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真・リレー小説

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(下手な)恋愛小説書きます!

No.166
開始 2003/08/23 00:41
終了 2003/09/23 00:40

1位.

ほんとに下手だね

50.0%(2票)
2位.

読むだけ

25.0%(1票)
2位.

この小説いいじゃん!

25.0%(1票)
4位.

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投票期間:開始2003/08/23 00:41
投票期間:終了2003/09/23 00:40
BBS書込み数12件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
キャラとかは (R)
キャラ: (女) 柏木 歩(かしわぎ あゆむ) 顔は普通 優しい 努力家 グループの女子(未央とか)に憧れている ちょっと男っぽい 吉塚 栞(よしづか しおり) 大金持ちの一人娘でちょっとワガママ アメとムチを持っている(?) 綺麗とカワイイの真ん中 冴島 亜紀子(さえじま あきこ) 女優級に綺麗 注目を集める存在(特に男子と女子後輩の)  高嶺の花みたいな存在 お姉さん系 恋をすると豹変してしまう 小林 未央(こばやし みお) アイドル級にかわいい 純粋 男子と(女子の)先輩に人気がある 天然ボケではしゃぎ系 怒るとある意味かなり怖い(考えている事とか) 柴田 恵美(しばた めぐみ) 顔は普通より美人 物静か スタイルはすごい(いい意味で) (男) 佐田 正悟(さだ しょうご) 人並みにかっこいい 色々な事に我慢する いい奴 頭が割といい 何気に地味な存在 矢部 英二(やべ えいじ) めちゃくちゃかっこいい スポーツが得意 ちょっと短気 同性から人気がある 関口 京助(せきぐち きょうすけ) 顔が渋いが悪くない 芸術家 女には優しい(本能的に) お兄さんタイプ 牧野 宅間(まきの たくま) 超美男 クール(??) 女子に人気がある 何気にエロな面もある  三船 敦(みふね つとむ) かわいい(?)とかっこいいの真中 テンションが高い 明るい 男女共々に人気がある 関係: ・歩は正悟の事が好き ・正悟は未央の事が好き ・未央と宅間は付き合っている ・敦は栞の事が好き ・京助は亜希子の事が気になっている ・亜希子と京助は昔付き合っていた ・英二は亜希子の事が好き ・恵美は英二の事が好き クラス: A組「冴島亜紀子、矢部英二、三船敦」 C組「柏木歩、吉塚栞、関口京助」 D組「柴田恵美、佐田幸二、牧野宅間」 F組「小林未央」 設定: 歩達は中学からの友達。 今(高2)は皆クラスが一緒ってわけじゃないけど、皆仲がいい。 その中皆それぞれの恋をしてる、って感じの設定デス^^; 未熟だけど読んでくれたら嬉しいです 注:18禁の内容もたまにある(m_ _m)

