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りぼんの小説書いてくださいっ!(過去の小説はダメです・・)

No.13659
開始 2003/12/02 21:29
終了 2003/12/16 21:28
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えっか

衣緒さん

サイッコーーーーーーーーです!!
これからもがんばってすてきな作品書いてください!
[No10] 2003/12/03 17:31info


ナッツの恋心聞いてよ!

あたしはなつみ!みんなからはナッツって呼ばれてる☆
あたしにはみんなに秘密にしてた想い出があるんだ!
今日は特別に教えちゃうね!
あれは4月。入学式の頃。結平との想い出・・・・
「高校ってすごーい!一気に大人になった気分だ~!」
あたしは知ってる子が居ないかきょろきょろ
辺りを見まわした。知らない子ばっかりだった。
そのとき話しかけてくれたのが結平だった・・・・・
「ねえ、なつみサン?同じクラスだよね?話そうよ!」
ドキッ!
わ~!かっこいい!
「えっと、結平君だよね?うん!話そう!」
あたしはあの時から、結平が好きだった。
でも、今でも気持ちを伝えられないあたし。情けないな~。
そんな風に思ってたのもつかのま!結平には
徳永さんて彼女が出来たのだ!
結平は好きだけど、無理やり結平を徳永さんから
取っちゃうってゆーのもいけない気がする・・・・
だけど、そんなのだったらきっぱりふられたほうがいい!
そう思った。
そして昼休み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ねえ。結平。徳永さんて人とつきあってんの?
 つきあっててもいいから、聞いてね!
 もう、前みたいにキスとか出来ないの?
 ねえ!」
「・・・うん。そうだね。」
「じ・・・じゃあいいや!徳永さんと仲良くね!
 けんかしちゃだめだよ!じゃーね、バイバイ~」
(はあ。やっぱそうなんだ~。結平って
誰とでも軽くつきあうから信じられなかったから~・・・
あれ?・・・涙がでてくる・・・なんで?)
あたしはなぜか悲しかった。急に涙があふれてくる・・・
不思議な感じだった。くやしくて・・・悲しくて・・・
そしてあれから一ヶ月・・・・・・・・・・・・・・・
「きっぺー!オッハー!元気!?」
「あ、ナッツ。オハー!元気だよ~。」
もう大丈夫!これからはまた人を好きになればいい!
前向きに進もう!
でも、結平のことはあきらめてない!もちろん友達と
して☆☆
これからもよろしくね!結平!
(END)
__________________________
2作目です。どうでした?ちょっとナッツの
結平にたいしての想いを書くのが
大変でした~。。。
それでは、「ナッツの恋心聞いてよ!」の感想待ってます。
(びっくりとかぶった部分があります。)
それでは~☆
[No9] 2003/12/03 17:19info

衣緒



衣緒

ビビさん

そう言ってもらえると嬉しいです☆
これからも多分書くので、よろしく!
感想ありがとうございました!
[No8] 2003/12/03 16:51info


ゆずゆ物語 第2話

ゆずゆ「けんくん、まりかちゃんこっちだよ~!」   けん「ゆずゆちゃんはや~い。」
ゆずゆ「へへっ!」
まりか「ちょっとゆずゆ!あんたまほーでもつかってん     の?」
ゆずゆ「えっ!?まりかちゃんまほーつかえるの!?」
まりか「いみわかってないのあんた!」
けん「ははっ!まりかちゃんおもしろーい!」
まりか「けんくんはだまってて!」
けん ビクっ「は~い。。」
まりか「ゆずゆ!まりかがいったいみはねぇ・・・」
ゆずゆ「ふふっ。」
まりか「なによゆずゆ。」
ゆずゆ「まりかちゃんおもしろいんだもん。」
まりか「も~いいわ。オニゴッコつづきしよ!」
けん・ゆずゆ「うん!」
[No7] 2003/12/03 16:42info

