メニュー
検索
ヘルプ
オリラン
>
ユーザテーマランキング
>
真・リレー小説
>
架空のアイドルの小説かきます!!
一覧
/
おすすめ
/
-
真・リレー小説
-
架空のアイドルの小説かきます!!
No.127
開始 2003/08/02 18:09
終了 2004/08/02 18:08
1位.
おもしろくない
100.0%
(3票)
2位.
おもしろい
0.0%
(0票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
択一投票
表示方式
票数公開投票
回答項目追加
追加禁止
投票期間:開始
2003/08/02 18:09
投票期間:終了
2004/08/02 18:08
BBS書込み数
22件
投票者コメント数
0件
投票者数
3人
おすすめ者数
0人
22件 4/4
[ BBSメッセージ ]
え
(*水深*)
書いてない、、、、、??
書いてないみたいですね・・・。
(えり)
テーブル作った人はいないみたいですね? 書いてもいいんでしょうか? 設定とかもないんでしょうか?
設定
(作成者)
津川 りんご(小学6年) ぴち*ぴぃちの読者モデルだった ふやしてください。
作成者さん
(えり)
はじめまして。 えりです。私も書いていいですか? 一話目は作成者さんにお願いしたいんですけど・・・。
①
(作成者)
えりさん。おねがいします!! ――――――――――――1年前―――――――――― オーディション りんご「えと・・・ぴち*ぴぃちの読者モデルの津川りんごです。カメラにはなれてます。・・一応モデルなんで・・ハイ。」 審査員「えっ!!君モデルなんだ~~!!だからかわいいんだね。こんなかわいい子、ここらじゃいないよ。」 りんご「えっあの・・・(照」 審査員「それじゃああっちの部屋でまってて、結果発表があるよ。」 つづけってください。。
②書かせてもらいます。
(えり)
下手ですけど、書いてみますね。 ――――――――――――――――――― 審査員「合格者は、津山りんごさんです!おめでとう ございます!」 りんご「えっ! ありがとうございます!うれしいで す!」 という感じで、私は芸能界入りした。オーディション一年後、私はアイドルとしてTVにも出るようになった。 ぴち*ぴぃちのモデル活動も続けながら。 でも、いきなり私が人気になったのを、僻んでいる人もいた・・・。 ―――――――――――――――――――― いきなりなんか最後くらい・・・・ごめんなさい!!! これからどういう展開にしていきますか?
③
(水位(作成者)
すいい・・でいくことにしました!! えりさんありがとうございマス。 辻野 詩実(しみ)=せんこうからセクハラを受ける 佐田 ようづ=詩実が好きもてる りんごはようづが好きだけど、詩実が好きという事を聞いてショックを受ける。そうしてしみとあんまりしゃべらなくなる。 ようづの事が広がっていくと、クラスの女子が怒り、 詩実をいじめるようになる、それと同時に詩実は先生にセクハラを受けるようになる。 ようづがりんごに相談するがりんごの仕事が今まで以上に いそがしくなり・・・!? で、どうでしょうか?? ========================== 私にはいっぱいファンレターがきていた。 りんご「『~~これからも頑張ってください☆』」 スタッフ「いっぱいもらうようになったね~~。」 りんご「はいっ!!私の宝物なんですよ!!」 スタッフ「ははは・・それじゃ、学校いきなさい。」 りんご「は~~い!!」 今日は朝まで撮影だったので、撮影が終わって学校にいっていた。 =========学校=============== りんご「ようづ、なに??話って??(どきどきvv)」 ようづ「あのさぁ、おれ、詩実がすきなんだよね。」 りんご「だから・・・、手伝えって・・・?」 ようづは顔を赤くしてうなづきました。 男子1「きィいちゃった聞いちゃった!!」 ようづ「っおい!!」 男子2「皆にいいにいこ==3」 ようづ「そゆことだから!!」 ようづハ男子うをおいかけていってしまった。 女子1「なによそれ~~!!?」 女子2「激ムカ!!」 女子3「うわっ、あいつ最近ぶりっ子してたし、しょうがないんじゃない??」 女子4「ぶりっ子するようなこはいじめしようよ!!」 女子「いいね~~!」 私は何にも言わなかった・・止めなかった・・・。 詩実「おはよ~~りんちゃんVV(りんごのこと)」 りんご「あ、うんおはよ・・。」 女子5「ちょっと、りんごが迷惑してるのきづかない??」 え・・りんご!?呼び捨てかよ!! 女子6「そうだよ、どんか~ん!!(笑」 男子3「お前らやめろよ。」 女子7「な~に??詩実がすきなの??」 女子8「うざいね。はやく先生に言わなきゃまだやられちゃうよ??お前の愛する詩実ちゃんが。」 女子 「きゃははははは(笑」 男子は走って教室を出て行きました。たぶん職員室にいったんでしょう。 