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真・リレー小説

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あい@どる

No.581
開始 2003/12/06 19:39
終了 2004/02/06 19:38

1位.

へた

70.0%(7票)
2位.

うまい

30.0%(3票)

[ ランキング情報 ]
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回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2003/12/06 19:39
投票期間:終了2004/02/06 19:38
BBS書込み数57件
投票者コメント数0件
投票者数10人
おすすめ者数1人

BBS問合せ


[ BBSメッセージ ]
すいません (やいこ)
なんか同じの作っちゃいました…本物はこっちですのでご了承ください。。。 ☆登場人物☆ 飯島 優⇒アイドルになるのは、小さい頃からの 夢!第1次試験を明日に控えた14歳の女の子 前川 奈央⇒優の大親友。男子からはウケはいい が、芸能界に興味はない。14歳。 新しい登場人物が出たらそのとき紹介します!

(やいこ)
あたしは優!あしたはついに、モデルの試験! 優「おかーさーん!」 母「おちつかないんなら本でも読んで、少しは冷静   になりなさい」 優「どうしよう・・・ドキドキして眠れないよぉ」 母「やれることはやったんだから、焦る必要ないでし  ょ」 優「はぁ~ぃ」 次の日、あたしはお母さんと、電車に乗って、試験会場に行った。 母「じゃあ、7時ごろ迎えに来るから。」 「ガチャン」扉を開けたその瞬間、優は体が動かな  いくらい、びっくりした。 ********************************************** どうですか?アドバイスや苦情いろいろ受つけて ます!

・・・ (よんだひちょ)
短すぎると思います。 でも、小説は上手いです。

へた (投票した人)
文章が成り立ってない。

2 (やいこ)
扉の向こうには、たくさんのキラキラ輝いてるくらいのかわいい女の子ばっかりが集まっていた。 優「な・・なにこれ・・・」 舞「あれ?あなたもモデルの試験に受けに来たの?」 優「あ、はい!でもちょっと緊張しちゃって」 舞「大丈夫!それよりあなたの名前は?あたしは舞」 優「あたしは優だよ」 舞「そぉなんだ。お互いガンバロウね」 優「うん。がんばろっ!」 今の子はあたしがここに来たときの初めての友達。 とってもおしとやかで、びっくりしちゃった。 審査員「え~今から名前を呼ぶので呼ばれた順番に     受付にならんでください」 優「あ~ドキドキしてきた・・・」 舞「大丈夫だよ。あなたなら」     受け取り中・・・・ 優「え~とあたしは・・・36番か。。。」 審査員「では、第一次試験を開催いたしますので     1番から10番の人は部屋に入ってくだ     さい」 なんだか緊張するけど、舞さんが言ってたように、 おちついてやんなきゃね~!なんだかんだいって お母さんも心配してるみたいだからね    そしてあたしの番がきた 審査員「では次、36番飯島優さん」 優「はい!」 審「おっ、いいね。元気に返事をしてくれた子は  君だけだよ」 優(心)「もしかして合格に近づいた?」 審「じゃあ今からいろんな質問にこたえてね」 ********************************************** あっ!(心)っていうのはその人の心の中で思って いることです。あと自分なりに長くしてみましたが どうですか。まだまだいろいろ受けつけてます!

うまい (投票した人)
面白いです!うかるといいですね!

うわぁお (笑華)
うわ~うまいです!!いいです!! しかも主人公の友達の舞ってこが あたしが書いてる小説の主人公の友達 といっしょの名前でびっくり!! 漢字とひらがなの違いなんだよね~ とにかくおもしろいです なんか宣伝みたいですけど、あたしが 書いてる「真・リレー小説」を読んで みてください!!やいこさん!!!! Q789で、12月1日に作りました おかげさまで、[No30]こえたんです これからもお互いがんばろうね!!! あとため口、呼び捨てOKです!! あたしもそれでいいですか?

わわわわわ (笑華)
ごめんなさい・・・ Q789じゃなくて、Q769でした 見てください・・・・・・・・

うまい (利恵)
どんどん書いてください!! 読むの楽しみにしてるのでっ。 続きが楽しみです☆★頑張ってください(>-<)

うわぁ (やいこ)
たくさんのカキコありがとうございます! でゎでゎ3にGo!

