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読みきり系小説
No.150
開始 2003/08/15 13:03
終了 2004/08/15 13:02
1位.
桐里さん、下手なわりにでしゃばりすぎ。。
36.4%
(4票)
2位.
みんな上手い(>v<)
27.3%
(3票)
3位.
読みきりつまんなくない?
18.2%
(2票)
4位.
感想待ってます!!(^-^)
9.1%
(1票)
4位.
設定増やしすぎ
9.1%
(1票)
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投票期間:開始
2003/08/15 13:03
投票期間:終了
2004/08/15 13:02
BBS書込み数
26件
投票者コメント数
0件
投票者数
11人
おすすめ者数
0人
26件 9/5
[ BBSメッセージ ]
設定
(桐里)
すいません。 元茜です。ここにくるのはやめる!!といいましたが、来てしまいました。 読んでやってください。よろしくお願いします。 さてはて。設定ですが・・。 ○西山奈津子 性格などはその話によって変わります。(年も。) ○仙台悠樹 もてる。バスケ部。ちょっと(たらし)かも。 のうてんきなとこがある。笑顔が最高(!?) 湧南高校2年。バスケ部エース。 ○越村宏 仙台の親友。まじめなようでさぼりが多い。(授業の。) 同じくバスケ部。湧何高校2年。 ○木村夕菜 奈津子の親友。性格は話によって変わる。(年も。) ○桜森寛 海洋高校1年。バスケ部。自称天才。もてはしないけどかっこ悪くもない。 ○相楽悟 海洋高校1年。バスケ部。無口。もてる。 ○吉岡彰 海洋高校3年。バスケ部。もて・・る? ○宮元一成 海洋高校2年。バスケ部。チビ。 すいません。。私がバスケット好きです。なのでみんなバスケ部。 あは。ごめんなせぇ。。
あぁ!!
(桐里)
すいません。。 設定その2です!! ○三浦晃平 海洋高校1年。寛の親友(?) 悟のことが嫌い。 こいつ忘れてた・・。前から書きたいと思ってたからなぁ。(そうなのか!?) まぁ!読んでみてください!!
天使。
(桐里)
そう。それは天使のような女の子だった。 天使。 俺は三浦晃平。説明不能!!(そうなのか?) ある日転校してきた女の子。一目ぼれかも。 「西山奈津子です!よろしくお願いします!!」 ふ―――ん。かわいいじゃん。 「じゃ・・。席は・・。三浦の隣!桜森の前!いいな!」 「「うぃ―――っす」」 この子のうてんきっぽい。かわいいけど。 「よろしくね。」 「ん?ああども。」 あ―――っかったりぃ―――。。 2時間目さぼろっかなぁ。 「さぼっちゃだめだよ。」 「!!」 そこにいたのは、西山だった。 「なにやって!!ここ屋上・・。」 もちろん俺は混乱中。 くすくす。 西山に笑われた。ちょっとムカ。 「なんだよ。もうすぐ2時間目だぞ。」 「ん―――?さ・ぼ・りvV」 こいつ。さっき人にだめとかいっときながら。 「来て早々サボりかよ。」 「ん。まねvV] まねって・・。かわいいけどさ。 「ねぇ!一緒にはやべんしよ!!」 「はぁ!?」 「いいでしょ?」 よくないし早すぎだよ・・。 「じゃ―――ん!!もうとってきました!!」 はえぇぇぇぇ。。。 「ねぇ!これたべてぇぇ!!」 「何で俺が―――。」 もう遅かった。振り返ったら、もう口に入れられてた。 「どう?おいしぃ?」 「ま―――な。」 こいつとこうやってしてんのは楽しかった。 「晃平!!」 「寛。」 「今日も見に来いよ!!」 「おう!」 そこに現れたのは。 もちろん!奈津子ちゃん!!(ナレーターさん?) 「西山。」 「!奈津子さんも来てくださいね!」 「どこに?」 「バスケ部にだよ。」 「行く!絶対行く!!」 やる気(行く気です。)満々の奈津子と晃平が放課後体育館へ。 「ん?誰だ?あの子?」 「あ!あの子は奈津子さんだ。覚えとけ!あっきー!」 「あっきー?やめろ!にしてもかわいいな・・。」 注意・・あっきーこと。吉岡彰です。 じ――っっ。 「なに?お前バスケ部だったとか?」 