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詩を作ったので見てください(BBSで)
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詩を作ったので見てください(BBSで)
No.1759
開始 2003/06/23 21:46
終了 2004/06/23 21:45
1位.
がんばって
35.3%
(30票)
2位.
ん~・・・イマイチ
27.1%
(23票)
3位.
イケテんじゃん!
15.3%
(13票)
4位.
ダメ
12.9%
(11票)
5位.
将来性あるね!
9.4%
(8票)
[ ランキング情報 ]
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追加禁止
投票期間:開始
2003/06/23 21:46
投票期間:終了
2004/06/23 21:45
BBS書込み数
65件
投票者コメント数
5件
投票者数
85人
おすすめ者数
10人
65件
[ 投票者のコメント ]
がんばって へ投票
(2003/07/28 17:49)
いっぱい書いたんだね。すごいじゃん!!
イケテんじゃん! へ投票
(2003/08/19 15:50)
私は良いと思うよ!
がんばって へ投票
(2003/10/12 16:20)
ううううう
がんばって へ投票
(2003/11/04 18:26)
がんばって
ん~・・・イマイチ へ投票
(2003/12/26 14:04)
特徴がない。
[ BBSメッセージ ]
虹花
(自分)
見栄を張ったその影には ぼやけた影が見える 忘れられない思い出を抱えて旅立つ夕暮れ 物憂げなその微笑に切ないほど響きを受けて 柔らかいぬくもりを今から抱きしめていたい とりあえず枯れず泣かない様に そっと祈るだけ 何かに躓いたときはそっと抱きかかえるよ
間違った!
(自分)
テーブルの「詩」は、「詞」でした
浮き輪
(自分)
口笛を口ずさみ泳いでた夏の日の午後 黄金の様な太陽と 空に舞う白い雲 あどけない冗談で溶け出した 新しい奇跡 届きそうな気がしてた ふるびた手紙 足踏み繰り返してた そして時の余白 君と出会って生まれ変わって 揺れている君の髪 すぐに浮かびそうな 君と出会って空気を吸い込んで 全てが奇跡に見えた
タカラ
(自分)
つまらない事意外なら すべてこなしてやる 上辺だけで積み重ねたもろい作り物 富や金や名声より ふれあいもとめたい 何気ない仕草などが締め付けるよ僕の心 砂のように儚くて いつの日か消え去るもの 今はじめてこの場所で全てが同じって分かったよ 吐き気を催すほど 嫌気が駆け巡っても 逃げないで 全て見つめよう 愛してるの言葉だけで 世界の民が救えるのなら 信じてみよう 変わってみよう
結晶
(自分)
今 星が光って消えた真夜中のベランダで 嘘と本当が入り組んだまま世界は廻ってる 軽い気持ちを風に託したなら笑えそうです 花にとどまる白い粉虹の粒が弾けて飛ぶこの時 何故だか繰り返される馬鹿らしいスピーチで キラリ溶けそうになる真夏の氷のように やたら長い道 終わりなんて見えないけど 結局は前だけを見つめるしかないんです 不安になる密林 やっと抜け出したのなら 飛び越えて境界線を 今
草
(自分)
身近にあるような愛を述べるもの ありそうで無いような消えかけた景色 消えては生まれてくる幻みたいな命だけど 小さな灯火を宿して生きてんだ 理屈だけじゃ何も語れないましてや愛の言葉さえも 悲しみをプラスに変えて人は生きてる どんなに踏まれても どんなに切られても 草のようにしぶとく生きてゆこう 人生の分かれ道 悲しみもあるけど 自分が選んだ道を 突き進めばいいさ
愛の言葉
(自分)
生まれ変わりたい それが今の唯一の願いで 誰もが過去に苦さを持ってる 君も 僕も 君の精一杯の愛を受け取って 吸い込まれてく 童話とかじゃなくリアルな世界で 高い障害を越えれば 誰だって認めてくれるさ 憂鬱な恋に想いが弾けても 君を抱きしめたい これが最後を告げる形になっても 誰もが過去に人を愛してる 君も 僕も やがて色あせぬように・・・ 想いが途絶えぬように・・・ 君を愛してる これが最後の愛のささやきでも 君を愛してる 染み渡る愛の言葉
メモリー
(自分)