そして、やっぱり先生はすぐきました。 先生 「辻野、保健室にこい、」 詩実は被害者なのに・・・と思ったけど、言いませんでした。詩実はこっちを見て、助けてというめをしていました。でもわたしは何にもしてやらなかった。・・・最低だ。・・最低だ・・私・・・。 そうすると女子がちかよってきました。 女子1「ねぇ、ちょっと見にいこ~」 女子5「ぜったいなんかあるよ!!あの2人」 女子2「先生ふられたばっかだしvv」 りんご「うん・・いこうか・・・。」 保健室====== がちゃ。 鍵をかけたみたいでした。(ひそかにベットの下に入った。) 詩実「あの・・・先生??」 先生「詩・実ちゃんv」 詩実「えっ、あのぉ・・・。」 先生「しみぃ!!!」 詩実「きゃぁああぁ!!!!!!」 詩実はベットに押し倒されていました。そしてキスをされていました。 ある女子がカメラを出してそのシーンをとりました。 いろいろな事をされていました。 そのシーンもとっていました。 そうしてフィルムが無くなったら堂々と立ち上がりました。 先生「おっお前ら!!」 女子「なんですか??いってもいいんですか?」 先生「・・・・っ」 女子「それじゃあ、しつれいしますねv」 詩実は、私を見ていました。 次の日、1人の女子がその写真を持ってきました。 続けてください;; ちなみにヤバ目の小説じゃないんで;;
④
(えり)
どうしよう。 詩実が・・・大変だ・・・。 助けてあげたい・・・けどっ。先生にセクハラ行為 なんてされてるし・・・。 学校で 女子1「ねえ、りんご~!」 りんご「え?な・・・なに?」 女子1「この写真、りんごももってなよ。」 昨日、先生がしていたことの写真だった。 りんご「な・・んで?」 女子1「なんかあったら、それで先生脅すんだよ。」 りんご「え!?」 女子1「じゃ、そゆことで。」 そんなぁ・・・脅すとかって・・・。もしバレたらアイドルとしても売れなくなっちゃうかも・・・。 今日は仕事だった! スタッフ「りんごちゃん! ビッグニュース!」 りんご「えっ? なんですか!」 スタッフ「りんごちゃん、TVドラマに出演依頼がき てるよ!どうする?やる?」 りんご「本当ですか!?うれしい!絶対やります!」 仕事は順調になってきた。私の役は妖精でかわいい衣装もある。 でも、詩実は、イジメられてるんだ・・・。 最低だよね、私。このままじゃだめだよね・・・。 明日からは、詩実を守らなきゃ! ようづのことは・・・あきらめたほうが・・・いいのかな・・・。 また書かせてもらいました。 早くイジメのことは解決して、楽しくタレント活動やっていきたい感じがりんごからしますね~! (なんじゃそりゃ)
すみません
(水位)
あのぉしばらくかけないと思うのでえりさんお願いしますvv
えっ!?
(えり)
じゃあ、少し書きますね。 水位さんが来るまで、そんなに書かないかもしれないですけど。
ただいまvv(オイ
(水位)
つづきかきます~~v あと、呼び捨てでいいですヨ☆(礼儀知らない自分・・恥ずかしい・・) ==========================3 ある日――――――― りんご「あのさぁ。」 女子①「何~~??りんご?」 りんご「ははは・・まさかだけどさぁ。わたしが詩実を助けたら・・・どうする??」 女子②「えっ??何ソレ。」 ちょっと終了
⑥
(えり)
水位って呼んでいいですか? 私のことも呼び捨てでお願いします ―――――――――――――――――――――――― 女子①「ねえ、本気で言ってんの!?」 りんご「まさか! そんなわけないじゃん! ドラマでいじめ系のの話やるみたいだから」 嘘です。今の。楽しいコメディー系だって聞いた。 でも、やっぱ演技の練習したから、バレなかったよね・・・? でもどうしよう! 詩実は助けなきゃいけないのに・・・。 やっぱりあたしもいじめられるのが怖い・・・。 女子②「え=、詩実チョーむかつくし。もっといじめ ようよー。」 ちょっと短くてすいません。
⑦
(水位)
全然いいですヨvv ため口でOKOKvv ========================== ドラマ撮影―――――――――――― りんご「えっとぉ、どんなかんじなんですかねぇ??」 監督 「この2人の恋のキューピット!!」 りんご「2人の恋・・・?」 私は詩実とようづのことを考えました。 監督 「なんかあるの??(笑」 りんご「なんにもありませんよぉ!!」 撮影―――――――― りんご「あたしが恋のキューピット!!」 スタッフ「OK!!」 =自宅======================= 私はすぐに2階の自分の部屋のベットにたおれた。 りんご「はぁ、きつ・・。あっ。お母さんに頼んでたやつ」 りんごはお母さんが机の上においていてくれたぴち*ぴぃち を手に取った。 ************************************************** ここで今日は終り☆
ちょっと宣伝(おいっ!!
