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「秘密な関係☆」
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「秘密な関係☆」
No.97
開始 2003/07/19 11:25
終了 2004/07/19 11:24
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投票期間:開始
2003/07/19 11:25
投票期間:終了
2004/07/19 11:24
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32件 8/18
[ BBSメッセージ ]
「秘密な関係☆」 第1話
(廻(メグル))
朝8時半、学校。 一時間目は化学、私の最も苦手な教科。 でも授業は別、私は化学の授業がなによりも好き、 その理由は―――――― ガラっっ‐‐‐‐‐‐‐「起立、礼」 「おはよう」 朝から先生が爽やかに言う。 (キャーーー 先生かっこいぃ) そう、その理由はこの白衣の似合う クールビューティな水貴(みづき)先生。 私は半月前から先生を、密かに想い続けてきた。 「今日はこの前の小テストを返すぞー 呼ばれた者から取りにこい」 「飯嶋ー」 「飯島朔耶(いいじまさくや)は欠席かー」 「あっはいっ、います!」 「やったな、また最低点だぞ」 そう言って先生は意地悪そうに笑う。 「先生、ひどっ」 「次、取りにこい」 先生と生徒、所詮叶わぬ恋 でも私は諦めることもできなかった。 キーンコーン―――――― 「今日の授業はここまで」 「飯嶋、今日の放課後オレの所まで来い」 ガタッ‐‐‐‐ 「えっ、はいっ わかりました!」 思いもよらね先生からの呼び出し、 何のことかわからないけど、 私は先生の所行けるならなんでもよかった。 私は放課後が待ち遠しいくてしょうがなかった。【2話へ続く】
「秘密な関係☆」 第2話
(廻(メグル))
そして待ちに待った放課後――――― 「失礼しまーす」 (あっ先生☆) 「来たか、飯島 お前なぁ、化学の成績悪すぎ、 このままだったら単位危ういぞ?」 先生が真面目そうな顔をして言う。 「えっそんなーっ」 私は少し泣き出しそうな声を出す。 「っと言うことで、お前はこれから毎日補習だ」 「えぇっ!?」 「もしかして、先生と二人きりで?」 「そうだ、オレが特別に毎日教えてやる。 サボるなよ?」 先生はニヤっと笑う。 「はい!」 先生と二人だけの授業。私がサボるわけがない。 それに先生のあの素敵な笑顔を見たら、NOなんて 言えない。 「失礼しましたー」 「やったぁ~☆」 廊下を出た瞬間私は喜んだ。 毎日先生と二人っきりv うれしくて私は思わず顔がニヤついてしまう。 明日から私と先生、 二人きりっの放課後が始まろうとしていた。【3話へ続く】
「秘密な関係☆」 第3話
(廻(メグル))
次の日の朝 「さくや~おはよぉ」 「あっおはよう☆」 声をかけて来たのは、同じクラスの梨紗(りさ) 「どーしたのぉ?今日はご機嫌だねぇ~ なんか良いことでもあった?」 梨紗が私の顔を覗きこんで言う。 「うん、ちょっとねぇ~☆」 「えっ何!? 何があったの~?」 私はその場は笑ってごまかした。 だって生徒から人気の水貴先生と二人きりで勉強なん て言ったら、他の女子から反感を買いかねない。 だからコレは私と先生二人だけのヒ・ミ・ツ! もしかしたら化学のお勉強中に 先生と生徒の禁断の恋ってことも・・・ 先生と――――(キャアv)<主人公 ただ今妄想中> 今日は時間の進みが、いつもの2倍以上も遅く感じて 私は早く先生の元に行きたくてたまらなかった――― 【4話へ続く】
うわ・・
(@)
タイトルださっ
「秘密な関係☆」 第4話
(廻(メグル))
私は今週掃除当番で、 掃除が終わるとダッシュで 化学室に向かった。 化学室のドアを開けると、 そこには白衣を着た先生がいた。 「先生☆」 私はニコっと笑って呼びかけた。 「おっ着たな、早くココ座りなさい」 「まず、このプリント解いてみろ」 「えぇっ」 「ん?どうした?」 私の不満そうな声に先生が問いかける。 「いきなり、勉強始めるんですか?」 「当たり前だ、お前はココに何しにきたんだ?」 「う゛ぅぅ 勉強です・・」 「そうだろぉ、さっさと問題解いて、 わからないところがあったらオレを呼べ」 私は先生に簡単に言いくるめられて、 先生は満足げに準備室に立ち去る。 (こんなの私が思い描いてたのと全然違うじゃないっ) 私はプリントを解きながら思った―――――― +++++++++++++++++++++++++ 廻です~第4話載せましたv 今日一日で4話も進めることできました。 (↑話考えるの遅いのに、だいぶがんばった廻サン) それから~ ちょっと↓のレスにムカついてしまいましたw で@サンに一言、タイトルがダサのはよくわかったから、 さっさと失せろ!! 以上。 この小説完結まで、まだありますが、 たとえ読者がいなくても、最後まで頑張って書きますの でよろしくお願いしますv(^-^*) ※この小説に興味のない方は、バックしてくださいませ。
