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満さがの最終回予測できる人BBSに小説書いて!!

No.9888
開始 2003/09/14 15:42
終了 2004/01/14 15:41
確定
1位.

ヤダ。

17票
2位.

小説書けない。

3票
3位.

いいよ!書く!

2票
3位.

予測はできるよ。

2票
5位.

予測できん。

1票
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撫子

いえいえ^^

こんなへぼ小説(と言えるのか?)に感動してくれるなんてこちらこそありがとです♪
[No20] 2003/09/16 20:49info


撫子さん

ありがとうございます!もう感激です!あんなすてきなお話が書けるのなら小説家も夢じゃありませんね!私はもうファンになってしまいました★本当にありがとうございました!
[No19] 2003/09/15 21:16info

匿名希望



撫子

いいですよ☆

それじゃあ匿名希望sの続き書いちゃいます☆
予想と全然違ったらごめんなさい匿名希望s!
━一人さびしくやっていたのだから・・・。
英知くんがいるときは良かったのに、もう英知くんはこの世にいない・・・。
しかし、その想いとはウラハラに、満月の目からは、次から次へと涙が零れ落ちるのだった。
━何で今になって、涙・・・?
歌手もやめ、思い残すことは何もない。死んだっていいのに、どうして涙?
いずみの言った言葉が脳裏をよぎった。そう。絶対私はあっちの世界に行っても平気だとは思えない。でもそれが何故だかは分からない。
やっとかなえた夢をこの手で投げ出してしまったから?
でもやっと愛する英知くんの下へいけるのに・・・。
英知くんのためだけに歌ってきたというのに・・・。
ここから私の書いたテーブルの、No,6へ言ったらどうでしょう?上手い具合につながっちゃいます☆☆
[No18] 2003/09/15 20:32info


撫子さん

撫子さんにお願いがあります。№14の私が書いた小説のつづきをぜひ書いてほしいんです!お願いできませんでしょうか・・
[No17] 2003/09/15 19:57info

匿名希望



くろさや

すっっっっっげぇーーーーー!!!!!

すごすぎです!!!撫子さんの続きがはやく
読みたいーーーーーー!!!!
[No16] 2003/09/15 19:00info


すごーーーーーっ

撫子さんや匿名希望さん、すごすぎです!!
作家の才能ありすぎです。
小説書いてくれてありがとうです。
(私のヘボ作品は、見ないで下さい《汗》
[No15] 2003/09/15 14:31info

テーブル追加した人



匿名希望

かきます

運命の日の前日。満月は歌手を辞めることをコンサートの最後に宣言した。もちろんマスコミにも騒がれた。タクトとめろこは言う。「いいのみつき?もしかしたらまだあんたが生きていられる方法があるかもしれないのよ?」満月は言う・・「いいの私後悔してないよ・・・。だって私ね、すごく楽しかったんだよ?みんなと会えて・・いろんなことして・・それに向こうに行けば英知君が待ってる・・。ね?いい事ばかりでしょう?」めろこは今にも泣きそうな顔をしている。いずみが言った。「・・本当に思い残すことは無いんだね?ぼくには君がほんとうにあっちの世界に行っても平気だとは思えないな」・・・ちがう・・私は一人だって平気・・みんなと合う前だって私は一人寂しくやってきたんだからー・・・
[No14] 2003/09/15 14:06info


ごめんなさい!

漢字間違いいっぱいありました・・・(汗)
起こっている→怒っている
緒離婚→オリコン
ほかにもあるかもです・・・。すいませんっ!
[No13] 2003/09/15 14:00info

撫子



撫子

またまた続きです^^

※アニメ版と似せちゃいました;;ごめんなさい!
突然現れた英知。そして謎めく言葉。満月には、当然だがなにがなんだか分からなかった。
「英知くん?私死ぬんだよ。やっと英知くんの下へいけるのに・・・。どうして?生きる意味がないよ。英知くんのために。歌手だって続けてた。英知くんに声が届けば、気付いてくれれば、それでよかったから」
震えるような涙声で満月はひたすら言った。ただ、英知に次の言葉を言われるまでは・・・。
「満月!!!」
ビクッ
今までに見せたことのない表情だった。あの英知が起こっている。
「君の夢は・・・小さい頃からの夢は、歌手になって歌を聞いてくれる人に幸せを分けることじゃなかったのか!?」
あ・・・
満月の頭の中を、走馬灯のように数々の思い出が横切った。オーディションに受かったことの喜び、初めて緒離婚3位以内に入ったときの嬉しさ。数々の苦難を乗り越えてきた、思い出。
━英知くんのためじゃなかった・・・
「みつきうたうのだいすき!」
ふと小さい頃の言葉を思い出した。誰かに向かってこういった。歌うことが好きだった。だから、歌手になって喜びを分けれる人になりたかった。
歌で自分の想いが、つたわれば良かった。
思いを伝えるのは、英知だけではない・・・。
とたんに満月は、床にぺたんとしゃがみこみ、しばらくしゃくり泣きをしたかと思うと、やっとのことで胸の奥に秘められた、自分の本当の思いを口にだした。
「私・・・生きたい・・・!」
その言葉にまってましたというように、英知は微笑み、ある意外なことを言ったのだ。
「満月。僕がここに来たのは、君に伝えなくてはならないことがあったからなんだ。」
真剣な表情の英知に、タクトの満月も、耳を傾けずにはいられなかった。
「アメリカに有名で偉大な医者がいる。満月の病気も治せるんだ。実は今、シニガミーズのみんなが人間の姿になって、アメリカで医者に話をつけている最中なんだ。」
━満月の病気も治せるんだ。
その一言だけが、なき続ける満月の脳裏をよぎった。
━また歌い続けることができるんだ・・・!
「それともう一つ。」
心のそこから喜ぶタクトと満月に、わざとらしく咳払いをした英知がまた話し始めた。
「満月の好きな人は僕じゃない。君にとって、僕は”優しいお兄ちゃん”にすぎなかった。ざんねんだな。君の一番すきなひとになれなくて。でも、あの人になら満月を任せてられる。そう。満月が小さい頃にであった、あの人なら・・・。思えば、その人の仲間が君のお父さんだったんだから、運命といってもいいかもしれないな。」
満月とタクトは、英知のそのなにやら意味ありげな言葉に、耳を傾けていたが、あまりに遠まわしすぎるので次第に何を言っているのか分からなくなっていた。
最後に英知はただ一言、こういった。
「タクト、満月をよろしく。あと満月。僕はいつでも君を見守っているよ・・・」
まぶしい光が英知を包み込んだ。
数秒後、英知の姿はそこにはなかった。
続く・・・。
長ったらしくてごめんなさい!あと1回ばかり続きます。また気が向いたら書きますんで待っててください!
子都s>こんな小説で感動するなんてうれしいばかりです^^あと1回ばかり頑張ります☆☆
◎s>才能なんてないですよ~。ただ、将来の夢は満月のように、小さい頃から小説家って決めてました。
ハリポタももちろん読んでますよ~☆☆
[No12] 2003/09/15 13:58info


Re: ドキx2v

なでしこさん!凄いですね!
小説とても素敵ですwそんな才能があるなんて羨ましい限りです!
私はフルムンはあまり好みではないのですが、この小説はとても好きです!ハリポタとかお好きそうですね(なんとなく雰囲気が)
ほんとにこんな結末だと私嬉しいのですが~;
でゎ、続きお待ちしております~☆
[No11] 2003/09/15 12:01info



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