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ファンタっぽくリレ小を書いて下さい
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ファンタっぽくリレ小を書いて下さい
No.4
開始 2003/03/20 21:16
終了 2004/03/20 21:16
1位.
ファンタ=ファンタジーっぽくデス。
100.0%
(2票)
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投票期間:開始
2003/03/20 21:16
投票期間:終了
2004/03/20 21:16
BBS書込み数
22件
投票者コメント数
0件
投票者数
2人
おすすめ者数
0人
22件 8/29
[ BBSメッセージ ]
お初にお目にかかりますです
(まひる)
主人公・・・元橋 早苗、お金ラヴな女ノ子。(ファンタなのに) 相手役・・・藍野 春樹、サボりの常習犯。おもしろ系。 内容は・・・魔女にするもよし、宝捜しでも良し、天使にするもよしで。皆様が決めて下さい~!!
★第1話★
(ヒロ)
私、元橋早笛。いっつもお金の事ばっかり考えてるvv バイトしたり、お金拾ったり、自動販売機のおつりの所見てみたり(笑)毎日が同じ事のくり返しですぎてる。 べつに何か刺激が欲しいっていうわけじゃあないんだけど・・ 早苗)今日もはりきって自動販売機のおつりの所見るぞォ~!! 瑞希)あんたまたやってんの~?! 早苗)なんか文句あるの?ミズキィ? 瑞希)・・・べつに文句っていう文句は・・ 早苗)あ☆100円玉入ってた!! 瑞希)うそっ!見せて、見せて!・・え?これ100円玉? 早苗)お金っぽいんだけど・・外国のかな・・? ++そこへ春樹が通りかかる++ 春樹)何してんだァ?お前ら。 早苗)あ!春樹!これどこの国のお金か分かる? 春樹)!!!!〔すごくビックリする〕・・・あ、あのさ!これ俺に貸してくれ!! 早苗)いいけど・・? 春樹)じゃっ!〔そそくさと帰る〕 瑞希)・・何あれぇ? 早苗)変なの!!
初めまして!
(ヒロ)
はじめてココにかきました!まひるさん、ヨロシクね~★私の小説下手だと思うけど、まぁ許して!なので私の下手な部分はみなさんが書いてフォロー・・・と。(笑)まひるさんか誰か!続きかいてください!
まったく…
(メンラー)
めんどくさがらないでファンタジーって打ちなさい! あやうくジュースのファンタのCMみたいに変な先生の話にしそうになったんですよぉぉ!? (母みたいなしゃべり方) つーかメンラーといいます。はじめましてヒロさんまひるさん。(これからはよびすてでいいよね?) よびすてで呼んでもみそメンラーでもなんとでも呼んでください。
お!
(このり)
あたしもそう思ったよっ!!
うんうん^^
(苺)
まひるさんお初☆私の事は呼び捨てにしていいよ(^^ゞ実を言うと私もジュースのファンタと勘違いしたぁww 3年C組つっぱり先生!
は~い仲間がここにも★
(かっちゃん)
まひるさん、ヒロさんはじめまして★ かっちゃんっていいます。 あたしも呼び捨てにするんであたしのことも呼び捨てに…こんなHNでごめんなさい。ちゃんづけでよろしくです。 そしてファンタッて書いてるのに桑田を連想しちゃってごめんなさい。それはコーラだし…今違うし…
スミマセン~!!