「好きな色で染めて」 わからずやの君が初めて放った言葉 太陽が君を見てる 嘘じゃなくて 決まりきった理屈は要らない あぁ 君をどうすれば振り向きさせれるだろう? 今まで生きてきて一番厄介だけど 想いは募るばかり どうすればいいんだろ? 愛だけで暮らすことはできない 見栄だけでも人を好きになれはしない 不安になった今だから ぼやけてた物も ようやく見えてきて 人のお世辞に溺れては 抜け出そうともせず 意地を張りつつ 中では必死で 終わりが見えない どこまでなの? 冷たい風が僕を引き連れる 弱気な僕を助けてくれたのは そう いつもあなたでした 恋の新鮮さに気付いた時には 君はいなくて 道に落ちてる 虹のカケラ あなただけを守りたい 上辺じゃなく 自分を犠牲にしても 自分だって信じられるよ 浮いた恋に 飾りを付けて どんな人にも愛する権利はあるから さあ おいでよ この手掴んで 迷いそうになったときもちゃんと自分を見つめてよ 自分だけを責めないで 夕暮れのあの場所で 伝えたいこの思いを 途切れる前に 真の鏡は 僕らの心を映す 自分の存在が 不思議になったら この言葉を思い出して 君の声や君の全てに 優しさがあふれている ラララ・・・・・・・ あなたという人間を待っていた・・・ 永久に響くメモリー さあ 手をつないでよ・・・ 完
happy love
(自分)
君と出会ってから僕の性格が変わったみたい そんな運命の出会いとかじゃなく 「ひび割れた関係は戻らない」という噂 勝手な教養詰め込んではその場を過ごしていた 揺れる君の髪の毛と 夕日が綺麗に合っていて 誰も見てないこの場所で 君を抱く 知らぬ間に作ってた無意味な自画像 空想して楽しんで残るのは幼い面影 君を思う今宵 思わず名を呼んでみる 笑顔あふれてる このちっちゃな星の中で 純粋をモットーに恋愛 だけどすぐ終わる 馬鹿みたいなストーリー 波みたいに浮き沈んで 楽しい恋に溺れすぎて 周りを見失った事もあり 美しさを求めて君は旅に出る 弾むようなテンポで まるで踊ってるかのように 途切れないでそのままで道を走ってる 甘いようで甘酸っぱい 星になれたらいいな 君を追いかけて続くのです つまらないときでも 傍にいられるだけで嬉しい ダイヤモンドで囲まれてる・・・ 知らぬ間に作ってた無色な自画像 何故だか涙が出る 降り注ぐ冷たい雨 黄色の傘二人を包む 壊れても戻らないで 今は 幸せな恋に浮かれて 周りを見失ったときも 笑顔を振りまいて・・・
It’s you
(自分)
春が終わる 毎年の事だけど 今までとは違う何かがありそうで 渇いた声に 想いを込めて 届け とただ祈るだけ すべてが消えそうな 不安駆け巡り だけど君がいること 形の贈り物はいつか失くしてしまうだろう 見えなくてもいい ほらその笑顔でも いろいろな情報を耳にするけれど 確かな情報はこれといってない 人は悲しいときほど嘘をつきたがる だけどそれも人との付き合い 星になった ついさっき 眩く光っているだろ? やっと伝えられるよ心から 傷ついた心 君の君だけのその気持ちで 傷口を治してくれ 壊れてもいいさ ただ君が笑うなら 少しだけでいい ほらその笑顔 君を捕まえたい 君の笑顔が好きだから 抱きしめるだけでいい このままで・・・
トロピカル
(自分)
ただ 君の傍にいたい 長い夜を越えて 君の元へ 古びたスニーカー 甦る真夏の記憶 また僕らは生き返る 月光浴びて 猫の目が光る じゃれあって 楽しかった日々 トロピカルのように甘い恋に浸りたい 今のところ一番の願いだけど ボロボロになった古い決め台詞抱えて 夢のように 幻のように 愛をむさぼる獣の気配 急いで逃げていく 苦し紛れの一言が君の心を動かした そして君は天使になる そして君は天使になる 幻と現実が混ざり合った世界なのです やがて木々は生え変わる花も全て咲き誇るんです 夢のように 幻のように 優越感なんてちっぽけなもんじゃなくて リアルな「愛」を求めたいんだ トロピカルのように 甘い恋に浸りたい 自由に浮かべるような そして君は天使になる そして君は天使になる 夢のように 幻のように 完
子守唄
(自分)
