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GLAYのドリーム小説のせて下さい!
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GLAYのドリーム小説のせて下さい!
No.2766
開始 2004/04/25 21:11
終了 2004/05/25 21:08
1位.
ない
57.1%
(4票)
2位.
あったらでいいのでお願いしますbyテー作
28.6%
(2票)
3位.
いいよ!
14.3%
(1票)
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投票期間:開始
2004/04/25 21:11
投票期間:終了
2004/05/25 21:08
BBS書込み数
93件
投票者コメント数
0件
投票者数
7人
おすすめ者数
13人
93件 5/13
[ BBSメッセージ ]
ない
(投票者)
私も教えてほしいです!
ない
(投票した人)
ふざけるな。GLAYはアイドルじゃない
いいよ!
(投票した人)
そしてテルは大爆笑(’0`)
ない
(投票した人)
てかドリーム小説って何??
No1「亜美の不安」
(愛)
これはあたしが勝手に書いた小説なので メンバーのイメージが壊れるとか思うなら見なくて いいです。 亜美「ねぇ~JIROちゃんvvvあそぼ? JIRO「んんvvvOK♪じゃあ・・・・」 亜美「キャー!ヤダそうじゃないよ!」 JIRO「えぇ~じゃあ何したいの?」 亜美「えっ・・・・なんか・・・(汗)」 JIRO「じゃあこれを・・・・」 亜美「だからイヤ!JIROちゃんのH!」 JIRO「あっ亜美!?」 バンッッッ!!!!!!!!! 亜美(もうJIROちゃんのH・・・・久しぶりに会えるんだから少しくらいドライブとかつれっててくれてもいいじゃん・・・・) ???「あれ・・・・?亜美ちゃん?」 亜美「え????」 ???「あっやっぱり亜美ちゃん!」 亜美「TERU君!」 TERU「どうしたの?今日はJIROもオフのはずだけど・・・・デートとかしないの?」 亜美「・・・・ふっ・・・・TERU君!!!」 ギュッッッッ!!!!!! TERU「亜美ちゃん!?////」 亜美「あたしってJIROちゃんにとってなんなんだろ・・・・・?」
No3「揺れる気持ち」
(愛)
亜美「TERU君!」 TERU「!!!!」 亜美「・・・・・ごめん」 TERU「俺こそ・・・ごめんでも気持ちはうそじゃないから」 亜美「TERU君・・・・・」 TERU「じゃあ・・・・・」 亜美「んっ・・・」 TERU「バイバイ・・・・」 亜美「う・・・ん」 パタン・・・ ぺたん・・・・ TERU「はぁ・・・・何やってんだか」 亜美「・・・・・どうすれば・・・いいの?」
No4「どっち?」
(愛)
亜美「た・・・・だいま」 JIRO「おかえりぃvvv」 ギュッッッッ!!!!! 亜美「JIRO・・・・ちゃ・・・・」 ポロポロ・・・・ JIRO「!!!!??亜美!!!??」 亜美「JIROちゃ・・・・ど・・しよ」 JIRO「何が・・・・・?」 ギュッ・・・・・・・・ JIRO「言って・・・・ごらん?」 亜美「ふぁう・・・・・JIROちゃ・・・」 JIRO「ふぁうって・・・・(笑)言ってごらん?」 亜美「じ・・・つは」 JIRO「そっか・・・・・・」 亜美「ごめん・・・・ね」 JIRO「謝らなくていいよvvv」 亜美「JIRO・・・ちゃん好き。」 JIRO「うんvv俺も♪、でどっちが好きの?」 亜美「え?」 JIRO「決めてよ。」 亜美「そんな・・・・・」
No5「和解そして・・・・」
(愛)
JIRO「ねぇ・・・・どっち?」 亜美「わかん・・・・ない」 JIRO「・・・・・ちょっとTERUのとこ入って来る」 亜美「やめてJIROちゃん!」 ガン!!!!!!!! 亜美「きゃあ!」 JIRO「ちょっと・・・・待ってろ」 亜美「は・・・・い」 JIRO「・・・・・」 ばん!!!!!! 亜美(あんな・・・・こわいJIROちゃん初めて見た・・・・どうすれば・・・いいの?) ピーンポーン TERU「ハイ・・・・JIRO・・・・」 JIRO「よっ・・・・・」 TERU「入れ・・・よ」 JIRO「ああ・・・・」 TERU「・・・・俺の気持ち・・・・知ってたんだろ?」 JIRO「ああ・・・・・なんとなく・・・な・・」 TERU「亜美には・・・・全然ばれてなかったみたいだな・・・・」 JIRO「TERU・・・亜美の子と真剣で好きか?」 TERU「ああ・・・・・・」 ガンッッッ! TERU「!?どうした?」 