(まひる)
呼び捨てOKです!! ファンタ・・・最初は私もファンタ(ジュースのね)を思い浮かびましたが『まぁいっか』感覚で・・・(恥) これからは気をつけます。 ヒロさん、メンラー、このりさん、苺、かっちゃん、これからヨロシクお願いしますvvv(早速呼び捨てです。
―第二話―
(まひる)
早苗「あ~んなお金のどこがいいんだろ?使えもしなそうなお金。」 家に帰ってきた早苗はベットの上で枕を抱いてゴロゴロしていた。 早苗「あ!!お金チェックしわすれてた!!!」 早苗の毎日の日課、お金をチェックする事。お金には少々敏感で10円でも取られていたら必ず取り戻すたちだ。 早苗「え~っっと、ひぃふぅみぃ・・・・・よし!今日もOK!」 早苗が満足しててまたベットに寝ようとしてた時、 母「早苗~!!!ちょっと醤油がきれたの~!買って来て~!!」 早苗「はあ~いvvvv」 だだだだだ・・・・ 早苗の母が早苗に買い物頼んだ。普通、嫌がるとこだが早苗はおつかいがとても嬉しい。理由は・・・ 早苗「うっっしゃ!!!おつかい1回500円!!お願いね~!!!いってきま~っす!!」 母「はぁ・・・ホントは香苗(早苗の姉)に頼みたかったんだけどね。部活でいないもんだから・・・」 早苗の母はもう、早苗の金好きにはあきれかえっていた。
初めまして☆さー子です☆話しの続き書きます☆
(さー子)
早苗「よーし!!買い物はやくすませてお金もらわなきゃ☆」 早苗はもうダッシュで近くの商店街に行った。 早苗「あっ!自動販売機!おつりのチェック☆あっ!ラッキー入ってる!100円☆!?ん...?あれ?これ....さっきの....??」はいってた100円玉はさっき春樹がもっていった100円と全くいっしょだった。 早苗「えっ!?なんで?意味わかんない!でっでも一応もってこう。」早苗はそれを服のポケットのなかにいれてスーパーに行き醤油を買ってまたあの自動販売機の前を通った。すると,おつりの所がなにか光ってる。 早苗「ん?なにあれ?」早苗はお釣りの所に手をのばし光ってる物を手にとった。するとそれはまたあのお金で,早苗はそのお金のなかに体ごと吸い込まれた。 早苗「!!!!!!?????なっなに!?!?!?! ぎゃーーーーー!!!!」ドスン!!!!!! 早苗「いったい!なにここ?」 そこは....... (誰か話の続き書いてください。)
さー子さんよろしくね☆私のことは呼び捨てにぢてちょんまげ☆
(苺)
そこは見渡す限りに広がった砂漠だった 早苗〉な…なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! 虚しく私の声が響くだけだった… 早苗〉どうしてこんな事になったの!?よく考えろ私! …そうよ、これは夢よ!こんなの絶対あり得ないもん!目を覚ませ私ーーーーーーー! 早苗はそう叫びながら自分の頭をポカスカ殴った。でも残るのは頭の傷みと虚しさだけ… 早苗〉…夢じゃ…ない!!!!! その時後ろから声がした 春樹〉お前…なんでここに!? 早苗〉あぁぁ!春樹! 春樹はなんだかとても困ったような表情をしていた 春樹〉なんでお前までくるかなぁ… 早苗〉え?!何!?私がいちゃ邪魔なの?! 春樹〉うん。邪魔。 春樹はそういうとそそくさと西へと歩き出した 早苗〉ちょっと!!!待ちなさいよ!女を1人にしてなんとも思わないの!? 私は急いで春樹の後を追った。 こうして2人の苦難と恐怖の旅が始まった…
さー子さんお初です。これからヨロシクです。
(まひる)