「秘密な関係☆」 第5話
(廻(メグル))
「先生ープリントできました」 「ん、見せてみろ」 マル付けを始める先生、 私はそんな先生の横顔をずっと眺める――――― 「おいっ」 ‐‐‐‐‐‐ビクッ 「あっはいっ な、何ですか?」 「お前まじめにやったか? 10問中1問しか正解してないぞ」 「えー ちゃんとまじめにやりました でも私ホント化学だけは苦手なんですっ」 「さっ、次このプリントやって」 「まだやるんですかー!?」 「つべこべ言わずさっさとやる!」 普段クールで優しい先生も この時はオニアクマのように厳しかった。 その日はさんざん絞られて、 家に帰って来たのは8時頃。 先生との関係はちっとも発展せず、 「こんなのがずっと続くなんていやぁ~」 「先生のバカぁ!!」 私はベットに入り、 疲れてすぐに寝てしまった。【6話へ続く】
いつも読んでますよ☆
(麻衣)
廻さん、上手だと思います。 これからもがんばって!!
おもしろい!
(うー)
展開だ! 上手いですね! 次が楽しみです!^^
「秘密な関係☆」 第6話
(廻(メグル))
明くる日、 「あぁ やばっ遅刻するっっ」 寝過ごした私は急いで用意をした。 ガラッ‐‐‐ 「あっさくや、おはよー」 教室に入って一番に声をかけてきたのは梨紗。 「朔耶が遅刻ギリギリなんてめずらしねー」 「おはよ梨紗、昨日ちょっと疲れちゃって」 私は先生ともっと親しい仲になりたいのに、 昨日みたいな厳しい授業は退屈でイヤだった。 で、友達の梨紗に少し相談することに、 「ねぇりさ、ちょっと相談なんだけど、 好きな男を落とす、なんかいい方法ない?」 「うーんそうねぇ~… 思いっ切りセクシーに攻めるとか?」 「それだぁ!」 私は急に立ち上がって叫んだ。 ++++++++++++++++++++++++ こんにちは、廻です。 麻衣サン、 うーサンありがとうございます。 二人が感想をくれたので、6話載せましたw 読者がいるなんてとってもうれしい限りですv(^-^*) これからもがんばって書きますので 「秘密な関係☆」をよろしくお願いします。
「秘密な関係☆」 第7話
(廻(メグル))
そして放課後―――――――― 「先生、遅くなりましたぁ~☆」 私は友達に色々メイクをしてもらい、 香水までつけて、スカートはいつもより 更に短くし、胸のボタンは2つ目まで開けた。 「こら、遅いぞ。早く席に着いて」 「先生☆ 私なんかいつもと違うと思わなぁい?」 私は色っぽい声を出して、先生にゆくっくり近づく。 「ねぇ違うでしょぉ? どこが違うか言ってみてぇ☆」 私は上目遣いで先生の前に立った。 先生は私を足のつま先から頭の上までを見る。 「……。」 「先生なんか言ってぇ☆」 「うーん ケバい…かな。」 スカした顔で先生はあっさり言う。 (け、け、ケバいぃぃぃぃ!?) 「さっ授業はじめるぞ。」 先生にケバいと言われた私は、その場に凍りついた。 その日も先生の厳しい補習授業が続いた。 帰ったのはやっぱり8時頃で、 私はまた疲れてさっさと眠りについてしまった。【8話へ続く】
ぅわーw
(うー)
さらに面白くなってる!! なんか面白い!! 先生と主人公の関係が どうなるのか たのしみw
「秘密な関係☆」 第8話
(廻(メグル))
「おはよー朔耶☆、昨日のアレどうだったぁ?」 朝から元気に声をかけてきた梨紗。 「梨紗~!」 私は涙目で梨紗に抱きついた。 昨日のお色気作戦は見事大失敗、 私は先生に全然相手にもされなかった。 「失敗したんだぁ よしよし」 梨紗はやさしく私を慰める。 「私もう自信なくしちゃったよっ」 「朔耶可愛いんだからがんばりなよ~」 落ち込んでいる私に、 梨紗はまた一つ提案をした。 「ねぇ、押してだめなら引いてみるってのは?」 「えっ引く?」 「うん、朔耶ちょっと押しすぎなんじゃない?」 そう言われてみれば、 私は必要以上に先生の所に行っていたし、もしかした ら、先生にはそれがちょっとウザかったのかも…? 私は梨紗の提案のおかげで元気が出た。 「うん、やってみる!」 そうと決まれば、 今日の放課後の授業は早速サボることにした。 先生には、適当に理由をつけて放課後の授業を休んだ。 (先生には悪いけど、これも恋の駆け引きヨ☆) それは次の日も、またその次の日も続いた。【9話へ続く】 +++++++++++++++++++++++ こんにちは、廻ですv うーサンありがとぅございます。 また9話も明日までには載せるのお楽しみに☆
おもしろいです!
