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小説かこう!!
No.56
開始 2003/06/14 17:46
終了 2003/06/21 17:46
1位.
けっこうH(?)!そこがまたイイよ☆
66.7%
(2票)
2位.
つづき、よみたい!!
33.3%
(1票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2003/06/14 17:46
投票期間:終了
2003/06/21 17:46
BBS書込み数
10件
投票者コメント数
0件
投票者数
3人
おすすめ者数
0人
10件 6/20
[ BBSメッセージ ]
登場人物
(☆★☆)
主人公...三橋 桃花(中2) その他...龍せんぱい(中3。桃花のスキな人) どんどん増やしてOKです
まず、かきます!
(☆★☆)
桃花「よーしっ!今日こそ告るぞ!!」 桃花は、今日こそ、憧れの龍せんぱいに告白しようと決意していた。 放課後・・・。桃花は、龍せんぱいを呼びに行った。 桃花「龍せんぱい!!ちょっとイイですか!」 龍「え?オレ?」 そして、体育館裏に来た。 桃花「あの・・・」 龍「付き合ってくださいでしょ?いいよ。」 桃花「え・・・!?」 龍せんぱいは、桃花の腕をつかんだ。 桃花「!?」 龍せんぱいは、イキナリ桃花にキスした。 桃花「・・・ん・・・っ」 龍「今日、うち来なよ。」 桃花「・・・!!?・・・は・・・はい」 そう言うと、龍せんぱいは行ってしまった。 桃花「(何!?何が起こったの・・・!?)」 桃花は、ぼーっとしたまま家へ帰った。 桃花「そうだ・・・!龍せんぱいの家に行くんだっ け・・・」 ピーンポーンっ 龍「あ、来たんだね。どーぞ。」 桃花「(うわー!なんかスゴイことに・・・!どうしよ う・・・)お、おじゃまします・・・」 龍「ここ。オレの部屋。」 桃花「(うわ・・・!龍せんぱいの部屋・・・!)」 桃花が、キョロキョロしていると、龍せんぱいが桃花をベットに押し倒した。 桃花「えっ!?何・・・!?」 龍「何って・・・分かるでしょ?」 つづく... ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ どうでしたか?だれか、続き、お願いします!!
おいおい
(ジュン)
エロ小説書く気なの?
ジュンさん へ
(☆★☆)
ダメ??いっぱい居るじゃないですか! ジュンさん、続き、かいてくれませんか! ・・・って、ダメですよね
言われてみれば…
(ジュン)
書いてもいいですよ? 下手ですけど。 ************************** 桃香(わかんないから聞いてるんですけど…)わからない… 龍「SEXだよ」 桃香「SEXって…やめて!」 桃香は龍を突き飛ばした。 龍「なんだよ」 桃香「ちょっと…早くない?」 龍「いいじゃん。後でも今でも同じなんだしさ。」 桃香「でも心の準備が…」 龍「…(笑)」 桃香「笑い事じゃないわよ!あたし行くね!」 桃香はすごい勢いで部屋を出ようとした。しかし龍の方が早かった。 龍「待てよ…もう行くの?」 桃香は龍をにらみつけた。 龍「じゃあ…送ってやるよ」 桃香「…わかった」 二人は部屋を出た。そして龍と桃香は道を二人で歩いてた。 ************************** 本当に下手でしょ?(笑)
ありがとう!!
(☆★☆)
ありがとう!!うれしいよ!! ジュンさん、いい人ですねぇ☆
第3話
(ジュン)
別にいい人じゃないですよ。 悪い所とかいっぱいあるし。 ************************** 2人は沈黙した雰囲気で桃香の家へ向かった。 桃花「(もぉなんでこんなに静かなの?せっかく両思いになれたのに…)あのさぁ…あたし龍の事嫌いじゃないんだよ?たださっきのは急すぎて…」 龍「おれも悪かったし…」 桃花「今日はこれで我慢してね」 桃花はそう言って、龍にキスをした。 龍「いいのか?そんな事して」 桃花「いいに決まってんじゃん!」 龍「次何起こるかわかんないぞ?」 桃花「それもちょっとハラハラしていいかも。でもやばいのはダメね♪」 龍「わかったって。」 二人が話しているうちに桃香の家へ着いた。 桃花「ありがとね」 龍「彼氏としてはあたりまえの事だ」 桃花「そうなの?(笑)」 龍「笑うな!」 桃花「はぁ~い」 龍「じゃ明日」 桃花「うん!バイバイ」 龍は手を振っていった。 桃花「(幸せvvずっとこの幸せが続きますよーに…)」 桃花はそう祈り、家の中へ入った。 ************************** 桃花を桃香って書いてました…すみません…
いえいえ
(☆★☆)
ダメですよ! ほめられたのに、否定しちゃ。 イイんです♪否定しなくて♪ ・・・って、話ばっかしてて、 「あんた、小説かけよ。」ですよね。 ごめんなさい
4話
(ジュン)
その夜、桃花の携帯に電話がかかってきた。 桃花「もしもしー?」 ?「あなた誰?」 桃花「え?桃花ですけど。」 ?「あ…すみません、間違えました。」 桃花「いいですよ(迷惑だな…)」 そして桃かは電話を切った。 次の日桃花が学校に着くと、彼女は見たことのない綺麗な子を見た。 桃花「龍、あの人誰だろう。」 龍「転校生か?」 桃花「同じクラスといいね!」 龍「俺はどうでもいいけど…」 ?「あ!そこの人ー!」 その子は龍に指を指していた(人に指を指してはいけません)。彼女は龍に抱きついた。 ?「やっと見つけた!」
本当に、ありがとう
(☆★☆)
ジュンさん、本当に、ありがとネ! このテーブルつくっといて悪いんだけど、 テストがあるので、ここ来たとしても、 小説は進められないと思います。 で、そうしてるうちに、 このテーブルなくなっちゃうかもしれません。 なので、あとはジュンさんに、お願いします。 また、私がテーブルつくったら、来てくださいね!