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りぼんの小説書いてくださいっ!(過去の小説はダメです・・)

No.13659
開始 2003/12/02 21:29
終了 2003/12/16 21:28
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永田町ストロベリィ

~妃芽、小学3年生~
A君「や~い!妃芽のお父さんは「総理」だぁ~!」
B君「知ってる~!いっつもでっけ~車で送り迎えしてもらってるよなぁ~。ずり~!」
Cちゃん「パパママが、一ノ瀬さんとはあまり仲良くしちゃダメって言ってた~。」
妃芽「…っ、あたしはっ…(泣)」
B君「おい、また泣いちゃったぜ~!総理の子供のくせに~」
衣理「ちょっと!そんなこといちいち言ってんじゃねーよ!総理の娘だからって何が悪いのよ!!」
A君「げっ、またでたよ…こいつ女のくせにすっげぇ強いんだってな。
それに、いっつも妃芽の見方するし…。どっかおかしーんじゃねー!?」
衣理「お・か・し・い・の・は、オメーだっつーの!!!」
<衣理、A君に足げり>
A君「わかったよ!もう言わねえよ!(涙目)」
<A君逃げて行った>
<衣理、妃芽の方を向く>
妃芽「あ…、衣理ちゃんっ!助けてくれてどうもありがとうっ!!衣理ちゃんやさしいねっ*^▽^*」
衣理「ばっばか、誤解しないでよねっ!!ただあいつが嫌いだったからっ!」
妃芽「へへっ☆」
~こうして妃芽は、どんどん衣理の事を信頼していき、
衣理も妃芽を本当の親友だと思っていった。。。
             ーENDー
勝手に衣理を、小3の時妃芽と同じクラスにしてスミマセ~ン!
また書きますね♪
[No55] 2003/12/08 14:54info

L・▼<☆



L・▼<☆

あとから

来ます!
[No54] 2003/12/07 19:15info


妃芽

あははー・・・間違えちゃった~☆
[No53] 2003/12/07 12:57info

衣緒



妃芽

衣緒へ

とても良かったよ
関係ないけど恵麻は四郎の事を
シロかシローって言うよ…
[No52] 2003/12/06 17:32info


鈴那さん

できたら、行きますね!鈴那さんも小説上手ですね!
[No51] 2003/12/06 12:10info

衣緒



鈴那

NO.16258に来て下さい!

そこで「ゆずゆ物語」って言う小説書いてます!!下手だけどがんばって書いてるので、読んで感想ください!!待ってま~ス!!
衣緒さんも感想くださいね!!衣緒さんの書いた小説超上手です!!これからもがんばって下さい!!応援してます!!
[No50] 2003/12/06 12:04info


いつまでも。あなたと一緒に!

あたしは恵麻!元気なちゅーがくせい!あたしは
鈍感でみんなに「恵麻は霊なんて見えないよ~」
って言われる。(悲)でも・・・あたしは一回だけ
見たことがあるんだ・・・それは、小学校の頃―・・・
「恵麻ちゃん!もうすぐ卒業だね!もう、制服買った?」
この子は朝倉 愛夏(あさくら あいか)。メガネをかけ
てて、ロングヘアーでいつも三つあみをしてる。そして
あたしの大親友☆1年生からの仲なんだ☆
「え~。まだ、買ってないよ~。愛夏は買ったの?」
「あたしは今日、お母さんと一緒に買いにいくんだ!
 楽しみだナ~」
その時は卒業の話しで、いっぱいだった。とくに
愛夏は楽しみにしていた。
「恵麻ちゃん、中学、同じクラスになれるといーね☆」
「そーだねー!」
そして、その帰り、愛夏は体が弱いため、いつも車で
帰っていた。
「恵麻ちゃん、バイバイ☆また、明日~!」
その時あたしは嫌な予感がした―・・・
「・・・・バイバイ・・・・」
 
