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真・リレー小説

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小説かくから読んでね

No.60
開始 2003/06/17 20:28
終了 2003/07/17 20:27

1位.

ちょっと・・・

66.7%(4票)
2位.

いいよ

33.3%(2票)

[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始2003/06/17 20:28
投票期間:終了2003/07/17 20:27
BBS書込み数5件
投票者コメント数0件
投票者数6人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
第一話 (瑞穂)
設定 サクラ→見習い天使の女の子。    朝倉みほ→ごく普通の女の子 登場人物これから増やしていきます!! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ みほ「あなた――だれ?」 P.M7:00帰宅。 あたしが家に帰って初めに見たもの――― それは見ず知らずの女の子。 ママ「なにいってんの、この子は――サクラちゃんでしょ?あなたの親戚の。」 みほ「あっあたしこんな子知らない!見たことない!!」 ママ「こらっ!失礼でしょ。この子ったら。ごめんね、さくらちゃん」 サクラ「いえ・・・いいんです。」 ママ「ほら、ごはん食べるわよっ」 あたしはわけもわからず食卓につく。 このサクラって子とママはずっといっしょに暮らしてるような会話してるし!!! なんか変―――なんか変―――!!!!! ご飯を食べ終わって自分の部屋にもどり、一人ベットにねそべって考える――― いろんなことがまじって頭がおかしくなりそう・・・ 誰なの?誰なのよあの子―――!!!! コンコンコン みほ「はーい!誰?」 サクラ「サクラです。入ってもいい?」 あたしはそっこーベットからおりて椅子にすわる。 ガチャ サクラはベットにちょこんとすわり口をひらく。 サクラ「あなた・・・本当に私のこと知らない?」 みほ「うん・・・」 サクラ「失敗か・・・。じゃあしょうがない・・・おちついて聞いてね。あたし天使なの。」 みほ「へ・・・?」 サクラ「て・ん・し」 みほ「え―――――――???」 『あたし天使なの』 ってそれは冗談きついよ、サクラさん!! みほ「冗談でしょ??」 サクラ「本当。そんなにしんじられないんなら証拠みせてあげる」 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 中途半端ですが続きはまた今度!

第二話 (瑞穂)
あたしは真剣な目つきでサクラを見る。 「・・・」 「なーんちゃって☆」 「・・・えっ??」 「あたし一応見習いだし・・・それに人間界では魔法使っちゃダメなの。」 「・・・なにそれ?」 「アハハ☆ごめんね」 「もーうっ!!天使って信じてあげないよーだ!」 「でも天使だもーん!!」 ・・・こうやってあたしとサクラは日に日に仲良くなっていった

第三話 (瑞穂)
「いってきまーす」 「どこ行くの??」 「学校だよ。サクラはきちゃダメ!」 「えーなんで?サクラも行く!」 「絶対ダメ!ついてこないでよね。」 「・・・」 「すぐ帰るから!じゃあね!」 そういってあたしはいえを飛び出す・・・ ってかもう遅刻じゃん!!! サクラのバカ―――!! そして学校に着いてからあたしはとんでもないことを知ることとなるなんて・・・思ってもいなかった

は? (。)
なんかの漫画のパクリだよね。なんかあったもん。そおいうの。

(k)
パクリであってもそれ以前につまんない。