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真・リレー小説

ページ1

恋愛小説

No.1232
開始 2004/05/31 08:27
終了 2004/06/30 08:24
確定
1位.

おもしろくない

10票
2位.

おもしろい

2票
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投票した人

おもしろくない

いなくろしもお
[No10] 2004/06/05 19:12info


アドバイス

小説の中で、顔文字は使わない方がいいと思います。
あと、☆や★や♪の使用も避けたほうが読みやすくなると思います。
頑張って下さいね。
[No9] 2004/06/02 22:05info

有香



投票した人
[No8] 2004/06/02 17:23info


おもしろい

話の展開は面白いっす
[No7] 2004/06/01 22:05info

投票した人



あーこ

あーこ

面白くないですが、最後まで書きたいと思います。アドバイスをしてくださった方ドウモです!!
美佳さん!励ましの言葉アリガトウです★★★★★
[No6] 2004/06/01 21:52info


おもしろい!

がんばって!
[No5] 2004/06/01 19:34info

美佳



投票した人

おもしろくない

なんか・・・内容が軽すぎだし、展開速いし
・・・・台本みたいだし・・・ナレーション
とか内容をもっと濃くしてください!
[No4] 2004/05/31 23:53info


********次の日*********
愛子「おはよん♪」
実二「あ!おはよぉwwプリクラ切ってきたよ★はい♪」
愛子「あ、ドウモ!!ププッッこの実二の顔やばぁ~い^^」
実二「これ変顔しすぎたぁ。やば!」
愛子「あはは★でもこの実二はスゴク可愛いwねぇ、
   あたしが実二に声かけた理由・・教えてあげよっか?」
実二「あ、うん!!なんでぇ?」
愛子「それは・・・。それはね。実二がこぉんなに
   可愛かったからだよΨ(`∀´)Ψ」
そういって愛子は実二の頭をぐりぐりした。
実二「ひゃはは!ヤメテよぅ^^!」
愛子「やめない!(笑)」
和やかな雰囲気だ*****
すると突然
実二「あ~~~!!?」
愛子「な、ナニ!?」
実二「先生によばれてたんだぁ!あたし行って来る!」
そういって実二は走っていった。
愛子「クスクス。ホントカワイイ子だなぁ^^」
--------------------
実二(どうしよ!10分も遅れちゃった・・。うちの担任
   怖いらしいし。急がなきゃ)
実二はダッシュで走った。階段付近まで来たとき
~~~~ガッ!~~~~
何かにつまずいた。しかも階段。
実二「きゃぁ><ぁぁ」
男 「おっと、アブネ!!!」
ドサッッッッ
実二「あれ?痛くない」
といって顔を上げた。
そこにはややつり目で実二のタイプ顔の男の人が
階段から転げ落ちそうになった実二を抱えていた。
男「あ、あれ?確か同じクラスの、愛稚・・あいち・・あ!そうだ!実二チャンだよね?きぃつけてね!」
実二「あ、アリガトウ!・・・同じクラス?」
実二はクラスの人の名前を覚えるのは苦手である。
男「うん!同じクラスだよ!
  覚えてないのは当たり前だよね^^
  オレ青山タイチ!よろしくね!」
実二「え!?(この人がタイチって人?)
   あ、あたし急がなきゃだから!じゃね////!」
実二は走っていった。
実二(何々!?つーかなんであたしこんな
   熱くなってるの?走ったからだよね?)
先生「こら!!おまえは約束した時間から15分も
   遅れてるぞ!時間も守れないのか?
   入学早々・・・・クドクドクド」
実二(ヒエ~。なんなのなんなの!?説教が用事かー!!
   ぃぃから用件は何なのー!?Σ(゜ロ゜;))
************
実二「結局用事は何だったの?
   (言わなかったじゃん)」
--------------
今日はここまで!!また明日★
[No3] 2004/05/31 22:23info

あーこ



あ-こ

******朝**************
今日は高等学校の入学式。今日から実二も高校生。
実二「・・・。どうか!トップクラスに入れますように!!」