(やいこ)
今私はモデルになったら何をしたいかとか、キレイのために心がけていることはなにかとか、いろいろな質問を受けている。 審「では、最後の質問です。あなたは本当にモデルになりきれる自信がありますか?」 あたしは一瞬戸惑った。だって今までそんなこと考えたことなかった。でも、あたしは自分を信じているから、こんな答えを出した 優「絶対やります。」 審「わかりました。合格です。」 優「へ!?」 審「モデルっていうのはは自分に自信がないと出来ないからね。君はしっかりしている。」 優「あっありがとうございますっ!!!!」 やったぁ~!この言葉を聞いてあたしは胸が躍った。もちろん、1週間くらいうれしくてたまらなかった。 ****************************************************************************** どうでしたか?楽しんでいただけるとうれしいです!

うわぁ~ (フー子)
今次どうなるんだ~~~っ!!

やーいーこ!!へ (笑華)
こんちゅわわ~*** おもろかった――――!!!!優子だったけ? 合格してよかったね!!! 4話待ってるよ!!!!

(やいこ)
笑華s<<ありがとです!がんばりまっす! あたしは早速、朝学校に行くなり、みんなに報告した。特に、奈央はなんかずっと心配してたらしい。。。 優「みっなさぁん!わたし、飯島優は第一次試験に合格しましたぁ!!」 ク(女)「やったじゃん!すごいすごい!!」 ク(男)「マジかよ・・・・。俺見直したぜ!」 奈「よかったね!」 ここまではよかったんだけど、それからちょっとあたしの生活が変わった。 優「何これ・・・」 奈「ん?うわっ!ヒドイ!」 あたしの机の中に、赤い文字で「しね」と書いてある手紙が入っていた。 奈「先生に言おう!」 優「ダメ!言わないで!」 奈「なんで?」 優「いいから!」 けど結局あたしのことを誰か嫌ってるのはわかった。もしかしてあたしが試験に合格したことをわざわざみんなにばらしたこと怒ってるのかな? 先生「今日は転校生がやってきました。どうぞ」 転校生「〇× +です。よろしくお願いします。」 優「あ゛~~~~~~~!!!!!」 この転校生があたしの生活を変えてしまった。 ******************************************************************************************* あっ!転校生の名前は仮名でふせてお楽しみにします!勘違いしないでください。

(;)
普通にああいう風に自慢したら嫌われるだろ。 頭悪いね君。下手

No タイトル (笑華)
;さん・・たぶんこれは話じょうでわざとばらしてるんじゃない?やいこだって書きながらあたしなら絶対しないなとか思いながら書いてるんだと思う それにちがったとしても、下手ではないよ・・・・ 軽々と下手下手言わない方がいいよ・・・

は? (;)
軽々と? 皆軽々と言われてるよ? なのに他には言わないんだ。 意味分からない。 じゃあ、全部のbbs見て行って来いや。 お前こそ軽々偉そうに色々言ってるんじゃねえ

うぅ・・・ (笑華)
そうですね・・・偉そうでした・・気おつけます。 ほかの所でも下手っていわれてる人知ってます・・・ なるべく、言ってるつもりですが・・・・ ごめんなさい・・・;でも一言一言は軽々しく言ってるつもりはないですが・・・・

は?? (;)
自分からすぐ、言われて謝るくらいなら最初ッから、口出しするなよ。 お前他のbbsでもいっつもそう。 ケンカ売るなよ最初から弱いんだから

横からすいませんが、 (匿名希望)
あの、失礼ながら言わせていただきますと、 ケンカ売ってるわけじゃないと思いますけど。だいたい・・「頭悪いね君」とか・・そういうこと言うものではないです。笑華さんは軽々しく、人のことも考えず、そんなこというのはおかしいって思ったのでしょう? ;さんに謝る必要なんかないって私は思いますよ。それから、「弱いんだから」というのはおかしいです。それは相手の述べていることもちゃんと認めているってことじゃないんですか?あなたは自分のこと間違ってないように笑華さんをただの強い言葉で責めてますけど?私ははっきり言いますけど、絶対おかしいですね。

うわ (やいこ)
なんかケンカ(?)やってる??あと、;さんが笑華に謝るべきだ!ぜったいそう!

