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真・リレー小説

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BBSで、一人暮しの女の子の小説書きましょう!!

No.133
開始 2003/08/04 15:33
終了 2004/08/04 15:32

1位.

感想係!

100.0%(2票)
2位.

わたしも書きたい!

0.0%(0票)
2位.

読むだけね。

0.0%(0票)
2位.

しょうがない。読んであげよう。

0.0%(0票)
2位.

しょうがない。書いてやろう。

0.0%(0票)
2位.

よまね――――。。。

0.0%(0票)

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投票期間:開始2003/08/04 15:33
投票期間:終了2004/08/04 15:32
BBS書込み数17件
投票者コメント数0件
投票者数2人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
設定。 (*水深*)
主人公→石塚捺(いしづか なつ/女) 20歳を迎えた。美人でモテる。 めちゃくちゃお酒が好き。タバコはすわない。 今日からマンション暮らし。(607) 石塚那智(いしづか なち/女) 26歳。なちの姉で格好イイ。那智の拳は激イタ。 目つきはちょい怖い。婚約中。 どんどん人は増やしてください! 誰でも書いて結構ですv

**始まり** (*水深*)
ピィンポォ――――ン・・・・・・ がちゃ 捺「那智っ!待ってたよー 」 那智「よっす!ケーキあるよー♪」 捺「あっこれっ 駅前のでしょ?おいしーんだって―v」 その時。 ピー――――――・・・・ンポぉぉ―――――ン・・・・ 捺「あ、おっ客さっんっ(かみまくり」 捺「はぁーい、、、、」 謎の男「捺!?那智!!」 捺那智(うげっっ||||`□´|||||) この男、捺と那智のストーカーなのだ。 (ストーカーとほぼ同じっていう感じ) 謎の男「おれ、となりだよ♪よかったねv」 捺(何―――――――――――!!!?) ================================================= 謎の男は「宇田川 緋露」で!(うたがわ ひろ) ちなみに18歳!

感想係! (投票した人)
「捺」・・…おもろい名前だねvお気に入り vイイ名前v

書かせてください!! (海)
緋露「おっ☆カワイイ部屋~☆まさに女の子の部屋のいい匂いがするね~♪」 捺「ギャ――――!!部屋を見るな――!!匂いをかぐな――――!!!」 緋露「いいじゃ~ん♪」 捺「ダメに決まってんでしょ!!気持ち悪い!!早く帰ってよ!!!」 緋露「帰ってって言っても、部屋隣だし☆」 捺「だ~か~ら~!!隣の部屋に帰って!!!」 緋露「ヘイヘイ。じゃあね☆また明日も来るから♪」 捺「来んでいい!!」 バッタン!!!! 那智「あんたも運悪いね~;まさかあいつと隣だなんて。ま、がんばりな☆」 捺「も~~~!!!人のことだと思って~~~~!!!」 那智「ホレホレ☆ケーキでも食べな。」 捺「~~~~~!!」 パクパクッ 那智「・・・・げんきんな奴・・・(‐_‐)(あきれた・・・) ======================== 書いてしまいました;これからも書いていいですか??

海さんへ (*水深*)
海さん上手いですねぇ。もちろん書いてイイですヨぉv 私も書きますが、、、。

ということで第三話 (*水深*)
捺「きゃ―――――――!!!!」 緋露「~~~~~~!!?」 ばんっ 緋露「捺ぅ!!?」 捺「美味しぃ、、、、、、っvvvvvvvv」 那智「でしょでしょー?でもティラミスもイける―v」 捺「やぁぁぁん最高ぉvvv」 緋露「、、、、、、、」 ばたん。 那智「ぅおやばいっあたし仕事はいってんだったっ」 捺「あそっかっ!じゃあまたねー。」 那智「夜またくるね!隣の男に気をつけてね!!!!」 緋露「よんだぁ?」 キっ!(`Ξ´) 那智の睨みは怖い。 緋露Σ(・▽・ι)「ぅ、、、、」 那智「じゃあねなつ(激怒っ)」 そして、那智の姿は見えなくなった。 捺「宇田川!変な事しないでよ!」 緋露「変な事はしないよ♪もしかしたらえろっちぃ事はするかも♪」 捺「『するかも♪』じゃねぇっ!!!」 ばったんっ!! 捺は新品の大きなベットに転がり顔をうずめた。 ばたん 緋露「な――――つっv」 捺「うっ宇田川っ!」 緋露「あーっベットになんか座ってぇー俺を誘ってるぅ?」 捺「あたしに近寄んじゃねぇっ出てけぇ!」 緋露「あーパ・ン・チ・ラぁvv♪」 捺「~~~~~~(ぶちぃっ)出てけぇ!!!!!!」 ばひゅっ 捺が緋露に枕をなげた。 ぼすぅ 緋露「、、、、、、、、、っ(怒)。」 捺「あ。。。ナーイスひっとぉ。」 ばんっ!!!!!! 捺「ふぅ」 折角の一人暮し。捺はどうなるのでしょう。 ================================================================================== バトンタッチぃ!下手ですいませぬ、、、 (解ってるなら書くな!)

