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真・リレー小説

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みんなで小説書こう☆

No.95
開始 2003/07/18 15:17
終了 2004/07/18 15:17

1位.

見るだけ!

100.0%(2票)
2位.

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投票期間:開始2003/07/18 15:17
投票期間:終了2004/07/18 15:17
BBS書込み数8件
投票者コメント数0件
投票者数2人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
設定 (とも)
嶋田 麻衣 14の♀ 立花が好き。翔が大嫌い。 立花 祥吾 14の♂ かっこよくて結構モテる。 吉本 直人 14の♂ 麻衣が大好き。恋愛には積極的すぎ。 森本 美奈子 14の♀ 麻衣の親友。直人が好き。 直人は麻衣のことが大好きなんだけど麻衣は直人が大嫌い!麻衣はしつこい直人に突き放すような態度をとる。そして麻衣は美奈子が直人のことをすきなのを知らず、そのことを相談する。立花は同じ塾で、麻衣とはしゃべったこともない人。って感じでお願いします。

あ・・・ (とも)
すいません・・・間違えました^^; 本当は 嶋田 麻衣 14の♀ 立花が好き。直人が大嫌い。 です。

1かいちゃいます。 (茜)
朝ーーー。 麻衣「ちょっと!やめてよね!直人!」 直人「やだって言ったら?」 麻衣「力ずく!!」 美奈子「麻衣!」 麻衣「あ!美奈子!直人!」 直人「何!?」 麻衣「ベーっだ☆」 ガーン! 美奈子「あ!麻衣!立花君だよ!」 麻衣「かっこいいvvv」 @@@@@@@@@@@@@@@ 今は時間無いのでまた後で!

第2話 (まい)
美奈子「麻衣ってホント立花君好きだよねぇ。」 麻衣「だってカッコイイじゃん!!美奈子もそう思わない??」 美奈子「う~ん。カッコイイとは思うけど・・・私のタイプじゃないな。」 麻衣「じゃあどういうのがタイプなのよ?」 美奈子「ん~。ひ☆み☆つ☆」 麻衣「え~知りたいぃ。」 美奈子「えっへへ。」 =下校時刻= 麻衣「あ~今日も疲れた~!」 美奈子「ホントホント!あ!そうだ!明日買い物行かない?」 麻衣「いいね~!!行こう!」 美奈子「よし!決まり!!じゃあね!」 麻衣「うん!バイバイ!!」 直人「麻衣!!見~つけた!!」 麻衣「きゃあ!」 ぎゅう~~~ 麻衣「離せ~~!!」 直人「やだ。」 麻衣「っもう!!」 ドンッ 直人「痛~~~~!!」 麻衣「あんたがしつこいからよ!!」 直人「しょうがないだろ!!お前が好きなんだから!」 麻衣「そんなの知らないわよ!じゃあね!!」 直人「まっ麻衣!」 麻衣「ただいま~。」 母「麻衣。今日塾でしょ!早く行きなさい!」 麻衣「はあ~い。」 =塾= あっ!立花君だ!やっぱカッコイイ~☆ でもしゃべったことないから、しゃべってみたいなぁ・・・。まっ、いっか。早く席に着こう。 ポロッ 先生「それでははじめるぞ~。」 ――あれ!?消しゴムがない!どうしたんだろ!? 立花「もしかして、これ探してるの?」 麻衣「えっ?あ!!そうそうこれこれ!ありがとうございまし・・・。」 ―――この人は・・・・!!立花君!!うっそ~!!立花君にひろってもらえるなんてめっちゃラッキー!!これはチャンス!! 麻衣「あっありがとうございます!!これ大切なものなんです!!本当にありがとうございます!!」 立花「いえいえ。じゃ。」 ―――よっしゃあ!!立花君と話したぞ!!ありがとう、消しゴムちゃん!! ****************************************************** 勝手に書いてしまってすいません!!下手ですよね!!(汗)ほんとすいません!!