(やいこ)
あっ!すいません!;さん、感想ありがとうございました!ホントに今思ったら自慢してる人って嫌われますよね・・・これからは参考にしてがんばりますんで! *********************************************************************************** あたしには想いもよらない出来事だった。だった転校生の名前は・・・舞っだったからだ 舞「佐藤舞です。宜しくお願いします」 先「ではあそこの開いてる席に座ってください」 優「舞ちゃん!どうしたの?」 舞「こらからはライバルだよ」 優「????????????」 何がなんだかわかんなかったけど、あたしは舞がやってきて大変な目にあった。それはクラスのトラブルメーカーといってもよかったかな・・・。 優「おはよ~・・・・ってあ~~!!!」 舞「ごっごめんね!あたし何にもできなくて~」 ク(男)「大丈夫だって!舞ちゃん!」 何してたと思う??あたしの机におもいっきり水かけてたんだよ!信じらんない。もしかして・・・いや!ありえない!舞に限って・・・ 奈「優!大丈夫?ひどいよね!」 優「・・・・・・・・・。」 奈「優?」 舞「なに?そんなにびっくりした?」 優「ひどい」 舞「わざとじゃないんだから仕方ないでしょー」 優「なによ!最悪。だいたいなんで水があるのよ」 舞「それは・・・あんたの机拭こうとしたのよ」 優「作り文句のくせに」           一部省略 あたしは舞とケンカした。いつのまにかあたしのなかにモヤモヤができた。      家に帰って・・・ 優「これじゃあいい表情ができないや」 母「優~事務所の方から電話よ~」 優「はい」 事「あっ来週の日曜日に@@区の事務局で第2次試験をしますんで。昼の2:00までにきてください」 大変なことになった!やばい!この1週間で舞と仲直りしないと! ********************************************************************************** ふぅ。ここで終わります。

久に来ました・・・ (笑華)
やいこ~?名希望s!味方してくれてどうもデス あたしが悪いんで仕方ないですが、やいこと?名希望sの優しさうれしいです。やいこ!小説頑張って! おもろいよ!!!!!!!!!

(やいこ)
あんがと!でわ頑張って書きますんで! ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 母「ゆう~早く起きなさ~ぃ。遅刻するわよ」 優「ん~って何でもっと早く起こしてくんないの~!」 母「いいから早く!準備して!」 優「(ピーン)ちょっと熱っぽ~い・・・」 母「仮病って分かってるんだからね!!」 優「や~だ~学校絶対行かない!」 母「ったく~じゃあ休んでいいけど家から出ちゃダメよ!いいわね!」 優「や~ったぁ」 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 時間ないんで後からかきま~す!

すいません・・ (匿名希望(鈴))
あ・・すいません・・。 「匿名希望」=「鈴」なのです・・・。 「;」さんと私は知り合いでもないのに、失礼かな・・・と思って・・匿名希望でやったのですが、 笑華と私は知り合いなので・・・名前を明かさせてもらいます・・すいません。 ではではやいこさん、これからもがんばってください><

・・・ほろり・・・ (笑華)
そっか・・・鈴だったんだぁ・・・ う・・・うれしいよぅ!!!鈴の優しさありがとう! 優しさでお腹いっぱいだべ(?)本当ありがと!

6のつづき (やいこ)
鈴だったんだね!うふ(←キモ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 「ふわ~」あたしは今日はズル休み!なんか最近学校行くのが嫌になっちゃって・・・ 優「なんかつまんないなぁ」 母「じゃあ学校行けば?」 優「やだ!」 母「あ!卵と牛乳きれてる!優暇なら買ってきて!」 優「はいはい・・・」             ※ 優「え~っとたまごたまご~っと」     ドン! 優「わっ!!!」 ?「あ!すいません!」 優「あれ?あ!哲也じゃ~ん!」 哲也「うわ!優!学校は?」 優「あんたこそ!あたしはズル休みだけど?」 哲「俺も~!偶然じゃん」 実は哲也はあたしの元・彼氏!つまり元彼!でもいまは別れてて、でも親しい関係なんだ。 優「そういえばあたし、モデルのオーディション受けててー一次試験までいったんだ!」 哲「スゲーじゃん!さすが!優!」 優「強敵ばっかりだけどねー」 哲「がんばれよ」 優「うん!」 なんだか哲也といると心が和む。なんか落ち着けて安心できる。ちょっと・・・・いいかも @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ なんだか急展開です!これからももっと面白いお話にするんで!よろしく!