JIRO「どうして・・・だよ・・・・なんで2人とも・・・・亜美なんだよ・・・・」 TERU「・・・・・JIRO・・・・・。」 JIRO「な~んちゃってvvvまあ気にせず2人でライバルでいこうや」 TERU「おい!まあJIROが本当にそれでいいなら・・・・」 JIRO「全然オッケーだよ★^^」 TERU「・・・・・」 ギュッ TERU「お前が女なら絶対惚れてた・・・・・」 JIRO「そう?ありがとう★ばいば~い^^」 ぱたん・・・・・・ JIRO「きついけど・・・・それしかないよな・・・・・・」 JIRO「そうだ亜美にもTEL入れとくか・・・・」 ぴぴぴぴ トゥルルルル・・・・ バッバーーーーーーーーーーー!!!!!!!! JIRO「!!!!???」 どーーーーーん・・・・・・・ 亜美「あれ・・・・JIROちゃんから着信・・・・?」
No6「通じ合った気持ち、そして別れ」(終)
(愛)
亜美「着信・・・・どうしたんだろ?・・・・かけて・・・みよっかな」 ぴぴぴトゥルルルー プッ 亜美「あっJIROちゃん!? 看護婦「ご家族のお方ですか!?急いで病院に来てください!〒328-○○○です!」 亜美「・・・・・・・・・・・・・えっ?なに・・・・が・・・・・起こったの?」 ピンポーン TERU「亜美ちゃんJIRO帰った?」 亜美「TERU・・・・・く・・・・今・・・・・病院から・・・・ご家族のかた・・・・病院へって・・・・」 TERU「・・・・・・え?」 亜美「意味・・・・わかんな・・・・・」 フラッ TERU「亜美!・・・・・JIRO・・・・死ぬなよ!」 TERU「はぁはぁはぁ」 亜美「はぁはぁ」 バン! 2人「JIRO!!!」 医者「残念・・・・ですが」 亜美「イヤーーーーーー!」 TERU「ふざ・・・けん・・・なよ・・・」 JIROの死から5年後 TERU「亜美~早くこいよ!」 亜美「待ってよ!」 JIROちゃん今幸せにしてますか?
うっうっ
(見た人)
こんな悲しく終わらせないでほしかった JIROちゃ~ん!
見ました
(ルー)
最後以外は良かったです;;
どっちがお好き?
(愛)
えっともう1つバージョン作ります! 亜美「着信・・・・どうしたんだろ?・・・・かけて・・・みよっかな」 ぴぴぴトゥルルルー プッ 亜美「あっJIROちゃん!? 看護婦「ご家族のお方ですか!?急いで病院に来てください!〒328-○○○です!」 亜美「・・・・・・・・・・・・・えっ?なに・・・・が・・・・・起こったの?」 ピンポーン TERU「亜美ちゃんJIRO帰った?」 亜美「TERU・・・・・く・・・・今・・・・・病院から・・・・ご家族のかた・・・・病院へって・・・・」 TERU「・・・・・・え?」 亜美「意味・・・・わかんな・・・・・」 フラッ TERU「亜美!・・・・・JIRO・・・・死ぬなよ!」 TERU「はぁはぁはぁ」 亜美「はぁはぁ」 バン! 2人「JIRO!!!」 JIRO「おう!どうしたそんなに慌てて?」 2人「はぁ?」 JIRO「なんだよぉ~何死んだと思ったわけ(苦笑)俺がGLAYとファンと亜美残して死ぬわけないでしょ!」 TERU「JIRO・・・・・」 亜美「JIROちゃん!」 ギュウ! JIRO「亜美・・・・」 亜美「よかったぁ・・・・よかったよぉ・・・」 TERU(もう・・・・・ダメだな・・・・) JIRO「亜美・・・・・重いんですけど(笑)」 亜美「あっごごめん!」 JIRO「んにゃ^^全然いいよ~」 ギュウウウウウウ 亜美(TERU君の入る前で・・・・) TERU「じゃあ俺帰るわ!」 亜美「え!?」 JIRO「おう!ばいば~い^^」 TERU「何幸せそうな顔してんだよ!・・・・・・じゃあな早く治せよ^^」 JIRO「・・・・サンキュウ!」 パタン・・・・ TERU「はぁ・・・・・心配させやがって・・・」 亜美&JIRO「・・・・・・・」 JIRO「驚いた・・・・?」 亜美「当たり前でしょ!?死んじゃったかと思ったんだから・・・・」 JIRO「ごめん・・・・・・」 ちゅ・・・・・ JIRO「亜美・・・・愛してる・・・・治ったら・・・結婚しよっか♪」 亜美「/////うん!」 END
No1「出会い」
(愛)
今回はTERUさん物で TERU「はぁ・・・・・」 俺は心底愛していた亜美という女にフラレタ。まあその相手がJIROだからいいんだけど ドン★ TERU&女の子「イタ!」 TERU&女の子「あっすいません!」 TERU&女の子「ぷっ」 女の子「くすくす・・・・あたし由良って言います。あなたはGLAYのTERUさんですよね?」 TERU「あっそうです。よろしく・・・・」 (なんか亜美に似てる・・・・・。) 由良「あの・・・・メール・・・しません?」 TERU「は?」 由良「絶対悪用しませんから!」 TERU「あっはい・・・・・どうぞ」 由良「やったぁ★じゃあ今日さっそく送らせてもらいますね^^」 TERU「あっはい/////」 俺は少し亜美に似てる女の子に不覚にもときめいてしまった。
