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真・リレー小説

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大家族の物語を書きます。

No.1669
開始 2004/09/24 16:47
終了 2005/09/24 16:45
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第八話

優理奈「何何~!?すっごーいカッコイイ!!」
郁也「何・・・俺?」
優理奈「違うのっそこのっ後ろのカァ~ッコイイ男の人!!」
それは、まさしく宏太兄を指していた。
宏太「え~・・・」
優理奈「あのっこれからお昼ご飯ですよね!?
ご一緒してもいいでしょうか!」
まどか「ハァ?」
郁也「やっ結構可愛いじゃーん。
いいよいいよ、食べていきなよっ」
優理奈「わーいっ!!
じゃ、お言葉に甘えて!おじゃましまーす!」
小海「えっちょっと・・・」
私たちの休日の昼ご飯なんてほとんど余り物。
うっわーちょっとさぁ・・・恥ずかしくない?
玲奈「ねぇーどうだった?
・・・って・・・」
優理奈「どうもおじゃましてまーす♪
わっ綺麗!まどかさんが羨ましいっ!」
玲奈「あぁ・・・ありがとうね・・」
郁也「やー優理奈ちゃん、色々あって昼ご飯一緒に食べてきたいんだって。」
玲奈「え!?ヤダッ、優理奈ちゃん、ろくな昼ご飯じゃないよ!?」
優理奈「いやっ良いです!そんなこと!」
玲奈「でも~・・・
あ
[No30] 2004/09/30 20:57info


第七話

優理奈「カッコイイ~!!」
郁也「え(・・・俺?俺?)」
何だって?君・・・
[No29] 2004/09/29 19:31info




第七話

あぁ~あ~。逃げようか・・・私。
まどか「なーんですってぇー!?
あんたっ何でそんなこと言えんのよっ
何か証拠でもあんのか!?え!?コラ!」
言葉づかい悪いよまどか。優理奈ちゃんの言ってること合ってるかも・・・
優理奈「そんなの無いですよ!
私がそう思っただけです!だから、証拠なんてあるわけないでしょう!?」
泣き終わったみたいだネ。結構しっかりしてんじゃーん?
まどか「キーッ!!
一々うるっさいのよアンタは!!」
あぁうるさい・・・こういうのは止めなきゃだよね。
・・・アラ・・・!?
優くんがいない。逃げたのか・・・アイツめ・・・
郁也「んだようるせぇなぁ・・・って」
宏太「・・・修羅場?」
小海「あっ郁也兄宏太兄!これ止めてよ~」
郁也「へっ小海は年下のしかも小1のケンカも止められんのか。ショボいな」
小海「ナヌ?」
郁也「何でもねーよ。
・・・おい。まどか。とそこのおじょーサン。やめろよ」
まどか「あ?郁也兄・・・」
優理奈「・・・カ・・・」
小海「え?」
優理奈
[No28] 2004/09/29 18:18info


第六話

まどか「そーよ思ったことまんま言ったの」
優理奈「・・・ヒックッ
それでっヒックッ言いたいのはっ・・・ヒックッ
まどかさんっ・・・ヒック
そんな性格じゃ一生彼氏出来ませんよっヒック」
あららららー。
可愛い顔して言うねぇー。でもその後が大変だよ。
だって、その一言でまどかに火をつけたからね。
[No27] 2004/09/29 17:59info




第六話

小海「良いから!!まどかぁー」
まどか「・・・ん・・・何よぉ・・・!?」
そういえばこの子は寝起き悪いんだった。
小海「優くんがお呼びになってよ」
まどか「ハ!?何それ!」
まどかは、ダッシュで玄関へと向かった。
まどか「・・・何よ。何の用?」
優也「まどかっ・・・
あのな、優理奈がお前に・・・言いたいことがあるんだってさ。」
まどか「ハ?」
優理奈「あ・・・っあのっ・・・ヒック」
まどか「あんたねぇ・・・
人と話すときぐらい涙を止めたらどうなのっ!?」
いや、それはちょっと無理じゃないですか、まどかの姉さん。
優也「まどか、それ無理だろ。
優理奈、そのままでいいから」
優理奈「うっうん・・・ヒックッ
あっあのっ・・・まどかさんっ・・・?ヒック」
まどか「そーよ私がまどかよ」
優理奈「あっ・・・そうですかヒックッ
あのっ・・・まどかさんっ・・・さっきっ・・・ヒック私のことっ・・・ヒック腹黒女ってっ・・・言いましたよねっ?ヒックッ」
あぁもうなんてめんどくさいしゃべり方・・・
[No26] 2004/09/29 15:18info


