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真・リレー小説

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D.A.T

No.568
開始 2003/12/01 18:18
終了 2004/06/01 18:17

1位.

上手

100.0%(3票)

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投票期間:開始2003/12/01 18:18
投票期間:終了2004/06/01 18:17
BBS書込み数51件
投票者コメント数0件
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[ BBSメッセージ ]
初めて書きます (千波)
D.A.Tは(Detective.Ayako.Tatsuya)の略です。 Detectiveとは探偵。 Ayakoとは彩子(↓で説明) Tatsuyaとは達也(↓で説明) つまり2人は探偵なんです! 「D.A.T」は「ディエティ」と読む。(お好きなように読んでください) ☆登場人物☆ 小室達也(こむろたつや)・・・高校2年生で彩子と探偵局をやってる。 崎彩子(さきあやこ)・・・高校1年生で達也と探偵局をやっている。 2人は付き合っているわけではないが通じ合っている。彩子と達也は同じ学校。 西口流也(にしぐちりゅうや)・・・達也と彩子の先輩で今、大学1年生。親は金持ちで、島やホテルを持っている。 室刀介(むろとうすけ)・・・流也の友達の高校2年生。でも、達也たちとは違う学校。 森田咲(もりださき)・・・流也の友達の高校2年生。でも、達也たちとは違う学校。 佐野裕美子(さのゆみこ)・・・流也の彼女で大学1年生。 流也と刀介と咲と裕美子はバイト先が同じなので全員知り合い。 とりあえず紹介はここまで。

この話は・・・ (千波)
この話は一応推理物です。 でも、自分で考えたやつなんで本格的なものではありません。 だから、話を読んでいる途中で犯人がわかっちゃうかもしれません。 そのときは犯人の名前だけを書き込んでください。まだ解けていない人のために、お願いします。 千波からは以上です。

(千波)
達也、彩子の2人は幼馴染で、いっしょに推理小説を読むのが大好きだった。 そんな2人は高校1年生のとき、ある事件を解決したことをきっかけに探偵局「D.A.T」ををはじめた。 今では、ちょっとした有名人だ。 そんなある日のこと・・・ 達也「先輩、今日は何の用で俺達を呼んだんですか?」 彩子「彩子と達也に用があるんですか?それともD.A.Tの私たちに用があるんですか?」 流也「今日はD.A.Tに用はないよ(笑)2人に聞きたいことがあってね。」 彩子「聞きたいことって?」 流也「俺ん家が島持ってるの知ってるだろ?」 達也「先輩、自慢しにきたんですか・・・。」 流也「達也、最後まできけって。2人にはお世話になったから、俺ん家の島「岡椎島」(こうすいじま)に来ないか?俺の親父が呼べってうるさくて(笑)」 彩子「本当ですか!?うれしい♪」 達也「ってことはあの豪華なホテルに泊まれる・・・!!」 流也「豪華か・・・なぁ・・・?」 達也・彩子「絶対行きます!!!!」 流也「で、俺の他の友達も行くんだけどいいかな?」 達也「もちろん。」 彩子「いいですよ。」 ということで、2人は流也の父の島「岡椎島」に行くことになった。

(千波)
達也・彩子が流也の父の島「岡椎島」に行く日は流也とその友達のバイト先が休みの時と決まり、8月1×日と決まった。 8月1×日、今日は岡椎島に行く日。その島へは流也の家のボートで行くということなので、達也と彩子は港で流也達4人を待っていた・・・。 彩子「たつやぁ、先輩遅いねぇ・・・。」 達也「そうだなぁ・・・あっ・・先輩!!」 裕美子「ごめんなさい。遅れちゃった・・・。」 流也「遅れてゴメン。」 彩子「先輩、こちらは・・・」 達也「そうそう、この美人な人は・・・」 裕美子「あはは。美人かなぁ?」 流也「こちらは佐野裕美子さん。俺の彼女v」 達也・彩子「ええっ!先輩に彼女・・・」 流也「失礼な!!」 裕美子「あはは」 咲「ごっめ~ん☆遅れちゃったぁ・・・はぁはぁ・・・これでも走ってきたんだよぉ!・・・ぜぃ・・・はぁ」 刀介「流也さん、遅れてスミマセン。。。」 流也「俺も今来たとこ。」 達也「こちらは・・・」 咲「森田咲です。よろしくね☆」 刀介「室刀介です。よろしく。」 流也「この2人は高校2年生だから、達也と彩子と同い年だよ。」 達也「小室達也です。」 彩子「崎彩子です。森田さんは名前が咲だけど私は苗字が崎なんです!!」 咲「やっだ、咲でいいよ。私も彩子って呼ぶから☆・・・いいよね?」 彩子「うん」 流也「他も名前呼び捨てでいいから。」 裕美子「他って、ひっどぉ~い!」 一同「あはは」 こうして6人の旅は始まった。