無知な頃から 大人なんて 信じたことは無かったけれど 愛というもの 形の無いもの 知らなかった自分だから ほら また同じように歴史は繰り返される 終わりの無い 長い迷宮 ああ きみに触れていたい 難しいことは全て放り投げて ああ 君に触れていたい 子守唄で眠らせて 優しすぎて何も得られなかったから 責めて人だけは愛させてよ 上辺を派手に塗りたくってそれでも 本当に真実を悟れるの? もう逃げないよ それにも飽きたから 不満数えても 大して変わらないから ああ 君に触れていたい 君の想いに反することだとしても ああ 君に触れていたい 優しく傷つけてよ 僕のこの想いが君の人生を変えてしまうだろう だけど 君を傷つけさせはしない いつの日か この世の全てが愛しくなるでしょう 君にとって僕という存在が大きく変わるでしょう ああ 君に触れていたい 所詮これがちっぽけな恋だとしても ああ 君を見つめていたい 子守唄で眠らせて
愛の歌
(自分)
君が何が好きかとか嫌いとか分からないけど 君がどうやったら笑うか分かんないけど 分かっているのは君が僕にとって大切な人だという事 愛は信じれば得られるのですか? これは誰も知らない 孤独な夜を越えて旅立とう どんなに強い君でも寂しい時はあるでしょう これはその君へと向けた愛の歌です 悲しい事は笑顔で吹き飛ばしてみればいいのです 響くメロディーは明日へと続く 君は何も知らない さあ 迎えにいこう 君らしいその頑固さと外見が好きさ そのパーツが一つでも欠ければ君じゃなくなる 君へ捧ぐ愛の言葉はまだ見つからないけど その日までこの想いは続く
KIND DAYS
(ヨシ)
ささやかな事で いつもお互いを知り合えた 今はもう過去の事だけど 誰も知らない場所へ 二人で行ってみよう そういって君は僕の手を引く 消えそうで小さな僕らの願い 例え 儚くとも 言葉だけじゃいつか 物足りなくなってしまう 傍には必ず僕がいる たまに言葉の弾みで 傷つけあったりした わざと意地を張ってみたりして 同じようにいつも過ごしてきたけど 決して 一緒ではない 真似して生きても 何も生まれず変わらず 君だけの生き方がある いつだって心は 君だけで満杯だよ 何もかも笑ってしまえる 言葉だけじゃ 物足りなくなってしまう 傍には必ず僕がいる いつだって傍にいる
将来性あるね! など2件
(投票した人)
これからがんばったらもっとよくなっていく と思います!
将来性あるね! など3件
(投票した人)
最高いいよいい
贈り物
(ヨシ)
約束をした夜から君に近づいた 次に会える日が何よりも待ち遠しかった 愛の言葉を言えずに ためらって 夏の日が暮れて季節は変わり行く ☆君と出会った事が 何よりの贈り物さ 結末が例え涙で飾られようとも 見え透いた嘘で この僕を騙してよ 揺れながら 揺れながら 道端に咲いた花が こっちを見ている 踏まれたり抜かれたり悲しい事もあるけど おどけた曲を聴いて 笑って 2人は去り行く運命と知ってる 君を忘れられない この心冷ましてよ 儚い紅葉のごとく華麗に枯らして 揺れながら 揺れながら ☆リピート
涙のKISS
(ヨシ)
さようなら陽炎幻を見せてくれた 独りの夜も笑う事ができたよ ぼやけた星座を指差しながら歌う 三日月が暗い心を灯してくれた 君を待つ夜のベンチ 息は白く闇に吸い込まれてく 恋の苦さをこれからの笑顔に変えて 君を抱いた手のぬくもりもやがて消えるんだね 思い出の曲もやがて心に沈黙を告げるんだね 終りの時までに涙のkissを交わそう 若葉が色づいて匂いは風に滲みて流れる おそろいの時計は異なった時を刻んでいた 永久と思ってた物語 残されたページに何を記す そっかこれからは自分で書き続けていくんだね 笑いあった秘密の場所もやがて訪れるんだね 涙は枯れる事を知らずに流れ続けるんだね 勿体ぶらずに 君を忘れるのさ 同じ夢を見ていたあの日まで 君の笑顔さえも心のアルバムから消えるんだ・・・ 君を抱いた手のぬくもりもやがて消えるんだね 思い出の曲もやがて心に沈黙を告げるんだね また同じような出会いがあっても君を思い出さないよ お互いの出会いに涙のkissを交わそう 最後のkissを・・・
優しい言葉
(ヨシ)
止まりかけた心の歯車 君の手で動かして 少しだけ傍にいてこの歌が終わるまで 思い込みの恋に沈む あれは嘘だと言って 時は無情に流れ ごまかすその姿が悲しい 優しい言葉で恋が終わる 何も見えない瞳 微笑みは何処?彷徨う僕に手を差し伸べて いつもの空に浮かぶ雲 追いかけた夏の下 儚い夢は雲に流れて何処かへと去り行く 優しい言葉で恋が終わる 涙でぬれた頬 思い出は何処?彷徨う僕に手を差し伸べて その笑顔があればきっと 君を忘れるだろう 思い出と共に さよなら愛しい運命の人
よかった!
