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オリラン > コミック・アニメ・特撮 > コミック・雑誌 > [同人誌ランキング] > GBの蛮銀やおい小説です!(BBSへ)
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同人誌ランキング

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[ 投票者のコメント ]
1位 続きみたい! へ投票 (2003/09/23 21:21)
楽しい~♪

2位 おもしろい! へ投票 (2003/09/24 14:06)
おもしろいです!続きみたいです!

1位 続きみたい! へ投票 (2003/09/29 16:05)
蛮銀大好きでーす!!!!!

1位 続きみたい! へ投票 (2004/02/09 23:36)
おもしろいyo!!



GBの蛮銀やおい小説です!(BBSへ)

No.262
開始 2003/09/23 00:03
終了 2004/09/23 00:02

1位.

続きみたい!

100.0%(44票)
2位.

おもしろい!

31.8%(14票)
3位.

ちょっとなぁ・・・。

25.0%(11票)
[ ランキング情報 ]
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BBS書込み数23件
投票者コメント数4件
投票者数44人
おすすめ者数11人
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第一話 (藍紫)
「蛮ちゃんって……エロい?」 「ぶは!」 俺は銀次の言葉に飲んでたコーヒーを吹き出しちまった。 「大丈夫ですか?蛮さん」 夏実が心配そうに俺にタオルをよこしてきた。 軽くサンキュっと言ってカウンターの回りを拭いた。 ついでに銀次にゲンコツ一発。 「痛い!何すんの!?」 「うるせぇ!急にわけわかんねぇこと言いやがって!」 「……意味わかんなかったの?」 「違ぇよ!なんで変なことを言い出すのかって言ってんだ!」 俺は怒りのゲンコツをもう一発、銀次にかました。 「だって……」 銀次は何かを言おうとしたがすぐにしたを向いてしまった。 めんどくせぇな…。こういうのが銀次の悪い癖。 何かを言おうとして黙り込むとそのまま何も

第一話の途中 (藍紫)
言わなくなるとこ。 こういうのが駄目なんだっつーの。 「なんだよ?」 「えっとぉ……」 早く言えって!これだからイライラするんだ! ふとぎんじは視線を波児と夏実に向けた。 あぁ、なるほど…。聞かれちゃいけないことか…。 事情を察した俺は黙って席を立つ。 「蛮ちゃん!待って!」 銀次も立ち上がる。 「おい、ツケはどうするんだ?」 波児が呆れたように俺らを見つめため息をつく。 「ツケでな」 「ごめん!波児さん!」 俺が言ってホンキートンクを出ると銀次が走ってきた。 俺は黙って運転席に乗り込むと銀次は慌てたように助席に乗り込んだ。 黙って車を発進させ、銀次の方は決してみない。 銀次も黙った。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ とりあえず第一話です! なんだか途中で切れてしまいました!;;; 読みずらくてスイマセン;;;

(眠り王子)
続き読みたいですv まあ、私は蛮銀のCPは射程外なのですが。

第二話 (藍紫)
俺は適当な公園を見つけ、車を止めた。 「で、なんだよ?」 「え?」 「用があんだろ?言ってみろ」 「……」 銀次は下を向いて黙り込んだ。 「ここには俺とお前しかいないんだぜ?」 「…そんなこと、わかってるよぉ…」 だったら言えっつーの!よけいイライラしてきた…。 「あのね…蛮ちゃん…」 早く言え!言わないとイライラが増える一方だ! 銀次は言おうとして微かに口を開けるがすぐに閉じてしまう。 だぁ~~~!!めんどくせぇ!! 「早く言えよ!馬鹿じゃねぇのか?てめぇ!」 俺は思いっきり銀次に怒鳴った。 こっちだってイライラしてんのに、そんな風にされちゃあキレんだ! 「ご、ごめんなさい……」 「……ッチ!」 軽く舌打ちしてから煙草に火をつける。 「……~~」 ん? 一瞬銀次が消えそうな声で何か喋った。 俺にはそれが聞き取れなかった。 「なんて言った?」 「……なんでもない」 ………てめぇ

第二話の途中 (藍紫)
俺の中でなんかがブチっとキレた。 銀次の腕を掴んで引き寄せる。 狭い車内の中で急に引き寄せられたため、銀次はバランスを崩した。 そのまま左腕がハンドルの隙間に突っ込んで俺に抱き締められるかたちになった。 「誰にも言えねぇってことは、こういうことだろ?」 耳元で囁いてから銀次の顎を掴んで無理矢理口付けした。 「ん…ん~…!」 銀次の逃げる舌をすぐに捕まえてかなり深いキスをしてやる。 銀次は俺の腕に精一杯の抵抗なのか爪を思いっきり立ててきやがった。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第二話目です。 こっからどんどんとヤバくなっていきます。 なんだかまた切れちゃいました。;;; 私のPCがおかしいかもしれません。すいません;;;