脱線・・・ (千波)
ここまで、ずっとはなしを書いてるだけでスミマセンでした。 改めて作者から一言。 *はじめまして千波です。新人なので微妙な文かもしれないけど、がんばって書きます。 *つじつまが合わない、この話への感想などまってます。

(千波)
遅れてスミマセン * * * * * * * * * *  6人は流也の父親が経営するホテルに泊まることになった。(6人とも別々の部屋) ボーイ「803から809までがお客様のお部屋です。荷物は後でお持ちいたします。」 流也「ありがとう。」 6人は彩子、咲、裕美子、流也、達也、刀介の順に泊まることになった。 翌朝―――――――― (達也の部屋のドアを)どんどんどん・・・・・ 達也「うっさいなぁ~!誰?」 彩子「達也、大変よ!裕美子さんが部屋のバスタブで殺されてるるの!」 達也「っ・・たいへんだっ・・・」 5人は裕美子の部屋に集まった。 流也「うっぅ・・・。ゆ・・・ゅみこ・・・。」 刀介「流也さん・・・。裕美子さん・・・。」 咲「裕美子さん・・・。昨日まで元気だったのに・・・。」 彩子「・・・。」 達也「とりあえず、警察をよば・・・」 流也の父「さっき電話しました。しかし、ちょっと本土の港でトラブルがあったらしく、ここに来るには1~2日かかるらしいんです。他の港から来るにしてもです・・・。」 彩子「えぇ・・・!」 達也「仕方ない、俺達D.A.Tで解決しようゼ。彩子」 彩子「達也、今回は殺人事件だからいつも以上に気をつけないと。」 犯人の心「こいつらがあのD.A.Tかぁ大丈夫。アリバイはないけど、証拠は残してないハズだから・・・」 * * * * * * * * * *  事件がやっと起こりました!!

メモ (千波)
文を見ただけではよくわからないと思うので裕美子の様子がよくわからないと思うのでもう少し詳しく。 * * * * * * * * * *  ・お腹を刺されて死亡。刺されて少しの間は生きていたと思われる。 ・バスタブに普通にお風呂に入ったかんじで亡くなっていた。 ・右手の指は人差し指だけ伸ばしていて、左手は人差し指と中指だけをのばしていた。足は体育すわりのような折り方をしていた。 ・服は着ていたがずぶぬれだった。 ・バスタブの周りには歯ブラシ、歯磨き粉、石鹸、タオル、シャンプー、リンスのボトルなどが落ちていた。シャンプーやリンスなどは少し飛び散っていた。

今日は時間がないので (千波)
感想まってます。 今日は忙しいのでまた明日書きます。

ごめんなさい (千波)
今週は忙しいので来週の月曜から書きます!

ごめんなさい (千波)
これからとても忙しくなるので書けなくなりそうです。読んでいる人がいないっぽいのですが一応報告しときます。

今初めて読んでみたけど・・・。 (柊)
面白いです!!こういう推理モノ好きなんですよねー!! これからも頑張って下さいww

本当にごめんなさい (千波)
お騒がせしました。今日、ようやく仕事を終えたのでまた続きを書きます。 柊さんへ 感想有難うございます。1人でも読んでくれてる人がいてとてもうれしかったです。 これからも、忙しくて更新できなくなることが多いかもしれないけど、がんばります。

