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真・リレー小説

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さわやか~学校生活~(実話)

No.1811
開始 2004/11/18 14:01
終了 2005/02/18 14:01
確定
1位.

つまらない

9票
2位.

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1票
3位.

そのうち書きます!by.テー作

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加代

いきなり言いますが・・

私 は し ば ら く こ こ に 来 ま せ ん
と く に 理 由 は な い け ど
私 ま だ や り た い こ と が あ っ て
だ か ら し ば ら く こ こ に は
こ な い と 思 い ま す
で も い つ か ま た 戻 っ て き ま す
さ よ う な ら            加代
[No10] 2004/11/23 07:58info


****

有菜
・おしゃべりでちょっとウザイ。
・趣味は写真をとりまくること
・特技はキーボードのカナ入力の早撃ち
・学校で漫画をかいてて夢は漫画家。
すみれ
・頭がいい
・有菜と幼なじみ
・有菜のいいツッコミ相手でギャグのセンスが通じる
・夢は薬剤師
亜美
・有菜ラブだけど最近はマシになった
・嫌われてる
・夢はイラストレーター
・けっこう面白い
翔太
・有菜がひそかに好きな相手
・明るい
・実はすんごくモテているのに自分は気づいていない
・けっこうカッコイイ
[No9] 2004/11/22 17:06info

加代



加代

第三話

私はただのんびり楽しい毎日を送っている・・ような
気もするのだがそれは違うのである。
もちろんつまらないわけじゃない。
ただ、数多く問題がありまして・・・。
一つ。友達の亜美は超変わった女の子。
別に身体障害者とかじゃないけど。ある意味変わった女の子なのだ。
一年のときの入学式に友達になり、なんととんでもない契約(?)をしてしまったのだ。
それは・・・「月曜と土曜は遊ぶ」という・・。
実は結構大変。ちなみにそれは今でも続いてる。
彼女は勝手に私を親友だと思ってるんだから。
だから毎日べったり。遊べなくなるとさよならも言わず電話を切るし。もうイヤなのです・・。
[No8] 2004/11/22 16:52info


第二話

私はいつもいっしょに登校する友達がいる。
それは、羽須美 すみれ。
幼なじみで、一年のときからいっしょに行っている。
でも新学期が始まってからは、すみれの妹とその仲間もいっしょに登校している。
今は新学期が始まって一ヵ月後の五月八日。
「あ。すみれだ」
道の向こうに背の高い女の子と小さな一年生三人。
私は七mくらい先にいるすみれに手をふった。
「有菜っちおはよー。きょう席がえだよね」
すみれは私のことを有菜っちと呼んでいる。
私は苦笑いした。
「多分。えーと前の席替えが終わって三週間後だから・・・・・・マジかよ」
「はぁー、めんどーい」
*八時一分・学校到着*
教室に男子はほとんどいなかった。ドッチボールに行っているのだ。
いまごろ一組VS二組の熱い壮絶な戦いがくりひろげられているだろう。
[No7] 2004/11/22 16:20info

加代



加代

ココ☆様 投票した人様

ココ☆様
ありがとうございます!
楽しみですか。まだ未熟ですが皆様が楽しみに
してくれるよう頑張ります(なんないって)!!
投票した人様
そうですか。私もまだまだ下手なので・・・。
すいません(何が?私、バカ?)。
気をつけて書きます☆
[No6] 2004/11/22 15:46info


To★加代サン

なんか、先のストーリーがわからなくて楽しみです!!!
[No5] 2004/11/20 15:49info

ココ☆



投票した人

つまらない

へーたー。よくこんな小説みんなに見せられるよね~。
[No4] 2004/11/20 12:51info


第一話

私の一日は大変だ。
まず朝。
私はクセッ毛だ。
起きてすぐ髪をとかさないのでいつもカガミを見ることなく階段をおり、一階へ行く。
しかも、洗面所も無視して顔荒いをしないから大変だ!
「有菜!顔洗ったの?」
「え?そうそう、えー、忘れてた!」
私は時計を見る。七時。
『ズーム○ン スーパー』がやっている時間だ。
一番上の兄、涼が起きてきてテレビをつける。
続いて真ん中の兄、順也がテーブルに着く。
最後に末っ子のあたし、有菜がテーブルに着いた。
         ―――――
朝ごはんを食べ終わると、歯磨き。これで十分。
そして着替え。これで三十秒。
次はランドセルの中身チェック。これで三分。
最後に髪をとかして、名札を付ける。準備完了!
そして、私のあわただしい一日が始まる。
[No3] 2004/11/20 11:36info

加代



加代

プロローグ

この話は、本当に私の身のまわりで起きた事である。
ただ、登場人物の名前はすべて変えてある。
この『加代』という名前も、本名ではない。
私の歳、学校もここでは言えない。
それに、何もかも本当にあったわけではないので
そこは気をつけてほしい。
それはもちろん、大事な部分しか覚えていないからだ。
だから、遅刻したとかそういうプライベートなことは
ちょっと変えてあるかもしれない。
だって今年起きたことなのに忘れちゃったんだから!
まあだいたい同じだと思う。
とにかくこれは、本当にあった話だ。
[No2] 2004/11/20 11:13info


ご挨拶

えと、この物語は実話です。くわしくはプロローグで。
「姫様ご到来!」が終わってないのでプロローグの更新はおくれると思いますがよろしくお願いします。
ちなみに「姫様~...」のほうは12月までに書き終える予定なのでこちらは11月中には書き始めていると思います。
[No1] 2004/11/18 14:08info

加代


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