(うー)
もう、 次が楽しみです! かなり!!ww
私も楽しみです☆
(えり)
引く作戦は、どうなるのか、楽しみです!
「秘密な関係☆」 第9話
(廻(メグル))
放課後の授業をサボり続けて、 先生と会わない日がもう3日も続いた。 「はぁ… 会いたいなぁ」 私は先生に会えないのが辛くて、 そろそろ我慢の限界まできていた。 明日は化学の授業がある。 でも私は先生に会いたいのを我慢して、 化学は保健室で休むことにした。 「先生は今頃、ウチのクラスで授業中だよね… せっかく保健室来たんだし、ゆっくり寝よ」 そして私はぐっすり眠った。 ガラっ‐‐‐‐ 私は誰かがドアを開けた音で目が覚めた。 「ん、私どれくらい寝てたんだろ~」 まだ半分寝ぼけてて、頭がハッキリしない。 「えっ」 急にベット回りのカーテンが開いたと思ったら そこに姿を現したのは水貴先生。 「先生…」 4日ぶりに見る先生、 私は内心うれしくてたまらない。 でも肝心の先生の反応は、 「先生、怒ってるの?…」 「あたりまえだ、放課後の補習はサボり続け、 その上、化学の授業までサボるとはいい度胸だ」 先生はホントに怒っている。 「やる気がないなら、もう放課後来なくていい、 俺もそんな半端な気持ちで来られても迷惑だ」 先生は厳しい言葉でビシっと私を叱る。 私は何も言い返せず、ただ落ち込んで下を向いている。 そんな私に先生は言う、 「でも、反省してるようなら、また俺のとこに来い ちゃんと化学できるようなるまで教えてやるから」 「な、がんばれよ?」 私の頭の上にポンっと手を置いた先生、 それはいつもの優しい先生だった。 そうして先生は保健室を出た。 (先生・・・) 思わず涙があふれ出す。 「こんなに、 こんなに先生が好きなのに…」 先生には、恋の駆け引きなんて通用しない。 あの厳しさも優しさもすべて私が生徒だから。 例え私がどんなにがんばっても 先生の目に、私は生徒としか映らない――――――― 【10話へ続く】 +++++++++++++++++++++++++ こんにちは、廻ですv9話載せました。 10話もすぐ載せれるようがんばりますw えりサン、うーさんどうもありがとぅございます☆ 感想頂いて、とてもうれしいです。 これからもがんばりますねぇv
「秘密な関係☆」 第10話
(廻(メグル))
放課後、私はちゃんと化学室へやって来た。 「失礼します」 今日はいつものような元気は出ない。 「飯嶋、よく来たな、 じゃあ今日の分のプリントだ」 優しい口調で言う先生、 でも今の私には冷たく胸に響くだけだった。 「先生、できました」 「おぅ 貸してみろ」 いつも見てた先生の横顔、 先生の横顔を見るのが一番好きだった私。 今はもう先生の横顔を見てるだけじゃ満足できない。 「お前やればできるじゃないか~ 普段からもっとまじめにやれよ」 先生から見れば所詮私は大勢いる生徒の一人、 そんな先生と生徒の関係は嫌… 「この調子でいけば、次の期末もそれなりに 取れるだろうから、がんばれよ」 「飯嶋、聞いてるか~?」 「先生、 私ね化学の点数なんてホントはどうでもいいの…」 うつむきながら私が言う。 「…じゃあ、なんで今日来たんだ?」 「好きだから… ずっと先生が好きだったから。」【11話へ続く】
おぉー!
(うー)
いい展開!! たのしみ! すんごく!おもろいし うまい!
