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真・リレー小説

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初めて書きます!よかったら見てください!

No.144
開始 2003/08/08 20:14
終了 2003/11/08 20:13

1位.

おもしろい!

66.7%(2票)
2位.

おもしろくない!

33.3%(1票)

[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始2003/08/08 20:14
投票期間:終了2003/11/08 20:13
BBS書込み数23件
投票者コメント数0件
投票者数3人
おすすめ者数0人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
見ます!! (さやか)
楽しみです!! あの、できたら、一緒に書いてもいいですか・・・?

書きます!!! (千尋)
<登場人物> 新野 呉羽(あらの くれは)⇒主人公!負けず嫌い!体育大好き♪ 平形 結佳(ひらかた ゆいか)⇒呉羽の親友!やさしくて、とっても癒し系~。 倉本 将太(くらもと しょうた)⇒呉羽の好きな人。すごくカッコイイ! 後ほど登場する予定!!  佐野 あずさ(さの あずさ)⇒呉羽の元親友で今は、気まずい関係・・・。 ★☆★☆★_________ こんな感じで書きます!!皆さんもどんどん書いてください!!お願いします!!   ________________________________

どんどん書いて!!! (千尋)
さやかs!!お願いします!! どんどん書いちゃってください!!

(千尋)
呉羽>今日から私が通う学校か~!! 先生>では、新野さん、みんなに自己紹介してください。 呉羽>はい。えっと、始めまして!新野呉羽です。好きな科目は体育です!よろしくお願いします! あずさ>呉羽ちゃーん!!私、佐野あずさ!ヨロシクね!! 呉羽>っあよろしく・・・。 (うわー!!すんごくハイテンション!!) あずさ>次、理科だから一緒に行こう!! 呉羽>う・うん。いいよ。 (も~一人にさせて欲しいのに!!でも嫌われたら終わりだしね!!  悪い子じゃなさそうだし!いいか。) ((((((家)))))) 呉羽>あ~疲れた!!でもあの子と仲良くなれたし、良かったな!!       【つづく】 ☆★☆★☆ちょっとでごめんなさい!!これからもどんどん書くんで 見てください!!★☆★☆★

(千尋)
次の日・・・。 あずさ>おはよー呉羽!! 呉羽>っあ!あずさ!おはよう! あずさ>ねぇねぇ!いきなりやけど、私の親友になってくれない?? 呉羽>え!!あ!!べつにいいよ。よろしくね!! あずさ>早速やけど今日、プリクラ撮りに行かない?? 呉羽>いいよ!!じゃあ一回、家に帰らないとね! あずさ>えー!!別にいいやんかそのまま行こうよ!! 呉羽>でも・・・。見つかったら先生に怒られるよ!! あずさ>いいの!!いいの!!見つからないって!!ね!! 呉羽>うん・・・。わかった。 (((ゲームセンター))) あずさ>あ~私今日5000円も使っちゃった♪♪ 呉羽>え~私でも、3000円しか使ってないんだよ!! あずさ>あははは!! 呉羽>今日はありがとう!!楽しかったよ!! あずさ>うちも!!また遊ぼうな!! (((家))) 呉羽>今日も疲れたな!!明日、先生に呼び出しかからなかったらいいんだけど。。。    【つづく】 ★☆★☆★さやかさんもどんどん書いてください!!   今日はもうココで終わります!また明日書きます!!☆★☆★☆

(さやか)
次の日・・・・・ 呉羽「はぁ・・・」」 先生「佐野さん新野さんちょっと―――――」 呉羽「ギクッ!!」 先生「昨日、そのままゲームセンターへ行ったらしいですが?」 あずさ「あぁ・・・ひ、人間違いですよ。私は昨日ピアノで・・・呉羽チャンは・・・・英語で・・・!暇ないっす」 呉羽「先生申し訳ありません!行きました!!」 あずさ「何言うのよ・・・」 先生「誰とかな。新野さん」 呉羽「はい、佐野さんと・・・・」 先生「成り行きを教ええくれるかな・・・」 呉羽「昨日、佐野さんに親友になろうと言われて、早速プリクラ撮ろうって言われまして――私がじゃあ一回家に戻ってから・・・・って言ったらそのまま行こうって。。。。。それで私はやめよと言ったけど、佐野さんがやめなくて・・・・・・・・」 先生「佐野さん、ピアノじゃなかったの?この発言は・・・・・?」 佐野「呉羽チャンのウソです」 呉羽「本当です」 先生「どう見てもこの学校の君らだったらしいよ」 あずさ「さ~?」 先生「先生はうそをつくヤツが大嫌いなんだ!!」 いきなり大声出した先生。 ********************************************************** これでいいかな?

