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真・リレー小説

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夏しか生きられない少年

No.89
開始 2003/07/13 23:03
終了 2003/10/13 23:02

1位.

せみ?

66.7%(2票)
2位.

33.3%(1票)

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投票期間:開始2003/07/13 23:03
投票期間:終了2003/10/13 23:02
BBS書込み数10件
投票者コメント数0件
投票者数3人
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そんなわけないんだけど夏しか生きられない少年の話。 登場人物 その少年・・・・・・本山裕貴(仮名) 出会う女の子・・・・・・小島藍 その友達とかは適当に名前をつけていただいて構いません。 二人とも中学生で、夏男は世間についてほとんど何も知らない男の子です。 ではお願いします。

(リサコ)
藍「ふぁ~!!」 倖(山梨倖)「ここって・・。いやだ!行きたくない!」 藍「?どうしたの急に?」 倖「ここって幽霊が出るって有名だよ!」 藍「すっげぇ!たのしそージャン♪」 光輝(石黒光輝)「さすが藍・・。」 藍「んだよ!光輝もビビってんのか?」 光輝「かちん!てめぇ!」 藍「冗談だって!」 皐月(神田皐月)「・・・・・。光輝君。」 光輝「神田!なんか言った?」 皐月「え!?別に!」 健次(柳沢健次)ぼそ「なんかさ!神田って暗いよな・・。」 光輝「でもあいつと違ってやさしいぜ?」 旅行当日。 藍「ちょっと散歩行って来る!」 健次「おう!」 ドキ・・・。 藍「・・・。おっ男の子?」 少年「どうしたの??」 藍「え!あ!なまえは?あたし!藍!小島藍だよ!」 少年「僕は、本山裕貴!よろしく。」 藍「藍って呼んでいいよ!裕貴で言い?」 裕貴「うん。」 そわ・・・。 裕貴は藍にキスをした。 藍「!!!!!!?????裕貴ぃ?!」

(リサコ)
ガサ 光輝「藍・・・。」 藍「あ!こっこれはその・・。」 裕貴「あれ?見てた?光輝君。」 光輝「なっなんでてめぇ・・。」 藍「なんで?光輝の名前知ってるの?」 裕貴「さっき向こうで騒いでたからさ・・。」 藍(なっなんだ・・。びっくりした・・。)

(リサコ)
光輝「とにかくこいつは返してもらう!」 藍「またね・・。」 ドキドキ 藍(光輝さっきのキスどう思ってんのかなぁ?) 皐月「こうきくーん!!あいちゃーん!!」 藍「光輝・・。さっきの・・。」 光輝「藍・・・・・・。」 ぐいっ! 光輝は藍を押し寄せた。 藍「こっこっ光輝・・・・?」 光輝「藍・・。」 ・・・・・・・・・・・・。 藍は光輝にキスされた・・。 藍「こう・・き・・。」 は! 藍「皐月!!」 皐月「・・・。藍ちゃ・・・・・」 皐月は泣いている。 藍「待って!皐月!」 ばし! 藍は光輝の手をたたいた。 藍「これ以上あたしをかまわないで!」 藍はものすごいいきをいで走った。 藍(なんで・・。皐月が好きな人忘れてた!光輝なんだ・・!キスシーンを見たんだ!) 藍「あ!皐月!ごめんね!あんなの事故だよ!事故!気にしないで!ね?」 皐月「藍ちゃん。ごめん・・。もう無理・・。たえらんない!もう!親友でも友達でもなんでもないよ!大っっ嫌い!!!」 藍「さ・・つき?」 裕貴「どうしたの?藍ちゃん。」 藍「皐月が・・。あたしのもとから・・。」 裕貴「ねぇ。こんどデートしない?」 藍「え?デート?」 デート当日。 藍「やば!早く行かなきゃ!いってきまーす!」 藍(あれから。皐月とは話してないんだよねぇ。) 裕貴「あ!藍ちゃん!」 藍「裕貴!はあはあ。ごめん・・。またせちゃった・・・。」 裕貴「それじゃいこっか・・。」 藍「あー!!コレ可愛いvv」 裕貴「?コレ何?」 藍「?!裕貴?何言ってんの??これブレスレットだよ?知ってるでしょ?」