砂漠で落ち合った早苗と春樹、さぁこれらどうなるか★ 早苗)ねぇ、春樹。ここどこ?何であんたがココいるの?水は無いの?どうしてお金を気になってるの? 春樹)・・・(怒)いちいちいっぺんに聞くな。 春樹は怒り気味だ。早苗はポケットに入ってるアノ二つのお金を手に取った。 早苗「じゃぁまず、質問。『コノお金は何なんですか?』」 春樹「おっ前!!!返せ!!!!!」 春樹は早苗の手にあるお金を奪おうとしたが早苗は『ははぁん』と言う顔をして春樹に取られないように手を上に上げた。 早苗「ふ~ん♪そ~んなにコレ、気になるのね。このお金は私が預かってあげましょう♪」 春樹「はい!?」 早苗「全部、私の質問に答えてくれたら考えてもいいかなぁ~♪」 春樹はしまった!と思った。 春樹「お前さぁ~、早く帰れよ。ココはお前が来る場所じゃないの。」 早苗「帰り方なんてわかりません。『ココはお前が来る場所じゃない。』それ、どうゆう事よ。」
さー子さんヨロシクね★
(かっちゃん)
早苗の言葉に春樹はムッとしたような顔をした。 早苗:何?この位で怒ったの?女々しい男。 からかうように言った。 早苗:帰せるもんなら早く帰してよ。私暑いの嫌いなのよ~。歩いてんのも疲れるしさーぁ 春樹:……それが出来るんならとっくに追い帰してる。 早苗:……… 春樹:……… 思考回路が一瞬止まった。 早苗:はあ?あんたあれだけえっらそーに帰れとか言ってて帰し方も分かんないの? 春樹:うるさいっ、だからお前には関係ないって言っただろ! 春樹逆切れ。 ここは砂漠。見渡す限りの砂砂砂。 水は近くにない。 早苗:のど乾いた~ さっきの言い合いはかなりの疲労の原因になっていた。
へ…へっくしゅん!
(苺)
のど…乾いた… あれからどのくらい歩いたのだろう?靴の中には砂がいっぱい。服は汗でベタベタ。のどは…からから。 早苗〉ねぇ…休憩しようよ… 春樹〉… 早苗〉ねぇねぇーまだ怒ってんのぉ!?!? 春樹〉話すと、余計体力無くなるぞ。 早苗〉…はぁい… そういえば春樹ずっと黙ったままだ。いつものおちゃらけた雰囲気なんてどこにもない。 はぁ…水…欲しいな… その時、目の前にオアシスが現れた 早苗〉え…さっきまで無かったよね…で、でも…水!!! 私は急いでオアシスまで走った 春樹〉お、おい!戻ってこい!!! 春樹の声なんて耳に届かなかった。 あぁ…あの時春樹の言うこと聞いておけばよかった… 今すっごい後悔してる…
★第8話★
(ヒロ)
水なんてどこにも無かった・・・。 でも私はいきおいで飛び込んでしまったんだ・・ 砂が私を襲ってきた。砂にどんどんすいこまれて行く・・ あ・・もうすぐ頭まで砂にうもれて・・ 頭の中はいろいろ考えてるのに、体が・・動かな・・ もう死ぬんだね・・私・・・ そのとき!! ++続く++ _________________ 何かホントにありきたりな感じになっちゃいました。 ヒロです。みなさん呼び捨にしてね★
9ゥぅー
(のの)
目の前に辺り1面奇麗な湖が浮かび上がった。 私はいちもくさんへそこへ飛び込んだ 春樹の声がする・・・ 春樹)おい!・・・早苗! そうか。これは私の夢の幻想だった。
じゅう!
(かっちゃん)
砂が口の中に入ってきた。 …苦しい クルシイ 助けて!! 瑞希:どうしたの?あんた 早苗:……え? 瑞希:授業中ずぅっとうなされてたよ。よく先生に見つかんなかったわね。 早苗:え?砂は?砂漠は? 瑞希:何言ってんのあんた そこはいつもの教室だった。 早苗:ゆ め? そのとき、ポケットに何かが入ってるのに気づいた。 あの外貨だ。 夢じゃ…ない。
じゅ~いち~!!