(水位)
NO、433にわたしがかいてるしょうせつあるんですよ!! みなさまもぜひかいてください!!
⑧
(えり)
久しぶりに書きますね! 433のテーブル見ました! りんごは、ぴち*ぴぃちを見始めた。 ――――――――――――! 驚いて表紙をもう一度眺める。 りんご「やったぁ~!」 私が・・・!はじめて表紙だぁ! しかも、なんか私の出るドラマのことまで書いてある! あ~あ。 なんで撮影の時はこんなに明るく写ってるんだろう・・・。 詩実・・・。 考えないようにしたって無理! なんとか、助けなきゃ! ===次の日==== りんご「詩実ちゃん、あのさ、私・・・」 詩実 「何?」 やっぱり、怒ってるよね・・・。 詩実「りんちゃん、あたしのこと・・・」 女子①「ねえっ! りんご困ってるよ~!」 りんご「えっ!?」 女子②「そうだよねーっ。」 りんご「・・・っ! こ・・まってないよっ! なんで詩実イジメるの!?」 女子①「はあ!?」 女子②「被害妄想だって。イジメてないじゃん!」 言っちゃった・・・ケド、これからは、詩実と私・・両方いじめられる・・・!? でも、自分がイジメる派にいるよりはいい・・・よね・・・?
⑨
(水位)
有難うございマス。(いろんなことをふくめて) ==========================3 注・モデルのあだ名みたいなのがありますよね。 りんごはりんcでいきます! 重い気持ちで家に帰った。 パソコンの前に座って、HPを開いた。 ぴち*ぴぃち公式HPじゃないけど、ぴち*ぴぃちの話をするところにいった。 それはクラスの女子が教えてくれたところで、いっつも、 『りんcかわいいよね~VV』とか、『やさしそうvv』 とか書いていてくれるんだけど、今日は違った――――。 『りんごって、せいかくわるいよ=>△<=前いじめやってたし。それに、男子の前ではすごいぶりっ子!!』 とかかれていた。 わたしは何も書き返せなかった――――。 そりゃぶりっ子は違うけど、いじめてないとは言い切れないし、本当にりんごって思われる確立も低いと思う。 ―――――――――――――――――――――――――― ⑩へ続く!! えりさんも433のやつかいてください!!
⑩
(えり)
433のですか・・・? えっと、いいです。 ごめんなさい。 私は下手なので・・・。 見るだけでもいいですか? ――――――――――――――――――――― 今日は学校休みだ。良かった・・・・ わたしは、撮影が朝からあるから、撮影場所に向かったんだけど――――・・・・ 電車の中で 『ぴち*ぴぃち読んでるっ?モデルで誰がすき?』 『えっ、読んでるよ~!嫌いなモデルならいるー! なんかりんごとかいうやつ』 ・・・・・・嘘・・・・昨日もHPにあんなことかかれてて、今日も・・・・。 あたしって、人気ないのかなぁ・・・。 「どうしたの?りんごちゃん。暗いね。 そんなんじ ゃ人気でないよ!」 「あっ、はいすみませんっ!」 ―――――そんなんじゃ、人気でないよ!かぁ・・・ でないよ、ってことは、今もそんなないってことかなぁ・・・・。 なんかこれが自分だと思えないくらい、暗くなってるかも。 「次っ!出番だよ!りんごちゃん!」 「えっと、二人の・・・・」 何だっけ!? やば・・・ちゃんとセリフ覚えてない! 「ちょっと休憩!りんごちゃん、ちゃんとセリフ覚え といて!」 「すっすみませんっ!!!」 なんか仕事も学校も最悪だ・・・・・・・。
⑪
(えり)
水位さん来てないですか??先書かせてください。 駄目だったら後で飛ばしてください~。 ―――――――――――――――――――― はあ。気が重いなあ・・・。明日は学校に行かないと。いっそ仕事とかいって休みたいけど、なんかそれってやっぱり、ずるいよね。詩実ちゃんがかわいそうだよね・・・。 『 詩 実 』 わたしの頭の中からずっと消えない言葉。どうしたら詩実ちゃんのこと、助けられるの?どうしたら、あの女子達のイジメをやめさせられるの? わたしには、答えなんて、出せないよ―――・・・ ピピチチッ・・・ いつもより少しだけ暗く聞こえる鳥の歌声でりんごは目を覚ました。 はあ。眠っちゃったんだなあ。学校に行かなきゃいけないと考えると、憂鬱で、暗くなる。 「りんご、早く学校行きなさい! 起きてるの?」 「今行く!」 お母さんがわたしを呼んでる。行きたくない、なん て言ったら、いったいどんな反応するんだろう。 