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真・リレー小説

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真・リレー小説

No.565
開始 2003/12/01 02:04
終了 2004/03/01 02:03

1位.

おもしろぉい!

50.0%(7票)
2位.

もうやめろ~

35.7%(5票)
3位.

おもろくない!

14.3%(2票)
4位.

普通

0.0%(0票)
4位.

もっとやって★

0.0%(0票)

[ ランキング情報 ]
投票方式複数投票可能
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2003/12/01 02:04
投票期間:終了2004/03/01 02:03
BBS書込み数136件
投票者コメント数0件
投票者数14人
おすすめ者数2人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
こんにちわ~ (笑華)
こんにちわ~笑華(えみか)です! 小説頑張るんで、読んでください! まずは、設定まで~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 須賀 奈津子(高2)女 多川 幸助 (高2)男 多川 りさ (大1)女 性格など詳しい事は本編でお送りしまぁす

ここの (笑華)
ちなみに、ここのコーナーの管理人でもあります

にゃあ!?(日本語しゃべれ (なつ)
こんにちわvなつです。 たまたま着てみたら主人公らしき人が名前同じでびくり。 本名は「奈津子」なんです・・・・。 だから見てみようと思いますv

第1章 (笑華)
はぁい!!頑張って一話かきまーす ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ガタンガタン・・・・ 晴れと言っちゃ晴れで、曇りと言っちゃ曇り そんな天気の中、1台の車が荷物を乗せて 田舎道を走り行く・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「なぁによ奈津子。さっきから・・・ため息ばっかり」 「はぁ~・・・・」 べつにいいよね。お母さんは・・・友達とか学校とか関係ないし・・・大好きな友達、大好きな学校との別れ それもこれもみんなこの引越しのせいよ! 引越しの理由・・・お父さんの病気。 もともと貧弱だったお父さんは先月重い病気にかかり 入院することになった。あたしの家は貧乏ではない けど金持ちでもない・・・あたしの市内の病院の入院費は高く払えそうにもない。だから、お母さんの実家の近くの病院に入院することにしたのだ。 新しい(古いらしいが)家も借り、この田舎に暮らすことになった。べつに引っ越さなくてもさ・・・ 住んでいたとこから、約30分・・・ 「はぁ~」   いろいろな思いがいっぱいで、はちきれそうな胸・・・車窓から見る空は雲でいっぱいなのに 晴れている・・・これからどうなるの? あれこれ考えているうちになんか家に着いたらしい・・ 車にずっといる訳にはいかないから降りることにした 「なにこれぇ。これが家?ありえなぁい」 「しょうがないでしょ」「しゅがないって・・・」 つたは巻き巻きで、雑草はボウボウ・・・・ 「すんませんねぇ。こっちもいろいろあってなかなか 掃除やらできんかってね・・」管理者が言う この家のとりえといったら、少し大きめの土地と 手入れはしてないけどそれなりに可愛い小さな洋風の家 ついつい隣のかわいらしい家とくらべてしまう 「なっちゃん。これ運ぶの手伝ってくれる~?」 「わかった。」無愛想に答えながら運ぶ奈津子 これからどんな生活になるのかな?なんかもう戻りたい ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1話終わりました~。ふう・・てか、幸助(こうすけ) とりさ出て来ませんでした。ごめんなさい・・・ 恋愛ものにしたい!そう思ってます・・! レスくれたりしてくれると嬉しいです。

なつさんへ (笑華)
こんにちわ~★なつさん!名前偶然ですねぇ これから頑張って書くんで、どんな理由でも良いんで 読んでやって下さい!頑張ります

ごめんなさい (笑華)
ごめんなさい。なぜなら、リレー小説って書いてるけど リレーじゃないです。あたしが、書いてみんなが読む という、形にしたいんです。 ですから、まちがえて話作って投稿してもごめんなさい ですが、無視して話続けますんで・・・・     ごめんなさい

おもしろぉい! (投票した人)
えっと、まだ始まったばっかりなのだけど面 白そう!

続きです☆2話です~ (笑華)
こんつわ~!嬉しいです。面白いって言って くれた人ありがと(>ⅴ<)Aじゃ、かくぞ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「ふぁ~・・つかりた。」 「おつかれ、なっちゃん・・でもなんかすんなり終わったね。部屋に運ぶものは全部やったし・・・なっちゃん 自分の部屋の荷物、整理しときなね・・・」 タッタッタッタッタッタ奈津子が 二階に上がる音が家が古いためよく響く 「あぁ~あったあったこれこれ・・割れてたら どうしようって思って心配だったんだよね」 奈津子の手には中位の大きさの可愛いビンが 一つと、手紙が一通・・・それは大好きな親友 がくれた物・・・・・ 「今頃どうしてる?泣きながら別れあったよね」 奈津子の額を涙の粒が流れ落ちるーー・・・ 「・・・・っく・・っく・うう」 ちょうどその時・・・・ 「なっちゃん・・もうそろそろ近所の人に 挨拶しにいこうかーーーー?」 「んーーー」 こう言う挨拶好きだな引越し はいやだけど、挨拶は好き!どんな人たちが いるんだろーーー   バタバタバタバタバタ            *   「いろんな人いたね、なっちゃん」「うん」 そして最後の家にさしかかろうとする時ーー・・ 「あーお母さん、引越しの人や、管理人さんに 挨拶してかなきゃ・・お世話になったしね! なっちゃんさき挨拶しといで・・・あとでお母さん 行くし・・・・じゃ」「・・・・えっ?じゃって」 「まったく・・ああいうとこやなのよねー」しぶしぶ 言われた通り最後の家に向かう・・・ あーここ、来たとき可愛いって思った家ね・・・ やっぱかわいい!  多川・・かなんか緊張する ・・・・・ピーンポーン・・・ドタドタドタ・・・ ガチャ・・・「はい。」  綺麗な人・・いきなり出てきたからびっくりしたw 「あ・・あの」「あぁ~判った!隣のうちに越して 来た子じゃない?きゃあ~・・かあさぁん隣越して 来た子~・・来たよ~・・あたしりさ!よろしく りさでいいよ!」1人で盛り上がっているりさに 奈津子はあぜん・・・「・・・あ、あぁ、り・・さ ね・・よろしくです」「仲良くしてね!絶対よあと 敬語いらんから~」 ははっ。なんか、楽しくなるかも・・・ パタ・・パタ・・パタ 「何?誰か来たわけ?」「あ~コーチャン!隣に越し てきたこ。須賀(すが)奈津子ちゃんだって!」 ・・・・・コーチャン?どんな子なんだろ・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 2話おわりました~。どうでした?後半りさの言葉 でいっぱいになっちゃった・・・これから話を発展 させて行きたいと思ってます~。

あたしは・・・ (笑華)
あの・・・この作品下手ですよね・・・ ごめんなさい~(あやまってばっか) でも許してください!初めてなんです・・ カキコするの・・・・・ でもおもしろいって言ってくれる人 ありがたいです!何か一人だなーいつも

また書くよ~ (笑華)
こんつわー!眠いけど書きたいから書くぞ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ コーチャン・・っかどんな子?美形?ブス? スタスタ・・・・・ 「・・・あー・・何かさわだたしかったのあんた とこ?隣・・か。俺、多川 幸助よろしく」 ・・・・・!! ひゃわーー!美形!!!さっきブスかな?とか思った の取り消し!・・・・ 小顔でさらさらの髪・・身長もけっこう高い そしてなんといっても、瞳・・・・ 透き通った水のように目が純粋・・だけど少し 怖い感じが入ってて・・・・  綺麗 「・・・・こ?奈津子?」「ふぇ?」 「大丈夫?ぼうっとして・・幸助は、あたしの 弟!ムカツクところもあるけど仲良くしてね!」 「はい!」「敬語いらんって!」 「あ・・・そうだ。ちょっと待ってて!」「?」 どこ行ったんだろ?りえちゃん・・・つか、幸助 君と2人だね・・・は・・は・・気まずっっ! 「あのさー・・あんたんち」「奈津子でいいよ」 「奈津子んち、ボロイじゃん?そんな金ねぇの? それとも趣味変わってるとか?・・どっちにしろ おかしいね~。あんなとこに住むの夜カラスがわ めくぜ?」・・・・・・・は? 「あの・・なんですと?誰がぼろいって? よくも人んちのしかも引越したばっかりの人に ぬけぬけと言えるわねぇ!何様?ボロクテ何が 悪いのさ?どうもおじゃましました!・・バカ」 なにあいつ・・・人をバカにして!幸助のやろう 顔だけやろう・・りさちゃんだけだよ!いい人は ・・・せっかくふっきれそうだったのに・・・・ ムカツク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!                    *    「なっちゃん!なっちゃん!起きて!早くしたく しなさい!学校遅れるよ!」 「ふぇ?なにそれ?学校?」「昨日言ったでしょ! 急きょ行くことにしたって!これ着て!新しい制服」 普通のブレザーに、チェックのスカート田舎の割りに 豪華だ 「これ行き方ね。これ見たら判るから!お 母さん、仕事行くから・・・早く行きなさい!」        「いってきます」  昨日はムカツク奴がいて、今日は学校・・・ 「なんか、もうメチャクチャ・・どうにでもなれ って感じ」 学校は、早くに着き、校舎も綺麗だった。 「すいません。今日転校して来た須賀奈津子です」 職員室にいた優しそうな担任につれられ教室まで案内 された。2-Cと札に書かれていた。 あたしの新しい生活。どうか楽しくなりますように 「はぁい。席について~。今日は新しい友達を 発表する。・・・さぁ入って・・・」    教室は、ざわめきでいっぱいになった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ なんとか、3話も終わりました。ここまでが前書き みたいなもんです。だから、つまらなかったですね けど、話はこれからです。見てくださいな!

管理人さんへ (あああ)
荒れてる小説・荒らされてる小説など、ちゃんと削除したり、注意、何でしないんですか? 結構前だけど。 小説家いてる暇あるなら、もっと色々と管理して下さい

あああさんえ (笑華)
あああさん。あたしは管理人じゃなくて、 このコーナーの、管理人・・・ ややこくて、ごめんね!

(あああ)
そうなのか、すまん。 あっ、「あああさんえ」じゃなく「あああさんへ」です。 小説書くなら、ちゃんと字の使い方を覚えよう。 (わざとだとしても、馬鹿に見えるよ)

あの・・。 (HAPPY)
横からすみません・・・。 ここのコーナーの管理人なのに、、ねぇ。 はっきり言わせてもらうけどきょうこさんと天と地の差だね。

HAPPYs (柳)
失礼じゃありませんか? どうしてここの人はきょうこsと 比べたがるの?皆ってわけではないですけど・・。 あ、笑華s頑張ってください。

HAPPYさん (瑛)
あなた最低だね。なに?『きょうこさんと天と地の差』って。 きょうこさんは、少し小説がうまいからって“天”なんだ。 んで、あんまり慣れてない笑華さんは“地”。 どういう基準でそう言ってるわけ?? 大体ココの皆ってさぁ、きょうこさんがいい小説書いたからって、 『上手いといえばきょうこさん』っていう風に決め付けてるジャン。 新しく小説書いてる人のいいところも見つけようとしないで。 そういう人って、小説書くにも上手いのかけないし、読むのも下手だよね。 そういう人たちは、“小説”に関わることをするのは間違ってると思う。 もっと、“小説”を受け止めなよ。 きょうこさんもきょうこさん。 褒められて嬉しそうだけど、こういうこと言われて反論しないもんね。 自分は悪く言われてないからってさ。 それって、ただ小説上手いだけで、心はメチャクチャなんじゃないの? 小説“上手い”だけじゃ成り立たないんだよ? みなさん。 以上。これは悪魔でも私の意見なんで。

(HAPPY)
あの、私、NO14書き込みしていません。 前、私の偽者何回も見たことあるんです。

(HAPPY)
ごめんなさい。 けど、小説書いてるなら、もっと、荒らしの事とか管理してほしいんです。 けど、心がめちゃくちゃとか、言いすぎではないですか? そんなの、私の事本当に知っていて言えるんですか? これも、あくまで、私の意見です。

(あ)
けど、もうやめろ~に3票も入ってるよね。。

HAPPYs (柳)
あ、偽だったんですか! うわー勘違いほんっとうに申し訳ありません! 偽・・大変ですね・・。あ、後、笑華sは 「真・リレー」の管理人sじゃなくて、 このbbsでの管理人sって事ですよね?

はろ~んv (なつ)
なんか、とんでもないことになってるけど・・・。偽だったんだね。HAPPYsの。 瑛s!10行目まではおいらも同感だよ。 でもさ、それ以降は正反対だね! 確かに、小説は上手いだけじゃ成り立たないかもしれない。 でも、それできょうこのこと悪く言うのは許せないよ! きょうこの心はめちゃくちゃなんかじゃないよ。 きょうこだって、ただ気付かないだけかもじゃん。 相手の事情を何も知らないのに悪く言うのはよくないんじゃない? おいらの意見だけどさ。 それは置いといて。 笑華s!読みましたよv とっても上手くて、続きが楽しみだよv おいらのこと呼びタメOK!だからねvv これからもがんばって。

ありがとー (笑華)
あああさん、HAPPYさん、なつ、柳さん、 瑛さん!みんなレスどうもです・・・。 あと、皆さんため口&呼び捨てでいいです。 HAPPYさんの名前を使ったそこのあなた! それでみんなが迷惑したの!あたしの小説は まだまだだけど、HAPPYさんの名を使う のは許せない!自分の名前を入れて来て! あと自分ですが、今、もうやめろ~に3票も 入ってるけど、おもしろぉいにいっぱいそして 皆さんが満足できるような小説を書きたいと 思います!読んでいただきたいでござる・・・ ちなみにあたしは、このbbsの管理人です・・