(千波)
* * * * * * * * * * 達也「彩子、(裕美子の)この指変じゃねーか?」 彩子「そう言われて見れば・・・そうだね。」 *下記メモ参照 達也「左手はピースだとしても、右手はいったい・・・」 彩子「いち?それとも、なにかをさしているのかな?」 達也「どうだろう。もしそうだったとしても、こんなに物が散乱してるとどれをさしているのかさっぱりだ。」 彩子「せっけんとかシャンプーは飛び出てるし。達也、すべるから気をつけて・・・」 つるっ 次の瞬間、達也がこけた。 達也「いたっっ。」 彩子「大丈夫、ケガしてない?まったく、言ってるそばから。」 達也「大丈夫。でもなぁ・・・・っ・・も・・もしかして・・・・。」 * * * * * * * * * * 変な文~

上手い! (のの)
上手いねw DATっていうタイトルも上手い

面白い~!! (亜由香)
面白いです!!推理していくのも面白くて、読むのも楽しいです☆でも推理できない(笑)私のようなものが感想かいてしまって申し訳ありません。。。でわ頑張ってくださいー!!

(千波)
達也「彩子、このホテルの前って、砂浜だったよな。」 彩子「そうだけど、それがこの事件になんかかんけいあるの!?」 達也「ぜんぜん。でも、解決につながるかもしれない♪」 咲「彩子、達也・・・流也さんが・・・」 彩子「咲!なにかあったの??」 咲「ううん。別に、流也さんが朝食にするから2人を呼んでこいって。でも、2人が忙しそうだったから・・・。」 達也「それで、先輩はどう?あと、刀介はどう?」 咲「刀介は大丈夫。でも、流也さんはまだちょっと・・・。朝食は食べたくないけど皆はちゃんと食べないとってね・・・。」 達也「そっか。最愛(?)の彼女を殺されたらなぁ・・・。」 咲「彩子、達也、さっきから思ってたんだけどこれって本当に殺人?自殺じゃないよね?」 達也「咲、たぶんそれはないね。咲の話を聞く限りでは自殺の理由はなさそうだし、第一!刺されたナイフがキレイに洗われて床においてあったんだぜ。そんなに血も飛び散ってないし。血のあとを残さないようにするにはシャワーで洗うことだけだ。でも、シャワーは出ていなかった。ということは、ね☆」 彩子「そっか。さっすが、私のパートナー♪私もそう思ってた。」 がたん・・・・ 達也「誰だ!!」 音の主「っち・・・・・」 音の主はダッシュして部屋を出ていった。 彩子も達也の声と同時にダッシュした。 彩子は運動神経バツグンなのだ。 彩子「まちな!!」(さっきまでの彩子とは別人のようなカンジで・・・) 数分後――――― 彩子「はぁ、はぁ・・・ごめん達也。逃がしちった。」 達也「仕方ない。でも、誰だろう。」 咲「ホント、、、怖いなぁ・・・。」 彩子「犯人はどういう人かまったくわかんないから、咲も気をつけてね。」 咲「うん。」 犯人の心「やっべー。あやうくばれるところだった。」 * * * * * * * * * * 伏線はっときました。すこしサービス♪

⑤の訂正版 (千波)
改めて読んでみてちょっとわかりにくいと思うので訂正します。 * * * * * * * * * * 達也「彩子、このホテルの前って、砂浜だったよな。」 彩子「そうだけど、それがこの事件になんかかんけいあるの!?」 達也「ぜんぜん。でも、解決につながるかもしれない♪」 そんな会話をしているとき、咲がやってきた。 さっきよりは落ち着いているが、やはり顔色がよくない――――― 咲「彩子、達也・・・流也さんが・・・」 彩子「咲!なにかあったの??」 咲「ううん。別に、流也さんが朝食にするから2人を呼んでこいって。でも、2人が忙しそうだったから・・・。」 達也「それで、先輩はどう?あと、刀介はどう?」 咲「刀介は大丈夫。でも、流也さんはまだちょっと・・・。朝食は食べたくないけど皆はちゃんと食べないとってね・・・。」 達也「そっか。最愛(?)の彼女を殺されたらなぁ・・・。俺も大切な人が殺されたら悲しむだろうな。」 咲「彩子、達也、さっきから思ってたんだけどこれって本当に殺人?自殺じゃないよね?」 達也「咲、たぶんそれはないね。咲の話を聞く限りでは自殺の理由はなさそうだし、第一!刺されたナイフがキレイに洗われて床においてあったんだぜ。そんなに血も飛び散ってないし。血のあとを残さないようにするにはシャワーで洗うことだけだ。でも、シャワーは出ていなかった。ということは、ね☆」 彩子「そっか。さっすが、私のパートナー♪私もそう思ってた。」 がたん・・・・ 達也「誰だ!!」 音の主「っち・・・・・」 音の主はダッシュして部屋を出ていった。 彩子も達也の声と同時にダッシュした。 彩子は運動神経バツグンなのだ。 彩子「まちな!!」(さっきまでの彩子とは別人のようなカンジで・・・) 数分後――――― 彩子「はぁ、はぁ・・・ごめん達也。逃がしちった。」 達也「仕方ない。でも、誰だろう。」 咲「ホント、、、怖いなぁ・・・。」 彩子「犯人はどういう人かまったくわかんないから、咲も気をつけてね。」 咲「うん。」 音の主「やっべー。あやうくばれるところだった。」 * * * * * * * * * * 改正前のとすこし変わってます。こちらの方を使って進め行きます。

