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小説書きませんか~?
No.119
開始 2003/07/29 19:08
終了 2003/11/29 19:07
1位.
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投票期間:開始
2003/07/29 19:08
投票期間:終了
2003/11/29 19:07
BBS書込み数
14件
投票者コメント数
0件
投票者数
2人
おすすめ者数
1人
14件 8/5
[ BBSメッセージ ]
設定ですv
(ちあき)
宮越 和葉(みやこしかずは) 葉月と仲がいいv萌とは昔、仲がよかったがあんまりイイヤツと思ってなかった・・・ 森 葉月(もりはずき) 和葉と仲良しv同じく和葉と同じ気持ちだった。 荒井 萌 (あらいもえ) 一回転校してから、また和葉と葉月のいる学校にもどってきた。 って感じの友情モノにしてほしいです。 私はヘタなんで、誰かお願いします><
はじめまして☆
(かなりん)
えっと書きたいんですけど、主人公とかって決まってるんですか??
かなりんs
(まゆ^^)
かなりんさんー>< うちも、書きたいので、お先に書いてくださいさい!
えっと・・
(ちあき)
主人公はとくに決まってないです!! よろしくお願いしま~す!!楽しみにしてるんでv
書いちゃいますね^^;
(まゆ^^)
―――キーンコーンカーンコーン・・・ 先生「えー、今日は転入生がきます。女の子です。」 ざわざわ・・・ 教室がイキナリ騒がしくなった。 「まじでー??どういう子かな~?」 「早く見てー!!」 という会話が繰り返される。 (転入生かぁーっ。でも、私は葉月がいるから関係ないかっ) と思いつつ葉月のほうを向いてみた。 ・・・おそらく葉月も同じキモチなのだろう。 だって、態度でわかる。 葉月は机に頬杖をついて、ぼーっとしていた。 別に関係ないや。的な顔をしている。 と、葉月は私が見ているのに気が付いたらしい。 こっちをいきなり振り向いた。そして、にこっと微笑んだ。 (かわえーなぁー!いつ見ても!)と思いながら私は微笑み返した。にこっ。えへっ★ こんなかんじか? 先生「はいはいっ!みなさん静かにしてください! じゃあ、入ってきてください。どうぞこっちに。」 と、入り口のドアのほうに話かけている。 ・・・私はさっきの『別に関係ないや。』的な態度をとった。周りはみんなざわざわしてる。 と。すごく可愛い女の子が入ってきた。足は長いは、顔はちっちゃいは可愛いは。 私はその可愛らしさにがくっとなった。 頬杖が机から落ちたのだ。 男子全員「おぉ~///!」教室がさっきより更に盛り上がっていた。 可愛い女の子「こんにちは。初めまして。 私、荒井萌っていいます!みなさん、よろしくね^^」 にこっ。えへっ★ってかんじで笑ったあいつは・・・。なんか見覚えがあった。
ここって・・・
(まゆ^^)
ここって、連続してかいていいんですか?
いいですよv
(ちあき)
連続してもいいです♪ ってかまゆ^^さんかなり上手いです!!
ありがとうございます★
(まゆ^^)
ちあきs、ありがとうございます! 頑張って書きたいと思います!!