第四話 (海)
【翌朝】 ピ・・ピピピピピピピピピピピ・・・・ 捺「ん・・・?あ・・はいはい、今起きますよ~・・・。」 バンッ 捺は目覚まし時計をたたいた。 捺「zzzzzzzzZZZZ~・・・。」 ピ・・ピピピピピピピピピピピピ!!! 捺「ん~・・・!!あ~うるさい!!(激怒)わかったわよ!起きるわよ!!!!!」 バンッ ガシャンッ 時計が壊れた。 捺「ありゃりゃ・・。やっちゃったぁ。新しく買え替えなきゃ。それにはお金が必要。」 バッ! 捺が勢いよく立った。 捺「ってことで!今日はバイト探しをするゾ!!ッオ――――ッッ!!!」 ――――ってことで、今日は捺の仕事(バイト)探しです。 捺「行ってきま~す!」 バタン。 緋露「おはよ♪どこ行くの??」 捺「(出たわね!!)別にどこだっていいでしょ!あんたには関係ないことよ!」 緋露「ちぇ~。じゃあ行ってらっしゃ~イ☆」 捺「~~~~~(怒)」 緋露「おお。コワ~~~~!!ひとまず退散しますか。」 バタン ―――まったくあいつは~~~!!いいかげんにしろ!! 捺「ま、いっか。早く行こ。じゃあ行ってきま~す。」

*第五話* (*水深*)
といっても、仕事がすぐに見つかる世の中ではない。 捺は広告をもらい、見る。 捺(ん~~~、、、あんまピンと来ないなぁ~~~) 緋露「捺っちゃぁん発見~vクスクス、、」 捺「宇、、、っ宇田がわ、、、!?」 捺(なんでいんのぉ!?) 緋露「プッ尾行してたん気づかなかったぁ~??(ニヤニヤ」 捺(何も言ってなぇよあほ!) 緋露「俺 読心術教わったから。」 捺(な。。。。。に。。。。。) 捺(こいつが覚えたらどぉなるかっ!つぅか先生もおしえんじゃねぇよぉ!(激怒) 緋露「じゃっ!」 捺「、、、何しに来たんだよ、、、?(小声」 捺「あ、ここいぃかも!近いし!」 捺はお洒落なカフェを発見した。 捺(いぃかも――――――・・・・?) ぐらぁ 捺は。昨日那智と呑んだのだ。大量に。 そんなことで二日酔い。 捺「うげぇ、、、とりあえず帰ろ。明日でんわしてみよっかな?」 捺の脚はあの男が居るマンションへ向かった。 しかし、あの男の前に、嫌な男が居た。 ありきたりな電車の中。 捺(?!、、、、、、、、(ムカっ) 捺(こんな日に痴漢かよ、、、うぜぇな、、いらいら、、) ごそごそ、、、、、、、、 がしゃん! 痴漢の手は、吊り革に捺の手錠で縛られた。 捺「あたしに変体行為なんて62年早ぇんだよ阿呆」 捺は607号室に足を入れた。 那智「あっおっ帰りぃ―――!」 そこには思いっきりくつろいでる那智の姿があった。 捺「那智!、、、、くつろぐなよ。。。」 那智「ほれっ駅前ケーキ屋『atto&satty』のティラミス!」 捺「うそぉ!ありがとぉ!!」 一人暮しは、二日目の終わりを告げようとした。 =================================================================== 駅前のケーキ店は「アットあんどサッティ」で!

