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*メンバー募集*一緒に書いてくれる方BBSに*
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*メンバー募集*一緒に書いてくれる方BBSに*
No.180
開始 2003/08/27 10:56
終了 2004/08/27 10:55
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投票期間:開始
2003/08/27 10:56
投票期間:終了
2004/08/27 10:55
BBS書込み数
72件
投票者コメント数
0件
投票者数
2人
おすすめ者数
0人
72件 10/7
[ BBSメッセージ ]
こんにちわ*
(テーブル製作者(風))
皆さん書きましょう!! 風って言います!!よびすてでOkです* 設定とかはみんなで決めていきたいと思っています!! 2人~4人まででお願いします!! メンバーが集まったら、募集は終了します*
これってさー・・・
(あんこ)
『メンバー募集』ってやつのパクリじゃ~ん?
パクリでは・・・・。
(風)
パクリではないのです!! 話しとかはまったく違うお話しにするつもりですよ!! とにかく、パクリではないですよ!!
あ
(あ)
パクるな~
う~ん
(桜)
あっちの人達の了解取ったらどうですか?>風さん
・・・?
(桜)
偽ですか?今はじめてここにきたんですけど。 やめてくださいね。
あの・・・
(桜)
あたし桜って名前なんですけど・・・。 でももう居たんならごめんなさい。代えます。
あ!ごめんね・・・。
(桜)
かってに偽って決め付けて・・・。
いいですか・・・?
(えり)
風さん、はじめまして。えりっていいます。 私も、小説を書いてみたいです! 小説はすごい初心者ですけど・・。
桜さん♪
(風)
もしかして一緒に書いてくれるんですか??
えりさん♪
(風)
来てくれてありがとうございます♪ 大丈夫ですよぉ!!風も下手ですから!! 風のことは呼び捨てでいいですよぉ!!
わかりました!
(えり)
じゃあ、風ってよぶことにします! 私のことも、えりでいいですよ!
じゃぁ。
(風)
えり、よろしくね(^_-)-☆ もうこないっぽいから、2人で書き始める??
いいよ。
(えり)
こちらこそよろしくね★ もうこないかな・・・? とりあえず、お話の設定とか、決めようか?
風さーん!!
(桜)
そうです。私も書きたいんですが・・・。 もうおそいかな?
まだ大丈夫だと思います!
(えり)
桜さん、まだ一緒に書いても大丈夫だと思います! あと、NO5であっちの人の了解とったらどうですか? っていうのあるけど、いいんですか?
ごめんなさぃっっ!!
(風)
桜さんごめんなさぃ!! いままでここに来れなくて・・・・。 返事が書けませんでしたぁ!! もちろんOKでっす!!
うーん・・・・
(桜)
内容とかが同じじゃなければいいんじゃないかと思います!! だって、わざとパクッたんじゃないんでしょ?(偉そうでごめんね;) あっ!!私のことは呼び捨てでいいですよっ♪ もちろん、タメも。
わかりました!
(えり)
じゃあ内容は違うのにしましょう!(←当たり前) 二人はどういう話書きたいですか?
例として・・・・
(桜)
1.恋愛系 2.学校系 3.病院系 4.ファンタジー系 5.その他 2人はこの例を参考にしたり、自分で考えたりして 決めてください!! 私はなんでもいいです☆ミ
あのぉ・・・・・
(明日美)
私からの希望!! 歌手になりたい子の小説11”!”!
↓の!
(えり)
それもおもしろそうですね! でも、そういうテーブルあった気がするんですけど・・・? ありませんでしたか? 勘違いだったらすいません。
ん~・・・。
(桜)
よくわからないけど・・・。明日美さん、ありがとうございます。 えりさんはどういう系が好き?
よけいなこといってすいませんでした。
(えり)
どういう系かな・・・? 4番のファンタジーとか結構好きです。
いいえ~***
(桜)
風さんこないですね~; 私もけっこうファンタジー系すきです! あと。。。敬語やめません? よろしくおねがいしますっ!!
わかった!
(えり)
敬語やめます! 桜ってよんでいいですか? 私のことはよびすててお願いします! (なんとなく敬語っぽい・・・ごめんなさい)
うん★ミ
(桜)
桜でいいよ! じゃあえりってよぶね! 小説のことだけど、 ファンタジー系にする?
ごめんなさいっっ!!!