あ・・書きます・・・ (笑華)
書きます・・・楽しんでもらえたらいいな ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「さあ・・入って・・」 その言葉にしたがうしかない・・・ 教室に近ずくたびに鼓動が大きくなる・・ 急ぎ足で教室に入り、下を向く・・・ 「この子だーみんな仲良くしてやれー」 「す、須賀奈津子です・・よろしくお願い します。越してきたばかりなんで、色々教えて ください・・」「よし、あそこに座れ!」 指された席は、窓際の、前から3列目・・ 恥ずかしいのをかくすため、急ぎ足で歩く ざわめきはいっこうにおさまらず、ひろがる あたしなんか、変だったかな・・・? 下を思いっきり向きながら、教室を歩く・・ ガタガタッ・・ドサッ・・・ 座席を座るのに、こんなに大きな音をたてた ことがないのにすごい音を立てた自分に少し おどろいた・・・ 隣・・男子だよね・・やっぱ挨拶すべきよね・・ 「・・あの、あたし須賀です・・下の名前で いいよ。よろしく。あの先生やさしい?」 言えたーーーー! 「・・あぁ、俺、亀谷さとし・・あの担任は やさしんじゃねぇ?わからん!」そうぶっきらぼう に答えたあとまた携帯をいじりはじめた・・ 隣で携帯のピコピコの音を聞きながら授業を 受け1時間目が終わろうとした。 「起立、礼、着席」はぁ・・終わったな・・ ダダダダダ・・「須賀さん!おはよう!仲良く しようね!」3,4人の女子が奈津子の周りに たかる・・・「よろしく」・・びっくりしたぁ 「奈津子でいいよね!あたし、まい!あとの子 は自然に覚えてきゃいいよ・・」「うん・・」 「ところでさぁ・・幸助って美男子この学校に いるんだけど、かっこいいんだって!姉も良いらしい」 「・・!!!っ幸助がぁ?」「?幸助?」 「・・いやなんでもない・・・」 あいつがこの学校にいってるなんて・・けど あいつの本性言わないほうがいいよね・・・ファン みたいだし・・・しかもいつの間に呼び捨て? 「ところで奈津子どこに住んでんの?」 「・・あぁ幸助の隣の家だよ」家くらいべつに いいよね・・ 「隣!?うっそーいいなー・・・ん?てことは あの古家~?」「そう・・古家・・・」 「・・へぇ・・そう・・そうなんだ・・ふぅん」 ・・・?あれ・・なんかみんなが一瞬止まったよう な・・どうしたんだろ・・・ そんな奈津子の思いを打ち消すようにドアが勢い 良く開いた・・ガラガラガラガラガラ・・・・ 1人の女子が歓声を上げ喜んだ・・・ 「きゃー幸助~!はよ~遅かったじゃん~」 「寝過ごしたー・・・まだ1時間~?」 こうすけ・・・?どこかで・・・幸助・・!!! 「!!!っああああぁぁぁぁぁぁぁぁあああ! てめぇ!昨日はよくも・・・・はっ」 いくら怒ってたとは言えここは教室・・しかも 転校初日の大切なひだったのだ・・・それをかま わず大声を出してしまい今頃悔やんでもどうにも ならないことに恥ずかしさでいっぱいの奈津子 だった・・・。 「・・あぁ奈津子とか言う・・あんたか・・ ここだったの・・昨日姉ちゃん先帰ったから 悲しんでたぜ・・・」 なによ・・自分が悪いくせに・・くっそー最悪! 「奈津子?どうしたん・・?大声出して・・」 まゆ・・・くそっ 今にもはちきれそうな奈津子だったがこのあと もっと恐ろしいことが待ち受けていることをまだ 知らない奈津子だった・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どうでした?なんかこれ作ってるときもう最後って 時にブツンとエラーが発生して消えてしまった・・ 悲しかった・・それが印象的・・ なんか、上手いと言われてるきょうこさんの作品は どれですか?題名だけでも教えて下さい・・・

HAPPYさん (瑛)
別にあなたの心がメチャクチャだ、なんて一言も言ってませんよ?

もぅわすれましょ (笑華)
この前の争い・・もうみんな忘れませんか? あたしのbbsにこんなことがおきたのは 悲しかったから・・・ みなさんなかよくしましょー! ってもうなかいいのか?

ってか (葉月)
HAPPYsさぁ瑛さんにああいう風に言われたから、「偽です」とかいったんでしょ? バレバレだよ。

きずけば5話だったり・・ (笑華)
こんつわ~!今日くらいまともでおもしろい のを書きたい・・・じゃいくべ~~~~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「いってきまーす」 元気の良い声がしんとしてる道に響き渡る 須賀奈津子。昨日転校したばかりのなれない 学校に今日も重い足取りで歩く・・・ はー今日は良い天気だな・・・にしても なんか1日を過ごしてるって実感ないな 色々とバタバタしてたし・・・ あれこれ思っているうちに学校の校舎へと たどりついた・・・ ここなんだよね・・・なんかうそみたい あたしが転校してこんな学校に通ってるなんて 前のところのみんな・・どうしてるかな・・・ 「はぁ・・しかたないよね・・・」 12月の始まり・・寒い朝はなぜか奈津子を しんみりとした気持ちにさせる・・・ 「奈津子ーおはよん!さびぃぞおぉ」 朝からハイテンションに挨拶する子は昨日 奈津子と友達になったまいだった・・・ 「おはよ!寒いねぇ・・あたし苦手なのに・・ 寒いの・・・うぅ・・」そう奈津子が言い終わる と同時に1人の声がした。 「寒いの苦手ならあっためてあげようか?俺が」 「あぁぁぁぁ!幸助!」(まい奈津子同時に) 声の正体は校内No1とも言えるだろう多川幸助だ った。「ばぁか。いりませんよー顔だけヤロウ」 なれなれしいったら・・ばかかこいつ・・・ 「ふぅん・・俺にそんなこと言っていいんだ」 「奈津子そんなこと言っちゃだめだよ!幸助! まいをあっためて~。」キーンコーンカーン 「あぁ!!!やばい!遅刻じゃん!もう幸助の せいだからね!まいいこっ」気づけば校舎には 幸助、まい、奈津子の3人だけだった。 さっきまでいた幸助ファンの1年ももういなかった             ※ ガラガラガラガラ・・・ 「すいません!おくれましたぁ・・」 「ったく3人そろって遅刻かぁ?気おつけろよ」 急に入ってきた3人に驚いた子と、幸助と一緒 に来たことに気にくわない女子の視線をあびるのに きずく奈津子・・・特に幸助がすっごくお気に入り のさきの視線は人一番すごかった・・・ 「はぁ・・・またこんなんで始まるのか・・」 HRが終わり1時間目が終わり2時間目が終わり 時間は刻々と過ぎて行き下校時刻となった。 「まい~あたしまだ部活決めてないから帰るんだ バァイバァイ」「おぅ。バイキー」 下駄箱の近くで別れ1人奈津子は帰ろうと 靴を履こうとする・・・すると・・・ 「何これ・・・紙切れ・・?」 1枚がむしゃらに紙を破り走り書きで書いた ような紙があった・・・ 『幸助ニ近ズクナ。コレ以上一緒ニイタラオマエ ヲヒドイ目ニアワス。ワカッタカ』 一瞬叫びそうになった。のどまで出てきた声を ぐっと飲み込み紙切れを握りしめる・・・ 「どうして・・・?なんで?」 自分におそいかかっているこの恐怖を奈津子は パニックにおちいりよく理解できない 「・・大丈夫。幸助と喋る子はまだいっぱい いるし、あたしは好きで喋ってるんじゃないし」      「帰ろう・・」 その時まだ奈津子はこの恐ろしさを理解できて いなかった・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 終わりました~。発展とか言いつつ発展してないし けど、これからは発展しますよぉ。少しいじめ方 が古いですが、ごかんべん・・・m(。。)m

えっと (マコ)
一言言わせて貰いますけど、テーブル立てたからって「ここのBBSの管理人です」なんて言うと誤解されてしまうのは当たり前です。 そういうのは「テーブル作者」と名乗った方がいいですよ! では

あー! (笑華)
あぁ・・そうだ!そうですね! ありがとうございます!マコさん あの、テーブル作者って思いつかなくて 今度から気をつけます!

新展開がしたいと思う笑華 (笑華)
みんな読んでくれてますかぁ?なんてね・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 『幸助ニ近ズクナ。コレ以上一緒ニイタラオマエ ヲヒドイ目ニアワス。ワカッタカ』 そんな脅迫状を一枚手に持つ奈津子・・・ 昨日の出来事を胸にし朝を迎えた 「こ・・こんな紙一枚で何になるって言うのよ」 グチャグチャ・・・ポン あの紙をくちゃくちゃにしてゴミ箱の捨てた音が よく響く・・・「なっちゃんーご飯ー降りてきてー」 奈津子の母親の声が1階から聞こえる「はぁい」      パタパタパタパタ 「いつでもいいからお父さんのお見舞いいってね なっちゃんの顔見たいって・・・はい」 そっかぁお父さん入院いてんだっけ・・色々あった し忘れてたっぽいな・・明日ぐらい行こうか 「うん・・いただきます・・・」 まいもつれていこっと・・・                    ※ 「おはよー!まい」「はよー・・」 まいにあのこといおっかなぁ・・・ 「そうだ奈津子・・今度カラオケいこうぜぇ」 「おぅいいねぇ・・いこいこ~」 やっぱ言わないでおいた方がいいね巻き込みたく ないし・・・ 「幸助ぇお・は・よ~ん」「おはよ☆」 女子4、5人の声と校内No1美男子の クールかバカなのかわからん幸助の声が聞こえる そして幸助の声がこっちに近ずいてくる 「奈津子ぉ、姉ちゃんが今日家こいって・・・」 「あぁ・・わかったわよ。つーか奈津子って なれなれしい・・・」「おまえがそうしろっつた んだろうー」「はっっ」「奈津子ったら!」 そんなやりとりをすごい顔でみてたのがあのさき ってこだった。なかなか可愛くもててもいた            ※ キーンコーンカーンコーン 「まい~あたしトイレいってくるぅ」「OK」       タタタタタタタタタ なぁんだもう4時間終わったけどなんともないじゃん ただのおどしね   キィパタン・・・・ 「いっせーのーで!」「!?」      ザッッッッッッッッバーン   「キャハハハハ・・幸助にきやすく近ずいた罰よ」 トタトタトタ・・・・ う・・・そ なんで?いや・・いやぁぁぁぁ 体はビチョぬれで雫がポタポタ落ちる ドアは閉まっていたので顔は見なかった 出ようとした時にふりかかってきた・・・ けど声でわかる犯人は  さきとさきの友達 泣くのを必死でこらえぬれた体を保健室へと 歩いていく・・・ 何とか先生をごまかしてタオルと着替えをかり また教室へと向かった・・・ ガラガラガラ・・・ 「奈津子ぉどこ行ってた・・・の?どうした? 奈津子?そのかっこ・・・?」 「ちょっと・・ね」言えない水かけられたなんて 「いこう・・・席に戻りたい・・・」 「どうした?奈津子?」幸助が優しく問いかける 「・・・・・・・・」「奈津子?」 「・・・んたのせいなんだから・・・」「?」 「あんたのせいなんだから!!!」 ダダダダッダダダダダだダダダダダダ そう言い残し奈津子は教室を出て行った・・ 「奈津子?」「奈津子?」 「まいちゃん俺、ちょっと追いかけてく!」 「あぁ・・うん!お願い!幸助・・」 その展開に教室にいたさきはせせら笑ってた そして幸助が追いかけるのを気にくわないのか またすごい顔でにらみつけていた ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ふうやっとちょっとした展開ですね!でも テンポが速すぎ?かな・・・またレス 誰かして下さいね!では・・・

ミスがいっぱいで・・ (笑華)
すいません・・奈津子が着替えたかっこ はジャージってことで・・・! ほかにもいっぱいミスあるけどいちいち言えないので 見逃してください ぬれた体を保健室へと~のとこも何か変ですよね

今日は暇だからいっぱい書いてんな (笑華)
題名と一緒で休みだからっていっぱい書く あたし・・・ではいきまぁす! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ あなたは悪くないあなたに罪は一つもないの・・・ 悪いのはあたしあたしが悪いから・・・ お願い!こんなのいやだからこの思いだれか魔法 でいやしてくれませんかーーー・・・? 「うぅ・・くっく・・うぅぅぅぅぅぅ・・」 最悪・・・幸助のせいにして教室飛び出して おまけに泣いてるし・・・バカみたい・・ タッタッタッタッタッタ 誰かの走る足音がする・・タッタッタ近ずいてくる 誰?誰なの・・?来ないであたしなんて・・ 「あぁ・・ここにいたのかぁ・・心配したぞ奈津子」 幸助・・・心配?あんなひどい事いきなり言ったのに 「どうしたの?奈津子・・・?泣いてるの・・・?」 「!!!な、泣いてなんか・・泣いてなんか」 や、やだ泣き顔見られた~!笑うんでしょ!どうせ   「俺、悪いことした?」 フルフルと横に首を振る奈津子  「何か言った?越してきたとき何か言ったらしい けど、それ・・?」フルフル・・・・・ 「あんたは・・なにもしてなくて・・・」 「なに?俺に言える?なんでもするから・・」 言いたくない・・言ってまた何か起こるのは いやだから・・けど、言ってすっきりしたい 相手が敵視してて嫌いって思ってても・・ 「な、名前はいえないけど・・・」 「うん、わかった・・言って・・!」            ※ 奈津子はあらいざらい話した・・脅迫状のこと 急にトイレで水をかけられたことにらまれたこと 大丈夫だと思ってたけど、本当は死ぬほど怖くて もう友達なんてできなくなるかと思ったこと全部 「そう、つらい思いしたんだね。・・俺と喋るな? やっぱり名前教えてくれない?一言言いたい」 「わわわ、い、いいって・・ゆえてスキットしたら 大丈夫くなったし・・・がと・・・」 「なに?」「ありがと・・///じゃ、先いくね」 泣いてるのなにもいわなかった・・・なんか イメージちがうな・・・ 下駄箱で靴に履き替えようとしたら・・・ 「え!!!な、ない!!!ど、どこ?」 「あーらら・・一生懸命さがしっちゃって! 須賀さんたら、カァワイイ!ふははははは」 さきの手には奈津子の上靴があった 「あ・・返して!さきちゃん!」 「さきちゃん、だぁ?調子ノンなよ!てめぇ!」 「あんた達!あいつをこっちまで連れてきな!」 すると、周りにいた3、4人の女子、男子が 奈津子を取り押さえようと近ずいてくる・・ 「きゃ、きゃああ!やめてぇ・・幸助!!!」 ダン!!ズルズル・・ドサ・・・ グイ!!!ダン!奈津子のむなぐらをつかみ かべにたたきつける・・・ 「はっ・・幸助なんて助け呼んじゃって!! 喋るな、近ずくな、一緒にいるなっつたろ? それともなに?体で覚えないとわからないの~?」 「べつに、喋ったって、罪はない!幸助はあんた だけの人じゃないわ!自分だけのにしたかったら 告ればいいじゃない!!!」 「!!なにをこいつ!何様?あつかましい! 殴ってやる!」「っっっっっ!!!」 あーもうだめ!殴られるー・・・・??? 「はい!こまで☆女の子がそんな乱暴なこと しちゃだめだよ!さきちゃん・・」 「あ・・わわこ、幸助・・・!いやぁ!!」 「奈津子にこんなことしたのはあんた?前も言った でしょ!いくら告ったって俺はさきちゃんを友達 としか思えないって!だからいいかげん、俺も キレるよ?今なら見逃してあげる・・・」 さきちゃん?・・告ったんだ・・だからあの時・・ 「・・ごめんなさいさきちゃん。だけどあなたの 言うことはきけません・。けど友達としては一緒 にいたいです・・」 「・・そんなこと知らないよ!」タタタタ・・ 「あぁ・・、逃げちゃった・・大丈夫?」 「ううん・・怖かった・・・・・なぁんて言うと 思ったか?あいにくあたしはこんなことで くじけませんよーだ!」「・・・あっそう」 「奈津子ーなーつーこー!」 向こうの廊下から走ってくるまいの姿があった。 「あー・・そうそう今さっきまいちゃんにメルっと いたんだよね・・・」 「まいちゃん!」奈津子も走ってまいの所まで 行った・・・ 「奈津子・・・オオバカ!!」パーーーン まいが奈津子のほおをたたく音が響く・・・ 「どんだけ心配したと思ってんの!」 「まい・・・ごめんね・・ごめんね・・」 奈津子の目から涙がこぼれていく・・・ 「あたしら友達なんだから、なんでも言い合おうよ そりゃ、転校したばかりでまだ信じれないかもね けどあたしはあんたを