(ヨシ)
出会えてよかった ホントによかった これ以上の喜びは無くたっていいよ 出会えてよかった ホントによかった これ以上の幸せは無くたっていいよ 憂鬱な日々に飽きていた僕らは 夢を求めていた 僕にとっての夢は君 そう君なんだよ 出会えてよかった ホントによかった これしか言えないけどあふれる思いがある 出会えてよかった 君でよかった 他の人ならばこんな言葉は言えないよ 夢を探したあの日まで 君を見つけたその日から 運命の天使は 僕らを見つめている 出会えてよかった ホントによかった これ以上の喜びは無くたっていいよ 出会えてよかった ホントによかった これ以上の幸せは無くたっていいよ
空は夕暮れ
(ヨシ)
ふと見上げれば空は夕暮れ 心の明かりも付きだした おとなしげな星たちもやがて踊り出す今宵 心のメリーゴーランド 止まらない止まらない 君と出会ってから 止まらない止まらない ふと見上げれば空は夕暮れ 心の明かりも付きだした 輝く星たちもずっとばらまく願いを 心のメリーゴーランド 止まらない止まらない 君を抱いたときから 止まらない止まらない 心のメリーゴーランド 止まらない止まらない 君を抱いたときから 止まらない止まらない
BELIEVE IN LOVE
(ヨシ)
何気ない事で出会った二人が見てる夢は 同じじゃない それぞれ違う色を持つ夢 季節が変わって話す話題も変わってきて 永久だと思っていた恋の行方 吐き出す想いが 冷たい空気にかき消されて行く どうして?なんて聞けなかった弱気な僕 だから決めた あなたが倒れても支え続けるって いくつになってもこの思いが色褪せないように 同じ道を歩く僕らは手と手で結ばれていた この手のぬくもりが冷めないのを祈っていた 想いがずっと 君の心へと届くと信じていた 凍った心はいつのまにか想いまでも冷ましていた だから決めた あなたが振り向いたらいつも笑うって あなたの心に冷たい風が当たらないように だから決めた あなたが倒れても支え続けるって いくつになってもこの想いが色褪せないように だから決めた あなたが振り向いたらいつも笑うって あなたの心に冷たい風が当たらないように
言葉にできない!
(ピヨ)
言葉にできないほど感動しています。私も詩を書きますが私が書いてる詩とは違います。詩はその人の思いでできていると思います、共感する人もいれば、批判する人もいると思います。この詩は私の中では、とても読みやすく、心に残っています。これからも素敵な詩を書いてください。必ず読ましていただきます。陰ながら応援しています。
ありがとうございます
(ヨシ)
ピヨさんありがとうございます(^-^) とてもうれしいです!!これからも書き続けていくので応援よろしくおねがいします
ミント
(ヨシ)
迷いなく流れゆく水を 手と手合わせてすくい のぞきこめば 光の欠片散りばめられた海のようで 君と過ごした季節めぐって またあの春が来る 思い出を詰めこんだアルバムをめくれば ほら 君の笑顔は幼くて生まれたてのように真っ赤で ふざけあった日の影が今僕の心をかすめる そう 何も完璧にしなくてもいい ただ二人でここに いることで 心の戸惑いが溶けてミントのように 透き通ってゆく 涙を流しあった日々や 傷つけあった日だって お互いそっぽ向きながらも ちゃんと想ってたよね すれ違っても二人の間に 優しさがあるのなら 心配ないさ すぐにまた手をつなぐだろう ずっとこのままだったらいいなんて空想吹かしたり おさなかった君の香りがまた僕を惑わせる そう 無理に笑顔作らなくていい ただここに二人で いることで生きている実感てのを味わえるんだよ
I WISH…
(ヨシ)
時を止めて この願いが誰かの胸に届いてほしい 君とならば寂しくない魔法のコトバ いつものように星がきらめいて 月が見え隠れしてる 静かな夜に流れるのは小さな願いを込めたメロディー 君といれば 心の灯は決して消えず二人を照らす 例え世界が暗くなってもずっと傍にいて 君がいなきゃ僕はいない 余計な言葉はいらない 君が背負う荷物は僕が抱えるから ずっと 時を止めて この願いが誰かの胸に届いてほしい 君とならば寂しくない魔法のコトバ 君とならば寂しくない魔法のコトバ