「秘密な関係☆」 第11話
(廻(メグル))
私はとうとう自分の本当の気持ちを先生に 言ってしまった。 「…お前それ本気か?俺とお前は先生と生徒だぞ、 コドモは家帰って勉強しなさい」 先生は私のその気持ちを軽く流した。 私は悔しく先生の襟もとを掴んで言い返した。 「子供、子供って、 先生が思ってるほど私は子供じゃないっ! 遊びなんかじゃないわ、本気で先生が好きなの!」 「私が欲しいのは先生だけ 先生だけなのに…」 目には涙があふれてきた。 涙があとから、あとから私の頬を伝う。 「飯嶋わかったから、ちょっと落ち着けって」 先生が興奮した私を慰めようとする。 でももう誰にも私を止められはしない。 「わかってなんかないくせに! 「私は本気でっ――――――」 先生が興奮する私の腕を掴んだ。 「やっ 離してっ!」 「こら、落ち着けって」 ガタンっ‐‐‐‐‐ そして抵抗する私に 先生はキスをした――――――――――――― 【12話へ続く】 +++++++++++++++++++++++ こんばんはv廻です。 うーサンいつも読んで頂いてありがとぅございます^^ 「秘密な関係☆」ドキドキ急展開、次回もお楽しみw っなんですけど、次回かその次終わらせてしまおうかとも 考えていま~す(> <)
展開楽しみです。
(麻衣)
最近、リレー小説の方来てなかったんですが・・・ こんなに進んでいたとは! 次が楽しみ~ でも、次回かその次で最後ですか・・・ 残念です。 廻サン!最後までがんばってください!!
え~!?(泣)
(うー)
次おわるんですかー!? ざんねん・・・・ だけど頑張って! うわー! ドキドキのてんかいだぁ! 次が楽しみ!
「秘密な関係☆」 第12話
(廻(メグル))
先生から突然のキス… 涙なんて一瞬で止まった。 「せ んせい?」 「わかったら… そう興奮するな」 そう言って先生は少し困った顔をしながら、 前髪をかきあげる。 いつものクールな先生のポーカーフェイスが崩れたのに 私は思わずドキッとしてしまう。 「今日はもう遅いから車で送っててやる、 片づけて用意しろよ」 「あ、はい」 私は帰る用意をして、裏門で先生を待った。 さっきは気が動転しててそれどころじゃなかったけど、 先生とキス… 今思うと恥ずかしくて顔が赤面してしまう。 気づくと先生が来ていて、 先生の車に乗っても会話はなくしばらく沈黙が続いた。 キス‐‐‐‐ あれにはどんな意味があったのだろう… 興奮してた私を落ち着けさせるため? それとも泣いてた私を慰めるため? それだけなの!? あのキスにはそれだけの理由しかなかったのだろうか… そんなことを考えてるうちに私の家に着いてしまった。 「着いたぞ」 【13話へ続く】 ++++++++++++++++++++++++ 麻衣サン、うーサンいつもありがとぅございますv^^ 「秘密な関係☆」ももうすぐ終わりに近づいてます~ ・・続けようと思えば続けられるのですが、 これ以上続けたらエロくなってしまいそうなw(爆 あと少しですが「秘密な関係☆」をよろしくお願い いたしますv
次が気になります。
(項目追加した人)
きょうこです。新しいテーブル、来てもらっ てありがとうございました・・!この話まだ 読んでなかったんですけど、やっぱり廻さん 、お上手ですね・・・。続き、楽しみにして ます。「月への願い」の方も読んでいきます からv
もぅ
(うー)
ツズケテください! 私この作品大好きです!ほんとに ツズケテほしいのです! チョッとぐらいエロクても見るよ!(笑) てか、 書いてください!(土下座!)
「秘密な関係☆」 第12話
(廻(メグル))
車は私の家に着いてしまった。 「どうした? 降りないのか?」 「先生… 私まだ返事聞いてません」 「私、先生の返事を聞くまで帰らないから!」 私は先生の本当の気持ちが知りたかった。 変に期待させられるより、 キッパリ振られた方がよほどスッキリする。 「…」 先生はしばらく何も言わない。 もう泣いたりなんかしない。振られるのなんか怖くない。 (そぅ恐くなんかない… ) 「そんなに俺の答えが知りたいのか?」 先生は溜め息を漏らして言う。 「し、知りたいです」 私は下を向いて、涙目になりながら答えた。 先生はそんな私の顎を掴んで、グイっと先生の 方に向ける。 「これが俺の答えだ」 そう言って先生は私にキス‐‐‐‐ (えっ――――――!?) 私はキョトンとして声もでない。 「俺の答えが知りたかったんだろ?」 先生はニヤっと笑う。 (こ、これが先生の答え…?) 「じゃあ、私 私先生の…」 「卒業までは秘密同然、 それでも我慢できるなら――」 「うんっ!我慢する!!」 私は嬉しくて先生に抱きついた。 私と先生… 今日から先生と生徒じゃない。 誰にも言えない、秘密の関係になりました。 【完】 ++++++++++++++++++++++ これで一応終わりとしますが、うーサンのリクエスト もあり、また番外編でも書こうと思ってますvv うーサン・麻衣サン・えりサン・きょうこサン、コメント 本当に嬉しかったです(*’-^*) コメントもらうと、ますます頑張ろうと 元気づけられましたvv 最後まで読んで下さった方々ありがとぅございました。 ―― 廻 ――
おもしろかったです
(イチゴせんべい)
今日1日で全部みました!!おもしろかったです☆ 何か「秘密な関係」とはこういう事かぁ。と納得してしまいました!