今日は暇だからいっぱい書いてんな (笑華)
途中切れちゃったんで続きです・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ けどあたしはあんたを信じたいと思ってるし、 信じてもらいたいと思ってる・・」 「・・・う・・ん・・・」 二人は手をつなぎあい二人の目から大粒の涙が流れ ていた・・・。 そのあとぬけだしたまい、さき、奈津子、幸助は 先生にこっぴどく怒られた 「ひいやーひどい仕打ちだった!あそこまで怒る ことないのにね!奈津子!幸助!」 「そうだね~・・ひどかった・・・そだ!明日 お父さんのお見舞いいくんだけどまい、一緒に くる?」「いくいく~・・!!」 「ねぇ・・俺は?」「考えてあげてもいいよ」 「ちぇっ・・」 「じゃ、あたしここだから・・ばいばい!明日2時 ね~」「バイバ~イ」「俺もきっとだぜ~」 やさしく喋ってくれたあなた・・泣いてるのを 笑わず一生懸命話を聞いてくれたあなた・・・ その時すぅっと心の闇が消えました・・・ あなたが魔法つかいだったのね・・・ 悔しいけど、あなただったから闇が消えたの・・ 「俺にできることだったら何でもするよ」 優しい言葉綺麗な瞳まっすぐでサラサラの髪・・ 嫌いなはずのあなたがやけに大切に思えてしまう のはなぜ・・・・? きっと寒いから・・・?いや違う・・もしかして・・ 「ううう・・そんなバカなことが・・そんな・・」 多川 幸助・・好き・・・ 「うそだ・・・あたしは・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ちょっとのことで傷つく奈津子はちょっとのこと で好きになっちゃう女の子なんですね・・・ 6話終わりです!!!!

トホホ・・・ (笑華)
やっぱり長すぎるときれるんですね・・・ みなさぁん6話の続きは↓ですよ~

タノシィ~~~!! (利恵)
私、ここのテーブル読むだけで なにも話し作れないけどよむだけでもとっても 楽しいです! これからも応援しますんでっ。頑張ってください。 続きを楽しみにしますv(≧∀≦)v

利恵s (笑華)
Thank you!!利恵s! うれしいでっす!!これからも頑張ろうって 思いましたよ!!! ため呼びでいいんでこれからもよろしくね! あたしもため呼びにするけど・・・

うん! (利恵)
こんなちっぽけな感想が友情につながるなんて。 もちろん! 私も呼びタメでいいよっ!!! 続きを楽しみにしてるんで(^〇^)/ ↑何回も言ってごめん(~_~;)           待ち遠しくって…。

実を言うと・・・。 (利恵)
私、なんでここを知ったかというと、 お姉ちゃんの作った「あい@どる」のを見てて、 笑華sがここを案内してくれたでしょ?? それでここを知ったんですっ。 つまり、やいこの私は妹なの。やいこのことも 応援してくれてありがとう!!

きゃ~ (笑華)
うっそ~すげぇ!!偶然!! うっわ~!利恵のお姉ちゃんか・・ なんかちょっとはずい・・・ あのレスを利恵が見たのね・・? そだ!利恵は何年生?中学?小学生? あたしは中学生だよん!! じゃ、ばははい(ばいばいという意味)

第7話です (笑華)
ふぅ~もうすぐお休み終わるぞぉ~ プチショック―――!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今日は、雲ひとつ無い綺麗な青空・・・ 昨日のことをゆっくり思い出し窓の外を見つめる あなたがあたしにそっと言ってくれたあの言葉が 今も忘れられない・・・あなたのことを思うだけ でこんなに胸が苦しくなって・・・・           好き あなたが好き・・意地っ張りなあたしはあなたの前 ではひねくれちゃうけどけどけして嫌いじゃないの         ピ――ンポ――ン !!!!!!!まいだ! 「はぁい!今行きまぁす!!」 そう、今日はまいとあたしとそして幸助と一緒に あたしのお父さんのお見舞いに行くことになっていた    ガチャ・・・・・ 「チュッス!見てみて!今日奈津子のパパんとこ いくっしょ?だからチョ―はりきっちった!」 「ホント―!それ、ビトンのバック!」 「ほかにはみて!エンジェルブルーのスカート!」 「かわい~。けどはりきるような男ではないよ あのお父さんは・・・・」「いぃの!!」 「じゃぁあたしも荷物持ってくるね」 「いってきまぁす!」2人は奈津子の家をあとにした 「そぉだ!幸助・・やっぱ連れてこうよ!」 「う――ん・・わかったつれてってやるかぁ・・」 「っしゃあ!!!!!!!」   ピンポ――ン 「は―い・・・きゃあ!奈津子ー!久しぶり~」 「こんつわ~!昨日は家いけなくてごめんね!」 「うぅん!電話で事情聞いたから・・大変だったね 大丈夫?・・・」「うん!ありがとう!りさちゃん」 「あとぉ・・・あっまいちゃん・・あなたも一緒?」 「えぇ・・・りさは相変わらず元気ね!」 「おかげさまで!!!!」 あ・・・れ?なんかこの二人・・知り合い・・? うぅん・・なんか・・もっとこう・・・ 「奈津子―?ぼぉっとして・・大丈夫?」 「へ・・・?あ・・うん・・」 そんなこと気にしたってどうしょうもないよね 「やっほ~☆奈津子やっぱり呼んでくれたんだ!」 「それは、まいが呼ぼうっていったからですぅ!」 やっぱりかっこいい・・好きってきずいたらよけい そう思えちゃうな・・・・ 「さぁ・・いこうか」 3人は隣町の病院へ自転車で走っていった 途中はなしもはずんだし、お茶とお弁当もとった 「あ―!見えてきた!!あそこだね!!」 小さな病院だったがみんなが楽しそうに暮らしていた            ※ 「903号室・・903号・・・と・あ!あった あったよ~」 小さな病院の門をくぐりぬけ受付を通りここまで やってきた・・・・。 「たっはぁ~・・やっとですか?もうあたしダウン」 「頑張れ!まい・・・入ったら椅子あるからそこに すわんなよ・・・・・」 ガラガラガラガラ・・・・・・・ 「お父さん!元気?見舞いに来たよ~!」 窓のそとをながめていた1人の男がこっちをむき笑み をうかべた・・・ 「おぉ・・奈津子か・・・しばらく見ないうちに背が 伸びたんじゃないか?元気そうだな・・・そちらの方 は奈津子の友達か?奈津子が世話になってるねぇ・・」 「なにジジくさいこと言ってんの!もぉ・・・ ほら!これお母さんから・・・お父さんケーキ好き だったでしょ・・・んでこれがあたしらから・・」 手に渡したのは一枚の肩掛けと、毛糸の靴下だった 「ありがとう・・・ありがとう・・・」 「いいんですよ・・奈津子ちゃんにはお世話になって るんでそのおれいもあります・・・」 「そうですよ・・・ねっっ奈津子!」 「体、大事にしないとね!」 そのあと、何時間か喋り、遅いのでみんな帰ることに なった・・・・。 「じゃあね!元気にね~」「失礼しました~」 「またおいで・・・・」「うん・・」           ※ 「元気そうだったね!奈津子のパパ・・・」 「うん!今日はありがとう!お父さんもいつもより 元気になったと思うよ・・・・・・」 「奈津子の父さんしぶかったけどかっこよかった!」 「幸助に言われたって嬉しくないよ!!!」 「あ・・・・そ」「また奈津子ったら」            ※ 「じゃあね~!また学校でぇ~!!!」 「うん!!!今日は本当にありがとね~」 「こっちこそ!」「今度は姉ちゃん連れて行こうぜ」 「りさちゃん だ・け ね・・・」 「じゃ・・・バイバイ!!」「バイバイ」 今日は楽しかったな・・・・またこんな風に みんなで遊びたいや・・・・・・

第7話です (笑華)
ぐわあまた切れた・・・・6話も7話も切れたよ・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そうだ・・・やっぱりきになる・・・・ どうしてまいと、りさちゃんはあんなに仲がよさげ だったんだろう・・・・あんな関係だったら1回 家に行くか遊ぶかしないと・・・・・ もしかして・・・・・・・・・・・ まいと幸助つきあってた・・・・とか・・ んなわけないか・・・・・・ 「ただいまぁ・・・・・・」 そんな奈津子のもやもやの答えは近々わかる時が くる・・・それが奈津子にとっておおきなことに なるとは思いもよらなかっただろう ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7話終わった~・・・なんかしょうもなかった・・ お父さん出さなきゃとか思ったらしょぼい話に なった・・・・・  

あちゃー(>へ<)> (笑華)
うぅわ!6話も7話もきれちゃった・・・ そんだけむだな文が多いってこと・・・? なんたることだ!!もしや8話まできれるんじゃ・・ 読んでくださってる皆さん!!! 7話は↓ですよぉ―――――――!

いいね。。。 (サアラ)
きょうこさんの次の次のくらいでおもしろい!!!!! あこがれです!!!!!笑華sは下手っておっしゃい ますけど、けして下手じゃないです!!!! 下手って言う皆さん!どうかしてます!!! 希癒sきょうsそして笑華sがならびます!!!! これからも頑張ってやってください!!!!!!! みなさんも笑華sのこと応援してるはずです!!!!!

タハ! (利恵)
↑意味不明。 あ・・・。 私?? 私なら小学5年の11歳。 なんか予想外だった?? ごめんね。いっつもみんなから「は?年下?」 とか残念に思われるけど・・・。 でも小5だからしょうがないしね。ごめんね。

レスThank you** (笑華)
はぁ~いこんにちわ~!!笑華です ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ >利恵 小5かぁぁぁぁぁ・・・・ 意外だけどべつに、「は?年下?」とか 思わないし・・・・・・ だってここは年の差とかで区別する人なんていないもん ていうかそうでありたい・・・・・・ 2話読んで来ました~~~~~~!!ジャンネ!!! ≫サアラs そ、そそそそそ・・そんなきょうこsの次だなんて めっそうもない!!!! でも嘘でも本当でもそう言っていただけるなんて ありがたいです!!!あたし、初めてだからそんな 自信なくて・・・・・ ありがとうがざいます!!!!♪(◎^Å^◎)/

はいミス~!! (笑華)
ミスりました・・・・。きょうこsの次に次 なのにきょうこsの次とか書いてるし・・・ あと最後ありがとうがざいます!!!になってる 訂正で、ありがとうございます!!! でした・・・・

第8話だった・・すごい・・! (笑華)
こにちゅわ~★☆8話書きまーす!!!! でゎ・・・・・いってみよー!!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ すべてがここで始まって―――――・・・ あなたを嫌いになったのはここであなたを好きになった のもここ・・・・・・ 始まりはここで終わりは・・・・・・・ 終わり・・・?いつかあたしはここを出て行きもとの 住んでいた所に戻るのだろうか・・・・それともここ でずっと暮らすのだろうか・・・・・? すがすがしい日曜の朝・・・奈津子のため息が肌寒い 空気に入り混じる・・・・・・ 「なんか・・あれだな・・つまらないっていうか・・・ 何もすることないよね・・・・」 椅子からゆっくりとおり、今まで見ていた窓を閉め、 反対がわの窓の外をゆっくりとみつめる・・・ 下ではお母さんが一生懸命庭仕事をしている・・・ たった2階なのに下にあるものいるものすべてが豆粒に 見えて、しょうがない・・・・ 顔をあげむこうがわの可愛い洋風の家を見つめる 「幸助・・・今頃なにしてんのかな・・・部活の試合だ とか言ってたよな・・・・あたしも部活入んなきゃな」      ドサッッッ ベットの上に飛び乗り天井をみる・・・・ あぁ・・ただの日曜日なのに・・明日会えるのに・・・ こんなにこんなにあなたのことを思ってて・・・ こんなにこんなにあなたのことが愛しくて・・・ ふあぁぁぁぁぁ・・・・なんか眠い・・・な・・・ もう一眠りするか・・・・・・・・――――――            ※   「んぅ~~~~~・・・・。今何時・・・?・・!! うぅわ~~・・・・もうこんな時間かよ・・・朝だったのに・・・・。あー・・昼ご飯食べなきゃ・・・・んで そのあと、もうすぐ期末試験だからテスト勉強しない とね・・・・」 お母さんは月曜~土曜までの仕事とべつに日曜のパート でも働いていた・・・・。そして今そのパートに行っている最中だった・・・・・。 「あ・・・・なんだコレ・・・手紙・・・?お母さん から・・・?」食事のテーブルに一枚のメモが奈津子 へと書いてあった・・・ 『なっちゃん・・お母さん今からパートに行くけど机 に置いてあるこのパンプキンパイを隣の多川さんの家 にわたしに行ってほしいの・・実は多川さんちの奥さん とは昔からのいい付き合いだったのよ・・・ だからお願い・・色々お世話にもなってるしね・・』 そのメモ用紙の隣にこんがりいい焼き具合になったパ ンプキンパイが置いてあった・・・ ・・・めんどいな・・・・・・・・・ あっっけど幸助に会えるチャンスでもあるか・・・・ しかたない・・行こうかな・・・ 外はさっきまでとは反対に雨が少し降っていた・・・ 水たまりに足があたる音がピチャピチャし、水がかか らないようにきおつけながら急ぎ足で歩く・・・ 少しぬれた手を、インターホンのボタンに近ずける ピンポーン・・・・ 大きな足音が家の中から聞こえる・・・・ ハイハイハイハイ・・・・ハ――イ!!! 元気のいい声だったがなにかりさとは違う・・・・ だが聞き覚えのある声だった ガチャ・・・・ 「ハイ・・・あっっ!!」「えっっっ」 信じられなかった・・・ドアのむこうから出てきたの は・・・・・・・・           まい               だった・・・。 「ま・・・い・・?ど・・うしてこんな・・所にいる の・・・?」「・・・・・・・・」 「まいちゃ――ん・・だれだった・・・・・!!! 奈津子・・・・・」 1分だったか10分だったか・・1時間だったか・・ 3人の間に沈黙が流れた・・・ 心がいたい・・・黙ってないで言ってよ・・・ 返ってくる言葉はわかる・・・けどどうかそうじゃな いですように――――――――――・・・・ 「言ってなかった・・・?俺とまいちゃん付き合ってるんだ・・・・・・・」 あたしは目の前が真っ暗になった・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どうでした?なんか変な話ですよね・・・・ははは