第三話 (藍紫)
「いてぇんだけど……」 思いっきり腕に爪痕がついた。 銀次は俺の腕に入れていた力を弱めた。 「こういうこと、好きなんだろ?」 「違…っ…!」 服の中に手を入れ突起を探し当てる。見つけると親指でクリクリと動かす。 「ふぁ…やだぁ!」 お!一丁前に色っぽい声を出すんじゃねぇか! 顔を真っ赤にして俺を見つめてくる銀次の眼差しは瞳が潤んでるせいか誘ってるように見える。 「誘ってるじゃねぇか……」 「違う…違うよぉ…」 「何が違うんだよ?あ、それとも体位変えるか?いっつも正常位だもんなぁ…今日は座位でも……」 「違う!!」 俺の言葉は銀次の大声で遮られた。 瞳に今にも溢れ出しそうな涙を浮かべ、俺を睨んできた。 俺は黙って睨み返してやる。 「俺が言いたいのは…そうじゃなくて…」 また下を向きやがった。 俺も銀次が言うまで待ってやるほどいい性格してないんでね…。 「銀次ィ…」 銀次の頬にそっと手を触れると、一瞬ピクっと動いて目を閉じた。 同時に涙が一筋頬を伝い俺の手の甲に落ちてきた。 「蛮ちゃん…あの、俺…」 ゆっくりと顔を上げ、俺を見つめてくる目…。 悪りぃ、銀次…理性の限界だ…。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第三話目です。 今回は切れませんでした。

続きみたい! (待人)
あ~銀ちゃんは一体何を言いたいの??? 続き読みたいです~!!

第四話 (藍紫)
俺は銀次を強く抱き締めた。 「…っいた…!」 引き寄せられた反動でハンドルに突っ込んだままの銀次腕が変な風に曲がる。 「は、離して…痛いよぉ…!」 「……うるせぇ」 「蛮ちゃん…?」 銀次が何かを話そうとする度に、俺の中でイライラが増える。 このイライラが俺には不愉快だ。 「銀次…」 小さく呟いて俺は銀次にそっと口付けした。 「んぁ…やだ…!」 俺の口から逃げるように銀次は顔を逸らした。 そういう行動をすると優しくヤってやろうという気は起きない。 横を向いてる銀次の首筋に唇を落とした。 「あ!な、何…?!」 まさか首筋にキスされるなんて思ってなかったんだろう…いきなり焦ってきやがった。 おもしれぇ……。 こうなったらとことん傷つけてやる…。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第四話…。 鬼畜エロになりそうなので注意してください。

おもしろい! など2件 (投票した人)
おもしろいです!!早く続きを・・・お願い しますvvv

第五話 (藍紫)
銀次を抱き締めた格好のまま背中に手を入れるとビクっと反応してきやがった。 「や、だ…やだぁ……」 小さな声で俺の耳元で抗議をする、銀次のささやかな抵抗。 可愛いことするじゃねぇか……。 銀次の耳元で一回軽く笑ってから耳を甘噛みした。 ついでに耳の穴に舌を入れ舐めまわす。 「あ…やぁ…!」 首を俺の舌から逃げるように離す銀次の頭を掴んで無理矢理口付ける。 「んぁ…ぁ…」 銀次の体を折れるぐらいに抱き締め抵抗をなくす。 すぐに銀次は抵抗しなくなった。 俺に観念したな…。 そのときの俺はそう思った。 ゆっくりと銀次の体を解放し、舌使いを優しくしてやると… 「!!…いてぇ!」 急に俺の口の中に鉄の苦い味が広がった。 銀次から口を離し、冷静に考える。 舌を噛まれてる…。 銀次に噛まれたんだ…。 そう思ったときは遅く、ドアが急にバンっと開き銀次が外に逃げ出しやがった。 「待て!銀次ッ!!」 俺はすぐに追いかけようとするがその前に運転席の下からコンビニの袋を取り出して銀次を追っかけた。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第五話です。

