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真・リレー小説

ページ1

「月への願い」

No.105
開始 2003/07/22 01:09
終了 2004/07/22 01:08
確定
1位.

おもしろいです。

5票
1位.

なんで点数付けんの?あんたが馬鹿なだけ。

5票
3位.

意味がよくわからないので3点(10点中)

2票
3位.

月に願うことなんてねえよ。

2票
5位.

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0票
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項目追加した人

おもしろいです。

廻サン上手ですね
[No10] 2003/07/23 12:50info


あっ。

2行目のところ、変になってます。
「廻さん一人で書いていますか?」
の間違いです。ごめんなさい。
[No9] 2003/07/23 09:18info




これは。

これは、レリーですか?
それとも廻でん一人で書いていますか?
どっちでもいいですけど。
あたしはこの小説は不思議なかんじで好きです。
これからどう展開していくのがとても楽しみで、期待しています。これからも頑張ってください。
[No8] 2003/07/23 09:18info


「月への願い」 第3話

 
 家に帰って俺はベットに横になった。
 部屋の窓から見える青い月。
 
 (あの少女は何故、
   月をあんなに切なそうに見ていたのだろうか…)
 気が付けば俺は美少女のことばかり考えている。
 そして俺は明日も病院に向かった。
 
 病院に着いたものの、
 俺はあの少女の名前もわからないので、
 会いたくても部屋さえ見つけられなかった。
 
 「そいいえば昨日、看護婦さんが
  瑠璃って呼んでたような…」
 
 と、俺がつぶやきながら廊下を曲がった時
 ドンっ
 よそ見をしていたので人とぶつかった。
 「あっすみません、丈夫ですか?」
 俺はぶつかって倒れた人をゆっくり起こす。
 『あっ』
 目が合った二人が同時に言う。
 「昨日の―」
 俺はあの美少女に会え、言葉を口にした瞬間
 彼女はとても急いだ口ぶりで言った。
 
 「あっ待って今それどころじゃないのっ
  見つかるわ、来て!」
  美少女は俺の腕を掴み、そして走り出した。。【4話へ続く】
 
++++++++++++++++++++++++
こんばんは、廻です。
今日は眠いんで、あんま話進められなかったです。
(↑話進めるのが遅いのはいつものことw)
投票してくた人、感想ダメダメありがとうございます、
はい、2度と私の目の前に現れないでくださいね~
それから!サン、私はあなたに点数付けられるために
書いてるんじゃないから!それにあなたに一人に
10点もらったとしてもうれしくもなんともない。
人の作品にいちいち点数つけんでくれます?
はっきり言って迷惑以外の何モノでもないんで。
(夜中の性格がキツい廻サン。以後了承下さい)
         
「月への願い」はペースかなり遅いですけど
完結目指してがんばってますいこう思ってますv
[No7] 2003/07/23 01:32info

廻(メグル)



投票した人
[No6] 2003/07/22 18:21info


がんばって10点満点にしましょう
[No5] 2003/07/22 13:35info




廻(メグル)

「月への願い」 第2話

 「ねぇ屋上に何か用なの?」 
 美少女が俺に話し掛ける。
 「いや、ただ気が向いて来ただけだけど」 
 「そぉよかった 私今暇してたの 
  よかったら付き合ってよ」 
 そう言い美少女はニコっと笑う。 
 「なぁ さっきの何してたの?」
 「…。」
 美少女が一瞬固まった。
 
  (あっ 聞いちゃマズいこと聞いたかな)
 でもすぐに口を開いた。 
 
 「別に、ただ月を見てただけよ。私月が嫌いなの」 
 そう答えた美少女の顔は、
 何か意味ありげな様子だった。 
 そこへ急に声が響く、 
 「瑠璃ちゃん!!」 
  
 やって来たのは、看護婦さんのようだ。 
 「また病室抜け出して!」 
 「あっまずぃわ」 
 
  
 「お願い捕まえてっ」 
 看護婦さんの声に、俺は逃げ出す美少女を捕まえた。 
 俺の腕の中でジタバタする美少女。 
  
 「ん、もぅー離してってば」 
 「瑠璃ちゃんお薬の時間になるといつも抜け出すん 
  だから~ほんとご迷惑お掛けしました。」 
  
 看護婦さんが美少女を病室へ連れてゆき、 
 俺はそれを屋上で見送った。 
++++++++++++++++++++++++
 こんにちは、廻です。
 10点中3点頂きましたw
 (マイナスでなかったので廻サン満足v)
 
 始まったばかりでまだ謎な部分が多いです、
 !サン意味わからなくてすみませんっ
 でもこれからもがんばって書いていきます~
 
[No4] 2003/07/22 13:28info


意味がよくわかりません
[No3] 2003/07/22 12:31info




廻(メグル)

第1話

 高2の夏 
 俺は今病院にいる。 
 別に俺が入院してるわけではない、 
 入院しているのは高校の先輩。
 俺は面会時間が終わり今から帰る所だった。 
 下へ降りようと来た階段、 
 でも俺の足は気がつく屋上へと向かっていた。 
 
 ガチャ‐‐‐ 
 屋上のドア開けると、そこには人がいた。 
 何をしているのかと思えば、空を… 
 いや、月を見ていた。 
 不思議な光景だった。 
 まるで月に祈りを捧げているような――――― 
 俺はそれをただ見つめていた。 
 でも、すぐ人はこっちに気づき振り向いた。 
 「誰っ?」 
 ドキッ‐‐‐‐‐ 
 振り向いたのは 
 まるで昔見た絵本に出てきそうな 
 長い黒髪に、白い肌 それに赤い唇の美少女。【2話へへ続く】
++++++++++++++++++++++++
 こんばんは、廻です。
 こん度のお話、「月への願い」は 
 ちょっとシリアスなラブストリーにしたいと思っていま
 す。主人公は男の子。まだ名前も明らかにしてません
 が、以後よろしくお願いします。
 
[No2] 2003/07/22 01:18info


「月への願い」

  夢のように過ぎた 
   
  一夏の 少女との出会い 
  今も心の中に深く刻まれている―――――――
[No1] 2003/07/22 01:11info

廻(メグル)


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