奈津子は思いっきり首を縦に振る。 こいつの反応面白い。 「あーもう!ちょっとやってくる!」 「おい!!」 いいのか?(ぎもんだよぉ。おい。) 奈津子が走り出し。その小柄な体で、シュートを決める。(勝手にやってんのか?) そのとき。 ――――がた―――ん!!! 誰もが目を奪われた。 そこには奈津子の小柄な体がある。 「西山!」 「奈津子さん!」 とりあえず晃平が奈津子を抱えて病院へ。 その後家に電話。(番号は?) 「心臓病です。」 心臓病?こいつそんな病気・・前から? 「何かすごい運動を久しぶりにやったのでしょう。」 あのときの。バスケ。 「大丈夫です。手術を受ければ。」 「そうですか。」 よかった。 ―――だがそんなわけにも行かなかったのです。 「やだ!!手術なんて受けないもん!!」 その外で聞いていた。(立ち聞き?!) 『手術なんて受けない。』 何でだ?お前の命が危ないのに。 「西山・・?」 「あぁ。みうらくんかぁ。聞いてた?」 「何で受けないなんて言い出すんだ?」 「聞いちゃったの。お母さんたちが話してること。」 「え・・?」 何か話してたのか。 「あたしはもう手術やっても意味がないって。あはは。」 え―――?なんだそれ?おかしいんじゃないか? 「もう手遅れなの。でも最後に。三浦君に会えてよかったぁ。」 「でも手術受けたほうが。」 「いいの。もう。何の未練もないし。・・・・。でもね。一つ心残りがあるんだぁ。」 「心残り?」 「晃平が。好き。好きなの。」 今なら間に合う?思ったけど。ここからはなれることができなかった。 こいつと一緒に居たくて。 「俺も。奈津子のことが好きだよ。」 ピ――― 「奈津子。」 お前は天使みたいな存在で、いきなり俺の目の前に現れていきなり消えるんだぜ。 勘弁してくれよ。もう手遅れだった。きずいたときにはもう奈津子を好きになって居たんだ。 お前はまるで俺の天使だよ。 終わり *********************** うわぁ。いきなりこれって・・。 しかも突っ込みいりだし。 でも次の時には奈津子は生きてます。 皆さんも書いてください。
失恋
(さおり)
「私、悠樹と付き合ってるの」 帰り道、親友の夕菜が私に言ってきた 「…あ、そうなんだ!!!い、いつからなの?」 「2週間前から☆」 「へ、へぇーそうなんだ☆ぜ、全然気がつかなかったよ!!!」 痛い 「…あ、私これから寄る所があったんだ!!!…うん。きっと悠樹なら夕菜の事幸せにしてくれるよ☆…そ、それじゃ…」 そう言うと私は夕菜の元から足早に去っていった 痛い 胸が…痛い… 気が付くと私は知らない公園に来ていた …もう日が暮れている… 周りには誰もいない… なんでだろう… なんで…こんなに胸が痛いんだろう… …痛い理由は…わかってるよ… 夕菜が前から悠樹の事好きなのは知っていた 何度も何度も悠樹の事で相談されてたもん 私も夕菜の恋がうまくいくように心から願った …ううん…本当は…願ってなかったのかも 悠樹は小学校からの腐れ縁で、弟みたいな存在だった いっつも私に迷惑かけてて 悪い事してもへらへら笑ってるだけで …でも でも、辛い時は必ず傍にいてくれた 両親が離婚したときも ペットの太郎が死んだときも 夕菜と喧嘩したときも …悠樹が…傍にいてくれた そんな悠樹を…いつのまにか好きになっていた ずっとずっと…好きだった ずっとずっと…そんな気持ち…気がつかないフリしてた 微かに…悠樹も私と同じ気持ちであってほしいと願ってた だけど…駄目だった 悠樹は…夕菜の事が好きで 夕菜も…悠樹の事が好きで… 私なんて…最初から入る隙間なんてなかったんだ 私は悠樹が好き だけど…夕菜も同じくらい好きなの …見たくない 2人の困ってる顔なんて…見たくない だから…諦めるね。 諦めるから…泣かせてよ ちゃんと諦めるから…今日だけは…泣かせて。 ちゃんと明日からは…またいつもどおりの私に戻るから… だから…泣かせてよ…… fin …っだぁぁぁぁ(-□-;)!なんぢゃこのわけわからん文章はぁぁ!!!!桐里さんうますぎっすよ!!!それに比べ私は…汗
おおう
(ろころ)
なかなかいいんじゃないですか?切なくて(^^)私は好きですよ
を―――!