^^
(投票した人)
いいね、凄いストレートで優しい詩だと思う。すごいと思うよ!頑張ってね^^
お礼
(ヨシ)
ありがとうございます。頑張らせて頂きます(^-^
Petal(
(ヨシ)
小さなことから だんだん大きくなって やがて誰かが犠牲になって 誰かが涙をこぼす 僕らに与えられたコトって 難しいコトじゃなく もっと身近にあるささいなコトじゃないかなぁ もうちょっと もうちょっと真剣に考えてみよう ほら まぶしすぎる朝日が昇ってきそうだよ まわり見渡すと いろいろありすぎて 何について考えればいいか迷ってしまうよね もうちょっと もうちょっと真剣に考えてみよう ほら まぶしすぎる朝日が昇ってきそうだよ もうちょっと もうちょっと真剣に考えてみよう ほら まぶしすぎる朝日が昇ってきそうだよ
素直で
(ヨシ)
君とめぐり会えた確率は 一体何分の一なんだろって ずっと考えていた ずっと考えていた 君と話せない一日は 寂しくなってしまうから 今度会う時何か楽しい話聞かせてよね マニュアルどおりの恋愛は 全然楽しくないだろう ほろ苦さを味わったっていいさ さあステップしよう 素直な気持ちを伝えるのは困難だけど 乗り越えた後はきっと笑えるはずさ 素直な気持ちになりたいと願えばもう それだけで すぐに叶うから オリジナルのメッセージなんて作れないけど 言葉よりも早く届いてほしい想いがある ここから始まる物語の内容(なか)に 僕らと似ている人が出てきたのなら 物語が終わり忘れられてしまうまで その笑顔絶やさないでいてほしい 君に逢いたい 今すぐ君に逢いたい 遠い道のりを越えて 真の愛を求めて 素直な気持ちを伝えるのは困難だけど 乗り越えた後はきっと笑えるはずさ 素直な気持ちになりたいと願えばもう それだけで すぐに叶うから
好きで
(ヨシ)
瞳閉じてよく考えてみたんだ 君が僕の中でどういう存在なのかを わかっちゃいるけど 考えてみたくなる 誘惑の魔法で つまらない事でさえ笑ってしまう 君となら 悲しいことも楽しい思い出に変えられる 君となら 理屈だとか理由だとかそんな難しい事はいらなくて ただ 君がとても好きで それだけで 昔 二人で植えた種が花に育って 雨が降ってもずっと眺めていたんだ 些細なことだけど そんな君に惹かれてしまう 単純な僕がいる 回り道をしてきたけど遠回りじゃない そう思えば なんとかやって行けそうだよ 雨を受けて風に吹かれて泣き出しそうな時も ただ 明日の光を祈って 眠るだけ 僕がいるのはクジで選ばれたからじゃなくて きっとそれは複雑で きっとそれは解かりやすくて 理屈だとか理由だとかそんな難しい事はいらなくて ただ 君がとても好きで それだけで つり合うとかの問題じゃなくて そう答えは1つで ただ 君がとても好きで それだけで 光が空をめぐってまた新しい星を生み出して行く
START!
(ヨシ)
偽られた言葉 大切な意味を溶かしてゆく 本当なら僕は今だって君と一緒にいられたのに 遠ざかる影 ただ見つめるだけで 過去を無理やり突き飛ばそうとしてる これからが僕の始まりだって思ってみれば 辛さや苦しさも次第に癒えてゆくはず だってそうだろ? 運命の人 飛び出した君を 引き止める事もできない僕 ため息 独りだけの夜 静かな風が流れて もう一度だけ 君に会えるのなら 最後にもう一度伝えたい Ⅰ LOVE YOU 離さない ずっとこのまま君を抱きしめてる 最後に君が「さよなら」って口にする前に だってこれしか 愛は届かない これからが僕の始まりだって思ってみれば 辛さや苦しさも次第に癒えてゆくはず だってそうだろ? 運命の人 これが僕のSTARTだと胸張って言えたらいいな さよなら…
読ましていただきました!
(ピヨ)
ここに載ってる詩、コピーさしていただきました。このコピーした詩は学校に持って行っていつでも読めるようにしたいと思います。いいですか?