(千尋)
1時間後・・・。 あずさ>あ~一時間もコッテリしぼられた!! 呉羽>・・・・・。 あずさ>どうしたのよ!!呉羽!! 呉羽>・・・。だから私ばれるって言ったじゃん!!あずさのせいよ!! あずさ>何でよ!!私も悪かったけど、私だけの責任じゃないわ!! 呉羽>あずさが誘うから見つかったんでしょ!!もう知らない!! あずさ>私も知らない!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 結佳>どうしたの呉羽ちゃん?? 呉羽>う~~ん・・・。あずさとけんかした・・・。 結佳>え!?何で??あんなに仲良かったのに!!どうして?? 呉羽>きのう寄り道して、私は一回家に帰るって言ったんだけどだいじょうぶ   って言ったからついて行ったら先生に見つかってそれでけんかになったの・・・。 結佳>そうなんだ・・・。でも、気にしないのが一番だよ!!呉羽ちゃん!! 呉羽>う・うん!!ありがとう!!ねぇ、次体育だから一緒に行こう!! 結佳>いいよ!! ・・・その時呉羽は、あずさの冷たい視線を感じた・・・。     【つづく】 ☆★☆★☆さやかさん書いてくれてありがとうございました!!    この話、実話がちょっと入ってるんですョ(笑)。。。★☆★☆★

(千尋)
呉羽>いいな~やっぱ体育は!!気持ちいいー!! 結佳>そうかな??私すんごくしんどいよ~~!! 呉羽>アハハハ!! あずさ>ねぇちょっと!!呉羽こっち来て!! 呉羽>何よ~!!もう!!結佳ちょっと待っててね!! あずさ>何で私以外の人としゃべるの?? 呉羽>え!?何で他の人としゃべったらいけないの!! あずさ>だって私たち親友でしょ!! 呉羽>親友だからって他の人としゃべったらいけないの!! あずさ>じゃあ私たちもうゼッコウね!! 呉羽>何でよ!!私が結佳としゃべるのみて焼きもちやいてんでしょ!! あずさ>そ・そんな事ないよ!!もういやなの!!ほっといて!! 呉羽>ちょ・ちよっと!! 結佳>何の話だったの?? 呉羽>え!?っあ、何でもないよ!! 結佳>大丈夫?? 呉羽>うん!!ぜんぜん!!気にしないで!! (どうしようかな~~・・・。結佳にほんとの事言おうかな~・・・。) (((((家)))) 呉羽>誰にも相談できないしな~・・・。あっ!そうだ    手紙を書こう!!そしたらあずさも私の気持ちもわかってくれると思うし!! ====その日の夜、呉羽は、あずさに手紙を書いた。=======      【つづく】

(まこと)
≪次の日≫ あずさ>・・・? あずさは机の中に入っている一通の手紙に気づいた。 『あずさへ』―――― あずさは裏を見た。 『呉羽より』―――― あずさと目が合った。 呉羽>(!!ヤバイ!!目、合っちゃった!!) でもあずさは気にせず、封筒を開け手紙を読んだ。 呉羽(あずさ・・・どんな反応するかな・・・?) あずさ>・・・。 『私はあずさが大好きだよ。  今は気まずくなっちゃったけど、  また仲良くしたいと思ってます。  昨日はなんかごめんね。  でも私もいろんな人と仲良くしたいの。  あずさ以外の人とも友達になりたいの。  あずさが嫌いになったわけじゃないんだよ。  それだけはわかってね。  あずさとも、結佳とも仲良くしたいんだ。  欲張りかもしれないけれど・・・。  あずさは私の大切な親友だよ。  でも結佳も大切な親友なの。  だからいっぱいおしゃべりしたいの。  あずさはこのこときっとわかってくれると信じています。     親愛なるあずさへ。心を込めて。呉羽』――― あずさ>呉羽・・・―――― 呉羽>(あずさ・・・わかってくれたかな・・・) 結佳>呉羽、おはよう♪ 呉羽>あっ!お・・おはよう。   (今結佳としゃべったらマズいんじゃ・・・) 呉羽はそ~ろりあずさのほうを見た。 呉羽>あ・・・・。 あずさは睨んではいなかった―――。 むしろ、遠く離れた席から        優しい顔で私達を見つめていた――――― ************************************************* 勝手に書いてすみません!! しかも下手で・・・!!ダブルパンチですね・・・! 本当すみません!!!!(泣) こんなんでよければこれからも書きたいのですが・・ いいですか・・・?