No2「メル友」
(愛)
由良「TERUさん元気?あたしは超元気ですよ!」 TERU「俺も元気」 由良「もっと書いてくださいよ~(T_T)」 TERU「ごめんごめん・・・・何を?」 由良「本当に天然ですね^^」 TERU「それ亜美にも言われた」 はっ!しまった亜美って書いちゃった・・・・ 由良「亜美って?」 TERU「あ~あまぁいいか。え~と好きだった人と」 由良「ふ~ん・・・・・だったって?」 TERU「フラレタ。」 由良「マジ?じゃああたしと・・・・付き合う?」 TERU「・・・・・・は?」 意味分かんねえ・・・・ヤダよこんな尻軽 もっとこういう純粋なタイプが 由良「ダメ・・・・かな?」 TERU「・・・・・・ごめん」 由良「そ・・・・かううん。いいのいいの忘れて!」 TERU「うん。マジごめん・・・」 由良「もうメールいらないよ」 TERU「なんで?振ったから?」 由良「一目、LIVEで見た時から好きでした。」 TERU「えっ・・・・?」 「いつの?」 由良「EXPOの時からです。」 TERU「そんな前から・・・」 「いいよ」 あっ! 由良「本当・・・・?」 TERU「あ~;本当。にしとこう」 由良「嬉しい!TERUさん大好き♪明日もお仕事がんばって★おやすみなさい^^」 TERU「/////不覚にもまたときめいてしまった俺であった。」
No3「思い人との再開そして今カノ」
(愛)
由良「えっと・・・・・TERUさんの彼女の由良です・・・。よろしくお願いします^^」 GLAY3人&亜美「よろしくvvvv」 TERU「やばい・・・・・なんで亜美いんだよ・・・・なんかやだな・・・」 亜美「TERU君vv久しぶり^^」 TERU「久しぶり~」 あっ顔がほころぶてかJIRO睨んでるし(汗) 亜美「お酌します♪」 TERU「あっどうも////」 由良「あたしがやる!」 亜美「あっそう?」 TERU「けんか腰だ・・・・」 JIRO「亜美俺お変わり~vv」 TERU「むっ」 亜美「あっTERU君ご飯粒・・・・」 TERU「え////」 由良「やめて!」 亜美「イタ・・・・・・」 TERU&JIRO「亜美!!!」 由良「あ・・・・・」 亜美「あっ今日は帰るね^^;」 JIRO「送る・・・・・」 TERU「由良・・・・」 由良「あの人が・・・・悪いんだもん・・・・」
No4「吹っ切れた気持ち」
(愛)
TERU「亜美ちゃん!待って!」 亜美「TERU君・・・・」 亜美ちゃんの頬は真っ赤になってはれている TERU「ごめん・・・・・・。JIROも」 亜美「いいよ^^気にしないで?」 TERU「亜美・・・・」 JIRO「悪いけど、あいつ俺許さねえ」 亜美「JIRO!?」 TERU(ズキッJIROって呼ぶようになったんだ・・・・) JIRO「いきなり人の彼女殴りやがって・・・・」 亜美「JIRO・・・・・許してあげて」 TERU&JIRO「!?」 JIRO「お前・・・優しすぎ」 ギュ・・・・ TERU(バカップルが・・・・) あれ・・・・?今俺・・・・ ぷるるるるる!!! TERU「はい?TAKURO?」 TAKURO「大変だ!由良ちゃんが手を!」 TERU「何だって!?」
No6「通じ合った気持ち」
(愛)
TERU「由良!!!!!」 由良「あっ・・・・TERUさん・・・・」 TERU「何やってんだよ!!!」 由良の手には包帯がキレイに巻かれていた。 由良「ごめんなさい・・・・。」 TERU「ごめんじゃないだろ!?なんでこんなこと・・・・」 由良「TERUさんだって悪いのよ!!!」 TERU「えっ?」 由良「あたしがいるのに・・・・亜美さんにばっかりでれでれして・・・」 JIRO「確かにしてたよな~」 TERU「うっ・・・・」 否定できない(汗) 由良「亜美さん・・・・・ごめんなさい」 亜美「あっううん^^あたしこごめんね」 TERU「由良・・・ごめん。でも本当に俺今亜美のこなんとも思ってないよ^^さっき分かった。亜美はもう親友の大事な彼女って思ってるだけ^^」 由良「TERUさん・・・・・」 ぎゅ・・・・・ TERU「お前が・・・・一番だよ・・・」 由良「っふ・・・・だいすきです・・・・」
↓ーー;
(愛)
5でした。
みんなで削除希望押しましょう
(GLAYファン)
↓うわ!出た!! あんたさぁ、つい最近アーティストランだったかでミスチルの小説載せてたダロ? 懲りない奴だ。今回は仲間のナミはいないのか?