ほんとうにありがとう。 (千波)
亜由香さんへ 素人が考えたものなのであんまり上手じゃないけど、楽しんでもらえるとうれしいです。 ののさんへ タイトルはちょっと悩みました。 「いい」って言ってもらえてうれしいです。 他の読者様へ もし、つじつまが合わなかったり、疑問に思ったり、読みにくいところがあったら言ってください!

いやいや (のの)
実は822のテー作です だから来て見てね。。

ののさんへ (千波)
そっか~。来てくれてありがとう♪ おもしろいっていってもらえるような作品にします☆ 今日は時間がないので、これだけです。すみません・・・。

(千波)
彩子「達也、咲、そろそろ朝ごはんに行かないと、先輩が心配するよ」(←だじゃれっぽくなっちゃってごめんなさい) 咲「そうですね」 3人は朝食を食べに部屋を去った――――― 達也「咲、今日暇か?」 咲「っえ・・・」 彩子「たつやぁ、咲が気に入っちゃったww」 達也「ばぁか、後で彩子といっしょにホテル前の砂浜に行ってきてもらいたかったから」 彩子「私、パシられ役かぁ」 咲「うん、いいよ。でも、何しに行くの?」 達也「あぁ、『砂』を取ってきて欲しいんだ。袋いっぱいに。」 彩子「わかった。達也が言うんだからきっと何かあるんだ!!」

(千波)
流也「咲、遅かったじゃん。もう、紅茶もスープも冷めてるよ。」 咲「ごめんなさい。流也さん・・・。」 達也・彩子「ごめんなさい。」 流也「・・あっ・・いいよ、裕美子のこと調べてくれてたんだろ・・・。」 達也「先輩・・・・・・・」 彩子「ねぇ、刀介は?」 流也「あぁ、あいつならとっくに済ませて部屋に戻った。やっぱり・・あいつにもこたえたらしい・・・。裕美子にかわいがってもらってたし・・・。」 彩子「・・・。」 場所が変わって砂浜――――― 彩子「ホテルから見るとスグかと思ったけど、結構歩いたね。」 咲「そうだね。」 2人は、袋に砂を入れるのに専念することにしたので、しばらく会話が途切れた。 袋8分目くらいまで砂が入ったとき。咲が口を切った――――― 咲「彩子、会ったときから気になってたこと聞いてもいい?」 彩子「聞きたいこと?」 咲「うん。彩子と達也って・・・」 彩子「うん・・・」 咲「付き合ってるの??(笑)」 彩子「っ・・・わぁっ!砂こぼしちゃった!!もう少しで、入れ終えるところだったのに~。(悲)」 咲「大丈夫?」 彩子「っもう!咲が変なこと言うからだよ。」 咲「あっははw片思いなんでしょ~」 彩子「ちっ・・ちがうもん!!達也とは、幼馴染で一緒にD.A.Tをやっているだけで・・・・・・・・・・・咲、あいつに一目ぼれした?」 咲「ちがいますー。私にはちゃんと彼氏いますwでも、他にも好きな人いっぱいいるよ♪」 彩子「うわぁ~咲ってそういうタイプだったんだ。彼氏一筋にしとこうよ・・・。」 咲「なぁんてね。うっそw他に好きな人いっぱいだなんてうそうそ。でも、どうしても忘れられない大事な人はいるね。片思いだったんだけどね。」 彩子「へー。っということは、彼氏もウソ!?信じちゃった!!」 咲「いや、それはホント。ただ、他に片思いの人がいるってこと。」 彩子「そっか。」 彩子「よし!いっぱいになったし帰るか!」 咲「・・・そうだね。」 彩子の心「思い出しちゃったかな?片思いの人のこと・・・」

