メニュー検索ヘルプ
オリラン > 社会 > 国内のニュースランキング > 2006年流行語大賞対決
一覧 / おすすめ /

-

国内のニュースランキング

-
-

ミクシィランキング

-

2006年流行語大賞対決

リプレイNo.156
開始 2006/12/01 21:54
終了 2007/01/01 21:54

1位.

イナバウアー

56.7%(119票)
2位.

ハンカチ王子

48.1%(101票)
3位.

エロカッコイイ

26.2%(55票)
4位.

たらこ・たらこ・たらこ

24.8%(52票)
5位.

脳トレ

24.3%(51票)
6位.

シンジラレナ~イ

22.4%(47票)
7位.

ミクシィ(mixi)

16.7%(35票)
8位.

メタボリックシンドローム

14.3%(30票)
9位.

格差社会

11.0%(23票)
10位.

品格

9.0%(19票)

[ ランキング情報 ]
🆔1175972
投票方式複数投票可能
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2006/12/01 21:54
投票期間:終了2007/01/01 21:54
BBS書込み数9件
投票者コメント数4件
投票者数210人
おすすめ者数1人

BBS問合せ

[ ランキング解説 ]
2006年という年は、まさに時代の転換点でした。オリランでの投票結果を眺めると、あの頃の日本の空気感が鮮明に蘇ります。
1位の「イナバウアー」は、トリノ五輪で金メダルに輝いた荒川静香選手の代名詞。美しい弧を描く姿勢は、閉塞感のあった社会に希望という名の光を射しました。続く2位の「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹投手(早実)は、甲子園での熱闘で全国を虜にしましたね。この年の世相は、とにかく「個人の輝き」が人々の心に深く刺さったのです。
一方で、「エロカッコイイ」で一世を風靡した倖田來未さんや、「たらこ・たらこ・たらこ」という中毒性抜群のCMソング、「脳トレ」によるゲーム市場の拡大も象徴的でした。これらは皆、ネットの普及や娯楽の多様化を背景にしています。7位にランクインした「mixi」の躍進こそ、後のSNS社会の幕開けを告げる象徴的事象。一方で、9位の「格差社会」や8位の「メタボリックシンドローム」がランクインしている点に、当時の人々の不安や健康志向への揺らぎが読み取れます。華やかな流行の裏で、社会が着実に変化していたのだと改めて実感させられるランキングですね。

[ 投票数推移図 ]




[ 投票者のコメント ]
1位 イナバウアー など 4件 へ投票 (2006/12/01 22:53)
欧米か!もッ☆
3位 エロカッコイイ へ投票 (2006/12/01 22:54)
残念ながら。
1位 イナバウアー へ投票 (2006/12/02 01:48)
圧倒的にイナバウアー(一発変換で出るぞ)
2位 ハンカチ王子 へ投票 (2006/12/02 12:41)
品格とか初耳だし荒川静香も嫌い・・・


[ BBSメッセージ ]
予想外 (匿名さん)
予想外どう?

予想外 (投票した人)
↓ あたしも絶対コレが来ると思ってた!

(ありえん)
「予想外です」が流行語大賞じゃないなんて予想外

(しらねーよ)
品格? 初耳


[ 関連ランキング ]
2006年アニメ流行語大賞決定戦 ( DEATH NOTEランキング )

(流行語大賞に納得していない人限定)本当の流行語は? ( ダンディ坂野ランキング )

2005年ユーキャン新語・流行語大賞 発表(★…トップテン大賞) ( TV・CMランキング )

今年の流行語大賞対決残念VSまちがえない ( お笑いランキング )

今年の流行語大賞は? ( ニコラランキング )

ニコラン流行語大賞!(追加よろしく) ( ニコラランキング )

2013年 流行語大賞 ( 進撃の巨人ランキング )

それなって流行語大賞になるかな? ( ニコラランキング )

2014年の流行語大賞は? ( 大阪府ランキング )