おもしろい! (待人)
お~謎な急展開!?愉しみです~☆

第六話 (藍紫)
「銀次!こら、待て!!」 俺は銀次を追っかけたがあいつ、全力で走るから……。 疲れるっつーの! 「捕まえた!」 銀次の腕を掴んで引っ張った。 「うわっ!」 「え!?」 いきなり引っ張ったのが間違えだった。 銀次がバランスを崩して俺に覆いかぶさった。 至近距離で視線が合う。 合ったとたんに顔を真っ赤にして俺から視線を逸らそうとした銀次の顎を掴んで無理矢理こっちを向かせた。 「……なんで逃げるんだよ?」 声を低めにして銀次を睨む。 「だって…怖いもん…」 目を合わせないようにしてくるのがムカついて無理矢理口付けた。 そのままベストを脱がして首筋にキスをした。 「やっ!跡は…残さない、で…」 「…やだ」 恥ずかしがる銀次の首にいやらしい跡をつけた。 「良くしてやるよ…」 「っ!」 シャツを捲り上げて突起を探して弄ると嫌がった。 「やめて…やめ、て…お願い…」 「だー!黙れ!」 イラついて持ってきたコンビニの袋を取り出すと急にびっくりして声を上げた。 「なんで…なんで今それを持ってくるの!?」 銀次はこの中身を知っている。 もちろん何回も使ったことがあるからなぁ…。 「俺はサドなんだよねぇ…」 「だからって…」 焦っている銀次を傷つけたい。 俺のサド心が段々と刺激されていった。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第六話です。

はやくはやく! (蛮銀)
続きかいてください!もう楽しみで楽しみで・・・

萌え~(変態) (若桜)
続き書いて下さい!!!! 読みたい!!!

第七話 (藍紫)
「やだぁ!それ、それ…俺、大っ嫌い!!」 「うるせぇ!何度もてめぇを喘がせただろ!」 「だから嫌い!嫌だぁ!離してぇ!」 思いっきり抵抗しやがる。まぁ、抵抗すんのもおもしれぇがな…。 「てめぇが悪いんだぜ?銀次。自分が淫乱のくせによぉ…」 「なっ!?俺は淫乱なんかじゃ……!って、あ!やだ!!」 必死に言い返そうとしたんだろうが、無駄なんだよ! こっちはてめぇにぶち込んで喘がせてぇんだよ! 俺は袋から手錠を取り出した。随分前に歌舞伎町で購入したやつだ。 毎度毎度抵抗する銀次を、いじめるときの必須アイテムだ。 「やめて、お願っ…!」 「駄目だって言ってんだろ?しつけーんだよ!!」 俺は銀次の体を無理矢理反転させる。そのとき掴んだ腕がポキっとなった。 やべぇ…雪彦じゃねぇのに、間接外しちまった…。 まぁ、いいか。動きを封じるのは好都合だ。 「痛ぁ…!」 銀次が間接を外された痛みなのか、思いっきり体を反転させられた痛みなのか、とにかく大声で叫びやがった。 俺はそんなことに構わず手錠を付けた。両手首にがっしりと。 「うっ…蛮ちゃん、ひどい…俺っ…俺は…!」 「いい子だな、銀次。SEXしたくてしょうがないんだよな?」 「ひっく…違…う、のに…」 嗚咽を繰り返して泣く銀次。だがな、俺には関係ねぇことだ! 「SEXしてぇんだろ?ちゃんとヤらせてやっからよ!」 「ふぇ…やぁ…蛮ちゃん、蛮、ちゃ…!」 銀次の声だけはエロいんだからよ。だが、後ろで両手を縛られた格好の方がエロかったりする。 俺は銀次のズボンを脱がし、陰茎を掴む。すると銀次が焦ってきた。 「あっ…ひぅ、やぁ…蛮ちゃぁん」 「嫌じゃねぇよな?こっちはめちゃくちゃガキっぽいが、反応には素直だからよ」 銀次の陰茎は俺のと比べたら明らかに小さい。 だが、立派に液も出せば、勃つことも出来る。 勃っても俺より小さいんだが……。 「ふぁ…あっ…やめ、はぅ…」 銀次の陰茎を器用に弄れば、嫌がっているようには見えない。むしろあいつは快感におぼれてる。 俺は喉の奥で笑った。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第七話です。 遅れてすいませんでした。 見てもらえたら光栄です。

きゃー (まりも)
今初めて見ました! きゃーきゃーえろーいえろーいきゃ~~ すいませんこの時間でテンションが・・・ 続きみたいっす!!!!

ちょっと・・・ (680)
攻めの人、ちょっとやりすぎじゃないでしょうか・・・なんかかわいそう(;~;)

萌☆ (みゆう)
銀次の言いたい事が気になってしょうがありません!! 続き、楽しみにしています☆

続き読みたいです!! (みみ)
蛮銀ダイスキです!! おもしろいです~続き楽しみにしています☆

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