おもしろ~ (ちえ)
かなりこの小説おもしろいね! 真リレって恋愛モノが多いから こういうのって新鮮でおもしろいです☆ これからもガンバレ☆おーえんしてるよぉ☆

ありがとうございます (千波)
ちえさんへ 応援ありがとうございます。 そういえば、真リレには推理小説系ってあまりありませんよね。 これからもがんばります。

。。。。。 (美保)
ぅーん。。。話し早く進み過ぎだと思うんだけど。。。一様感想なんだけど。。。でも面白いよ!

(千波)
彩子「達也ぁ!砂もって来たよ♪」 達也「彩子、咲、ありがとう!」 咲「ううん。でも、私少し疲れたから、部屋行くね。」 達也「ごめん。」 咲「じゃぁ、捜査がんばってね。」 達也「咲、なんかあったのか?」 彩子「っううん。べ・・べつに・・・なにも・・・」 達也「・・・?まぁ、いいや。で、犯人についてだけど、俺は先輩か咲か刀介の誰かだと思う。」 彩子「私もそうだと思う。」 達也「他の宿泊客のことをさっき調べたんだけど、老人や裕美子さんや先輩に全く関係なさそうな人ばっかりだった。」 彩子「でも、あんまり信じたくない事実なんだよね・・。」 達也「もう少し、あの3人と他の客を調べた方がよさそうだな。午後に調べようぜ。」 彩子「それはいいんだけど、砂はどうするの?」 達也「あぁ、それはね、こうやって使うんだ。」 そう言うと、達也はバスタブの周りに砂を薄く(わかりますか?この表現。)まいた。 彩子「うわぁ・・・。警察に怒られる・・・。」 達也「大丈夫。ちゃんと写真撮っといたし、今いいもの見つけたし♪」 彩子「あっ!裕美子さんの指の周りに何か文字が出てきた!これは・・・『ふんねんすけ 上2 ん×』って書いてあるみたい。」 達也「予想通り☆」 彩子「いったいどういう意味なんだろう。」 達也「今はまだ、ヒントが少なすぎる。昼食食べてから、皆に事情聴取しようぜ。」 彩子「そうだね。」

またまた感想。。。(笑 (亜由香)
面白いです~!!!すーっごく!!彩子ちゃんのファンになってしまった。。。(笑)こんな物語りかけるなんてすごいですね!!!事件なんて考えるなんて。。。名探偵コナン!?(ぉぃ でゎそろそろ。。。応援してます

ありがとうございます (千波)
美保さんへ 感想ありがとうございます。 はい。私も何度も読み直して、そう思いました。でも、もう書き終えたところの修正はできないのでこの後の話はすこし、ゆっくり過ぎるくらいで進めようと思います。 良いアドバイスありがとうございます。 他の読者様へ もし、よみにくい、はやすぎる、などと思ったら遠慮せずにいってください。私は、なんと言われようと耐えられます。 より良い、小説にしたいので協力のほどよろしくお願いします。

ありがとうございます。 (千波)
亜由香さんへ またまた、感想ありがとうございます。 事件の内容はすっごく簡単(・・なはず)なので他のところでも、盛り上げてみようと思っています。