1(AYUMU‘S POINT OF VIEW) (R)
未央:海に行ったら海の家でバイト出来るじゃん!んでバイト終ってから遊べるし~お金ももらえるし~最高じゃん! 恵美:でも海遠いよ。 栞:焼いちゃうじゃん?それに働くのヤダー。だるーい。 未央:ちょっと待って!行きたい派一名、行きたくない派二名!亜紀子は?どっち? 亜紀子:私考え中 未央:海楽しいよ!だから海にしよ?ね! 亜紀子:でも私達だけで行くの?正悟達は誘わないの? 未央:亜紀子いい提案!宅間に聞いてみるね! 栞:えー?だってあたし達まだ行くか決めてないんだよ? 未央:いいじゃん!栞は行きたくないんだったら行かなきゃいいじゃん? 栞:ちょっと何ソレー! 恵美:歩も誘わないの? 未央:あー忘れてた~!未央は宅間達に聞くから栞は歩に聞いてね~! 栞:いいよ♪さてと、歩の番号何だっけ? 歩の部屋では・・・。 チャラララン~♪チャラララン~♪ ん・・・? 携帯鳴ってる・・ 歩:もしもし?誰―? ―――あたし、栞。ねぇねぇ、週末暇? 歩:え?あ、うん ―――うんって・・。暇なの? 歩:うん、暇だよ? ―――じゃさ、海行こ! 歩:海?いいけど ―――じゃまた連絡するから!バイバイ! その頃宅間の部屋では・・・。 敦:でさー ピルルルル♪ピルルルル♪ 宅間:あ、俺のだ。 宅間は電話に出た。 宅間:もしもし? ―――宅間?未央だよー! 宅間:なんかあった? ―――あのさ、週末にさ、海行かない? 宅間:海?誰が行くの? ―――えっとね、いまんとこは未央、栞、歩、亜紀子と恵美。幸二達も誘ってよ! 宅間:ちょっと待って。 幸二:どしたん? 宅間:週末海行かね? 敦:おれ行く 京助:おれも行こうかな 宅間:英二と幸二は? 英二:行けるかな、おれ。その日バイトあるかも。 宅間:ふーん。幸二? 幸二:あぁ、行くよ 英二:あ、週末バイトなかった。おれも行くよ 宅間:未央―?全員行けるって ―――ホント?!楽しみ~!あ、詳しいことは後で教えるから☆じゃね! プツッ プープープー 宅間:切られちゃったよ 幸二:はは(笑)がんばれよ 宅間:おう その頃栞の部屋では・・・。 栞:知らぬ間にあたしが海に行く事になっちゃったよ 未央:ゴメン~!でもそしたら少なくとも敦は来ると思って! 恵美:言っちゃっていいの?あとで敦絶対怒るよ? 未央:でも栞も気付いてるよね? 栞:何に? 亜紀子:え?気付いてなかったの?敦、栞の事が好きなのよ? 栞:・・はぁ?そんなのありえないよ~!第一あたし敦の事好きじゃないし! 未央:あ~あ、敦カワイソ~ 栞:っだって~!仕方ないじゃん!あたしは、敦の事が好きじゃないんだから・・・ 亜紀子:好きじゃないんだったら何で赤面してるの? 栞:え?!赤面?!してないよ!! 恵美:トマトみたい(笑) 未央:本当は好きなんだ―♪ 栞:好きじゃないって!そんな奴! 未央:そっかぁ・・好きじゃないんだ 栞:そーゆー事 ************************** 下手です(笑) やっぱこんなの読んでも面白くないですよね(笑)

うわぁ! (R)
「幸二」って下のにたまにある! 正しくは「正悟」。 ごめんなさい・・

2(AYUMU‘S POINT OF VIEW) (R)
やっぱこのスカートの方が良いかな? あたしはそう思いながら明日着る服を決めていた。 歩:あーもう!決まらない! 母:うるさわよ!何時だと思ってるの?さっさと寝なさい! 歩:そっちのがうるさいよ、老け&シミだらけ母さん 小声だけど(笑) 海行くの明日なのに全然仕度終ってないよ~(泣) そして翌日 歩:ん・・・朝だ・・・ 母:やっと起きたわね! 歩:お母さん?!なにやってんの! 母:起こそうと思ったけどそっちから起きたから 歩:なんだ・・・って何時? 母:9時よ 歩:やっばー!!10時に駅にいなきゃいけないのー!! 母:がんばんなさいよ 歩:そんなぁ~ ってか騒ぐ前に着替えなきゃ! そしてあたしは着替えて、食べて、歯磨いて、髪といで、出て行った。 未央:歩~! 歩:ゴメン!遅かった? 未央:グッドタイミングだよ!まだ来てない人もいるし! 歩:よかった~ 未央:残り三人 歩:三人? 未央:来てない人のこと。敦と、栞と幸二がまだ来てないの 歩:そっか そして数分後、栞達が来た。 そしてあたし達は海へ向かった。 敦:海―!!カムカムサマ――!!! 栞:ちょっと、うるさいよ 敦:いいじゃん、普段は騒げないんだし 未央:敦っ!ちょっと来て! 敦:?いいよ そして二人は人目につかない所へ行った。 歩:あれ?正悟―見てあれ。 正悟:ん?未央と敦だな。それがどうしたんだ? 歩:何であんな所にいるのかな? 亜紀子:ちょっと前ね,未央が栞に敦が栞の事が好きだって言ったの。その事じゃないの? 歩:あっちゃ~・・・敦、未央を殺しちゃうよ~ 正悟:それはないだろ 亜紀子:だといいけどね その頃・・・。 敦:はぁ?!おまえ・・ばらしたのか?! 未央:本当にゴメン~!ポロッと言っちゃったの~ 敦:マジかよ~!恥ずかしくてもうあいつの顔も見れねぇよ~! 未央:ゴメンナサイ~!本当にゴメン!あたしが不注意で・・・ 敦:・・・。もういいよ、そろそろ告ろうと思ってたんだ。いい機会だよ 未央:本当に?未央の事許してる? 敦:許してるよ。つーか逆に感謝してる気分もあるんだ。 未央:じゃあどうもいたしまして、かな? 敦:多分な 未央:敦、 敦:なに 未央:今告ったら? 敦:・・・は?おまえ何言ってんの? 未央:そろそろ告ろうとしてたんでしょ?それをさ,今にしたら? 敦:・・・・・・・・・・ 未央:どうするの? 敦:・・・・。どうするも何も・・・おれ・・・ 未央:何が怖いの? 敦:・・・。もし振られたら嫌われるような気がして・・・ 未央:栞が敦の事嫌いになるわけないじゃん!昔からの友達だし、それに、今日も栞敦に普通に接してたじゃん!敦が栞の事好きだって知ってたのに!だから敦・・・自信だしなよ? 敦:・・・そうだな 未央:今から告る?! 敦:ああ、今から告る その直後敦は栞のいる所へ向かった。 未央の顔には大きな笑顔が広がっていた。

