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皆で友情関係物語書きましょう!!!!!お願いします。
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皆で友情関係物語書きましょう!!!!!お願いします。
No.42
開始 2003/06/05 20:10
終了 2004/06/05 20:10
1位.
イイヨ☆
50.0%
(1票)
1位.
嫌だ
50.0%
(1票)
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投票期間:開始
2003/06/05 20:10
投票期間:終了
2004/06/05 20:10
BBS書込み数
3件
投票者コメント数
0件
投票者数
2人
おすすめ者数
0人
3件 10/31
[ BBSメッセージ ]
…いいけど。
(桃)
設定は????なきゃかけないよ。
設定ないみたいだけど書いていいのカナ?
(麻紀)
あたし、三宅 絵菜(みやけ えな)16歳!!高校一年生! ○○「絵菜~!!くし貸して!!」 そして、今の声の主があたしの姉の三宅 若菜(みやけ わかな)十六歳! あたし達は双子なんダ☆ 双子っていえば、性格が似てるとか思われてそうだけど全く違うの!!! あたしは、服は可愛い系だし、髪はストレートだけどいっつも結んでるし、言葉だって綺麗なつもり。 でも若菜は服はB系だし、髪はストレートだけどおろしてるし、言葉も男っぽい★ 正反対なんだ。 でも、それだから上手くやってける。ってトコもあるかな? 若菜「絵菜!くし貸してってば!!」 絵菜「分かったってばぁ~!ちょっと待って!」 あたしは自分の髪を結んで若菜にくしを貸した・・・ 若菜「遅いのよ!もっと早く貸してよね。」 絵菜「・・・ゴメン・・・・」 若菜「すぐできるから下行って待ってて。」 絵菜「は~い!」 ピンポン・・ピンポン・・・ベルが鳴った 絵菜「は~い!!」 ガチャ 結花「おっはよ→☆絵菜!!若菜はぁ??」 絵菜「オハヨ、結花。若菜はまだ用意してるの。」 結花「またかよぉ↓↓??」 絵菜「いつもゴメンね?」 このコは山口 結花(やまぐち ゆか)若菜の親友でかなりヤンキー・・・・ ちょっと怖いトコもあるけど普段はとっても可愛い子なんだ。 絵菜「若菜ぁ~!結花来たョ~!!」 若菜「ゔぇ!?まじ?ちょっと待って!」 絵菜「まだ急がなくていいョ。あと1人来てないし・・」 ピンポン・・・・ピンポン 絵菜「は~い」 ガチャ 実花「オハヨ~。絵菜~!!」 絵菜「実花~!!オハヨ~☆」 このコは山口 実花(やまぐち みか)結花の双子の妹であたしの親友☆ 結花とちがって大人しくて可愛い子なの。 絵菜「若菜!実花も来たョ!!」 若菜「今、行く!!」 絵菜「遅刻するョ!?」 若菜「今、行くっつってんだろ!?」 絵菜「おっ、OK・・・」 すぐに若菜が降りてきて、4人で学校に向かう・・・・ もちろんあたし達は双子で一緒にいるのでいつも注目の的。 生徒「ね~、見て、1年の双子同士だよ。」 生徒「ホントだ・・・・でも4人とも可愛いね☆」 その時、若菜にぶつかった2年生が素通りしようとした・・・ すると・・・・ 若菜「ちょっと待ちなよ。ぶつかっといて素通りする気??」 先輩「はっ?何?ちょっとぶつかっただけでしょ?大袈裟じゃん。」 若菜「謝れよ。」 先輩「何ソレ・・・?先輩に向かってどんな口のききかたしてんの!?」 若菜「先輩も糞もねーっつの。謝れっつってんだよ!!!」 先輩「なっ・・・・何よこの子・・・・」 先輩は逃げてしまった・・・・・ 若菜「ちっ・・・」 絵菜「もぉ~!若菜。やめなよ!ちょっと当たっただけでしょ?」 結花「甘いよ、絵菜。ああゆう奴はきちんと謝らせなきゃ駄目なの!!」 実花「もう。結花も若菜も喧嘩腰すぎるよ!!」 若菜「へいへい」 これがあたし達の日常なのです☆
二話♪
(麻紀)
ガラガラ・・・ あたし達はなんと四人共おんなじクラス。 双子でくっついてて、しかもその内二人はヤンキーだからかなり浮いてる・・・ 省吾「三宅ー、山口ーオハヨ~!!」 実花・絵菜「オハョ~☆」 結花・若菜「・・・ハョ・・・」 今のは加藤省吾。(かとう しょうご) あたしと若菜の小学校の頃からの幼馴染みなの。(結花と実花は学校違った) 顔は普通だけど、おもしろくて優しくて、クラスのリーダー的存在☆ 省吾のおかげで色んな子と仲良くなれた(表面的に) 若菜「絵菜、一時間目なに?」 絵菜「え~っと・・・・数学だョ。」 若菜「まじ・・・!?結花ぁ~!」 結花「ぁ~??」 若菜「一時間目サボろーよ。数学だって・・」 結花「いいョ~♪何処行く??」 若菜「屋上とか見つからなくていんじゃね?」 結花「んじゃ、行こ。実花。適当にごまかしといて。」 実花「ちょっとぉ・・・またぁ??」 結花「いーから②☆。じゃ、よろしく。」 ガララ・・・ピシャ・・・ 絵菜「もう・・・」 キーンコーーンカーンコーーン・・・キーンコーーンカーンコーーン・・・ 先生「席着いて~!授業始めるョ~!!まず出欠、・・・いないのは三宅(姉)と山口(姉)・・・と。 絵菜・実花。なんかしらない??」 実花「多分・・・・どっかでサボってるんじゃナイかな・・・?」 先生「またぁ!?ホントにあの二人はぁ・・・・・・あっ、一年団の先生方いらっしゃいますか??・・・・そうです。三宅と山口が・・・どっかでサボってるみたいなんですけど・・・はい。よろしくお願いしまーす・・・」 先生は職員室に電話して捜索願いを出した・・・でも、コレも日常茶飯事なんだけど・・・ その頃・・・・・・・ 結花「はぁ~~・・・・幸せだね~!!」 若菜「・・・また煙草??あたしはどうも嫌いだね。」 結花「吸うのが嫌なら肺に入れなきゃいいじゃん。吸ってみる??」 若菜「冗談!!そんなのただカッコつけたいだけじゃん。それに、煙草は絵菜が切れて親にちくるカラね・・・」 結花「ふ~~~・・・・大変だねぇ・・・・」 若菜「結花んトコだって実花がうるさいんじゃないの?」 結花「別に??ってかあたし親にバレてもいいし。」 若菜「ふ~ん・・・・ってかあたし今まじ金ないんだけど・・・」 結花「あたしも・・・・なんかバイトしよっかな・・・割のいい・・・」 若菜「割のいいっていったらヤバイ系くらいじゃん??」 結花「・・・・・」 若菜「結花??」 結花「若菜って、ちょいエロくらいならいけるよね??」 若菜「う・・・ん。まぁね・・・。」 結花「一緒にやろうョ!風俗くらいならいけるんじゃん!?」 若菜「風俗かぁ・・・・もちHは無しだよね??」 結花「もち!!」 若菜「やってみょっかな・・・・」 結花「いよ~っし!!早速、今夜当たろうョ!!今夜12時、LOFTの前集合ね☆」 こおして若菜と結花は・・・いけない道へと進んでいった・・・