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中国人の尖閣諸島上陸を許したら!?

No.2147
開始 2004/03/25 18:47
終了 2004/04/25 18:44
確定
1位.

日本はもっと強く抗議するべき

17票
2位.

次は沖縄も・・・と言い出しそう

10票
3位.

中国の領土。日本は間違っている

3票
4位.

石油目当ての自作自演劇

2票
5位.

日本の対応は当然

1票
5位.

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投票した人
[No4] 2004/04/01 18:17info


弱い国

アメリカが借りていた(日本の地主にお金を払って)
時は何も言わず日本に返したら文句言い出す。あきら
かに日本なら弱いからどうせ攻撃せず言い返す程度だろうと思われている。アメリカも自分の領土も守らないノー天気な日本人たちの為に中国と面倒を起こしたく無いから口出ししない。イギリスのように普通自分の国の領土と考える島が他の国に荒らされたら、すぐ
取り返しに行く。国連も領土問題は口出ししない。結局弱い国は領土を取られて泣くだけ。世界一のお人よし国日本だもの。アホ国民で逃げるだけ?
[No3] 2004/03/28 15:23info

投票した人



テー作

日本の基本見解

尖閣諸島の領有権についての基本見解 
 尖閣諸島は、1885年以降政府が沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行ない、単にこれが無人島であるのみならず、清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重確認の上、1895年1月14日に現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行なって正式にわが国の領土に編入することとしたものです。
 同諸島は爾来歴史的に一貫してわが国の領土たる南西諸島の一部を構成しており、1895年5月発効の下関条約第2条に基づきわが国が清国より割譲を受けた台湾及び彭湖諸島には含まれていません。
 従って、サン・フランシスコ平和条約においても、尖閣諸島は、同条約第2条に基づきわが国が放棄した領土のうちには含まれず、第3条に基づき南西諸島の一部としてアメリカ合衆国の施政下に置かれ、1971年6月17日署名の琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定(沖縄返還協定)によりわが国に施政権が返還された地域の中に含まれています。以上の事実は、わが国の領土としての尖閣諸島の地位を何よりも明瞭に示すものです。
 なお、中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し従来何等異議を唱えなかったことからも明らかであり、中華人民共和国政府の場合も台湾当局の場合も1970年後半東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化するに及びはじめて尖閣諸島の領有権を問題とするに至ったものです。
 また、従来中華人民共和国政府及び台湾当局がいわゆる歴史的、地理的ないし地質的根拠等として挙げている諸点はいずれも尖閣諸島に対する中国の領有権の主張を裏付けるに足る国際法上有効な論拠とはいえません。
[No2] 2004/03/25 18:56info


中国の言い分

中国外交部、釣魚島に上がった中国国民が拘束された事件について日本側に厳正な交渉
 
  
 2004年3月24日午後、中国外交部の張業遂副部長は日本の原田親仁臨時代理大使を緊急に呼び、釣魚島に上がった中国国民が日本側に不法に拘束された問題について、日本側に厳正な交渉を申し入れた。
 張業遂副部長は釣魚島問題における中国政府の立場を述べ、次のように指摘した。釣魚島及びその付属の島嶼は古来、中国固有の領土であり、中国がこれらの島々に対する争うことのできない主権を領有する。中国政府と人民が国家の領土主権を守る決心と意志は確固不動のものである。
 釣魚島に上がった中国国民七名が日本側に不法に拘束されたことが一つ重大な事件であり、中国の領土主権と中国国民の人権に対する重大な侵犯になり、中国政府と人民はこれに強い憤りをおぼえる。われわれは日本側が中国側全員の安全を確保して即刻無条件に全員解放することを要求する。さもなければ、事態のいっそう複雑化と拡大化を招き、中国人民の強い義憤を引き起こすことに違いない。
 中国の武大偉駐日大使も同日、日本外務省の竹内行夫事務次官に厳正な交渉を申し入れ、日本側が意地張って中日関係を悪化させ続けば、それに由来するすべての結果を引き受けなければならないと表明した。
 3月25日、釣魚島に上がった中国「保釣」者が日本側に沖縄の那覇に移送された。中国政府はすでに駐日中国大使館に指示し、大使館役員を現場に派遣して関係事項の対処に当たらせている。
 
[No1] 2004/03/25 18:48info

テー作


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