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学級崩壊

No.1873
開始 2004/12/19 14:12
終了 2005/12/19 14:12
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愛希

第八話

有り得ない。
この、自由席のままで良いィ・・・?
こんなの初めてだ。
まぁ良いっちゃ良いんだけど。
安藤「じゃ、先にやりたい人から手を挙げてください。全員やります」
ゲ。全員か。自己紹介とか大っ嫌い。
そこで、意外な人の手が上がった。
中島悠太だった。
多分、早めに終わらせちゃおう、という魂胆だと思う。
紹介することが黒板に書いてあり、「先生に一言」っていうのがあった。
中島「~~~
先生に・・・宿題を出してください」
あぁ、反対に宿題あんまり出さないでください、ってのもアリだね。
私と男子の考えは一緒で、ほとんどがそうだった。
・・・男子が次々と手を挙げていったので、とうとう女子が残った。
あーぁ、ヤダヤダ。
私の番だ。
私は名前、家族構成、好きな食べ物をいってから最後に、先生に一言。
「勉強はわかりやすく教えてください」
何言ってんだ自分。その後30分ぐらいはそのことおを思った。
[No20] 2005/01/03 10:47info


第七話

私は、廊下側で一番端の席だった。
ここだけ、3人。
一番端だから、あんまり目立たないだろうけど。
嫌だなぁ・・・なんか。
「・・・さん」
あぁー・・・
「佐川さん」
愛希「はいっ!?」
あぁ、ボーッとしてた。
私の隣は安斎さん、その隣に崎原さん、という席だった。
瑞希「これからよろしくね」
愛希「うん」
安斎瑞希は、雰囲気が優しくてのんびりとしている子だ。
そこで、ついに先生がやってきた。
あぁあ・・・
と、そこで特に注目されるわけでもなく普通に通り過ぎていった。
なんだよ。
安藤「では・・・おはようございます」
ごく数人が小声で「おはようございます」と言った。
安藤「えー・・・席はこのままの方がいいかな?」
は?
生徒「いいーっ」
安藤「じゃ、それで。
じゃみなさん自己紹介しましょう。」
はぁ~!!?
[No19] 2005/01/02 12:38info

愛希



愛希

メイさんへ

読んでくれたんですか、ありがとうございます!!
えー・・・そうでしょうかねぇ?
ありがとうございます!!
これからも頑張りま~す。
[No18] 2005/01/02 12:28info


面白いデス!

小説読みました!!!
愛希San、才能あると思います!
これからの展開がすっごく楽しみです♪
頑張ってくださいネo(^-^)o
[No17] 2004/12/30 22:39info

メイ



愛希

第六話

っていうか、二人とも世話好きな人だなぁ・・・
あんまり話したこと無いのにこんなしてくれるなんて。
優実「・・・ヨシ」
え?何が?
すると布田さんが、男子の隣の開いてる席をガー・・・と音をたてて安斎さんと崎原さんの座っている席の隣にピタッとつけた。
え・・・
愛希「イイのぉ!?」
優実「いいよ、どうせ先生来たら席替えするんだから。」
そりゃそうだけど。
美由紀「じゃねっ」
はは・・は・・・
[No16] 2004/12/30 11:46info


第六話

朝、ちょっと遅刻して教室に着くと。
自由席状態。
まぁ・・・一日目の朝っていつもこんなもん。
で先生来たらちゃんとした席に、ってのがいつも。
・・・それにしても私の座る席がない。あるけど男子の隣・・・みんな女子同士で座ってんのに・・・
男子一人を除いて私が一番来るのが遅かったようだ。
頼りの安斎さんは仲の良い崎原さんと座っていた。
いっっつも遅刻してくる崎原さんでさえいるのに。
どうしよ。
私はその安斎さんと崎原さんの座っている席の近くにボーッとたっていた。
そのとき。
「愛希ちゃん、座る席ないの?」
布田さんだった。仲良くしたことあんまりないけど。
そこへ原川さんもやってきた。
愛希「いや、一応あるはあるけど。」
優実「どこ?」
愛希「そこ」
私はあの男子の隣の開いてる席を指さし言った。
美由紀「あー・・・」
優実「愛希ちゃんさ、こういうこと分かっててもっと早く来ればよかったんだよ。」
愛希「う・・・ん・・・」
美由紀「でも、どうする?」
っていうか、二
[No15] 2004/12/30 11:16info

愛希



ユーリ

プリンも黙れ

ばーか♪あたしは誠実の友達がいんの♪
[No14] 2004/12/30 11:05info


第五話(ホント短いけど切れました)

そのあと、手紙を配ってから下校だった。
はぁ、明日から、どうしよっかな・・・
[No13] 2004/12/30 10:42info

愛希



愛希

第五話

美由紀「私は原川美由紀って言う名前だよ。
ねぇねぇ、何門?」
原川さんは私そっちのけで話しかけていた。
美春「緑門。」
美由紀「じゃ同じだ!!私も緑門!
一緒に帰ろう~」
美春「うん。」
その、福崎美春はハッキリ言っちゃうと少し太っていて、でも顔はカワイイ系だ。
はぁ、つまんない。
校長「ではもう本当に終わりです。
先生の指示に従いましょう。」
校長はうっすらと額に冷や汗をかいていた。
先生「えーではこっちに・・・」
各クラスそれぞれ校庭の一カ所に集まった。
先生「えー、私は、さっき聞いたと思いますが安藤哲也といいます。
なにか、質問は」
ないよ、そんなもん。私はとてつもなくめんどくさかった。
そこで、手が上がった。あり得ない。
原川さんだった。
先生「はい、どうぞ」
美由紀「てっちゃんって呼んでもいいですか?」
もっと有り得ない。原川さんって・・・
先生「いいよ」
んで良いのか。先生も先生だ。
先生「じゃ、他にはないね。
手紙配ります」
そのあと、手
[No12] 2004/12/30 10:31info


プリンさんへ

ユーリさんへの書き込みでしたけど、読んじゃいました。
はい、すいません・・・
本当、何も考えないで立てていました。
ごめんなさい。
[No11] 2004/12/30 10:21info

愛希


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