愛さん
(ぁぃ2)
よかったです!JIROちゃんが死ななかったほう
次は
(愛)
悲恋書いてもいいですか?
愛さん
(jjj)
はい!読みたいです!
おい、
(No.20)
>>NO.22 人の話きけよ
。
(ルー)
嗚呼、、せつないですゎぁー
気にくわない
(削除希望した人)
みんな共感してないでよ! こんなの腐女子がやることだよ!ヲタのやることだよ!
すいませんでした。
(愛)
もう書くのやめます。 GLAYとGLAYファンの方本当にもうしわけありませんでした。 でも最後にこれ読んでください! N01「別れ」 書きます! JIRO「・・・・・別れよう」 美紀「・・・・・え?・・・・いきなり何?どうして?」 JIRO「他に・・・・好きな人できた。」 美紀「そうなの・・・・・・」 JIRO「うん。別れてね・・・・。」 美紀「・・・・やだ・・・!意味わかんない!やだよ!JIROちゃん!!!!」 JIRO「ごめんね、前は本当に好きだったよ」 美紀「いや!いかないで!!!!」 ばたん・・・・・ 美紀「やだぁ・・・・やあだよぉ・・・」 JIRO「俺も・・・・別れたくなかったよ・・・・」 ひれんじゃ・・・・ないね^^;まぁこれからも読んでください!
書いてるやん(ーー;)
(JIROファン)
だめでしょ~
No.27はアホか
(No.22)
何が「これからも読んで下さい」だよ もう書かないなら、んなコト言うなっつーの ってか、もう二度と来るな!他サイトでやってろ!
↓29
(29の者です)
名前が22になってるけど、正しくは20
↓おもろ~い♪♪
(理緒菜)
もっと読みた~い!!続きが気になるぅ~★★★
私も(笑)
(さよ)
なかなか面白いですよコレ!!TERUと亜美の恋人バージョン希望(笑)
結構
(らん)
真剣に読んじゃいました(笑)
29に賛成
(あいうえお)
削除希望押しておきました
No1「遊園地へGO!!!!」
(愛)
亜美とTERUHAPPYENDバージョン・・・・ 亜美「TERU君!?今日一緒に遊べるかなぁ・・・・!?」 TERU「えっ!////今日!?マジ暇!超暇!!!!」 亜美「ホント!?ジャア遊ぼ!!!!4人で♪」 TERU(・・・・・4人!?)「・・・・誰と誰がくんの・・・・?」 亜美「JIROと美穂だよ♪」 TERU(JIRO・・・・・!?美穂って誰だよ?)「美穂って誰?」 亜美「あたしの親友^^」 TERU「ハイハイ・・・・じゃあいつ?」 亜美「えっと明日!!!!」 TERU「急だな・・・・まあいいか!!!楽しもうな!!!!!」 亜美「うん!バイバイ♪」 TERU(かわいいやつめ・・・・)
ありゃ??
(郁美)
↓のストーリーさぁ亜美ちゃんは今日遊ぼうって始めに言ってるのになぜ途中で明日に変わってるの(笑)?まっ、続きが楽しみですわ♪
テー作って日本語わかってんの!?
(削除希望した人)
↓No.27より 「もう書くのやめます。 GLAYとGLAYファンの方本当にもうしわけありませんでした。」 この言葉は嘘かい!?
いいじゃん!
(理緒菜)
私は好きだけどなぁ♪
早く
(香恋)
続き載せて~!早く読みたいです。
・・・
(当然削除希望)
GLAYファンのイメージが・・・
おくれてすいません
(愛)
誰も待っていないと思いますが、 えっと彼氏の家に行ってたりいろいろあって 書けませんでした。 えっとこんなヘボ小説を読みたいと言ってくれるお方がいるので書かせていただきたいと思います。 削除希望も何でもこいです。 読みたいといってくださった方ありがとうございます。
No2「最悪の日」
(愛)
亜美&美穂「とうちゃ~く★」 JIRO「疲れた~」 TERU「(亜美かわいい・・・・)にやにや」 美穂「TERU~変な顔になってるぞ!まあかっこいいけど。なんてネ★」 TERU「(TERU!?・・・・やっぱ亜美の方がいいや。)ははは・・・;」 亜美「何から乗る??????(^▼^)」 JIRO「ん。」 超大絶叫!!!死に一歩前進ジェットコースター TERU「へぇ~面白そうじゃん♪」 美穂「え~怖い。TERU一緒に乗ろう♪」 TERU「えっ」 亜美「・・・・・・じゃあJIRO一緒にのろ♪」 JIRO「おう!」 TERU「ちょっ俺は亜美が!!!」 美穂「いこ~♪」 TERU「勘弁して~ToT」 亜美「きゃ~!!!!」 JIRO「亜美つかまんなって////」 TERU「くそ~JIROめ~T_T」 美穂「やだぁ~」 TERU「はぁ・・・・」 亜美「怖かったけどおもしろかったぁ♪」 JIRO「うん^^」 TERU「(JIRO幸せそう・・・・)」 美穂「美穂・・・・気持ち悪いよぉ~TERU助けて♪」 TERU「え?」 ちゅ・・・・ TERU&JIRO&亜美「!!!???」 美穂「へへっ^^なおったぁ♪」 TERU(な・・・にが起きた?) ゴシゴシゴシゴシっ JIRO「TERU・・・・・平気か?」 亜美「・・・・・帰るっ」 美穂「あっじゃあたしも~ばいばいTERU♪」 TERU「最悪・・・」 今日はこれで終わりにします♪
おぉ~!!