(まこと)
≪翌朝≫ 呉羽>あずさ・・・わかってくれたのかな・・・。 【学校】―――― 呉羽は自分の机と向かった。 机の中に何か紙が入っている。 呉羽>(―――!!もしかして――――!!) 出してみると、それはやっぱり手紙だった。 『あずさより』 呉羽>(あずさからだ・・・!!) 呉羽はその手紙を読んだ。 『呉羽へ―――  お手紙ありがとう。うれしかったよ。  私のほうもゴメン。私、焼きもちやいちゃったん  だ。呉羽を独り占めしたかったの。  私・・・呉羽の気持ちなんか考えてなくて・・・。  でもね。私、わかったよ。  呉羽は私の大事な親友だから、呉羽の気持ちも考え なくちゃって。  だからもう焼きもちはやかないよ。  結佳ちゃんと仲良くしていいよ。  しゃべっていいよ。           あずさより』――― 呉羽>(わかってくれたんだ・・・。     でもなんかはずれているような―――?) ガラガラ・・・ あずさが来た。 呉羽>声・・・かけようかな・・・。 呉羽>あ・・・あずさ・・。 あずさ>ああ・・・呉羽・・・おは・・よ・・。 呉羽>お・・おはよう・・・。 なんだかぎこちない。  あずさ>・・・・・・・。 呉羽>・・・・・・・・。 沈黙が続く――――。 呉羽>じゃ・・・じゃあ・・・・。 呉羽はあずさのもとを去った。 呉羽>(何にも話さなかったよ・・・。 気まずいなぁ・・・。) 結佳>おはよう☆呉羽♪ 呉羽>おはよう! 結佳>きのうね。    結佳のためにブレスレット作ったの♪   今日、うちに遊びに来ない?そのとき渡すから♪ 呉羽>ホント?ありがと~~~☆   じゃあ放課後遊びに行くね! 結佳>うん☆ 結佳と話してたほうが楽しい―――。 結佳は優しいし、おとなしいし・・・。 あずさとはもうムリな気がする―――――      【つづく】 ======================== 暇だったのでまた書いちゃいました;

(桐里)
あずさとえんぎりしようかな。 結佳>あずさちゃんとなにかあったの? あぁ。やっぱり。結佳は優しいな。 呉羽>べっつにぃ~!! でも縁は切らないでおくか。 でもある日。一番嫌なことが。 ガッシャ――ン!! 呉羽>何・・。これ。 そう呉羽が見たものは。 結佳>いったぁい~!!なにすんのよぉ。 そう。あずさが、結佳の足元に、ガラスを落としていたのだ。 呉羽>あずさ!!どういうこと!?信じてたのに。あずさのこと・・。信じてたのに。 ********************* うわぁ!なんじゃこりゃぁ!? 訳不明。 すいません。こんなので。

おもしろい! (投票した人)
まことさんが書いて・・・展開速くてついて いけない。。。

まことさん!! (桐里)
すごいうまいですよぉ! 私は書いていいと思いますよ!! 元気(?)だして!ね? とってもおもしろいですぅ!