(リサコ)
裕貴「へぇ・・。」 藍(なんか裕貴って憎めない・・。) 裕貴「これは?!何??」 藍「ああ!ウエディングドレスだよ。」 裕貴「あれ?藍ちゃん。コレ着たいの?」 藍「あたりまえじゃん!あたしだって女の子だよ?」 ぶわっ 藍「え!?」 藍は裕貴に持ち上げられた。 裕貴「よし!お店へレッツGO→♪」 藍「えぇぇぇぇ!?」 店員「いらっしゃいませー。」 藍「えっとあの。」 裕貴「あのコレ着ていいですか?」 店員「あ・・はい・・。」

(リサコ)
裕貴「着てみてよ♪」 藍「えぇ!・・。わかった・・。」 試着中~~~~~~~~~~~ 藍「どっどう?」 裕貴「・・・・・・・。藍・・ちゃん?」 藍「そっそうだけど・・。」 裕貴「なんか・・イメージ変わるね・・。」 藍「そっそうかなぁ?」 裕貴「これ・・。買っちゃえば?」 藍「え!無理だよぉ!結婚式も挙げないのに・・・。」 は・・。 藍(やばいな・・。またなんかやりそう・・。) 裕貴「じゃあ、結婚式挙げればいいじゃん♪」 藍「そっそうだよね・・あはは・・。ん?え?へ?えぇぇぇぇ!!??」 裕貴「じゃあやろ!どうすればできる??」 藍「・・・・・。」 藍は口をパクパクさせている。 藍(まさか・・。あたしと結婚・・しようとしてるの??) 藍は下で考え込んでいる。 裕貴「藍・・・・。」 藍(よっ呼び捨て?) 裕貴「藍・・・・。こっち向いて・・・。」 藍「ん?」 裕貴「かわいいvvvvv」 藍(ひゃぁぁぁぁ!!!!) 裕貴は藍をさらに押し寄せた。 藍「裕・・貴?」 藍は何かを感じた。 藍「また・・・。いや。やめて!」 光輝「藍!」 藍「光輝・・・。」

(リサコ)
藍「あ・・。こうきぃ・・・。」 光輝「藍!」 藍「たすけてぇ!こうきぃ!」 裕貴「させないよ・・♪」 光輝「そいつはお前のなんでもないだろ!」 裕貴「くす!フィアンセだよ。」 光輝「フィ・・・。アンセ・・。」 藍「ちがう!そんなんじゃない!しんじてぇ!」 皐月「あ!ウエディングドレスだぁ!」 藍「あ・・。れ・・?」 光輝「どうした?」 藍「ない・・。皐月に借りたものが・・。ない!」 はっ! 藍「皐月!まって!おろしてぇ!皐月!」 皐月「なに?藍ちゃん。」 ゾクッ 藍(なんか違う・・。皐月?) 皐月「で?なに?」 藍「あ!えっとぉ~。皐月に借りたペンが・・。その・・。なくなっちゃって!」 皐月「一つだけ、言うことを聞いてくれる?」 藍「うん!いいよ!」 皐月「光輝君としゃべらないで!」 藍「え!・・・。うん・・。」

(リサコ)
光輝「藍!おはよ!」 藍「!!」 藍は何も言わず去って行った。 光輝「なんなんだよ・・。あいつ。」 皐月「光輝君。おはよ。」 光輝「はよう。」 藍「皐月!もう無理!できないよぉ!」 皐月「なに・・それ・・。人のものなくすのが悪いのよ!!」 藍「そうだけど・・。」 皐月「それとも何?藍ちゃん。光輝君のこと好きなわけ?」 藍「ちがうよ。」 皐月「じゃあがんばってね。」 藍「はぁ~。。なーんかちょっちやばいかも。」 光輝「藍!!!」 藍「!!!!!」 藍(どーしよぉー!!) 裕貴「藍ちゃん!!」

あーあ。 (風コ)
つまんないね。 だれもみてないじゃん。 感想とかかいてないし。

(?)
とてもつまらない小説です!すばらしい!マイナス・・・・∞?ってところ? よく意味も分からないし?! 何かこういうのよくあるしね。