(千波)
ゆっくり進みます。 * * * * * * * * * *  昼食・流也、咲、刀介、彩子、達也の5人が昼食に集まっている――――― 達也「これおいし~!」 ボーイ「ありがとうございます。無農薬の野菜を使っております。」 彩子「ほんとおいしぃ☆」 流也「・・・・・。」 咲「はぁ・・・・。」 刀介「あ・・あぁ、おいしいね・・・。」 彩子「達也!皆のこと、少しは気遣ったら!!」 達也「だから、盛り上げようと頑張ってるんじゃないか!」 彩子「まったく、バカね。」 達也「なにぃ。」 刀介「まぁまぁ。」 カチャン 流也「ごちそうさま。」(ボソッと) ボーイ「お皿、お下げします。」 咲「私も、お先に。ごちそうさまでした。」 彩子「あ・・・っうん」 流也、咲は足早に部屋に戻ってしまった。 刀介「達也、流也さんが暗いのはわかるけど、あの咲が暗いなんて、なんかあったのか?」 達也「俺はなにも知らない。彩子なら知ってるかも。」 彩子「まぁ、思い当たることはあるけど・・・今、言うべきことではないと思うから、また話す。」 刀介「そう。じゃぁ、俺ももう行くわ。ごちそうさん。」 達也「あぁ。また後で事情聴取させてもらうかもしれない。」 刀介「了解。」 彩子「ばいばい☆」 この日の昼食は暗いムードのなか終わった――――― * * * * * * * * * * 感想まってます。

いいと思うよ?? (竹千代)
言われてやって来ましたよ(誰かわかるよね? 今のところ話もだいたいまとまっているようだし、よくできてると思う。 あと、登場人物の様子とかはあまり( )をつけないで表現するとよりいいものになると思うよ☆ 例) (さっきまでの彩子とは別人のようなカンジで・・・) ↓ そう言った彩子はさっきまでの彩子とは別人のようだった… みたいに…うちは小説書いたことないからよく分かんないから「えらそうなこと言うな」なんて思われるかもしれないけど… とにかくがんばっちょくれぃ♪

わぁ (千波)
竹千代cへ ありがとう☆ ぜんぜん、えらそうじゃないです。 とてもよいアドバイスありがとうどざいます。これからは、これらをいかしてがんばりますので、今後も応援よろしくおねがいします♪

遅くなってすみません (千波)
⑩を書き始めます!

(^^)/~~~ (亜由香)
面白いです~!!!もぉPCつけたら即見てます!!私のような物が何回も感想書いてしまって申し訳ありません。。。レスするの大変ですよね(汗)んでゎこれからチョク②見さしてもらいます!がんばってください!

(千波)
昼食が終わり達也たちが引き上げようとしていたとき――――― 流也の父「達也くん、彩子ちゃん。県警から、電話だよ!」 達也「まじ!?」 彩子「電話するの遅いよ~。」 達也「とりあえず行こう。」 達也「ただいまお電話代わりました、小室達也です。」 刑事さん「私は後藤という県警の者です。キミがD.A.Tの小室達也くんか。じゃぁ、崎彩子ちゃんもいっしょなのかな?」 ―――刑事さんは、以外に若々しい声だった――― 達也「はい、います。崎のほうに代わりましょうか。」 後藤「あぁ、それはいい。確認できたから。それで、事件についてなんだけど。もっと、詳しく教えてほしいんんだ。」 達也「わかりました。」 ―――達也は後藤に詳しく説明した――― 後藤「ううん・・・『ふんねんすけ 上2 ん×』かぁ。いったい、これはなんなんだろう。」 達也「これは、さっき見つけたばかりです。」 後藤「そうか。」 達也「僕達は午後、これを皆に思い当たることがないか聞いてみようと思っているのですが。どうでしょう。」 後藤「いや、やめた方がいいかもしれない。犯人が、それに気づいて、君たちに襲い掛かったりした場合がこわい。」 達也「・・・。そうかもしれません、でも・・・。」 後藤「なんといっても、キミ達はまだ高校生。心配なんだ。私たちが着いたら、立ち会ってもいいから。」 達也「・・・・・・・・。わかりました・・・・・・・。」 後藤「それまでに、さっきのダイイングメッセージを解いておいてほしいんだ。私は、こういうのが苦手でね。こういうのは、D.A.Tの得意分野だろう。」 達也「わかりました。力になれるようがんばります。」 後藤「よろしく頼むよ。」 プツッっと電話は切れた。 彩子「なんだって?」 達也「事情聴取の時、犯人に襲われるのが心配だから、やめろって。」 彩子「えぇ~。」 達也「ダイイングメッセージを解けってさ。」 彩子「よし!じゃぁ、解いてあげようじゃない!」 達也「おっし。」 * * * * * * * * * *  わけわかんないですね

ごめんなさい! (千波)
↓のは⑩です。⑪ではありません。 でも、数が大きくなってきて中がつぶれて読みにくくなってきているので普通の数字にこれからはしようと思います。