(*水深*)
さおりさん上手ですね! 面白いって言うか、、いい。なんかいい(笑)
ありがとうございますぅ!!!
(桐里)
書いてくださってどうも!! さおりさん上手。。 あと・・。間違えてました!!仙道でした!! 苗字まちがえてて。 と、いうわけで。仙道悠樹で。 これからもよろしく!! 桐里でいいです!!
あのぉ!
(桐里)
このメンバー(下に書きました。)で普通の小説も書きたいと思います!! もちろん読みきりも続けます!!どうでしょう?? 読みきりがつまんないという方にもいいと思いますし。 あくまでも案ですが。でも書きたいです。 このメンバー大好きなんです!!(なんとなくだろ?) これからも見てください!!
ペット
(電気修理)
私の大切な大切な愛犬、シェリー。 今でもまだ心の中にいるよ。 それで、元気に走り回ってるよ…。 ―――あの時私がちゃんと言うこときいとけば、 シェリーもまだ一緒に走ること出来たのにね…。 「母さん!散歩行ってくるね!」 「それはいいけど、あんまり遠くいったら ダメよ。あと、絶対リードはずさないでね。」 「はい。じゃあ行って来ます!」 私の住んでるところは近くに大きな川があって、 川の近くを走るととても気持ちいい。だけど川まで 階段があってその階段を上がると道路。 「やっぱり此処は気持ちいいね!」 そう言って私はなんか眠くなってきた。 ―――。あっ!ダメだ。寝てる間にリード放して シェリーが階段上がったら…。 「やっぱり、此処で寝たらダメだよね。家帰って から寝よう!」 それで私は立ち上がろうとしたけど、シェリーを 見たらもう眠たそうな顔をしている。 「ちょ、ちょっとならいいかな?」 そう言って私は寝た。このあとのことなんて 考えもせず…。 パーーーーーー!ギギ―――! 「キャン!」 「んん~~:*:*!シェ、シェリー!?」 私は起きて隣を見ると 隣にいるはずのシェリーがいなかった。 「シェリー!シェーリー!…。まさか…」 私は眠気を吹っ飛ばして階段を二段 とばしで上がった。そして道路を見た。 「シェリー!」 真っ赤な血を流しながらシェリーが倒れてる。 シェリーは血を流しながら立った。そして あの大きくて可愛い瞳が私の瞳をみて 「ワン…」 私の腕の中へきてあの瞳をとじた。 「シェリー。ごめ…ご…めん…うっ…。」 そうして私はそこで大声で泣いた。 穴を掘って、シェリーを埋めた。 穴の中には、シェリーのエサ、リード、 私との写真。…。 私は空を見た。 シェリーがいる。 ――――そして私は今、ふと思った。 今でも私の心の中では生きている。 元気に走ってる。いっぱい吠えてる。 そして机の上の私とシェリーの写真をみた。 もう二度と会えなくても、この腕にかえること がなくても、シェリーは… ――ずっと私のペットだから…。 終 ウ…。さおりさんと桐里さん上手! なんかそれに対して私…。
ワタシも載せたいなぁw(笑
(Meguru)
桐里サン、読み切りはつまらくなんかないですv むしろ読み切り書ける方はすごいと思いますよ? だって1つの物語りを、短くうまくまとめるのって難しじゃないですか~ 読み切りを書くにはテクニック?が必要なはず!(不明)
ありがとーvV
(桐里)
Meguruさん! ほめてくれてありがとうございます!! Meguruさんもお気軽に書いてくださいね~!! まってまぅす! どんどん書いちゃってください!! 4:00にのせたんですか?!すごい早い時間ですね!!
