて~!」 ・・・こんなことばっかり言ってる結平だけど、 なんだか、許せるんだな~。 「今日から進む!これから進む道!」 これが、あたしのモットーなんだ! ________________________ どうでしたか?5作目です☆今回の心が主役という 設定は未有さんのリクエストでしたっ☆ リクエストがある方はよろしくお願いします。 あと、「今日から進む!これから進む道!」の 感想まってます☆(番外編とすこしかぶりました。 すいません。)それでは☆

衣緒s (未有)
良いです

未有さん (衣緒)
ありがとうございました! 未有さんもがんばって 下さいね!

未有さんへ (菜帆)
おそくなりましたが、私も小説書こうかなー・・    と思っています。そのうち小説書きます。

衣理ちゃんのココロ (菜帆)
私の名前は、小宮衣理。               最近、妃芽と夏野が急接近してきた!         妃芽には、かなわないなー・・            他の人に恋しようかなー・・なんて。         妃芽「衣理ちゃんー!お昼いっしょに食べよっ!」   衣理「-あっ、うん。いいよ!」           ー屋上ー                      衣理「妃芽、夏野と仲良くやってる?」        妃芽「えぇ!?まぁ仲いいけど・・」         衣理「私の分まで、夏野よろしくね!」        妃芽「ちょ・・衣理ちゃん!!」           タッタッタタ・・衣理は走っていった・・       妃芽・・夏野と幸せにね、私ずっと応援してるよー・・

ごめん!! (菜帆)
すいません!!読みにくいけど、横に読んでください。↓

衣緒さん 菜帆さん (鈴那)
2人とも超上手です!!これからもガンバって書いてくださいね。楽しみにしてます!

鈴那さんへ (衣緒)
ありがとうございます!これからも がんばります☆

いつまでも。あなたと一緒に! (衣緒)
あたしは恵麻!元気なちゅーがくせい!あたしは 鈍感でみんなに「恵麻は霊なんて見えないよ~」 って言われる。(悲)でも・・・あたしは一回だけ 見たことがあるんだ・・・それは、小学校の頃―・・・ 「恵麻ちゃん!もうすぐ卒業だね!もう、制服買った?」 この子は朝倉 愛夏(あさくら あいか)。メガネをかけ てて、ロングヘアーでいつも三つあみをしてる。そして あたしの大親友☆1年生からの仲なんだ☆ 「え~。まだ、買ってないよ~。愛夏は買ったの?」 「あたしは今日、お母さんと一緒に買いにいくんだ!  楽しみだナ~」 その時は卒業の話しで、いっぱいだった。とくに 愛夏は楽しみにしていた。 「恵麻ちゃん、中学、同じクラスになれるといーね☆」 「そーだねー!」 そして、その帰り、愛夏は体が弱いため、いつも車で 帰っていた。 「恵麻ちゃん、バイバイ☆また、明日~!」 その時あたしは嫌な予感がした―・・・ 「・・・・バイバイ・・・・」   そして次の日―――・・・・・ 遅いなー。愛夏。いつも一番に教室にいるのに・・・ どうしたんだろ・・・・ あ、先生だ。愛夏ったら、先生より遅いなんて・・・ 「・・・実は、昨日の7時ごろ、朝倉愛夏が・・・・  事故で亡くなったんだ・・・」 え!?・・・うそだろ!?昨日の帰り、あんなに 元気に、「恵麻ちゃん、バイバイ☆また、明日~!」 って言ってたのに・・・・ それを聞いた時は、頭の中が、真っ白になった。 「昨日、母親と2人で中学の制服を買いにいったとき  朝倉が信号をまっていた時、雨が降っていたために  トラックがスリップして・・・・」 そんなことを言われたって、信じれるもんか! そう、思った。あの悲しみは今でもわすれない。 そして、愛夏が亡くなって、一ヶ月―・・・・ 「うわ~!遅刻だ~!」 いつものように、あたしは遅刻だった。 あわてていたため、信号が赤なのに、わたってしまった! 「わーーーーーーーーーーーー!!」 (ドンッ!!) え?誰かがあたしの背中を押してくれた・・・? そのおかげであたしは事故からのがれた・・・ そのとき横を通った人が見覚えのある顔だった・・・ 三つあみ、メガネ、ロングヘアー・・・愛夏だ! 見間違いじゃない!もしかして・・・あたしを 助けてくれた・・・? 愛夏が助けてくれたのはその時だけじゃない。 あの時だって―・・・・ そう。あたしが中学に入ってからのこと・・・・ ある、あたしの友達が屋上にはしり、飛び降りようと した・・・!だから、あたしも追いかけた。 ・・・なんだかいつもよりはやく走れる・・・・ 誰かが後ろを押してくれてるみたいだ・・・・ (フェンスだ!3mちかくちかくある!これじゃあ  上れない!) もうだめだ!!そう思っていた・・・ そのときだった・・・体が軽くなったんだ!! そして、あたしはその子を助けた・・・・。 その時、また、あの人が現れた―・・・・・・・・ 「ま、待って!愛夏!愛夏なんでしょ!?」 その人は体が透けていて、屋上のドアが見える・・・・ 霊だった。その霊は立ち止まってこっちに振り向いた。 「恵麻ちゃん。会いたかった・・・・」 その霊は愛夏だった・・・・ 「今まで、あたしを助けてくれたんだよね・・・  ありがとう・・・愛夏・・・!!」 愛夏はニコッっと笑ってくれた。 「中学って楽しいところだね☆恵麻ちゃんってば、みんな  にいつも囲まれてて・・・いいなぁ・・・」 「ありがとう・・・愛夏、制服買ったんだー。  似合ってるよ☆」 愛夏は中学の制服を着ていた。とても似合ってた。 「じゃあ、あたしは行くね!恵麻ちゃんに喜んでもらえた  し。じゃあね☆恵麻ちゃん、元気でね☆バイバイ!」 「バイバイ!また、会えるといいね!」 あたしはおもいっきり手をふった。うれしかった。 あたしのために来てくれたなんて・・・・ そのとき、がまんしていた涙が出てきた・・・・ 「あたし・・・ガマンしてたんだー・・・愛夏の前で  涙ながしたら、みっともないし・・・」 溢れる涙・・・それは、うれしい涙だった・・・・ そして、今は―――――・・・・・・・ 「恵麻は鈍感だから、霊なんて、見えないに決まってる  よ。」 「なんだと~!?おい!四郎!逃げるな!」 今、楽しくやってます!生活を。 「本当のことを言ったまでだよ~!!」 「あたしだって、霊、見たことあるよ!」 (ヒョコッ!) え?あ!!愛夏!! 「恵麻ちゃん!久しぶり!」 「愛夏!久しぶり!!元気だった!?」 こんなふうに、愛夏が来てくれている。だから 毎