入学式のまえに、春休みの間おこなったクラス決めテストの結果が発表される。全部で7クラスありそのうちの1と5がトップクラスだ。
実二「愛稚実二。愛稚実二は・・・・・・・・・・・あーーーーーーー!!・・・・・あった!!!!!」
思わず大声を上げてしまった。
みに(いけない!ついつい声が出ちゃった。でも、よく見たら全然知らない人ばっかり!なんか不安になってきた・・;)
実二は不安がりながらクラスに足を運んだ。実二は自分の席について考えた。
みに(どうしよ・・・やっぱり誰もいない・・。ともだちできるかなぁ?)
とおもってたら・・・トントン!!1人の女の子が後ろから声をかけてきた。
愛子「初めまして★愛子って言うよ!席近いね!今日からよろしくねw名前なんて言うの??」
実二は少し緊張した。
実二「(ドキドキ・・・)は、初めまして!実二だよ!同じクラスよろしく!」
愛子「実二ちゃん?可愛い名前だね☆みにってよんでもイイかなぁ?愛子ってよんでねw実はあたしこのクラスにあんまり知った友達がいないんだぁ。みんな初めましての人ぉ~」
実二「あ、あたしも!!同じだねッッ!みにってよんでイイよ(しゃべりやすいなぁこの子w)あたしも愛子って呼ぶね!」
愛子「うそ!?一緒なんだね☆そういえば、みに、さっき叫んでたよね?(笑)」
実二「え!!!!!????聞こえてたの?ぅわー>~<恥ずかしー」
初めてあったばかりなのに実二と愛子は話がはずんだ。
--------------------------
入学式も無事に終わり教室にもどって来た。
実二「愛子♪一段落終わりだね☆なんか入学式終わったらホントに入学したってきぶんになったぁ」
愛子「そんなの当たり前じゃん!」
実二「そうだよね!」
2人は爆笑した。2人「あははははは☆」
2人はいい雰囲気だ。
実二「今日はもう終わりだね!」
愛子「そうだね!あ、昼から暇?初友記念にプリクラ取りに行こうよ!!」
実二「いいねぇ!いこういこう!  (なんか・・)」
愛子とは今日友達になったばかりなのに、昔から友達のような感じで実二は内心びっくりしていた。
--------学校終了--------
はいちぃず☆パシャ★
実二「わ~い♪初ぷりだね♪これから仲良くしてね♪隠し事はナシだよ!」
愛子「わかってる!みにもだよ!」
実二「うん!なんでも話すよ!」
愛子「みに・・さっそくだけど。」
実二「なぁに?」
愛子「あたし好きな人がいるぅ!!////」
実二「ひゃはは★だぁれぇだぁ~?(笑)」
愛子「これ内緒だよ!誰にも言わないでね!」
実二「あたりまえぇ!さぁ、早く!(ワクワク)」
愛子「お、同じクラスの古川た、タイチ!!////」
実二「ぇぇぇぇえ!!??・・・・・・・・誰それ?」
愛子「やっぱあんたにはかなわないよ!同じクラスにいるの!中学の時から好きだったの・・。片想い歴3年目だよ!」
実二「すごぉぉ!!(どんな人だろう?)明日みちゃうからねぇ(笑)」
愛子「みに~~~~!!とっちゃだめだよ~!(笑)」
この時、先々大変なことが起きようとは誰も予想していなかった。
愛子「今日はもうかえろっか!この話の続きは明日ね!バイ!」
実二「そうだね!今日は声かけてくれてありがとう!バイバイ★」
そして2人は別れた・・・。
********自宅***********
実二はY校に通うために一人暮らしをしている。実二は帰ってきたそうそうすばやくお風呂と食事をすませた。そしてベッドに横たわってプリクラを眺めた。
実二(愛子か・・・。今日は何かイイ雰囲気だったな!初めての子なのに・・・。なんか怖い気もする。神様~、どうかこの幸せがすえながぁ~く続くように見守っててね!今日はもう疲れた!寝よ。)
----------------------------------------------------

[No2] 2004/05/31 21:19info


登場人物

○愛稚 実二(あいち みに)・・・おっとり天然。明るくて友達も多い☆タイチのことが好きv
●古川 大稚(ふるかわ たいち)・・・バスケに命をかけている。男女ともに好かれている。
○キャシー・ベルマン・・・みにの友達。ニューヨークから親の都合で転校してきた。流行に敏感
○松岡愛子(まつおか あいこ)・・・みにの友達。しっかり者で知的少女。
[No1] 2004/05/31 08:51info

ぁーこ


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