離れていても。
(桐里)
やっぱり大切な人と一緒に居たい。 離れていても。 「あきらっっ!」 「んあ?奈津子か。」 う!またこの反応。そろそろやめてほしいよなー。 そう。奈津子の彼氏彰とは、幼馴染。 「そろそろキス位しろよ。」 キス!? その言葉を聞いて顔が真っ赤の奈津子。 ぐい!あたしは彰に引っ張られた。 「いやぁぁぁ!!!!!!」 バッシ―――ン!!! 彰なんて。彰なんて。だいっきらいだぁ。 「ねぇ。君。」 だれだろ?優しそうな人だけど。 「さみしいの?」 え?なんでわかったんだ? 「あの!失礼します!!」 怖い~!!超能力者かよ? そんなある日。――――― 「今・・。なんて?」 奈津子は聞き返す。 「だから。わかれようっつってんだろ。」 ナンデ?アタシガキライニナッタノ?キキタイヨ。オシエテヨ。 「俺はいっつもバスケの練習ばっかりで奈津子を楽しますことができないだろ?もっと奈津子を喜ばすことのできる近い存在のやつにしろ。な?」 だからってなんでよ? 「もういい!!彰なんてだいっ嫌い!!!」 『近くのやつにしろ。』 なんで?彰がいいのに。朝しかあえなくても。彰がいいのに。 「じゃぁ俺なんてどう?」 昨日の人だ!! 「何がですか?」 「大丈夫。怖くないから。」 いやだ。やめて!アキラ・・。助けて!!アキラ! 「ん?なんだ?呼んだか?」 「あっきーのことなんてよばねぇよ。」 奈津子?まさかな・・。でも。 「おれ、ちょっと腹痛いから休むぞ!!」(もちろん仮病。) 「おう。」 「奈津子ぉ!」 「アキラ!!」 え?まただ。呼ばれた。奈津子か。 「てぇんめぇ!奈津子に何した!!」 「あきらぁ・・。」 「何もしてねぇよ。ふん!」 そいつは走って逃げた。(ださ!!) 「大丈夫か?」 「嫌いになった?あたしのこと。」 彰はあたしを抱いていた。 「んなわけねぇだろ。」 「じゃあ何で分かれるとか言うのよ!!」 「おめーのためだっての!!」 「ねぇ。もうわかられるなんていわないで。」 「おうよ。」 その後。―――― 「彰!おは!」 「よぉ!」 相変わらず朝だけだけど・・。 離れていてもこれがいいから。 そう。たとえ、どんなに離れていても。ね。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ またへたくそだし。もっといいのは書けねぇのか? 桐里って呼んでいいっすよ。 どんどん書いちゃってください。
好きだから…
(さおり)
俺は小さい頃から周りの空気とか人の気持ちを読むのが得意だった 昔はそんな能力を自慢に思えたし そんな風にできる自分にも満足できた でも今は…こんな能力いらない。 こんな能力があるから…嫌な事もわかってしまう 俺と奈津子は中2の時から付き合っていた その関係は高2の今になっても続いてる。 最初はすごく愛し合っていた 愛されてるって実感できたんだ …だけどそんな風に思えなくなったのはいつ頃だっけな… まぁマンネリになっちゃってるのかなとその時は軽く考えていた。 別れるほどでもないし、また奈津子が俺の事を前の様に愛してくれる自信があったからだ。 でも…変なんだ。最近…奈津子の様子が… 大好きなテレビ番組の時も お弁当の時も いつも…上の空なんだ。 …あ。でも一つだけある話題には敏感に反応する。 俺の親友…宏の話だ 最初は気のせいかと思った だけど…気のせいじゃなかった 奈津子の瞳の中には…俺じゃない…宏が映っているんだ 俺は放課後奈津子を教室に呼び出した 「…あのさ、奈津子…俺の事…好き?」 奈津子は一瞬とまどった 「え…う、うん。好きだよ」 嘘つけ じゃあ何で俺の目を見ないんだ じゃあ何で宏ばかり見てるんだ 「……宏よりも?」 その瞬間奈津子の顔が一気に赤くなる そして…なき始めた 「ごめ…ごめん…私…悠樹の事は好きだよ。だけど…だけど…それ以上に…」 「もう、それ以上言わなくていいよ。…もう駄目だな。俺達…別れよ」 それ以上は奈津子の言葉を…奈津子の口から宏が好きだと聞きたくなかった 俺はバンと勢いよくドアを開けた 後ろで奈津子が泣きながら 「ごめんね」 と繰り返し繰り返し呟いているのが聞こえた わかってたんだ 奈津子は優しいから俺に別れを告げられなかった事 わかってたんだ 奈津子はもう随分前からあいつの事が好きだって事 わかってたんだ 奈津子が俺の事でいっぱいいっぱい悩んでくれた事 …そんな事…もう気づいてたよ もう、駄目なんだって 俺じゃあ…奈津子を幸せにできないって だから……だから……別れるよ そのほうが…奈津子が苦しまずにいられるから… そんな事…もう気づいてたよ… だって奈津子の事が好きだから… 奈津子の事をずっと見てたから… 俺は小さい頃から周りの空気とか人の気持ちを読むのが得意だった 特に…好きな子の気持ちを読むのが得意なんだ… fin これはまた②中途半端な終わり方で汗 どうやったらみんなみたいにさわやかでハッピーな文章書けるんでしょうかねぇ泣?次は幸せな物語…かけるといいな泣
来たよ~(≧▽≦)
(きょうこ)
桐里、あたしの小説のテーブルに書き込みしてくれてありがとう!読みきりのテーブル早速見にきたよ~。 「天使。」と「離れていても。」読ませてもらいましたv 奈津子ちゃんと彰くんの掛け合いが何か可愛くて凄く好き・・。 天使。の最後は何か切なかったけど、「奈津子。」の次の二行の雰囲気があたしは好きかなぁ~・・。 これからの二人も是非読みたい!ではでは。また来るね~v
うわぁいw
(桐里)
ありがとう! きょうこ!でいい?またきてねぇ! さおりc! また書いてくれたんだ!!ありがとね!! うますぎだぁぁぁ!!! どうやればそんなに。 さおりでいい??
うまくないよぉ(@_@)
(さおり)
全然うまくないよぉ!!! 私は今の桐里の書く小説の雰囲気とか好きだよ☆☆! うんさおりで全然いいよvvv 私も桐里って呼ぶね♪
桐里さん、さおりさん
(電気修理)
上手ですね(^v^) 読みましたよ!今後の二人の小説を 期待します♪
ありがとぉvvv
(さおり)
でも電気修理さんの小説もうまかったよ>▽<☆電気修理さんもいっぱい書いてね♪
あははw
(桐里)
てれるなぁ!(^口^////)> 二人ともうまいよぉ! どんどん書いちゃってね。待ってるから。 てーか。みんなでがんばっちゃおう! 他の人も待ってます! 桐里でいいよ!電気修理で良いかな? イエ~イ!このままいっきにやるぜぇ!(何をだ?) さぁ!どんどんかくか!