*第六話* (*水深*)
――――――――一人暮し三日目。 捺「え―――――・・・と・・?」 捺、寝起き。 捺「ん、、、今何時、、?」 時計の針は10時46分を指した。 捺「ぇえ――――――――――!!?」 捺(あっそうか!目覚ましないから、、、!) 捺「って、バイト!」 とりあえず、捺は着替え、洗顔、歯磨きをした。 捺(えーと、番号は、、、) ピッピッ   ピ プルルルルルルルル――――――・・・・ かちゃ 店員「はいもしもしカフェC‐C駅前店です」 捺「(!)あのっ私、C‐Cでバイトしてみたいんです!」 店員「あっそうですか!では今店長に代わりますので」 捺(ふー―――――・・・緊張するなぁ、、、!) 店長「はいもしもし、代わりました。」 捺(ん!!?) 店長「、、もしもし?」 捺「、、、あの、、那、、、っ智?」 那智「え、、、なっなな捺ぅ!!?」 なんと、店長は那智でした。 そんなこんなで、捺、バイト発見!

第七話 (海)
捺はカフェC-Cの前まで来た。 今日から仕事が始まる。 捺「うわぁ!ほんとオシャレなカフェだなぁ~!!今日からここで働けるんだ~♪うれし~~☆」 ―――でもまさかここの店長が那智なんて。世の中せまいねぇ。那智、いいなぁ。こんなカワイイお店の店長なんて。ここで働けるだけでもラッキーなのに・・・。 那智「こ~ら!新人!そこでボ~っとしてないで早く中入って!!」 捺「はっはい!!すいません・・・・って那智かぁ・・。驚かさないでよ~!」 那智「アハハ。驚かすもなにも、私がここの店長なんだかんね。これから仕事がんばってよ!」 捺「はぁ~い・・・。」 ってことでこれから捺の初仕事が始まります♪

えっと・・ (ゆーか)
 水深さん、お誘いありがとうございます。   私も加えて欲しいのはやまやまなのですが、今、自分で作ったテーブルに集中しているのでここに小説を書くのは私のものが終わってからだと思います。   1つずつ済ませないとスッキリしない性格なんです。今すぐ書けなくて本当にごめんなさい。終われば、飛んできます。   本当にごめんなさい。

解りました。 (*水深*)
いえ、そんなに誤らなくてイイです。 嫌なら良いし、書きたくなったら書いてみてください。 書いてくれるのは、いつでもいいので、、。 いつでも書いてくれれば嬉しいし^^ でも、無理にとは言いませんから。

*第八話* (*水深*)
那智「今日からバイトの石塚捺ちゃん。ウェイトレスとして働くからね。 皆ヨロシクね」 捺「石塚捺です。今日からヨロシクお願いします!」 パチパチ、、、 那智「じゃあ開店!」 =================================================== 店員「捺ちゃん、これ6番テーブルにお願い。」 捺「はいっ」 C-Cは人気もあるから楽な仕事ではない。 捺「ミルクパフェお待たせしました」 ポーン、、、 ひとつ運ぶとまた一人メニューが決まる。 捺「メニューお決まりでしょうか?」 捺「、、ってっ!!」 捺と目が合った男性。 その名は「宇田川 緋露」 緋露「あっれー♪」 捺「知っててきたでしょっ!!」 緋露「いぃから♪アイスコーヒーね♪」 捺「~~~~~以上で宜しいでしょうか(怒)」 緋露「ん♪」 バイト先でもあの男と出会ってしまった――――・・・

(*水深*)
色間違えた!でもちゃんと私ですから!