9話も切れないでほしい・・・ (笑華)
こにちゅわ~♪8話は切れなかったよ~ うれしいな~・・・9話も切れないでほしい・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ これが悪い夢なら早くさめてほしい・・・・ 魔法使いのあなた・・・あなたが魔法使いなんだから早くさめさせてよ・・・・ こんな夢なんてみたくないの―――――――――・・・ 「ごめんねー奈津子・・言ってなくて・・けどあたしら 付き合ってるんだ・・・」 あぁ・・・やっぱり・・現実だった・・悪い夢なんか じゃなかったんだ・・・・・ 「そ・・・そうだったんだ~・・へぇ・・そう言えば 何か2人とも仲良かったって言うか・・・・そうか・・ 幸助・・・!!!まいを幸せにしてやんナよー!!これ うちの自慢のパンプキンパイだから・・みんなで食べてね!!・・・・どうもおじゃましました~・・・」 「・・・え!ッちょっと奈津子?・・・・」 お願い・・・なにも言わないで・・・これ以上言ったら胸がはちきれそう・・・あたしが振り向かないのは涙をみせたくないからなの―――――――――・・・・・ まるで奈津子の悲しみを一緒になげくかのように雨は さっきより強く降り奈津子の涙と一緒に奈津子の顔をつ たい落ちる・・・・・ あの時くれた優しい笑顔は何・・・・・? あなたはあたしを傷つけてはいやす 傷つけてはいやす 傷つけてはいやす―――――――――・・・・ そんなあなたなたを好きになったのに・・・・ せっかく自分の気持ちにきずいたのに・・・・ 「・・・も・・う・・やだ・・よぅ・・もうやだよ・」 「・・・・な・・・つこ・・?奈津子・・?やだ奈津子 どうしたの・・・・?」 優しい声をかける子はあの高身美人のりさだった・・。 大学の補習の帰りだった・・・・ 「・・・さちゃん・・・りさちゃぁん・・!!」 「うん、うん・・どうした?言ってみ・・?」 「実は・・・・・あのね・・・・・」            ※ 「ん―――――・・そっか~幸助がね・・・けどあいつとまいは中学ん時から一緒で仲良かったし・・・付き合い始めてからもけんかはあんましない方だったしな」 「ん・・・あたしも・・仲いい二人見てて、なんかすごい仲いいな・・って嫉妬はちょっとしてたくらいだった けど付き合ってるなんて・・知らなかったから・・」 「でもあたしは姉としてはまいは幸助ニットていい彼女 とは思わないんだ・・なんか遊ばれてるっていうか・・ 幸助の方も本気ってわけじゃないんだな・・・あたし的 に奈津子のみたいな子が彼女になってほしかったな・」 「うん・・・ありがとう・・・元気少しでたよ・・じゃあね・・・・」 「いいってことよ!!・・・・じゃね・・・・・・・ そうだ・・言ってないこと1つあったわ・・・幸助が人 しかも女の子の相談のるなんて奈津子が初めてだよ・」 「・・・・・・うん・・・・じゃ・・・」 キイ・・・・・バタン・・・・・ 自分の部屋へと重い足取りでむかう奈津子・・・ 空はどんよりと曇り、まだ勢いよく雨が降る・・・    「涙がとまらない・・・・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 悲しい話・・って言うかちんたらしてて次の話へ ぜんぜん行けませんね・・・

どうもですっ>< (鈴)
どうも初めまして>< 笑華さんの書いたお話、読みました! 面白いでっす。ほんとに・・っ 私、こういう話好きです! 続き楽しみにしてます^^ それでは。

^Ⅴ^b (笑華)
ありがとうございます!!鈴s!!!読んでいただけて 光栄です・・・・また頑張って書きますね!!!

10話 (笑華)
なぁんか・・このごろ、むしょうにイラついてる。 だから、ほかテーブルであたしが入れたメッセージに 腹がたった人ごめんなさい・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ りさちゃんとわかれたあとあたしはしばらく泣いた 夕ご飯もろくに喉が通らず、半分も食べれなかった 今日はどんな顔をして喋ればいいのか・・・・ そのことで胸がいっぱいで他の事は考えられない・・ ばかみたいに空を見上げ涙が流れるのを止める・・・ お母さんには元気にふるまったものの、やっぱり心か ら元気になんてなれやしない・・・・・・・ とぼとぼと歩き時々目から出る雫を手でぬぐう・・・ あきらめたはずなのに――――――――・・・・・ 今まで好きな人はできたりしたし、少しの間彼氏も いた・・・。わかれようって言われても別に なんともなかった・・・なのに・・・・・ なのに・・・・・・・・ こんな気持ちになった事が無い・・・・・・・ 判らないほど切なくて、あなたがどこか遠くへ行った ような気がして・・・・・・・・ 「あなたは何を思って優しくしてくれたのですか?」 きずけばあたしは教室の前にいた・・・・ いつもなら、ガラッとドアを開けるのに・・・ なぜか手が震えて開けれない・・・あなたのことを 思うと・・・こんなに・・ほらまた涙が一つ・・・ 「あれぇ??奈津子?どうした?そんなとこに突っ立て。」 そんな言葉で声をかけるのは今一番会いたくない人 №1に輝く幸助だった・・・・ 「・・・・・・・・・・・べつ・・・に」 ガラガラ・・・ピシャ・・・ そう言い残したあとドアを開けサッと中に入って しまった・・・・ なんであんなことしたんだろう・・・・・ けど怖かったあなたを見ると涙がこぼれそうで・・ 怖かった・・・だから、あんな言葉・・・・ 少しでも優しい言葉かけられたら、あたしどうなるか 昨日の午後からの天気とは反対でからりと晴れた 空の下で、一人の女の子が心に決めた・・・ 幸助とはかかわりを持たないでおこう・・・・ 幸助のためにも・・・あたしのためにも・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 終わりました!第10話!!!11話も書きます!

10話ですね!うまいです! (鈴)
やっぱり上手いです! 11話も期待してますねっ(>∀<)b ・・・明日からお休みですから、読みまくりますっ! そして私も小説書いているので、(笑華さんほどのものではないんですが・・)書きまくります! 笑華さん!応援してます!期待してまっす>< では^^

レス!!!! (笑華)
鈴s> レスありがとう!!こんな変な小説なのに、おもしろいって言ってくれてありガトデス。 鈴sの小説どこにあるんですか?またいきたいんで・・あとあたしのこと、呼びタメOK!です! 11話明日かそこら辺に書きたいと思ってます。 でゎ・・・・・

^^ (鈴)
笑華さんの小説、ぜんぜん変じゃないですっ!!! 本当におもしろいですよ!!! わ・・私の小説で・・す・・か・・。もう下手すぎてホントやばいんで・・(汗(汗(汗(汗(汗 というか・・下手とも言われず、上手いとも言われないようなつまんない小説なんで・・・ぅう(T。T) ただ・・いつも私の小説を読んでくれた方が感想として、言ってくださる一言・・「ほんわかで良い。」って感じのが・・多いです。 もう・・ほんとつまらない・・ものなんで・・^^; えと、11話は明日くらいですか。ではかならず読んで、感想書きたいと思います!!では今日は楽しみに眠りにつこうと思います・・(ぇ? あ!それから、私も呼びタメOKです。「鈴」と呼んでやってください^^ それではまた・・・。

(つA;)/ (笑華)
じゃ、早速鈴で・・・・・・・ あたし、やっぱり鈴の小説読みたいな!!!!! どこに書いてるの?場所教えてください・・・ でゎでゎ・・・

えと・・ (鈴)
っぶ(お茶こぼした)・・お・・教えずらい・・です(下手で)・・・たまに私の小説読んだって方いるんですが・・・恥ずかしいです ・・・・/// でも、ここにはたしか・・まだ書いてないです。(こんど書こうと思ってますが・・・)え・・と・・・ じゃ・・じゃあぉ恥ずかしながら・・   私が書いたものがあるのは・・えと、「H小説ランキング」です・・あの同じ鈴って名前で書いてるんです。あ!!!でも決して勘違いしないでください!! 最初は小説のはそこにしかないのだと・・思ってて・・それにH系は書いてないんです。ほんとに・・・(///)普通の恋愛物を・・書いてます。 読むのはオススメできませんが・・・(T。T) えと、NO340でけっこう書いてます。その他のテーブルでも少し書いてますが・・(Hっぽくない部分・・最初の方などを・・・リレー形式で・・汗) うぅ・・ほんと恥ずかしいです・・ほんとに・・期待はしないほうが・・いいのです・・(T。T) あ・・それから・・私もこれからは笑華さんを笑華・・と呼ばせてもらいますね^^ では・・・。 あぁ・・恥ずかしい・・ 

うし!!! (笑華)
早速読んでくんね!!!感想は、ちゃんと書きます!

あわ・・わ (鈴)
あ・・あわわ・・わ・わ・・わ・・ さ・・早速行っちゃうのですか!? のわわ・・意味わかんないかもしれないです。私の小説・・(T。T) ああぁ・・あなたのように上手い方に読まれるのは恥ずかしいでっす(///)あわわ・・ あ、あの明日は午前が部活なので来れないと思います。なので11話の感想が遅れてしまうかもです・・ごめんなさいです。

あははははは(意味フ~ (笑華)
行って来たよん・・・・・・・・・・・・・・・ クソ上手いじゃねぇかぁぁぁぁぁぁ!!!! 最高だべ!!!!!! 続き書いてね!!!!!!!!!! 部活かぁ・・・・・・・何部???? つーか、中学生????それならあたしといっしょ だね・・・・・・でゎ・・・・

ヒイイイイイー---(ぇ? (鈴)
うまくないっすーーっ!!!!話し難しいとか言われたりするよ?(今までの敬語はどうしたんでしょう・・もう敬語は止めちゃいます。) 部活は卓球であるよー!!(キャラ変わりすぎ。) それで!私も中学生!!!笑華(呼び捨て・・)もなんだ!同じだね!!!(なれなれしい・・・) それじゃ、明日もカキコするからっ では・・・キャラ変わりすぎ・・でゴメンなさい。ただ・・仲良くしたくて、(////)カアアアー 敬語はとっぱらったほうがいいかな?って・・思ったの。 ところで笑華は何年生なの?? 私は─jwqlj:(げほげほっ・・意味不。 それじゃ!(^∀^)ノバイバーイ

来たよ~☆ (ちえ)
ちえってわかる?ってかおもしろいね☆これからもがんばれ☆

うんわかる・・・っぽい・・ (笑華)
>ちえ レスありがとう~vちえかぁ・・・微妙??? 詳しく教えてくれたら嬉しい・・・・・ おもしろいって???ありがとう!!!なんかこの ごろ変になってきたっぽい・・・・でもありがとう! >鈴 うまいよ~!!だんぜん上手い!!あと敬語なんて 全然いらないから、気軽に話そう!!あたしはね・ 1年!中学1年!!たぶん、鈴のほうが、先輩だね 先輩さん!!ってか(笑)!!じゃ、アデュ~★

おお! (鈴)
ホント上手くないのだよ・・・(T 。T) え!? 中1!? まじですかい!? 私もだよ!! 先輩じゃないのだっ!同い年!わ~嬉しいなぁ~~ ってことでえっと、タメ語でっ! じゃ。(^∀^)ノ

(笑華)
なぁんだ!1年だったのかぁ・・・ 奇遇だねぇ・・・・どこに住んでる??あたし滋賀 このごろ、ドラマとかにはまり中!!!!!!! ビギナーとか来週終わるトリックⅢがおもろい!!

えっと・・・11話だっけ・・? (笑華)
一瞬今何話目か忘れました・・・・(バカ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ あなたの綺麗なサラサラの髪・・・・ スラッとした高い背・・・ 森でわき出た透き通った水のような目の奥底で何かが 光り輝く・・・・・・・ そんなあなたを忘れなきゃいけない・・・・ そんなの無理にきまってるのに――――――・・・ どうしてあの時幸助の家に行ったんだろう・・・ いかなかったらそう、こんな悲しみあじあわ無くて よかったのに・・・・・・・・・・・ 窓の外をじっと見つめながら奈津子は考えこんでいた 朝っぱらから幸助に対して態度が悪かったことなど色々思いつめながら・・・・・・・・ 「はい、じゃぁ今日はここまで!!もうすぐ期末なの でしっかりと勉強しとくように!じゃ。」 何も授業をきかないまま英語の時間が終わっていった 「・・・・・・はぁ~~~・・・」 枯葉がひらひらと風に乗って踊り地面へと落とされていった。 まるであたしみたい・・・・恋と言う風に乗せられ しばらくの間踊っていたけど急に地面におとされるん だもの・・・・ 胸のあたりがズキズキと痛み出す・・・ 心臓の打つ音がはやくなり暗闇に落とされる・・・ いくらはいあがっても暗闇は続いて・・・・・ いつもならここであたなが懐中電灯となり足元を照らしてくれるのに―――――――――――・・・・ 「どうしたんですか?奈津子ちゃん?お腹が痛いのかい?ぅら言うてみぃ!」 顔をぐいっと近づけ大きな瞳でこっちを見つめるのが まいと幸助だった・・・・・ 「・・・・・べつに・・なんでもないし・・次移動教室でしょ・・行こう。遅れるよ・・・」 感情なんてこもらずにただその場をしのぐためだけにだしたなんてまる判りの言葉を返す奈津子だった 自分で望んだ言葉じゃなかったのに口から冷たい言葉 が出てしまうのはなぜ・・・・・? けどこれでいい・・・これで2人があたしから遠ざかって行くのならこれでいいから―――――・・・ まいと幸助は一人で机から去っていく奈津子に疑問を もち顔を見合わせていた・・・・ 「幸助!奈津子になんかしたでしょ!キレてるし・・ それに悲しくて、今にも壊れそうな顔してた。」 「はぁ?俺なにもしてねぇし!訳わかんねぇ!」 そんな話を2人がしている間奈津子はもう教室にいな かった・・・・・・            ※ その後、奈津子は移動教室も昼食もまいと幸助からはなれ、ほかの友達と一緒に一日を過ごし終わろうとしていた。 そして今、今日最後の授業を受けている最中だった。 今日は2人から逃げられたし、そのうち2人もあたしをさけるようになる・・・・・・・ そう、もうあの楽しい生活は送れなくなるんだよね けどまだ幸助があきらめきれない・・・ 今日だって何回も無意識のうちに目線が幸助の所へ いっていた・・・・・・・・ほら、今だって・・ もぅ・・・訳わかんない・・あきらめたいのに、どん どん好きになっていくし・・・クチャ・・・・ ひらけていたノートの1ページのすみを一握り思いっきりにぎっていた・・・・・ それをまいが実験物を観察するかのように真剣な目で 見つめていた・・・・・・・・ 「・・・はい!先生!!」「なにかな?まいさん」 「す、すごくお腹がいたいので、保健室へ行って良いですか?」「・・・あぁ・・いいでしょう。」 「つきそいを、須賀さんにたのみたいのですが・・」 ・・・はぁ??何言ってんの舞・・・・ 「いいですか?須賀さん・・・」 先生のたのみだし・・・・なんか断れない・・・ 「・・・・・・・・はい・・・・・・・」 「行こう!」「・・・え・・うん・・」 ガラガラ・・・・ 授業中だったから、しずけさはあったが、なにより まいと奈津子のあいだになんともいような静けさが ただよった・・・・ 何分か沈黙が流れ、急にたちどまったまい・・・ 「・・・・・ちょ・・どういうつもり?まい」 「奈津子、幸助のこと好きでしょ・・・・・・」 寒い廊下でもっと凍えるような言葉をはかれた奈津子 だった・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どうでした?11話終わりです!でゎでゎ

あー・・上手い(T。T) (鈴)
・・・・どうでした? ・・って上手い!!!上手いよ・・・っ。上手すぎる・・はぁ・・つづき・・見たいなぁ・・私も小説のつづき書いたけど・・こんなに上手くいかなかったよ・・っ(T。T) 同じ中1なのに・・(T。T)すごいよぉ・・ 私も頑張らなきゃ・・>< では・・・(^∀^)ノ

やっほ~い! (やいこ)
よんだぁ~!めっちゃおもろい!あと利恵って人あたしの妹じゃないから!たぶん勘違いしてると思う・・・。あ!笑華も中一??おんなじ!仲間だ!鈴さんも?やったぁ!なんかすっごい偶然だぁ!(≧∀≦)ヤッタ! これから仲良くしてね!

