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りぼんの小説書いてくださいっ!(過去の小説はダメです・・)

No.13659
開始 2003/12/02 21:29
終了 2003/12/16 21:28
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琥屡

満月と托人の昔話

ぷちっぷちっ、ぷちっ・・・
托人『何やってるの?』
満月『・・・お父さんとお母さんにあげるんだよ』
托人『ふーん、誕生日とか?』
満月『満月、お母さんとお父さんの誕生日、知らない』
托人『・・・え?』
満月『それに、満月お母さん達見たことないもん』
托人『ハ?』
満月『でね、お医者様に聞いたらね、天国へ行ったんだって』
托人『天国・・・・?』
満月『お兄ちゃんは、どうしてここに?』
托人『・・・さぁ、なんでだろうな』
満月『ぷぅ~っ、いじわるー!教えてぇ~!』
托人『あはははははははっ』
もしも運命が2人をつないでいたというのなら
神様
どうか2人に   赤い糸を。
[No20] 2003/12/04 16:42info


ゆずゆ物語 第3話

続きです。                      ゆずゆとまりかとけんは、3人で楽しくオニゴッコをしていた・・・
ゆずゆ「けんくーん!こっちにおいで~!」
まりか「けんくんはやくおっかけてよ。」
けん「まってよまりかちゃん、ぼくつかれたよ~。」
ゆずゆ「けんくんつかれたの?」
けん「うん。」
ゆずゆ「じゃあ、ゆずゆがかわってあげる!」
けん「ほんと!」
まりか「じゃぁ、ゆずゆ10びょうかぞえて。」
ゆずゆ「うん!それじゃぁいくよ~!い~ち、に~、さ~ん、よ~ん、ご~、ろ~く、な~な、は~ち、きゅ~う、じゅ~う!いくよー!!」
けん「ゆずゆちゃんこっちだよ~!」
ゆずゆ「けんくんまて~!」
 走るゆずゆとけん。その時・・・  
感想も何も言ってもらえないほど下手だけどつくっちゃいました!感想ヨロシクお願いします!!
[No19] 2003/12/04 16:41info

鈴那



沙理

永スト。

あたしは、「二人のストロベリィ☆」が
よかったです~。。。(たしか衣緒s
だった。)
[No18] 2003/12/03 21:48info


未有さんへ

感想ありがとうございました☆
あと、小説みました☆
たまにギャグがはいって
いたり、次の日の、
のあの気持ちが良く
分かります。上手ですね!
[No17] 2003/12/03 21:31info

衣緒



未有

衣緒s

とってもいい話ですね。
私のも見てください
[No16] 2003/12/03 21:25info


スーパーでの出会い

のあは近くのスーパーで買い物を頼まれた。
母「のあ!お願いね!」
のあ「はぁい!」
急いで、スーパーへ行った。
のあ「え~とー・・玉ねぎ・・ん?」
近くには、赤い髪の毛の男の人がいた。
のあ(誰かな?)
声かける自信はでなかったので、チラと見てみた。
のあ(うわぁ!かっこいい~!!)
と心の中で思った。実はそれは
寅泰(トラちゃん)だったのだ。
のあ「ん?」
時計がチクタク 窓からは光が・・・
のあ「何だ・・夢か・・」
ちょっとガッカリしたのあ。
のあ「でもいい夢だったなぁー!トラちゃんと
初めて会う夢なんて!これって運命!?」
訳のわからない事を言ってるのあだった。
そしてー・・
のあ「トラちゃーーん!」
トラちゃん「犬に変身させんなよ!」
のあ「どーかな?ヘヘッ」
トラちゃん「何、ニコニコしてんだよ」
のあは寅泰と会えて良かったと、ずっと
思っていた・・
    -END-
[No15] 2003/12/03 21:20info