亜由香cへ (千波)
PCつけたら即見てます! ↑のは、すっごくうれしかったです。 ありがとう。これからも、応援してね☆ ***ちょっと、くずしてみました。前の書き方のほうがよかったかなぁ?***

ごめんなさい!! (千波)
書くの遅くなりました! 年末と年明けは家の都合上、来れそうにないのでしばらく、休ませていただきます。 では、A HAPPY NEW YEAR ☆☆☆

長らくお待たせしました☆ (千波)
達也「彩子、ダイイングメッセージの謎を解こうぜ!」 彩子「うん。でも、手がかりはゼンゼンないし・・・。」 達也「そうだな。『ふんねんすけ 上2 ん×』か。『ん×』ってことは『ん』は抜けってことか?」 彩子「だとすると、『ふねすけ』かなぁ??」 達也「『ふねすけ』って聞いてると刀介を思い出す・・・。」 彩子「ゼンゼン、関係ないし~。」 達也「わぁってるよ。」 彩子「『上2』なんてわけわかんない><」 達也「おいおい、真剣に考えろよ。犯人は、人一人ころしているんだ。この後、誰かをころすかもしれないんだし。」 彩子「・・・・・・ごめんなさい。」 達也「いっ・・いいよ、わかればいいよ☆」 彩子はニコっと笑った。 達也はドキっとした。 今まで彩子が好きとか、かわいいとか、思ったことはあまりなかったいし、良き、パートナーとしか見ていなかったが、このときは「かわいい」と思った。 達也「だめだめだめ!!今は、それどころじゃない!だいたい、なんで彩子にと・・・・・・って、なに言ってんだ俺!!」 彩子「私がなによ!」 達也「なんでも、ねーよ。」 彩子「わけわかんないし!!」 達也「ふんだっっ!!」 * * * * * * * * * * だんだん、趣旨が変わってきてしまいました・・・。

↓11話です。 (千波)
ころすと書くと、書き込めなくなるので、ひらがなで書いてあります。 読みにくくて、すみません。

12話 (千波)
彩子「あ・・・咲とおじさんだ―――――」 達也「本当だ。なに、してるんだ?」 彩子「呼んでみようか?」 達也「お・・・おいっ・・・」 彩子「さ・・・・フギュ・・・・」 達也は彩子の口をふさいだ。 彩子「なにすんのよ!!」 達也「咲、急いでるみたいじゃん。邪魔しない方がいいよ。」 彩子「・・・・。っは!でも、事件だったらどうするの・・・・」 達也「だったら、俺らに言うろ。」 彩子「そっか。」 達也たちがごちゃごちゃやっていると咲達が話している声が聞えた――――――― 咲「おじさん、バスタオルがないのですが・・・。」 流也の父「すみません。もりたさん。」 咲「いえ、大丈夫です。」 流也の父「すぐ、お持ちいたします。」 咲「それと、私は『もりだ』です。」 流也の父「失礼しました。漢字だけだと読み方がわからなくて・・・。」 咲「いえ。」 彩子「『もりだ』と『もりた』か・・・。」 達也「普通、読まないもんなぁ。」 彩子「・・っ・・・・もしかして!!」 達也「・・ん???」 * * * * * * * * * *  短くてごめんなさい。

12話*訂正 (千波)
読みにくいところがあったので訂正します。 * * * * * * * * * *   彩子「あ・・・咲とおじさんだ―――――」 達也「本当だ。なに、してるんだ?」 彩子「呼んでみようか?」 達也「お・・・おいっ・・・」 彩子「さ・・・・フギュ・・・・」 達也は彩子の口をふさいだ。 彩子「なにすんのよ!!」 達也「咲、急いでるみたいじゃん。邪魔しない方がいいよ。」 彩子「・・・・っ・・・・・はっ!・・・でも、事件だったらどうするの・・・・」 達也「だったら、俺らに言うだろ。」 彩子「そっか。」 達也たちがごちゃごちゃやっていると咲達が話している声が聞えた―――――― 咲「おじさん、バスタオルがないのですが・・・。」 流也の父「すみません。もりたさん。」 咲「いえいえ。」 流也の父「すぐ、お持ちいたします。」 咲「それと、私は『もりだ』です。」 流也の父「失礼しました。漢字だけだと読み方がわからなくて・・・。」 咲「大丈夫です。よく間違われるので、慣れてますから・・・。」 彩子「『もりだ』と『もりた』か・・・。」 達也「普通、読まないもんなぁ。」 彩子「・・っ・・・・もしかして!!」 達也「・・ん???」 * * * * * * * * * *

やっほー^^ (竹千代)
え~っと……3時間半ぶりっ!…かなっ?? 書き始めたのねんっ♪ 続き待ってるべっw でわでわ…☆

上手 (投票した人)
面白いです!!!