返事送れてスミマセン
(ヨシ)
ハイ!モチロンですよ!そうしていただけると 僕もとても嬉しいですので!!(^▼^)
漢字ミス
(ヨシ)
送れて⇒遅れて
MAIL
(ヨシ)
おかしな場所に迷い込んで 君とめぐり会えた おかしな会話を交わしながら 文字を交わしていた 上辺だけの薄っぺらなコトしか言えずに 君の真剣な思いをわざと受け止めずに 君がいなくなってから 君がいなくなってから 心のドアの鍵はずっと閉められたままで 逢いたい 君だけに それは僕のこの上ない願いで 心の砂時計 その時が来るまでずっとそばにいたい それは幻じゃなく それは夢のようで 君に逢えるなら 何を犠牲にしてもいいぐらい 逢いたい 君だけに それは僕のこの上ない願いで 心の砂時計 その時が来るまでずっとそばにいたい 逢いたい 抱きしめたい 君にすべきことが多すぎて それは夢じゃない 受け止めるべき真実 何を言えばいいか どんな表情をすればいいか 迷ってしまうんだよ 壊れそうなほど
ありがとうございます
(ピヨ)
コピーさしていていただいた詩は、学校に持って行きたいと思います。(怒られないかな・・・
詩~poem~
(ヨシ)
こんなにも胸が熱いのは 無邪気で明るい君を想っているから 目と目が合うだけで顔を赤くしてしまって ささいな事で話す度 笑える自分がいるよ 君も僕も同じ惑星(ほし)で生まれた生物だから かすかな願いや大切な思いも伝えられるはずだよ 君にささげるこの詩を どうか届いておくれ 何も飾りとかはいらない ありのままを受け取って 愛という意味を知らなかった 気づいたのは君にめぐり会えてから 手と手が触れあう度 顔と顔を見合わせて 君のその微笑みに思わず笑ってしまうよ 一度きりの過ぎゆく時の渦の真ん中で 埋めた遠い思い出を掘り返すんだ 君にささげるこの想い どうか届いておくれ 誰かを傷つけて それでも愛を求めるのなら 透きとおる涙 どうか君に届いてほしい 柔らかな風に吹かれて 見失ってたものが見えてきて 現在(いま) この場所で やるべきことが わかった様な気がする 君にささげるこの詩を どうか届いておくれ 何も飾りとかはいらない ありのままを受け取って 君をいつでも思ってるから だから心配ないよ 伝えてほしい言葉で作り上げたこの詩(うた)を どうか聞いてほしい
ミス
(ヨシ)
サビ(?)の部分の ”君にささげるこの詩を”の ところの「を」を「よ」に変えてください。 じゃないと…、日本語がオカシイですよね。
感想
(ピヨ)
やわらかいように感じました。この人の気持ちが心にしみこんできました。またコピーさせていただきました。
感謝!!
(ヨシ)
あたたかい感想ありがとうございます! コピーをしてもらうと、やっぱり嬉しいです!
友達も・・・
(ピヨ)
友達にコピーした詩を見せたら気にいってもらいました!もちろん私も気に入っています!これからも頑張ってください!
アリガトウゴザイマス!
(ヨシ)
またまた返事遅れてしまいました。スミマセン。
YOUNG LOVE
(ヨシ)
二人きり 肩寄せ合って星空を見上げていた 余計な不安など夜の闇に消え去ってしまえば この時をこの瞬間を恋と呼べるのなら ずっと傍にいてほしいのに これ以上このひとときを過ごせないのなら 幼かった濡れた瞳のままで変わらないでいてほしい 時計の針のように駆け巡って 何度も走り抜けて 君と寝転んだ場所見つめては頬をつたう涙 あなたとなら永久にいられると信じてたのに 夢のように上手くいかないんだね これ以上このひとときを過ごせないのなら 幼かった濡れた瞳のままで変わらないでいてほしい 最後の言葉は涙を見せずに 「さよなら」と口に出すだけ この苦みがやがて羽根のように広がってゆくように あなたの幸せをただ祈るだけ
君が好きなのさ
(ヨシ)
粉のようにはじけ跳んだ朝 風が優しく身を包む 新しい靴を履いて新しい服を着て君と出かけよう 何処に行こう 君が決めていいよ 何処に行こう 君に言われるまま 出会ったころみたいに素直なままで生きてゆきたいよ 雪のように積もる思い出 溶けそうなモノもあるけど 忘れたくないよ 心に刻み込んでおきたい いつになっても 色褪せぬままの思い出で やがて年老いて 思い出したりするだろう 嫌な思い出も笑顔に変えて君と生きてゆきたいよ 無邪気な顔で ときめきをつぶれそうなほど抱いて そんな君が好きだから好きだから 何処に行こう 君が決めていいよ 何処に行こう 君に言われるまま 本当の愛を見つけられたなら分けてください 出会ったころみたいに素直なままで生きてゆきたいよ 空を越えて星まで届け「君が好きなのさ」