あのさ (あ)
最初っから自分で「下手」って言うのよしたら?

3(AYUMU‘S POINT OF VIEW) (R)
歩:あ、敦来たよ 敦:よお。栞,ちょっと。 栞:なに? 敦:こっち来て。 敦はそう言って栞を強引に他の場所に連れて行った。 敦:あのさ,おれ言いたい事があるんだけど 栞:知ってるよ。敦あたしの事好きなんでしょ? 敦:‥そう言う事なんだけどさ・・・。 栞:いいよ。 敦:へ? 栞:つきあってもいいよ 敦:・・・マジ? 栞:うん 敦:おっしゃー!! 敦はあたし達のいる所へ向かった。 いかにも幸せそうに笑っていた。 正悟:どしたの? 敦:しおりに告ったら、付き合ってもいいって言われた! 正悟:そりゃよかったな 敦:おうっ! でもその時誰も予想していなかった、後で敦の恋は踏みにじられるって事を。 歩:敦よかったねー! ―――そだよね! あたしは家に帰って未央と携帯で話していた。 歩:でも栞が敦の事好きだって知らなかったなー ―――あたしもー。前までは全然好きじゃなかったって言ってたし! 歩:え?じゃあ何で栞OKしたのかな… ―――あれから意識したんでしょ?誰だってそうだよ。それで,好きになっちゃったとか? 歩:そうかなーあたしちょっと違うと思うんだけど… ―――ま、いいじゃん!結果的には付き合ってるんだし!それよりさ、敦と栞,明日デートするんだって! 歩:へぇ~ ―――上手くいくと良いね♪ 歩:そだね! そして、あたし達の会話は終った。 未央が言った「前までは全然好きじゃなかったって言ってたし!」にあたしは妙な違和感を抱いた。 ************************** あs>> そうですね^^; でもやっぱり下手かな?