(やいこ)
はは・・おたのしみに・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~            次の日の朝 優「いってきま~す!」 母「なんかやけに元気ねぇ」 優「うん!いいことあった!」 母「それは良かったわね!」 優「へへヘ・・・」 学校 優「ま~い~!」 舞「なに?」 優「聞いた?日曜日、試験だよ」 舞「あっそ」 優「(なにこいつ!)だからガンバロって事!」 舞「ふーん。優、きのうズル休みしたでしょ」 優「なんでしってんの?」 舞「やっぱり。ズル休みする人にモデルなんかなる資格ないわ」 優「・・・・~っ」 くっそ~!むかつく!やっぱりライバル意識しないと!負けるわけにはいかないんだから! 優「よし!」 優「哲也!あとで裏庭に来て!」 哲「??・・・わかった」 :::::::::::::::::::::::::::::::: でわお楽しみに!感想&苦情&アドバイスなどいろいろ受け付けてますんで!よろしくお願いします。

(やいこ)
いつの間にか8話だったり・・・ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ いきなりかきます 優「あのさ、前から言おうと思ってたんだけど・・・」 哲「俺もあるよ」 優「じゃあさ、お互い紙に書いてわたそ!で、家に帰ってからみるの」 哲「うん。わかった」 ||||||||||||||||書き込み中|||||||||||||||| 哲&優「はい」 優「じゃあね」 哲「うん」

(!)
つまらない。 短すぎだし。 何かチョイへん

すいませ~ん! (やいこ)
書く時間なくて・・・でも読んでいただいてありがとうございます!

8の続き (やいこ)
「ふぅ」家に着いたあたしはそっと紙を開いた。 優「ん~~?」 手紙『もう一度よりを戻さないか?』 へたくそな字で書いてあった。「いいよ」心の中でそっとつぶやいた。和むなぁ。     +++学校+++ 優「てーつや!」 哲「おぅ。手紙、見たか?」 優「うん!あたし、うれしかったよ!」 哲「ってことは、おっけー?」 優「うん!おっけーだよ!じゃ、あたしの返事もおっけーだよね!」 哲「もち!おっけー」 優「ふふ。交渉成立だね」 あたしの新たな恋のはじまりだった。

やいこ (笑華)
見たよ!!!おもしろい!!続きまってるべ!!! じゃ・・・ばっはは~いvvv

(やいこ)
なんか時間なくて短くなっちゃって皆さんに迷惑かけてるんで今度はなるべくたくさん書くぞぉっ! ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 「ぅ!」「??」「優!」「はっ!」 「ピチチチチチ」ん~鳥の声が聞こえる~…はぁ今日から冬休みかぁ。しかも予定ないし、暇だなぁ。。。 『ピリリンピリリン』 「あっケータイが…ん~とぉ」 うわぁ!やった!早速来たか!そう。メールの内容はぁ↓↓ 「12/25に一緒に遊ぼ!(PM7:00~)いい?ダメだったら連絡ください!  哲也」 デートのお誘い!もちろんあたしはうれしかった!いいクリスマスになりそう! 優「おかーさーん!おかーさーん!!」 母「なにー?」 優「新しい服買って!」 母「なんでよ。」 優「いいから!それがクリスマスプレゼントってことで!」 母「仕方ないわね」 優「おし!」 @@@@@@@@クリスマス前@@@@@@@@ 優「これとこれとこれ!」 母「はぁ?三つもぉ?」 優「もち!」 母「じゃあ約束!これからお手伝いを毎日やること!いい!?」 優「うん!!」    ++お買い上げ++ 「よーし、服はオッケー!」でわあとはがんばるぞ! +++++++++++++++++++++++++++++++++++ よろすく