NO.16258に来て下さい! (鈴那)
そこで「ゆずゆ物語」って言う小説書いてます!!下手だけどがんばって書いてるので、読んで感想ください!!待ってま~ス!! 衣緒さんも感想くださいね!!衣緒さんの書いた小説超上手です!!これからもがんばって下さい!!応援してます!!

鈴那さん (衣緒)
できたら、行きますね!鈴那さんも小説上手ですね!

衣緒へ (妃芽)
とても良かったよ 関係ないけど恵麻は四郎の事を シロかシローって言うよ…

妃芽 (衣緒)
あははー・・・間違えちゃった~☆

あとから (L・▼<☆)
来ます!

永田町ストロベリィ (L・▼<☆)
~妃芽、小学3年生~ A君「や~い!妃芽のお父さんは「総理」だぁ~!」 B君「知ってる~!いっつもでっけ~車で送り迎えしてもらってるよなぁ~。ずり~!」 Cちゃん「パパママが、一ノ瀬さんとはあまり仲良くしちゃダメって言ってた~。」 妃芽「…っ、あたしはっ…(泣)」 B君「おい、また泣いちゃったぜ~!総理の子供のくせに~」 衣理「ちょっと!そんなこといちいち言ってんじゃねーよ!総理の娘だからって何が悪いのよ!!」 A君「げっ、またでたよ…こいつ女のくせにすっげぇ強いんだってな。 それに、いっつも妃芽の見方するし…。どっかおかしーんじゃねー!?」 衣理「お・か・し・い・の・は、オメーだっつーの!!!」 <衣理、A君に足げり> A君「わかったよ!もう言わねえよ!(涙目)」 <A君逃げて行った> <衣理、妃芽の方を向く> 妃芽「あ…、衣理ちゃんっ!助けてくれてどうもありがとうっ!!衣理ちゃんやさしいねっ*^▽^*」 衣理「ばっばか、誤解しないでよねっ!!ただあいつが嫌いだったからっ!」 妃芽「へへっ☆」 ~こうして妃芽は、どんどん衣理の事を信頼していき、 衣理も妃芽を本当の親友だと思っていった。。。              ーENDー 勝手に衣理を、小3の時妃芽と同じクラスにしてスミマセ~ン! また書きますね♪

[ 類似ランキング ]
りぼん小説を書いてください 何度もごめんなさい(><) ( りぼんランキング )

りぼんの漫画の小説を書いてください(HはNO) ( りぼんランキング )

「ナナシとドロシーの小説BBSに書いてください」をBBSに書いたよ ( 週刊少年サンデーランキング )

りぼんの漫画の小説を書いて下さい ( りぼんランキング )

りぼんの漫画の小説を書いて下さい ( りぼんランキング )

りぼんの小説書いて下さい。(書く漫画はbbsに書きます) ( りぼんランキング )

永ストの小説書いてください ( りぼんランキング )