お返事 (千波)
竹千代へ ありがとう。 あなたの期待に答えられるよう、がんばるね☆ 投票した人さんへ ありがとうございます。 これからも、がんばっていこうとおもいます。

伝言どぇすっ☆ (竹千代)
「この頃ダンスで忙しくて…しばらく小説書けないかもしれません…。すみませんっ!!」 千波からの伝言ですっ♪ もうすぐ…? 発表…というかパレードがあるらしいっ!! 千波ガンバレッ☆ テレビ見るからねんっw(見れたらだけど…

千波から皆様へお詫び (千波)
書くの遅くて、申し訳ありません。 諸事情により書く時間が私にはあまりありません。 今後は、予定の合間をぬって書かせていただこうとおもいます。 ですが、続きは絶対に書くので、できれば最後まで読んで下さい。 千波

13話 (千波)
遅れて、ゴメンさない。 あと、最近気づいたのですが達也と彩子は同じ高校2年生。 最初の紹介では彩子が高校1年生となってました・・・。 達也、彩子、咲、刀介は高校2年生です。 混乱させて申し訳ありません。 * * * * * * * * * *  彩子「たっちゃん、おじさんに辞書借りに行きたいんだけど、一緒に行かない?・・・というか、来てよ~!!」 達也「彩子に”たっちゃん”って呼ばれるの久しぶりかも。(笑)」 彩子「あっ!!ごめん、ついクセで。(笑)”たつや”って呼ぶことにしたんだよね、私。」 達也「なんでもいいよ。あやちゃん。(笑)」 達也と彩子は笑いあった。 彩子「おじさん、辞書ってありますか?」 流也の父「えっと・・・自宅の書斎にあるはずですが。なにか?」 達也「事件について、少し調べたいものがあったもので。」 流也の父「それでは、私が今行ってきましょう。」 彩子「あっ、いえ。私が行きます。勝手に、入ってよろしければ・・・。」 流也の父「道案内も兼ねて、流也を。」 達也「ありがとうございます。」

14話 (千波)
流也「達也、彩子cこの辞書でいい?」 彩子「はい。ありがとうございます、先輩。」 流也「はぁ・・・・・・・・・・」 達也「先輩・・・。」 達也はこのとき、 『なんとしてでもこの事件だけは解決しなければ』 と思った。 彩子「ねぇ、たっちゃん『ふんねんすけ 上2 ん×』っていう暗号できちゃったかもっ!?」 達也「まじ!?」 流也「っ・・ゆ・・・裕美子を殺したのはいったい・・・・。」 彩子「今辞書で調べてわかっちゃった。」 達也「早とちりじゃないよなぁ・・・。」 彩子「・・・たぶん大丈夫。」 達也「はぁ・・・。」 彩子「『上2』っていうのはたぶん『高2』ってことで『ん×』っていうのは『んは読まない』って意味だよ♪」 流也「『上2』っていうのが『高2』っていうのはちょっとムリがないかなぁ・・・。」 彩子「だまって聞いて!!」 達也・流也の心「こっわ~・・・。」 彩子「以上のことをまとめると・・・『ふねすけ』ってなる。」 達也「『ふねすけ』に一番近いのは『とうすけ』だけど・・・。」 彩子「今、調べてみた。『刀介』の『刀』って言う字は『ふね』とも読めるの。だから『ふねすけ』でで決まりね!!」 達也「じゃぁ、犯人は・・・・」 犯人は刀介―――――――――――――

ごめんね (千波)
記念すべき50回目!! 期末があるから2週間まってください。 でゎでゎ

犯人 (OK)
犯人咲でしょ?なるべく気つかってみたけど。はんにんさきだって!!