4(TSUTOMU‘S POINT OF VIEW) (R)
今日はデートの日。 おれは栞をあるテーマパークに誘った。 栞:敦!ごめん、遅れちゃった 敦:なんで?あんまし待ってないし 栞:本当?よかった そしておれ達はテーマパークの中に入った。 栞:お腹すいた~ 敦:そうだな!あそこで食べる? 栞:うん。あ、ホットドッグ買って! 敦:いいよ そしておれは何も考えずにホットドッグを買った。 でもそれから栞はもっと物を買わせた。 気付いたらチケット代以外,おれが栞の買う物全てに金を出していた。 栞:あれ買って! 敦:おれ金あんまし残ってないだ 栞:そうなの?次の時はもっとお金持ってきてくる? 敦:多分な 栞:多分じゃないよ。もっと金持ちってくるって約束してよ。 敦:はいはい。 栞:指切り拳万ね そしておれ達はこんな約束を交わした。 おれは最初「もしかしておれは使われてるかもしれない」と思ったけど,気のせいだと思うようにした。 それから数日経って、おれは宅間と一緒に遊ぶ事にした。 宅間:使われてるかもな 敦:そんなあっさり言うなよ~!! 宅間:だけどよぉ、チケット代以外お前が全額払ってんだろ?おかしいと思わねぇか? 敦:確かにおかしいけど,おれは栞の事信じたいんだよ 宅間:おれからしたらお前は事実から逃げようとしてるだけだと思うんだけど? 敦:そんなんじゃねぇよ 宅間:「おれは栞を信じたい」なんてきれいごとだ。お前は事実から逃げようとしてる、それしか思えない。 敦:じゃあなんだよ!おれは栞の事信じられねぇのかよ!栞の事信じられなかったらおれはあいつと付き合ってねぇよ! 宅間:そうムキになるなよ。これはおれの意見だ。本当の答は自分で確かめろよ。 敦:・・・。

だ~か~っら! (あ)
マイナス思考はダメダメだよ!!

5(MIO‘S POINT OF VIEW) (R)
英二:栞が敦に貢がせてるらしいぜ 亜紀子:そんなのありえないわよ。栞はそんな人格腐ってる人じゃないわ。 京助:でもおれも栞は敦の事好きじゃないと思う。あれはただ流されただけだと思うんだ。あるいは計算付くで… 恵美:やめなよ。そうやって栞を疑うの?栞がかわいそうだよ? 京助:いや・・・ごめん 亜紀子:でも,栞どうしてこんな事してるのかな 英二:おれの考えなんだけどさ、あいつは気付かず貢がせてるんじゃねぇの? 亜紀子:そうかもね。栞の元彼ってほとんどお金持ちだし,物を貰うのが当たり前だと勘違いしてるんじゃないの? 恵美:ハイレベルだね~栞は 英二:さっすが金持ちの一人娘! その頃。 未央:宅間!おっはよぅ! 宅間:よ 未央:映画いつからー? 宅間:あと50分 未央:じゃ並ぼう! 宅間:おぅ あたしと宅間はその日デートをしていた。 未央:あと10分だナリ~ 宅間:あのさー 未央:ぅ?何ナリ~? 宅間:おれ・・・ 未央:なに?どうかしたの? 宅間:なんでもない 未央:何~?ちゃんと未央に教えてよ~ぅ 宅間:秘密 未央:え~?ずるぃ~ 宅間:もうすぐ始まるよ。とにかく見よ。 未央:はぁ~い 宅間が言いたかった事をあたしは知りたかった。 感だけど,すごく重要な事だと思う。 それのせいで,あたしは映画をほとんど見ず,ずっと宅間の顔を見つめていた。 栞:これだけー? 敦:ごめん、でもおれ貧乏だから 栞:ちぇー楽しみにしてたのになー 敦:何に? 栞:あの期間限定バッグが欲しかったの 敦:はぁ?あれメッチャ高えじゃん! 栞:でも欲しいのー!また来る時買ってー 敦:何でおれが買わなくちゃいけないの 栞:えー?買ってよ! 敦:嫌だ。おれだって自分のために金使いてぇよ 栞:嫌―!あれ欲しい! 敦:自分の金で買えよ 栞:嫌。面倒くさい。 敦:おれだって嫌だよ。 栞:つまんなーい。あたし帰るね。 敦:じゃあ帰れよ・・。 ************************** As> そうですね!

この小説いいじゃん! (項目追加した人)
もうちょっと自分に自信を持ってみてはどう ですか?別に下手じゃないですよ。

読むだけ (投票した人)
うーん。。名前の後に言葉があるだけの小説 はちょっと読みにくい…かな?

ってかさ。 (☆☆ニューン☆☆)
多数の人が小説ってどんなのかわかってないよね。 小説ってのは、名前なんて書いてないんだよ。 誰がなに言ったかなんて書いたらせっかくのムードが壊れちゃうもの。 名前の後に言葉などを書いてる人は、一度本物の小説を読んでみたほうがいいよ。