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真・リレー小説

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大家族の物語を書きます。

No.1669
開始 2004/09/24 16:47
終了 2005/09/24 16:45
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love

おもしろい!!

続きがきになる!!!!がんばってっ!!!
マジ面白いっっ!!!!
[No36] 2004/10/20 19:15info


第十話

ジュージューって、焼きそばの焼いているときの良いにおいが好きなんだな、私。
そしてそれが今。
あぁ~・・・
玲奈「はいっ出来た!!ありがと、優理奈ちゃん!」
優理奈「いぇいぇ~!!私のなんてやったうちに入りませんよぉ~」
確かに・・・なんだヨネ。ちょーっとやっただけー。
フ。
そう考えているうちに、玲奈姉ちゃんが焼きそばを皿に盛りつけていた。
・・・よだれ出そうだ。
玲奈「・・・小海よだれ出そう」
小海「ハハ」
「よっしゃぁーっっこれでどうだ!!?」
郁也兄の声。あぁ、トランプで盛り上がってんのか。
玲奈「郁也うるさい!!もうご飯!」
郁也「ヘイヘイ
真穂、まどか、宏太兄いこーぜ」
[No35] 2004/10/20 17:22info




第九話

優理奈「結構家で手伝ってるんですぅーっ」
玲奈「えーっっ偉いね!
まどかなんてゼンッゼン手伝わないよ~ぐーたらぐーたらしてんの!」
郁也「へ~ぇ偉いねーな宏太?」
宏太「は?あぁ・・・まぁそうだな」
優理奈(ポイントGet!!)
玲奈「じゃ・・・やってもらおっかな。これ」
優理奈「ハァーイ!!」
小海「じゃトランプやろーよ」
玲奈「小海は手伝うのー」
・・・チ。
[No34] 2004/10/20 14:28info


第九話

「ただいまーっっ」
玲奈姉ちゃんが帰ってきた。っていうか今それどころじゃない。
まどか「真穂・・・!!」
真穂「え?」
まどか「殴っていい」
聞くのかよー。
真穂「ヤ!」
まどか「・・・フン」
・・・年下にはやらないとか?
玲奈「なぁにどうしたの」
小海「別に何でもないけど。早かったね」
玲奈「そりゃあね・・・お客さんを待たすわけにはいかないし☆ね!?」
優理奈「ありがとうございまぁーすっ♪」
小海「何作るの?」
玲奈「優理奈ちゃん・・・焼きそばで良いかな?」
優理奈「もちろんですよぉ!」
玲奈「じゃっすぐ作るからね!小海、手伝って!あ、まず久留美呼んできて!」
小海「ヘーイ。くーるみぃー」
久留美「え?」
おわっっっっ。そんなとこに居たのか。
小海「ご飯だから手伝えと」
久留美「あぁハイハイ!」
優理奈「私も・・・良いですか・・・?」
玲奈「えっ良いの!?
嬉しいけど・・・出来る・・・?」
優理奈「ハァイッ出来ますよぉ簡単なことなら!
結
[No33] 2004/10/09 09:45info




第八話

真穂「それに、まどかお姉ちゃんよりカワイイ!」
アララララー。
真穂、そんなこと言っちゃ、まどかは、今日は怒りっぱなしになっちゃうよ♪
[No32] 2004/10/03 21:22info