(まい)
=翌日= 麻衣「おはよ~。」 母「はい。おはよう。」 麻衣「今日美奈子と買い物してくるから。」 母「あら。美奈子ちゃんと?そう。何時にでるの?」 麻衣「ん~?もうすぐ出て、お昼食べて~・・・・・6時ごろに帰ってくると思う。」 母「そう。」 20分後―――・・・ 麻衣「行ってきま~す。」 母「いってらっしゃい。気をつけてね。」 麻衣「あいよ~。」 美奈子「麻衣!!」 麻衣「美奈子!!待った?」 美奈子「ううん。私も今来たとこ。」 麻衣「そう。よかった~。」 美奈子「あっ!!この店カワイイ~☆」 麻衣「ねえ、なに買うの?」 美奈子「ん?テキトーに小物でも買おうかな。」 麻衣「じゃあ私も買お~っと。」 美奈子「それでは、かわいい小物目指してレッツゴー!!」 麻衣「レッツゴー!!」 =お昼= 麻衣「は~疲れたね~。」 美奈子「うん~。お昼どこで食べる?」 麻衣「そこのマックでよくない?」 美奈子「そだね。」 =マックの中= 美奈子「何話そっか~。」 麻衣「うん~。」 麻衣「あっ!!そうだ!私昨日塾で立花君と話したの!!」 美奈子「えっ!?うそっ!」 麻衣「ホント!!私の消しゴム拾ってくれたんだ~!!チョーラッキーだった!!」 美奈子「よかったね~!」 麻衣「うん!!」 麻衣「それからさぁ~。悩みがあんのよね~。」 美奈子「何何!?」 麻衣「直人がしょっちゅう抱きついてくんのよ~!昨日だって美奈子がいなくなってから急に後ろから抱きついてきてさ~!大変だったんだから!突き飛ばしたら、『好きなんだからしょうがないだろ』みたいなこと言われちゃってさ。そんなの知らないっての。」 ――直人君は・・麻衣のことが好き――――・・・ 麻衣「美奈子?どうしたの・・・?」 美奈子「あ・・・あたし・・・・。用事思い出した!!先に帰るね!ごめんね!!」 麻衣「ちょっとどうしたの!?美奈子!」 美奈子「ご・・・めんっ!」 麻衣「美・・・奈子・・・・?」 ――――美奈子は走って行ってしまった。 私は見た・・・。 美奈子の目からこぼれた、一粒の・・・ 涙を――――・・・・

第3話 (まい)
=翌日= 麻衣「おはよ~。」 母「はい。おはよう。」 麻衣「今日美奈子と買い物してくるから。」 母「あら。美奈子ちゃんと?そう。何時にでるの?」 麻衣「ん~?もうすぐ出て、お昼食べて~・・・・・6時ごろに帰ってくると思う。」 母「そう。」 20分後―――・・・ 麻衣「行ってきま~す。」 母「いってらっしゃい。気をつけてね。」 麻衣「あいよ~。」 美奈子「麻衣!!」 麻衣「美奈子!!待った?」 美奈子「ううん。私も今来たとこ。」 麻衣「そう。よかった~。」 美奈子「あっ!!この店カワイイ~☆」 麻衣「ねえ、なに買うの?」 美奈子「ん?テキトーに小物でも買おうかな。」 麻衣「じゃあ私も買お~っと。」 美奈子「それでは、かわいい小物目指してレッツゴー!!」 麻衣「レッツゴー!!」 =お昼= 麻衣「は~疲れたね~。」 美奈子「うん~。お昼どこで食べる?」 麻衣「そこのマックでよくない?」 美奈子「そだね。」 =マックの中= 美奈子「何話そっか~。」 麻衣「うん~。」 麻衣「あっ!!そうだ!私昨日塾で立花君と話したの!!」 美奈子「えっ!?うそっ!」 麻衣「ホント!!私の消しゴム拾ってくれたんだ~!!チョーラッキーだった!!」 美奈子「よかったね~!」 麻衣「うん!!」 麻衣「それからさぁ~。悩みがあんのよね~。」 美奈子「何何!?」 麻衣「直人がしょっちゅう抱きついてくんのよ~!昨日だって美奈子がいなくなってから急に後ろから抱きついてきてさ~!大変だったんだから!突き飛ばしたら、『好きなんだからしょうがないだろ』みたいなこと言われちゃってさ。そんなの知らないっての。」 ――直人君は・・麻衣のことが好き――――・・・ 麻衣「美奈子?どうしたの・・・?」 美奈子「あ・・・あたし・・・・。用事思い出した!!先に帰るね!ごめんね!!」 麻衣「ちょっとどうしたの!?美奈子!」 美奈子「ご・・・めんっ!」 麻衣「美・・・奈子・・・・?」 ――――美奈子は走って行ってしまった。 私は見た・・・。 美奈子の目からこぼれた、一粒の・・・ 涙を――――・・・・