10 (やいこ)
うぅ。挫折ってつらい… %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% 今日は待ちに待った、二次試験!まぁいろいろあったけど気にしない!そう決めて試験会場に向かった。 「舞は来てるのかな?」そう思いつつ冷たい地面の上を歩いてく。       「なんか自信なくなってきた…」      000試験会場000 舞「優!やっほー!」 優「あぁ、舞ね」 舞「なにその反応!とにかく今日の試験内容きいたぁ?」 優「なに?知らないけど・・・・」 舞「なんかねぇ、体力テストとファッションテストらしいよ!」 優「うっそぉ~!なんでぇ~??」 舞「あたしにはピッタリ!」 あたしは小さい頃、柔道とバレエをやってたから体力には自信があるけど、ファッションセンスなんて考えてなかった!うわ~雑誌でも読んどけばよかった~!       000テスト開始000 審査員(放送)「では今からテストを開始しますので受験者はホールに持参した体操服を着て集合してください」 どやどやと人がはいってきた。まさかこんなに合格者がいたなんて、初めて知ってビックリした。「がんばらないと!」という優の気持ちは顔で現れていて、それは舞にも十分すぎるくらい伝わってきた。 審「まず、今までにダンスやクラシックバレエなどを習ったことがある人は、Aのほうに、未経験の人はBの方の教室に移動してください。」 「Aか・・」 そうつぶやきながら緊張しながらも教室に入ってきた 審「ではテスト開始します」 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% ふぅ

ぱ・・ (ぽぽぽぽpっぽ)
ぱ・・ぱーせんと!?

あのぉ (やいこ)
ぽぽぽぽpっぽさん!あんまりその辺は気長にお願いします!

11 (やいこ)
でわ、長く書きます! 88888888888888888888888888888888888888888 審「では、テストを開始します」 (放送)では、体力テスト1、持久力テストを始めます。これは20㍍シャトルランの競技で測定します。名前を呼ばれた初めの10名は白いラインに並んでください。 あたしは残りの方になったけど、舞は初めのほうになった。いちよライバルだけど、応援してあげた。 「舞~!がんばれ~!」っていったら 「あんたなんかに負けるもんですかぁ!」だって。まったく意地っ張りな奴だ。あたしも一気にやる気が沸いてきた。      0001回目終わり000 「あんたなんかに負けるもんですかぁ」とかいいながら結果は39回。あたしだって「負けるもんかぁ!」      0002回目000 審「では2回目、ヨーイ、ドン!」 ドータドタドタドター!っとすごい音を立てながら一気にスタートした。あたしは初めは遅かったけど、50回を越えるとさすがにみんなどんどん止めていった。残ったのはあたしと知らない女の子。顔を見たらもうすぐにでもばてて倒れそうな顔をしていた。 「ラッキー!」と思いつつあたしは走り続けた。その子は72回でダウンした。そしてあたしは79回できた。 優「はぁはぁ…舞!勝ったぞ!」 舞「ふん!次の体力テストに行くわよ!」 次の体力テストは、柔軟だった。もちろんあたしの得意科目。でもそれは、他の子だって同じだ。なんにせよここは、柔軟人間に集まりだから。 「きっきゃぁ~!」 Bも柔軟テストに移ったのだろう。向こうから悲鳴が聞こえた。     000体力テスト終わり000 そして、ファッションテストに移ったがまったくだめなあたしであった。舞は好評がよかったらしい     000家000 優「ただいまー」 母「お帰り。どうだった?」 さっそくきたか・・・いいにくかったけどいちよ… 優「うん!けっこうできた!」 母「あら!良かったじゃない!期待できるわぁ」 優「あ!でもあんまり期待しないで!」 母「はいはい」 やっと終わった二次試験。今日はクリスマスイブかぁ。サンタさん!あたしに合格のプレゼントをください!・・・・合否発表まであと 3 日! 888888888888888888888888888888888888888888

12 (やいこ)
ついにやってきたクリスマス!あたしは朝からウキウキ気分だった。 「そーだっ!哲也にメールしとこっと!」 『今日、ゲーセン行かない?』 ドキドキしながらもメールを打ち、新しい服の用意をして、リビングに向かった。リビングにはお母さんが朝食を作り、お父さんが新聞を読みながらテレビを見ている、いつもの風景。だけど優は違った。それにお母さんが早くきずいて、 母「優!なんかいいことあるの?」 優「ちょっとねー!」 父「あんまり調子乗るとけがするぞ」 優「わかってるって!」    0006時ごろ000 優「さぁてそろそろ準備しよっかな」 あたしはこの前買ってもらったスカートとコートとセーターを着て家を出た。あたしのマンションの隣にゲームセンターがある。だから結構近いのだ。      000ゲーセン前000 哲「よっ」 優「あ!哲也!じゃあ行こっか」 哲「うんっとその前に俺からクリスマスプレゼント!」 優「うわぁ!」 思いもよらなかった哲也からのクリスマスプレゼント!中は王冠のネックレス。 優「あっありがとう!!あたしすっごくうれしいよ!」 哲「へへへ、それ高かったんだぜ」 優「哲也大好き!」 哲「まぁまぁ、寒いから中入ろうぜ」 優「うん!」    000ゲーセンの中000 優「きゃ~うま~い!」 哲「ほい。これ、俺がもってても意味ねーし、優にやるよ」 優「ははっやったぁ」 それからプリクラ撮ったりボーリングしたり、あっという間の2時間だった。 哲「じゃ、さいなら」 優「うん!バイバイ!今日は楽しかったよ」 哲「おぅまた来ような」 きっとあたしにとって忘れられない思い出にすることを心に誓った @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ あ、優が「うま~い」っていってるのはUFOキャッチャーのことです。わかりにくてすいません;