第八話

玲奈「でも~・・・
あっ私!!買い物行ってくる!
優理奈ちゃん、ゆ~っくりしてってね!」
優理奈「ハァーイ。どうもで~す」
郁也「じゃ、何かして遊んでようか」
優理奈「あの・・・悪いんですけどっ・・・
私宏太さんと居たいので」
・・・プ・・・郁也兄、ショックかい?
宏太「え・・・
優理奈ちゃん、まどかと遊んでなよ」
優理奈「え・・・」
まどか「・・・!!
あーっっコイツッ今あからさまに嫌な顔した!
キーッッムカつくやつ!」
優理奈「え~っそんなこと思ってないよ!?」
そう言いながらも、結構図星!!っていう顔だった。
郁也「まぁ良いじゃん!!みんなでトランプでもやろー」
優理奈「やろぉやろぉ」
郁也「真穂と一也もやるかートランプー」
真穂&一也「やるぅーっっ!」
優理奈「わっカワイ☆
いくつかなー?」
真穂「四歳!おねーちゃんは?あと、お名前は?」
優理奈「まどかお姉ちゃんと同じよ。
名前は、笹岡優理奈。優理奈よ」
真穂「優理奈お姉ちゃんだねっ!!カワイイ名前だね!
そ
[No31] 2004/10/03 21:12info




第八話

優理奈「何何~!?すっごーいカッコイイ!!」
郁也「何・・・俺?」
優理奈「違うのっそこのっ後ろのカァ~ッコイイ男の人!!」
それは、まさしく宏太兄を指していた。
宏太「え~・・・」
優理奈「あのっこれからお昼ご飯ですよね!?
ご一緒してもいいでしょうか!」
まどか「ハァ?」
郁也「やっ結構可愛いじゃーん。
いいよいいよ、食べていきなよっ」
優理奈「わーいっ!!
じゃ、お言葉に甘えて!おじゃましまーす!」
小海「えっちょっと・・・」
私たちの休日の昼ご飯なんてほとんど余り物。
うっわーちょっとさぁ・・・恥ずかしくない?
玲奈「ねぇーどうだった?
・・・って・・・」
優理奈「どうもおじゃましてまーす♪
わっ綺麗!まどかさんが羨ましいっ!」
玲奈「あぁ・・・ありがとうね・・」
郁也「やー優理奈ちゃん、色々あって昼ご飯一緒に食べてきたいんだって。」
玲奈「え!?ヤダッ、優理奈ちゃん、ろくな昼ご飯じゃないよ!?」
優理奈「いやっ良いです!そんなこと!」
玲奈「でも~・・・
あ
[No30] 2004/09/30 20:57info


第七話

優理奈「カッコイイ~!!」
郁也「え(・・・俺?俺?)」
何だって?君・・・
[No29] 2004/09/29 19:31info




第七話

あぁ~あ~。逃げようか・・・私。
まどか「なーんですってぇー!?
あんたっ何でそんなこと言えんのよっ
何か証拠でもあんのか!?え!?コラ!」
言葉づかい悪いよまどか。優理奈ちゃんの言ってること合ってるかも・・・
優理奈「そんなの無いですよ!
私がそう思っただけです!だから、証拠なんてあるわけないでしょう!?」
泣き終わったみたいだネ。結構しっかりしてんじゃーん?
まどか「キーッ!!
一々うるっさいのよアンタは!!」
あぁうるさい・・・こういうのは止めなきゃだよね。
・・・アラ・・・!?
優くんがいない。逃げたのか・・・アイツめ・・・
郁也「んだようるせぇなぁ・・・って」
宏太「・・・修羅場?」
小海「あっ郁也兄宏太兄!これ止めてよ~」
郁也「へっ小海は年下のしかも小1のケンカも止められんのか。ショボいな」
小海「ナヌ?」
郁也「何でもねーよ。
・・・おい。まどか。とそこのおじょーサン。やめろよ」
まどか「あ?郁也兄・・・」
優理奈「・・・カ・・・」
小海「え?」
優理奈
[No28] 2004/09/29 18:18info


第六話

まどか「そーよ思ったことまんま言ったの」
優理奈「・・・ヒックッ
それでっヒックッ言いたいのはっ・・・ヒックッ
まどかさんっ・・・ヒック
そんな性格じゃ一生彼氏出来ませんよっヒック」
あららららー。
可愛い顔して言うねぇー。でもその後が大変だよ。
だって、その一言でまどかに火をつけたからね。
[No27] 2004/09/29 17:59info



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