oriran
真・リレー小説 0人利用中メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [リスカ小説] > ランキングテーブルBBS
一覧(完了/BBS新着/おすすめ)ランキング作成投票受付中掲示板

真・リレー小説

ページ2次へ

リスカ小説

No.1110
開始 2004/04/19 16:26
終了 2004/10/19 16:23
確定
1位.

おもしろい

7票
2位.

おもしくない!

5票
3位.

おもしい!

0票
[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字



ウザい
[No20] 2004/04/21 17:22info


おもしくない!

糞。つまんね~wwww
[No19] 2004/04/20 23:08info

投票した人



チョッパー

つづき

今まで抵抗していた男子も、もう動かなくなった。
あたしは、もう何も感じてなくって手首の痛さもわか
んなかった。ただ次から次へと床に落ちる血を見なが
ら、何もない床をカンカン叩き続けた。
周りを見ると、しんとして、さっきまであたしに殴り
かかろうとしてた奴も、黙って見ていた。
あたしが手を止めると、後ろから担任に取り押さえら
れた。あたしは精一杯腕を振って血を飛ばしながらわ
けのわからない喊声を出して抵抗した。
しばらくして、諦めたあたしは周りの奴らにバットを
おもいきりなげつけて、抵抗をやめた。
バットはある男子生徒に当たり、きずができたっぽ
い。あたしはそのときなぜか笑ってた。
今すぐ倒れそうになりながら担任に連れられて保健室
に行った。ベッドに横になった途端にあたしは睡魔に
襲われて、死んだように眠った。
[No18] 2004/04/20 20:02info


ごめんなさい

おもしいかおもしくないかは、人に寄るんでしょうがないんですけど、なんかこれって小説って言えませんよね。自分でも小説じゃねぇだろって思いながら書いてました。
自分は小説本なんて読まないんですけど、書いてみたんで、へんなとことかあると思うんですけど、なんとなく読んでやってくださいね!!
リスカとかグロイのスキなんで邪道でも怒らずに!!
[No17] 2004/04/20 19:41info

チョッパー



投票した人

おもしろい

凄い良いO(≧▽≦)O ワーイ♪
[No16] 2004/04/20 19:18info


[No15] 2004/04/20 08:37info

あdfgfghgf



xnatsux

面白い!

これドラマ化するなら主人公は柴崎コウとか平山あやとかだよね……。
過激に演じて欲しい。
ってか主人公ぶっちゃけ綺麗だと思う。
それよりタメ口すいません><続けて下さい!!!
[No14] 2004/04/19 22:07info


ゆうかだぜぃ☆

いる?はなそ~
[No13] 2004/04/19 21:48info

ゆうか



チョッパー(スヌーピー

つづき

周りには泣き出す女子と、目を丸くしてみてる男子。
あたしは朦朧とする意識の中で、バットを手に取り男
子めがけて振り回す。
そのとき、担任が駆けつけた。
『高橋!やめろ!』
あたしの頭は怒りMAX。そんな声聞こえるわけな
い。男子めがけて振り落とそうとしたとき、後ろから
妙な寒気がした。
ばしゃ
後ろから水をかけられた。
廊下一面、血のうすまった赤い水が流れていく。
一瞬ビビって、抵抗をやめようと思ったけど、怒りは
またやってきた。
「もう怖いものなんてない。」
そう自分に言い聞かせながら、今までいじめてきた奴
のことを思い出しながら、全部この男子に今までのを
ぶつけてやろうって思って、バットで叩き続けた。
そのときのあたしは言葉に出来ない、まるで薬物で狂
った人のように暴れていたと思う。
[No12] 2004/04/19 21:34info


つづき

教室に戻ろうとしたとき男子数人に話しかけられた。
『おまえリスカしてんだろ?』
あたしは目を細めた。
男子はなぜかニヤニヤしている。
「なに」
『おまえ最近調子乗りすぎ。また不登校になれよ。』
「はぁ?勝手にやってろ。」
あたしは男子に唾を吐いた。
『きったね!なにすんだテメェ!』
男子はあたしめがけて野球のバットを振り回してきた。
あたしは腕を出した。
金属と肌のぶつかる鈍い音と同時に身体に少しの戦慄
が走った。
『うわぁ!』
しばらくすると男子の1人が声をあげた。
気づくと腕に生温かい血が流れていた。
傷口はバットを受け止めた振動で傷口がパックリ割れ
ていた。
あたしは転がっている野球の球を手に取り、思いっき
り投げた。
球はドンピシャバットを持ってる男子の腕に当たった
あたりを見回すと見物客に囲まれていた。
みんなあたしの血を見て引いている。
傷口からはどんどん流血し、あたりに血が滲んだ。
[No11] 2004/04/19 21:11info

チョッパー(スヌーピー


ページ2次へ



Copyright 1999-2016 Oriran, Inc.