13 (やいこ)
あんなに家が近かったのに、途中である人とすれ違った。「見たことある顔…」でもすぐに、見間違いだと思い込んだ。 『ピロリンピロリン』 奈央からのメールだった。内容はこんなのだった 『おはよ~優!試験はどうだった?結果はなんにせよ気にしないでがんばってね!それと先生が宿題のプリント配るの忘れてたらしーから学校に取りにこいだって!じゃ!』 「めんどくせー」なんて思ってたけどやっぱり行かないとって思って、奈央の家までやってきた。 「うぅ…寒ぃ…」今日の気温は10℃だって。どおりで寒いはずだ。 「ピーンポーン」「はーい、優?」 優「うん、一緒に行かない?」 奈「いいよ!じゃ中に入って待ってて!」 「きれーな玄間」奈央のうちはお父さんが大学教授らしい。だからけっこうなお金持ちだ。 時間ないんで、後でつづき書きます!

13のつづき (やいこ)
きれいな玄関には高価そうな置物がいろいろと置いてある。 優「奈央~!まだ~!?」 奈「ちょっと待って~;」 優「なるべく急いでよ~!」 奈「わかってるって!」 しばらくすると足音が聞こえてきた 優「できた?」 奈「うん!じゃ行こっか」 二人でなにやらしゃべりながら、歩いていく 優「あたし、彼氏できたんだ~」 奈「へ~だれ?かっこいい?」 優「へへ、また哲也とよりを戻したんだぁ」 奈「うそ!あんなに大ゲンカしてたのにぃ?」 優「なんだかあたしにはやっぱり哲也が必要なのかなって思って。そんなにびっくりした?」 奈「だって、優あのときずっと泣いてて『恨んでやるぅ』とかいってたじゃん!」 優「もういいの!」 そうあたしは哲也とかなりの大ゲンカをして別れたんだ。     000学校000 学校に着くとみんな来ていた。ちょっと会ってないだけでずいぶん懐かしく思えた。 先生「みんなすまんなー。先生としたことが!宿題を忘れていたとは!」 みんながどっと笑う。 クラス「えーそのまま忘れててもよかったのにー!」 まったく同感だ。 先「じゃあ配るから、プリントもらったやつから帰っていいぞ!ほんとにスマンなぁ」 奈央とあたしはまた一緒に冷たい道路を歩き出す。 奈「ねぇ!小林くんってかっこよくない?」 優「へ?」 奈「そういえば小林くんと河本くんって(哲也)仲いいよね」 優「ウン・・・」 奈「協力してよ!」 優「いいけど哲也に聞かなきゃ…」 奈「最近男の子と遊んでないからつまんないんだよね」 奈央は大の男好きだ。でもお父様に見つかると、やばいんだって! ふぅ、これからもがんばります!

