oriran
真・リレー小説 2人利用中メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [キミという光] > ランキングテーブルBBS
一覧(完了/BBS新着/おすすめ)ランキング作成投票受付中掲示板

真・リレー小説

ページ3次へ

キミという光

No.1877
開始 2004/12/22 16:00
終了 2005/12/22 16:00
確定
1位.

面白くない

3票
2位.

面白い

1票
[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字



切れた続き

「あっ。バカ姫様・・俺の事チクッたのか?あのカイ父様に」
 父のドアの前にハヤトが突っ立っていた。
 こいつ・・何処まで私について来るんだ!
 でも、ハヤトと戦争・・関係あるんだよね。
どうしよう。戦争の事・・聞きだせるかな。でも・・
「・・・やっぱりいいや。ばいばい。」
「・・は?何だよ。人の質問に答えろよっ!」
 私は今あの「戦争」という言葉で頭がいっぱいだ。ハヤトの事なんか何も聞いていない
そして私は、作り笑いをして自分の部屋へと早歩きして向かった
「あいつ・・もしかして小さいときに起きたあのこと・・カイに教えてもらったのかよ!?」
  ハヤトは拳を握った。そして唾をゆっくり飲んだ
 私は・・この言葉を聴いておけばよかったんだ。
戦争に何故ハヤトがふさわしいのかが分かる 重要な鍵だったのにー・・
[No24] 2004/12/30 22:00info


07「その先」

「なんで・・あんなヤツが私のボディガード何ですか?」
「何だ?いきなり・・・」
 父様は、飲みかけのコーヒーを机に静かに置いた。そして腕組をして私を見た
「だって・・すっごい生意気なんですよ?」
「だが・・アイツは執事ではなく『ボディガード』なんだ。分かるか・・?」
 ボディガード。今思えばそれは私を命がけで守ってくれる人なんだよね・・
「・・・・」
私は下を向いて黙った。父様はまたコップを手にとって飲み始めた。
 静かな部屋ので、クーラーの音が聞こえる。普段は全然聞こえやしないのに
「特に・・ハヤトはまさにボディガードにふさわしい。次の戦争にも・・」
 父様の語尾がやけに目立った。・・・・
     「え・・?」  
          戦争ーー・・・・?
「えっい・・いや。関係ないよ。ミカには・・さぁ。出て行きなさい。父さんはほかに仕事あるから・・」
「はっ・・・はい」
 本当はもっと話を聞きたかった。でも私はどうせ粘っても言ってくれそうにないから素直に出て行った。
また機嫌が良いときに聞こう・・・
「あっ。バカ姫様・・俺の事チ
[No23] 2004/12/30 21:49info




☆ギター侍様☆

すみません。笑ってしまいました(笑
・・・ホントですね。私いっつもこうゆうミスおおいんです。
教えてくれて有難うございます^^
でわ。修正します。
「で。ボディガードのハヤトのことなんだけど・・」
        ↓
「あの・・ボディガードのハヤトのことなんですが・・」
に修正します。ギター侍さん有難うございます
[No22] 2004/12/29 18:27info


「   」

さすがに父様の前では敬語になってしまう。
って。。言うじゃな~い
ぜんぜん敬語になってませんから!残念!!
言ったことは守りましょう・・斬り!!
[No21] 2004/12/29 18:08info

ギター侍



切れた続き

「で。ボディガードのハヤトのことなんだけど・・」
「ハヤト・・か・・。何だ?」
いきなり父様の目が大きく開いた。そして父様は真っ直ぐに私を見た
[No20] 2004/12/29 18:06info


06「話」

カチャッ ガチャッ・・・
私はイライラして食事中にスプーンとフォークの音がたつ
    「姫様・・もうすこし静かに」
        「は?」
    「すみません・・・・」
執事2人 あのバカハヤトをあわしてボディガード2人 そして私が食事をしている。
 ハヤトは私の向かい側。あんなヤツの顔見て食事してたら目が腐るから私はずっと下を向く
       「ごちそうさま」
私はハヤトを睨みつけて席からたって静かに父様の方へ向かう。
  「姫・・ハヤトを連れて行かせます」
 「私一人でいいわ。城の中だし安全よ。」
  「そうですね。では」 執事は私に深いお辞儀をした。
 そして私は赤い絨毯をひいてある廊下を歩く。てか・・ハヤトなんか付いてきたってウザイだけだっつーの。
 ガチャッ 私は父がいる大きな扉のノブを開けた
「父様・・・?」
「ん?ミカ何だ?誕生日の料理は美味しかったか?」
「ええ。美味しかったわよ。入るね・・」
 さすがに父様の前では敬語になってしまう。
母には敬語なんか使った事ないのに。
「で。ボディガードのハヤトの事なんだけど
[No19] 2004/12/27 18:43info




☆ユーリ様・あ様☆

ユーリさん>・・そうですか。レス有難うございました
あさん>えっ?夢のクレヨン王国・・・?
・・・・小さい頃見てましたけど・・もう話忘れてしまいました。ごめんなさい。主人公の名前も思い出せません・・・
 後、私パクりませんよ。アニメとかマンガとかでも
パクる・パクられるのが一番大嫌いなんで。
後、絶対夢のクレヨン王国とは違う話になります。
この話は最終話につれてめちゃくちゃ暗い話になりますので。
 レスありがとうございました
[No18] 2004/12/27 10:22info


なんか、

夢のクレヨン王国に似てない?
似てるんだけど…ぱくってるでしょ?訴えるよvv
[No17] 2004/12/25 21:06info




ユーリ
[No16] 2004/12/25 20:30info


めちゃくちゃ切れた・・・

「は?ボディガードに決まってんじゃん。お前頭ワリーな。てめぇ」
「もっと姫に敬語使え!何様のつもりなのよ!」
 私は城に入ってから大声で怒鳴った
「お前こそ何様だよ!こんのクソチビ!」
「何だってぇ・・!?」
   私たちはすっかり言い合いになってしまった。
「あーもーうっせぇ。早く食事室に言って肉食いてぇ」
「あっ・・あんたの名前何!?」
私は父様にコイツの事をチクる気。こんなやつクビよ!!
「え?ハヤトだけど。お前チクるんだろ?どーせ」
 ズ・・図星・・ ムカつく~!
「あんたに教えないよ!」
 私は舌を出してバカにした声をだし食事室へ一人で向かった
[No15] 2004/12/25 13:01info



ページ3次へ



Copyright 1999-2017 Oriran, Inc.