第2話
(まゆ^^)
次の瞬間2人は顔を見合わせていた。もちろん、目は2人とも見開いている。 なんでかって?なんでってそりゃあだって・・・。 (萌ってあの、萌だよね?なんか、超痩せたんですけど) 和葉は過去の萌と、今現在ここにいる萌を頭の中で比べていた。 先生「・・・まあ、そういうことで荒井さんはこのクラスに転入してきたわけなんですが・・・。さぁ、えっと、荒井さんの席は・・っと。」 と、先生はあたりを見回している。 葉月「和葉、和葉!」 ん?今葉月の声がしたような? 葉月「和葉ぁ~~~~!」 ああ!やっぱり!ごめん!聞こえなかった! え?なに??うん。 ・・・あ。そうだった・・・。 私、今隣いないんだ。と・・いうことは。 先生「あっ!宮越さんの隣が空いてるわね。じゃあ、荒井さんの席はあそこね!!」 男子全員「おい~。ずるいぞ!宮越!」 萌(やったぁ★和葉の隣になっちゃった!) ―――キーンコーンカーンコーン・・・ 萌が席に着いたのと同時にチャイムが鳴った。 私はよしっと思って、葉月の所に行こうとした・・・ が。体が思うように動かない。 も・・・もしや・・。 萌「よろしくね^^和葉!・・・今度は葉月の所ばっかりには行かせないから。そういうことで!」 男子「荒井さぁ~ん!そんなやつと一緒にいないで、俺らが学校案内してあげるよ!」 男子「じゃあな。み・や・こ・し!」 萌は男子数人に囲まれて、教室を出て行った。 和葉は、ボー然と突っ立っていた。 これから先どうなるんだろうと考えながら・・・。
第3話
(まゆ^^)
ボー然と立ちつくしていた私に、誰かが話しかけてきた。 「ねぇー、今萌になんか言われてなかった?」 和葉「え?あぁ。うん。葉月・・・ 葉月「なんていわれたの?」 葉月はすごく心配そうな顔をしている。 というよりなんか、泣きそうな弱々しい顔。 さっきの笑顔とは全く違う。 和葉「もぉ~、なんでそんな泣きそうな顔してるの~??」 葉月「だって、だって、また前みたいになったら嫌だ。前みたいに萌にいっぱい言われるのやなんだもん。」 「和葉なにか言われたんでしょ?」 和葉「う~ん。なんか意味プーサンだったけどね^^;」 和葉はさっき言われたことを説明した。 葉月「え??・・・で、でもっ」 葉月がなにかを言う前に、入り口から萌の声がした。 ガラガラっ・・ 男子「じゃあさ、俺荒井さんのこと『萌ちゃん』って呼んでいい??」 萌「え~?でもぉ。なんか誤解されそうだからやだなぁ。」 男子「いいじゃんいいじゃん^^ もえちゃーん!て呼びたい」 萌「だぁめ!ごめんねぇー。」 ・・・なんか、すっごいブッリコなんすけど。 っていうか、こっちむかってくるし。 萌「あーーー!和葉ぁ★ごめんね!さっきは^^ 途中で山内君とかにさそわれちゃってぇー。」 ・・・山内というのはうちのクラスの男子だ。 しかも、 葉月の好きな人。 私はちらっと葉月のほうを向いた。 えっ??葉月どしたの? なんか、すっげー目がつり上がってるよ・・・。 (これはかなり怒ってるな。) っていうか、萌まだ話してるし。一人で!? うるさいなぁ(怒) 萌「あっ!?もう授業始まっちゃうよ? 和葉、席つこう?」
誰か書いてください!
(まゆ^^)
誰か続き書いてください!
下手ですけど…
(かなりん)
えっと小説初心者なんで下手だと思うんですけど一生懸命書きたいと思います! 萌に服を引っ張られ私は自分の席へと戻って行った。 後ろをちらりと振り向くと、葉月がこちらをじっと見つめていた。 あちゃー…こりゃ相当怒っているな… ま、葉月が怒るのも無理ないか… 葉月は随分前から山内くんのことが好きだった。 最近になってやっと少しだけ話せるようになった。 だけど、萌はいきなり山内くんと仲良くなっちゃって… ふと隣を見ると、また萌が男子たちにチヤホヤされていた。 男子「ねぇねぇアドレスとか教えてよ!」 萌「えー…うーんどぉしよっかなぁー」 私はフーっとため息を一回つき、再び葉月の所へ駆け寄った。 後ろで萌が私の事を呼んでいたが、気にも留めなかった。 男子「あー、あいつ萌ちゃんの事無視しやがった!萌ちゃんもあんなやつ相手にしないほうがいいよ!」 萌「………」 …その時私は萌の冷たい視線になんか全然気が付かなかった… 今思えば、この時から萌のターゲットは私達に決まってしまったのかもしれない… うわぁ思いきり変な文でごめんなさい泣
かなりプロっすよ!
(まゆ^^)
かなりんs--弟子にしてください>_< (マジ) いや②。上手すぎですって。あとで、うちの読み返したら・・・。なんじゃこれはぁーー(激怒) って感じっす。
いやいや②汗
(かなりん)
いやぁ何言ってるんすかぁ!!!!まゆさんのもすっごくうまいじゃないですかぁ!!!うちまゆさんの書く小説好きっすよ^^