(理緒菜)
面白くなってきたね★続きが楽しみだぁ♪
こーゆうのも
(郁美)
あったっていいじゃん!私は読みますよ^^
わおっ!!!
(コトミ)
こんなのあったんだ。へぇ~面白いじゃん(笑)結構何気に読んでる人多そう(笑)TAKUROとHISASHIは出ないのかなぁ。時期に登場するのかな?楽しみですね!
♪
(らん)
カンペキにはまりました(笑)続きがまちどおしい★
愛さん
(直)
さんきゅ~!面白いです。
お☆
(さよ)
TERUさん&亜美ちゃんバージョン作ってくれたんだ♪
No3「心強き協力相手」
(愛)
TERU「はぁ・・・・・」 JIRO「あんまり気にすんなよぉ~」 TERU「気にしないでいられっかよ・・・・亜美に見られたんだぞ・・・・・」 JIRO「やっぱりお前亜美の事好きだったんだ!」 TERU「悪いかよ・・・・/////お前だって好きなんだろ!!!!」 JIRO「へ?????」 TERU「は?????」 JIRO「なんでそうなんだよ!!!!俺彼女いるし!!!」 TERU「はぁ!?聞いてねえし!!!」 JIRO「当たり前だろ!言ってねえもん!」 TERU「そうだったのか・・・・・(バカみてえ俺・・・取り合いになったらとかマジで心配してたのに・・・・・;)」 JIRO「まあこれからは俺が相談乗ってやるよ!」 TERU「ああ!よろしく!」
No4「複雑」(亜美バージョン)
(愛)
美穂「亜美待ってよ!!!」 亜美「・・・・美穂本気でTERU君の事好きなの?」 美穂「・・・え?あっかっこいいと思うし好きだよ?」 亜美「そんな軽いもんじゃなくて・・・・本気で」 美穂「亜美・・・・TERU君の事・・・好きなの?」 亜美「わ・・・・わかんない。わかんないよ」 美穂「ふぅん・・・・・でもあたしの方が今は一歩リードしてるよ。じゃあこれからは親友でありライバルと言う事で」 亜美「ちょ・・・・まって・・・・もう・・・・いや・・・・・」
とりあえず
(・・・)
他でやれ。
ちょっと
(ゆう)
さくじょ。 こうゆうのやなファンもいるのでやめてください。
やなファンは
(理緒菜)
見なくていいって始めに書いてありましたよ?見たくない人は見なくていいんです☆私結構はまってるんだけどな(笑)
まあ・・・
(郁美)
いいじゃん!見たい人もいるので。見たくない人はこのテーに来なくてもいいんじゃない?
・・・
(削除希望)
これをGLAYのメンバーが見たらどういう気分になることか・・・
みなきゃいいって問題じゃないし。
(あゆ)
うわ・・・超きもい
すいません。
(愛)
読みたいといって下さってるいるお方ありがとうございます。 あとこう言うの嫌がる人もそれはいるでしょう。 でも、私は読みたいといってくれる人の気持ちの方が大事なので。 子の小説を嫌と言っているGLAYファンの みなさんとGLAYのみなさん本当にもうしわけありません。 どうぞ削除してください。消えた時は消えた時でもう2度と書きませんから
No5「電話」
(愛)
TERU「今度紹介しろよな!」 JIRO「分かってるって!かわいいけど惚れんなよ?」 TERU「ば~か。・・・・・でもなんであの子急にキスしたんだろうな・・・?」 JIRO「そらお前が好きだからだろう」 TERU「・・・・・・・えぇ!?」 JIRO「反応おせえっつぅの(笑)しかも気づいてなかったわけ?だから天然って言われるんだよ(笑)」 TERU「・・・・・でもっ俺は・・・・」 JIRO「亜美が好きっだろ?」 TERU「あぁ・・・・///_///」 JIRO「まあがんばれや。」 TERU「でも・・・・それでなんで亜美が帰っちゃうんだ?いっつももったいないからずっと閉園まぎわまであそんでる亜美が・・・・?」 JIRO「・・・・・ショックだったんじゃねぇ?」 TERU「え?そっそれはないって!!!絶対亜美俺の事友達としか思ってねえもん////;」 JIRO「そうかぁ?・・・・まぁいいや!もったいないし俺達だけで遊ぶ?」 TERU「そうだな!!!!」 次の日 TERU「JIRO?今日GLAYのメンバーで飲み会しねぇ?」 JIRO「いいねぇ!・・・・亜美も誘えば?」 TERU「えっ・・・・無理だよ4人で行こうぜ!!」 JIRO「じゃあ俺がさそう」 TERU「いいよっ!!!!俺誘うからっ」 JIRO「お前声でかすぎだから・・・・」 TERU「ごめん誘っとくな・・・・」 JIRO「おうじゃあな」 TERU「あぁ・・・・」 TERU「なんかかけにくいなぁ・・・・まあいいや!かけよう!!!」 ぷるるるるるるるるる 亜美「は・・・・い」 TERU「亜美?俺だけど・・・・・大丈夫なんか元気なさうだけど?」 亜美「ううん!大丈夫!!!元気だよ^^」 TERU「よかった^^あt今日GLAYのメンバーで飲み会するんだけど亜美も来ない?」 亜美「えっあたしも行っていいの?」 TERU「全然来て!!!(てか来てほしいし)メンバー も喜ぶだろうし(特に俺)じゃあいつもの場所に7時に!」 亜美「うん^^楽しみにしてるね♪」 ぷつっ TERU「・・・・・・楽しみだな♪」