(ヒロ)
夢じゃなかったんだ!! ・・・でも、何で私教室に居るの? 誰か・・そうだ!春樹は?!あいつD組だっけ! 早苗)あの~春樹くん居ますか~? 男子A)春樹?春樹ならいね~よ。またサボりかな~。 早苗)・・・そうですか・・ありがとう。 何でこ~ゆ~時に居ないの!!気になる事でいっぱいだよぉ!! ・・・春樹の家行ってみようかなぁ~。あいつ1人暮らしだったよね? ピンポ~ン ピンポ~ン 早苗)居ないのかな~。ってカギあいてるじゃん!!・・・入っちゃお!!・・・おじゃましま~す。 ・・・!!!!!! そこで早苗の見た物は、部屋じゅう一面に広がっている、外貨だった。
じゅ~ぅにっ
(なみ)
なんで外貨をあいつがこんな部屋一面に 広がるほど持ってんの!?まっまさかあいつ 外貨おたく!?(←あほ。) するとそのとき… 春樹)ただいまー…って言っても誰もいな… い!!!!!って、お前なんでこんな所に いるんだよ!!!!!! 早苗)え…あ、あのね!!いや、その、あの… 春樹)ストーカーかよ、お前!! 早苗はこの言葉に カチン ときた。 早苗)ふ…ふ…ふざけんじゃないわよぉぉぉ!!!!!! だ…大体ねぇ、嫌になるほどムカつく あんたのストーカーになんざなるか ってーの!!!!!!!!!勝手に決め付けないでよ!! 春樹)じゃあなにしに来たんだよ!? 早苗)それは…昨日(?)の事…聞こうと思って… 春樹)…!!あーもー。お前はそんな事聞かなくて いいんだよ!!…と言いたいところだけど… しょうがねぇなぁ!!話してやるよ!! 早苗)ほんとっ!?じゃあ、じゃあ、まずはなんで 私が目覚めたら学校に居たかって事から!! 私は変なところに行く前に、自動販売機の 前にいたはずで… 春樹)…じゃあ、話す前に一つだけ約束しろ。 俺が言った事は、どんな事でも信じる ようにな。信じなかったら話さない!! 早苗)分かった。で、どーゆーことなの? 春樹)実は… このあと春樹はなんと言ったのか!? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 続きお願いしまーっす。初めて書いてみたん ですけど、どーっすか?感想もお願いします!!
壱拾参
(かっちゃん)
春樹:信じられないかも…しれないけど、あそこで探してる物があるんだ 早苗:探し物? 春樹:物って言うより…人かな? 早苗:誰を探してんのさ? 春樹:それは… くちごもった。 でも、私には分かった。 恋人だ。 きっと愛する人つまり姫があそこに閉じ込められたんだわ! 早苗:いい!もう言わなくていいわ! 春樹:は? 早苗:もういいの!お姫様のことは分かったから!! 春樹:なに言ってんのお前… 早苗:よしっ私も手伝う!お姫様を探しに行こう!! 春樹:……姫ってなんだよ わたしは少女漫画で育ったので少し夢見がちだ。
かくじょー!!
(濡瀬)
春樹「おい!!待てって!!」 早苗「なーに言ってんの!!早く探さなきゃね!お姫様を!!イックぞー」 春樹「おい!!お前、行き方しらねえだろ?」 早苗「・・・・。(ニコッ)」 春樹「・・・ふぅ・・・・俺につかまれ。」 早苗「おう!!いっけ~ぃ!!」 早苗「ん~・・・・。あちぃ!」 太陽がぎらぎら照りつける日光を浴びながら、2人は あるく・・・・。 早苗「ねぇ。姫様のいるところ、ど~こ~?」 春樹「・・・おい!いつ、『姫様』をさがしてるっていったか?」 早苗「はぁ!?ちがうのぉ・・・・?」 早苗の夢は崩れた・・・。(笑) 春樹「だー。俺はっ、こ・・・!!」 早苗「『こ』?続きは??(ニヤッ)」 春樹は顔を真っ赤にした。 春樹「・・・・小人さがしてるんだよ。。。」 早苗「っこ!!小人ぉ?」 笑いが漏れそうになる早苗・・・。 早苗「なんで小人?(っぷ)」 春樹「・・・・じつは・・・・・」
だれかかいてよぅy!!
(らい)
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