こんです! (鈴)
あ!どうも、こんでっす! ・・ですよね!?めっちゃおもしろい!ですよね! えと、やいこさんも中一なんですね!本当に偶然。 なんだか、嬉しいですね!!こちらこそ仲良くしてくださいねぇーっ!!v(><)イエーイ!!

ふふふ (やいこ)
呼びタメおっけぃ!

にぱ! (笑華)
>鈴 うほぅ!毎回上手いって言ってくれてサンキウvv 鈴もかんなり上手いさ!読んできたよ!鈴の!感激! また続き書いてね!!! >やいこ やいこも中一?めっちゃ偶然!!!やいこもすごく上手いよん!!!利恵って妹じゃなかったの?信じてた ・・・・//////読んでくれて、サンキウvじゃね

^^ (鈴)
毎回上手いって言うのは、笑華が本当に上手いなって思うから・・尊敬だよ・・ホントに・・。 私のは変・・だよ・・。というか読んだのって・・えと、「涙&泣々」のやつかな? じつはもう1つ「旅」っぽいの書いてるんだぁ・・下手だけど・・ね それからやいこs私も呼びタメOKだよ^^ よろしくねー><

(笑華)
そ、尊敬だなんて・・・・・(照) サンキウvvvまた頑張って書くよ!!!!

12話 (笑華)
こんちゅわ~!久に書きます!!!!でゎ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「・・・・・・・う・・・・そ・・」 どうして?何で?何でわかったの・・? 「あんたの行動見てたらわかるよ・・・・・」 いやだ・・まいには言いたくなかった・・だって幸助 の彼女だから・・・・・・・ 「どうな訳?好きなんでしょ。言いなって・・別になんとも思わないから・・・・隠し事はなしでしょ・」     「ごめん・・好き・・・・・・・」 言ってしまった・・・まいが彼女なのに・・・・普通 なら怒るのに・・・・絶交するはずなのに・・・・ 優しいまいに甘えすぎだったから今度は自分からきち んと始末、しようとしたのに―――――-―・・・ 「ご、ごめんね・・・悪いと思う・・・けど好きって 思った時はまだまいが彼女だってまだ知らなかったの ・・・あきらめようとした・・・知った時は・・・ けど・・・けど・・・あきら・・・め・・きれな・・くて・・・・・・・・・」 「うん・・うん・・もぅ良いよ・・あたしは奈津子な ら幸助のこと好きになっても良いよ・・・だから、泣かないで・・・・・・・・」 廊下に奈津子の鳴き声がひびく・・・・ 恋敵のはずのあたしをそっとなぜてくれるまいの顔が 涙でよく、見えなかった・・・・・・ 「あのさ、好きなのは別に良いから、あたしらのこと シカトすんのやめてくれる?そっちのほうがムカつく わぁ・・・・・・・・ね?」 「・・・・ズッ・・・・わかった・・・」 その後二人はゆっくりと教室へ帰っていった・・・            ※ 「幸助ぇぇぇぇぇ!!一緒に帰ろう!!!」 「え・・・あ、あぁ・・・いいけど・・・・・・」 幸助は1人たりないのを感じ、その子の方へ視線をちら っとうつす・・・・・・・ その子は奈津子だった・・・・・・・・ 「何見てんのよ!!!!さっ帰ろう!!!」 奈津子がいたずらっぽく笑い、すうっとドアの方へ 向かう・・・・・・・・ 「あ・・・れ?あいつ、今日なんかあったか?」 「別にぃ・・・なんもないわよ!あ、あと幸助家帰ったら、神谷公園のブランコ前まで来てよね・・・」 「え・・・・?なんで?いいけど・・・」 まいの深刻そうな顔に幸助は断りきれなかった・・・ 「なぁにしてんのよ!!早く帰ろう!!!」 奈津子がドアからひょいっと顔を出して叫ぶ タッタッタッタッタ・・・・・・ 「ごめんごめん、チョッと話があってね・・・」 「ふぅん・・・・そうだ!あたし、テニス部に入る 事になりましたぁ!!!!!!」 「へぇ・・・・そっかぁ・・・あたし、バトミントン 部だから・・・・一緒の時間に終わるし一緒に帰れる しね・・・・・・・」「やったあ」 そんないつものような楽しい会話が3人の間に広がりゆく・・・・・・・ 奈津子はこれからのことをなにもしらぬまま・・・・             ※ 奈津子は家に帰ってからぼうっとテレビを見てあれこれと考えていた・・・幸助のことや、まいのこと・・ ふと、外に出たくなり、奈津子はゆらりと立ちあがり まるでよぼよぼのお婆さんみたいな足取りで玄関へと 歩いていった・・・・          ガチャ・・・・・ !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!っっっ 「こ、幸助!!!!???」「・・・・・・・・・」 玄関を開けたとたん幸助が家の前をなんとも言えない 暗い表情で歩いていた・・・・ 「こ・・す・・け?どうしたの?なんか暗いよ?」 こちらをじっと見る目は暗闇につつまれた悲しい目を していた・・・今にも泣きそうな・・・・ 「・・・・・れた・・・・・・・」 「なんて???」 「俺、まいにふられた・・・・・・」 「・・・・・へえっっ???」 「理由はしらねえ・・・けど、なんかもういやにな ったらしい・・・俺はなにもしてないんだって・・・ けど・・・・・・」     ドサッ 幸助が奈津子の体にもたれかかる・・・・・・ 幸助の悲しみが幸助の体温を通して伝わってくる 「しばらくこうさせて・・・・お願い・・」 「・・・・・・・・・・・」 頭は真っ白で何がなにかわからない・・・幸助が自分 に抱きついてる緊張感さえなかった・・・・・ けどこれは確信できる・・・・ あたしのせいで幸助とまいが別れた・・・・って ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どうでした?なんか休日より平日の方がよく書くなって思った笑華でし

おお! (鈴)
わぁ~・・次の展開が楽しみだよー>< これからも頑張って!応援してるよー><

(笑華)
サンキウv鈴!!!毎回のレスが楽しみだよぅ>ⅴ< じゃまた書くね!!!アデューvvv

^^ (鈴)
私も、笑華の小説が楽しみだよー! ぜひぜひまた書いてね! お願いします>< それじゃ・・^^

(笑華)
もすぃかすぃたら今晩、10時ぐらいから1時(おそ に書いてるかも~遅い理由は塾へ行かなくちゃいけないのさぁぁぁぁ!だから!アデュー

^^ (鈴)
私はたぶん2時ごろまで起きてる・・と思うよ。(遅すぎ 理由は・・今、一日に自主勉強、1冊できるか挑戦してるから(^^;)クリアできたことは・・まだ無いんだけどねー・・ 笑華!がんばって!お互い頑張ろうね~^^

(笑華)
自主勉???すごい・・・あたしそんなのしてなくて パソコンやりすぎで、もしかしたら、パソコンストップかも・・・ってところだよ~~~(>3<) まぁ・・・勉強も小説もお互いガンバロウ・・・・ PS 1冊って問題集とか買ってやってるの???? 問題集なら何がオススメ????

(^^;) (鈴)
すごくないんだよ・・ぜんぜん勉強しないから、怒られて・・はじめた事なんだ・・(^^;)私もパソコンストップさせられそうになったけど・・なんとか平気だったんだぁ・・(^^;) そうだね・・お互い・・がんばろ・・ 問題集は買ってないんだけど、普通のノートに授業でやったことを書くとか・・写すとか・・かな。 じゃ・・^^

うひゃ~ (やいこ)
あたしもテニス部だよ!しかも笑華のほうが上手いし!あたし下手!

レスですたい (笑華)
>鈴 そっかぁ・・・けど勉強とかやってらんないよね・・ 今も母親の目ぬすんでパソコンしてんもん・・・ この世から勉強なんて消えてほしい・・・・・・ >やいこ そっかぁ・・・テニス部かぁ・・・・んじゃ奈津子 と一緒なんだね!!やいこもめっちゃ上手いって! あい@どるこれからもずっと書いてね!!

13話だべ~にょほう (笑華)
こんちゅわ~笑華です!!頑張って13話書くんで見てくらさい!!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 肌寒い空気の中・・2人は悲しみにくれていた・・・ 「幸助・・・・幸助はいったん家に帰ってくれる?」 「・・・・・んで?・・・・・」 「お願い・・・」   「・・わかった・・・」 幸助の歩くうしろ姿が悲しい・・と叫んでいた・・ 少しの間見送っていた奈津子だが、急にくびすを返し 幸助の家と反対側のほうへ走っていった・・・ まいと幸助がわかれる??そんなことは絶対だめだよ しかもお互い望んでいた事じゃない・・ あたしのせいなんだから・・・・・・・ とめなくちゃ・・・今なら間に合う・・まだ・・・ だから――――――――・・・・・・ 奈津子がはく息は白く、寒さを伝える・・・・ まいも今、絶対に、悲しいはず・・・あたしだって悲しいよ・・・・2人がこんな風になっちゃうの・・・ 寒さで凍えきった奈津子の足が一歩一歩とまいの家へ と向かって行く――――――・・・・             ※ 「・・・はぁ・・ふ・・はぁ・・・はぁ・・」 まいの家についた奈津子は相変わらず大きい家を少し ながめていた―――――・・・・ 「ピーンポーン」 「・・・・・・・・・・・・・・・・」 「あ・・れ?聞こえないの?・・・・       ピーンポーン・・・・・・」 「・・・・・・・・・・・・・・・・」 「どうしたんだろう・・・・・まい!!まぁいぃー」 なんの応答もなくしんとした静けさがただよう・・・ 「まぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃぃ」 「なに・・・?大声出さなくても・・・・・」 後ろから、人を小ばかにするようなそんな言葉が返ってきた・・・・・それがまいだったというのは言うまでもない・・・・・ 「今さぁかいもん行って来てさぁ・・・さビイぜって感じ?で、なんなの??用があるんでしょ?」 どうしてまいはそんなに明るくしていれられるの?好きな人と別れたばっかりなのに・・・・ 「・・・・・幸助と・・・・・わかれたって本当?」 「!!!!!・・・・・・」 単刀直入の質問にまいは返す言葉を失った・・・・ ただただなにもないアスファルトの道を見つめている 「・・・・・そう・・・・だけど?」 「・・・!!なんで?なんでよ!ありえないし!あんなに仲良かったじゃん!・・・あたしのせい?あたし が幸助のこと好きだって言ったから?」 風がヒュウヒュウと吹き奈津子とまいの髪を躍らせる 「だったらなに?そんなのあたしの勝手でしょ?」 「勝手じゃないし!・・・あたしはまいと幸助がそんないやな関係になるなんて見てらんないよ!」 なぜか奈津子の目から大きな雫が落ちてくる・・・ 「・・・・別にさ、奈津子の恋が叶うかもしれないんだしいいじゃん・・・それにいつかあたしと幸助も わかれるんだし・・・・」 「今は2人はわかれる時じゃないよ・・・・それにこんな形で手にする恋なんて、恋じゃない!愛じゃない・・・・・・・だから・・・」 涙でくしゃくしゃになりながらもうったえる奈津子に ようやくまいも心を開き本当のことを口にだした 「・・・ったく、奈津子は泣き虫やね・・・ハイ、ハンカチ・・・言うから・・本当の事・・・だから泣くなって・・・・」その言葉に奈津子は首を少し上下に コクリと動かした・・・ 「・・・・奈津子が原因でもあるよ・・今回は・・・ けど、自分の心にも問題がある・・・・」 「え・・・・・・?」 奈津子はそれだけではよく状況がのみ込めなかった ただ、まいの大きな瞳がうったえる事・・・可愛い口 が言う事に、耳をかたむける事だけをするしかほかなかった・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ くぁ~今日は短かったです・・・・すいません

^^ (鈴)
上手い・・・というか・・ とっても続きが気になるよ・・(><) 今日は学校で風邪をひいた人が 大勢いた為、朝少しカットなんだぁ^^ だから家を出える前に書いといたの~^^ それじゃ、ばいばーい^^

(笑華)
うを~・・・上手いって言ってくれてサンキウv 続き気になるって言ってくれてサンキウv 毎回のレスサンキウvv朝早くにサンキウv きょうことか希癒とか鈴とかよりかはヘタヘタだけど これからも書くね!!!! ひそかに、鈴の小説でおすすめボタン押したよ!