☆。・。:*第九話・。:*。☆ (海)
―――サイアク――――・・・・ あの男にバイト先までまとわりつかれるなんて・・・ もう自分の部屋以外『逃げ場』はない・・・・ 那智「ちょっと~!何してんの~!!」 捺「あ・・あ・・・あああいつが・・・。」 那智「何?あ・・いつ・・?あいつ・・・。 ・・・!!宇田川 緋露!?」 捺「そ・・・。」 那智「うっそぉぉぉ!!!ここまでつけてきたの!? も~~~~っ!サイアク~~!!!!」 緋露「よっ♪まさか那智がここの店長だなんてな~。 それに捺がここで働いてることもわかったし☆ そろそろ帰ろっかな。」 那智「お・・・お客様。もっとごゆっくりしていってくださいね。 おいしいケーキもありますので。」 (早く帰れや!!) 捺「な・・・那智!!そんなこと言っちゃ・・・。」 那智「静かに!!こっちも商売なのよ!! それに他のアルバイトさんに見られたらマズいでしょ!」 捺「~~~~っ!」 緋露「でも俺もういいよ☆また来るね♪バイバ~イ☆」 宇田川は去っていった。 那智「あら・・・。今日はずいぶんとあっさりね・・・?」 私も那智と同じことを思っていた。 なんだかいつもとちがう・・・・。 ――――!! 捺「べっ別に気になってるんじゃないんだかんね!」 那智「?あんた急になに言い出すの。意味わかんない。」 捺「あ・・?あ・・アハハハハ・・・。べ、別にィ。」

☆☆☆第十話☆☆☆ (海)
――――PM 10:00 那智「はい。店しめるよ~!」 捺「10時に終わるんだぁ。ここ。」 那智「そうだよ。さ、早く店閉めるよ。」 捺「へ~い。」 捺「那智~。一緒に帰ろ~♪」 那智「うん。あっ。今日ウチ来ない?あんたんとこさ、ホラ、・・あいつが居るでしょ・・?」 捺「ホントォ!?ありがと~~~☆☆☆助かるよ~~!!」 ガチャ・・・・ 那智「さ、入って。」 捺「うわぁぁ~~☆☆キレイなお部屋~!!」 入ったとたんにいい匂いがフワ~っと広がり、キレイな部屋が捺を待っていた。 捺「あっ!このソファーカワイイっ!!! おおっ!このカーテン素敵~~~☆☆ きゃぁ!!なんてカワイイの!!このテーブル~~~~!!!!」 那智「はは・・・・。そんなに騒ぐなよ・・・。」 捺「だってカワイイんだもん!このお部屋~~!!」 那智「ありがとね。」 捺「こんなに揃えるの大変だったでしょ?」 那智「ん~。そんなんでもなかったよ。安かったし☆」 捺「うそぉ~!いいなぁぁ~☆☆私もこの部屋に住みた~い!!」 那智「さ。ご飯作ってあるから食べよ。」 捺「うん。」 那智「そういえばさ~。最近親に会ってないねぇ。」 捺「そうだね~。あ。明日休みだから田舎帰ろうか?」 那智「そうだね。そうしよう。じゃあ泊まる準備しなきゃいけないね。」 捺「うん。だからそろそろ帰るね。」 那智「それがいいかもね。」 捺「じゃあ。ごちそうさまでしたぁ。バイバイ☆」 那智「明日、朝9時ごろそっち行くね~。」 捺「はいよ~。」 捺は家に帰り、田舎へ帰る準備をして、ぐっすり寝た。 捺「ふぁ~・・。お休みなさぁ~い・・・」

第十二話 (*水深*)
「捺捺捺捺捺捺捺なつ―――――――!!」 捺「?!」 目の前には那智がいた。 捺「なち、、、ぉはよぉ」 那智「、、、、、、」 那智は険しい表情で無言のまま時計を差し出した。 「PM2時52分」 捺「、、、、、、、。」 「。。。」 「。」 捺「ぇえぇえぇぇえぇえええぇ!!」 那智「、、、、(呆)」 捺「どっどーしよぉ学校~~~~~!!」 那智「落ち着けぃ!」 那智はどっから出したのか。ハリセンでべしっと。 捺「~~~~~~~~~~」 那智「さぁ、田舎へゴー―!!」 捺「いぇ―――いvv」 那智「田舎が北海道だといいね行けて」 捺「うんvvv」 ――――――――――北海道。 なち「さ。。。」 捺「さ。。。サヴイ。」 那智「帰国だ―――――っ!!」 ひさしぶりの里帰り、終了。。。