(風)
遅れちゃいましたぁ!! ごめんなさい!!午前中から 今までずっと部活だったんで・・・・・・。 桜さん風は呼びタメでOKデスヨ☆ 小説なんですけど・・・・・。 風はファンタジーと恋愛系がいいですねぇ・・・。 明日も実業団(?)の人が来るらしいんで、 午前中は来れないんです!!!!!! ごめんなさい・・・・・・・・。
じゃあ・・・・・。
(桜)
誰が設定書く??
誰が設定を・・・・・。
(風)
誰が設定考える?? 1人がキャラを考えるんじゃなくて、 皆で、考えていこう!! 1人1個ずつキャラを作ろうまずは・・・・。 お話はファンタジー+恋愛でイイ??
これ
(1)
メンバー募集のパクリじゃん!
(●´∀`●)
(いずみ)
うわあ、此処面白そうですね!楽しみにしてますv それから下の書き込みにはレスしないほうがいいですよ~。 もう一つのトコと違う話書けば良い事なんですからv
てか
(1)
あっちもう止まってるけど。 でも似てるね~☆
いずみさん、風(って呼ぶね)へ
(桜)
いずみさん・・・楽しみにしていただけて 嬉しいです!!! 私の文がおかしくても見逃してやってください・・; 風・・・じゃあ、1人ずつ決めていコー!! 風から書いていって!!
遅れましたぁ!!
(風)
ごめんなさい☆遅れちゃったぁ・・・・・・・。 あの風がテーブル作ったんだけど・・・・・、 桜orえりから設定書いてください~!! よくわかんないんだ・・・・。
えっと・・・
(えり)
書き込みあんまりしてなくてごめんなさい! 設定・・・主人公は、女の子ですか? ファンタジー+恋愛でやるんだよね?
じゃあ・・・・。
(桜)
自分でつくった女の子の設定から書こう~! えりからか、私からか・・・ 風は何番目がいい?(設定書くの) 私はあまりものでいいよ!
先に書いてください!
(えり)
桜か風が先に書いてほしい! なるべく、性格は違ったほうがいいよね?
わかったぁ!
(桜)
了解!!
設定・・・1
(桜)
雨坂 未音(あまさか みおん) みんなをまとめる力があって、頼りがいがある。 でも、けっこう自己中心的でワガママな一面も・・・。 顔はそこそこの美人。 弟の死という暗い過去を持っている。 自慢の髪の毛は、お父さん似の亜麻色ロング。 ファンタジー的な物語が大好きな未音・・・。
設定 2!
(えり)
木野下 夕菜 (きのした ゆうな) 勉強が得意。 ちょっと気が強い。 顔っはどっちかというとかわいい系。 将来は小説家になりたいと思っている。(ファンタジー系)
設定3!!
(風)
遅れてごめんネ!! 葉山 依緒(はやま いお) 女の子らしくて(3人の中では)ちょっぴりぶりっ子。 男子に結構もてる!?怖がりでもある!! 顔はすっごくカワEE系で、髪は、 ちょっぴり茶色のセミロング。 こんな感じでいいですか?? ファンタジーってどんな感じのファンタジー??
じゃあ・・・・・。
(桜)
だれから書く!? 書きたい人、手ぇ~あげて~!(ガキ!?)
私は・・・
(えり)
できたら最初じゃないほうがいいです。 わがまま言ってスイマセン。 風か桜のどっちかから書いて!! お願いします!
OKですvvv
(桜)
じゃあ、風いるかな? 私はどうでもいいよ!
風は・・・・。
(風)
風は何番でもいいよぉ!!でもこういう時って テーブル製作者が最初なの?? 別に最初でもいいよ!! あと、ファンタジーってどんな感じのファンタジー?? 訂正・・・・・・ 葉山 依緒じゃなくて 葉山 依那(はやま えな)にします!!へんな名前で ごめんネ!!桜が書いたのとちょっとにてたからさ!! みおんといおってとこ!
どういうファンタジーにします?
(えり)
ファンタジーって妖精だしたり、明るい系のファンタジー? お話はシリアス系にするの? 二人はどうしたい?
魔法使えるとか??
(風)
魔法とか使える~みたいな感じ??? 風は、何でも来い!!みたいな・・・・。
なるほど!
(えり)
魔法いいですね!! 魔女とか魔法使いとか・・・。
いいね~!!!
(桜)
魔女・・・。 不思議な物語になりそう。 私は魔法系が結構好きですから♪
魔法系にします??