14話だよぉ~ (笑華)
まぁ・・・なぁんか暗い話になってきた・・・・ 恋愛もののはずなのに・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「あのさぁ・・・・あたしね、実は幸助と彼氏って自覚なかったわけ・・・・」「はぁ??」 「本当‘はぁ??,だよね・・・けど、本当なんだ」 まいが言ってる意味がわかんない・・・自覚?? 「あたし、彼氏っぽいのが中学ん時すっごいほしかったの・・んでそん時知り合ったのが幸助・・・幸助も 彼女がほしかったらしいのね、その時は・・・・・・ 最初は仲の良い友達だったんだけど、そのうちお互い ひかれあうようになったわけ・・・・・・・」 「んで付き合ったって訳?」「そう・・・・・」 「奈津子の言うとうり付き合った・・・最初はラブラブで、一緒に遊んだりしてた・・・キスもした・・」 そのまいの言葉に奈津子は心のどこかがチクっといたかったが、それにまいはきずかないふりをして話を 続けた・・・・・・・・ 「けど、いつの日かあたし気ずいたんだ・・・キスする以外、幸助とすること、幸助に対する思いは付き合う前とかわらないって・・・・そんなんじゃ、付き合うって言わないんじゃないかって・・・けど、あたしは彼氏がほしいためにその場をしのんでいったの」 まいの目は後悔をしている・・・っと語っていた・・ 「りさに一度その事を話した・・・けど、今はお互い 付き合ってなさいって言われた・・その時が来るまで ・・・・・・」「その時・・・・・・・・?」 「そう・・・いつか幸助、そしてあたしが一番だって 思う子がくるまでよ――――――・・・・・ そんで、幸助にとってのその子が奈津子・・・・・ あんただってあたしは思うのよ・・・・・・」 「そ、そんな・・・・ちがうよ・・・幸助はまい一筋 だったよ・・・?」 「違う・・・・一筋なんかじゃない・・・幸助もあたしの扱い方が付き合う前と一緒だもん・・・・ どっちかと言うと、奈津子の方が特別だった。人の相談なんてあいつは真剣にのらないよ・・・・・ なのに、奈津子は・・・・・・・・・・だから・・」 まいのその言葉には確信した思いがいっぱいこめられていた・・・・・・・・ 「違う・・・・そんな・・・・訳・・・・」 「今は信じなくても良いよ・・・けど、判ってくるよ そのうち・・・・・・っていうかあたし的に奈津子で あってほしいの・・・・でないといやだな・・・」 「けど・・・・・・・まいは・・・・」 「あたしはチョッと好きなひとがいるんだな・・ また後日おしえるけど、まぁ・・・・・そいうこと ・・・・そうだ、幸助なぐさめてやってね・・・・ あと・・・・ごめんって言っといて・・・・・・ じゃ・・ね・・・・」 空は曇り・・・さぶくてさぶくて・・・・・・ 寒がりな、奈津子なら、今頃きゃあきゃあ言うはずなのになぜか今は体が暑い・・・・・・ ・・・・幸助・・・・あたしまで・・・・・・ 悲しくなっちゃた・・・・・・これから、あたしどうすればいい?幸助・・・・・まい・・・・・・・ このままで終わるのはいやだよ――――――・・・ 涙がほろほろと出てくるのを手でゴシゴシとふきながら、下を向いて歩いていく奈津子の姿が見える・・・ もぅすぐ・・・・・雪が降りそう・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 終わり!!!15話は少しLOVEを入れていこうと 思います!!!!!!!!!!

14話だぁ~^^ (鈴)
にゃー・・やっぱり面白い・・ 次も楽しみだよー・・(ー∀ー) おすすめボタン!?あ・・ありがとう・・ けど、笑華ほど上手くないんだよ・・(T。T) それじゃ、バイバーイ^^

おもろ~ (やいこ)
おもしろすぎ!あたしもラブ入れてみよっかな~ (パクリだな)でわ楽しみにしていま~す!(^ー^)

すっごく面白いです (絵理)
面白くてどんどんこの世界に引き込まれるような お話しですっごくいいです!これからも応援しています!

レスです!あと・・・・ (笑華(本人))
こんちゅわ~★!レスどうもです! >鈴 14話早速読んでくれたんだね!ありがとう!! あとあたしは、えみか(笑華)です! >やいこ ありがとう!!!やいこは・・・あい@どるだった よね!おもろいよ!あと、ラヴぜひぜひ!入れて! あたしも楽しみにしてるね!!! >絵里 ご丁寧な言い方でありがとうございます!けどあたし なんて他の方と比べたら、下手くそです・・・ けど上手いって言ってくれて嬉しいです!!!! ありがとです!!!! PS あたしは、わらいばなじゃないです!とあるテーブル で偽がでて、私はワライバナッテ読むのよ!なんて ほざく人がいますがあたしは笑華(えみか)って 言います!信じてください・・・・! 今それであたしは怒りの頂点にたっするとこまでいきかけです・・・・・・!!!!!

15話 (笑華(本人)(えみか))
今日は3者懇談でした・・緊張するし、先生とか 親とかだらだら話すし・・・・ぼろくそ言われた・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 寒い・・・・心が寒い・・・・・まいちゃん・・・ 俺が何もしていないけど別れるのか???? 何がいやだった?何もしていないのに・・・・・・ 誰でもいい助けてくれ・・・この気持ちから抜け出したい・・・・・・         ・・・奈津子・・・ 君なら俺の気持ちをそのとびきりの笑顔でいやしてくれるはず・・・・・・・・・・            ※ 「ごめんくださーい!須賀ですけど・・・」 幸助!!!いるの??いるなら返事して!!!!!! 「ふぁーい・・・あっっ奈津子!!!!???」 「りさちゃん・・・・幸助いるの・・・・?」 パンをくわえたまま出てきたりさに奈津子は少し驚いた・・・・・・・・ 「・・・・奈津子ぉ!!いいとこに来てくれた!!! 幸助のやつ帰ってくるなり、暗い顔して2階へさっさ と上がっていくの・・・・・幸助になんかあった?」 「・・・・・・・詳しくはまだ言えないけど・・・・ 幸助と、まいが別れた・・・・2階上がるね?」 奈津子はりさの反応も聞かずにさっさと幸助の部屋へ 向かっていった・・・・・・ 「幸助の部屋・・・・幸助の部屋・・・っと!!あ! あったココココ!!・・・・・・・・・・・」 このドアの向こうに悲しみにおおわれている幸助の姿 が想像できる・・・・・・・あなたはあの時あたしを 救ってくれたんだもん・・・今度はあたしの番だよね 「・・・ふぅ~・・・幸助??奈津子です・・いる? いたら返事してほしいんだけど・・・・」 しばらくは返事がこなかった・・・沈黙が続き、1階 でりさが心配そうに見上げている・・・・・・ 「こうす・・・・」「来てくれたんだ・・・」 奈津子の言葉をかぶせるように幸助の言葉が返ってきた・・・・・・・・・ 「まいちゃん・・・・なんだって??俺がなんかした のかな・・・・?もう・・・力が出ないっていうか」 苦しいんだね・・・・幸助・・なのにあたしは何も してあげれない・・・ただこのドアを通じて、喋る だけ―――――――・・・・・・ 「落ち着いて聞いてね・・・本当の事を言うから・・ まいは付き合う前と付き合ってる時も幸助とまいの関係は一緒。キスすること以外何も変わってない・・ってきずいたの・・・・・だから、別れたって・・・ 今回、幸助の知らない所で色々とあって・・・それを ふしめに別れることにしたって・・・・・・ あと・・・・・・ごめんって・・・・・」 「・・・俺も・・・まいと一緒の気持ちだった・・・ 付き合う前も後も一緒だって・・・・けど・・いざとなったら・・・・・やっぱ・・・・」 「・・・・・・・うん・・・・・・・」 「まいにちゃんは色々してきた・・・プレゼントとか色々・・・・・それもなかったことにするか・・?」 「・・・・そうだね・・・つらいよね・・・・・」 ドアの中から聞こえる、幸助の声はいつもの幸助じゃ なかった・・・・ 「俺・・・・なんか・・もうまいちゃんの前にいれね ぇわ・・・・・ごめん・・・・・今の関係からぬけて いい・・・・・・・??」 ・・・・なに・・・それ・・・いやだ・・・そんな事 絶対に・・・・・・いや・・・・!!!!      バァァァァァァァァン!!!! 奈津子が幸助の部屋のドアを思いっきり蹴り開け、幸助のほうをじっと見る・・・・・・ その姿に幸助はさっきまでの悲しみを忘れてしまい、驚きの表情でいっぱいだった・・・・・ 「何言ってんの??なんでそんくらいで友達やめるって言うわけ???あほじゃん・・・男でしょ??女1人にふられたからってバカなこと考えんな!!! ・・・・・・・・・・あたしは・・幸助がいなくなるの嫌だよ・・・・そんなことでやめるって言わないで よ・・・今は大変だけど次の新しい恋・・・見つけようよ・・・・・だから・・・・・・」 「・・・はははははははは」「何!?急に笑い出して」 「・・・だ、だって奈津子がここまでするとは・・・ ふははは・・・わかった・・・やめないよ・・・・ちょっと俺も大人げなかったな・・・ごめん・・」 「・・・・・・ばか・・・笑うな・・・・・あと・・ ありがとう・・・・」 2人の間に笑いがでていつものあの仲の良い関係に戻った・・・見つめあって・・・言わなくても、信頼してるから伝わる言葉・・・・・・・ ・・・・ありがとう・・・ごめんね・・・・・ 「そ

15話 (笑華(本人)(えみか))
切れたんで続きです・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「そーだ!奈津子!今度、まいちゃんと俺と奈津子で クリスマスパーティーしない?俺んちで・・」 「いいねーそうしよう!!!・・・じゃ・・・・今日 はドアと怒鳴ってごめんね・・・・また明日・・」 「ううん・・こちらこそありがとう・・・じゃ」 今日・・・奈津子がいなかったら、俺本当に友達やめてたかも・・・なんか奈津子、今日はいつもと違って見えた・・・・なんか・・・・・わからんど・・・・ 小さな田舎の中で、またちょっと一足早い春が来た音 が奈津子と幸助の間にあった―――――――・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ごめんなさい!!!!ラヴ結局あまり入れられなかったです・・・・しかもしょうもなかったし・・・

????? (笑華)
最後の文・・・わからんどじゃなくて、わからんけど です!!!すいません・・・・・・

(T。T) (鈴)
あぁ・・やっぱり上手いよぉ・・ すごく面白かったよ>< 三者面談・・私もこの前やったけど、 先生がすごくいい人だから・・ ぜんぜん平気だったよ^^ それから、えみかだったのに・・ ゴメンなさい・・ 最初に書いてあるの・・気づかなかった・・ 笑華を傷つけちゃってー・・(T。T) 本当に・・ごめんね・・・

(笑華)
サンキウvv鈴!!そっか・・・いいな良い先生で うらやスィ!あと誤解だったこと信じてくれてサンキウvvv鈴からは全然傷つけてもらってないからいいよvvvでもやっぱ鈴って最高に良い人だね!!(あほ)なぁんか偽もこのごろいないみたいだし、一安心 読んでくれてサンキウねvvvけど、あの時めっちゃ あせって書いてたから、良い文作れなかった・・・ けどこれからも頑張らさせていただきまぁす!!

(T。T)ありがと・・ (鈴)
ごめんね・・気づがなかったのにありがとう・・ 最高に良い人!? ぜんぜんそんなんじゃないよ。 笑華の方がぜんぜん良い人だよ・・ これからも笑華の小説読ませてもらうね><

笑華へ・・・ (鈴)
笑華って・・他のテーブルでも小説書いている・・? えっと、書いてたら読みたいなぁー・・と・・思って・・・(・・本当にワガママでごめんなさい・・) よかったら・・書いていたら教えてほしいなぁ・・書くとしたら・・教えてほしいなぁ・・なんて・・>< それから・・私・・今まであまりいろいろなテーブルに行ってなかったんだけれど・・いろいろ行ってみたら・・なんだか・・いろいろと・・私の名前も出てたり・・するんだなぁ・・って(ほんの少しだけど・・ね・・汗)思って・・・そういうのには・・なにか書いた方がいいのかな・・? ごめんね・・そんなことで・・(汗 それから・・たしかNO775(間違ってたらゴメンね・・)のテーブルで・・「ちょっと上手いって言われたからって・・」という感じの文が書かれていたけれど・・私は本当に上手いと思ってるし、こんな小説が書ける笑華は私も目標だよ。信じてね^^ それじゃ・・ばいばい・・。

うふ (やいこ)
あたしも三者面談あったけどなんかビッミョーなかんじで、ちょっとめんどくさかったからだらけててイスによっかかってたらいつの間にか終わった!(話聞ーてない)そういえばあたしテニス部明日一年生大会があるんだよ何で冬にするんだってカンジ!うわーやだー!!!(--)

(笑華)
レスありがとー!>Ⅴ< んとね・・・他のテーブルで前チョッと書いててんで もこっちの話もあるしやっぱかけもちむりだなぁ・・ と思って2話でやめました・・・・。でもって題名は 女神のいる病院です・・・クライマックスとか一応 考えてたんだけどね・・・・・・^_^; でもこの話おわったら違うの書こうかな・・・・ んで、鈴の話がちょくちょくでてるんだよね・・・ あたしならレスができる範囲で書くよ・・・・・ だって悪口にせよ良い話にでよあたしの存在を知られてるってことで嬉しいから・・・・・・って感じかな あと、Q775でそんなことがあったのは微妙に知ってたんだけど・・・・あたしは下手だよ?だから下手 って言われても仕方が無いのは判ってる・・・・ けど鈴が目標なんて言ってくれるなんて嬉しい&照れちゃうな・・・へへ・・鈴もかんなり上手いから頑張って!!!!!! 笑華のレスでした~!アデューvvv

やいこ (笑華)
そっか~三者懇談あったんだぁ・・椅子によっかかってたんだ~けどどんな感じじゃなかった・・・ めっちゃ緊張してたからな・・・・・ そっか~冬でテ二部の試合か~そりゃきついな・・・ サブイじゃん!やってらんね~じゃん!手が凍えて ラケット振れねえじゃん!! けど、勝てるように頑張ってね・・・・・・

・・・・・ (笑華)
さっき鈴のファンタジー☆ラビリンスを見に行って 感動した~~~>3<んでなんか自分はこんなに下手 でやっていけるんだろうか―――――・・・・ って思ってやっていく自信なくしたです・・・・ 鈴とあたし比べたら絶対鈴の方が上手いしみんなだって上手いし・・・・ もぅ・・・なんかここの話やめよっかな~最終話まで はいかなかったけど・・・・・・。 愚痴ばっかですいません・・・・・

笑華へ・・ (鈴)
笑華は上手いよ!やっていけるよ! 私よりぜんぜん上手いよ>< 自信なくすこと無いよッ! そんなこと言ったら・・・私なんて どうなっちゃうの!? ファンタジー☆ラビリンス・・・題名だけは、はるひさんが付けてくれたものだから良いと思うけれど・・ 内容は私が書いてるから・・感動できないんだよ・・(T。T)うぅ・・。 でもでもめげずに頑張るね・・いつも、いつもありがとう・・・(T。T)

(笑華)
ありがと~><そうだよね!!頑張らなきゃ!!! でもファンタジー☆ラビリンスにはこの話おとるけど でもあたしなりにやっていきます・・・・ 鈴はかなりうまいよ~本当に感動だよ~!! これからも頑張って!!!うじゃ!アデュー PS~ 今日、あたしのところは初雪でしたぁ!!感動>v< つもってつもってうれしい>0< 16話も雪をだしたいな~・・・・ 冬と言えばLOVEでしょ!!>_<Aなんてね・・・