第四話 (兎)
そっか・・・美奈子は直人のこと好きなんだね・・・ それなのに、私・・・っ!! ―――美奈子、ごめんね 【翌日】 直人「麻衣~」 麻衣「なによっ!!」 麻衣は直人をすごい目でにらむ。 直人「・・・怒った顔も可愛い~」 麻衣「うるさいっ!!」 麻衣は直人を突き放すように叫ぶ。 直人「ごっごめん・・・」 そういって直人は麻衣の前から立ち去っていった・・・。 麻衣「・・・っ!!」 なんか朝からイライラしている・・・ 精神的に不安定なのかもしれない。 ――昨日のことが頭から離れなくて。 美奈子とどんな顔して話せばいいのかな・・・?

第5話 (まい)
ガラガラ 私は教室のドアを開ける ―――美奈子! 美奈子「麻衣・・・。おはよ☆昨日はごめんね~!!お母さんにお買い物たのまれてたの忘れてたんだ~。」 麻衣「そ・・・そうだったんだ~!!あ~。そっかそっかぁ!アハハハ・・・ハ・・・。」 ――――美奈子に聞いてみようか・・・?直人のこと・・・。 麻衣「ねえ・・・美奈子。」 美奈子「ん?なあに?」 麻衣「私さあ、美奈子の相談とかのりたいな。」 美奈子「え・・・?」 麻衣「美奈子の思ってること、全部私に打ち明けてほしい!勉強のこととか、家のこととか、・・・好きな人のこととか・・・。」 美奈子「麻衣・・・。うん!アリガト♪いつでも相談にのってもらうよ!」 麻衣「うん。」 ―――私は美奈子から直人のこと打ち明けてくれるのをずっと待つからね。 美奈子「では、早速!今日相談にのってもらうよ!放課後、A公園で待ち合わせ☆」 麻衣「うん!」 =放課後= 麻衣「美奈子~!!」 美奈子「麻衣!」 麻衣「それでは相談にのろう!!」 私はブランコにこしかける。 美奈子ももう一つのブランコにこしかける。 美奈子「相談①!!今日のテストがやばかったんですが、どうしたらいいでしょう?」 麻衣「そうですね~。まあ、過ぎちゃったことなので、深く考えないほうが良いでしょう。」 美奈子「アハハ。ではでは相談②!私の親友は私の相談にのってくれると言ってくれました。私はとてもうれしかったです。そのうれしさをどう表せばいいのでしょう?」 美奈子――――・・・ 麻衣「きっとその親友にはあなたの思いが伝わっているでしょう。あなたが相談してくれて、その親友もとてもうれしがっていますよ☆」 美奈子「ハハ。それでは最後の相談。・・・・私には好きな人がいます・・・。」 ―――きたっ!! 美奈子「でも、その人は私の親友のことが好きみたいです・・・。親友はその人のことはどうも思ってないらしいんですけど・・。切ないです―――・・・。」 麻衣「・・・。」 美奈子「・・・。」 ギーコ  ギーコ ブランコのゆれる音だけが公園中に響きわたる――― 少女2人だけの影がゆらゆら動く――― 麻衣「ごめんね・・・。」 美奈子「謝んないでよ・・・。麻衣が悪いんじゃないんだから・・・。」 麻衣「・・・でも私っ・・・!!」 美奈子「もういいよ・・・。」 麻衣「・・・。」 ―――美奈子に話しかける言葉が見つからない・・・ ギコッ 美奈子が立った 美奈子「でも私・・・直人君をあきらめたわけじゃないよ!直人君が麻衣のことを好きであっても、私の気持ちはかわらない!」 麻衣「美奈子・・・。」 美奈子「さっ。帰ろ!ほら!麻衣立って!!」 麻衣「・・・うん!!」 ギコッ ―――少女2人の影はピッタリくっついている。 そして2人は歩きだした。 夕日がオレンジにかがやくなかを――――