(えり)
わたしは魔法系楽しそうだから書いてみたい! 二人もそれでいいの? 何かしきっててゴメン! あと、恋愛入れるんだよね? カップルは、(なるかわかんないけど) 魔女+魔法使い 魔女+普通の人間 魔法使い+普通の人間 とかになるのかな?
うn×2vvv
(桜)
いいと思うよ!! じゃあ・・・。 第1話目は誰が書く?
桜or風からで!
(えり)
お願いします! 最初はちょっと・・・。 下手なので・・。本当に! (下手なのが自慢みたいになってる・・・ゴメンナサイ)
いいよ^ワ^
(桜)
えーと・・・; 風はどうしたいのかな!? 私は、いつ書いても下手なことは分かってるんで;; えり≫絶対えりは下手じゃないと思うよ! えりの小説はまだ読んだことがないんだけど(ゴメンネ;;) レス見ていて、国語力(?)があるから、きっと 小説も上手いと思いますっvvv もちろん、風もvvv 3人で頑張ろうね!! ・・・生意気でごめんなさい・・・;
ありがとう!
(えり)
小説読んだことなくてほぼ当たり前なかんじなんだ。 新リレーと、真リレーで一箇所ずつ、しかもちょっとしか書いてないから。 でも下手じゃないっていってくれてありがとう! 桜は小説上手だよ! 桜の書いてるのちょっと見たことあるから。 ちょっとっていうか・・・。 IMOUTOとか闇の彷徨いとか。
こっちこそありがとう!
(桜)
そんなしょうもない小説を・・・; あっ;でもIMOUTO では ほかの皆さんが上手で私は・・・(=へ=;;
ごめんねっっ!!
(風)
昨日はパソコンがおかしくなって・・・・。 じゃぁ、魔法系で!! みんな魔法使いにしちゃう?? 風は一人だけ魔法使いにして、 人間界に転がり込むって感じがいいな!! 1話目は・・・・・、桜で 次に風が書いて、その次が、えりって事でいい?? 返事待ってます!!
OKです☆ミ
(桜)
私は風の言ったとおりでOKvvv じゃあ、書くよぉー・・・
書いてくださいなっっ!!
(風)
書いてちょ!!桜!! よろしくです!!
OKです!
(えり)
風の言った順番でいいよ! がんばって書こうね!
1
(桜)
古くから魔女はみんなから恐れられていた―――。 蛙やら猫やらをペットにする・・・のはいつの事やら。 今では犬をペットにする魔法使いの多い時代。 現在、21世紀の世界に暮らす魔女は、おそらく二家族。 未音と夕菜の家族だった。 「眠い・・・。」 「うん・・・。」 2人はいつもの様にダラダラと通学路を歩いていた。 というか飛んでいた・・・。 ホウキにまたがってユラユラ―――。 「今日って、魔界ではお祭りじゃない?」 夕菜は雲の様子を見て言った。 魔界では、今のような大きい雲の固まりが、 ふわふわと沢山動いている日にお祭りがあるのだ。 「うーん。そうかも。」 未音はマブタを引きつらせてめんどくさそうに答えた。 「ねぇっ!!!見てよアレ!!!」 閉じかけていた未音のまぶたがカッと開いた。 よほどのことがあったのだろう。 「あぁーーーーーーっっっっ!!!!」 ドーンっ・・・・・・・・ 「いったぁい・・・・。」 空から落ちてきたと思われる 魔女の服を身にまとった少女―――・・・。 「「「あ・・・」」」
2
(風)
「いたたたぁ・・・・・・。」 空から降ってきたと思われる少女は、 茶色のかみでセミロング。身長は低めの可愛らしい少女であった。 「あっ!だっ、大丈夫??」 最初に声をかけたのは、夕菜であった・・・・。 それに続き未音も声をかけた・・・・。 「大丈夫??」 「あっっ!!平気ですぅ!!ありがとうございますぅ!! 心配してくれてぇ・・・・。」 二人の心の中はこんな感じであった・・・・・。 未音―この子って魔女なんだよね・・・・。この服だし・・・・。ちょっとぶりっ子な喋り方かも・・・。 夕菜―魔女だよね!!でも、何で空から??っていうか、 可愛らしいなぁ・・・・。しゃべり方とかも可愛いし・・・・。 「ごめんなさい!!名前言わなくて・・・・。 葉山 依那って言いますぅ!!」 「依那って珍しいね!!」 と夕菜が言う。未音はしばらく黙ったままだ・・・・。 「葉山さんはどこに行くの??」 ようやく未音が口を開いた。 「ここどこぉ??魔界にいたはずなのにぃ・・・。」 2人は確信した。この子は魔女だと!! そして同時に口を開いた。 「あなた、魔女よね??」 「えっっ!!何でその事知ってるのぉ???」 2人は一緒の事を思った。 ―今自分で言ったじゃん・・・・・。 ってね。 2人は同時につっこんだ。 「今自分で言ったよ!!」 しばらく、依那は動かない・・・・・。 「えぇーーーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!!!」 ―どうしよう。他の人にばれちゃいけないのに・・・・・。 ======================== やっぱり下手ですね・・・・・。桜には及ばないなぁ・・・・。夕菜と未音の現在の世界は人間界だよね?? 短くてごめんネ!!