笑華へ・・・ (鈴)
え!?本当!? 私のところも雪・・・なんだ(><) というか・・吹雪・・かなー・・ 寒い・・よ(T。T)  雪・・・うんLOVEですねー・・(^^A) あ、雪といえば・・雪っぽい小説を・・ 今、リレーで書いてるんだー・・ ぜんぜん面白くないケド・・(T∀T)アハハ・・・ 笑華も本当に上手いよ・・私の小説は・・ぜんぜん 感動できないよ・・コツを教えてほしいよ・・(T。T) ファンタジー☆ラビリンスは・・また書いたけど・・ なんだか・・失敗してしまって・・(汗) 下のほうの間が空きすぎちゃって・・(T。T) やっぱ技術もダメなのかなぁー・・(T。T) それでは・・雪でも・・吹雪でも・・お互い 頑張ろうねー・・(T。T) それじゃ・・・^^

笑華ぁ~ (ちえ)
笑華ってホントぅまぃょねぇ! がんばれ~☆

レスThank you** (笑華)
>鈴 マジ??吹雪??つーか北海道なみ??鈴はどこに住んでんの??あたしは滋賀だよぉ・・(へvへ)> 早速ファンタジー☆ラビリンス見に行ってきたよ!v やっぱ上手すぎ!!毎度毎度自分と比べて、あぁ・・ 下手だな~って落ち込むわ~t_t; けど頑張るね!!!(小説・・・) >ちえ ちえもかなり上手いよ!!エブリシングステッキだよね!!!最高!!!>∀</ ちえもがんばれ~ でゎでゎ・・・お暇な人・・そして・・あたしの小説 を下手だけど読んでやろうと思う人・・・次に16話 書きます!!!20分くらい時間くらさい!! 少しの間・・・・ぐっばい0_<vv

(^^;) (鈴)
私は群馬だよ~^^ 夜はずっと雪で遊んでいて・・ もう12時になってしまったの・・(^^;) ファンタジー☆ラビリンス・・ 「やっぱ下手すぎ」の間違い・・だよ(T∀T)アハハ… 私と笑華じゃ・・比べ物にもならないよ・・(T。T)(私が下手すぎて・・) うん、でも私も小説・・頑張るね・・>< それでは・・^^

(笑華)
もぅ泣きたいし・・・ありえないし・・・・ 最悪!!!さっきまで16話書いてたんだけど、エラーが出て、消えたし・・・めっちゃ後半だったから 超ショック!!!*_*で、ブルーになって今日は書けません・・・遅いし・・・明日かあさってかな~ 群馬かぁ・・・雪多い方じゃない??雪あたし好きv あ~もう最悪・・ファンタジー☆ラビリンスでも見に行って元気になってきます!!!本当上手いよ!!鈴   でゎでゎ・・・ぐんない~

笑華へ・・ (鈴)
・・・やっぱり・・おかしいと思ったの・・。 20分って書いてあるけど・・おかしいな・・? って・・思ってたんだけど、そっか・・大変だったね(T。T) 私も雪好きだよ^^    明日は友達と6時ごろ起きて、雪の中で日の出を見ようって約束したけど・・起きられるかな・・汗 ファンタジー☆ラビリンスへ行ったら・・笑華がもっとブルーになってしまうよぉ!?大丈夫・・・?   それでは・・・(^^;)

え?? (やいこ)
ありえない!なんで?一年生大会のときに限って今年一番の寒さだってぇ?しかもボロ負けだし・・・最悪! しかも差し入れのとき先生が「一年生がメインだからあまりは一年生優先」っていったら、メッチャきれてんの!ムカつくんだけど!?ちなみにあたしは福岡住みw

やいこ (笑華)
そっか~・・・でもおつかれ!!ボロ負けでもベスト を尽くしたんならそれでいいじゃん!!><あたしも 影ながら応援してたんだけど・・・・・ あとそれぐらいでキレルやつはほっとこう。それだけ の人間だったってこと・・・・・ 福岡かぁ~前お母さんが大学行ってたとこだよ!! 福岡大学だったらしい・・・・んだば、ばいなら。 PS~ もうすぐこの話も最終回に近づいてきました~0_0 次はなんか冒険ものを書きたいです・・・・

16話~今日はあなたとクリスマスキャンドルを見つめて~ (笑華)
今日はクリスマスっぽい話なんでちょっと題名を つけてみました・・・以上・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「何・・・・?あれ・・・・」 学校についたばかりの奈津子はまるでありが砂糖にたかるように生徒みんながある場所にうじゃうじゃいた 「っちょくら・・・・行ってみるか・・・」 そこへ足を運んだもののこんなにいっぱいいたら入れ そうにもない・・・・・・ 「すいませ~ん・・・・うぅ・・ごめんなさい」 人からみれば絶対割り込みまちがいなしの行動を奈津子はとっていた・・・・ ふ~・・・やっと・・ったくもーなんでこんなに人が いっぱいいる――――わ・・・け!!! げぇっっ!!!!!! 奈津子が目にしたものはこの間の期末の結果だった。 「幸助とかまいとかがあったから勉強できなかったけどこ・・・こんな点数じゃ・・・」 ほぼ真ん中でもしかしたら真ん中より下・・と言う成績で受験のためには2年だけど勉強をしなくちゃと思う奈津子だった・・・・・・ 「え・・・と1位は誰かな・・・たがわ・・ドゥエ」 そう・・ほぼ満点に近い点数で学年トップと言う成績 をおさめたのが幸助だった・・・・・ 驚きながら人ごみの中を抜け出したその時―――― 「あっ・・・奈津子じゃん・・・」 そう声をあげたのはまいと一緒にいる幸助だった・・ 「なにしてんの?・・・あぁ・・期末の結果か・・どうで幸助トップでしょ?んであたしは赤点・・・毎年毎年本当に・・・・」 「・・・・そうだよ」 「もう見なくて良いし・・・いこう奈津子幸助!!」 「・・・・・・・・・うん・・・・・・・」 うん・・と答えた奈津子だが本当はなんで一緒に幸助とまいがいるのか大丈夫だったのかそれが聞きたくて うずうずしていたが、聞く必要もなかった・・・ 2人の後姿にはまだぎこちないけどでもずっと仲良し でこんなことではめげない・・・とかいてあったから 「それより25日に幸助んちでクリスマスパーティー やるんでしょ??」「おう・・・一応7時にしてるんだけど??」「いいじゃん!!奈津子もそれでいいよね??」「え・・うん!!あたしはいつでもいいけど ??」「じゃきまりな!!」「OK」 ガタガタ・・・・ 奈津子が自分の席につく音が教室に響く・・だがいつもの音とすこしちがっていた・・・今、とっても幸せ という思いでいっぱいの音だった・・・・ そとの木の葉は全部おち殺風景な景色だったがそれも クリスマスをいろどる1つの景色でもあった            ※ 25日当日―――――・・・ 「あ~終業式とかかったりぃよね~」「うん」 「でもさ!!今日クリスマスだし思いっきり羽のばしするもんね!!!まい・・」「うんうん」 「あ~じゃああたしここだし・・・じゃ7時にね!」「おう!!」「じゃあね」 「ただいまー」 あ~後7時まで何時間あるんだろう・・・待ちどおしいよ・・・ 7時までの時間は長いようで短く短いようで長かった 「じゃあいってくる~・・・ひゃ~めっちゃ寒い~」外はとてつもなく寒く、震えあがるほどだった・・ ピンポーン・・・・・・・ 「はい・・・あぁ・・・やっと来た?!もうみんなそろってるし・・・じゃあ入って・・・・」 ドアから出てきたのは幸助でまるで寒い中を暖めてくれる王子様のように思った・・・・ 「きゃあー!!奈津子ぉ・・・座れ座れ!!もうすぐお母さんの料理がくるぞぉぉぉぉ」 暖かい部屋の真ん中に一つのテーブルが置かれ、その周りにまい、りさが座っていた・・・ 「さぁ・・・できたよ!!みんなじゃんじゃん食べてね!!」 まるでレストランのコース料理みたいにおいしくて毎日食べてもなくならないんじゃないかと思うほどいっぱいだった・・・・・ 途中、カードゲームもしたり、ばか笑いするほどの話をしたりもう修学旅行並だった・・・・・ 時がたつのは早くもうそろそろ帰る時間か、そう思うくらいの時間になっていた・・・・ 「あたし・・トイレ行ってくる・・・・」 まいが急にそんな事を行って一人部屋を出て行った 残ったのは奈津子幸助2人だけ・・・・・ うぅ・・・めっちゃ気まずいじゃん!!!>< 何もすることなくただうつむいているだけ・・・ ふと急に幸助の口が開いた・・・・・ 「・・のさぁ・・・俺・・・この前奈津子に迷惑かけたじゃん・・・・・」 「へ・・・!あ・・うん・・・・・」 「そのこと・・・すごく感謝してるよ・・・もし奈津子がいなかったら俺・・・・ここにまいちゃん

16話~今日はあなたとクリスマスキャンドルを見つめて~ (笑華)
切れたんで・・・続きです ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「そのこと・・・すごく感謝してるよ・・・もし奈津子がいなかったら俺・・・・ここにまいちゃんとか奈津子とか呼ばなかったし・・・・・・ありがとう」 「そんな別に・・・・・・・」 「あのさ・・・・・・俺・・・」 急に幸助の顔が真剣な顔と変化していった・・・・ 「俺・・・・・・・俺・・・・・・・」 どダダダダダダダッダダ 「奈津子ぉ!!!!幸助ぇ!!!!!」 「な、なに????」 ものすごい音をたてて走ってくるまいに2人は驚きをかくせずにいられなかった・・・・ 「そ・・・・外!!!きて!!!!」 つれていかれたのは寒い寒い玄関の外で、まいがドア をガチャ・・・・・っと開く・・・・・ それと同時に・・・どうだろう・・・・一面銀世界に広がった、雪だらけの地面が待ち受けていた・・・ 「わァァァァァァ」「すげえな・・・」 「でっしょー――!!これぞ、ホワイトクリスマス☆」「綺麗・・・・・だね」「・・・ってもうこんな時間かよ!?あたし帰るわ・・・・」「まいが帰るならあたしも・・・・・」「そっか・・・じゃあね」 雪景色の中2人の姿がだんだん遠くなっていった・・まるで・・・そう・・これがサンタのプレゼントだったもかもしれない――――――・・・・ うわ~部活つかれた・・・・寒かったな・・・ 「ただいま~~~」 「TLLLLLLL・・・・TLLLLL」 「・・・・はい須賀ですけど・・・・」 「あっ奈津子??お母さんです・・・今病院なんだけど・・・・・」 いつものお母さんの声じゃなかった・・・・ 「・・落ち着いてね・・・今・・・お父さん手術うけてるの・・・・・急にひどくなって・・・もう助からないかもって――――――・・・奈津子?聞いてる?奈津子!!!」 奈津子は動けなかった・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もうすぐ終わりですこの話・・・・     

笑華さんへ(^o^)丿 (歩)
早速見に来ました(^◇^) 後、呼びタメOK!ですよ(●^o^●) このお話イイですねww気に入りましたぁ!!

質問だけどいい?? (あ)
なんか、この小説の前の方に笑華さんが、何かの管理人って言っていたけど何の管理人? BBS??

うはぁ (やいこ)
おもしろいぜ!あたしもなんとかがんばるぞぉっ!

あっ\(◎o◎)/! (歩)
ワタシが答えちゃうのも、何なんだけど・・・^_^; このbbsの、管理人って意味らしいよ(^_-)-☆確か=^_^=

笑華へ・・・ (鈴)
やっぱり・・笑華の小説は良いよ・・ 私のとは大違いだよ~・・(T。T) 私は笑華の小説も大好きだけれど、 笑華の性格も好きでっす(^∀^)v これからも応援してるからねっ お互い頑張りましょうね^^ ではでは・・・^^

レスThank you** (笑華)
>歩 さっそく来てくれたんだね!?感激の舞~(>0<)/ この小説気に入ってくれたの??またまた感激~! あたしも歩の小説お気に入り!!本当!!!! これからも頑張って!!!!! >あs 歩が言ってくれたようにここのBBSの管理人です。 いわゆるテーブル製作者・・・ってことですかいのぅ わかりずらくてごめんなさい!!!(-へ-) >やいこ 来てくれてサンキウvvあい@どる早速見にいくべ! >鈴 そ・・・そんな!性格がいいだなんて・・・・ 嬉しくて、なんて答えたら良いやら・・・・>-< あたしも鈴の性格めちゃいいと思うよ!!!! あたしは鈴の小説、性格全部ひっくるめてだいすっき お互いガンバロウvvv ちょこっとニュース!!!!! え~・・本日をもってこの小説は最終回、4話前になると思います!!!!次の小説は冒険物で一応題名は 「冒険者の道~マジックストーンを求めて~」と言う 感じですかいな・・・ファンタジーラビリンスの題に 似てて鈴ごめんなさい!!>o<けど・・けど!! まぁ・・・見てやってくらさい・・・

笑華へ・・ (鈴)
「冒険者の旅~マジックストーンを求めて~」 か~・・。なんだか興味をそそられるよ~・・ 私がファンタジー☆ラビリンス書いていて、 思うこと・・冒険もの書くのは面白い!って こと・・かな^^ うん、とってもいいと思うよ~! 私の場合書くの・・楽しいけど・・やっぱり下手 なんだよね・・(T。T) 題名?そんなことはぜんぜん気にしないで^^ 次の小説も頑張ってねっ(・∀<)b 楽しみにしているからね>< そして応援しているからね>< ではでは・・夜遅くに・・ごめんなさい(^^;) それでは・・(^∀^)ノ

(笑華)
ありがとう!!(・u<)ノファン☆ラビおもしろいよぅ これからも頑張って!!><今日友達とカラオケ行ってきていっぱい歌ってきた!!(関係なし) じゃ・・・書くぞぉ・・・(・ⅴ・)