そして次の日―――・・・・・
遅いなー。愛夏。いつも一番に教室にいるのに・・・
どうしたんだろ・・・・
あ、先生だ。愛夏ったら、先生より遅いなんて・・・
「・・・実は、昨日の7時ごろ、朝倉愛夏が・・・・
 事故で亡くなったんだ・・・」
え!?・・・うそだろ!?昨日の帰り、あんなに
元気に、「恵麻ちゃん、バイバイ☆また、明日~!」
って言ってたのに・・・・
それを聞いた時は、頭の中が、真っ白になった。
「昨日、母親と2人で中学の制服を買いにいったとき
 朝倉が信号をまっていた時、雨が降っていたために
 トラックがスリップして・・・・」
そんなことを言われたって、信じれるもんか!
そう、思った。あの悲しみは今でもわすれない。
そして、愛夏が亡くなって、一ヶ月―・・・・
「うわ~!遅刻だ~!」
いつものように、あたしは遅刻だった。
あわてていたため、信号が赤なのに、わたってしまった!
「わーーーーーーーーーーーー!!」
(ドンッ!!)
え?誰かがあたしの背中を押してくれた・・・?
そのおかげであたしは事故からのがれた・・・
そのとき横を通った人が見覚えのある顔だった・・・
三つあみ、メガネ、ロングヘアー・・・愛夏だ!
見間違いじゃない!もしかして・・・あたしを
助けてくれた・・・?
愛夏が助けてくれたのはその時だけじゃない。
あの時だって―・・・・
そう。あたしが中学に入ってからのこと・・・・
ある、あたしの友達が屋上にはしり、飛び降りようと
した・・・!だから、あたしも追いかけた。
・・・なんだかいつもよりはやく走れる・・・・
誰かが後ろを押してくれてるみたいだ・・・・
(フェンスだ!3mちかくちかくある!これじゃあ
 上れない!)
もうだめだ!!そう思っていた・・・
そのときだった・・・体が軽くなったんだ!!
そして、あたしはその子を助けた・・・・。
その時、また、あの人が現れた―・・・・・・・・
「ま、待って!愛夏!愛夏なんでしょ!?」
その人は体が透けていて、屋上のドアが見える・・・・
霊だった。その霊は立ち止まってこっちに振り向いた。
「恵麻ちゃん。会いたかった・・・・」
その霊は愛夏だった・・・・
「今まで、あたしを助けてくれたんだよね・・・
 ありがとう・・・愛夏・・・!!」
愛夏はニコッっと笑ってくれた。
「中学って楽しいところだね☆恵麻ちゃんってば、みんな
 にいつも囲まれてて・・・いいなぁ・・・」
「ありがとう・・・愛夏、制服買ったんだー。
 似合ってるよ☆」
愛夏は中学の制服を着ていた。とても似合ってた。
「じゃあ、あたしは行くね!恵麻ちゃんに喜んでもらえた
 し。じゃあね☆恵麻ちゃん、元気でね☆バイバイ!」
「バイバイ!また、会えるといいね!」
あたしはおもいっきり手をふった。うれしかった。
あたしのために来てくれたなんて・・・・
そのとき、がまんしていた涙が出てきた・・・・
「あたし・・・ガマンしてたんだー・・・愛夏の前で
 涙ながしたら、みっともないし・・・」
溢れる涙・・・それは、うれしい涙だった・・・・
そして、今は―――――・・・・・・・
「恵麻は鈍感だから、霊なんて、見えないに決まってる
 よ。」
「なんだと~!?おい!四郎!逃げるな!」
今、楽しくやってます!生活を。
「本当のことを言ったまでだよ~!!」
「あたしだって、霊、見たことあるよ!」
(ヒョコッ!)
え?あ!!愛夏!!
「恵麻ちゃん!久しぶり!」
「愛夏!久しぶり!!元気だった!?」
こんなふうに、愛夏が来てくれている。だから
毎
[No49] 2003/12/06 11:54info

衣緒



衣緒

鈴那さんへ

ありがとうございます!これからも
がんばります☆
[No48] 2003/12/06 11:01info


衣緒さん 菜帆さん

2人とも超上手です!!これからもガンバって書いてくださいね。楽しみにしてます!
[No47] 2003/12/05 20:56info

鈴那



菜帆

ごめん!!

すいません!!読みにくいけど、横に読んでください。↓
[No46] 2003/12/05 20:10info


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