No6「飲み会」
(愛)
HISASHI「何だよこんなかわいい子と知り合いだったのかよ。早く紹介しろよなぁ~」 TAKURO「本当だよ!亜美ちゃんなに飲む?」 亜美「あっあたしはオレンジジュースで^^;」 TERU「(あ~あ亜美おびえちゃってるよ^^;無理もないか狼2人にかこまれてるもんなって俺もかな♪)ハイ♪亜美オレンジジュース」 亜美「ありがとう^^」 JIRO「亜美ビール飲んでみる?」 HISA&TAKU&TERU「((((何!?)))」 亜美「えっ無理無理!!!にがそうだもん><」 JIRO「いいから飲んでみろよ」 亜美「じゃあ一口だけ・・・・・」 3人「「「やめろ~!!!」」」 ばしゃ・・・・・・・・ 亜美「きゃっ」 JIRO「うわっ」 TERU「うわっ亜美ちゃんごめん」 HISASHI「亜美ごめん」 TEKURO「亜美ちゃんごめんね」 JIRO「俺は?」 亜美「ぷっくすくすも~何やってんの?あたしじゃあビールたのもう♪みんなが取り合うほどおいしいんでしょ♪」 3人「(((取り合ってたのはお前だよこの天然女)))まぁかわいいから許すけど))」 亜美「わぁ~いただきます♪」 ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく TERU「おっおい亜美?」 時すでに遅し亜美の顔は真っ赤か 亜美「もう一杯持ってこ~い♪」 TERU「酔っ払いだよT_T 」 亜美「あ~おいし♪てかTERUぅ~」 TERU「てっTERU?///_///何亜美?」 亜美「お前美穂のことどう思ってんだよ?」 TERU「はぁ?美穂ちゃん?いい子とは思うけど」 亜美「うそつけよ」 HISASHI「美穂って?」 JIRO「亜美の友達」 TAKURO「その子がどうしたの?」 JIRO「実は昨日TERUにキスしたんだよ」 HISA&TAKU「ええ!?」 TERU「うそつけってどういう意味だよ?」 亜美「・・・・好きなんでしょ?昨日キスされて喜んでじゃん」 TERU「(どう見たって嫌がってだろ・・・・)んなわけねえだろ」 亜美「うそつき」 TERU「うそじゃねえよ」 亜美「信じられない」 TERU「ぷつっ信じろよ!!!!!」 亜美「ビクッ・・・・・」 JIRO「落ちつけって」 TERU「いいか?俺が好きなのはなぁお前なんだよ!!!!!!」 すーーーーーっ TERU「へ?」 TAKURO「亜美ちゃん・・・・寝てる。」 TERU「・・・・・はぁ?」 こうして俺の一世一代の告白は終わった。でも・・・・亜美にはそう思われてたんだ・・・・・
No7「危険信号」
(愛)
ぶぅ~ぶぅ~ぶぅ~ TERU「・・・・メール・・・・・!亜美からだ」 亜美「TERU君へ昨日はごめんなさい><あたしお酒飲んだら爆睡しちゃって>///<;せっかく誘ってくれたのに・・・・・あとTERU君に頼むのはどうかって思うんだけどHISASHI君のメルアド教えてくれる?」 TERU「!?なんで?」 亜美「返事ありがとう。えっと実は昨日HISASHI君が家まで送ってくれて気持ち悪くってね、ずっと背中さすってもらったりしてたの。だからお礼のメール入れたくて・・・・」 TERU「HISASHI・・・・下心見え見えじゃねえかよ・・・・・・いいよ悪用すんなよ(笑)っと」 亜美「ありがとう^^じゃね♪」 TERU「・・・・・はぁ複雑・・・・」 ぶぅ~ぶぅ~ TERU「誰だ?・・・・・HISASHI?」 HISA「今亜美からメール来た。お食事でもどうかって。俺行かせていただきますね♪」 TERU「!!!!!何やってんだよ亜美・・・・!」
No8「涙」
(愛)