SWEETSOUR
(ヨシ)
忘れないから 君と過ごした素晴らしき思い出を 僕は僕の夢を追い求めて走り続ける それまではずっと当たり前だと思ってた恋 今 頬をつたってく涙が桜色に染まる SWEETSOUR 人はだれしも味わうものなんだよ SWEETSOUR それは寂しさが募るようにほのかに香る 頭抱えて書き上げた恋文 やがて君の手に握られて 読まなくても別によかった思いを伝えられれば SWEETSOUR 人はだれしも味わうものなんだよ 君が見せた微笑みに心から喜んだのはもう過去のこと 桜の花びらが舞ってきて恋の終わりを華やかに告げる これが恋なんだなと知ったのはもう過ぎ行く春の頃 SWEETSOUR 人はだれしも味わうものなんだよ SWEETSOUR それは寂しさが募るようにほのかに香る SWEETSOUR 人はだれしも味わうものなんだよ SWEETSOUR それは寂しさが募るようにほのかに香る…
それでも
(ヨシ)
それでも君を好きでいたい 例えどんなヒトでも 初めて好きになった君 初めて好きになれた自分 信じていたいよ 遠くから来る視線にうすうす気づいているんだろう すれちがう度に体中をめぐる熱を帯びた想いが 4つの季節を通り越してまた一回り大きくなる ”愛する”ってことと”好き”になるってことの 違いを探しても 君を想う以上 別に必要なモノでもないんだよ ただ分かってほしい 遥か遠くにあるようで 身近な光 WILL I GET YOU? それは誰にも解からない 君が振り向かなくても それでも君を好きなまま I WILL MISS YOU? 遠く響いて安らかなメロディー 無謀だと解かっていても もがいてみたくなる 自転車で走り抜けた河原 風に染みるベルの音 夕日を追いかけるようにペダルを踏みしめて ほこりまみれでも やがて光り輝くだろう 努力の成果で WHERE ARE YOU? 砂で沈みそうな砂漠で 君が振り向かなくても それでも君を好きなまま I LOVE YOU 二度と会えないとわかってる 傷つきながら倒れながら追いかけ続ける I DO NOT KNOW それは誰にも解からない 君が振り向かなくても それでも君を好きなまま I WILL MISS YOU? やがて君はめぐり会う運命 涙を笑顔でごまかしながら君を見送るよ
オレンジ
(ヨシ)
忘れていた こんなにも傍にいた優しい光 輝きが色褪せぬよう見守ってゆくつもりだよ 悲しい噂に惑わされて 自分を見失っていた 暗い穴の底から引っ張り出して 君の手で 忘れていた こんなにも力強い心 その時が来るまでに気持ちを伝えたいよ 無理やり感情を押し殺していた 狭い部屋の中で もしここに眩しい光が差せば君に会えるかなぁ 忘れていた こんなにも傍にいた光 輝きが色褪せぬよう見守ってゆくつもりだよ 忘れていた こんなにも美しく華やかに見えてる 輝いて どんな時も輝いて 君ならきっとできるよ
びーだま
(ヨシ)
本当の気持ちを言えずに ごまかし続けていた 余計な感情で時をはぐらかしているより すべて吐き出してしまえばいい もし背中に翼があるなら 空を駆けめぐりたい 君の言った言葉を繰り返しているのさ いつの日も 枯れてしまいそうな心に 冷たい水を与えて 優しげな嘘に溺れてすべて忘れてしまいたい もし背中に翼があるなら 空を駆けめぐりたい 君の心はびーだまと同じガラスみたいに儚くて 積み重ねて積み重ねてこぼれそうな思いを 両手を差し出して受け取ってほしい
一つだけ・・・
(ピヨ)
今までの詩よりすごく素直に感じます。最古の詩より気に入ってます!けど一つだけお願いがあります。それは・・文字の色を黒系にしてほしいのです。お願いします。
はい!分かりました(^▽^)
(ヨシ)
感想ありがとうございます!文字の色を黒に すればいいいんですね♪分かりましたー!