14 (やいこ)
なんか今日はどんどん書けるぅ~ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 奈央はとても可愛いから奈央に目を付けられたら、その男の子は絶対に逃さないくらい、凄腕だった。       000哲也の家000 哲也の家にやってきた。哲也には遊びに行くって言ったけど、本当は小林君のことでおじゃましている。 優「あのさ…小林君のことなんだけど、小林君って彼女いんの??」 哲「?なんで?」 優「奈央がさぁ小林君に目付けちゃって、なんかいろいろ聞きたいらしい」 哲「そっかー。啓太は彼女いないし、奈央ちゃんかわいいって言ってたからけっこううまくいくとおもうよ。」 優「わかった!ありがと!そういえばまたこんどどっか行こうね!」 哲「おぅ!」 よかった!奈央、ぜったいうまくいくね!でもお父様にばれないといいけど… 優が奈央に送ったメール内容 「小林君、彼女もいないし、奈央のことも気になってるみたいだから、きっとうまくいくよ!メルアドは〇×〇〇×だよ!」 奈央から 「マジ?やった~早速告りま~す!」 「スゲェ」奈央はなんでこんなに男の子と軽く付き合えるなかなぁ?    000次の日000 母「優~!奈央ちゃんから電話で、今日うちにきてっていってたわよ~!」 優「う~ん…」 なにかあったのかなぁ? @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ おし!がんばってかきつづけるぞぅっ!

うまい (欞)
もっと書いてください!!楽しみにしてます♪

おもしろい (蠣)
もとかいて

はは! (やいこ)
ありがとうございます!じゃあ頑張って書きます!!

15(前編) (やいこ)
おっしゃぁ~!! %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% (奈央の視点でかきます) よっし!いままでのあたしの経験ではちょっと泣きそうな感じで告るのがベストなんだよね~。じゃあメール打とー! 『大事な話があるから今日の4時に、@@コーポの自転車置き場に来て!』 あたしの予想は小林君も「もしかして告白?!」って思ってドキドキしてるかも~!そしてあたしは早速やってきた。     000小林君が来た000 奈「あ!小林君!あの・・あたし・・・実は・・あの・・・っ」 小「あ!泣かないで!もう言いたいことは分かったから!!ね?」 奈「え・・・・?ほんと?いいの?」 小「うん!いいよ!」 ひ───っかかった───!!!小林君ゲットォ! %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% これであたしが言いたかったのは、奈央と小林君が付き合ったってことだけです・・・

15(後編) (やいこ)
おっし!書くぞ~! 00000000000000000000000000000000 奈「優!起きて!」 優「う~~ん・・・」 奈「ほら!起きる!」 優「わ!奈央!なんでここにいんの?!」 奈「だって、飯島家みんな寝てて出てくれないから勝手に入ってきたの!」 優「うう~~まだ4時じゃん!!外真っ暗だよ!!」 奈「まだ4時って!もう4時だよ!」 優「はぁ?で、何で来たの?」 奈「そんなのいいから早く着替えて外来て!!」 なんだか意味が分からなかったけど、あたしは言われるがままに着替えて外に出ようとおもって自分のスニーカーを履いてドアを開けた。そしたら・・・・ 優「あ!雪ぃ!!!」 奈「今年の初雪だよ!」 優「きれー・・・!!もしかしてこのためだけに朝早く起こしたの??!」 奈「もちろん!」 優「ったく・・・」 000000000000000000000000000000000000 時間ないので!短くてすいません!

へたへたへたへたへたへたへたへたへたへたへたへたへたへたへた (へた)
へたです。短すぎます。ちょっとは考えてください。 へたへたへたへたへたへたへたへたへたへたへたへた。

・・・・ (やいこ)
すいません!ごめんなさい!これからはなるべく長く書きますんで!!

やいこ (笑華)
下手じゃないよう!!!おもしろいよう!!!気にせず、自分のペースで無理せず書いてね!!!遅レスごめんよ・・・じゃあ・・アデュー

次が (利恵)
楽しみです☆☆ No,48は気にせず続けてください!!!!!