未有



衣緒

二人のストロベリィ☆

僕は桐原夏野。昼休みになると眠くなる体質です(笑)
「妃芽は覚えてるかなー・・・・・・」
そう。実は僕と妃芽は昔あったことがあるんだよ。
妃芽は覚えてないよな~。たぶん。
今回はみんなに教えてあげよう。二人の出合いを・・・・
「妃芽ちゃーん!あーそーぼー!」
そう。それは幼稚園の頃の事だった・・・・・・
「あ!夏野くん!遊ぼ!何する?」
「だめよ妃芽ちゃん!今日は引越しの準備でしょ?」
「夏野くんごめんね。今日遊べないんだー。
 今度遊ぼうね。」
そう。妃芽は幼稚園の時、永田町へ引っ越した。
まあ、妃芽のお父さんが首相になったのは
だいぶ先の事だけどね・・・。
そして、夏休み_______________
「プルルルル!プルルルル!」
「あ!夏野くん?妃芽だけど。今日、今から
 家に来てくれない?言いたいことがあるんだ。。。」
そして、妃芽の家では引越しの準備が終わったところ
だった。まだちいさかった僕だけど、なんとなく
分かってきた。「妃芽の言いたいこと」が・・・・
「・・・あのね。夏野くん・・・あたし、引越し
するんだ!だから・・・今日でばいばいだね・・・
さみしいよぅ。」
「・・・妃芽ちゃん・・・!!引越ししても
また会えるよね!また・・・!きっと・・・!」
「うん。それじゃあコレあげる!ほら!いちご!
ストロベリィってゆーんだよ!これで
いつまでも一緒だね。」
「妃芽ちゃーん!はやく車に乗りなさい!」
とうとう、別れのときが進む・・・だれか
時間をとめて・・・僕はそう想った・・・。
「妃芽ちゃん!コレあげるっ!今度会ったら
思い出してね!バイバイ!!」
僕は妃芽にちいさな宝箱をあげた・・・。
そして、今・・・・・・・・・・・・・・
「ちょっと~。夏野~。また寝てるの~?
昨日ね~あたしの部屋に小さい宝箱みたいなの
見つけたよ!ほら!かわいいでしょwww」
それは・・・もしかして・・・
「ちょっとその宝箱見せて。」
「何?その鍵~。夏野~。その鍵何?」
(カチャッ!!)
開いた!!
「かわいい!苺の指輪だ~!!何で夏野が
宝箱の鍵持ってるの?なんで~?」
「クスクスッ!ないしょだよー。」
「え~!!ずるーい!!」
僕から妃芽へのストロベリィ。
妃芽から僕へのストロベリィ。
(END)
_____________________
どうでしたか?「二人のストロベリィ☆」
3作目です☆夏野と妃芽というキャラを
動かすことが楽しかったです☆
見てくださった方、感想待っています。
それでは☆
[No14] 2003/12/03 20:35info


えっかさんへ☆

最高って言ってもらえてうれしいです!
ありがとうございました☆
これからも小説書いていきたいです!
だんばります!
[No13] 2003/12/03 20:04info

衣緒



№1

間違えました…

洋平でした…
[No12] 2003/12/03 18:53info


満月をさがして

街には、冷たい雨が降ってくる。湿度も高くなり、気温もだいぶ、低くなっている。満月は、そこに、一時間もいた。泣いていた。
満月「なんで・・・・なんで・・・・タクトが・・・・・・光理さんと・・・・・・・・・・・・」
風も、激しくなり始めた。タクトと光理は・・・・・・
光理「いいから、もっと、私と噂になろうよ。ね。」
タクト「だから俺は、人と待ち合わせしてるんだよ!もう、3時間くらい待たせてんだぞ!いいから、離れろよ!」
タクトは光理の腕を、無理矢理、振り放し、走り始めた。
タクト(満月・・・待ってろよ・・・・・・・・・・)
タクト、満月を発見
タクト「満月!」
満月「ひどい・・・・なんで私との約束すっぽかすの・・・・?光理さんが好きになった・・・・?
私、今日のためにこんなに、おしゃれしてきたのに・・・・・・。どうして、キスしてたの?」
タクト「俺はしたくなかったよ。あいつの無理矢理だ。
俺は、満月が好きなんだから。」
満月「私・・・・・・っ」
タクト「満月・・・・・・?」
満月「私、英知君のことが好きだったけど、いつの間にか、タクトのことも好きになっちゃったな・・・・。」
タクト「満月・・・・・・」
満月「今日は、私と楽しく、一日、過ごそうよ。」
タクト「おうっ!」
満月「どこ行こっか!?」
タクト「あそこ、行こうぜ。」
満月「うんっ!」
                          
こうして、満月とタクトは仲直りする事が出来た――――
――――――――――――――――――――――――――どうでしたか、こんなふうにして書いてみたのは初めてですが・・・・?
[No11] 2003/12/03 17:52info

智美!!


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