メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > 真・リレー小説 > 小説書きました!!(続き書いてください)
一覧 / おすすめ /

-

真・リレー小説

-

小説書きました!!(続き書いてください)

No.54
開始 2003/06/12 18:59
終了 2003/12/12 18:59

1位.

書いてないじゃん

50.0%(2票)
1位.

今書きました

50.0%(2票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加自由追加
投票期間:開始2003/06/12 18:59
投票期間:終了2003/12/12 18:59
BBS書込み数9件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数1人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
登場人物 (♪)
加藤由香 中1でかわいくてスタイルがいい 鮎川先輩のことが大好き 桜井智美 中1で由香と友達 由香とは違ってちょっとぽっちゃりしている 鮎川睦美 中1で鮎川先輩の妹 由香と智美とはあまり仲良くない 伊藤晴美 鮎川先輩の彼女 先輩と後輩からかなり好かれている 鮎川先輩といつも一緒にいる 鮎川貴之 晴美の彼女で睦美の妹 家族より彼女の方が大事 後輩から人気がある こんな感じで

書きますね (愛)
由美「あ~今日も鮎川先輩に会えるかな~?。」 智美「会えるって!!毎日会ってんじゃん。」 由美「そうだね。今日も張り切って行きましょう!。」智美「お~!!。」そこに睦美が来た。 由、智「あ、睦美cおはよ!。^-^」 睦美「おはよー。今日はお兄ちゃんの事聞かないでね。」由「え!?・・・(ガ~ン)。」いつも由香は睦美に鮎川先輩の事をうざがられるくらい聞いているのだ。

2話 (愛)
ここで登場人物が3人増えます。 上田望 睦美の大親友 赤井亜衣 同じく睦美と望の大親友 富永未和 同じく睦美と望と亜衣の大親友 この3人が教室に入ってきた 睦美「おはよ!!^-^」 望、亜、未「おはよ~!!。」 3人「(小声で)ねえねえ今日も由美に貴之kの事聞かれた?。」 睦「うん朝からお兄ちゃんの事聞かれるとテンション下がるし(ー--)・・・。」 3人「でもさ~貴之kには彼女いるんでしょ?。しかもチョ~美人な。」

3話 (愛)
睦「うん。由美もかわいいけど晴美先輩の方がかわいい。」 望「今日晴美先輩に朝あったんだけどちょ~美人だったしやさしかったよ。うちが挨拶したら笑顔で挨拶返してくれたもん。」 そこに睦美の兄が教室に入ってきた。 貴之「睦美習字道具貸して。」 睦美「べつにいいけど何で?。」 貴之「晴美が忘れたんだって。」 睦美「わかった。はい。」 貴之「サンキュー!!^-^。」 貴之が教室から出て行く。 由美「鮎川先輩カッコいい→!!!!!^-^」 未和「また言ってるよ・・・・・・・・・。」

4話 (愛)
睦美「お兄ちゃんに言ってもらおっかな。=3」 亜衣「何て言うの?。」 睦美「由美がお兄ちゃんのことばっかり言ってまじウザイんだけどって。」 未和「それいいかも!貴之kも彼女いるんだし。」 睦美「未和と亜衣と望2-1の教室一緒にいこ!。」 3人「うん。」 2-1の教室に来た。 4人「失礼しま~す。」 晴美「あ!朋子!この子貴之の妹!!かわいいでしょ。」朋子というのは晴美の友達 朋子「この子?かわいいじゃん!!兄弟そろって美形!!。」 睦美「あの~お兄ちゃんは?。」 晴美「あ、今バスケしに行ってってるよ。」 睦美「あ!そうですか。じゃあ失礼しました!。」

5話 (流奈)
~1時間後~貴之、晴美「(貴)睦美なんか用でもあるん?。」 睦美「ちょっとここじゃ話せないから向こう行って話したいんだけど。」 貴之「別にいいぜ。和也と翔先行ってて!。」 和也「わかった翔いこうぜ!。」 翔「おう。」 貴之、晴美「話って何?。」 睦美「あのな、うちらのクラスに由香っておるやん。」晴美「うん。」 睦美「その子なお兄のこと好きなんやんか。それでうちに鮎川先輩の事教えて~!。とか私鮎川先輩の彼女になりた~いとか言ってくるんやん。それでな、お兄ちゃん晴美先輩と付き合ってるとか言ったらうわ~まじで!チェ!とかうちに怒ってくるん。それほんまウザイからお兄ちゃんから言って!。」 貴之「わかった。睦美と晴美のためならする!。」 晴美「頑張って!。」 睦美「じゃあ次の休み時間おにいちゃん廊下で呼んでるから来て!。って言っとくわ。」 貴之「うん。」

6話 (愛)
~教室~睦美「由香~!」 由香「何?。」睦美「次の休み時間おにいちゃん話したいことがあるから廊下で待っててやって。」 由香「まじ!?●0-0●(照)うんわかった。じゃあね~。」 睦美「じゃあね~(何照れてんだよバカじゃね~の。」 由香「智美~私鮎川先輩に呼び出しされちゃった。」

7話 (愛)
望「また言ってるよ・・・・・。」 亜衣「由香声出かいつーの。」~次の休み時間~ 由香「睦美~!廊下だよね^-^。」睦美「うん。」 由香「ありがと→。」 廊下 由香「うわ~緊張する~。(>-<)(うわ~、晴美先輩もいる・・)先輩話って何ですか?。」 晴美「由香貴之のこと好きなの?。」 由香「え・・・・(うわ~何でばれたの泣)。」 晴美「まるわかりだよ。」 貴之「俺のこと睦美に色々聞いてんだろ!?。」 由香「・・・・・・・。」 晴美「黙ってないで答えなさいよ。」 由香「聞いてます・・・(泣)。」 貴之「俺の彼女になりたいって言っただろ!?。当然無理だね。告白されてもNoって答えるね俺彼女いるの知ってんだったら言うなよ!チェとか言ったんだろ。晴美が可愛そうじゃね~か。晴美の身にもなってみろや!晴美に謝れ!チェって言ってそれを睦美に怒っただろ辞めとけや。俺の大事な妹に手出したら許さないぞ!。」 由香「ごめんなさい・・・・・(大泣)。」 貴之「オッシャーそれじゃあ晴美教室戻ろっ♪。」 晴美「うんっ!貴之♪。」 由香「(何あの態度全然違うやんか。)。」 ~教室~ 由香「うえ~ん(泣)智美~私鮎川先輩に怒られた・・・・(泣)。」

8話 (愛)
智美「何で?ま、いいじゃん。由香他に好きな先輩居るんでしょ?。」由香「いるのはいるけど鮎川先輩が一番なの!!!(叫)。」 智美「しかたないじゃん。鮎川先輩彼女いるんだし。うちらわかってたことじゃん。しかも鮎川先輩人気あるんだし・・・。」由香「・・・・・・・・・・。」 亜衣「ねえ、ねえ、そこの男子。」 仁、智「何?。」望「あいつらウザクない?。さっき鮎川先輩が一番なの!!って言うの聞こえたでしょ。?」仁「うん。聞こえた。」 智「ああいう人好きじゃない。」睦美「嫌い?。」 仁「どっちかっていえば嫌いな方。」 未和「やっぱ?。」智「うん。」