亜美「HISA君今日はごめんね><」 HISA「いいよ^^HISA君ってなんか照れるかも・・・・(笑)」 亜美「じゃあHISASHIさんって」 HISA「いやHISA君でいいよ♪」 亜美「あっはい・・・・・///_///」 TERU「・・・・・・・きっと今俺は世界で一番怪しいだろう HISASHI達のあとをゆっくりゆっくりきずかれないようにあと付けてるし。」 亜美「きゃっ」 TERU「亜美!?」 HISA「大丈夫!?」 亜美「あっ・・・・ごめん><;」 TERU「・・・・・今きっとHISASHIをこれほどないってほどうらやましいと思ったな・・・・・」 亜美「あっここ・・・・・個室とったから」 TERU「個室!!!!????」 HISA「個室?なんで?」 亜美「ほら芸能人でしょ?バレたら大変だから^^」 HISA「それでね・・・・じゃあはいろっか♪」 TERU「・・・・・・不安だな。」 ぽとっ TERU「つめて・・・・・」 ゆ・・・・きか TERU「ふっ・・・・おれバカみてえ何こんな寒い中1人で外で待ってんの?・・・・って思ってても帰れないんだけどな・・・・・・」 そう思うとなぜか涙がこぼれた。
や~
(TERUファン)
おもろいやん!てかTERUの泣いてるとこ見たいわ~ このままがんばって書いてな!!!!
みんなで削除希望しよう?
(GLAYファン)
こんなの、愛って人の妄想を文字に書き起こしてるだけでしょ。こういうのを書くこと自体共感できない。 メンバーがこの文を見たらどんな気分になるかわかってますか? それに、見たくない人は来なければいいだなんて、そんな問題じゃないでしょ。 私は見たくないだけじゃなくて、こうやって勝手にメンバーのキャラ設定とかを決め付けてほしくないんです。 もっと別なサイトに行くか、個人ホームページでも作ってそこで楽しんで下さい。
GLAYファン
(TERUファン)
GLAYもかわいそうやと思うけど一生懸命書いとる愛ちゃんの気持ちも考えてやったらええんとちゃう? あと大阪弁ですまんな。でもオモロイやん。この小説 とゆうことで削除希望はおさんとこ♪
そうだよぉ!
(理緒菜)
せめてこのストーリーは最後まで読みたい。中途半端で終わりたくないもの。
怒るんだったら
(コトミ)
テー作に怒れば?愛さんを悪く言うなよ。
んん~・・
(直)
私もせめて今のストーリーは最後まで読みたいです。でも、だからと言ってこの次が最終話だったら悲しいですけど><;私は読みたいよぉ。
続きが楽しみ!
(らん)
TERUと亜美はどうなるんだろぉ><気になるぅ!私もこれは読みたいよぉ。こーゆうのもあってもいいじゃん。物語には終わりはあるんだから、最後まで読みたいもん!
ここでするのはふさわしくない。
(あみ)
こうゆう同人活動はここではしないで下さい。 そんなにみたいならアニメイトとか行ってGLAYの同人誌読めばいいじゃん。 愛さんも同人誌作るとか個人HPでしてください。 同人はきらいな人からしたらすごく不快なものなんですよ? ここで同人を載せる権利はないです。
論外
(削除希望)
みなさんGLAYのファンでしょ?GLAYのメンバーが嫌がるようなことをよく平気で出来ますね。勝手に実在する人物の名前を使って妄想で物語を書き上げるのは人権を全く無視した馬鹿げた好意にしか見えません。
訂正
(NO.70)
好意→行為 ・・・すいません、偉そうな事言った上に間違えちゃいました
うわ・・・
(なつき)
人権侵害。 気持ち悪いし・・・
愛さん
(理緒菜)
頑張って続き作って下さいね!!
No.69&70&72に同意
(No.63)
愛は私たちと同じGLAYファンである(少々歪んではいるが)。 しかし、同人的な活動を嫌うGLAYファンもいる。 争いが起こらないように、ココのようないろんなファンが入り混じったトコで妄想話をしないでほしい。 あと、テー作さん出て来て下さい。あなたには責任があります。 こんな状態になってしまったこのテーをどうするつもりですか? 放置プレイもいい加減にしてください。
すいませんでした。
(愛)
最後まで読みたいと言って下さってくれた人 ありがとうございました。 あと書くなと言っていたお方も嫌な気持ちをさせてすいませんでした。 大変中途半端なところで終わってしまったのですが 文句が殺到しているのでやめさせていただきます。 わがままですいません。本当にすいませんでした。
No.75
(削除希望した人)
もう来るなよ~バイバイ(^^)/~~~ それと、もうこんなことが起こらないように、誰か小説が載せれるオススメ掲示板とか紹介してやってくれよ~
no76さん
(テー作)
あたしが悪いんです。 愛さんごめんなさい。 あと皆さん本当にすみませんでした。
No76最悪やな
(TERUファン)
あ~あ続き読みたかったわ。 しかももうくんなやと? 最悪やなぁ~。同じGLAYファンとしてハズカシイわ。 なんで小説書いただけでここまで言われなきゃあかんの? 愛ちゃん今までありがとうな^^
TERUファンさん
(愛)
本当にありがとうございます。
やっと嵐が収まった・・・
(中立派)
それよりテー作出てきて何かコメントしてほしい
えぇ!?
