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真・リレー小説

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小説書きます。誰か、一緒に書いて下さい!!!

No.170
開始 2003/08/24 16:23
終了 2004/08/24 16:22

1位.

いやっ、見もしないんで・・・

100.0%(2票)
2位.

書く!

0.0%(0票)
2位.

読む!!けど書く!!

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2位.

読むだけ専門!

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投票期間:開始2003/08/24 16:23
投票期間:終了2004/08/24 16:22
BBS書込み数9件
投票者コメント数0件
投票者数2人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
設定 (?)
・沢田 奈々 可愛くてモテる!!人気者!優しくておっとりしてる。頭良い!!好きな人はいない。 ・高橋 真央 可愛いより美人系。結構クール。優しいとこもある。 頭は良い!好きな人はいない。 ・江口 彩子 まぁまぁ可愛い。性格は結構几帳面。 友樹が好き。 ・金沢 雄介 運動神経が良い。結構クラスの中ではまあまあの顔してる。女好き。奈々と真央が好き。 ・尋常 友樹 運動神経が良くて頭も良い。女好き。奈々が好き。 岡田 啓介 秘密主義。五つ子の次男。(3番目) 結構人の役に立つ。 こんな感じでスタートします! 誰か見てくれる人がいると嬉しいですね☆★ 書いてくれる人なんか大歓迎ですんで!

これって・・・ (匿名)
ニコランの「?」さん?

え? (?)
ニコラ興味ないんで。

匿名s。 (私も?にしよ。)
?sなんてどこにでもいるよ。 名前が思いつかないときに一番使いやすい名前だからね。

?s!!!!! (私も?にしよ。)
早く書いてください!!!!!読みたいです☆

(?)
ドカッ!! 「いって~」 彩子が言う。どっかにぶつけた。 「大丈夫?」 奈々が心配そうに言う。 「イイヨ。平気。」 彩子が言う。 「そうには見えないよ。あたし、掃除手伝うよ。」 奈々が心配そうに言う。 「もう!いいって!いっつもいっつも!そんな心配なんてしなくていいよ!自分で解決できる!!!!もう!」 彩子はついに怒った。奈々は優しくしているけど、彩子はそれがどうも気に食わないらしい。 「・・・。そ、そうだよね。ごめんね。。。あたしったら、おせっかいで。。。何の役にも立たないのにね。ごめんね。あたしなんていなくていいよね。・・・」 奈々はどこかに行ってしまった。 真央「奈々・・・。彩子最悪。」 彩子「・・・。」 雄介は奈々を追っかけた。 やっぱり屋上にいた。 雄介「泣くなよ。」 雄介はかっこつけた。大好きな奈々にカッコイイところを見せたかった。 奈々「泣いてないよ。・・・心配しなくていいよ。帰ってて・・・」 雄介「泣いてんじゃん。ほら」 雄介はこういうときのためのきれいで清潔なハンカチを奈々に渡した。いつもは何日も同じのだけど・・・ 奈々「あ、ありがとう。そうだよね、泣いてちゃダメだもんね。。。。」 奈々「ハイ。ありがと。」 ハンカチを返すと、すぐにどっかに行ってしまった。 雄介は、1人、屋上に取り残された。 雄介「ガ―――――ン。」 もう放課後だ。 真央「奈~々っっ♪帰ろう!」 真央は一応奈々に明るくするために言ってみた。 奈々「ウン!帰ろう。」 彩子「奈々・・・さっきは・・・ごめんね。」 奈々「え・・・・?いいよ。悪いのはあたしだよ。ごめんね。。。。」 ドスッ!! 奈々「痛っっ・・・」 友樹「あ~ごめんね?」 友樹はわざと奈々にぶつかるためにぶつかってみた。 奈々「あ、ごめんね・・・」 今日は夏休みだけど掃除当番だったのだ。 真央「ねぇねぇ、今日遊ばない?うちいいよ。」 奈々「え?いいの・・・?分かった多分遊べる。」 友樹「俺もいい~~??」 雄介「俺も俺も~~!!」 啓介「俺もいい?」 真央「え~・・・奈々どっちがいい?」 雄介「いいっしょ?」 奈々「え・・うん。いいよ。。。真央がいいっていえばね」 真央「しょうがない、いいよ」 そして真央の家で何が始まるか・・・