16 (やいこ)
はぁ。明日学校だ・・・ wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 奈「でもねぇ。向こう側、よ~く見てっ!」 優「え~~・・・?」 優「!!!!!!」 あたしの家の向こうには海がある。その海の周りに小さな潮溜まりがいくつかある。その潮溜まりを遠くから見ると丸い形に見える。その潮溜まりが見事に凍っていた。 奈「すごくな~い?」 優「うわぁ・・・・(絶句)」 奈「なんかさ!なんかさ!白いドーナツに粉砂糖かけた感じじゃない?」 優「はは、そうだね!」 奈「むっちゃきれー!あたしに似てる!」 優「は?なにいってんのぉ?あたしの方が似てるって!!」 奈「そういえば、明日学校だね」 優「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!」 奈「なに?!いきなり!」 優「宿題やってないよ~~」 奈「だから?」 優「だから?って!今日徹夜でやんないと終わらないよぉ」    この日一日、あたしは徹夜で宿題を片付けた 優「うわーーーんおかーさん手伝ってー!!」    000始業式000 優「ふわぁ・・ねむ・・」 奈「宿題終わった?」 優「うん。なんとか・・・」 もちろん始業式での先生の話は一言も耳に入らず、半分寝て半分起きてた状態でした。でも夢の中にはきれいなドーナツの潮溜まりがでてきて、真ん中で先生がなんか喋ってたのは覚えている・・・。      000教室000 優「これからは学校だー!!」 智絵(ちえ)「宿題終わった~?」 優「そーゆー智絵はどうなの」 智絵「んー・・半分やった!」 優「あたし昨日徹夜で終わらせたv」 智絵「なんで?提出日、来週の月曜だよ」 優「は?今なんていった?」 智絵「だから、提出日は来週だって言ってんの」 優「・・・・うっそぉ~!!!!」 智絵「忘れてたの~?」 優「ウン・・・(だから奈央はびっくりしてなかったんだ・・・くそ・・・やられた)」 こんな感じで3学期は始まった・・・。 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

17 (やいこ)
────ん~        ジリリリリリリリリリリ~~ 優「あー朝ー・・・──」 母「ほーらー優ー!起きてー!!」 優「はーい!」 はぁ。今日は冬休み反省テストの日。なんとか勉強してきたけどやっぱり不安な気持ちがあった    キーンコーンカーンコーン 優「わっ!!」 舞「フフフ!ひっかかったわねぇ~」 優「いきなり何!?」 舞「まったく・・・優さんはドジねぇ」 優「(こいつ・・・)何?ずっと下見て歩けって事?」 舞「あら、誰がそんなことを?」 優「~~~~っ!」 舞「そんなことはどぉでもいいからさっさと立ちなさいよ!」 (舞は久しぶりに登場しました。どうでもいいですね。はい) 奈「舞ちゃんすごいねぇ~」 優「ってか男子みんなついていってるし」 奈「ははは~」 優「奈央も結構人気じゃん」 奈「え!そんなことないって!ってか彼氏いるし」 優「そだね。あたしも最近哲也と会ってないんだ~」 舞「私も恋がしたいわ~」 優・奈「わぁ!」 舞はあんなにモテるのに彼氏がいないらしい。自分が気に入ってないと付き合わないんだって! そして、舞は運命の出会いっぽいのをした

17のつづき (やいこ)
ドンッ! 「きゃぁ!」 舞が叫んだのは後ろから小林君がぶつかってきたからだ。 小林「あ!わりぃ!ごめん!」 舞「あ・・・・・」 優「あぁ、小林君!」 小林「よぉ、奈央!」 優「(そっちかい!)舞!奈央と小林君って付き合ってるってしってた?」 奈「そーなんだ!」 舞「え?ひやかさないで!」 優「えー本当だよ!」 「あー舞!」って言ったときにはもう遅く、走ってトイレに駆け込んだ。         ※ 「ううっ・・・うう・・・──」 なんとも近寄れないよな修羅場になっていた。あの舞が泣いていたからだ。 「どっどーしたのー?」 奈央はなんにも分かっていないみたいだ。でもあたしには舞の気持ちがよくわかった。たぶん──── ───失恋したんだ 「ちょっと!奈央!こういうときは、そっとしてあげないと・・・」というと奈央は「なんで?お腹でも痛いんじゃない?」といった。これをきいた舞はとっさに 「あんたのせいよ!!」 と奈央に怒鳴りつけて、走って階段を下りていった。 優「あーあ怒っちゃった」 奈「ねーホントどうしたの?」 優「いいから!早く!先生来ちゃうよ!」 奈「んー」 舞はどうしたんだろうと思っていたけどそう思うのはやっぱり止めた。舞の気持ちを考えると、とても気が引けるからだ

登場人物2! (やいこ)
竹下 舞 (14歳) 優と同じ、モデルになることを夢見ている。とても上品な性格。 河本 哲也 (14歳) 優の彼氏。サッカー部。啓太と幼なじみ。勉強=△ 運動=◎ 小林 啓太 (14歳) 奈央の彼氏。サッカー部。哲也と幼なじみ。勉強=〇 運動=◎

。。。 (、)
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↓の人っ (フー子)
そんなこと書かない方がいいですよ!?