鈴那



鈴那

ゆずゆ物語 第1話

わたし、ゆずゆ!きっぺいおにいちゃんがだいすきなんだ!なんできっぺいおにいちゃんがすきかって?それはねぇ、きっぺいおにいちゃんはゆずゆのこといつもたすけてくれるスーパーマンだからだよ。(^-^)だって、あのときもゆずゆのことたすけてくれたもん・・・
こんな感じで続けたいと思います!また、感想お願いします!!!
[No6] 2003/12/03 16:30info


ゆずゆ物語。あいさつ。

愛してるぜベイベ☆☆のゆずゆの物語書きます。何回か分けて書くつもりなのでゆっくりと更新していきます!それでもイイという人はどうぞ読んで下さい!感想もおもしろくなかったらはっきり言ってください。
それでは次から、ゆずゆ物語スタートです!
[No5] 2003/12/03 16:22info

鈴那



ビビ

☆★☆衣緒さん☆★☆

小説読みましたvvvタクトのカタルシスのようなものですよね?すごく気に入りました。
[No4] 2003/12/03 15:48info


」付けわすれました

過去・現在・未来で「・・・なんなんだ・・・?
ここはいったい・・・
のところの次に」を忘れました!ごめんなさい!
[No3] 2003/12/02 22:00info

衣緒



衣緒

過去・現在・未来

俺はタクト。前自殺して、死神になった。
今でも、あの頃をおもいだすと怖くなる。
少し前のことだった・・・・・・・・・・
「バタッ!!」
「キャー!ひ、人が倒れてる!」
俺は病院で運ばれたらしいが
手遅れだった。
俺は意識が戻った時には
真っ白な部屋に居た。
「・・・なんなんだ・・・?
 ここはいったい・・・
はっきりいって、今、
夢を見ているのか。
それとも・・・・・・・・
現実なのか・・・
怖かった。思い出そうとしても
今までの事が思い出せない。
夢ならはやく覚めてくれ!
何度も何度も俺は願った。
そのとき、彼が現れた・・・
「さあ、行こうか。」
そいつは俺の手をひこうとする。
俺は必死で振り払った。
けれど、ココに居てどうなる?
真っ白な部屋で独り。
何も出来ない。
こいつに着いて行けば、
もしかして・・・・・・
俺はそいつの後をついていった。
「ここはどこなんだ・・・」
見た事の無い風景。
降り注ぐ雨。
「これからお前は死神となって
 働いてもらう。」
「え!?」
俺は一瞬動かなくなった。
死神なんて・・・
ありえるのだろうか・・・
そう思った。
「今日からはこいつに
 いろいろ教えてもらえ。
 めろこ、頼んだぞ。」
「はい。分かりました。
 部長。」
事実なのか・・・・・
そして今_________
「おっはよー!タクト!」
「おっす」
今はだいぶ死神生活にも
慣れてきた。
死神という仕事。
人を救うためでもあり
人を傷つけることでもある。
これから一生死神の仕事。
死神になってから
楽しい事もある。
今ごろ怖いなんて
言ってられない。
これからも・・・・。
(END)
____________
タクトの小説書きました。
読んで下さった方。
感想聞かせてください。
[No2] 2003/12/02 21:58info


コン★プリ

―朝練中―
天子「何で上手くシュートが出来ないんだよ~~~~…(泣)」
陽平「どうしたの?」
天子―バスケ部の王子様と言われている
八神陽平くん!
実は最近気になってるんだよなぁ…―
天子「ちょ…っちょっとねっ
シュートが上手くいかなくて嫌になっちゃって!ね!」
陽平「ちょっとボールかして
シュートはこうやってやるとやりやすいよ」
天子「教えてくれてありがと!
頑張ってみるね!」
陽平「頑張ってね
素質があるから頑張ればかなり上手になるよ」
天子―八神くんって優しいなぁ・・・
なんかドキドキする…
これって恋!?―
[No1] 2003/12/02 21:46info

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