「いってきます・・・」 結局、少しのんびりと仕度をして、学校に出かけ た。今のわたしにとって、まるで地獄みたいな。 「おはよう、ございます・・・」 暗いなりに挨拶も一応しておく。詩実ちゃんが、 席についてる。周りに・・・!! イジメをやってる人がいる・・っ! 「あ、し・・っ、詩実ちゃんおはよう」 「あ、りんちゃん、おはよ。」 自分の席にりんごはあわててランドセルを置き、 詩実の近くに行く。 「あのさ・・・。」 「え・・・っと、何?」 空気が重かった。本当はそんなこと、ないはずなの に。口を開くことさえ怖い。 「あの、さ。あたし、ちょっと詩実の・・こと、 僻んでた。ごめんね。ようづのこととか。あっ て。」 「あの、こっちこそ、ごめん。」 え・・?謝ってくれたんだよね・・?今。 「わたしも、ごめんね」 最初に謝ったのはイジメの中心の子。 よかった。うれしい。これからは学校と仕事と、 もっと両方、楽しくがんばれるー! 「ねえ、あのさ、昨日のテレビで―」 楽しく普通の話をして、明るくなった。 詩実ちゃんも、怒ってないらしい。 もちろん、わたしも。 影で、密かににらみつけている女子がいるのに、そのときりんごたちは気付いていなかった。 イジメの中心ではなかった、中西梨由(なかにし りゆ)。 どうして・・?そんな簡単に許しちゃって、いい の?うちは絶対そんなの納得しないから! もっと仲間集めて、イジメを続けるからね!!! ―――――――――――――――――――― 水位さん、勝手に書いちゃいました。すみません。 え~と、中西梨由と言う名前の人を出してみました・・・。あんまり簡単にイジメが終わると変かな、と思って・・。暗くしまくってすみませんー!!
⑫
(えり)
水位さん!来てないですよね・・・。勝手に書いちゃいます!飛ばしていいですので! ―――――――――――――――――――――――― 「おはよ~」 朝から元気でいられるのは、イジメ問題が解決したから。ドラマの第一回放映の視聴率も結構順調。キューピッド役の方も上手く言ってる。もしかして、絶好調!? ラ~ッキ~!! あとは・・勉強。 *梨由視点* 「はあ・・・」 わかんないけど・・・。なんか気が重い。何でリーダー格だったのに・・・やめちゃうの?なんかアイツウザイじゃん。でも・・・私はどうなの? ――誰かにムカツクって思われてもしょうがない性格 してないって言い切れる? 答えはNO。言い切れるはずない。私は最低だから。 わかってる。いじめは最低だってこと。 何か、他の事で勝てればいいかも。見た目とか、負けてるかもしれないけど。 がんばってみよう!本当はイジメなんて、嫌だったのかもしれない・・・。 完全に問題のなくなったはずのりんごに新たな問題が発生・・・!? 「おはよ~!詩実ちゃん!」 「りんちゃん、おはよ」 定番の挨拶。だけど・・・。 「詩実ちゃんなんか元気ない?」 「あ、ちょっと風邪気味で」 「大丈夫・・・?」 「うん」 はあ・・。冬だもんねえ。私も気をつけないと・・! インフルエンザとかなったら大変だし!仕事はまだまだ残ってるんだから!モデルの方も、ドラマだって! ――そういえば、なんか・・・。 マスクの人、咳してる人とか、くしゃみしてる人が多い・・・。
⑬
(玲衣(元えり)
次の日…。 あーあぁ…。詩実ちゃん休みかぁ~。しかもせっかく友達になれた皆も休み。 「ねぇ…これはもしかしてチャンスなの!?」 小声で。 本当に誰にも聞こえないような声で。そう言っている人が居るのに、誰も気づかなかった。 「私は…りんごも、詩実も嫌いっっっ!」 そう。まだ…誰もわからない。 りんごも気づかない。"梨由"がどうしたいのか… 「あのさぁ、りんごちゃん。」 「えっ…何?」 中西さんだ。 急にどうしたんだろう?私そういえばあんまりしゃべったことなかったっけ。 あのイジメ問題の時、居なかった? でも、まぁ疑ったらダメだよね。 「今日遊べない?」 「遊べる!」 「じゃあ。家帰ってから西公園来てくれる?」 「いいよ」 ふーん…。 公園って…まぁ、いいけど。せっかく仕事もないし、遊んだっていいよね。 「ねぇ…どうしよう。池に突き落としたり…?」 小声で呟いたけれど、また。 誰にも聞こえない―――――
玲衣c
(なっ)
来たよ~☆ おもしろいぢゃんっ!!!!!頑張ってねw
あぁ!
(玲衣)
なっ・・・ 見つけてくれたの!? ありがと→ww でも水位さんが来ないから・・・ 辞めるしかないのかなぁ?