は? (あ)
まことさんいきなり次の日とか、展開速すぎじゃない?つまんないんだけど。 桐里さんのも、何か、早すぎ。 短いのに、スゴイ展開速い・・・それってつまらなすぎ。

9 (さやか)
久しぶりに来ました! ダイジョウブですよ。 みんな上手いです! で、どういう方向に・・・ あずさ「いっつもうちの呉羽と仲良くしやがって。」 呉羽「酷いじゃない!!あずさ!!どうしてこんな事するのよ!」 あずさ「そりゃぁ結佳が憎いらよ。ただたんにそう。」 呉羽「酷い。そんなことするなんて・・・・」 結佳「平気だよ・・・く・・・れ、呉羽・・・」 呉羽「大丈夫そうじゃないよ?保健室行こうよ。あたし行くよ。一緒に・・」 結佳「あ、り・・・ありが・・・とう・・・」 あずさ「バッカみたい。」 そしてあずさとく呉羽は、保健室へ行った。 先生「どうしたの?」 呉羽「ガラス、踏んじゃったみたいで・・・」 先生は結佳の足を優しく治療(?)してくれた。 先生「とりあえず、先生ができる事はこれだけ。もしも、痛かったら、お家の人に言って、病院などに行ったほうがいいよ。」 先生は優しく言った。 結佳「ありがとう、ございます。どうなってるんですか?」 先生「そんなに思い傷じゃないよ。ただ少しきったぐらいかな。」 呉羽「良かったね。結佳。」 呉羽は胸をなでおろした。 先生「でも、これ、どうやったらこうなるの??」 呉羽と結佳はギクッとした。(驚く) 先生「言ってみて、平気だよ」 結佳「いや、佐野さんが・・・私の机の下にガラスを置いといて・・・」 先生「そうなの。じゃあ担任の先生に先生が、言っておくね」 呉羽「えっ、あっ、あ~。」 先生「???」 呉羽「な、な。な、何でもないですよ~」 呉羽は冷や汗をたくさんかいている。 これからどういう展開になるか――――・・・ **************************************************************************** すいません。話展開させてしまって。 ごめんなさい!!! 誰か宜しくお願いします。

ありがとうございます&すみません。 (まこと)
桐里s≫ありがとうございます!!すごくうれしい!でも桐里sのほうが100%上手ですよね☆ 私も桐里sのようになりたいなぁ・・・。 投票した人s&あs≫展開が速くてすみません!! 私、続きをどう書いていいか思いつかなくて・・・。 それと、早くあずさが手紙を返すとこを書きたかったんです。 でもやっぱ、読んでいただいている人達につまらない小説を読ませるなんてダメですよね・・・。 これからはできるだけの力をふりしぼって、 みなさんに楽しんで読んでいただけるような小説を 書いていくつもりなので、 見かけたらぜひ読んでみてください。 読んでくれている人達をガッカリさせないように がんばります。

・・・ (さやか)
いいと思うよ。まことさんの!

あs。 (桐里)
ごめんなさい。 なんかあんまこういうの書いたことなくてどうしたらいいのかなって。 すいませんでした。

違う違う(^^) (「投票した人」)
わたし、まことさんのがいいって言ったんです(^^)桐里sのが展開とか速すぎてついていけないんです。あくまで個人の意見ですけど。

すいません。x2 (桐里)
投票した人s。 すいませんでした。展開速すぎですね。 でももう次を書いちゃったのでこのままでいいでしょうか?

(まこと)
投票した人sへ⇒そうだったんですか。 ありがとうございます♪ でもやっぱり私、展開が速いですね。 すみません。^^; さやかsへ⇒ありがとうございます! 私もみなさんの小説、とても上手だと思っています☆ 桐里sへ⇒いいと思います。 早く続きを書きましょう♪がんばろうね☆☆(タメ口!?)

いえ~い!! (桐里)
タメ口OK!!(開き直ってる!!) まことでいいかな?桐里でもちOKだから!! えへへ・・。開き直りが早いんです。。(どうでもいいから。) 読みきり小説のとこにもきてねぇ!! うちが書いてんだ!!あと電気修理とさおりで!! まことも書いてね!!(呼び捨てで言い?) 続きも書いちゃうぞ!!! がんばっろー!!!!! さいなら~!!

桐里へ (まこと)
まことでOKだよ☆ よろしくね♪ 読みきりのとこ、できたら書かせてもらうね!! 下手だけど・・・^^;