17話・・・T~T (笑華)
こんです~><んとぉ・・・これ合わして・・あと 3話か4話ぐらいになると思う・・・んだば・行くべ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ お父さん!お父さん!お父さん!・・・お父さん!! 奈津子は無意識のうちに雪のつもった道をかけていった・・・・・両手に靴を持ちながら―――・・・ うそだよ!!あたし・・そんなこと信じない!!! だって・・・この前はめっちゃ元気だったもん・・ 病院の階段を駆け上がり、手術室へと向かう・・・ その前のソファアに一人お母さんが座っていた・・・ 「お母さん!!!!・・・・」 よろよろしい目でこっちを向きながら指をさす・・・ 「入って・・・・手術室に・・・・・・」 その中はがらんとした部屋で、もぅ・・手術は終わっていた・・・ みんなの顔からは喜び、成功、そんな顔はしていなかった・・・気力がなくなり、むしろ・・・そう・・ 望みのない顔をしていたのだ――――――・・・ 「お父さん!!!!!・・・大丈夫???」 部屋の真ん中で一人寝かされていたお父さんはこっち を一生懸命一生懸命見ていた・・・・・・ まるで死というものを恐れずなにかをさとっているような顔だった・・・・・ 「奈津・・・・子か???よくきたな・・・・・ けど・・・もうお別れだなぁ・・・・受験・・・そんなに頑張らなくてもいいぞ・・・自分の好きなことをしたらいい・・けど、歩んでいく道は踏み外すな・・ しっかり進んでいくんだぞ・・・・・・・・・ 奈津子の花嫁姿・・・・この目でみた・・かっ・・た ―――――――・・・・」 ピー――――――――――・・・・・・・・ 「心臓停止・・・・須賀さん・・・お気の毒です・」 え・・・・なに・・・うそ・・死んだ?・うそよ・・ 「お母さん・・・うそだよね・・死んでないよね?」 けれど奈津子のとなりではお母さんが涙でくしゃくしゃになっていた・・・・・・ 「・・・・・・・・うそ・・・死んでない・・・お父さん・・・起きて・・・起きてよ!!お父さん・・・ おとうさぁぁぁぁぁん・・・・・」 大きな声で叫んでも力いっぱい叩いても奈津子のお父さんの返事はなかった・・・・・            ※ 「すいません・・・多川さん・・・わざわざきていただだいて・・・・・・」 そのあとお母さんが幸助のお母さんを呼び色々と話をしていた・・・・・ 奈津子は近くの待ち受け席に座り1人考え込んでいた ・・・いや・・・泣いていたという方が正しいかもしれない・・・・・・・・ どうしてよ・・・・・涙がとまらないじゃん・・・ 幸助のお母さんとか・・・きてるのに・・・・ ドスッッッ・・・・・・ !!!!??・・・・・だ・・・・れ・・? いきなり誰かが奈津子の席の後ろに背中合わせで座ってきた・・・・・・・ 「大丈夫・・・・・・?」 え・・・・・あたし・・・この声の人・・・・知ってる・・・・でも違ったら・・・・違ってほしくない だって・・・だって・・・・ 「・・・・・幸助・・・・・?」 「・・・そうだよ・・・・・・」 あぁ・・・やっぱりあなただった・・・・必要としてるときにいっつもそばにきてくれる・・・・・ まるで・・・・あたしの心を読んでるみたい・・・ 「なんか・・・さ・・・1人で座ってるから・・・大丈夫かなって・・・・」 「さっきさ・・・見てきたよ・・・奈津子の親父さん ・・・俺が思った範囲だけど・・・・親父さん・・・ 死体なのに・・・・・笑ってた・・・・死ぬ寸前にきっと良い物を見たんだろうね・・・・・・」 その言葉に奈津子は泣かずおえられなかった・・・ 優しいその言葉に・・・・そっと奈津子を包んでくれるその言葉に・・・・・・・ 「俺・・・にできること・・・ある??何でも言って ・・・・・ね?」 「・・・に・・・て・・・・」「え??」 「あたしの・・・・そ・・ばに・・座ってて・・」 お願い・・・あたしみたいな子のそばはいやかもしれない・・・・けど今はあなたにいといてほしいの 「・・・・・・・・いいよ・・・・・・・」 いつのまにかあたしは泣きはてて寝ていた・・・・ 今は・・・・まだ・・・さっきまでのソファアに座ってる・・・・・・・・・ お母さんもいない・・・幸助のお母さんもいない・・ じゃあ・・・・幸助もいない・・・・よね・・・!! 振り返ると幸助らしい後姿があった・・・・・ 「こう・・・・・すけ・・・・・??

17話・・・T~T (笑華)
切れたんで・・続きです・・・・>< ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「こう・・・・・すけ・・・・・??」 「あ・・・・・・・起きた???じゃあ帰ろうか・」 ずっと待っててくれたの・・・・??なんて優しいの ・・・??? 2人はゆっくりと帰り道を歩いていた・・・・・ 「明日・・・・・お葬式だって・・・・」 「・・・そう・・・でもあたしでないよ・・・」 「なんで??」 「だって・・・・もう悲しいのはいやだから・・・」 「そっか・・・・・」 昨日の雪がまだ残ってて・・・足が冷たい・・・・ 歩くたび・・・2人が雪の上を踏む音がする・・・・ 「・・・・・・あの・・・さぁ・・・・しょうもない ことなんだけど・・・・・・?」 「うん・・・・いいよ・・・いってみ・・奈津子・」 「あんとき・・・なんであたしが座ってる横に座らなかったの・・・・・?幸助・・・・・」 「・・・・うーん・・・泣き顔・・・見てほしかった の・・・?」 !!!!・・・・そこまで考えてくれたの・・・^^ 「ははっ・・・・・・・ありがとう・・・・」 その後ゆっくり奈津子は自分の家のドアへ向かい中へ 入っていった・・・・・・・・ 「ただいま・・・・・・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 終わり・・・です・・・17話・・・なんか中途半端 でごめんなさい・・・・><

18話 (笑華)
はっはっは~もうすぐ最終回ですよ~?><くはぁ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 次の日はお葬式でまいも幸助も出席した・・・・ けど・・・やっぱり奈津子の姿はどこにもなかった 本当はまだ・・・信じれないんだ・・・お父さんが死んだこと・・・・なんか・・・今も病院にいて、あたしらがお見舞いにくるのを待ってるみたい・・・ へんだよね・・・・・お父さん・・・・・ 奈津子のいる場所は凍えるように凍えるように寒かった・・・・・けれど近くに流れる小川が見たくて、ここにいたりする・・・・・・・・・・・ 風にゆれる奈津子の髪は時々奈津子の顔にからみながらも、綺麗におどっていた・・・・・ お父さん・・・・あたしはこれからちゃんと人生という名の道を歩いていくわ・・・・だから・・・・ やすらかに眠ってね――――――――――・・・・ 「さぁ・・・帰るか・・・・・」 ズボンについた草をはらいながら奈津子は歩き帰った 時々ふく風はさっきよりまして寒かったけど、今はそれにもきずかない奈津子だった 「あぁ・・・・奈津子ぉ・・・・・」 帰り道の途中、お葬式帰りのまいと幸助が奈津子を呼び止めた 幸助の横にはボロボロ泣いているまいがいた・・・ 「ま・・・まい・・どうしたの????」 まいがこんなに訳もなく泣いてるはずがなかったから 「ふぇ・・・?だ・・・・ってさ・・奈津子のお父さんが死んじゃったんだよぅ・・そりゃ泣くよ・・」 「え・・・・・・でも・・家族じゃないじゃん」 「俺らはね・・・・奈津子や奈津子の家族の方々を自分の家族のように思ってきたんだよ・・・・・・」 幸助の言葉・・・・まいの涙・・・・・・家族のように思ってくれる暖かい心・・・・・・        ありがとう・・・・・ 3人はその後並んで帰り、奈津子はお礼をいって自分の家へと入っていった・・・・・ 中にはもうお母さんが帰っていて、リビングの机に1人物考えそうにふけこんでいた・・・・・ 「ただいま・・・・・・今日はおつかれ・・」 「あ~なっちゃん・・・ふ・・・今日はあんたみたいにお葬式いかないほうが良かったわ・・・・・・・」 なにも感情が入っていない言葉にただ奈津子は首をふるしかできないことが自分でも情けない 2階へあがろうとする奈津子をとめたのがこの言葉 「お父さんもいなくなっちゃったことだし・・・もと 住んでた所へ帰から・・・・近いうちだし・・・荷物 まとめといてね・・・・・」 荒々しい早い口調で聞こえずらかったかもしれない けれど奈津子のはしっかり一言一言が聞こえた・・ また・・・・戻る・・・・・・・・      いやだ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ え・・と・・・19話、20話で終わらせると思います・・・(あくまでも予定・・・)

うわ~ (やいこ)
感動です!お父さん亡くなって残念だねぇ。 それと、今日はあたしゲーセン行って生茶のパンダやっと取れた!しかも100円で!ラッキー!

笑華へ・・・ (鈴)
わ~・・もう18話までいってたんだ・・ 本当・・上手い・・感動だよー・・(T△T) これからも・・最後まで楽しみにしてるねぇ・・(T。T)がんばってね・・(><) カラオケ・・?私はあんまり行ったりしないんだ~・・ ぜんぜん歌、知らなくって・・(T。T) ではでは・・^^

レスThank you** (笑華)
やいこ> いいな~><生茶パンダ~〇_〇あたしもやったんだけど全然とれないの~・・・うらやますぃ あい@どる見に行ってきたよ!!おもろかった 鈴> そんな・・・・もう・・・毎度毎度感動or上手いなどいってくれて・・・・もう・・・ほろり・・・ まだまだ未熟ものだよ~><・・・でも頑張るよ・・ 鈴もいろんな小説書いてて・・しかも全部上手い>< 尊敬のまなこだよ~きゃ~・・・・・・ じゃ・・・・アデュー^^

PS (笑華)
カラオケなんて歌しらなくても1番だけ知ってるやつをうたえばいいんだよ・・・んでなりゆきに2番も歌う・・・・はっはっは

DEAR⇒笑華☆ (やいこ)
うちの学校、カラオケ行っちゃいけないんだ・・いいなぁ。。あたしも行きたいよぉ!(ゲーセンもダメだけどね)

??? (やいこ)
誰かいませんか?

やーいーこ (笑華)
うっそ~・・・マジ???そんな・・・悲惨な・・・ ん~けど・・・うちの学校もカラオケとかゲーセンとか望ましくないんだよね・・・校則やぶり??? はっはhっはっはっは・・・・・・・・・・・ うぃ~・・・・風邪ひいた・・・・今日は話かけまへん・・・・・・・・・

19話~あなたのとなりに幸せ3つ~前編 (笑華)
こんちゃ~><・・最終回前編の話です・・・・・・ でぃは・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「は・・・・・?なに・・・・それ・・・・・帰る? いやだ・・・・・よ・・・・絶対いやだから!!」 「しょうがないでしょ・・・・お父さんいなくなったし・・・ここ借りずまいだからお金かかるのよ・・・ いいじゃない・・・・また、あの友達に会えるじゃないの・・・・・・・・・」 そう・・・・・引っ越す前までは・・・あたしはそうだった・・・・帰りたくてしょうがなくて―――・・ でもあたしは見つけた・・・ここで・・・・ 本当の友達・・・・・心から好きになれる人―――・ 幸助――――――・・・・・幸助!!!!!! 「いや・・・・絶対いや・・・じゃあここでつくった 友達とかどうなんの?????」 「もー・・・・いいかげんにして・・・こっちはお葬式でつかれてるのよ・・・・・」 なんで・・・なんでそこで、その話がでてくるの?? もし・・・幸助が好きだからここにいたい・・・っていったらずっとここで暮らせる??? けど・・・・・そんなこと・・・・言える訳ない!! 「いい・・・・あたしがこの家からででいく・・!」 ダッダダダだダダダ・・・ガチャ・・・バタン・・ 奈津子はお母さんの言っている言葉も耳にいれず ただあてもなく、走っていった・・・まっすぐまっすぐ・・・道があるとこを・・・・・・ずっと・・・ 「く・・・ふは・・・はぁはぁは・・・・」 なぜかたどりついたのは一軒の家だった・・・・ 表札には倉橋とかいてあった・・・・ そう・・・・まいの家・・・奈津子がもとめはしった のはまいの家だった・・・・・ 「ここ・・・・きたけど・・・なんになるんだろう」 ここにきてまいに話した所で変わるわけでもない・・ けど・・・・ここにいたいから・・・・・・・ 震える指先を、インターホンのボタンにそっとあてた ピーンポーン・・・・・・・・・ 「はい・・・・・・誰ですか????」 ドアのむこうからひょこっと顔を出すのはまいだった そして・・・・・りさもいた・・・・・・・・ 「ま・・・い・・りさちゃん・・・・帰りたくない 帰りたくないよ・・・・・・ずっとここにいたい」 玄関さきでくずれ泣く奈津子をさっと背中をさすりな がら心配そうに声をかけるのがりさだった・・・ 「ちょ・・・奈津子・・・・なにがあった??帰るってどこへ・・・??」 「っつーかいっぺんあたしんちにあがりよ・・・ そっから話きくから・・・・・・」             ※ 奈津子は話した・・・・2人の前で・・・ 少し、さっき泣いたことを恥ずかしかったと思いながら―――――――・・・・・ りさはあぐらをかいて腕を組みしばし考え込んでいた やがて、口が開いたと思ったら陽気な声で 「あのさ・・・奈津子帰りたくないんでしょ・・・ じゃあ・・・・誰かと同居したら・・・・???? ・・・・・そうだ・・まいって、ひそかに1人ぐらしじゃん・・・・一緒に住んだら?????」 「あ~・・・・いいかも・・・・うん^^いいよ 奈津子・・・・そうしよう・・・・・」 「・・・・・・そんな簡単に言うけどそれってめっちゃ説得いるんじゃ・・・・・・・・・・・・」 「大丈夫!><・・・あたしらも一緒に説得するし! 奈津子はあたしらに見せる、太陽のような笑顔でいてればいいんだよ!!!!><」 まいがニコニコしながら言うその言葉に今はすがるしかなかった・・・・・ 半信半疑でも―――――――――・・・・・・・ 「じゃあ・・・・奈津子のお母さんところにいざ・・ 出発!!!!!><」 「え・・・・・うん・・・・・・・」 こんな・・・・軽いかんじでいいのかなぁ・・・TT ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今回は適当に作ったため、最悪な話になった・・・ ごめんなさい・・・・あと最終話はきっと21話になるでしょう・・・・・・・

ひゃああああ (笑華)
19話の題名は、この題名じゃないです・・・・ 普通に19話・・・・・これは20話につける題名 だった・・・・・・くぉ~><

こんばんわ! (やいこ)
もうすぐ最終回だね!楽しみにしてます!!fight!

夜分遅くにごめんなさい・・ (鈴)
いよいよ次は最終回・・だね・・。 楽しみだよっ!どうなるんだろう・・ でもでも私は最近本当に忙しくて・・パソコンやってる暇も無いんだ・・(T。T) だから・・なかなか来れなくなってしまうんだよ~・・ ではでは・・最終話頑張ってね^^ そして、もう1つの小説も頑張って^^応援してるからねーッ >< では・・^^

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  19話~あなたのとなりに幸せ3つ~前編 こんちゃ~><・・最終回前編の話です・・・・・・ でぃは・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「は・・・・・?なに・・・・それ・・・・・帰る? いやだ・・・・・よ・・・・絶対いやだから!!」 「しょうがないでしょ・・・・お父さんいなくなったし・・・ここ借りずまいだからお金かかるのよ・・・ いいじゃない・・・・また、あの友達に会えるじゃないの・・・・・・・・・」 そう・・・・・引っ越す前までは・・・あたしはそうだった・・・・帰りたくてしょうがなくて―――・・ でもあたしは見つけた・・・ここで・・・・ 本当の友達・・・・・心から好きになれる人―――・ 幸助――――――・・・・・幸助!!!!!! 「いや・・・・絶対いや・・・じゃあここでつくった