3
(えり)
「大丈夫だよ!」 夕菜が励ますように言う。 「だって、私達二人も魔女だし。」 「えっっっ!?うそぉ!」 未音が教えると、依那はびっくりしたようだった。 「な・・・、内緒にしておいてぇ、おねがぁい」 「うん。」 依那に言われて、未音は素直にOKした。 他の人に 秘密をバラしてしまった場合には、やっかいなことに なるからだった。 「ねえ、それよりさあ、魔界お祭りでしょ!?」 夕菜がうれしそうに聞く。 ――(夕菜の気持ち)お祭りスキなんだよね~、行きたいな。 「え、うん、そうだよぉ。」 「行きたいな~。」 行っちゃおうかな~、と夕菜が思った瞬間、 「だめだよ! これから学校行くってこと覚えてる?」 と未音につっこまれてしまった。 「あ!忘れてた!」 夕菜はお祭りの方ばかり考えていたらしい・・・。 ――――――――――――――――――――――― ごめんなさい;下手でした。 二人の文章と比べると・・・(泣)
あの・・・
(えり)
いませんか?? もしかして、私があまりに下手であきれてます・・・? 本当に下手でした・・・。 すいません;
2人ともうまいよっ♪
(桜)
えり、上手いのにそんなこといっちゃだめ× 風~、そんなこといって、風は私なんかより すっごく上手vvv みんな、がんばろうね☆ミ
4
(桜)
「ねぇねぇ、それよりさぁ、依那も学校行くぅ!」 「・・・ハァ!?無理、無理。」 未音はキッパリと言い切った。 まさにうんざりとした顔で・・・。 「えぇ~?じゃあ依那はどーするのぉ?1人ぼっちぃ?」 「「・・・・・。」」 「うわぁ~vvvここが学校なんだぁ!」 校門を前にして、依那ははしゃいでいる。 「もぉー・・・。今日だけだからねっ?姿消してよ?」 未音と夕菜は念を押す―――。 「んー・・・?依那、まだ魔法使えないのっ。 ホウキで飛ぶしかできないんだぁ~@」 さて、この3人の運命は・・・――――?
5
(風)
「・・・・まっ、まじなの!?!?」 「ホントだよ!!依那ねぇ、落ちこぼれだから!!」 未音・夕菜―ちょっと落ちこぼれの子は 人間界に留学できないはずなのに・・・・。なんで?? 2人はいっせいに声を発した。 「どうして人間界にいるの??落ちこぼれなら、 留学無理だよね??」 しばらく沈黙が続いた。 「えっ・・・・。そうだったぁ!!依那ぁ・・・・ 魔界でほうきに乗ってて・・・バランス崩して落ちちゃったんだったぁ。」 「じゃぁ。早く戻らないとねっっ!!」 「大丈夫だよぉ!!」 キーンコーンカーンコーン 「やばいっっ!!早く行かないと教室!!」 「えぇ~!依那どうしよぉ!!ここら辺で遊んでるぅ!!」 「人に見つからないようにしてよ!!」 「わかってるよぉ!!」 未音・夕菜―心配だなぁ・・・・。 未音と夕菜の心配はホントのものになってしまうのだ・・・。
6
(えり)
「ねえっ、依那ちゃんがどうしてるか見に行く!?」 「うん・・・見つかったら大変! こっちも人間界に いられなくなるかもしれない!」 「ちょっと、二人ともヒマ?」 あっっ! 先生だ・・・。 ヤバ・・・・!! 「これ、倉庫に運んでおいて!じゃ、よろしく!」 なんて強引な先生・・・まあ、一応落ちこぼれ?らしいけど、魔女だし、大丈夫・・・なのかな・・・ 「夕菜・・・・」 「まあ、しょうがないから行こうか。」 「わかった。」 先生の置いていった資料を持ち上げてみた。 よいしょ・・・重っっっっっ! 「未音・・・これ・・意外と重いね。」 「これじゃあ、見に行けないね・・・。」 その後も授業が時間通りに終わらなかったりで、 結局依那ちゃんの居場所を確認できなかった。 キーンコーン・・・・・・ 「やっと放課後だー! 夕菜、早くしないと、生徒が 出てくるから、葉山さんが見つかるかも!」 「うん!」 あたしと未音は、大急ぎで依那ちゃんと別れたあたりと、周辺を探したんだけど・・・ 「いないよー!夕菜ー!」 「見つからないー!」 ・・・・・行方不明・・・・ ―――――――――――――――――――――――― なんかやたら長くなったわりには内容が進んでない・・・ 未音と夕菜はどんな魔法が使えるのかな?