テキーラ
(ヨシ)
もっと誰かを好きになったり もっと欲望をさらけだしたり だけど君はずっと誰かを待ち続けてるんだろう 僕が傍にいるのに 君を愛してゆくのに 君はあえて夢を見続けて生きていくんだね このやりきれない思いを何処にやればいいのか わからないまま時は何処かへと消える もっと笑顔を僕に見せて もっと気持ちをあらわにして 胸が焦げそうな匂いのしたままずっと 夜は心を惑わす 悪の桃源郷 目が覚めれば恥ずかしさが抑え切れなくて やがて時が経ち 君が年老いたときも 思い出は若さを保ったまま記憶の中 僕が傍にいるのに 君を愛してゆくのに 君はあえて夢を見続けて生きていくんだね このやりきれない思いを何処にやればいいのか わからないまま時は何処かへと消える
もう一度
(ヨシ)
素直な気持ちで愛する事 とても簡単に考えてました だけど小さなはずみでもうヒビが入ってしまうんだな いつでも笑顔絶やさぬ事 それが二人のモットーで 普段の疲れが吹き飛ぶほど その瞬間が楽しく思えた 何を言えばいいのか どんな返事をすればいいのか マニュアルをあさっては心無い言葉ばかり 君に もう一度もう一度もう一度逢いたいんだよ 自分の愚かさが解かりました 君に もう一度もう一度もう一度逢いたいんだよ 君をどれほど好きなのか解かりました 君に もう一度もう一度もう一度逢いたいんだよ 自分の愚かさが解かりました 君に もう一度もう一度もう一度逢いたいんだよ 君をどれほど好きなのか解かりました
至福の歌
(ヨシ)
陽だまりの中で読んだ物語には 幼い二人の切ない恋が書かれてました 何故だろう 涙が止まらないよ 記された「愛」という文字が滲んでくよ 何も悪い事してない 素直に君を愛してるから もっともっと自分の心に触れてほしい ゆっくりでいい 少しずつ僕の元へ歩いてきてよ 僕の胸の痛みにそっと触れてほしい 悔しさでいっぱい 君の周りに誰かがいたとき わざと目をそらして君が僕に気づくのを待ってる 過ちを恐れずに生きると思うのは簡単だけど 傷を負ってしまってから逃げ出すのは嫌だから たくさん君と話す つまらないと思われてもいい ただ僕の存在をどんな意味でもいい 認めてほしい これ以上何も言わない まだスペースが余っていても ラララ… 君と歌いたい至福の歌を
がんばるよ
(ヨシ)
がんばれよ 君ならできる この壁を乗り越えろ 過去なんか捨ててしまえばいい 今からSTART! 人生は十代で終わりじゃない 死ぬまで続いてる 君が夢を追いかけるのを笑うやつは1人もいない 汗かいて涙流してそれでこそ紛れもない情熱 恥ずかしさと劣等感 そんなもの捨ててしまえよ 答え探してゆくつもりなら 自分の心 真っ直線に 自分が信じられるものは意地でも信じ抜け!! がんばれよ 君だからこそ 与えられた試練であって 涙流して越えられたなら最高だと思っていい 本気で壁にブチ当たれ 本気の自分を見せてやれ 心は鉄のように硬く びーだまの様に透き通って がんばるよ あなたのために 力すべて出し切って 目の前にはあなたがいる そこまで気を抜かないで 夢を馬鹿にされたのなら 鼻で笑っておけばいい がんばるよ あなたのために 力すべて出し切って
これは・・・、
(ヨシ)
これはジャンルでいうと応援歌ですね。 気に入ってくれたら嬉しいです♪
STAR LIGHT
(ヨシ)
あの流れ星が君の心へと届くまで ずっと願ってる 静かな夜の片隅で 星を見上げてる 数え切れない星をずっと見てる 一度汚れた心でも 見れる満月は なにか大事な事をささやいてる 君の頬に優しくて愛しい香りがした 星の光は君の笑顔に似ている 箱に捨てられていた子犬 そっと抱いてみる 僕と同じように寂しさを瞳に宿してる 孤独感ていうのは 上手に表せられないけど 何より寂しくて冷たくて 誰かがこの手を 引き上げてくれるまで 傷は癒えない そのまま… そのまま… 偶然というのも 初めから決められていた 運命だといえるのなら 君と出会った事 それは紛れもない事実で 紛れもない運命で… あの流れ星が君の心へと届くまで ずっと願ってる…
りんご
(ヨシ)
なにか刺激的な事はないかなぁ そう思う君へ贈ります なにか変わった事はないかなぁ そう思う君へ贈ります 誰が悪い訳じゃなく まして自分が悪い訳じゃなくて ぼんやりと過ごしてる日々をなんとかして変えなきゃ 誰よりも強く無駄がなく生きてくのは無理だけど でもフツウなんて嫌だから自分なりに考えてみるよ 同じように陽が昇り月が昇ってしまうのに 慣れてしまいすぎた自分へ贈ります ドラマや映画のように上手くはいかないみたいだけど ドラマや映画にもない人生を作り出すことができるよ りんご りんご りんご フツウはいらない りんご りんご りんご 何か特徴をちょうだい 誰が悪い訳じゃなく まして自分が悪い訳じゃなくて ぼんやりと過ごしてる日々をなんとかして変えなきゃ 誰よりも強く無駄がなく生きてくのは無理だけど でもフツウなんて嫌だから自分なりに考えてみるよ 今以上にずっと楽しく過ごせたらいいと思うけど でも誰もしたことのない事をやり遂げてみたいよ
ちと訳わかんないですが
(ヨシ)
このテーブルをまた作ります(無駄?) ということで、もし来てくださる人がいれば 新しい場所へきてください!
よかった!
(ゆう)
いい詩だと思う。これからもがんばれ!