(?)
「ちょいショック。何で男子たちまで来るの・・・?」 奈々が言った。 「まぁ、いいじゃん?新しい恋もできるし、意外なこともできるじゃん??vvv」彩子は男との経験の多いし、男好き。 「でも・・・」 奈々が不安そうに言う。 「ねっ?楽しいから!」 彩子は、奈々の言う事なんておかまいなしに言った。 「そうだよね。そりゃいいよ!彩子は男子と仲がいいからね。あたし、そういうの嫌いだから。でも彩子はあたしの言う事1つも聞いてくれない・・・」 奈々が怒った。こんな姿初めてだった・ 「な、何?急に・・」 彩子が「??」って感じで聞く。 「何じゃないよ!勝手に男子のもOKしちゃって。あんな奴ら、呼んで意味あるの??ちっとも楽しい事なんてないでしょ!?それとも、彩子、誰かあの3人の中で好きな人でもいるわけ?」 奈々はかなり怒ってた。 しかも、今日は呼び捨てで。 「そ、そういうわけじゃないけど。。。」 彩子が戸惑いながら言う。 「じゃぁ何よ!」 奈々はカンカンだった。 「奈々だって、いいよって言ったじゃん・・・」 彩子が言った 「そりゃあんたにあそこまで言われて、「ダメ」も何もないじゃん!それに・・・あそこで、普通謝るでしょ???」 奈々ガ言う。 「・・・。(おかしい・・・)ごめん」 彩子が言う。本当はこんな事言いたくなかったけど。 「今更!?」 奈々はそういい、走って帰ってしまった。 「あ・・・奈々・・・」 彩子・・・ でも・・・ ピンポン 「奈々・・・」 来たよ。 奈々は約束だけは破りたくなかった。 「もうみんないるよv」 彩子が笑った。 「ん・・・」 奈々はやっぱり嫌だった。 ガチャ 「オ~ッス!」 雄介は早速猛烈アタック。 「何?プンプンしちゃって。」 友樹がからかった。 「カワイよ。。。」 啓介が言った。 「?は?キモイ。」 奈々が言った。 「・・・・え!?」 この発言は、彩子、雄介、友樹、啓介、全員が一致した、第一発声だった。 「何?」 奈々が言った。 「お前、キモイって。。。」 雄介が言った。ありえない発言。。。。 「だって、キモイじゃん、キモイよって教えたんだけど。」 奈々が言った。 「そんな・・・」 友樹が言う。 「ん。まぁ、お菓子食べよう・・・」 彩子が雰囲気を直すために言った。 「う・・・ん・・・」 友樹・雄介・啓介が言った。 「奈々、可愛いよ。。。」 雄介が言った。 「・・・。あ・・・」 奈々が言った。 「雄介しつこいよ!」 真央が言った。 「それじゃ奈々が怒るに決まってるじゃん!!」 この後・・・

(?)
「え・・・」 雄介は少しショックだった。 「大丈夫だよ。奈々」 真央が言ってくれた。この言葉。待ってた言葉。 「・・・。ありがとう・・・真央・・・ヒックヒック。。。うえ~ん・・・」 奈々は泣きたい気持ちだった。家には親がいない。そんな寂しいことばかり。精神的にも不安定だった。 家はいつも独りぼっち。友達だけが、生きがいだった。 「泣かなくっていいよ。」 真央は、奈々の事を、1番知ってる友達。一時期は、真央の家に住むかどうか問題になったこともある。 「あ・・・ありがとう・・・え~ん・・・ヒックヒク・・・」 今、自分のなきたい分だけ泣いた。 「なくなって」 雄介がかっこつけてみた。 「ふざけないで!あんあたのせいだよ!帰って!彩子も帰ってくれる?」 彩子「分かった。」 そして4人は追い出された。 「何でよ~」 彩子が言った。 「はぁ」 啓介が言った。 「もほやはよほ。。。(もうやだよぉ~)」 泣きながら真央に訴えた。 「大丈夫。今日あたしの家に泊まっていいからさ!」 真央は優しくて、お母さんみたいな存在。 どうして親は行っちゃったの・・・ それは・・・ よく分からないけど、忙しい仕事をしていて・・・ 奈々「お母さん!どうして奈々の事・・・見てくれないの。。。」 母「あんたなんて、子供じゃない。面倒見てるだけ。あんたをみてる暇はない。」 そう言って家を出てった。 「そうだな~・・・ 小学生の時。 あたし、荒れてた。 学校でタバコは吸うわ、麻薬だって少しぐらい・・・ とにかく酷かった。 でも、その時は手遅れ。 お母さんも、変な仕事してたみたい。 もう、何にも未来はないと思ってた。 けど――――・・・こんなスゴイ未来が来たなんて。。。 元ヤンだった。結構年上ばっかりだったけど、なんとかして、入れさせてもらった。 今でもヤンキーとは関係がある。たまに、荒れたりする。かつ上げしたり、無免許でバイク乗ったり、背が高かったから、バレなかっただけ・・・」 「ごめん。奈々。そんな事言わせちゃって。」 真央が謝った。 「いいの。お父さんは離婚した。」 奈々は泣きつかれた

(?)
誰か見てるかな~~? 「本当にごめんね。辛かったでしょ。。。」 真央は謝る事しか出来なかった。 「いいんだ。あたしだって、休んでる日、仮病だよ。サボりだよ。ヤンキーと荒れてるんだよ。」 奈々は真央ならと思い、バンバン言った。 「もしも、真央がいなかったら、あたし、今、もう、学校辞めてる。それで、1日中遊んでると思う。かつあげしたお金で・・・」 奈々は言った 「もういいよ。」 真央が言った。 「これ以上辛い話聞いてられない・・・」 真央が言った 「ごめん。」 奈々が言ったその時 ♪~♪~♪ 「もしもし?」 奈々のケータイに電話が。 ?「あのさ、明日暇?」 ヤンキーたちだった。 「いいよ」 真央が言ってくれた。 「ありがと」 「あ?いいですよ。明日ですよね、何するんですか?」 ?「ん~、まぁ、暴れない?お前ストレス溜まってるんだろ??」 「まぁ・・・嫌な事多くて・・・」 ?「ってか、俺らの施設こいよ。」 「え?」 奈々は言った。前から行きたいとは思ってたけど・・・ 「自分の人生。ソコ行ってみなよ。」 真央は言ってくれた。心配そうだけど・・・ 「え?いいんですか?行きます行きます!」 ?「明日、昼にあそこ来い。」 「分かりました!」 プチッ・ 「明日、行っちゃうんだね。。。。」 真央が言ってくれた言葉、嬉しかった。 「ごめん・・でも、いつでも来てよv待ってるよ・・・」