桜ぁ!!
(風)
桜が来ないので、風が進めたいと思います!! ====================== 「うっ、うそでしょ・・・・・・。」 「まったく、どこ行ったのよぉ!!」 一方依那は?? 「あれれぇ??ここどこだろ・・・・・・。」 「どしたの??」 「えっ??」 声をかけてきたのは同い年ぐらいの、さわやかな 少年だった。 その少年は身長が高く、スポーツをやっているだろうと 思われる・・・・・。髪は亜麻色。目もキレイな茶色。 人間界では、美少年と呼ばれる子だった・・・・。 「あっ!!大丈夫ですぅ!!(カッコイイなぁ・・・。 って、人間に見つかっちゃった!!)じゃぁ。」 「君、学校に通ってないの??」 「今日休みなんですぅ!!そうだぁ。名前はぁ?? あたしはぁ、葉山 依那って言うのぉ!!」 「俺は、佐波 竜児。よろしくね!!」 「竜児クンねぇ!!よろしく!!依那でイイからねっっ!!」 「依那ぁ~~~~~~~~。」 「あれぇ??未音チャンに夕菜チャンどうしたのぉ??」 「依那チャン探しに来たんだよ!!」 「お前等、もしかして、この子と知り合いなの??」 「佐波くん!!!どうしてこんな所に??」 と未音が言う。 夕菜は黙っている。。。。 「おれは、ちょっとサボりかな!!」 夕菜の顔が夕焼けみたいに赤く染まっている。 未音と依那は、夕菜が佐波のコトを好きなんだろうと思った。 ========================== へんな終わり方でごめんネ!!続き書いてちょ!!
次は
(えり)
桜がまだ来てないみたいだけど、次は私でいいの? 佐波クンかっこいいね! サボってる所が(ぇ!?
⑧
(えり)
桜、まだこないね・・・。 ―――――――――――――――――――― 「でも、さっ、佐波クン、部活は?」 「あぁ!授業は終わったらしいから、部活の方は出よ うかな。」 「竜児クン、ねぇねぇっ、部活って、何に入ってるの ぉ?」 えぇ・・!? 依那ちゃん!? 佐波くんに話しか けてるっ・・・なんか、もしかして・・・ 一目ぼれとかしてないよね!? 「あ、俺はバスケだよ。んじゃ、そろそろ行くから。 じゃね。」 「ばいば~い!」 あ~あ。行っちゃった。 あたしが佐波君のことス キだって、二人もわかっちゃったよね・・? 佐波は、長身で、かっこいい美少年なため、 密かにファンクラブがあるというウワサもあった。 夕菜には、ライバルが・・・多すぎた。 「ねぇ、二人ともぉ、わたしそろそろ帰ろっかなぁ ~。」 「 そうすれば? 」 未音はきっぱりと依那に言った。 「う~ん。どぉしよ。どうやって帰ろうかな~。」 「「ええっ!?!?」」 何で!? フツウに箒でとんで帰れるよ ね・・? 「あのね、箒で飛ぶのも、できることにはできるんだ けどぉ、あんまし上にあがるの得意じゃなくて ぇ。」 「じゃあ、あたし達送ってくよ。いいよね?未音。」 「ん、わかった。」 ――――――――――――――――――――― なんか微妙ですけど、一応書きました。 「桜ー! どうしたのー? 来てー!」 ――――――――――――――――――――
風&桜?
(えり)
二人とも最近来てない・・・???? 来てー!!! お願い