作成者さん

え・・・
私受賞しちゃったんですか。
嬉しいです!!
こんなことまでしていただいて・・・
ありがとうございます。
・・・はっきり言うと、小説は趣味って感じです・・・
他に、なりたいものがあるんです。
でも、小説家にはなりたいなーなんて思うことも有りあす。
はいっ、ずっと書いていきたいと思います!
本当にありがとうございました。
[No25] 2004/09/29 15:06info




作成者

新人賞受賞――受賞者への言葉

第一回新人賞受賞者                    季殿
あなたは9月新人賞受賞になられましたのでここに賞を贈ります。おめでとうございます。10回連続受賞されたら、世界へはばたいてみてはどうでしょうか。
本気で小説家になりたいなら―――もし、趣味程度ならば
ここでずっと小説を書くことを考えてみてください。
これからもすてきで読者が喜ぶ小説を書いてください。
よろしくお願いします。
[No24] 2004/09/28 22:31info


第六話

まどかは、サッサと布団などを用意して寝てしまった。
玲奈「・・・何だったんでしょうね」
小海「さぁ・・・」
ピンポーン。
玲奈「あっ小海出てっ」
小海「ほーい」
さて、誰でしょ。
ガチャ。
ん?
小海「えっと・・・」
まどかと同じくらいの男の子と女の子が二人。女の子は泣いてる。
あらー、結構可愛いじゃなーい。
って私すでにオバサンだ・・・
男「まどか呼んでください」
小海「え?ちょっと・・・
まず、君誰かな?名前を・・・」
男「小柴優也!!こっちは笹岡優理奈!!」
・・・笹岡優理奈?
・・・えーっと、今、小海は頭が混乱中でございまーす。
まぁ・・・いいや。まどか連れてきてハイ終わりーて感じにしちゃおう。
小海「まどかぁー」
玲奈「まどかは寝てるのよ。
で、誰だったの?」
小海「小柴優也と笹岡優理奈ー」
玲奈「ハッ!?」
小海「まどか連れてきてだってさぁ」
玲奈「ちょ・・ちょっと待ってよ何しに来たのよあの子たち!」
小海「良いから!!ま
[No23] 2004/09/28 18:01info




第五話

まどか「じゃ真面目に聞いてくれる?」
玲奈「もちろん!で、どうしたの?」
まどか「実はね、今日、優くんが・・・
浮気してたの!!」
え。
まどか「笹岡優理奈って女でね、優くんたら「な、まどか、カワイーだろ?
いやさ、何か~、お前に飽きちゃって~。
だから、ゴメンな。」
だってぇ~!何様だよオメーは!」
オイオイ・・・
まどか「でね、言ってやった。
「フーンだっ!あんたみたいな浮気者、すーぐそこの腹黒女に振られるわよーっ」て。
あーっ気持ちよかった!
でも気分悪。玲奈姉ちゃん、きーてくれてありがと。
寝る」
玲奈「えっちょっとまどか!!」
まどか・・・
君ホントに一年生?
[No22] 2004/09/28 17:43info


第五話

玲奈「小海、茶碗洗ってー」
小海「ヘーイ。
・・・そしたら玲奈姉ちゃんは何すんのさ。」
玲奈「私は、洗濯物とかたたんだりよ。
じゃよっろしっくね~」
小海「ん~・・・」
あ~ぁ、そりゃ、私は次女だけどさぁ、男どもは何もしないってのはムカつくんだよね。
んで、まどかは彼氏とラブラブゥ~て感じなんだよね。私が手伝ってるにも関わらず、さ。
すると。
まどか「ただいまっ!!!」
え?
小海「ま、まどか?まだお昼じゃないんだよ?」
まどか「小海ねーちゃんには関係ないよっ!!
ほっといて!!」
ムカ。何さその態度は。
私は完全好意で言ってやったのに。
玲奈「あれ・・・まどか?どしたの」
まどか「あぁ~も~っ!!
何でみんなほっといてくんないのよ!」
玲奈「え・・・」
まどかはちょっと一年生らしくないような気がする。
玲奈「どうしたの?小柴(優)くんと何かあったの?」
まどか「・・・!!」
お、図星っぽいな?お?どうだ?お?
玲奈姉ちゃんなかなか鋭いな。
まどか「じゃ
[No21] 2004/09/27 16:05info



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