(^-^*)(。。*)
(廻(メグル))
イチゴサンはじめましてv 今日1日で目を通して頂きありがとぅございます^^ おもしろかったという感想がまたうれしぃw これからもよろしくお願いしますネ(*^▽^*)
おぅ!
(うー)
最高です! めッチャおもしろい! さいこう!番外編たのしみですw 私は絶対廻さんの 作品をみてるので、 がんばってくださいww
♪♪♪♪
(未来)
今一気に読んじゃいましたよ!! スゴクおもしろかったデス☆★☆★ 「月への願い」の今後も、番外編も楽しみにしてます。
「秘密な関係☆」 番外編1
(廻(メグル))
私、飯島咲耶(イイジマサクヤ)と化学の水貴(ミズキ)先生は、普段は普通の先生と生徒。 …でも先生と私は、みんなには内緒で付き合ってます。 先生とそーいう関係になって早2ヶ月。 私は毎日授業が終わると化学室に行くのが 日課になっていて、始めは退屈なプリント授業―――― 「先生、ココわかんないです」 「どこだ」 先生がプリントを覗き込む。 「コ・コ☆」 私はそう言って先生の首にKiss! 「いいじま! お前マジメに――」 先生が軽く怒って私の方を向く、 私はそんな先生の唇にキスする。 「先生 大好きっ」 私は先生の首に腕を回す。 そして先生も私に答えてキス… ガシャン‐‐‐ 机の筆記用具が床に落ちる、 でも私にはそんなのどーでもいい。 今はただ先生と いつまででキスを交わしていたかった――――― 帰りは先生がいつも車で家まで送ってくれる。 「じゃあ先生、また明日ね☆」 「あぁ」 そして別れ際に交わすキス… 私はこの幸せがいつまでも続くと思ってた。【つづく?】 +++++++++++++++++++++ こんにちは。廻です。番外編?載せてみましたw 続きを書く予定は未定(ぇ 番外編の方はゆっくり進めて行きたいと思います~ 未来サンありがとぅございますv 「月への願い」も読んでくれてるんですか!? …ホントに嬉しいです^^ うーサンもいつもありがとぅございます☆ うーサンが応援してくれる限り、、 私このサイトでがんばって小説書きますねっ(*’-^*)
☆
(麻衣)
やっぱりおもしろい~ 続きは未定ですか・・・ 首を長くして、待ってます! 楽しみvv
おしらせ~??
(廻(メグル))
こんにちはv久々にやってきた廻です~ 「月への願い」のBBSにも書きましたが一応こっちにも ご報告。 今まで応援してくれた方々には悪いのですが、 私はたぶんもうこのサイトで小説は書きません。(キッパリ断言 「秘密の関係☆」etcもカナリ中途半端なのですが、続きは他のHPで ゆっくり進めていこうかと思っています。 ホント自分勝手ですね、 こんな廻サンの小説を読んでくれた方々、本当にありがとぅございました。 『ココを去る理由はいつくかあるのですが、敢えて秘密? ←ヒミツにするほどではない でもまたココに覗きくるとは思いますので、皆さんの作品を陰ながら コッソリ読ませていただきますねv←ハイ、廻サンはまた来るらしぃ(笑 』 冗談『』はこのへんにして、 私の作品を読んでくださった皆様、本当にすみません… &ありがとぅを言いたい(^-^*) 自分の作品に読者がいていくれるのはホントに嬉しかったです。 Up to the day which meets again?
いやだってばぁぁぁぁぁ!!
(ももも)
廻さん!なんでやめちゃうの!?続き読みたいのにーー!!!(滝涙)どこで書いてるか教えてえええええええええええええ!!!! うわーーーーーーん 廻さぁぁぁぁぁぁん!!!!