呼び捨てで
(電気修理)
いいですよ^^ さおりさんも呼び捨てでいいですからね♪
設定その3
(桐里)
増やします! ○崎山直樹 常北高校1年。わがまま。恥ずかしがりや。バスケ部。 ○岩渕純一郎 常北高校2年。腹黒い一面も。(女の子には優しいのだ!)バスケ部。3Pが得意。 ○服部直也 常北高校3年。老けてる。17歳とは思えません。バスケ部。バスケセンス抜群。 また増えるかもしれません。
バスケットボール
(さおり)
ボロボロのバスケットボール 他人から見ればただのバスケットボール だけど 私から見れば大切なバスケットボール… あれは20年前。私がまだ高2の時だった 「夕菜。俺…アメリカに行く。世界で通用するか試したいんだ」 部活の帰り道彰がボソっと呟いた いつもの冗談かと思った 「あはは!そんな冗談だまされないよーー♪」 だけど彰は私の肩をぎゅっと握り真剣な瞳をしていた 「冗談なんかじゃない。明日の6時。の便に乗る。」 だけど…冗談なんかじゃなかった 「ふ、ふーん…じゃ…じゃあ………もう…お別れだね…」 その瞬間涙が溢れ出てきた それと同時に彰は私の事を抱きしめた 「お別れなんかじゃない…きっと…きっとまた…日本に戻ってくるから…それまで待っててくれ…」 彰の腕は震えていた だけどその震えてる腕を…突き放してしまった 「そんなの…信じられないよ…そんなの…無理だよ!!!」 そう言うと私は彰の元から走りさってしまった 彰と私は中学からの付き合いだった まだ子供の付き合いしかできなかったけど… 子供なりに真剣に付き合っていた。 彰が本気でバスケットボールをやってきた事 その為に朝早く、夜遅くまで練習してきた事 そうやって努力して世界でも通用する腕になった事 …知ってるよ。 でも…重過ぎる… アメリカなんて…重すぎる… ずっと待ってるなんて…信じる事なんて…できるわけない… さっき彰の腕が震えていた アメリカに行く その事を私に言おうと思ったのは…相当な勇気だっただろう 私に突き放されてしまうかもしれない 彰はそう思っただろう でも…それでもちゃんと言ってくれた ちゃんと戻るって言ってくれた じゃあ…私は何をするべき? …ううん…もう答えは決まってる… 答えは…それは… 朝の5時。 私はバタバタと急いでいた 今日は彰が日本からいなくなってしまう日。 そんな…そんな大事な日に遅刻しちゃううなんて… 5時30分急いで家を出た 空港に着くまで私は彰との思い出を振り返っていた お願い…間に合って! 私…ちゃんと彰に言いたいの!!! 私が空港に着いた時にはもう6時30分を回っていた 間に合わなかった… 私はその場で泣き崩れた 私…まだ彰に言ってない 『頑張れ』って…言ってないよぉ… コツン 何か頭に当たった なんだろう… 顔を上げて見ると、そこには1つのバスケットボールがあった そのバスケットボールには文字が書いてあった 私は目を擦りながらその文字を読んでみた 「夕菜へ いつになるかわからないけど、約束…絶対守るから。だから……待ってて。俺の事…信じて。……大好きだよ。 彰」 私はそのバスケットボールを強く強く握り締めた 彰…… 彰………!!! 「彰……頑張れ…彰ぁぁ……頑張れぇぇ………」 この言葉は彰には届かない… ううん…きっと…届いてる… だから…待つね 私…いつまでも…待ってるね…! 私は彰の言葉を信じて彰の事を待った 春がきて、夏、秋、冬がきて、そしてまた春に戻る… こうしていつのまにか20年の月日が経ってしまった 今…私の隣には… 彰がいる。 そして…あのバスケットボールもいる。 これからも、ずっと彰と…あのバスケットボールと生きていく……… …一応ハッピーエンドのつもりでした… やっぱハッピーエンドは難しい泣 苦情 質問なんでも受け付けます↓
さおり!!
(桐里)
あのさ。 うちって下手なわりにでしゃばりすぎ!? 設定増やしすぎ?!(それはそうだけど。) 隣にそう書いてあんだよね。 ちょっとしょっくだなぁ。
なぬぅ!?!?
(さおり)
はぁ!? 桐里普通にでしゃばってないし下手じゃないじゃん!!! あういうのは気にしちゃ駄目だよ!!! さおりは桐里の味方だから安心してvvv
さおりぃぃぃ!!!
(桐里)
ありがと~~!!! 桐里もさおりの味方だよw うん!これから気にしない!! 下手でもがんばるしw さおりもよろしくねw これからもがんばろー!!(>w<)
うん☆☆☆
(さおり)
うん気にしないのが1番♪つか桐里は下手じゃないって☆ うんよろしくね♪ それじゃあ小説書きまくろーーー☆