メニュー検索ヘルプ
オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [あんさきの友情系の小説書いて下さい! 他の中1モがいじめる感じで] > BBS
一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板

ニコラランキング

1

あんさきの友情系の小説書いて下さい! 他の中1モがいじめる感じで

リプレイグラフNo.510527
開始 2017/01/04 07:01
終了 2017/04/04 07:01
確定
1位.

はい そう思う お願いします

16票
2位.

その他(BBS)

3票
3位.

いいえ そう思わない ありがとうございました

1票
[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前
※登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字



なるみ「じゃあまずは無視だねー。それと、財布ぬすもー笑
笑」

はな「niceidea!それ、のったー!笑」

のの「あれぇ?こんなところにぃ、さきの財布が!笑」

リリ「わざと感笑笑」

なるみ「とっちゃおーっと。うわ、流石社長令嬢。金めっち
ゃある笑笑軽く七万だね。やば笑笑」

のの「えー、みんなでわけよーよ!」

「「「おっけー」」」
[No10] 2017/01/04 09:22info


最悪なことに、謙虚なさきに嫉妬したなるみが中心に、イジ
メが始まっていた…


のの「うっわうざー!じゃあ、無視しよー!それと足踏んで
やろーよ」

なるみ「いいね!」

はなリリ「どしたのー?」

なるみ「あーでこーで」

はなりり「なるほどね笑協力するよ!」


杏奈は人気もで、撮影も多かったため、あまりニコモの話を
きけなかった。
そのため、いじめのことを聞いてなかったのだ。
[No9] 2017/01/04 09:18info




スタッフ「さき入りまーす」

カメラマン「オッケー!」

パシャパシャ

カメラマン「うんうん、さきちゃんめっちゃいいよ!ちょっ
と前出てみて?!」

なるみ「えっ。」

さき「あ、は、はい。。。」
さき(いいのかな…さきで…なるみの方が、いい気がする
な…)


カメラマン「いいね!次さきちゃんアップとるね!あ、なる
みちゃんもういいよ。」


なるみ「え、、、は、はい。(ムスッ)」

なるみ(何よ!さきチョーうざっ本当にいじめてやる…)
[No8] 2017/01/04 09:13info


パシャッパシャッ!

カメラマン「なるみちゃん、いいね!次ジャンプしよう
か!」

「はい!」


スタッフ「可愛い?!」


スタッフ「あ、つぎなるさきだね。さき呼んできますね
ー!」
スタッフ「り」


さき「あはは!でさー。」

スタッフ「さきー、次ツーショット撮るよー。なるみちゃん
とね!」

さき「あ、はい!杏奈また後で!」


[No7] 2017/01/04 09:09info




(うわぁ杏奈ちゃんだぁ!興奮するんやけどー!笑)

「う、うんよろしくね!」


こうして、初日は無事終わったかに見えた。




しかし。。。それは大きな間違いだったのだ。

ー2日目ー
さき「あんなー!おはよう、眠いねー笑」

杏奈「こんな早起き久しぶりだよ笑」

   2人はすでに親友にまでなっていた。しかし、その影で恐ろ
しい計画が立てられていた。


なるみ「あー、さきって子、もう杏奈ちゃんと仲良し。」
のの「うざっ。初日もみうりんにチヤホヤされてさー。」
まほ「?」

なるみ「いじめ…たいよね?笑笑」

スタッフ「なるみー、次だから来てねー!」

なるみ「あ、また後で!まほは気にしないで。」

まほ「う、うん。(?)」
[No6] 2017/01/04 09:06info


ミーンミーン…

そして迎えた、初撮影。
初めての東京。初めてのスタジオ。初めて会うニコモ…

まるでそこはさきが今まで目指してきた物そのものだった。

さ「はっ、はじめまして!ニコモになった濱尾さきですっ!
なったからには、自分らしさを忘れずに、みんなに憧れられ
るニコモになります!よろしくお願いします!」

みう「可愛い???頑張ってねー!」
りんか「一緒に撮影したいねー!」

さ「ありがとうございます!精一杯頑張りますっ!」

みうりん「あはは?タメでいいよー!」

その他にも、のの、なるみ、まほという新モがいた。

さ(みんな可愛い…大丈夫かな……ううん、弱気じゃダメ
だ、自分っ!)

さきが1人でたてってみうりんを呆然と眺めていた。そのとき
だった。


あんな「さき…ちゃん…だよね?私、あんな。同い年どう
し、よろしくね!あんなって呼んでね!」


[No5] 2017/01/04 09:00info




あんさきにするねー。

?あんさき友情モノガタリ?

     木の葉が青々と茂る。
     周りに響き渡る蝉の声。
     カブトムシに夢中な小さな子供達。
そう、今は夏。8月だ。みんなが大好きな夏休みの真っ最中。

8月の一週目、ある所から電話が来た

******************************************************
プルルルル…

?「はいもしもし。濱尾です」

?「あ、濱尾さきさんですか?お久しぶりです、編集部の山
田です。それじゃあ結果発表するね……」

さき(以下さ)(ドキドキ…。合格でありますように…)

山田「さきちゃん、おめでとう!さきちゃんはニコモになっ
たよ!」

さ「えぇ!?本当ですか!?ありがとうございますっっ涙」


こうして、私濱尾さきは晴れてニコモになった。
太陽で照らされた日のことだった。
[No4] 2017/01/04 08:49info


もう書くね。
1・2です。
[No3] 2017/01/04 08:39info




匿名

1です
あ、良ければ書くよ?
[No2] 2017/01/04 07:37info


前のランにあったよー!
それなら他の中1モ中心がいいな
[No1] 2017/01/04 07:36info

匿名

1