(理緒菜)
終わっちゃったの!?ショックぅ~(泣)もっと読みたかったよぉ><
ちょっと待って!!!
(コトミ)
楽しみにしてたのにぃ(泣)せめて最終話を載せて終わらすとかさ・・・。TERUと亜美ちゃんのハッピーエンドバージョンでしょ?これじゃ納得できない。小説を作ったからには最後まで書いてください!終わるんならもっといい終わり方をしてください!!
そうですよぉ!
(直)
中途半端なんてダメだよぉ!!楽しみに待ってた私達の気持ちはどうなるの?ハッピーエンドにして下さい!!
ごめんなさい。
(愛)
本当にすいません。 キレイに終わらせるために最終回。書きます!!! 本当にこれで消えますから!!!!
No9「通じ合った気持ち」
(愛)
TERU「・・・・・さみぃな・・・・。」 ???「・・・・TERU?」 TERU「!?」 美穂「あっ!やっぱりTERUだぁ~♪」 TERU「あっ・・・・美穂ちゃん・・・」 美穂「この前はいきなりごめんね★でも・・・あたし本当にTERU君の事好き。冗談じゃないよ。」 TERU「・・・・・・ありがとう。嬉しいけど・・・・気持ちには答えられない・・・・。」 美穂「なんでっ!?そんなに亜美が好き!?ねぇなんであたしじゃダメなの!?」 TERU「落ち着けって」 美穂「・・・・・」 ギュ・・・・ TERU「・・・・・ごめん・・・・。」 美穂「謝んないで・・・」 どさっ・・・・・ TERU&美穂「!?」 亜美「・・・・・・!?」 ダッッッ HISA「亜美!?待てよ!!!」 TERU「亜美!!!!」 美穂「・・・・・TERU!!!」 TERU「どうした?」 美穂「あたしの事フったんだから・・・・幸せになってね^^」 TERU「ありがとう・・・・・!」 HISA「亜美待てよ・・・・」 亜美「・・・・・・」 HISA「TERUの事・・・好きなのか?」 亜美「わかんな・・・いけど涙・・・とまんな・・・」 TERU「亜美!!!!!」 亜美「TE・・・・RU?」 HISA「(気づけよ好きだって事・・・・)俺・・・帰るわ」 亜美「えっHISA君・・・・」 HISA「・・・・・・」 亜美「ごめんねっ・・・・」 TERU「亜美・・・・・・・」 亜美「・・・・・美穂と・・・・付き合うの?」 TERU「違う!付き合わないから・・・・俺が好きなのは・・・・」 「亜美が好きだ」 亜美「・・・・!・・・・・う・・そ」 TERU「うそじゃない。亜美が大好きだよ」 亜美「・・・・・!あたしも・・・・TERUがすきっっっ!!!!」 その後 亜美「TERU!!!早く起きてよっ!!美穂たちと出かけるんだから!!」 TERU「ん・・・・待って」 HISA「おいてくぞ」 美穂「もう先いこっかHISASHI♪」 HISA「そだな」 亜美「も~ばかっT_T」 TERU「ん~もういいじゃん♪今日は・・・・2人でゆっくりしてよ^^」 亜美「・・・・そうだね^^」 NED
ありがとう☆
(コトミ)
よかった^^ハッピーエンドになって。ありがとうございました。終わってしまったのはショックだけど、最後まで書いてくれて嬉しかったです★楽しかったです!!あれ?ENDがNEDになってますね(笑)とにかく本当にありがとうございました!!!
は?
(・・・)
自己中心的、優柔不断、曖昧、嘘つきすぎ、調子乗りすぎ。・・・気持ち悪い
・・・さん
(愛)
それあたしにいってるんですよね。 すいませんでした。もう絶対何もしません。 不快に思った皆様本当に申し訳ありませんでした。
すいません
(・・・)
すいません。いらいらしてて言い過ぎました。でももう絶対書かないでください。だから削除って方向で。
愛ちゃんへ
(TERUファン)
おもろかったでぇ~TERUと亜美ちゃんが結ばれてほっとしたわ~ 今までありがとな♪
終った・・・
(GLAYファン)
後はこのテーが消えるのを待つのみなのかな・・・?
TERUも亜美ちゃんもかわいそうや
(あや)
同人ヲタきもいし。 最悪やわ。
ここ
(まゆ)
まだ解除されないんだね